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Tagucyanさんへのコメント一覧(139ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • まさかの日足トンネルからの「わ鐵」とは・・・!

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。

    日光から日足トンネルで足尾へ出るとは!なかなか通ですね。東武日光から東武に乗るのかと思っていましたよ(笑)
    日足トンネルもよく仕事でバスで通りました。団体ツアーでわたらせ渓谷鐵道と日光を絡めた日帰り旅がよく仙台から出ていました。たしか、いろはの上り口の清滝というところの交差点から曲がって行くんですよね。懐かしいなあ。

    足尾本山駅までの貨物線は、国鉄足尾線時代に廃止されてるのですね。
    それにしても廃線跡がしっかりたどれる事に驚きます。レールや踏切まで残ってて。なんかこういう廃線めぐりも好きなんです。昔、北海道の南大夕張鉄道の鉄橋やシューパロ湖にかかる森林鉄道の三弦橋を見に行ったりしました。
    なんか萌えます(笑)

    「わ鐵」に乗って桐生でしょうか?
    それとも・・・
    また展開が読めない内容になって来ましたねえ。

    失礼しました。

     -Akr-
    2017年12月24日19時59分返信する 関連旅行記

    このコース、以前から狙ってました(笑)


    Akrさま
    こんばんは。

    日光観光とわ鐵乗車の組み合わせ、団体旅行としてはよくある組み合わせなんですね。
    そういえば、うちの子供の小学校、修学旅行で日光に行って、たしか足尾経由で帰ってきました。
    このあたりは業界関係者のAkrさんは詳しいかも知れませんね。
    清滝の交差点は、日光市内方面からの新道と旧道、そしていろは坂方面と足尾方面の十字路になってまして、私の乗ったバスは旧道から直進して足尾に向かいました。

    旧足尾線の廃線跡、あれだけきちんと残っているので、ネットで調べるとそこを探索した人のブログがいくつも出てきます。天気もよくて、ちょっとしたハイキング気分でした。
    あれに「はまる」気持ち、わかる気がします。
    今や「廃線鉄」もけっこう市民権を得た趣味ですからね。

    ここから、わ鐵に乗って桐生方面に向かうことだけは確かですので(←意味深な言い方でスミマセン)

    ---
    Tagucyan
    2017年12月24日21時50分 返信する
  • 日光市営バスと足尾本山

    Tagucyanさまへ

    おはようございます。
    日光駅からは、やはり日光市営バスで足尾地区へ移動されたんですね。
    私も2年ほど前に乗りましたが、清滝で「いろは坂(国道120号線)」と別れ、長いトンネンルを抜けると景色が超ローカルな風景に変わり長閑で良いですよね。

    足尾地区に入ると旧足尾線の間藤駅~足尾本山駅間の廃線跡を散策されたんですね。この区間は「休止」扱いになっているのでレールなどの鉄道設備は残ったままですね。廃止にしてしまうと鉄道設備を全て撤去しなければならないので休止扱いにしていると聞いたことがあります。ATSの地上子があるのには驚きました。意外に近代的ですね。(笑)

    この廃線区間は、私も興味を持っておりいつかは歩いてみたいと思っています。Tagucyanさまの旅行記がとても参考になりました。

    続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年12月23日09時33分返信する 関連旅行記

    廃線跡


    BTSさま
    こんばんは。

    日光駅から足尾に向かうコミュニティーバスは、この手のバスとしては珍しく全国版時刻表にも載っている(しかも鉄道の欄に)ので、その筋(どの筋?)の人には結構知られていると思います。
    私も、乗るのは2回目。前回は「足尾町営バス」でした。そのときは、足尾銅山観光の構内トロッコに乗り、通洞駅前の食堂で食事したのは覚えているのですが、その前後を覚えていないんです^^;

    間藤から足尾本山までの廃線跡は、「歩ければ歩こう」程度に思っていましたが、あんなに簡単に上がれる場所があるとは思いませんでした。
    私が歩いたのはほんの数百mくらいでしたが、あそこから間藤寄りには長いトンネルがあったり、立ち入り禁止の鉄橋があったりするのは知っていたので、あまり深追いはしませんでした。でも、あの区間を歩けただけでも十分です。

    私もATSの地上子を見つけたときには「おっ」と思いました。
    あの区間を、ディーゼル機関車が「ジリリリリ キンコンキンコンキンコン…」とかATSを鳴らせながら走っている様子が目に浮かんでしまったのでした。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月23日21時12分 返信する
  • おお、烏山線&日光線だ!

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。
    やはり烏山線ですね!ここまで来て電車に乗らないというオチも予想しましたが考えすぎですね(笑)

    私も5月に烏山線と日光線を絡めた日帰り乗り鉄を行っていますが、烏山駅では、バスの車庫や駅裏の変電所といい、私と同じ所を歩いていますね。なんか共感が持てて楽しいです。
    アキュムは、首都圏の電車と中身はなんら変わらず、新鮮味がないですよね。
    座席から手すりから車内放送まで一貫してJR東標準仕様。以前までの気動車のほうが何倍も味がありました。

    日光線も205系とは・・・
    まあ、JR東では205がかなり余剰だったのでしょうね。個人的にはここの路線は115系が似合うかなと思います。それにしても日光駅2番線って使われれるのですね。跨線橋は宇都宮方でしょうか?気づきませんでした。

    さてさて続きが非常に気になりますね(笑)
    またしてもバス?それとももう一社の乗り入れ鉄道会社か?
    楽しみにしておりますよ。

    失礼しました。

     -Akr-
    2017年12月19日21時38分返信する 関連旅行記

    話のタネに乗ってみました


    Akrさま
    こんばんは。

    ここまで来て烏山線に乗らないというオチ・・・さすがにそこまでは思いつきませんでしたねえ(笑)
    今までの情報で、中身はJR東の標準仕様とは聞いていたのですが、話のタネに1度は乗ってみようと常々思っておりました。
    気のせいか、できるだけ電気を喰わないように、ソローリソロリと走っているような気がしてなりませんでした・・・

    5月のAkrさんの旅行記の印象があって、変電所には行ってみようと思っていました。目の前にあるのに、入口は駅の正反対側なんですね。途中に市営バスの車庫があったりして、ああAkrさんはここを歩いたんだなあとか思ったりして。

    205系、もともと在籍車両の多い山手線などで大量に使われていた関係で、海外まで含めてかなりあちこち出回っていますね。オールロングシートというのがなあ・・・ JR東さんはこのタイプが好きですからね。

    日光駅の2番線に入線したのは初めてでした。先頭車両に乗っていて、跨線橋はホームの一番後ろ(宇都宮寄り)なのでかなり歩きました。
    大きなバックを持った外国人観光客さんたちは階段の上り下りも大変そうでしたよ。

    さて続きですが。まともに戻っていないことだけは確かです...

    ---
    Tagucyan
    2017年12月19日23時02分 返信する
  • オールロングシートの烏山線と日光線

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    私も今日旅行記を公開しましたが、オーヤシクタンさまと会うことが無ければ水郡線・常陸大宮駅から路線バスを乗り継いで烏山駅から新型車両「アキュム」に乗る計画でした。

    私が烏山線に乗ったのはアキュムが走る2ヶ月ほど前でした。関東圏では最後だったキハ40系が懐かしいです。

    Tagucyanさまが作成した烏山線のダイヤを拝見し、烏山駅の折り返し時間は充電を考慮して長めに取ってあるんですね~急速充電だと思うのですが、1回の充電で宝積寺まで走行が可能なんですね。(技術の進化に驚いています)

    宇都宮駅で駅弁を買って日光線に乗るとは思っていませんでした。
    私も今年6月に日光線に乗りましたが、確かに外国人の乗車比率の高さには驚きました。やはり外国人用の「ジャパン・レール・パス」で乗っていることでしょう。

    駅弁情報ありがとうございます。
    宇都宮駅構内で販売している松廼家の駅弁、「焼餃子ダブル弁当」の存在は知りませんでした。餃子が12個入っていてボリュームがありますね。焼き具合が良いですね~思わず唾を飲み込んでしまいました。(笑)

    Tagucyanさまのことだから…一ひねりあることでしょう。
    ズバリ、日光からは、日光市営バスに乗り、わたらせ渓谷鉄道・間藤駅。または、中禅寺湖・湯元温泉経由(東武日光バス・関越交通)で上越線・沼田駅と予想します。続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年12月18日17時01分返信する 関連旅行記

    さらにクロスシートだったらもっとよかったですね


    BTSさま
    こんばんは。

    BTS様の本日投稿された旅行記読みました。前回のコメントで常陸大宮からバスを乗り継いで烏山へ行く計画のことが書かれていて、なるほど話がつながりました。

    烏山線の蓄電池式電車、宝積寺に着いたときには電池の充電が5目盛りのうち1つしか減っていませんでした。まだ電池が新しいこともあるのでしょうが、余裕がありますね。
    ただ、万が一事故とか起こして途中で長時間止まってしまったらどうなるのか、などと余計な心配をしてしまうのでした。

    宇都宮駅では何度か駅弁を買ったことがあるのですが、私も「焼餃子ダブル弁当」は初めて見ました。
    実は今回、宇都宮で途中下車して餃子屋さんに行けないものか調べたのですが、どうしても接続の関係で時間がなく、あきらめていたところこの弁当を見つけ、迷わず買ったのでした。
    餃子12個とご飯と漬物だけのシンプルな弁当ですが、かなりボリュームがありましたよ。

    日光からは・・・ 鋭いですね、両方とも検討したルートです。このどちらかのルートをとっています。でも、さらにもう半ひねりを加えてみました。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月18日22時34分 返信する
  • また斜め上のルートを使いますなあ

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。
    確かに、下館駅における関東鉄道からの真岡鐵道への乗り継ぎは鉄板でありますね。水戸線には何度も乗っていますが、いつも下館に着くと両民鉄が気になります。どちらも未乗なんもので…

    SLを模した真岡駅。何度か写真で見たことがありますが、実際、デカイんですね。イメージだともう少し小振りな駅舎かと思いました。
    そういえば、真岡鐵道のSLは50系客車を牽くんでしたね。私的には50系オリジナルの赤に塗って欲しいですが…それとタラコのキハ20。露天でさらすのはもったいないです。引き取って保存したい(笑)

    で、今回も想定外のバスルートを使われますね。
    もう、コースが斜め上すぎて、予想がつきません(笑)
    いつも思いますが、地元のコミュニティバスなんかはやはりネットで下調べされるんですよね?凄いなあと思います。

    そして烏山へ。
    5月にアキュムに乗りに行ったばかりですので、「おお、ここに来るバスなんだ」とびっくりしました。

    次回もすんなり帰らないんでしょうね(笑)
    楽しみにしております。

     -Akr-
    2017年12月16日10時17分返信する 関連旅行記

    こういうのがネットで調べられる便利な時代です


    Akrさま
    こんにちは。

    実はこの2週間後に、また関東鉄道に乗って出張に行ったのですが、その時も「ついでに真岡鐵道に乗ってくれば?」なんて言われました。それだけ世の中にも知られた乗り継ぎなんですね。

    真岡駅のあのSL型駅舎は、真岡鐵道の本社や、真岡市のコミュニティー施設などが入った4階建ての建物です。実際、結構圧倒される大きさですよ。

    50系客車、オリジナル色はたしか「あずき色」ですね。私が一番盛んに乗りつぶしをやってた頃、東北本線、奥羽本線はこればっかりだった記憶があります。味があったよなあ。今やこのあたり、Akrさん御用達(?)の701系の天下ですが。
    構内にあったキハ20の547は、JR真岡線最終日の、最終列車に使用されて、そのまま留置されているそうです。もうエンジンもかからないんだろうなあ。せめて屋根とかかけてやりたいですね。

    真岡鐵道から烏山線への乗り継ぎは今回が初めてですが、こういう路線があるのは以前から知っていました。昔はJRバスが走っていましたけどね。こういうバスのダイヤがネットで簡単に調べられるのですから、便利な時代ですね。

    これから先は・・・ だって、まだこの時点で午前中ですからね(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年12月16日15時36分 返信する
  • 真岡鉄道と那須烏山市営バス

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    私も2015年7月下旬に真岡鉄道に乗りました。
    その時を思い出しながら拝見させていただきました。

    真岡鉄道は深い山間を走るのではなく、どちらかと言えば平坦で田園風景の中を走る鉄道ですがローカル感はありますね。

    Tagucyanさまのことなのでバスに乗り換えると思っていました。
    私は水郡線常陸太田駅から烏山線へ乗りバスの計画をしたことがあり、那須烏山市営バスのホームページを見て市塙黒田烏山線の路線は知っていました。
    JR(国鉄)バス・烏山支店が無くなってしまったのは残念です。
    路線バスの楽しさと言えば、鉄道とは違い速度が遅く街中や細い道を通り、その地区の様子が分かることでしょうか~

    次は烏山線ですね~続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年12月14日16時22分返信する 関連旅行記

    旅のスタイルを読まれてますね^^;


    BTSさま。
    こんばんは。

    どうも、旅のスタイルをすっかり読まれてしまっているようです(汗)
    でも、ただ往復するだけでは面白くない、と思うとバスに乗ってしまいますね^^;

    かつては、茂木から烏山、那賀川町の馬頭というところを通って常陸大宮まで国鉄バスが走っていて、烏山に営業所があったようですね。いわゆる国鉄の培養路線というやつ。
    ちょっと前まではこういうのが日本全国にいくつも残っていて、私も信楽駅−加茂駅とか、日原駅−岩国駅とか乗ったことがありますが、そもそもが人の流れに合ってないところも多くて、今やほとんど残っていません。

    常陸大宮から烏山には抜けたことがあります。茨城県内は茨城交通バス、栃木県に入ってからが市営バスですね。私が乗ったときはまだ「烏山町営バス」でした。そして、烏山線は当然タラコ色のキハのみでした。

    昔から走っている路線バスは、新道ができても路線変更せずに相変わらず旧道を走ってくれることが多いですね。そこが乗っていて楽しいところだと思います。

    そして、ウワサの蓄電池式電車に初めて乗るのでした。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月15日00時04分 返信する
  • 関東も味がある民鉄が多いですね。

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    しばらく足を運んでないなあと思って出かけると、その後に用事が出来てまた行く。こういうシチュエーションは私もあるあるです(笑)
    やはり、「こんなもんか」と一人でほくそ笑みます。

    今回は民鉄の旅なんですね。あえて都心からもJRではないところが徹底していますね。
    つくばエクスプレス。開業からしばらく経ちますが意外と地味ですよね。
    私も開業後に乗りに行って以来、2回目がありません(笑)
    ただ、めちゃくちゃ速いという事と、都心側のターミナルがなんで秋葉原なんだろって事位であとはあまりイメージがわかない路線でした。ただ、民鉄の交直流電車は珍しいなと思いました。交直流車は製造コストも高いから直流区間だけ走る列車用に直流用も造ったのでしょうね。

    関東鉄道。
    非電化ローカルで各駅もなかなか趣があっていいですね。とても都心から日帰りできるような風景には見えません。以前、水戸線に乗車中に下館で「ここは民鉄2社に乗り換えられるんだ」と関心した覚えがあります。(真岡鐵道はもと国鉄路線でしたね)

    次は、真岡鐵道ですね。
    さらに続きも気になりますね。どうやって帰るのかとか。

    失礼しました!

     -Akr-

    2017年12月09日12時46分返信する 関連旅行記

    RE: 関東も味がある民鉄が多いですね。


    Akrさま
    こんにちは。

    出かけた直後にまた同じ場所に用事ができて行く。
    このパターンで、1ヶ月に2回、韓国に行ったことがあります(笑)

    関東鉄道常総線に乗ろうとした場合、一番便利なのがつくばエキスプレスなんです。
    これがない頃は常磐線で取手でした。我が家から取手に行くのは結構大変です。

    私もつくばエキスプレスの沿線に行く機会はほとんどありません。
    むしろ、終点つくばの研究都市にある、とある機関に行くために、要するに仕事で乗った回数の方が多いですね。それすら最近ご無沙汰していました。

    この路線に交直切り替えのデットセクションがあることはあまり知られてないかもしれませんね。並行している常磐線の方は結構知られていますが。常磐線の方は、以前の電車は走行中に停電したので、知っている人が多いのだと思います。今の電車はそれがまったくわかりませんからね。

    関東鉄道は、もし電化されたらただの近郊電車になってしまいそうな気がしますが、非電化なのでローカル線の趣がありますよね。首都圏から比較的手軽にローカル線の雰囲気を味わえに行けます。
    これでも冷房率が100%になったりICカードが導入されたり、以前よりは近代化されているんですが。

    今回も途中でいろいろ「飛び技」を使ってます。それはおいおいと・・・

    ---
    Tagucyan
    2017年12月09日16時14分 返信する
  • 対比が面白いです。

    Tagucyan様、こんばんわ。
    オーヤシクタンでございます。

    北関東を走る私鉄‥
    実は私、つくばエクスプレスに関東鉄道に乗った事がありません。
    つくばエクスプレスは、地下と高架でまるで新幹線みたいですね。
    そして、全線非電化の関東鉄道。
    高規格鉄道と非電化線の対比が面白いです。
    首都圏にもかかわらず、ディーゼルカーが走る風景はいいですね。
    そういえば、茨城県には鹿島鉄道がありましたよね。
    結局、乗らぬじまいで廃線になってしまいました。
    関東鉄道は廃線になる事はないと思うのですが、そのうち烏山線のような面白みのない車両になってしまうのでは‥
    そして、終点の下館。
    うれしい事に真岡鉄道との接続駅でもあるのですね。
    160円の大回りで水戸線の車内から指をくわえて真岡鉄道と関東鉄道のディーゼルカーを眺めていました。
    さて、真岡鉄道ではどんな車両が登場するのでしょうか?
    楽しみにしています。

    オーヤシクタン。
    2017年12月07日18時01分返信する 関連旅行記

    ずいぶん雰囲気が違うんです

    オーヤシクタン様
    こんばんは。

    大正時代から走っている非電化の関東鉄道、平成になってから開業した高規格鉄道のつくばエキスプレス、対照的ですよね。
    そもそも、接続駅の守谷駅からして、構内の雰囲気が異なります。同じ場所にある駅なのに。
    特に関東鉄道は、非電化の上に施設があんまり近代化されていないこともあって、首都圏近郊路線でありながら、本格的なローカル線の風情がありますね。

    鹿島鉄道は2回ほど乗ったことがあります。
    あの路線は本当のローカル私鉄という感じでした。
    今は代替のバスが走っていて、一部廃線跡の専用道を走る区間もあるようなので、これも乗りに行きたいなあと思っています。

    このあたりにはもうひとつ、土浦から筑波鉄道というのもありましたが、これは乗る前に廃止になってしまいました。

    先般の初乗り料金大回り旅で下館を通っていましたね。
    たぶん車内から2つの私鉄の車両が見えたのでしょうが… さぞかし歯がゆかったと想像します。
    下館から真岡鐵道への乗り継ぎ、ある意味鉄板のルートとも言えますね。
    これも久しぶりの乗車となりました。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月08日00時09分 返信する
  • つくばエクスプレスと関東鉄道常総線

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    私が未乗の「つくばエクスプレス」と「関東鉄道常総線」を楽しく拝見させていただきました。

    いつかは乗ってみたいと思っているのですが、中々乗る機会が無いのが現状です。(苦笑)

    私が知っている限りでは、非電化区間の複線は関東鉄道・常総線とJR北海道・函館本線でしょうか~珍しいですよね。

    驚いたのは…常総線は地磁気を観測する施設があるために電化することができないことと、つくばエクスプレスが交直流だったことです。

    常総線の景色は富んでいますね。
    田園風景、時には住宅街を走ったりと…飽きの来ない路線ですね。

    常総線と言えば、20年ほど前でしょうか~取手駅構内で発生した列車脱線事故を思い出します。取手駅到着時にブレーキが利かないため車止めに衝突する前に担当運転士が列車から飛び降り大惨事となりました。

    次は真岡鉄道ですね~続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年12月07日16時58分返信する 関連旅行記

    なかなか乗る機会はないですよね


    BTSさま
    こんばんは。

    つくばエキスプレスと関東鉄道、そちらの方に縁がないと、「行くぞ」と思い立たない限り乗る機会がないですよね。
    と思ったら、行った直後に同じ方面に出張で出かけることになりまして... 短い間に2回も乗ることになるとは思いませんでしたねえ。

    常総線の特に取手−水海道間は、複線で列車もそれなりの本数走っているので、電化されないのが不思議なくらいですが、ちょっと特殊な外的要因があって直流電化できないんですね。
    地磁気の観測施設… さすが、研究都市つくばの近くです。

    つくばエキスプレスも、守谷の先にデットセクションがあって交流区間になるんですよね。「私鉄でデットセクション」って、他に聞いたことがありません。

    常総線の事故、私も記憶にあります。
    実はうちの会社に、その事故の列車に乗り合わせた人がいましてね。
    後ろの方に乗ってたらしく大したケガはしなかったようですが、乗ってた列車でこんなことが起きたらどんな気持ちになるか、想像もできないですね。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月08日00時02分 返信する
  • 新旧のギャップが不思議な雰囲気の北条鉄道。。。

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。
    遅ればせながら拝見させていただきました。

    北条鉄道。けっこうな穴場ですね。そそられる路線です。
    北条町の近代的な駅舎と途中駅のひなびた駅舎のギャップがまたいいですね。
    法華口などの右書きの駅名標も開業当初からのものなのでしょうか?
    今の人は、横書きを右から書く人は居ませんもんね。普通に左から読んじゃいます(笑)

    かつめし。美味しそうです。「箸で食べる」ってのがいいですね。
    私はハンバーグもステーキも箸で食べたい派なもんで・・・

    失礼しました~

     -Akr-
    2017年12月06日19時17分返信する 関連旅行記

    なかなか個性的です


    Akrさま
    こんばんは。

    北条鉄道。加古川線というローカル線の支線なので、こういう機会でもないとなかなか乗りに行けない路線です。
    でも、よかったですよ。
    各駅の駅長さんを公募で募集したり、さまざまなイベント列車を走らせたり、生き残りのためにいろんなことをしていますね。
    また、大正時代の開業時からある駅舎を、大事に使っていたり。
    あの駅名標、なにかを修正した跡があったのでよく見たら右から書いてあった跡だったので、なんだか感動してしまいました。ということは少なくとも、戦前から使われているのは間違いないと思いますが。

    かつめし、これが誕生した経緯は諸説あるそうですが、いずれにしても「箸で食べる」ところに行き着くようです。
    ぱっと見、カツカレーを箸で食べるような感じで「どうなるかなあ」と思いましたが、意外といけますよ。
    私も、家ではパスタもグラタンも箸で食べちゃいますので(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年12月06日22時41分 返信する

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Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

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