旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Tagucyanさんのトラベラーページ

Tagucyanさんへのコメント一覧(103ページ)全1,518件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • なるほど~~っ。

    Tagucyanさん、今晩は。
    オプションのオプションで「元に戻る」て、奴ですね。(笑)
    ふと、気が付いたんだけど、モノレール車両の座席は、背もたれが小さい・・・?。
    是だと、窓ガラスが汚れるけど?・・・・・。
    その辺の所は、かんがえてね~~んだろ~~な~~っ。(笑)
    それ以上に興味が有るのは、隣で飛行機乗り遅れたオヤジのその後。(笑)
    墨水。
    2020年01月13日22時13分返信する 関連旅行記

    オプションのオプション


    墨水さま
    こんばんは。

    はい、そうです。オプションのオプションで、最後にゆいレールで締めようと思っておりました。
    具志川市内から、わざわざ高速バスに乗り換えたのはそこだったんです。
    伊江島から本部港に戻ったときに、そこのバス停から高速バスに乗れば、乗り換えなしでこれができたという話もありますけどね(笑)

    モノレールに限らず、ロングシートの電車はどうしても窓が汚れますね。
    というか、窓ガラスに頭押しつけて寝てる人って、たいがい整髪剤をベッタリつけてるオヤジだったりしますが、気のせいでしょうか・・・(笑)

    >隣で飛行機乗り遅れたオヤジのその後。
    解説しますと、私が乗った搭乗口の1本前というのが、石垣島行きの最終便で、これも搭乗口変更だったんです。
    別のところで待ってて、それに乗り遅れたご夫婦。そのうちオヤジの方が激高して、30分くらいわめき散らしてましたね。あのパワーは、ある意味すごい(笑)
    「○時○分以降、変更アナウンスもして、係員がロビー内で案内していたんですが・・・」「そんなもん知らねえ!」 あーあ、こりゃ議論にならんわ、という感じでした。そのうち係員と一緒にどっかに行ってしまいました。
    どっちにしろ最終便だったのでこの日のうちには石垣島に行けなかったはずなのですが、その後どうなったんでしょうね。
    ホテルとか航空会社負担で泊まれるんですかね。ゴネ得のような気もしますが。

    ---
    Tagucyan
    2020年01月13日23時43分 返信する
  • すごいね。

    Tagucyanさん、今晩は。
    此のバスの運転手は、一日一往復乗務ですね?。
    昔の東武特急の運転手も、一往復乗務だった。
    今は、停車駅が多くなったので、運転区で交代してますけどね。(笑)
    辺野古は凄いね、あーなってるんだ。
    警備員が立警してるんだ・・・・。
    昔、学生時代に警備員のバイトで、某場外馬券売り場の立警やった事が有る。
    20分も立ってると、頭がボートしてきて、30分経つと完全に思考停止になって、今襲われたら「何にも出来ない。」と、感じていた。(笑)
    墨水。
    2020年01月07日22時46分返信する 関連旅行記

    すごい威圧感


    墨水さま
    こんばんは。

    これだけ長い系統ですと、1往復するのに7時間以上かかるので、たぶんこれで勤務終了かも知れないですね。1日2往復もしたら、ブラック(笑)

    東武特急が1往復乗務ということは、北千住と下今市がノンストップだった時代の話ですかね。とすると、かつての近鉄名阪特急(名古屋−鶴橋ノンストップ時代)もそうかもしれないですね。いや、運転中に交代という離れ業をやってたからなあ... 2往復ぐらいしちゃったりして(笑)

    辺野古のキャンプシュワブ。入口に警備員がずらっと並んだ光景は、すごい威圧感でした。反対運動とかもすさまじそうですから、力での対抗に出てますね。

    でも、ずっと直立で立ってたら、おっしゃるとおりボーッとしてしまって、いざというときに動けないなんてこともありそうです。
    ましてや沖縄は、夏の日差しは強烈だし、台風が来たらすごいことになりそうだし、あの仕事もかなり過酷そうですね。

    ---
    Tagucyan
    2020年01月07日23時45分 返信する

    RE: すごい威圧感

    Tagucyanさん、今晩は。

    > これだけ長い系統ですと、1往復するのに7時間以上かかるので、たぶんこれで勤務終了かも知れないですね。1日2往復もしたら、ブラック(笑)

    2往復したら、さすがに厚労大臣の首が飛びますよ。(笑)

    > 東武特急が1往復乗務ということは、北千住と下今市がノンストップだった時代の話ですかね。

    その通りです。
    昔は、特急の乗務員の制服は、一般乗務員と違ってましたから。
    通し乗務しか無いです。(笑)

    >とすると、かつての近鉄名阪特急(名古屋−鶴橋ノンストップ時代)もそうかもしれないですね。いや、運転中に交代という離れ業をやってたからなあ... 2往復ぐらいしちゃったりして(笑)

    運転中に交代?(@_@)
    デットマン装置が、作動しちゃうでしょ?。

    > でも、ずっと直立で立ってたら、おっしゃるとおりボーッとしてしまって、いざというときに動けないなんてこともありそうです。
    > ましてや沖縄は、夏の日差しは強烈だし、台風が来たらすごいことになりそうだし、あの仕事もかなり過酷そうですね。

    聞いた話(当時)、社員には手当が出るらしい・・・・。
    バイトだったので、時給でしたけどね。(T_T)
    終わると、へとへと・・・。
    墨水。
    2020年01月08日20時28分 返信する

    RE: RE: すごい威圧感


    墨水さま
    こんばんは。

    >2往復したら、さすがに厚労大臣の首が飛びますよ。(笑)
    いつだったか、昼間路線をやって、引き続き夜行スキーバスをやって事故ったなんてニュースがあったのを思い出しました。
    もう最近はそんなのないのかなあ・・・

    >昔は、特急の乗務員の制服は、一般乗務員と違ってましたから。
    小田急は、ロマンスカーを運転する乗務員は一般乗務員と違う制服着てますね。
    でも、その制服のまま各駅停車とかも運転していますけどね。ちょっと違和感。

    >運転中に交代?(@_@)
    それが、伊勢中川の短絡線を走行中に交代していたんですよね。
    カーブ区間を最徐行して走っている最中だったからできたんでしょうけど。
    大阪側、名古屋側、それぞれの運転士が乗務していて、伊勢中川付近で交代。で、運転していない方は車掌に変身するということをやってました。
    今は津駅に停車するので、そこで交代しています。

    警備員、ただ突っ立ちっぱなしって大変だと思いますよ。
    動き回っていた方が、まだ楽だと思います。

    ---
    Tagucyan
    2020年01月09日21時44分 返信する

    RE: RE: RE: すごい威圧感

    Tagucyanさん、今晩は。

    > もう最近はそんなのないのかなあ・・・

    あの当時は、厚労省が批判されてましたね。
    ただ当時は、規制緩和か規制(安全)かで揉めた時代でした。
    結局、規制緩和と安全は別問題で決着付けました。
    バブル期には、ツアーバスにも乗りましたけど、当時は絶対出てこない言葉が「売り上げ」でした。
    「納期は守れ。」は言われたけど「売り上げ。」という言葉は無かった。(笑)
    遅延しても問題なかった。
    バブル崩壊後は、売り上げが最優先と為ったので、遅延は「悪」に為った。
    だから事故が頻発したんですよ。


    > でも、その制服のまま各駅停車とかも運転していますけどね。ちょっと違和感。

    だいぶ違和感、有り有りですね。(笑)

    > 運転していない方は車掌に変身するということをやってました。

    えっ?!、車掌に化けるの?。
    列車運行の責任は「車掌」にあるけど・・・・。
    俺(車掌)なら、こいつ(運転手)がヘマすると、俺の責任?・・・・。
    とか考えちゃいますよね。(笑)

    > 警備員、ただ突っ立ちっぱなしって大変だと思いますよ。
    > 動き回っていた方が、まだ楽だと思います。

    そーなのよ、是が意外と辛いのよ。(笑)
    墨水。
    2020年01月09日23時19分 返信する
  • 所要3時間越えの路線バス!?

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。

    冒頭の本部港から乗られた、やんばる急行バス。凄いなあ。営業ナンバーのバスでハンドルカバー(笑)運転手さんは白手袋もしていなくてどこか東南アジアのバスを思い起こさせますね。これが沖縄流とでも言うのでしょうか。

    そして名護から乗り継いだ77系統。
    なんすか~所要3時間越えとかって。考えられない。休憩とかあるんでしょうか。その前に全線乗り通す人居るのかしら。それも普通の路線バス仕様。いつもの椅子。座席に白いカバーがかけられているのが長距離バスの証?(笑)
    これは拷問です。

    さて、次の113系統。高速バス仕様のセレガRが来ましたが・・・
    まったく次の展開の予想がつきません(笑)

    -Akr-
    2020年01月07日18時26分返信する 関連旅行記

    こういう路線、たぶん沖縄だけでは


    Akrさま
    こんばんは。

    沖縄本島の路線バスでは、本土復帰前からある4社(沖縄バス、琉球バス、那覇バス、東陽バス)以外は、ここ5〜10年くらいで参入してきた比較的新しいバス会社です。やんばる急行バスもその1つ。
    ハンドルカバーに、写ってませんでしたけどクリスタルのシフトノブ。どう見てもトラック野郎仕様(笑) 各車両、個人管理なんですかね。こうなると、もう2社の沖縄エアポートシャトルとカリー観光のバスも気になるところです。

    77系統、たぶんマニア以外、通しで乗る人はいないと思います。だって、高速バスなら1時間半で行けるところを、3時間以上かけるなんて。しかもあのシートで(笑)
    往路で乗った120系統もそうでしたが、最初その存在を知ったときには、絶対途中で運転士交代や休憩があるかと思ったのですが、そんなものありません。
    途中で乗り降りがあり、信号も渋滞もあっての3時間、運転手さんも大変ですし乗ってる方も大変。でも、なにしろ大正時代からある路線ですから、それが日常となってるんでしょうね。

    最後の113系統。なぜこの路線に乗ったか。個人的に今回かなりこだわった、あることをしますので(余計分かりませんね・・・)

    ---
    Tagucyan
    2020年01月07日22時10分 返信する
  • バス。

    Tagucyanさん、今晩は。
    滞在時間3時間強。
    そーなんだ、もっと時間掛けたのかと・・・・。(笑)
    バス会社の参入、凄いね。
    ひっきりなしに来る感じですよね、これじゃ?、ちがう?。
    それから、諸島への給電が始まるのが戦後ですから、水道事業も戦後に開始されたと言えますね。
    でも、あそこに水を汲みに行くのは、大変だわ・・・・。
    昔、瀬戸内海の諸島でも「水汲が重労働」て、TV放送していて、子供ながら「自宅に井戸が在る事が」凄い事なんだと、感心した事が有った。(笑)
    因みに、その時はまだ手押しポンプでした。(笑)
    墨水。
    2020年01月05日22時02分返信する 関連旅行記

    てんでんバラバラにやってきます


    墨水さま
    こんばんは。

    今回、鉄道乗りつぶしのついででなくて離島を巡るのがメインの旅でしたら、たぶん伊江島に泊まっていたでしょうね。ホント、わずか3時間半で島をあとにするのは忍びない気分でした。

    本部港のバス停に4本も建ってるポール。お互いにてんでんバラバラに走ってますから、ひっきりなしに来ることもあれば、全然来ないこともあるようです(笑)
    一般路線バスを利用する人以外は、漠然と「名護」「那覇」に向かう人たちですので、とりあえず最初に来たバスに乗る、という感じですね。
    まあ、これだけの社が参入しているということは、それだけ需要があるということなのでしょうね。

    あの崖の下の水源。あんな場所じゃ、水を汲みに行くだけで1日仕事ですよね。
    伊江島の場合、島に進駐してきたアメリカ軍が、島のためにあの水源から水道を引いたのが、島内の水道の始まりだそうです。たぶん自分たちがほしかったというのが発端だとは思いますけどね。
    私もこういう離島にはかなりの数行きましたけど、当然どこもかつては水には苦労してたみたいです。私もある島で、水源が枯渇してきて夜7時から断水なのでそれまでに風呂に入ってくださいと言われたこともあって、こういう問題は今もまだ続いているんだなあと思いました。

    ---
    Tagucyan
    2020年01月05日23時58分 返信する
  • 伊江島に空港があった

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    表紙写真いいですね。どこまでも青い海。これが沖縄に来て、良かったなあって思う。
    しばらく行ってませんが久しぶりに行きたくなりました。

    原チャリで旅すると探検気分で楽しそうですね。冬でなければ風を切って走るのも気持ちよさそうです。
    伊江島には空港があったのですね。いまは使われていないようですが昔は旅客の定期航路もあったのでしょうか?気になります。ターミナルビルはまるで公園の管理事務所か
    なんかみたい(笑)

    そして、「はとば食堂」
    すごく庶民的な食堂ですが、逆に旅行者が入りづらい雰囲気がありますね。私ならひとりだと躊躇しちゃいそうです。そういうお店でもひとりで入れるメンタルが羨ましいですね(笑)

    本部に戻って今度はバス。おそらくはおとなしく行かないのでしょうね(笑)
    またTagucyan流の迷走旅、発動ですね。

    -Akr-
    2020年01月05日10時22分返信する 関連旅行記

    定期便は2年間だけだったそうで


    Akrさま
    こんばんは。

    表紙の写真。鉄道乗りつぶしで沖縄に行ったはずなのに、明らかにそのイメージから離れた写真ですが(笑)、一方でこれが沖縄、という写真でもありますね。

    こういうところを巡るのに、原付は小回りがきいていいんですよね。自転車だと坂がしんどい、道を間違えるとしんどい。車だと小回りがきかない。原付はそのどちらでもない。雨が降ってきたらしんどいですけどね。

    伊江島空港は、昭和50年の海洋博覧会の時に作られたそうで、最初YS-11、しばらくして小型機、さらにしばらくして休止、結局定期便は2年しか飛んでなかったそうです。JTAの前身の南西航空が飛ばしていたそうなので、たぶん那覇便ですね。
    かつて、この手の離島空港はしばしば利用したことがありますが、どこもだいたい内部はこんな感じで、中を見た瞬間になつかしいなあ、と思いました。

    この日のお昼の入った食堂。私はこういうお店に入るのは全然気になりません。1人で海外に出かけてたときもそんな感じでした。ましてや沖縄なら日本語ですし(笑)
    体質的にアルコールがダメな私は、むしろ地方に出かけて飲み屋さんとかに入ることができないんです。夜、その地方のうまいものを食べようとすると、たいがいこういうお店になってしまうので、そうではないお店を探すのに、いつも苦労しております。

    本部港から乗ったバス、実は那覇空港行きなんですよね。でも、当然そのまま空港には行ってないですよ(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年01月05日23時41分 返信する
  • インバウンド対応。

    Tagucyanさん、今晩は。
    「自動券売機」の5カ国語対応は、大したもんだ。(笑)
    でも、中国語で「村民」とか選択されたひにゃ・・・・。(爆)
    民泊が、一大産業とか。
    元々、民宿も農家が始めた物だったけど、民宿を本業とする人達が現れてから、事業化されると共に、規制が介入してくる様に為った。
    民泊も、今後どう展開していくか見物だけどね・・・(全国的に見て)。
    墨水。
    2019年12月31日23時39分返信する 関連旅行記

    RE: インバウンド対応。


    墨水さま
    本年もよろしくお願いいたします。

    私は普通に窓口で乗船券を買ったのですが、その後になって横にある自動券売機に気づきました。カードが使え(クレジットも電子マネーも)、5カ国語で操作でき、インバウンド対応がこんな離島まで来たんだなあと思いました。
    同じ沖縄でも那覇ぐらいですと、ここはどこの国?と思うくらいインバウンドの方(ほとんど台湾かC国)がいますが、まだここにはいませんでした。
    あ、私自身がヤマトンチューというインバウンド?

    私もこういう島に1人で行ったら民宿に泊まりましたけど、民宿にもいろいろあって、客室ではなくて元子供部屋に案内されたり、昼間に島内観光に連れて行ってもらったりしたこともあって、もうああなるとほとんど民泊みたいなもんでしたね。
    まあ民泊を事業化するとなるとトラブルが起きたりすることも出てくるので、規制も出てくるんでしょうけど。

    でもこの島でやっていることは、今のところはうまくいっているように見えました。

    ---
    Tagucyan
    2020年01月01日09時38分 返信する
  • あの山、てっぺんまで登れるんですね

    Tagucyanさま

    こんばんは。Akrでございます。

    沖縄本島にはいろんな小島があるもんですね。橋が架かっていたり、船が出ていたり、こうした島々を巡る旅もいいものですねえ。

    それにしても伊江島は「いえしま」なんですね。濁らない。「いえじま」だと思っていました。え?どっちでもいい?(笑)
    フェリーのファンネル「IE」いえしまの「いえ」ですね。ド直球。そして島で原チャリを借りるとは!
    オーヤシクタンさまもよく原チャリ借りていますね。でもこういった島では原チャリが一番楽な移動手段かもしれませんね。
    そして城山って普通に頂上まで登れるんですね。人を寄せ付けないような姿をしていますが意外と登山道が整備されている。面白いですね。

    原チャリ旅は続くようですね。続きも楽しみにお待ちしております。

    追伸
    今年も1年、ありがとうございました!
    良い年をお迎えください。年末はどこかへ行かれているのでしょうか?
    また来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

    -Akr-
    2019年12月30日19時28分返信する 関連旅行記

    意外とこれが登れるんです


    Akrさま
    こんばんは。

    こういう島々を回る旅、一時期すごく凝ったことがありまして、改めて数えてみたら沖縄県内だけで24個の島を巡っていました。小型飛行機で行ったり。フェリーで渡ったり。橋で渡ったり。定期船がなくて、住民の人の船に乗せてもらったり。で、伊江島で25島目になります。
    ちなみに、本部港のところで那覇から鹿児島に行くフェリーが登場しましたが、このフェリーが立ち寄る奄美諸島の島々にもすべて行ったこと(泊まったこと)があります(笑)
    いずれもまだブログとか記録に残す発想のない時代の話だったのが惜しまれるところです。

    伊江島、「いえしま」って呼ぶんですかね。Wikipedia情報では「じま」ですけど。
    まあ沖縄の場合、例えば「宮城」さんなど「みやぎ」「みやしろ」「みやぐすく」いろんな読み方があって、どんな呼ばれ方をしてもあんまり気にしない、と聞いたことがありますので、これくらいのことはどうでもいいさあ、というところなのかも知れません。

    ファンネルマークの「IE」。そのまんまなんですけど、少し斜めにして影をつけたりしてちょっとカッコイイ。村営なので、役場の方が考えたデザインなんでしょうか。

    このような島の中を回る場合、経験上、まったく坂のないのっぺりした島というのはほとんどないですから、原付がいいですね。オーヤシクタンさんのような自撮りをしてみようか考えたのですが、技術がないので断念しました(笑)

    そして城山。あの時は勢いで登ってしまいましたが、あとで改めて写真を見ると、よくまああんな岩山に登ったもんだと思います。
    実感としては、もっと這いつくばってよじ登るものかと思っていたのが、階段だけでたどり着いてしまった、という感じでした。
    でも、今思えば楽しかったですよ。

    あと1日ちょっとで新年ですね。
    来年もお互いにいい年でありますよう、また改めてよろしくお願いします。
    ちなみに今年は寝正月です(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年12月30日23時33分 返信する
  • タッチュー

    こんにちは。
    タッチュー上られたんですね。なかなかに大変そうな様子が伝わって来ました。
    船の上などからは何度も見て親しみのあるタッチューですが、伊江島に上陸したことはないもので。
    最近の沖縄の修学旅行生は民泊も多いとタクシー運転手さんからは聞いていましたが、伊江島にも泊っているなんて驚きました。
    旅行記楽しませてもらっています。ありがとうございます。
    Happin
    2019年12月29日09時15分返信する 関連旅行記

    登りました(汗)


    HAPPINさま
    こんばんは。

    伊江島の城山、通称タッチューは本島からも見えて、目立ちますよね。

    原付で山の中腹の駐車場まで行って、そこで山を間近で見上げたときに「ゲゲッ」と思ったのですが、せっかく来たんだから、えーい行っちゃえという感じでした。
    ずーっと急な階段が続いて大変でしたが、その代わり山頂からの眺めは最高です。

    伊江島は戦争中に激しい戦闘があってその史跡もありますし、積極的に民泊を受け入れていて、高校の修学旅行先として意外と人気なようです。
    たしかに、ただ観光バスに乗って観光地を見て回るよりも、勉強にはなるし思い出にもなるし、これはいいなあと思いました。

    いつもご覧いただきありがとうございます。まだしばらく続きます。

    ---
    Tagucyan
    2019年12月29日20時28分 返信する
  • だんだん迷走してきた

    Tagucyanさま

    連投失礼します。

    瀬底島ですか。名前だけは聞いたことがあります。こういった小さな島も橋が架かる前はやはり渡船などがあったのでしょうね。瀬底島への訪問理由が素敵ですね。
    思いでの地だったのですか。かわいらしい長男さん。いまは立派な身体にお育ちになられましたねえ。

    今度は船で伊江島ですか!
    だんだんと迷走してません?いつものTagucyanらしさが出てますが(笑)
    伊江島のあの山、城山って言うんですね。特徴のある形でいつも、テーマパークのアトラクションにあるような形だなあなんて思っていました。

    次回も楽しみです。

    ところで今回の沖縄へ行った目的ってなんでしたっけ?
    っていう位、続編の内容が濃い(笑)
    失礼しました。

    -Akr-
    2019年12月22日12時08分返信する 関連旅行記

    当初の目的はどこへ(笑)


    Akrさま
    連投ありがとうございます。

    今回、どこを回ろうかいろいろと検討していて(それこそ本来の目的のゆいレール乗車よりはるかに検討に時間を要して 笑)、朝と夜に1日2本だけの路線ということと、子供が小さいときに行ったことがあるということがあって瀬底島に行ってみました。

    あのときは古宇利島とかにも行っていて、あちらも景色がいいのですが、路線バスが走っておりませんで・・・
    でも瀬底島の方は古宇利島ほどは有名でなくて、集落の中を歩いていても静かでいい所でした。

    前回の首里城に続いて、押し入れから昔の写真を出してみました。フィルム写真だったんでスキャンしました。
    いまや図体だけはでかくなった長男ですが、あんなカワイイ時代があったんだなあ、と。
    あと、私が若い(爆)

    これから伊江島に行きます。
    独身時代、離島巡りに凝った時代がありまして、沖縄の島々にもかなりの数行ったのですが、あのときのことがよみがえってきましてね、今回どこか離島に行こう、と。

    もうすっかり、ゆいレールの乗り鉄で沖縄に来たはずのことが頭から飛んでます(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年12月22日23時17分 返信する
  • 昼飯前に見るんじゃなかった(笑)

    Tagucyanさま

    こんにちは。Akrでございます。

    まさかの展開ですね。
    本部半島を1周するバス路線があるんですか。それも内回りと外回り。
    沖縄の路線バスの運転手は長距離路線が多くて大変そうだ。
    沿線には美ら海水族館や今帰仁城など有名観光地が多いのですね。
    それにしても普通に走って15分遅れとか(笑)どんなダイヤなのでしょう。定刻に走るには客が乗ってない状態でほとんどのバス停通過した場合とか・・・不思議です。

    沖縄と言えばステーキとロブスターというイメージが昔からあります。
    結構、安価なんですね。いろんな味が楽しめていいですね。特におろしにんにくはヤバい。ビール飲みたくなります。
    今は11:24。もうじき昼飯。この時間に見たことを後悔しております(笑)
    まさか昼からステーキ食いに行くわけにも行かず・・・

    ごちそうさまでした!

    -Akr-
    2019年12月22日11時25分返信する 関連旅行記

    スミマセン、がっつり行かせていただきました


    Akrさま
    こんばんは。

    定刻だと、那覇から乗ってきたバスの到着時間と、本部半島を循環するバスの発車時間がわずかしかなくて、どうせ遅れるから間に合うわけない、と思っていたら、その那覇からのバスがまさかの定刻到着。
    これはもう、乗り継ぐしか選択肢がありませんでした(笑)

    沖縄の路線バスは所要時間の長い路線が、本土よりも多いですね。
    特に、那覇から島の中部の北谷や読谷あたり、あるいはコザとか具志川とかに行く路線は結構距離も長いのですが本数が多く、しかも利用者も多くて道も混んでるので、運転士さんも大変でしょうね。
    このあたりは鉄道がないという沖縄特有の事情もあると思います。

    本部半島を循環するこの路線、渋滞もなく比較的スイスイ進んでいたと思うのですが、気がつくと定刻より15分くらい遅れていました。
    ずっと時刻表とにらめっこしていたわけではないので詳細は分からないのですが、たぶんそもそものダイヤ設定がかなりタイトなのと、運転士さんがより安全運転だということと、あともう一つは乗客の乗り降りがとってものんびりしている(ほとんどの人が運賃箱の所まで来てはじめてサイフを開いてる)、これらの複合だと思います。

    沖縄は戦後何十年もアメリカ統治下にあった影響でアメリカ食文化も多く入ってきて、安いステーキをガッツリ食える店も多いですよね。
    最後のおろしニンニクは、1人旅なので遠慮なくいかせていただきました(笑) 案の定翌日、自分でもはっきりわかるぐらい残ってましたよ。

    ---
    Tagucyan
    2019年12月22日22時56分 返信する

Tagucyanさん

Tagucyanさん 写真

7国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています