旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Tagucyanさんのトラベラーページ

Tagucyanさんへのコメント一覧(141ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • 一度は行ってみたい有馬温泉

    Tagucyanさまへ

    こんばんは~

    私が行ったことのない神戸地区、三宮だけは出張で行ったことがあるくらいです。土地勘がないので地図で確認しました。

    今回は「有馬・六甲周遊パス」で六甲山越えをされたんですね。
    ケーブルカー、路線バス、ロープウェイを乗り継いで日本三古湯の一つ「有馬温泉」で入浴、贅沢なコースですね。

    マンション街の外れに山小屋風の六甲ケーブル下駅があるのはミスマッチですね。六甲ケーブルは、カーブやトンネルがあり秘境感満載ですね。新緑や紅葉の季節にはベストなことでしょう。

    六甲山上駅はレトロ感が漂っていますね。
    昭和7年開業ですか、「近代化産業遺産」に登録されるのが分かります。

    路線バスに乗り換え、ロープウェイで有馬温泉へ下山ですね~途中までは霧で景色を眺めることができなかったのが残念ですね。

    金の湯で入浴し、風呂上りの一杯…
    よく冷えた「有馬サイダー」、レトロな瓶とラベルが感じで良いですね。

    このコース、いつかパクらせていただきます(笑)

    BTS
    2017年11月08日16時59分返信する 関連旅行記

    私も有馬温泉のお湯は初めてでした

    BTSさま。
    こんばんは。

    私も神戸と言えば出張で何回かと、あとは乗り鉄ばかりです^^;
    鉄道路線図はだいたい頭に入っていますが、それでは土地勘があるとは言えないですよね...

    今回の周遊パスは、六甲ケーブルのHPでたまたま見つけました。
    改めて見てみたら、発売している各鉄道のHPにも掲載されていましたね。
    ケーブルカーもロープウェイも、運賃を積み上げると意外と高額となるので、かなり得していると思います。

    神戸は海と六甲山地に挟まれた細長い土地柄、六甲山の中腹まで家が建ち並んでいます。
    六甲ケーブルの駅のすぐ前まで団地が迫っていて、どちらかというと団地行きのバスの折返し場に、たまたまケーブルカーの駅がある、という感じでした。

    ちょうどこの時期は毎日雨模様が続いていて、この日はむしろ雨に降られなかっただけよかったです。
    でも霧はどうしようもなかったですね。
    そのかわり、ロープウェイに乗っていて、霧の中から急に有馬温泉周辺の視界が開けてきたときは、車内からも「おーっ」という歓声が上がりました。

    有馬温泉の湯上がりに飲んだサイダーは、明治時代に有馬で製造されていたサイダーの復刻版らしいです。
    有馬温泉の泉質のひとつに炭酸泉がありまして、当時はそれに砂糖を加えたものだったそうなのですが、大正期に大手企業に買収されて有馬から撤退。それがたどりたどって、現在の三ツ矢サイダーとリボンシトロンに行き着くそうです。

    今回はまっすぐに行ってしまいましたが、途中には見所も多いので、結構楽しめるコースだと思いますよ。
    どんどんパクってください(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年11月08日22時16分 返信する
  • 六甲颪

    大変楽しく拝見しております。
    われら阪神タイガースファンの國歌に唄われる六甲山訪問は、若いころに一度は計画したのですが、時間が合わず断念しました。山頂で六甲颪を歌ったら笑われますよね。この1dayパスの情報も勉強になりました。私も4月に草津、9月に熱海と南下しておりますので、ぜひ有馬の湯に浸りたいものと思います。次報【その2】楽しみにしております。
    2017年11月08日09時05分返信する 関連旅行記

    六甲といえばはやり…

    ザリガニ大王様
    こんばんは。

    何を隠そう、ワタクシも虎ファン歴30年以上…(注:生まれも育ちも東京の西の方ですが)。なので、阪神間の移動はもっぱら阪神電車を利用。久しぶりに阪急神戸線に乗りました(笑)
    六甲といえばあの曲が頭に浮かびますよね。
    私が行ったときは、人も少なかったですから、歌っても笑われなかったかも。

    有馬温泉は、大都市神戸からすぐに行けます(そもそも神戸市北区です)から、行こうと思えば比較的行くのは容易と思います。
    泉質が3つあるらしいんですよね。私はそのうちの真っ茶色いお湯に浸かりました。
    鉄分が多く含まれて、それが酸化して茶色くなるらしいです。
    もっと時間があれば他のお湯にも浸かりたかったです。

    次回は、違った意味で「鉄分」が多くなります(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年11月08日21時35分 返信する
  • わが宮城県での大迷走(笑)

    Tagucyanさま

    こんにちは。

    この度は来仙いただきましてありがとうございました。
    仙台市長に成り代わりまして御礼申し上げます(笑)

    野球オチでしたかあ。
    なんの用事で仙台来るんだろうと色々勘ぐっておりましたが楽天戦を観るのが目的で、さっきまで羽越線で日本海を眺めていたとは、これは予想が付きませんって。

    そしてただじゃ転ばないんですね。
    今回も素晴らしい迷走っぷり。まさかの塩釜駅~西塩釜駅を徒歩で繋ぐとは。
    ほとんど地元民。そして今はなき、塩釜港貨物線。
    この近所に親戚がおりまして、子供の頃、よくここの貨物線をDD13が牽く貨物列車を眺めていました。

    そして「コボパ」へたどり着く。
    ここは私の自宅の近所で、部屋の窓を開けていると試合の歓声が聞こえて来るんですよ。今シーズンは本当に残念でしたね、イーグルス。
    来シーズンの健闘を祈りましょう。

    ひさびさのTagucyanさまの迷走旅行記でしたね。
    いやあ、面白かった。

    失礼しました。

     -Akr-
    2017年11月03日10時56分返信する 関連旅行記

    また研究します(笑)


    Akrさま
    こんばんは。

    ご丁重なる御礼、ありがとうございます(笑)

    本当の用事は翌朝からだったんですけどね…
    たまたま野球の日程表を見たらその前夜に楽天の試合がありまして、夕方には仙台に着こうというのがあって、その上で朝からの行程を組んだんです。
    たしかに、その割には日本海ばかり出てきましたね。太平洋はほんのちょっとだけ。

    koboパークは、大昔、県営宮城球場と言っていた頃から、通算すると10試合以上行ってます。
    行くときはほとんど宮城野原駅を利用しますけど、帰りは混雑しますので、仙台駅まで歩いてみたり、シャトルバスを使ったり。
    あと、地下鉄東西線ができてから、薬師堂駅まで歩いたこともあります。
    途中に神社があったりして、いい雰囲気。結構気に入ったコースです。

    東北本線と仙石線と言えば、松島駅から高城町駅まで歩いたことがあります。
    それから、陸前浜田駅から、利府駅行きのバスに乗ったこともあります。
    利府というとちょっと内陸のイメージがありますけど、陸前浜田のあたりの海沿いは利府町なんですね。
    ついでに言うと、利府駅から東塩釜までバスで行ったこともあります。
    利府町内を走る宮城交通バスって、塩釜営業所らしいんですね。
    この2線の間の移動は、まだルートがありそうですね。また研究します(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年11月03日19時57分 返信する
  • 徒歩鉄

    Tagucyanさまへ

    おはようございます。

    陸羽東線・鳴子温泉駅~小牛田駅間の風景も良いですね~駅によっては北海道をイメージさせるような…旅行記を拝見し気になった駅は「鳴子御殿湯駅」です。あのカーブに萌えますね。(笑)

    以前、家族旅行で鳴子温泉郷の一つ「中山平温泉」に泊ったことがあります。鳴子温泉を中心に周辺には4つの温泉があったと思います。陸羽西線と陸羽東線の旅をするときは鳴子温泉郷で一泊したいですね。

    東北本線・塩釜駅から徒歩で仙石線・西塩釜駅へ向うとは…私が思っていたのは、塩釜駅から仙石東北ライン短絡線を渡り仙石線・高城町駅で乗換えるかと思っていました。

    地図を見ると、塩釜駅から西塩釜駅まで直線距離で600mほどなんですね。またもやTagucyanさまにヤラレました…(笑)
    塩竃市の「竃」は、難しい漢字ですよね~ちなみに私は書けません。

    宮城野原駅は楽天イーグルス一色ですね~球団カラーの「あずき色」は嫌味の無い落ち着いた色なので、どの景色とも合う感じです。地上から駅へ向かう入口の屋根にヘルメットが飾ってあるのもユニークですね。

    チェックイン忘れのオチは爆笑でした。

    BTS
    2017年11月01日08時08分返信する 関連旅行記

    どうもそういう目で見てしまうクセが…


    BTSさま。
    こんばんは。

    BTSさんのコメントを読んで、改めて見てみたら、たしかに鳴子温泉駅の前後4駅の駅名にすべて「温泉」が入っていますね。
    これらすべてが鳴子温泉郷に含まれるようです。
    今回は乗り継いただけですが、日帰り温泉施設もあるようでしたので、1本見送って温泉に浸かるのもありだったな、と思っています。

    鳴子御殿湯駅は、かつて東鳴子駅と言って、その名の通り東鳴子温泉の最寄り駅になります。車内放送でそういう案内もありました。
    戦後になってできた駅で、カーブ区間にムリヤリ作ったようなホームですね。
    上り列車から見ると左カーブしている区間の左側にホームがあるので、ホーム全体が見渡せないのでした。

    東北本線の塩釜−松島間は、仙石線とかなり接近して、一部区間でまたいだりしてます。仙石線はかつて私鉄だったのが国鉄に買収された路線なので、その名残ですね。
    そういうところを地図で眺めていると、どこか駅間で歩けるところはないかという目で見てしまうクセがついてしまっています(笑)

    宮城野原駅はそれこそ楽天カラー一色という感じですね。
    出口にヘルメットといえば、横浜ベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの最寄り駅の関内駅(根岸線)の出口にもあります。
    あの駅もベイスターズ色が強いですが、馬車道とか山下公園とかも近いので、そればかりというわけではありません。
    それに比べるとこの駅は、比較的小さい駅なので、すごいことになってますね。

    最後のチェックイン忘れの件ですが… 本当に、球場を出た瞬間に気づきました(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年11月01日22時13分 返信する
  • おじゃまします

    初めまして、いつも楽しく拝見させてもらっています

    「甚兵衛渡船場」は学生の頃によく使っていたので大変懐かしいです
    その時は名前があるのも知りませんでしたけど
    しかし写真で見ても風景をボンヤリ覚えてる程度で記憶が曖昧です
    まあ30年以上前の事ですから (^^;)
    これはちょっと見に行きたくなりました 


    2017年10月30日21時35分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます。

    またたびさま
    こんばんは。

    こちらこそ、いつも拝見させていただいております。

    このときは、直前に三浦半島・浦賀の渡船に乗って「渡船いいなあ」と思ったばかりということもあって、空いた時間を使って大阪市内の渡船に片っ端から乗りに行ったのでした。
    結果的には、大阪の海辺の下町と言いますか、そのあたり一帯の楽しい町歩きになりました。

    USJと天保山の間を渡っている天保山渡船場以外は、観光地でもなく、交通の便がいいわけでもなく、本当にその地域に住む人たちのための足、という感じで、部外者の私としてはその町の素の雰囲気を感じられてとてもよかったです。
    毎日利用されている方は、それが当たり前になっているので、良いも悪いもないと思いますが。

    私が子供の頃暮らしていたところも、桑畑のあぜ道だったところが交通量の多い道路になっていたりして、だいぶ変わってしまっていますが、雰囲気は残っています。
    またたびさんも、今そこに行ってみると、ちょっと変わっているな、でも雰囲気は思い出すな、という感じかも知れませんね。

    ---
    Tagucyan
    2017年10月30日23時37分 返信する
  • キハ112だ…

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    このルートで来ましたか。
    太平洋と日本海を結ぶ奥羽山脈越えの鉄道路線は東北に数ありますが、このルートがいちばん起伏も少ない気がします。

    そして陸羽西線。
    写真のキハ112を見て、私が昨夏の青春18きっぷで北東北乗りつぶしに乗ったのと同じ赤いラインの車両だと気がつきました。でも悪名高き真夏に冷房故障した213号車ではなくて218号車でしたね。あの記憶が蘇ってきました(笑)

    新庄駅は本当に面白い構造で跨線橋を使わずに全方面乗り換えが出来る珍しい駅ですよね。私は「1面5線」と呼んでおります。

    そしていよいよ宮城県入り。
    それも県境を越えた鳴子で今回のお話が終わってしまい、またモヤモヤしています(笑)楽しみは後にとっておくものですね。
    次は仙台まで来るのでしょうか。

    その5、楽しみにしております。
    失礼しました。

     -Akr-
    2017年10月28日12時03分返信する 関連旅行記

    これで冷房故障したら大変そう…


    Akrさま
    こんにちは。

    今回、どうやって仙台に行こうかといろいろ考えて、最初に決まったのが陸羽西線→東線の乗り継ぎでした。
    なにしろどちらも前回乗ったのが20年以上前の話なので、どんな路線だったかほとんど記憶になく…

    当時の新庄駅は、まだ新幹線が来る前のローカル駅でした。
    新幹線開業後、それに乗りに再度来たのですが、あのホームの配置には感心しました。
    「1面5線」なるほど、そういう表現ができますね。

    陸羽西線はずっと最上川にべったりとしているイメージがあったのですが、実際にはそうではなく、またこんなに短い路線だったっけなあ、という感じでした。

    Akrさんのコメントを見て、改めて昨年夏のAkrさんの乗りつぶし旅を拝見しました。陸羽西線を往復されていたんですね。しかも帰りの列車は酷暑の中、冷房が故障。これは地獄でしたね^^; 旧型のキハであれば、窓を開けて逆の楽しみもあったでしょうが。
    そのキハ112の213号ですが、今回見かけた車両(すべて写真に収まっていました)の車両番号を確認したのですが、今回は出会わなかったようです。敵前逃亡したか?(笑)

    鳴子温泉駅で終わってしまったのは、構成の関係です。中途半端ですみません。
    次回、ようやく仙台にたどり着きます。ただし、仙台駅は登場しません…

    ---
    Tagucyan
    2017年10月28日15時32分 返信する
  • 今回もすばらしい寄り道♪

    Tagucyanさん、こんばんは~

    今回も壮大な「所要のついで」楽しませていただいてます(笑)
    ものすごい遠回りな仙台行きですねw
    かなりはじめに戻っちゃいますが、、、
    特急いなほいいですね!!あの特急は乗りたいです!新幹線より確実に好きです~^^展望スペースが素敵☆彡

    そして歩いて県境越えも楽しそう!
    実はこないだの北海道行きの時に鼠ヶ関の県境も調べてたんです。
    途中下車して徒歩で・・・も考えたんですが、、、やればよかった!!(笑)
    次回はあつみ温泉も入りたいし、あの辺ゆっくりしたいです。
    昼間の笹川流れも絶景ですね~( *´艸`)

    余目のクラッセ、私も寄ってみたかったんです!
    いろいろおいしいものがあるようですね(・∀・)フムフム
    ここも次回・・・(そしてどんどん増えていく。)

    陸羽西線と東線は山の中ののどかな風景、いいですね^^
    ゆけむりラインは温泉のある駅全て降りて湯めぐりラインするのが夢なんです。とっても参考になりました!

    あと、みなさん書かれてますが、新庄駅の構内図が・・・(*´Д`)
    新幹線とキハが向かい合って止まるなんておもしろい構造ですね。
    すごく便利!ほんまに究極のバリアフリーですねw
    私なんてこないだ電車が遅れて、新大阪でJR京都線から新幹線こだま東京行きへ3分で乗り換えんとあかんくなって超ダッシュして死ぬかと思いましたww

    続きも楽しみにしてまーす^^
    ステファニー
    2017年10月27日22時25分返信する 関連旅行記

    何のために出かけたんでしたっけ(笑)


    ステファニー様
    こんばんは。

    今回、もともと何のために出かけたのかが、わからなくなってきてますね(笑)

    特急いなほのグリーン車、よかったです。
    今回はケチって安くなる区間しか乗らなかったですが、今度は秋田まで通しで乗ってみたいなあと思いました。
    そして夕方の時間帯に…

    鼠ヶ関駅近くの県境、ステファニーさんの旅行記でもちょっと触れられていたので、「やっぱりご存じだったんだな」とニヤリとしまして。
    列車ダイヤの関係と、「歩いて東北地方に入る」というシチュエーションがしたくて、わざわざ府屋駅からタクシーで向かいましたが、鼠ヶ関駅で30分も時間があれば、あの石碑までゆっくり見に行くことができますよ。

    余目駅前のクラッセは、時間が限られた中、手っ取り早く昼飯が買えそうなので行ってみました。
    ぱっと見観光施設のようではありますが、地元の人も買い物に来るような施設でした。
    もっと時間があれば、そこのレストランで食事して、ステファニーさんも行かれた温泉に行って、ということをしたのですが。

    陸羽東線、「湯けむりライン」と言われるだけあって沿線に温泉が多いですね。
    温泉めぐり、いいですねえ。これだけ数が多いので、湯あたりしないように注意しないと(笑)

    新庄駅の構内、このレイアウトはよく考えられているなあと思います。
    昔はたしか、島式ホームが2本あって、新幹線乗り入れの際にこの2本のホームの真ん中をつないで、もともとあった跨線橋を撤去して、いまの構造になったんですよね。
    新幹線を含めてすべての乗り入れ路線が、階段をまったく使わずに乗り換えられる駅は、たぶんここだけでしょうね。
    山形新幹線と秋田新幹線は、もともと在来線だったので、例えば田んぼの中の踏切をいきなり新幹線車両が通過するような光景は、最初はかなりインパクトがありました。

    ちなみに私は、新大阪駅で新幹線から御堂筋線まで4分で乗り換えたことがあります。
    あと、新神戸駅で新幹線から市営地下鉄に4分で乗り換えたことも。
    後者の方がつらかったかなあ...

    ---
    Tagucyan
    2017年10月27日23時53分 返信する
  • 配線図最高です♪

    こんばんは。熊本市電の吊掛車体更新車8501号車車内から書いております。市電の端からほぼ端まで40分です。

    配線図がすばらしい!こういった本も中学生のときにハマりました。新庄駅の配線は興味深いものがあります。小牛田駅もぜひお願いします(笑)。

    おとなしく(笑)陸羽東西線を使って“陰陽連絡”ができたところで、たぶん何かあるんだろうなと期待しております。次も楽しみにしております。これだけ入念な路線レポート、旅行記をバリバリ意識されてるんだろうなと、失礼ながら思ってしまいます。

    とのっち
    2017年10月25日22時15分返信する 関連旅行記

    現地ですでに構想ができていました


    とのっちさま
    こんばんは

    熊本市電、久しぶりに乗りたいですね。もう20年ぐらい乗っていないかも。
    熊本市内自体は、その後家族旅行などでも行っているのですが…

    新庄駅の構造は、新幹線を含む乗り入れる路線すべてが平面移動で乗り換えできる、究極のバリアフリー仕様として知る人ぞ知る有名な駅なのですが、そこに線路の配線を書き加えた図はお目にかかったことがないので、簡単に作ってみました。
    この方が説明が簡単というのもありますが、現地に行ったときに簡略化すれば意外とすぐに作れそうだと、その時からこの図を作る構想ができていました。

    小牛田駅ですか… 駅の構造もちょっと変わっていますが、それ以前に配線が非常に複雑でして^^;

    今回は、余目までが懲りすぎていて、そこから先は比較的素直な感じです。
    が、仙台の手前でちょっと。
    お気に召すかどうかはわかりませんが(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年10月25日22時50分 返信する
  • 時刻表には載っていない陸羽西線→陸羽東線の直通列車

    Tagucyanさまへ

    おはようございます。

    私は2年前の2015年10月に陸羽西線に乗りました。Tagucyanさまの旅行記を懐かしい思いで拝見させていただきました。余目~新庄間は40kmチョッとの短い区間ですが、長閑な田園風景と最上川の景色は良いですね。

    新庄駅の配線図はTagucyanさまが作成されたんですね~失礼な言い方になりますが、最初見た時は、コピペしたんだと思っていました。素晴らしデキです。(ごめんなさい)

    私が陸羽西線で新庄駅に着いた時は3番線か4番線でした。新庄駅から山形新幹線へ乗換えでしたが、まさか平面上で簡単に乗換ができるとは思っていませんでした。(新幹線用の別改札口があると思っていました)

    Tagucyanさまが余目駅から乗られた列車は陸羽東線の鳴子温泉まで行くんですね~時刻表には余目止まりになっています。

    一つ質問ですが、新庄駅に着くと一度全員が降車させられるのですか?それとも降りずに引き続き乗車ができるのでしょうか~西線と東線(未乗)をセットで乗るのもアリかなとTagucyanさまの旅行記を拝見し思いました。

    陸羽東線は、陸羽西線とは別の景色ですね~やはり通しで乗るのが良いですね。陸羽東線は鳴子温泉駅で運転系統が変わるんですね。
    色々と参考にさせていただきました。

    次は小牛田駅からですね~続きを楽しみにしています。

    BTS

    2017年10月25日08時27分返信する 関連旅行記

    こういう直通運転、まれに見かけますね


    BTSさま
    こんばんは。

    陸羽西線と陸羽東線、乗った記憶はあるのですがいつだったか覚えていなかったので、調べてみたらなんと22年前でした。
    そして、通しで乗るのは初めてと書いていたのですが、実はその時も通しで乗ってました。
    ということで、「旅行記の概要」の記載が間違えていたので直しました。
    人の記憶なんてテキトーですね(笑)

    新庄駅の構内図ですが、言葉で書くよりも図の方がわかりやすいと思い、エクセルを使ってチャチャっと30分くらいで作りました。
    普段の仕事でこれくらいの作図はよくやるので、手慣れたもんです。
    何枚も撮った写真を見比べて、自分の記憶と照らし合わせて、JR東のHPで最終確認。実際には引込線やら車庫やらあって、もっと複雑な配線ですけどね。

    時刻表上では別列車なのに実は直通している、という場面にまれに出くわします。
    今回は、新庄駅に着く直前の車内放送で、「この列車は引き続き、陸羽東線・鳴子温泉行きになります」というアナウンスがありました。ワンマンですから、自動放送です。ということは、あらかじめこういう案内が用意されているということですね。
    新庄に着いて、一旦全員降車ということはなかったですが、結果的には私を除いて全員乗客が入れ替わりました。

    この両線は、車両運用的には1つの路線と見なしてもいいかもしれませんね。ただし新庄と鳴子温泉で運転系統が分かれていて、たまに直通の列車があるという感じ。

    構成的に、鳴子温泉駅で一旦切らせていただきました。
    次回、最後にちょっとひねったことをします。

    ---
    Tagucyan
    2017年10月25日21時21分 返信する
  • やはり国鉄車には過剰反応しますよね(笑)

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。
    日本海沿いに北上してますね。私と同様に国鉄キハにときめく世代なのですね。ワンマンじゃなく車掌付きというのもいいですね。
    それにしても海が綺麗。
    窓開放で眺められるとは最高の贅沢ですね。

    蒸気の試運転にあたるとはツイてますね。
    「SL日本海庄内号」は初めて知りました。

    今度は陸羽西線ですか。
    どこまで北上するのかと心配しておりましたよ(笑)
    なかなか太平洋側に行かないから。

    次回はどこまで来るのでしょう。
    楽しみにしております。

     -Akr-
    2017年10月22日15時56分返信する 関連旅行記

    それしかなかったですから


    Akrさま
    こんばんは。

    タラコ色のキハ、青いモケットのセミクロスシート、車内を歩き回る車掌さん、私が乗り鉄を始めた頃のローカル線の標準的な姿でした。
    それしかなかった、とも言えますけど。
    車掌さんがハサミでパチパチ穴を開ける補充券を持っていれば、さらに完璧でしたが(笑)

    この日、海が少し荒れていました。静かな海よりもちょっと波が立っていた方が絵になります。
    ただ、日本海側は荒れるときは本当にものすごく荒れますからね。これだけ海沿いに走っていれば、影響も受けて、よく遅延する話を聞きます。

    鶴岡駅で向かいのホームにSLがやってきたときは、まったく予期していなかったことなのでびっくりしました。ちょうどその時、ボックスシートに座ってくつろいでいたのですが、慌ててダッシュしましたよ(笑)
    定期運転をしない区間を運転するときは予め習熟運転するとは聞いていましたが、本番とまったく同じダイヤでするんですね。

    たしかにノロノロと日本海側を北上してばかりでなかなか前進してませんね^^;
    たぶんここからは早いです。

    ---
    Tagucyan
    2017年10月22日20時13分 返信する

Tagucyanさん

Tagucyanさん 写真

7国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています