Tagucyanさんへのコメント一覧(143ページ)全1,518件
-
もやもやが残る終わらせ方がなんとも…
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
早速拝見致しました。
いやあ、その1のぶった斬り方がなんとも。不思議な駅での途中下車と相まって次回作を期待せざるを得ない終わらせ方ですね(笑)早く次が見たい。
もやもやします(笑)
いなほのグリーンは3列シートなんですね。もともとフレッシュひたち時代にはグリーンは無かったから改造でしょうか?それにしてもあのJR東が3列グリーンを作るとは珍しい。最近のJR東のグリーンは普通車と変わりませんからね。
仙台にいらっしゃるのですね。
来仙、お待ち申し上げております。
それでは!
-Akr-中途半端ですみません。
Akrさま
こんばんは。
これから先の行動を入れてしまうと、かなり長編になってしまうので、ここで切らせていただきました。
バラエティー番組でコマーシャルに入る直前みたいな終わらせ方ですみません。
いま続きを作成中ですので、比較的早く投稿できるのではと思います。
もともとフレッシュひたち号にはグリーン車はありませんでした。
常磐線から羽越線に引っ越してくるときに、1号車をグリーン車に改造したのですが、もともとの2列につき1列というレイアウトにしたので、むちゃくちゃ広いです。
今度は途中下車ではなく、新潟から秋田まで通しで乗ってみたいです。
たしかに、最近のJR東にしては珍しく、3列シートなんですよね。
今回の仙台入りはプライベートではないので、あちこち出かけるわけでもなく素っ気ないです…
そろそろいい季候の時期ですので、仕事抜きで行きたいですね。
---
Tagucyan
2017年10月09日19時50分 返信する -
すばらしい!
Tagucyan様、こんばんは。
オーヤシクタンでございます。
平成11年‥
つい最近のような気がしますが、デジカメがなく、フィルムのカメラで写真を撮っていた時代なんですね。
上野駅から乗る寝台特急あけぼの号。
乗る時のワクワク感が伝わってきます。
そして、日高本線様似駅でJR完乗.おめでとうございます。
日本全国全ての路線に乗るなんて、なかなかできる事ではありません。
そう言えば、富士フイルムが協賛で、チャレンジ20000キロと言うイベントがありましたが、それにも参加していたのでしょうか?
始発と終点で駅名版に自分が入った写真を事務局に送ると、区間に応じて景品が貰えると言うものでした。
あと、切符の保存状態がいいですね。
だいたい、あの手の切符は月日と共に印刷が薄れていくものでしす。
そして、ノートの記録がすばらしい。
学生時代、クラスでは書記でもやっていたのかと思える細かい記録‥
これは、一生の宝物です。
いいものを見せて頂きました。
ありがとうございました。
オーヤシクタン。ありがとうございます。
オーヤシクタン様
こんばんは。
平成11年、一応平成二ケタですけど…
デジカメもありましたが、まだまだ今のような性能はなくてフィルムが主流だったような気がします。
寝台特急も数多く健在で、乗るときのワクワク感がちょくちょく味わえました。
日本全国の鉄道制覇、始めた頃は夢物語でしたが、そのうち怒濤の攻めで一気に駆け抜けた感じでした。
「いい旅チャレンジ20,000km」ありましたねえ。私も会員でした。
始発駅と終着駅で写真を撮って、それを事務局に送ると認定されて、送られてきたシールを台紙に貼って… 節目の路線に乗ると、自宅の最寄り駅に景品が送られてきて、それを取りに行ったりして。なつかしいですね。
切符はお菓子が入っていた大きな鉄製の箱3つに、一応仕分けして入れてあります。
光が当たらないから劣化しにくいのでしょうか。
でも、台紙によっては指紋だらけになったり、印刷が薄くなったり、逆に黒っぽくなってしまったものもあります。
クラスで書記… やってませんでしたねえ(笑)
いま、旅行から帰ってきて写真をまとめてフォートラに投稿するのを楽しんでいるのと同じ感覚ですかね。
旅行の余韻に浸っている間に書くので、ついついあれもこれも書きたがるというような。
このまま放っておくとどこかに行ってしまいそうなので、またしまっておいて、忘れた頃に再び出して読んでみようと思います。
---
Tagucyan2017年10月07日00時18分 返信する -
平成11年ですか…
Tagucyanさま
こんばんは。すばらしい時代の旅行記ありがとうございます。
だいたい乗り潰しを意識するのは小学校高学年くらいでしょうか?私もです。私鉄完乗は程遠く、JRも平成25年に東北新幹線乗ってやっと完全乗車です。10代後半を乗り潰しに捧げてしまいEF58のイベント列車を見逃してしまったことが一生の心残りで、最近は車両側に偏っています。
鉄道で夜移動するのが極めて難しい時代、夜行をうまく組み合わせて効率よく乗り潰しができた最終世代かなと思います。朝から晩まで時刻表を読んで、一番効率のよいルートを探す、何よりの楽しみでした。
とのっち
18年前のほぼ日常の様子です
とのっちさま
こんばんは。
私は最初に「時刻表」というものに興味を持ちまして、それが小学3年生くらい。
6年生の時に、親が「乗り鉄界の神様」宮脇俊三の単行本を買ってきて、それが決定打になりました。
中学生の頃には、もう関東一円ぐらいには出かけるようになりましたね。
私の場合スタートがこれなので、乗り鉄一筋。
趣味がら、一般の人よりは車両にも詳しくはなりましたが、専門の方に比べれば全然…
今は夜行といえば長距離バスの時代になってしまいました。
おっしゃるとおり、夜行列車を自在に使っていた最後の年代かもしれません。
そういう意味では、いい時代を経験できたなあ、と思います。
---
Tagucyan2017年10月03日23時57分 返信する -
夢のような時代でした。
こんばんは。Akrでございます。
貴重な旅の記録を拝見させていただきました。いまと比べれば夢のような時代でありましたね。それにしても当たり前に乗れる寝台列車があることあること。
日本海もあけぼのもつい最近まであったのに…懐かしいと思う反面、寂しくも感じますね。
それにしても日本の鉄道路線を完乗されるとは尊敬に値します。
私もこの歳で乗りつぶしなんざ始めちゃったのでせめてJR東日本くらいは完乗してみたいものです。
旅の記録。すばらしい資料ですね。
私も昔、撮ってきた写真をノートに貼って旅行記を作ったものですが、見事に消失してしまいました。
貴重な旅行記とお写真楽しませていただきました。RE: 夢のような時代でした。
Akrさま。
こんばんは。
このお話、もう18年も前の出来事ですので、当時は当たり前だったことが、今となっては貴重な記録となっていますね。
少なくとも寝台列車に乗って出発、というのはよく使う手段でした。
ここに出てくる「あけぼの」「ゆうづる」の他にも、「はくつる」「北陸」「出雲」「あさかぜ」「さくら」などなど、いろいろ乗りました。
夕方新幹線で出発して、大阪で「彗星」「あかつき」などに乗り換えたこともありました。
鉄道乗りつぶし、当時は独身で時間が自由に使えたので一気にやってしまった、という感じですね。今じゃこんなに自由にできないです。
今思えば、いいときにやっておいたなあと思います。
記録帳への反応がこれだけあって驚いております。
自分自身、こんなきれいな形で残っていたとは思っていなかったですね。
当時は時間があったので、こういうところにも手間をかけられた、ということも言えたりして…
---
Tagucyan2017年10月03日23時50分 返信する -
貴重で素晴らしいゴール!
Tagucyanさん、こんばんは!
すごいお宝写真と記録、切符の数々ですね!
これが全線完乗の記念すべき鉄旅だったというのが羨ましすぎる内容です( 〃▽〃)
今となっては乗れない寝台列車がいっぱい。。。
せめて日高本線だけは復旧してくれたらいいんですけどね。(>_<)
36枚に収まるように撮るってすごいですね。でもその分きっと厳選された、残したい一瞬やったと思うとまたプレミアム感増しますね!
旅の記録帳がすんごいキッチリかかれてて尊敬です!!
私も一応高校生くらいから、行った宿の名前が覚えられないので旅行に出たときだけ日記を書くようになりました(笑)
今も書いてますが、すごい適当なんですよw
でも、いい思い出ですね^^
貴重な記録を見せていただきありがとうございました♪
ステファニー
RE: 貴重で素晴らしいゴール!
ステファニー様
こんばんは。
これだけ完全な形で、写真や記録や切符が残っているとは思っていませんでした。
切符など、1つの切符ホルダーにまとめて入っていましたからね。
もっと散在していて、まとめるのが大変かなと思っていたら。
写真については、40枚入るミニアルバムが1つだけで、「え? これだけ?」という感じでした。
当時は撮っただけ現像代がかかりましたからね。今のデジカメのように、撮るだけならお金がかからない時代と比べると、被写体も厳選していたような気がします。
記録帳ですが、始めた頃(まだ小学生)は1回に10行ぐらい、子供の作文のような簡単な文章でしたが、そのうち1日につき見開き2ページ、というのが定着しました。
これの元ネタとして、ポケットに入る小さいメモ帳を持ち歩いてメモしていました。
今回この「小さいメモ帳」がひとつも見つからなかったんですよね。
旅先でどういう風にメモしていたのか、見て思い出してみたかったんですけど。
ちなみに今は、全くメモしてません(笑)
デジカメそのものがメモ帳の代わりになってしまっています^^;
---
Tagucyan2017年10月03日23時38分 返信する -
いい思い出
Tagucyanさん、おはようございまs。
とても貴重なものを見せていただき、Tagucyanさんが大切にしたいお気持ちが伝わりました。「ノート」の記述はすごいですね。ひたむきな情熱そのものです。
雪の降りしきる「倶知安駅」いい写真ですね。
私も、朝から清々しい気持ちにさせていただきました。
momonene
RE: いい思い出
momoneneさま。
こんばんは。
先日実家に行ったときに、当時の自分の部屋の押し入れを漁っていたら、目的の写真よりも先に記録帳の方が出てきて、そこでしばし作業中断(笑)
キリがないので、それが入っていた段ボール箱ごと持って帰ってきました。
記録帳は、最初は親に言われて渋々始めた感じでしたが、どうでもいいことに凝るB型の性格そのままに、やがてあれもこれもと書き込むような感じになりました。
でも書いているときは結構苦痛だった記憶があります。
筆圧が高いのでシャーペンの芯はしょっちゅう折れる、ペンだこはできる…
まだ11月でしたが、あれだけの雪が降るのはさすがは北海道というところですね。
札幌から函館まで、鈍行を乗り継いでほぼ1日かけて移動する間、なぜ倶知安駅だけでしか写真を撮ってなかったんだろうとも思いますが、あの雪を見て「写真を撮りたいなあ」と思ったのでしょうか。
まあ、実際には何も考えずに、停車時間が長かったから撮っただけ、というオチかもしれませんが…
---
Tagucyan
2017年10月03日23時29分 返信する -
日高本線
Tagucyanさまへ
おはようございます。
朝から感動させていただきました。
Tagucyanさまは18年前に日高本線で日本の全路線を踏破されたんですね。
おめでとうございます。
日高本線は、2015年1月に高波による土砂流出で未だに鵡川駅~様似駅間が不通となっておりバスによる代替郵送をしています。今のJR北海道の懐事情では全線運転再開は難しいかもしれませんね。
私は日高本線には乗ったことはありませんが、車で道央・道東を一周した際に浦河から新千歳空港へ向かう途中にサラブレッド銀座を通りました。
小学生のときから書いていた「旅行記録帳」には感動しました。
ノートにぎっしり書き込みして11冊…私には真似ができません。
お母さまのアドバイスは素晴らしいです。
今になって見直すと、色々と思い出せれることが多いでしょうね。
この「旅行記録帳」は、Tagucyanさまの一生の宝物ですね。
Tagucyanさまは、ノートのまとめ方が上手ですね~しかも字体が綺麗です。
私は学生の時からノートをまとめるの苦手でした。(未だに苦手です)
朝から清々しい気持ちにさせていただきました。
BTS
RE: 日高本線
BTSさま。
こんばんは。
鉄道線の完乗が見えてきた頃、残っていた路線の中でどれを最後にしようかと考えて、最果ての終着駅があるという理由で日高本線にしました。
最後の1年はそれを意識した行程を組んであちこち出かけておりました。
その日高本線、再建への道のりは厳しそうですね。
もし廃止になんてなってしまったら、と思うと、写真に残しておいて本当によかったです。
記録帳ですが、この頃はもう社会人だったのでそれなりな見た目になっていますが、始めた頃なんか、はっきり言って子供の作文ですよ… 読んでいて恥ずかしくなってきます(笑)
この頃は我ながら丁寧に書いていたなあと思います。
今は手書きで文字を書くことがほぼないので、たぶんヒドいもんだと思います。
手が退化してしまっていて、数行書いただけで「勘弁してくれ〜」と^^;
---
Tagucyan2017年10月03日23時23分 返信する -
最終日はリベンジできましたね〜
Tagucyanさまへ
おはようございます。
最終日にサイクリングができて良かったですね〜
草軽交通の廃線跡を走るなんてTagucyanさんらしいですね。(笑)
朝食のリゾットと手作りジャムが気になります。
ジャムはキュウイフルーツと杏子でしょうか〜
ご長男はユニークな方ですね〜万平ホテルに飾ってある田中角栄元総理大臣の写真を見て
「上田利治監督」と答えるところが…確かに人の好さそうな田中角栄氏に似ているかも
しれません。それにしても「上田監督」を知っているとは…驚きです。
ランチを召し上がったイタリアンは良い感じの店ですね〜隠れ家的でゆっくりと食事が
できそうな感じです。ご家族で行くとシェアが出来るのが良いですよね。
旧軽井沢森ノ美術館のトリックアートでお子さまが良いリアクションをしていますね。
楽しい3日間もアッという間に終わってしまいましたね。
来年は、少し足を伸ばしていただき、私の故郷「上田」へお越しください。
お子さまには少し退屈になるかもしれませんが、上田電鉄「別所線」に乗り温泉情緒を
味わってみては如何でしょうか〜
BTSリベンジできました
BTSさま
コメントありがとうございます。
ホント、今回は「雨が降らない」といえば降り、「降る」といえば降らない、変な天気でした。
そんな気まぐれ天気に振り回されましたが、まあなんとかそれなりに予定をこなすことができました。
旧軽井沢から三笠ホテル方面に向かう道は、中央分離帯に並木があって、その登り方向の車線が草軽電鉄の旧線跡になります。
朝食についていたオーナーさん手作りジャム、杏と、緑色の方はルバーブです。
ルバーブってどんなものだか私は知らない… でも美味しかったのでお土産に買いました。
田中角栄、私の世代で知らない人はいないですが、長男の世代は微妙だなあと思って質問してみました。
ずばり「田中角栄」というか「知らない」というかどちらかだと思ったので、意表を突いて上田さんの名前が出てきたときは、リアクションに困ってしまいました(笑)
お昼を食べたイタ飯屋さん、繁華街からも外れた林の中にぽつんと建っているのがよくて入ってみました。
この雰囲気が、余計においしさを感じさせます。普段パスタを食べたがらない次男が、その雰囲気だけでフツウに食べていました。家でも食えよ。
上田電鉄、別所温泉、次回はこの案をいただきます。
家族みんなで温泉好きですから、それをエサに上田電鉄にも乗れと(笑)
次回は、鉄ネタに戻ります。
---
Tagucyan2017年09月25日23時36分 返信する -
カブトムシに花火、いかにも日本の夏休み!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
カブトムシに花火。
いかにも日本の夏休み!って感じがして良いですね。
最近の子供は虫嫌いが増えていますよね。私の知り合いの子供もハエが飛んでただけで大騒ぎ。時代なんでしょうか?われわれが子供の頃なんか、夏休みには朝4時に起きて近所の雑木林にカブトムシやクワガタを捕まえに行ったもんです。最近は、昆虫も容易に見ることが出来なくなった気がします。それにしても次男さん、たくましい(笑)
私もザリガニは苦手でした。挟まれそうで(笑)
夏といえば花火。
それも「手持ち」のほう。いろんな種類があって大人でも楽しいですね。暗くてよくわからずに火を付けて、その威力にびっくりしたり。あの火薬の匂いも夏を連想させるアイテムです。
Tagucyanさまの旅行記を読んでいますと、ふと、井上陽水の少年時代が脳内で再生されましたよ。
それでは。
-Akr-RE: カブトムシに花火、いかにも日本の夏休み!
Akrさま
コメントありがとうございます。
結果的に、2日目の夕方からカブトムシに花火、夏休みの風物詩が続きましたね。
昆虫類は得意・不得意があるようで、長男は全くダメ、次男は平気。
次男なんか、学校帰りに道端にいたバッタとかを持って帰ってきますからね。
余談ですが長男は高所恐怖症で、次男は高いところも平気。
兄弟でもずいぶん違うものです。
今回泊まった宿では、チェックイン時に子供連れの家族には花火がもらえます。
夜になると、玄関先に花火用のロウソクや水バケツが置かれていて、家族連れ客が入れ替わり花火をしています。
あれ、大人でもついつい夢中になりますよね。
たしかに、あの煙というか火薬の匂いをかぐと、夏だなあという気がしますね。
この夏の思い出を子供達がいつまで覚えていてくれるかですが...
---
Tagucyan2017年09月24日23時03分 返信する -
リベンジを誓った場所
Tagucyanさん、こんばんは!
2日めは草津に行かれたんですね^^
草津温泉はお湯がいいですよねー!
私はその白根山が火山の危険レベルが3に引き上げられた2日後ぐらいに行きまして。。。
草津の上の万座温泉へ行く途中で立ち寄るはずやったんですけどまさかの立ち入り禁止で行けなかったんです( ノД`)…
いつかリベンジって思ってるのですが、
やっぱり湯釜、神秘的な色で素晴らしいですね!
運良く晴れてくれて良かったですね♪
次男さんはちょっと大変やったみたいですがw
きっといい夏休みの思い出になったと思います。
続きもこれからお邪魔させていただきます^^
ステファニー私もバス乗り継ぎでリベンジしたい
ステファニー様
コメントありがとうございます。
白根山の火山活動が活発になって規制が強化されてから、もう3年経っていたんですね。
そしてそれがついこの前の6月に緩和されていたのは知っていたのですが、それと、自分たちがそこを通るということが私の頭の中で結びついていなくて(笑)、現地に着いてから「ああそうだ」と本当に急遽予定を変更して湯釜を見に行きました。
個人的には、長野電鉄に乗って、湯田中からバス乗り継いで草津に行きたいと以前から思っていて、でも規制のせいでバスが運休してなかなか行けないなあと思っていたのですが、こんなところで実現してしまいました。
でもやっぱり長電には乗りたい。そういう意味で私もリベンジしようかな。
湯釜、神秘的な眺めですね。
どうやったらあんな色になるのか、今でもあれ以上は近づけないので、よくわからない。
でもそこが逆に神秘性を高めているとも言えたりして。
次男ですが、貸し出し用のストックが身長に合ってないんですよ。
なのに、強引に使おうとするんですから… 普通に歩いていた方がよっぽど楽だったと思うんですけどね...
---
Tagucyan2017年09月23日01時59分 返信する



