Tagucyanさんへのコメント一覧(140ページ)全1,539件
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なつかしのあのBGMw
Tagucyanさん、こんにちは~
私のタイムラインに「生駒」の文字がちらついてて気になってたんですが、安定の「所要のついで鉄」でまさかの生駒ケーブルww
ちょっと前に某女子部で生駒遊園地に行ったときに乗りました。
周辺から浮きまくってる風貌とワンワンニャーニャーにぎやかなBGMが懐かしいですw
宝山寺駅の周辺てあんな感じなんですね~!
やっぱり降りてみないとわからないですね^^
生駒遊園地はなかなかレトロな乗り物が多くて楽しかったですが、眺めも最高ですよね!
夜景も素晴らしいですが、ほかに見たくないものが見えることでも有名なので夜は注意が必要だそうですよ。。。
帰りはレトロな方に乗れてラッキーでしたね!
私も2号線の方に乗ってみたいです!!あれは動かないものだと思ってました。
つづきもこれからお邪魔します♪
ステファニー
関係者とハイキング客しかいませんでしたが(笑)
ステファニー様
コメントありがとうございます。
その返信をする前に、ステさんが生駒山に行った旅行記を拝見させていただきました。
生駒山の前後の石切! 鶴橋! ディープですねえ。これぞ女子旅ですねえ(男子でも喜びそう)。
生駒山上遊園地も、もともと眺めがいいのですが、アトラクションに乗るとさらに景色がいいですね。これは人気が出るなあと思いました。
ただ、お化け屋敷には作り物じゃなくて本物が出る? なんてウワサもあったりするようですね。
一方、私が行ったときは遊園地が冬期休業中で、宝山寺線の車内放送は普通のアナウンスでした。
まあ、地元の人しか乗っていない状況で、BGM付きを流されてもビミョーですけど(笑)
山上線の方は遊園地のアトラクションのような「ワクワク」な車内放送でした。山上の施設の関係者とハイキング客しか乗っていませんでしたが^^;
宝山寺駅周辺はいくつものお寺があって、いわゆる門前町になっています。かなり「正統的な」雰囲気がします。
先の予定があったので周囲をちょっと歩いただけでしたが、お寺を巡ってみるのもいいかもと思いましたね。
帰りの宝山寺線で古い方の2号線に乗れたのは貴重でした。
週に1回、1号線の点検のために2号線を動かすことがあるそうですが、私が行った日のように途中で切り替えることはあまりないようです(少なくともネットで調べた限りではそういう例は出てきませんでした)。なにか緊急の点検でもあったのでしょうか。
結果的に、行きと帰りで両方に乗れるという、とても貴重な体験をさせていただきました。
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Tagucyan2018年01月13日15時12分 返信する -
廃線めぐりもいいですね
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
近鉄生駒線、もうこのへんはちんぷんかんぷんです。時刻表の地図を見ながら旅行記を拝見致しました。大雨の被害、思ったより酷そうですね。土砂が崩れた住宅は人は住めなくなったんではないでしょうか?ブルーシートが痛ましい。
そして信貴山。これもお恥ずかしながら初めて聞きました。
いつもの路線バスを駆使しまくりますねえ。さすがです。
前にもお話しましたが相当の下調べをされるのでしょうね。頭が下がります。
今回は、廃線跡が出てくるのでわくわくしながら写真を見ました。(廃線好きなもんで)
それもケーブル跡とかけっこうレアですよね。
信貴山急行電鉄とかネーミングもいいです。昔、福島に磐梯急行電鉄(沼尻鉄道)なんてのがあって名前にギャップがあるローカル私鉄でしたね。こういう昭和の時代に存在した地方鉄道も大好きで良く調べたりして楽しんでいます。
そして次回はケーブル!?
これまた迷走を期待せざるを得ないですね~
それではまた。
-Akr-ネーミングとかも面白いですね
Akrさま
こんばんは。
今回巡ったところは、たしかに土地勘がないと何が何やら、というところですね。今回はこういう話が続きます。ご容赦を・・・
土砂災害にあった家、これでは住めないですね。でもいろいろ難しい問題があって話が進まないようです。何か特例措置とかないのかなあ、と思います。
信貴山、偉そうなこと言っている私も、実は詳しいことはよく知らないんです。
ただ、そこを目指すために複数の鉄道路線やケーブルがあったところからすると、昔からそれだけ御利益のある場所だと想像します。
調べて行くと、全国版の時刻表ではわからないルートができあがります。こういうのがネットで調べられる、便利な時代です。
「信貴山急行電鉄」、ほとんどイメージ戦略ですね。「なんだか速そう、快適そう」という。
ケーブルカーで登った山の上にさらに鉄道路線。
うちの地元でいえば、高尾山のケーブルカーの終点からまた電車に乗り継いで薬王院の門前まで行く、という感じでしょうか。
ここで走っていた電車は、ケーブルカーの線路を使って引っ張り上げたそうです。そして廃止後は、またケーブルカーの線路で山の下に降りて、ふもとの鉄道で活躍したそうです。
いずれの話もなんともおおらかな時代の話で、面白いですね。
磐梯急行電鉄、名前は知ってます。
この鉄道が倒産したあと、その経営者が作った不動産会社が、のちの紀州鉄道なんですよね。
磐梯急行電鉄、紀州鉄道、いずれも同じ「イメージ戦略」と言えるでしょうね。
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Tagucyan2018年01月10日22時46分 返信する -
廃線を追いかける旅
Tagucyanさまへ
こんにちは~
今回は廃線を追いかけるユニークな企画ですね。
ケーブルカーが廃止するなんて初めて聞きました。意外にあるんですね。
東信貴ケーブルと信貴山急行電鉄…廃線跡は完全に道路に変わってしまっていますが、傾斜や曲線を見ると鉄道が走っていたなと分かりますね。
私も廃線を追いかけるのが好きで、故郷の長野県上田市内を走っていた上田丸子電鉄(現上田電鉄)北東線・丸子線・西丸子線・青木線の廃線跡を小学生の時に追いかけたことがあります。(夏休みの自由研究)
近鉄生駒線の単線区間は良いですね~駅構内の配線が…
衝突事故防止のための安全側線が駅によって短かったり、長がったりと、見ているだけで楽しいです。竜田川-勢野北口間の土砂崩壊はリアルですね。次に大雨や大きな地震が発生すると家が崩壊する可能性がありますね。早く完全復旧することを願っています。
BTS結果論でそうなってしまいました
BTSさま
こんばんは。
かなり昔、「近鉄線を乗りつぶそう」と2泊3日ぐらいで出かけたことがありまして、そのときにこのあたりの少し入り組んだケーブル路線とかが印象に残っていたんですね。
で、あるとき改めて調べてみたら、廃線になったケーブルカーやら鉄道線やらが出てきて、これは面白そうだと思っていまして、今回いい機会だったので出かけてみました。
廃止になった東信貴ケーブルは、現在の生駒線と同じ鉄道会社(信貴生駒電鉄)で、もともと京都方面から信貴山へ、というのを目指して開業したようです。
その後、大阪方面から現在の近鉄大阪線、信貴線、西信貴ケーブルのルートができて、そちらの方がメインとなってしまい、東信貴ケーブルは廃止になってしまったんです。
でも、最終的にはどちらのケーブルカーも近鉄の路線だったんですよね。こういう話って面白いです。
生駒線の単線区間での安全側線の件、改めて見てみると、たしかに駅によって長かったり短かったり、ない駅もあったり、なるほどそういう見方があったんですね。言われるまで気づきませんでした。奥が深い世界です。
大雨被害の仮復旧区間、何の予備知識もなく通ったので、あまりの光景に一瞬固まってしまいました。崩れたところが私有地で行政が手を出せず、仮復旧に際して住民と近鉄の間ですこし考えの行き違いがあったり、難しい問題があるようですね。
このままではまずいのは明らかなので、何らかの形で早期復旧を願いたいところですね。
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Tagucyan2018年01月10日22時35分 返信する -
今年もよろしくお願い致します。
Tagucyanさま
Akrでございます。
改めまして、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
どちらが本当の用事かわからない、いつもながらの中身の濃い旅行記ですね。
仕事の合間にする旅とは思えないです(笑)
生駒ケーブル。
ケーブルカーってどこか観光地の乗り物的であまり話題性がないのですが、これはなかなか面白いです。ドアが半自動なところ(しかも開閉ボタンつきとか)や途中に踏切!!これって渡る方も傾斜きつくて大変そうですね。そして単線併走式とか。おまけに齢60を超える車両が現役とか。
帰りの2号線の青と赤の車両。まるでちょっと昔の阪神電車のようですね。
また、先の読めない旅なんだろうなあ。
今年も大迷走を期待しております。
失礼しました。
-Akr-こちらこそ、ご挨拶が遅くなりました
Akrさま
ご挨拶が遅くなりました。本年もよろしくお願いします。
昨年は公私いろいろ出かける用事が多く、そこに休みをくっつけることが多かったですが、今年はそれが少なそうですので、通常に戻ると思います(←なにをもって通常なんでしょう(笑))
生駒ケーブル、なんと言っても平日は観光客よりも通勤などの用事で乗車している地元の人のほうが多いということが、他のケーブルカーと異なるところでしょうか。
あと、踏切。たしかに、傾斜がきついですから、そこを車で横断すると大変そう。言われてみれば、想像していませんでした。
下半分の宝山寺線の方は通常新しい車両の1号線が使われていて、基本的に毎週木曜日に点検のため代打で2号線のほうを動かすらしいです。
でも、この日は火曜日でした。しかも、朝イチからではなく途中で切り替えたので、結果的に両方に乗れることになりました。貴重な経験でした。
その2号線の車両のデザイン、昔の古ーいカラー写真に出てきそうな、古き良き車両という感じですね。昔の阪神電車… 赤い方が優等列車用で、青い方が鈍行用のジェットカー。わかりやすい表現です。
生駒からは生駒線に乗ります。そこから先は、ちょっとマニアックすぎて地元の方以外はわからないかも知れません…
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Tagucyan2018年01月06日15時49分 返信する -
珍しいものは拝見させていただきました!
Tagucyanさまへ
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ケーブルカーの乗り継ぎ旅も良いですね。
鳥居山駅→宝山寺駅間は複線、宝山駅→生駒山頂駅間は単線、しかも踏切があるとは…私は初めてみました。また、急行運転があるのも驚きです。
もちろん、私は乗ったことがありません。
生駒山頂から大阪平野の眺めは最高ですね。
夜景が良さそうですね。
山頂にはテレビ局やNTTの送信所・中継所があり奈良県へ電波を送っているんですね。
私も一度は乗りに行かないと…
BTS
なかなか面白い路線です
BTSさま。
本年もよろしくお願いします。
生駒ケーブルは途中乗り継ぎがあり、しかも上の方の路線が40分間隔と言うこともあり、全線乗ろうとすると結構時間がかかります。
という事情もあって、前回は途中の宝山寺駅まででした。全線乗るのは2回目です。しかも昔すぎて印象を覚えておらず、ほとんど初めて乗るような感じでした。
そもそも、市の中心部の駅前から出発しているところからして異例ですよね。
しかも2つのケーブルカーが並列に走っているところも変わっています。
たぶんお正月など、宝山寺駅付近のお寺への参拝客をさばくには、これくらいの設備がないと、ということなのかもしれません。
生駒山頂からの眺め、これだけいいとは思いませんでした。
ちょっと望遠を効かせただけで、大阪市内がバッチリ見えますからね。
大阪市内まで距離が近い上に障害物がないですから。
そういうこともあり、大阪方面(もっというとその先の神戸方面)への放送局の送信所が並んでいるんですね。あれだけ鉄塔が並ぶ様は迫力あります。
一度時間を作って行ってみるのもいいかもしれません。
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Tagucyan
2018年01月04日23時46分 返信する -
賀正
明けまして
おめでとう御座います!
旧年中は写真の無い退屈な旅行記に訪問・いいね!
を頂いたお陰でサンクトベルグ観光1位・長年の夢モスクワ
とロシア6日間の旅が2位にランキング出来て感謝です!
本当に有難う御座いました!
今年は何処に旅行されますか?
お互い良い思いで創りの旅を
共有出来ると良いですね!
2018年01月01日11時03分返信するRE: 賀正
makiさま
こんばんは。
フォートラで文章だけの旅行記という新しいジャンル、時々拝見させていただいております。
最近なかなか海外に出かけられない身ですが、かつては年に2回は出かけていて、makiさんの旅行記に出てくるところのいくつかにも行ったことがあります。
サンクトペテルブルク、モスクワ、なつかしいです。
実は初めて「1人で」行った海外というのがイルクーツクとモスクワとサンクトペテルブルクなんです。
「自分も1人で海外に行けそうだな」という道筋がついた旅行で、印象深いです。
ということで、今年も国内をコソコソ歩き回ると思います。
お互いよい年でありますように。
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Tagucyan2018年01月01日21時29分 返信する -
まさかのバス帰還とは。
Tagucyanさま
Akrでございます。
連投失礼します。
鉄→湯→飯と完璧な旅行記ですね。
私なんか、朝から夜まで鉄→鉄→鉄ばっかで先を急ぐ旅行記でお恥ずかしい。
両毛線。高崎方面かと思いきや、佐野へ。
そして佐野ラーメンじゃなところがまた。
耳うどん、初耳(ダジャレではない)でした。ビジュアルがまんま、雑煮ですね。この時期、暖まりそうで良いですね。「耳」はすいとん風ですか。「ワンタン」にも見えますね。なかなかのB級グルメですね。
そして、電車では帰らないという。
さすがです。
JRバスの乗務員訓練車は実際の高速バス車両を専用車にしています。
うちみたいな中小バス屋ですと「あるバス」を使って研修しますが、さすが大手です。安全への取り組みがしっかりしています。
で、この旅行記、日帰りなんですよね???
すごく中身が充実していたので1泊だっけ?と思わせるほどの濃い内容でしたね。楽しませていただきました。
お正月はお出かけでしょうか?
良い、お年を!
失礼しました。
-Akr-鉄道乗り回し旅のはずなのに
Akrさま
連投コメントありがとうございます。
ここ最近は、乗り鉄でどこかに出かけると、その先でそこでしか食べられないものは何かないか、というのを探すのが恒例になってきています。
ただ、予告しますと次回の旅行記は「鉄→バス→鉄」で「食」も「湯」も出てきませんので…(爆)
ラーメンが有名な佐野で、そうではない郷土料理を見つけた瞬間、「今回はこれだ」と思いました。まあ、それ以上調べるのが面倒ということもありましたが…
耳うどん、そうかお雑煮にも見えますね。あのすいとんみたいなのが餅なったらそうなりますね。ちなみに「ゆず」が入っていて、これが意外と効いていました。
佐野からどうやって帰るか、JRにするか東武にするかと考えたときに、いずれも東京の西にある我が家への乗り継ぎが意外と大変なんですよ。
ここで登場したのが新宿行きの高速バス。新宿だと通勤経路の途中なので、乗り換えが少なくて済むんです。結局楽しただけじゃん、という苦言は受け付けません(笑)
バスターミナルの中に停まっていたバスはやはり乗務員訓練車なんですね。あんな立派なバスを非営業用に持っているなんて、さすがJRバス。
私の周辺の町には、ざっと5社の路線バス(京王、西東京、立川、西武、神奈中)が走っていますが、いずれも「訓練車」という幕を掲げたバスを見かけます。なので、余計専用車を持っているのはすごいな、と思った次第です。
今回は4部作にするつもりが、6部作というダラダラした旅行記になってしまいました。
実際には千枚ぐらい写真撮ってます。今までの最高記録。
あとで編集していて我ながら呆れてしまいました…
今年も1年お世話になりました。
来年も珍道中旅行記(←失礼)楽しみにしております。
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Tagucyan2017年12月29日17時01分 返信する -
大盛況な「わ鐵」
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
わ鐵、大盛況ですね。
自分も何回かツアー客を乗せて行きましたね。大間々で降ろして、神戸で拾うみたいなパターンでお客がわ鐵乗車中は、ひたすら回送で先回りというもので、これがなかなか列車に追いつかなくて鉄道の速さを痛感しました。
それにしても団体さん多いですね。これは予約されてあらかじめわ鐵側でも把握されているのでしょうかね。
苦戦している三セク会社もある中、わ鐵は観光客需要があってなかなかの繁盛ぶりですね。
でも、型式の「わ」を見るとレンタカーを想像してしまいます(笑)
神戸でしたか、東武のDRCのレストランがあるのは。これって健在でしょうか?
温泉入って桐生へ。
これはもう両毛線一択でしょうね。
すぐに次回作も拝見しようと思います。
-Akr-ここまで盛況だとは思いませんでした
Akrさま
こんにちは。
私が乗った11月中旬は、ちょうどいい時期だったのか特に団体さんが多かったですね。
何回か乗っていますが、ここまで盛況だったのは初めてです。
実は、折返し間藤から乗車した列車が、間藤駅に微妙に遅れて来たんですよ。今思うと、桐生からの下りでも団体さんがたくさん乗って、その乗り降りに時間がかかったのではと推測します(というかその通りでしょうけど)。
大型バスが横付けできる駅でお客を降ろして、バスだけ先回りしているんですね。
いくらローカル線といえども、専用路線を走っているわけですから、信号もある、他の車もいる一般道を走るよりは速いでしょうね。
神戸駅構内にある元東武特急の車両、写真取り忘れましたけど健在でした。現在もレストランとして使用しているみたいですね。
桐生では、両毛線以外の選択肢もありましたが、なにぶん日が暮れてしまったので、ここからは「食」に走ったのでした。
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Tagucyan2017年12月29日16時41分 返信する -
佐野と言えばラーメンだけかと思っていました!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
旅の〆は佐野駅で下車して郷土料理に舌鼓ですね。
ラーメンが有名ですが、「耳うどん」と「大根そば」は、初めて知りました。
どちらも食べてみたいです。両毛線沿いは郷土料理やB級グルメの宝庫で奥深いですね。
帰りは、高速バスとは…
東武に乗るのかと思っていました。(読みがハズレました)
高速バスは東京行と新宿行が1時間に1本程度の運行だと便利ですね。
一日で広範囲を周りましたね。
お疲れさまでした。
Tagucyanさまには今年一年大変お世話になりました。
良い年をお迎えください。
BTS
私もそう思っていました
BTSさま。
いつもコメントありがとうございます。
桐生に着いた時点で暗くなってしまうことは当初からわかっていて、そこからどういう行動をしようかいろいろ考えました。
BTSさんの旅行記にも出てくる前橋駅前の温泉も候補のひとつだったのですが、ひょんなところから佐野市内の「耳うどん」という郷土料理を発見。佐野に行って、ラーメンを食べないという選択肢も面白いな、ということでこれにしてみました。
耳うどん、大根そば、いもフライ、動くのがつらくなるくらいお腹が膨れました。
そして、佐野からの高速バス。
鉄道を乗り回しに行ったのに、最後は高速バスかよ、という声も聞こえてきそうですが^^;
佐野の市街地から少し外れたところに大きなアウトレットがあり、それに隣接してJRバスの支店とバスターミナルがあるのは知っていて、調べたらそこから新宿や東京駅への高速バスが1時間に2本ぐらい出ているんですよね。
事前に予約サイトを見たら、たまたまちょうどいい時間のバスの、いわゆる「ヲタ席」が空いていたので、速攻で予約した次第です(笑)
これだけの頻度で走っていて、しかも乗車率もなかなかなものでしたから、相当需要のある路線だなあ、と思いました。
こちらこそ、一年間大変お世話になりました。
年が明けての次回の更新も楽しみにしております。
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Tagucyan2017年12月29日16時23分 返信する -
列車を降りると、そこは温泉だった♪
Tagucyanさまへ
こんばんは~
今年もあと3日で2017年が終わろうとしています。
月日の経つのが早いですね。
平日にも関わらず、わたらせ渓谷鉄道は団体客の乗降が多いですね。
紅葉の見ごろを迎えているからでしょうか。
私はシーズンオフに乗るので、いつも1両です。(笑)
水沼駅温泉センターに寄られたんですね。
普通乗車券で途中下車できるサービスは良いですね。
私も温泉に入ったことがあります。露天風呂は気持ちいが良いですよね。
サッパリしたあとは、「トロッコわっしー号」で桐生まで乗られたんですね。
子供用の模擬運転台があるんなんて…私だったら座って本職の運転士に負けないくらいの指差歓呼をします。(笑)
トロッコ整理券は回収されてしまうんですね。残念です。
桐生駅から「一ひねり」あることでしょう。
続きを楽しみにしています。
BTSホームに直結の温泉、よかったです。
BTSさま
こんばんは。
私も本日が仕事納めでした。
それにしてもここ数年、「もういくつ寝ると」というワクワク感が全然ないですねえ。
それよりも、久しぶりに連休だあ、というワクワク感(笑)
わたらせ渓谷鐵道に乗ったのが11月中旬、たしかに紅葉のシーズンで団体さんばっかりでした。
私も何度か乗っていますが、これだけ団体さんが乗ってくるのは初めてです。いい意味で言えば、鉄道会社の営業活動が実っているとも言えますが。
水沼駅の温泉センター、存在は知っていましたが行く機会がなかったので、今回は行こうと思っておりました。
間藤駅でもう30分くらい待てば、始発からトロッコ列車に乗れたのですが、今回は温泉に行ってみようと。
温泉とトロッコ列車(実際にはディーゼルカーですが)両方体験できてよかったです。
模擬運転台、他に誰もいなかったので、今思えば座ればよかったですね。でも、子供用にできているので、少し狭かったかも知れません。
トロッコ整理券は、降車するときに乗務員が回収していました。「記念にください」と言えばくれたかも知れませんが、なぜか素直に渡してしまいました。
桐生駅に着く頃には真っ暗になってしまいました。このあたりからだんだん当初の目的から外れてきます…
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Tagucyan2017年12月28日22時56分 返信する



