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Tagucyanさんへのコメント一覧(140ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • 北条鉄道とかつめし

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    田園風景の中を走る北条鉄道の長閑さは何とも言えませんね。
    約14kmと短い路線ですが、何往復しても楽しい路線かもしれません。
    法華口駅、長駅、播磨下里駅は訪ねたい駅です。レトロな駅舎が素敵です。

    粟生駅の構内図は綺麗に作成しましたね。
    番線の付け方もJRを中心で、順々に付けていないんですね。
    珍しいかもしれません。
    神戸電鉄から北条鉄道への乗換えが一番距離がありますね。

    加古川市のB級グルメ「かつめし」美味しそうですね。
    私は食べたことがないのですが、デミグラソースとカツとの相性は間違いなく良いことでしょう。食べた~いです。(笑)

    BTS
    2017年12月03日14時38分返信する 関連旅行記

    どちらも「当たり」でした。


    BTSさま
    こんばんは。

    神戸電鉄も最後の方はローカルだなあという雰囲気でしたが、北条鉄道は「正統派」なローカル線という感じでした。
    駅舎が建て直された駅や、大正時代から使われ続けている駅舎の駅が混在していますが、どこも非常勤の駅長さんを置いているようで、とてもきれいに保たれています。
    今回は2駅しか降りられませんでしたが、ちょうど夕方で暗くなってきて、逆にとてもいい雰囲気でした。

    粟生駅の構造については、最初文章で書いていたのですが、文章が長くなった上にわかりにくかったので(笑)、図でごまかしてしまいました。
    番線を各社バラバラにつけているので、番号が順々になってないんですよね。
    駅構内は実際にはあの図の印象よりもこぢんまりしていて、神戸電鉄から北条鉄道への乗り継ぎもそんなに時間はかからないと思います。

    かつめしは、加古川周辺でなにかいい店はないか検索していて、それを出すお店がたくさん出てきたので、ぜひとも食べてみよう、と。
    カツにライスにデミグラスソース、これは合います。
    なんで全国区にならないか不思議なくらいのおいしさでしたよ。

    ---
    Tagucyan
    2017年12月03日22時16分 返信する
  • 投票ありがとう御座います

    とても私の乗車経歴は「乗り鉄」といえる物ではありませんが、所用のついでにはアチコチ足を伸ばしたりわざわざ変な経路を辿ったりとしています。
    ・とき301→いなほ1はほぼ毎月使う組み合わせです。 夏はまだしも冬場は早いんで結構辛いんですが、村上辺りへ日帰りで用を足すには早くないと。
    ・いなほのヘッドマークは車両が入れ替わった時からでなく、最近入りました。 早くも定期検査更新の時期のようで特別塗装車両も現れます。
    ・四季島は秋期運用では毎週木曜日朝に中条駅で行き違うようです。
    2017年11月30日10時04分返信する 関連旅行記

    こちらこそ投票ありがとうございます


    Kちゃん様
    こんばんは。

    こちらこそ、投票してくださりありがとうございます。
    当方も最近ちょくちょく所用で出かけることが多く、その都度往復のどちらかは凝ったことをしたりしています。

    朝イチの「とき」から「いなほ」に乗り継ぐのは、新潟県北部や山形県の日本海沿いには一番早く行ける手段ですね。今まで羽越線自体、鈍行でしか乗ったことがなく、この乗り継ぎは初めてでした。
    現在「いなほ」で使用されている車両が元常磐線の車両であることをいかにも知ってそうに語ってましたが、実はあとで知りました。言われてみれば「フレッシュひたち」と形が同じだな、言われてみれば交直両用電車だな、なるほど、と(笑)
    「フレッシュひたち」時代は、あのヘッドマークの位置にはただラインが入っていただけだったような気がします。

    たしかに、あの日は木曜日でした。あの時期、毎週木曜日であれば、偶然ではなく必ず中条駅で「四季島」とすれ違ったんですね。ああいう列車は、もっとゲリラ的に走っているものと思っておりました。

    これからもよろしくお願いします。

    ---
    Tagucyan
    2017年11月30日23時52分 返信する
  • 「空いた時間」を最大限に活用されていますね。

    Tagucyanさま

    おはようございます。Akrでございます。

    周遊パス。デキるやつですね。かなりお得に乗り降りされていますね。
    鉄道会社もまさかここまで乗られるなんて考えていないのでは?

    三木鉄道ってなくなっていたのですね。知りませんでした。
    旧国鉄の鍛冶屋線、三木線、北条線はほんとうに「名前だけ」は聞いたことがある程度でした。いま思えば全国各地にこのような盲腸線みたいなローカル線があって当時の乗り潰しはかなりの労力を要したのではないでしょうか?
    乗ってみたかったですね。

    そして、旧三木駅舎。良い雰囲気で保存されていますね。
    いまでも列車が発着しているような賑わいが感じられました。

    それにしてもTagucyanさま、「空いた時間」を最大限に活用する方ですね。尊敬致します。なんかもう2日も3日も旅されているような充実した中身の濃い旅行記になっておりますね。

    失礼しました!

     -Akr-
    2017年11月27日08時07分返信する 関連旅行記

    ただ単に押し込めているだけ、という話も...


    Akrさま
    こんばんは。

    この周遊パスは、たしか六甲ケーブルのHPを見ていて見つけました。
    ただ周遊するタイプと、沿線の私鉄が発売し、プラスして自社の路線が乗り放題、というタイプがありまして、私が買った「神鉄版」はたったの+200円で神戸電鉄線も乗り放題になるというものでして。
    今回、一方通行で通過しただけでこれだけ得をするのですから、本当に周遊したらもっと得をしたかも知れません。

    トシがばれますが、平成の初め頃廃止になった鍛冶屋線を含め、加古川線の3つの支線にはすべて乗ったことがあります。
    西宮に住んでいた親戚の家を起点に、加古川線とあわせて乗りつぶしに行ったんです。
    このときは福知山線にも乗りました。福知山線なんか、旧型客車でしたよ。

    当時はこのような、「ローカル線のさらに支線」というのがまだ数多く残ってました。
    これをいかに効率よくまわるか、時刻表を穴が開くまで眺めては実行したものです。
    今は逆に、わざと「効率悪く」まわって、その代わりブラブラ歩く時間を取ったりしています。

    今回、三木鉄道が廃止になっているのをすっかり失念しておりまして、その代わりに鉄道公園を見つけました。
    このように跡地が再活用されるのは、そこに鉄道があったこと証として残るのでいいですね。

    今年はなぜか巡り合わせで「所用で出かける」ことが多いです。
    せっかくなので、ちょっと時間見つけては寄り道するのは楽しいですね。
    数時間の話が数日のように見えてしまうのは、短い時間に何でもかんでも押し込めてしまう、「乗りつぶし上がり」のサガみたいなものですかね^^;

    ---
    Tagucyan
    2017年11月29日00時55分 返信する
  • 景色が富んでいる神戸電鉄

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    神戸電鉄は、急勾配アリ、温泉アリ、ローカル感アリ、魅力のある路線ですね~Tagucyanさまの旅行記を拝見し乗りに行きたくなりました。

    神戸電鉄の三木駅と三木鉄道の三木駅は結構離れていますね。
    その駅間を結ぶ街並みも良いですね~三木鉄道の廃線跡も整備されており一度歩いてみたいです。

    今年1月に樽見鉄道に乗った際に本巣駅構内に三木鉄道・ミキ300形(樽見鉄道ハイモ295形-516号車)が留置されていました。

    神戸電鉄の樫山駅・小野駅構内には「脱線転てつ機」が設置されているんですね~関東では殆ど目にすることが無い転てつ機です。

    次は三セクの乗り鉄でしょうか~続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年11月22日16時21分返信する 関連旅行記

    乗っていて楽しい路線だと思います


    BTSさま
    こんばんは。

    神戸電鉄もこのあたりまでくるとすっかり地方鉄道の様子ですね。
    これでも1時間もかからないで神戸の中心部まで来ると、地下にもぐりますから。
    都心の地下駅を出発し、六甲のアップダウン区間を通って、ローカルな景色へ。
    乗っていて楽しい路線だと思います。

    三木市の中心部がこれだけ趣のある町だとは思いませんでした。
    これを知っていれば、ただ駅と駅の間を往復するだけでなく、もうちょっと町を歩く時間を作ったんだけどなあ、と思います。

    三木鉄道が廃止になった時に在籍していた車両3両は、北条鉄道、樽見鉄道、ひたちなか海浜鉄道にそれぞれ渡ったんですね。
    今年の春にひたちなか海浜鉄道に乗ったのですが、その時の写真を改めて見たら、その車両が那珂湊駅の構内に、三木鉄道時代の塗装のまんまで停まっていましたね。

    ちなみに、今回このあと元三木鉄道の車両に乗ります。もうネタバレバレですね(笑)

    「脱線転てつ機」、いわれてみれば写真に写ってますね。気づきませんでした。
    あんまり関東では見ないですね。
    子供の頃、阪急の西宮北口駅(親父の妹さん一家が近くに住んでいてたまに遊びに行っていた)の構内にこれがあって、ちょっとでもオーバーランしたら脱線しちゃうじゃん、と思った記憶があります。

    ---
    Tagucyan
    2017年11月22日23時48分 返信する
  • 乗り鉄の新ジャンル「パーミラー」

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。

    私、西の方の民鉄の知識はほぼゼロなんですが、時刻表の路線図を見て、神戸電鉄のエリアがわかりました。

    まずは、有馬温泉って駅があるんですね!
    電車で行ける温泉だったとは。これはびっくり。

    それにしても、神戸の地形から考えたらそうなのかもしれませんが、なんですかこのアップダウン。そして半端ない勾配。50‰ですと!?電気機関車と協調運転しなくてはならないのでは?(笑)
    ここの電車は、なにかほかと違うものが使われているのでしょうかね?
    例えば超高出力モーター搭載とか、全M車だとか。
    こういう、ごく普通の電車が坂を登り降りするのはどこか萌えますね(笑)
    たしか叡山電鉄もそうでしたよね?
    こういう遊園地のアトラクションよろしく進む電車の前面かぶりつきって楽しそう…
    私、急勾配も好きかもしれません。
    パーミラーになりそう(すごい名称)。

    そういえば、運転席に置いてあるぬいぐるみはなんなんでしょう?
    マスコットでしょうか?そこにばかり目が行きます(笑)

    失礼しました。

     -Akr-
    2017年11月21日21時52分返信する 関連旅行記

    新しいジャンル。他の路線にも乗りたくなりますね。


    Akrさま
    こんばんは。

    神戸電鉄は、大手でない分、関西地区以外の方にはあまりなじみがないかも知れませんね。

    有馬温泉、あれだけ山の中にあるのですが、電車が通ってます。神戸の市内から六甲の山をぶち抜いているトンネルが何本もあるので、ちょっとバスに押され気味ですが…
    でも、東の草津温泉に比べると、西の有馬温泉は交通の便がいいと言えますね。

    それにしても、神戸電鉄のアップダウンはすごいです。今回改めて感じました。
    電車も急坂仕様にできているので、難なく走りますが、やはり「軽快」という感じではない走りですね。
    こんな感じの路線に通勤タイプの電車が走るといえば、おっしゃるとおり叡山電鉄とか、南海高野線の高野山の麓とか、富士急行線とか…
    パーミラー。新しいジャンルですね。運転席かぶりつき専門でしょうか(笑)
    叡山電鉄は昨年乗ったし、富士急行線は地元のようなものなので、南海高野線か… ちょっと今災害で不通ですが、復旧したら久しぶりに乗りに行きたいものです。

    運転席に置いてある人形は、利用者が減少気味の粟生線を活性化させるためのシンボルキャラクター、「しんちゃん」だそうです。
    といっても電車はいろんな路線を共通で走っているので、有馬線や三田線の方にもやってくるようですが。
    私も気にはなってましたが、もうちょっとちゃんと撮ればよかったですね。

    ---
    Tagucyan
    2017年11月21日23時44分 返信する
  • 神戸登山電鉄(笑)

    Tagucyanさまへ

    こんにちは~
    乗りごたえと見ごたえのある神戸電鉄・有馬線と粟生線ですね。
    運転台からの眺めは完全に登山鉄道ですよね~一般路線で50パーミルの勾配とは…見ていたら乗りたくなりました。もちろん、かぶりつきで…(笑)

    これだけの勾配やカーブが多いと表定速度は低いことでしょう~車両は急勾配に耐えれる設計になっているかと思いますが、雨・雪・落ち葉で車輪が空転しモーターに負荷が掛ることもあるのでしょうね。ある意味、運転士泣かせの路線かもしれません。

    三木市内散策後は、もしかして…足を延ばして三セクですか~
    続きを楽しみにしています。

    BTS
    2017年11月17日16時44分返信する 関連旅行記

    全国登山鉄道パーミル会会員


    BTSさま。
    こんばんは。

    神戸電鉄にこれだけ本格的に乗るのは久しぶりですが、短距離であればたまに利用しています。
    普通に車窓を眺めていると、ちょっと緑多めのふつうの近郊電車という感じですが、やはりこの路線はかぶりつきで坂を上り下りするのを眺めるのが楽しいです。

    全国の山岳路線(ケーブルカーを除く)を運営している鉄道会社の親睦団体に「全国登山鉄道パーミル会」というのがありまして、箱根登山鉄道やアプト区間を抱える大井川鐵道などの蒼々たる面々と肩を並べて、神戸電鉄は堂々の正会員です。
    これだけ50パーミルの区間がガンガン続く鉄道も珍しいです。ましてや観光路線ではない、普通の通勤電車ですからね。

    そこを走る電車は、やはり急坂仕様に作ってあります。特にブレーキをかけたときにそれを感じます。これだけの急坂ですと、登るときより下るときの対策がより重要ですよね。
    でも、雪とか降ったらしんどそうな気もします。

    BTSさんの推測、スルドいです。
    でも、その前にもう1つ行きたかったところがありまして…

    ---
    Tagucyan
    2017年11月18日01時07分 返信する
  • 今度は神戸で!

    Tagucyanさま

    こんばんは。土地柄「六甲おろし」よりも「玄界灘の潮風」派ですみません。

    大学生の頃関西に住んでおり、「鉄道で行けないところに歩いて行きたい」という不純な動機からワンダーフォーゲル部に入りまして、何度か六甲山に行きました。有馬温泉には入ったことはありませんでしたが1度下山しました。宝塚までバスで抜けたかな?神鉄をやっつけるため鉄道でも有馬温泉に行きましたが、肝心の風呂に入ってないどころか、改札を出た記憶がありません。

    ケーブルカーは箱根で乗って一気に「楽しい乗りもの」となり、八栗ケーブルの私鉄特急のような面構えの車両に乗りたいなと思っているところです。所用の合間の“乗り鉄”は、時間の制約があるからこそ映えます。充実した旅程だったのだろうと思います。有馬から先も一筋縄ではいかないのでしょう。楽しみにしております。

    とのっち
    2017年11月13日22時01分返信する 関連旅行記

    久しぶりに神戸周辺で


    とのっちさま
    こんばんは。

    「玄界灘の潮風」様、日本一おめでとうございます。
    そういえばあの球場には6年ぐらい行ってないなあ… いや今回はその話ではなくて^^;

    私も有馬温泉には乗り鉄とか、そのほかにも何度か通り過ぎたことがありますが、実はお湯に入るのは初めてだったんです。
    バスでも、宝塚駅からや、阪神芦屋駅からだったかな、いろんなルートで行きましたけど、今まで何やってたんでしょうね(笑)
    六甲山中でハイキングしている人も多かったです。たしかに、大都市のすぐ近くであれだけ山深いところですからね。

    今回は出発時点ですでにお昼近くて、日も短くなってきた時期ですので、ならば1ヶ所に留まってゆっくりするのも手なのですが、普段からどこに行くあてがなくても時刻表を眺めて、あれこれ妄想している身としては、短時間にいろんなことを押し込めた感じです。
    今回もたぶん4部作ぐらいになると思います。

    ---
    Tagucyan
    2017年11月14日00時07分 返信する
  • 谷川岳ロープウェイかと思いました(笑)

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。
    今度は神戸へ行かれたのですね。

    霧の中のロープウェイの写真だけ見てるととても神戸とは思えません。
    谷川岳ですか?(笑)大自然ですなあ。

    私は神戸は、JR線より山側へは行ったことがないのですが、海側から見る限り山が迫っていますよね。ケーブルカー&ロープウェイとはまるで黒部立山アルペンルートみたいですね。

    有馬の湯はいかがですか?
    草津のほうがお湯が温泉っぽくないですか?
    私は、白濁した硫黄泉が大好きなんで地元だと鳴子や蔵王、乳頭温泉などが好きですね。

    次はどちらへ?
    失礼しました!

     -Akr-
    2017年11月13日17時43分返信する 関連旅行記

    どれだけ秘境なんだろう、と思ってしまいますね


    Akrさま
    こんばんは。

    たしかに、写真だけ見るとどれだけ山奥の秘境なんだろうと思ってしまいますよね。
    これが、大都市神戸からすぐのところ(というより神戸市内)ですから。
    神戸の町は六甲山地が迫っていますので、ちょっと行けばすぐにこのような大自然の中。ある意味うらやましいです。

    ケーブルカーとバスとロープウェイの乗り継ぎ。おっしゃるとおり、アルペンルートの小型版みたいですね。
    今回は素通りしてしまいましたが、途中にはいろいろと観光施設がありまして、それを巡っている人たちが多かったです。

    有馬温泉のお湯、私が入ったのはまっ茶色でしたが、このほかに透明な炭酸泉や、ラドン泉もあるようです。
    私は、お湯の色もそうですけど、硫黄の匂いが充満しているところの方が温泉っぽくていいですね。
    先日通った鳴子温泉など、列車を降りた瞬間から硫黄の匂いがしてきて、ただ乗り継いだだけなのに温泉気分でした。

    今回は鉄分の多い温泉でしたが、次回は違った意味で鉄分が多いです(笑)

    ---
    Tagucyan
    2017年11月13日23時59分 返信する
  • 「六甲おろし」を歌うときは必ず「前奏から」

    Tagucyanさん、続けてお邪魔させていただいてます^^

    ケーブルカーにロープウェイ乗り継ぎの有馬温泉いいですね!
    六甲山といえば関西では比較的登りやすい山で、マラソンとか縦走とかもやっててそういう人たちがロープウェーで下って温泉入って帰るのが定番です。

    いつも車で上がることが多いですが、ケーブルめっちゃ楽しそうですね♪
    クラシックも素敵ですが、レトロタイプも気になります・・・

    今回は金の湯だったようですね^^
    お風呂まで鉄分たっぷりですねぇww
    銀の湯は炭酸泉です。こっちは透き通ってて、こっちのほうが好きってゆう人も多いですね。

    で、今回も「所要のついで」のようですが。。。
    まさか甲子園球場・・・な訳ないですよね(・∀・)?

    ステファニー
    2017年11月11日17時42分返信する 関連旅行記

    やっぱり六甲といえば^^/


    ステファニー様
    連続でコメント、ありがとうございます。

    私はケーブルカー → バス → ロープウェイ → 温泉とストレートに進んでしまいましたが、この間には見所も多くて、ここだけで1日過ごせますよね。
    最後、ロープウェイに乗ったとき、他のお客さんはそういう方かもしくはハイキング帰りの方ばかりでした。そのときの皆さんの会話からして、たぶんほぼ全員その後温泉に入りに行ったと思います(私も含めて)。

    六甲ケーブルの下の駅の目の前を高架橋が横切っていて、六甲山中にも車で行けるんですよね。どうも、私のようなよそ者からすると六甲山はケーブルカーなどで行くところ、というイメージがあるのですが。

    金の湯、まっ茶色でした。鉄分が多く含まれているようですね。この旅行記は「鉄」がほとんど出て来ませんでしたが、こんなところで出てきました(笑)
    それに対して銀の湯は透明な炭酸泉のようで。同じ温泉なのに、こんなに対照的なお湯が出るなんて、おもしろいですよね。

    残念ながら今回の所用は野球ではないです(笑)
    実は、この日はCSで阪神が横浜に敗退した日なんですよ〜^^;
    それをすっかり忘れていて、結果はその日の寝る間際に知りました…

    ---
    Tagucyan
    2017年11月11日20時22分 返信する
  • 所要=野球!!(笑)

    Tagucyanさん、こんばんは~

    まさか楽天の試合のためやったなんて!
    あ、ちゃんと(?)ほかにも所用があるようですが、どう見てもメインは「乗り鉄」ですよね・・・(´ー`)
    私はトラファンなのですが、いまだに甲子園駅で降りたことすらないですよ~(笑)
    球場で見たら絶対楽しいからハマりそうで怖くていまだに行けてませんw

    日本海から太平洋へってゆうルートはすごく魅力的ですね!
    今度やってみたい♪
    仙台周辺は松島くらいしかいったことがないんですが、塩釜から西塩釜って歩けるんですね~
    またまたいいこと聞きました(・∀・)ニヤリ

    それにしても最近みなさん東北率高い気がします。
    私も行こうかな・・・。

    ステファニー
    2017年11月11日17時24分返信する 関連旅行記

    あのー、一応別の用でして^^;


    ステファニー様
    こんばんは。

    あのー、そのー、一応、もともとの所用というは次の日でして…(モゴモゴ)
    でも、実際のところこの日のインパクトが強すぎて、翌日は淡々と終わらせてしまったような感じです(笑)

    実は私もセ・リーグでは虎ファンを30年以上やってまして、実は今年も3月に甲子園に行ってるんですねこれが^^;
    はい、もちろん阪神電車で甲子園駅下車です。
    でもその時は野球モードだったので、ただ往復しただけでした。
    次回行くときはそれを「本来の所用」にして、大阪周辺の乗り鉄に行きましょうかね。

    考えてみれば、1日で日本海と太平洋をいっぺんに見ようと思えば、一番実行しやすいのが東北地方なんですよね。
    今回もお昼まで日本海を見ていて、その日の夕方近くには太平洋。
    しかも、鈍行列車でトコトコ移動して実行できますからね。

    塩釜や松島のあたりは、東北本線と仙石線がかなり接近しています。
    今回は塩釜駅から西塩釜駅まで歩きましたが、松島駅から高城町駅までも歩けまして、こちらも楽しいですよ。

    ---
    Tagucyan
    2017年11月11日20時06分 返信する

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47都道府県訪問

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Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

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