2019/11/14 - 2019/11/15
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Tagucyanさん
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今年の10月1日、那覇空港を起点とする沖縄都市モノレール、通称「ゆいレール」の首里駅から先の区間が延伸開業しました。
国内鉄道線を完乗済みの私としては、開業直後のほとぼりが冷めたと思われる11月中旬、満を持してその「防衛戦」に出かけてきました。
その当初の目的である「防衛戦」は無事完遂、そこからそれ以上に力が入っている(笑)オプションに入っております。
那覇空港から、所要時間が3時間近い各駅停車路線バスに乗って、名護のバスターミナルまでやってきました。
「沖縄の路線バスは遅れる」とよく言われます。
ということで今回も、このバスが相当遅れることを見越して、そのあとの予定は特に考えていませんでした。
ところがこういう時に限って、まったく遅れずに定刻通りに到着。
時刻はまだ4時前です。
さて、どうしたものか。
結局、引き続き路線バスを乗り継ぐことにしたのでした(笑)
ちょうど、本部半島を一周して名護に戻ってくる循環系統がありました。
これに乗って、とりあえず半島を一周してみようか、と。
思い立ったらすぐに実行あるのみです。
そして、夕食。
沖縄(特に本島)には、アメリカ統治下にあった影響からか、がっつりステーキが食べられるお店がいくつもあり、今日は名護市内にあるそんな老舗ステーキ屋さんに行ってみたのでした。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【その3】からのつづき
那覇空港から、120系統の各駅停車タイプの路線バスに乗って、所要時間2時間43分の名護バスターミナルに到着した。
このバスがどれだけ遅れるか想像もつかなかったのだが、なぜかまったく定刻通りの到着。 -
名護バスターミナルの建物。
この時点でまだ時刻は16時になっていなかった。
何を隠そう、こういう万が一の事態(?)も想定しておりまして・・・ -
本部半島を一周してここに戻ってくる循環路線に乗ることにします。
ちょうど16時に出発する便がある。
路線バスの4社共通乗り放題チケットを持っているので、料金のことは全く気にしなくていい。 -
名護のバスターミナルを出発して、本部半島を一周して名護に戻ってくる路線は、時計回り(本部回り)の65系統と、反時計回り(今帰仁回り)の66系統がある。
私はこのうち、時計回りの65系統に乗ることにした。
走行距離54km、所要時間1時間30分以上の、意外とガッツリした路線。 -
名護バスターミナルを出発。
-
この路線も沖縄バスと琉球バスの共同運行。
16時発の65系統は琉球バスの担当。
琉球バスの制服は、かりゆしウェア。いいですねえ。 -
名護バスターミナルは名護市街の西の外れにある。
名護からさらに西の方に向かうこの系統は、まずはその前に市街地の中をぐるっと回る。
このルートがさっき那覇から来たバスとほとんど一致している。 -
さっきも通った名護の市街地。
バスターミナルから乗ったのは私1人だったが、市街地からそれなりに乗車があった。 -
名護市役所。
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名護市営球場。
日本ハムファイターズのキャンプ地。
さっき出発したバスターミナルのすぐ近く。 -
本部半島を1周する国道。
このあたりは旧道。 -
バイパスと合流。
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と思ったらまた旧道。
このあたりは路線バスらしいところ。 -
またバイパスと合流。
美ら海水族館などへ行く時は通る道なので、観光バスなどとも数多くすれ違う。 -
東シナ海。
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市街地をぐるっと回る上に旧道を通るので、バスターミナルから40分近くかかって、次は本部港。
まっすぐバイパスを走る高速系統のバスなら名護から20分くらい。 -
本部港のフェリーターミナル。
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ちょうど伊江島行きのフェリーが停まっていて、修学旅行の高校生と見える人たちが大量に乗り込んでいた。
彼らが伊江島に何をしに行くかは、翌日わかります。 -
つづいて、対岸の瀬底島(せそこじま)に渡る瀬底大橋が見えてきた。
65系統と66系統のうち、1日1往復だけ瀬底島に立ち寄る。 -
この橋は渡ったことがある。
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このあたりは、本部(もとぶ)町。
役場もある町の中心部を通る。 -
町の中心部は入り江の奥にあり、国道は海沿いをショートカットしている。
入り江の入口付近に掛かる国道の橋が見える。 -
再び海沿いの国道。
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メージャフ。沖縄らしいバス停名。
この路線では、この他にウンビ、ワルミなどのカタカナ名バス停がある。
漢字が難しくてカタカナなのかなんなのか、調べてないのでわかりません。 -
そのメージャフバス停から、国道を離れ県道へ。
本部半島の超有名な観光地、海洋博公園と美ら海水族館。
65,66系統のうち、ここを通らないでひたすら国道を走るバスもある。 -
たしかあの下に、美ら海水族館がある。
美ら海水族館には私も2回来たことがある。 -
さとうきび畑。
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次は今帰仁(なきじん)城跡入口。
これも有名な観光地。 -
ここには行ったことないんですよねえ。
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このあたりは今帰仁村(なきじんそん)。
村の中部あたり。 -
再び名護市。
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といっても名護市も広い。
まだ一周してない。 -
軽く山越えがあって、名護の市街地に入ってきた。
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そして、終点名護バスターミナル。
通しで乗る人はいないと思うけど、一応1,500円。
私は乗り放題チケットを持っているので関係ない。
結局本日は、
120系統 2,040円
65系統 1,500円 合計3,540円
乗り放題チケットはバス部分が3日間で5,000円なので、
初日にしてもうじき元が取れる。 -
それにしてもこの路線、まったくつっかえることなく走ったはずなのに、気がつけば定刻より15分遅れて、18時過ぎに名護バスターミナル到着。
なんだかんだで所要時間2時間。
来た来た、沖縄のバスモード。 -
考えようによっては、11月中旬の18時なのにまだこの明るさ。
さすが、南の島沖縄。 -
本日の宿。
「バスターミナルから近い」ということを条件にして見つけたホテル。リゾート風ビジネスホテルという感じ by Tagucyanさんセンチュリオンホテルリゾート 沖縄名護シティ 宿・ホテル
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センチュリオンホテル・リゾート名護。
ビジネスホテルをリゾート風に改造した感じのホテル。 -
そして、これが私の部屋。
すげえな、ロフトがついてるぞ。
このあたりは「リゾート」と名が付くだけある。 -
ロフトがあったら登ってみたくなるのが人情(笑)
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ロフトにも布団がついている。
今日はここで寝てみようかな、とか思ったりして(笑)
結局下のベッドで寝たけど。 -
さて、夕食を食べに行きます。
本日向かおうとしているお店の途中にある名護市営球場。
さっきも書いたけど、日本ハムファイターズのキャンプ地。
現在改修工事中で、来年のキャンプから再び使用されると聞いている。名護市営球場 名所・史跡
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さっきバスでも通った国道の旧道沿いにある、目をつけていたお店にやってきた。
ホテルから歩いて10分くらい。 -
レストランふりっぱーというお店。
夕食には沖縄らしいステーキが食いたくて、名護で検索してみたらこのお店が出てきた。
沖縄の本土復帰前、昭和46年に創業したという老舗だそうで。名護にある老舗のステーキ屋さん by Tagucyanさんレストラン ふりっぱー グルメ・レストラン
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では、さっそく入ってみましょう。
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内部はカウンター席、テーブル席、座敷席がある。
たまたまテーブル席がほぼ埋まっていたので、奥にある座敷席に座った。 -
座敷席から見た店内の雰囲気。
沖縄のアメリカナイズされたステーキ屋さんという雰囲気。 -
このお店ではステーキのコース料理がメイン。
左がヒレで右がサーロイン。沖縄ではヒレステーキが定番なのだとか。
お肉は230gか300gを選ぶ。 -
左がリブロースで、右は伊勢エビとのセット。
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ハンバーグやバーガーもあります。
右はお飲み物メニュー。
このお店は手作りパイも有名らしい。入口でも売っていた。 -
せっかくなのでお金に糸目をつけずに、リブロースの300gいきましょう。
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座敷席の向こうにもテーブル席がある。
もう夜なので見えないが、このテーブル席の窓の向こうは砂浜で、海が見えるらしい。 -
1970年代のこのお店の外観。
蔦が絡まっていないだけで、現在と同じ。 -
座敷席でまったりと待っていると・・・
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まずはサラダとスープが出てきた。
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それと一緒に出てきた、このお店オリジナルのソース(左側)と、沖縄のステーキ屋では定番のA1(エーワン)ソース。
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オリジナルソースはドレッシングにもなるので、サラダにはそれをかけて、いただく。
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スープはクリームスープ。
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メインのお肉が出てきました。
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メインのリブロースステーキ300g。
こりゃあうまそう。 -
右にこのお店のステーキの食べ方が4つ書いてある。
全部試してみましょう。 -
まずはシンプルに塩コショウで。
個人的にはこれで食べることが一番多い。安定しておいしい。 -
付け合わせのパンもサクサクしていておいしい。
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次に、沖縄のソウルソースとも言われるA1ソースで。
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これはかなり酸味が効いているソースですね。
ちなみにイギリスが発祥のソースなのだそうで。 -
次にオリジナルソース。
さっきサラダのドレッシングにしたぐらいで、さっぱりしていて結構いける。 -
最後におろしニンニク。
このニンニク、辛い。でもクセになる味。
ちなみに翌日は、このニンニクのにおいがかなり残っていた(笑) -
と言っているあいだに、あっという間に完食。
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シメのドリンク。アイスコーヒーを選択。
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いやー、美味しかったです。沖縄のステーキ、ハズレがありません。
ホテルに帰って、これにて本日はおしまいです。
本日の後半は、当初の目的からかなりそれましたね(笑)
明日も、いろんなことを予定しています。
【その5】につづく。
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この旅行記へのコメント (7)
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- Akrさん 2019/12/22 11:25:58
- 昼飯前に見るんじゃなかった(笑)
- Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
まさかの展開ですね。
本部半島を1周するバス路線があるんですか。それも内回りと外回り。
沖縄の路線バスの運転手は長距離路線が多くて大変そうだ。
沿線には美ら海水族館や今帰仁城など有名観光地が多いのですね。
それにしても普通に走って15分遅れとか(笑)どんなダイヤなのでしょう。定刻に走るには客が乗ってない状態でほとんどのバス停通過した場合とか・・・不思議です。
沖縄と言えばステーキとロブスターというイメージが昔からあります。
結構、安価なんですね。いろんな味が楽しめていいですね。特におろしにんにくはヤバい。ビール飲みたくなります。
今は11:24。もうじき昼飯。この時間に見たことを後悔しております(笑)
まさか昼からステーキ食いに行くわけにも行かず・・・
ごちそうさまでした!
-Akr-
- Tagucyanさん からの返信 2019/12/22 22:56:12
- スミマセン、がっつり行かせていただきました
Akrさま
こんばんは。
定刻だと、那覇から乗ってきたバスの到着時間と、本部半島を循環するバスの発車時間がわずかしかなくて、どうせ遅れるから間に合うわけない、と思っていたら、その那覇からのバスがまさかの定刻到着。
これはもう、乗り継ぐしか選択肢がありませんでした(笑)
沖縄の路線バスは所要時間の長い路線が、本土よりも多いですね。
特に、那覇から島の中部の北谷や読谷あたり、あるいはコザとか具志川とかに行く路線は結構距離も長いのですが本数が多く、しかも利用者も多くて道も混んでるので、運転士さんも大変でしょうね。
このあたりは鉄道がないという沖縄特有の事情もあると思います。
本部半島を循環するこの路線、渋滞もなく比較的スイスイ進んでいたと思うのですが、気がつくと定刻より15分くらい遅れていました。
ずっと時刻表とにらめっこしていたわけではないので詳細は分からないのですが、たぶんそもそものダイヤ設定がかなりタイトなのと、運転士さんがより安全運転だということと、あともう一つは乗客の乗り降りがとってものんびりしている(ほとんどの人が運賃箱の所まで来てはじめてサイフを開いてる)、これらの複合だと思います。
沖縄は戦後何十年もアメリカ統治下にあった影響でアメリカ食文化も多く入ってきて、安いステーキをガッツリ食える店も多いですよね。
最後のおろしニンニクは、1人旅なので遠慮なくいかせていただきました(笑) 案の定翌日、自分でもはっきりわかるぐらい残ってましたよ。
---
Tagucyan
-
- 墨水さん 2019/12/17 23:53:58
- 歳、取ったか?。
- Tagucyanさん、今晩は。
メージャフの意味、谷の前。
ワルミの意味、割れ目。
ウンビ→不明(笑)
昭和46年創業で「老舗」なの?、俺も、歳取ったか~~ッ。(笑)
これで?、ロフトなの???。(笑)
無理矢理、ムリムリで見て、ロフトに見えなくも無い。(笑)
墨水。
- Tagucyanさん からの返信 2019/12/18 23:08:43
- RE: 歳、取ったか?。
墨水さま
こんばんは。
カタカナだけ漠然と見ていると分からないですが、そう解説されると、たしかに漢字を沖縄読みすればそう読めてくるなあと思います。
那覇から名護に行く途中にあった「勢理客」と書いて「じっちゃく」と読む地名も、沖縄読みの「しりきゃく」が訛ったものらしいですからね(Wikipedia情報)。
話が飛びますが、ハングルでも漢字が語源になっている言葉は、その語源を言われると「なるほど」と思うものが時々あります。
老舗のステーキ屋さん、まあ、江戸時代創業の老舗とかに比べれば全然新しいですが(笑)、あの手のステーキ屋さんではかなり古い方ではないかと思います。そういう意味で。
ロフト。
すみません、そういうのに縁がないので、ああいうのを見るとみんなロフトなんですよ(笑) 見ようによっては2段ベットに見えなくもないですが(爆)
でも、ああいうホテルでこの構造は珍しいかな、と思いました。
---
Tagucyan
-
- とのっちさん 2019/12/15 22:06:37
- 予想が外れました。
- Tagucyanさま
こんばんは。防衛戦からの長距離路線バス旅、さすがです。
タイガービーチは6月の従妹の結婚式で泊まったところです。
- とのっちさん からの返信 2019/12/15 22:28:24
- Re: 予想が外れました。
- すみません、途中で投稿されちゃいました。
てっきり本部から那覇まで豪華クルージングだと思っていたのですが(笑)、名護泊だったとは…まぁ、翌日の行程上、名護泊が必要だったのでしょう。防衛戦以上に気合いが入ってますね。
ステーキおいしそう。付け合わせも含めて完璧ですね~今日は用事のついでに18きっぷで、朝から米と魚ばかり食っていたのでついつい…
続きも楽しみにしています。まさか羽沢の防衛戦は、首都圏に住んでいても「何かのついで」でしょうか?
とのっち
- Tagucyanさん からの返信 2019/12/15 22:56:01
- とにかく選択肢が多かったです
とのっちさま
こんばんは。
那覇空港から、見ている方が疲れてしまうであろう長距離路線バス2連発でした。
でも乗っている本人は全然飽きなかったですねえ。あれだけ乗っても短く感じました。
本部からフェリー。そういう選択肢もありましたねえ。
もうとにかく選択肢が多すぎて、今回どれを捨てるかでかなり苦労しました。
そういう意味でも、防衛戦以上に相当労力を要しましたね。
むしろ、防衛戦はお昼食べるところと赤嶺駅で降りることを決めていただけで、あとは成り行きだったんですよ。来た電車に乗ればいいや、ぐらいの感じで。
この日の夕食はステーキが食べたくて、あらかじめ調べておきました。
大昔、初めて沖縄に行ったときに最初に食べたのが、那覇の西武門(にしんじょう)にあったジャッキーステーキハウスで、あのときのステーキがインパクト強くて忘れられなくて、以来独身時代は、沖縄に行ったら1度はステーキを食べていました。
今回のお店もさすが老舗、ハズレなしです。
>羽沢の防衛戦
これが開業した日以来、週末は動けず、平日も全く休みが取れなくて、行ける日がないんです。
それこそ、会社帰りに行ってしまおうかと考えているくらいで。
あ、それも「何かのついで」になってしまいますね(笑)
---
Tagucyan
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