Tagucyanさんへのコメント一覧(14ページ)全1,591件
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タイトルを見ただけで、ソワソワ
Tagucyanさま
こんばんは
トラブルの神さまがついてきて、大暴れされてしまわれましたね。
表紙の写真が運休を知らせるホワイトボードというのが、なかなかです。
横でトラブルの神さまがエヘヘと笑っていそう。
タイトルを見て、「お!来たんですか」(ちょっと期待)となった私をお許しください。
スーパーおき3号で鳥取から新山口まで通して1号車1Dを取るには10時打ちでないと難しいのでしょうね。
せっかくゲットして楽しみにされていたのに・・・。
とはいえ、そこはTagucyanさま、ただでは起き上がられません。鳥取ー米子間限定といっても、しっかりご堪能されましたね。私の薄ーい記憶では、スーパーおきが一番ガンガン飛ばしてる感が味わえるのは特急停車駅でいうと倉吉ー米子間だったように思います。また、スピードを落とさずに通過する駅とか、運転士さんが何か指令に話したら信号が変わったとか、伯耆大山駅の配線とか、読者としては大変楽しませていただきました。
スーパーおき3号が運行されたのが米子までだったというのは、伯備線という選択肢が割と魅力的なので、不幸中の幸いだったかもしれませんね。
つらら久々に降臨なさいました
つららさま
こんばんは
しばらくなりを潜めていたトラブルの神さまが、久々に降臨なさいました。最初はおとなしくスーパーおきの写真を表紙にしようと思っていたのですが、やっぱりあのボードが本編のすべてかと思い、公開直前に差し替えました(笑)
自宅を出た時点では運転予定だったのですが、鳥取に着いた頃には運転再開時刻が遅くなって米子から先が運休になっていました。トラブルの神さまは家からついてこないで、鳥取駅に先回りして待ち伏せしていたみたいです^^;
この列車のこの席をせっかく1ヶ月前にゲットしたのになあ、というのがこれで2回目。もし次にまた機会があっても、2度あることは3度・・・になってしまうのでは、と思ってしまっています(もはやトラウマ)。
ひとまず米子までは行くというので、そこはその席に座りました。短い区間(鳥取県内区間のみ)ではありましたが、一見ローカルな単線区間だけどぶっ飛ばす様子は体感できました。
一番ガンガン飛ばしている感を感じるのは米子までの区間ですか。実際どうなのか、やっぱり全区間体験してみたかったという思いもあり。
赤信号がちっとも変わらず、運転指令とのやりとりの結果信号が変わって前進できるのは、うちの地元の中央線でもダイヤ乱れ時などにまれに見られます。たぶん普段はシステムに任せているのが、処理することが集中して固まってしまい、手動で何とかするんだろうと推測します。この旅行の終わりの方で再び出てきます。
運転見合わせが米子でなく出雲市とかだと、その後の行動に苦慮するところでしたが、米子でしたのですぐに代替案が思いついたのでした。
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Tagucyan2025年10月20日22時45分 返信する -
魅惑の伯備線
Tagucyanさん、(とのっちさんに)続けて失礼します。米子から広島のルートは夜行「ちど…」いや、黄色い電車から「やくも」からから新幹線。楽しいですねえw
急にルート変更でしたが、なかなかに違いを楽しめる乗り継ぎですよねえ
>スーパーおきで小郡(じゃなくて新山口)まで行けなかったけど、これはこれでいいかな、なんて気分になってきた。
→おっしゃる通りで、旅行記見ているこちらも楽しくなってきます。
国鉄型ボックスシートを独り占めして各駅をや過行く景色をつぶさに観察。
これだけでもたまりませんね。
根雨駅。なんかいわれのありげな駅名が気になっていましたが、停車時間を利用して駅の散策。これは途中下車可能な乗車券&鈍行列車ならではの楽しい時間ですね。
ボックスシートで開く駅弁。考えてみると長い間これやって(やれてない)ことに気づき愕然としました。昔は当たり前だったのに。
熱中時代、じゃなかった備中神代から芸備線。ものすごくそそられますねえ。行き置き余って乗っちゃうのかと思いきや、でしたね。
でも、混雑してるなら乗らなくて正解ですね。混んでるローカル線楽しくないですから
新見からとっても親切wな乗り継ぎダイヤのおかげで新型やくもにも乗れる!JR西のサービス精神ここにあり!ですね 笑
お陰で新見駅も取材できでるし。米子からやくもで一気に岡山行っちゃうよりいいかもです。
新幹線でビューンと。当初の予定よりも6分装早着。たまたまなのかもしれませんがもはや神業ですね♪
乗り鉄&駅散策旅。とっても楽しませていただきました
ありがとうございました
Happin代替案の伯備線、よかったです2
HAPPINさま
こんばんは
米子から広島まで、もし「ちど〇」号があったら、絶対それにしていたでしょうねえ。それこそ魅惑のルート。
1か月前からあの席をキープして、満を持していたスーパーおき3号でしたが、現地ではしごを外されて、急遽の代替案だった伯備線、これはよかったです。特に本数の少ない米子~新見間で黄色い国鉄型の普通列車に乗れたのが大きいですね。
ボックスシートを1つ独占できたのも大きいです。停車する各駅をじっくり観察しました。その車窓を見ながらのお弁当タイムも、鉄道旅の基本中の基本といいながらなかなか機会がないもので、堪能させてもらいました。
そして、根雨駅で長時間停車。14分も停まると、ホームだけでなく駅の外にも出歩けますね。特急やくもの発着も見られたし、楽しい時間でした。
備中神代での芸備線の乗り継ぎは、かなり気持ちが揺らぎました(笑) でも、明るいうちに広島電鉄に乗るというミッションがあったので、ここは心を鬼に。結果的に、1両の芸備線列車はかなり混雑していたので、これでよかったかな、と。
新見での親切な乗り継ぎダイヤ(物は言いようですね~笑)、おかげで新見駅周辺を久しぶりに見られました。おっしゃる通り、米子からまっすぐやくもで岡山に行ってしまうよりも、充実した行程となりました。
こんなことがあって、結果的に広島には予定より6分だけ早着(笑) 差し引き0か、むしろおつりが来たかも、というぐらいのここまでの代替行程でした。
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Tagucyan2025年10月19日20時31分 返信する -
魅惑の伯備線
Tagucyanさま
続けて失礼します。米子から広島の主力ルートは「ちど…」いや、「やくも」から新幹線。一筋縄ではいきませんね~
伯備線は九州から近くていろんな車両を追いかけまわしていたので、何となく駅の雰囲気もわかります。米子からは115系の2両編成。延命お化粧なおしはされているものの、ボックスの残る車内ですね~そして米子駅前のイオンの割引食材ではなく人気のメニューを詰め合わせた駅弁!実は先週あのあたりに行ったときに読んだ本に紹介されていて、ヤングが○ざえもん寿司と読み間違えていたとか何とか書いてありました。日野川、谷田峠、高梁川。かなり地形に忠実な路線ですが、川の表情が刻一刻と変わりますので見ごたえのある路線で「かわー」とか(心の中で)叫びたくなってしまいます。
あの新見駅のダイヤは嫌がらせかよと思うことがありまして、泊まると行程がきれいにつながるのに、それを嘲るかのようにホテル代が高い。先日は2時間半ほど新見で過ごし、工場の裏で貨物列車(連休中の減産?運休でした)や黄色い電車を眺め、あとは駅前から高梁川の橋のあたりを数回ぐるぐる回ったのでたいへん記憶に残っております。駅前の目抜き通りの看板も。旅先で食ったものって、案外覚えているものなんですね~列車の記憶の方が鮮明なはずなのですが、新見をはじめそれぞれの町で食べ物の記憶は刻まれていきます。ちなみに私の新見の記憶は「パン屋を再訪したらつぶれてた」です。
ボックスで駅弁、新型「やくも」は1人席、手頃な駅前散策。その場判断による直前手配とは思えない充実ぶりでした。広島は予定より少し早い時間、鳥取の絶望的な状態から見事なリカバリーでした。逆に小郡経由でも6分しか違わんのかと「スーパーおき」の爆走ぶりに驚かされます。路面電車の駅の場所も驚かされますが、それはまた別の話で。次回も楽しみにしております。
とのっち代替案の伯備線、よかったです
とのっちさま
連投ありがとうございます
あの状況で米子から広島まで、予定の時間までに行こうとすると「やくも」しかなかったんですよね。もし「ちど〇」号があったら、絶対それにしていたでしょうねえ・・・
とのっちさんの旅行記にはあの黄色い電車のエリアがしばしば出てくるので、どこをどう行動しているのかよくおわかりだったかも知れません。今のところ米子まで来る普通電車はあの黄色い電車一択のようですね。大概、片方が魔改造された2両編成。車内も多少リニューアルされていますが、国鉄時代の雰囲気は十分残っていますね。
米子駅では乗車変更などしていたので意外と時間がなく、昼食は改札口前のおみやげ屋さんで買った駅弁でした。以前買ったことがある〇ざえもん、いや吾左衛門鮓にしようかと思いましたが、それと一緒にかに寿司も大山おこわも食べられる欲張り弁当にしました。ボックスシートに足を延ばし、駅弁も食べながら眺める伯備線の車窓は最高でした。私も何度も「かわー」「やまー」と思っていましたね(笑)
あの新見駅の接続はなんだったんでしょう。基本、普通列車同士の接続は考えられていませんね。特に姫新線と芸備線は本数が少なくて、以前私が泊ったときも夕方姫新線で着いて翌早朝に芸備線、でした。そうしろ、とでも言わんばかりのダイヤでしたからね。
駅前を出てちょっと歩いたら川沿いの道に出て、対岸にホテルが見えた瞬間「ああ俺の記憶にある新見だ」と思いました。同時にホテル1階のレストランのカウンター席の光景と、生姜焼き定食も思い出しまして(笑) とのっちさんもあのあたりをウロウロされていたんですね。パン屋さん、つぶれてましたか。私もどこかの町でそんなことがあった気がします(笑)
やくも号は1人席を買いましたが、結局そのうしろの2人席に座っていました。
そんなこんなで結局、当初の予定から6分しか違わず広島に到着。ここからやっとメインイベントです。新しい乗り場の場所には驚きました。
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Tagucyan2025年10月19日19時59分 返信する -
会心の一撃
Tagucyanさま
こんばんは。ようこそ西日本エリアへ、なんてのんきなことを言ってられない行程でした。
広島にご予定が生じることは確定していたので、どこをどんなルートでと思っていたらこんなボリューミーな計画だったのですね。でも、これは心が折れる。以前も計画して満を持してというところで…しかし、ワイパー回してもあんな風にしか見えなかったらただの足が伸ばせない座席になってしまいます。失意の中でもところどころ前向きなことばに変わってきて…さすが旅慣れていらっしゃる!
鳥取駅は自動改札が入って印象が変わってしまいました。雰囲気うんぬん以前に普段づかいの利用者にとっては待ち時間が少なくきっぷを買う手間が省けるICが使える方がいいに決まっています。米子の駅の構内はホントあの感じなのですが駅舎は見違えるように変わりましたね。
キハ187系は優秀な車両で、あの線形でガンガン突っ走ってくれます。ダイヤ上できちんと特急らしさを見せてくれる車両です。不本意ながら米子で降りて、そのあとは伯備線の鈍行。本数が少ないのに「あっ、乗れる」という行程がつながった瞬間にこの判断だったのでしょう。今後さまざまな会心の一撃が飛び出すのだろうと思います。できれば経験したくないけど、読み応えのある旅行記になりそうです。
とのっちいろんな意味で一撃
とのっちさま
こんばんは
広電に新しいルートができるという話を聞いてから(なのでもうかれこれ1年以上前ですが)、その防衛戦に行く際は4年前に乗れなかったスーパーおき3号の前展望席で、と漠然と思っていました。そして1ヶ月前に「10時打ち」をしてその席をキープし、満を持して出かけたのですが・・・
この日の前日から早朝にかけて島根県内で線状降水帯発生という情報があり、この日の早朝、羽田空港に向かっているときに運行情報を確認したところ9時には運転再開予定、私が乗る列車には影響はないとのことでした。が、鳥取に着いてみたらそれが12時再開に変更、あえなく轟沈。最終的にはさらに遅れて15時再開となったようです。
ちなみに、翌日は大雨で列車に遅延が生じ、さらにその翌日は再び線状降水帯発生により運休したみたいです。特に支障もなく、安価な自由席特急券で堪能されたとのっちさんがうらやましいです。
出発後、最初のうち雨が降っていて、汚れていた前面ガラスにワイパーをかけたらさらに酷い状態となって、これで5時間以上というのもちょっとツラいモノがあったので、むしろ米子止まりになってくれて諦めもついた感があります(良く言えば)。
鳥取駅もとうとう自動改札かあ、という感じでした。まあ、地元にとっては待望ものだったでしょうけどね。今のところICOCAが使えるのは倉吉方向だけですが。
米子駅も、橋上駅になってからは初めてだったと思います。駅舎も今風にオサレに。以前の方が味があって、なんて言っているのはヨソ者だけでしょうね。
鳥取駅ではとっさだったのでひとまず米子から特急やくもに乗変しましたが、さらに詳細に調べたら数少ない伯備線の普通電車に乗れることが分かり、おっしゃるとおり即決で再度変更することにしました。
会心の一撃、おっしゃるとおりですね。その前に、トラブルという「一撃」も喰らいましたが(・o・)
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Tagucyan2025年10月19日19時34分 返信する -
トラブると燃えますね 笑
Tagucyanさま
こんにちは。
暗雲垂れ込める展開ですね。
せっかくの10時打ちでゲットした展望席が途中の米子までになってしまったのは少しショックですが、こういう不測の事態の際に代替手段を考えつつ、先へ進めるのが我々組合員の真骨頂でもありますね(え?私だけ? 笑)
以前、私も北海道の乗りつぶしで遭遇したトラブルの数々。暗澹たる思いで次の手段を考える。でも、いや、こういうの嫌いじゃないぞと思って知った自分は変態です 笑
でも、大変でしたね。
山陰本線の非電化区間については、国鉄時代からなにも変わってないような雰囲気ですね。寂れた小駅に停まるDD51牽引の旧客。物憂げなホイッスルが聴こえて来そうです。それに比べて電化区間は、電車特急が行き交う近代的な景色。同じ路線とは思えないほどの違いがありますね。
それにしても「おき」や「まつかぜ」など国鉄時代から継承した特急の愛称が現代にも生きているのは喜ばしいことなんですが、昔は、キハ82の13連、食堂車つきの堂々たる編成だった「まつかぜ」いまや、編成も運転区間も短縮され別人のようです。
せめて山陰本線が全線途切れることなく続いてくれることを祈ってます。
この後の行程が平穏でありますように(←実はまだなにかあることを期待している 笑)
Akrと同時にネタができたとも思いますね(笑)
Akrさま
こんばんは
トラブルの神さまが、久しぶりに私のところにやってきました(笑)
どうも天気が不順な期間だったようで、この日と翌々日は部分運休、翌日は大幅遅延だったそうで、どの日に行っても同じだったみたいです。むしろ、運休してもらった方が諦めがつくといいますか、大幅遅延の方がその後が大変な気がします(比較論)。
ありましたねえ、Akrさんに次から次にトラブルが降りかかった北海道。今回も、区間運休の情報を見たときに、あちゃーと思いつつ、ネタができたと思う部分もあったのは否定しません(笑)
山陰線も一応高速化が進んでいますが、単線非電化区間は見た感じ旧型客車の列車が来ても違和感がない景色ですね。本文内にも書きましたが、数年前に鈍行列車でトコトコ通った時の方が印象がよかったです。
そしてそこを走る特急列車はほぼ2両編成。かつては長大な特急列車が重厚に走っていた区間なのに、どうしてこうなっちゃったのかなあと思います。特急列車自体が走ってない区間もありますしね。その区間は災害で長期運休していましたが、そのまま廃止にならずに復旧したようで何よりです。
このあとは・・・ まあまあ平穏だったと思いますが^^;
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Tagucyan2025年10月16日21時41分 返信する -
いよいよ防衛戦が始まりました!
Tagucyan様、こんにちは!
いよいよ「防衛戦」が始まりました。
目的地が広島なのに、羽田からの「飛び道具」で山陰から攻めるのはTagucyan様ならではの行程と思いました。
山陰本線は鳥取駅が自動改札になり、米子駅も建屋がきれいになっていて、ここ何年かで変化していることを感じますが・・・
昨今は悪天候に対し非常に弱くて、最後部座席のお好きなTagucyan様がせっかく10時打ちをして最前部の座席をキープした特急スーパーおき3号、大雨による区間運休で「小郡」まで行けなかったこと、めっちゃ残念だったことと思います。
今週より赤穂線でも「Urara」の運転が開始されましたが、この地域での末期色の国鉄型電車もそろそろ終焉を迎えるのかなと思います。
それに乗っての伯備線上り列車、モーター音を堪能されたかな?と思いますが、この先の旅行記を楽しみにいたしております。
もちろんこの先広島までの経路も楽しみで、時刻表に強いTagucyan様のことですから末期色の電車で終着の新見まで乗らず、途中駅で下車したかな?なんて勝手に想像しています。(笑)
ぞうぷう満を持して出かけたのですが・・・
ぞうぷうさま
こんばんは
この時点で開業して1ヶ月程度、いつものように「そろそろほとぼりが冷める頃かな」というタイミングでの防衛戦です。
毎度のことながら、本来の目的の前か後にオプションをつけてまともに現地に向かわない(もしくはまともに帰らない)行程にしているのですが、今回は前にも後にもオプションをつけて、どちらとも広島とは関係ない場所の発着になっております(笑)
国鉄末期の高架駅の雰囲気漂う鳥取駅が自動改札になっていたのは驚きました。米子駅も、今の駅舎になってからは初めて・・・というか、もともと米子駅では降りない行程だったはずなのですが^^;
4年前もあの席を10時打ちでキープしたのに地滑りで運休したスーパーおき3号ですが、今回は線状降水帯発生で「小郡」まで行けず(そもそも島根県内にも入れず)。縁がないですねえ。またいつかリベンジしたいですが、近年は何かあるとすぐ運休してしまうので、まるで博打みたいな感じですね。
岡山地区でもだいぶピンクラインの新型車両が増えてきましたね。米子駅からは伯備線の各駅停車に乗れることが分かったので、黄色い国鉄型電車に乗れる、と飛びつきましたが、それも近いうちまでなんでしょうね。おっしゃるとおり、クモハの車両に乗って堪能しました。
いろいろ魅力的な乗継ぎも出てくるのですが、そうすると明るいうちに当初の目的地の広島にたどり着かなそうとか、ジレンマがありましたね(笑)
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Tagucyan2025年10月15日22時56分 返信する -
!ずらな達到「りほごお」
Tagucyanさん、こんにちは
羽田のANAのガラス張りの搭乗口。無茶苦茶暑いですよね。なんであんな構造に?って思います。
鳥取駅、ついこの間まで有人改札が残っていて、改札口を通るとすぐ階段のあの昔ながら感がなにげに好きだったのですが・・・
特急スーパーおき。リベンジならずですか?せっかくのかぶりつき席を10時打ちで抑えたのに、残念でしたね。
たった2両の特急が長区間を走るのは、これはこれで今では貴重な乗車体験なんですが
6年ほど前のやはり9月でしたが「りほごお」駅(新山口と書きたくないw)から松江駅まで乗りました。(逆方向なので指定席は展望席じゃなかったですが)
山口線内の峠越えをはさんだあのあたり、車窓がなかなかみごたえありますよね。これはまたリベンジしないと、ですね
トラブった時、臨機応変にあらたなお楽しみを見つけて変更かける。もうお手の物感があふれていますね。(いい意味も悪い意味も、アッ誉め言葉です 笑)
元より「なんにも用事がないけれど、汽車に乗」りに。しいていえば広電に乗りに行くのが用事 笑
たくさんある陰陽連絡代替案からどれにするか考えるのは楽しい時間、なんですが、私だったら、そのことで頭がいっぱいになっちゃって「今」乗ってる列車を楽しむことがおろそかになっちゃいそうです。
そんな中でもしっかりと前面レポ、さすがTagucyanさんですね。
で、
中から黄色い電車をセレクト。伯備線の車窓も楽しいですからね~
続きが楽しみです
ありがとうございました
Happin今回は「りほごお」には縁がありませんでした^^;
HAPPINさま
こんばんは
羽田空港2タミのあの搭乗口、日当たりがよくて暑かったですね~ ふつうああいうガラス張りのところには可動式の日除けがあったりしますが、そんなものはなく、ひたすら日を浴びるのみで。たしか、その先にあるサテライトも同じだったと思います。
搭乗開始まで、待合スペースではない日陰の部分に突っ立っていました。
あの鳥取駅が自動改札化されていたのには驚きました。今のところICOCAが使えるのは倉吉方面だけらしいですが、とうとうここまでエリアに入ったかと。これで、中国地方の県庁所在地で唯一有人改札なのは山口駅だけになりました。まあ、あの駅も一応ICOCA範囲内なんですが・・・
この日は中国地方、特に島根県内の天気が良くなかったのですが、早朝に運行状況を調べたときには私が乗る列車は見合わせの対象になっていなかったので、鳥取駅のボードを見たときは「えっ!?」という感じでした。山陰線の海沿い、山口線の山越え、など見どころも多そうなので、またいつか機会があれば、とは思っていますが・・・
ひとまず米子までは運転されるということで、このあとの広電のことも考えて伯備線経由に変更という案がさっと頭に浮かびました。あ、新しいやくもに乗れるぞ、っと。普段、用もなく時刻表を眺めているのが、こういうところで役に立つんですよね(笑)
取り急ぎ乗車変更して列車に飛び乗り、そのあと車内で詳しく調べたところ、この区間の数少ない普通電車に乗り継げることが判明し、米子駅で再度、乗車変更。検討する時間が少ない中でまあまあ満足できる代替案となりました。おっしゃるとおり、車内で調べごとをしていたわりには、しっかり前方を見てますね(笑)
最初の乗車変更はJR側の都合なのでノーカウントで、さらにもう1回乗車変更がかけられたのが大きいです。
米子からは久しぶりに末期色(真っ黄色)の国鉄型電車でローカル線の旅です。
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Tagucyan2025年10月12日19時49分 返信する -
おおっ、ワカンが登場してるぅ~♪
タリヤーさん、こんにちは。
今更ながら、夏休みに北海道いらしてたんですね~。
帯広から入られて、道北・道東方面を色々と巡られたようで、ご家族の皆様方も喜ばれたことかと思います。
士別の羊さんとかも立ち寄られたんですね~♪
ワカンは観光客が立ち寄れるようなスポットが一切ない(道の駅とか温泉とかもない)ので、逆に秘境感があります。是非、次回は彷徨ってみて下さいね。多分、ご家族同行だと、何もない街だな~、と、非難ゴーゴーだと思いますが…。
ケポケポマヒア
ワカン、通りました♪
ケポケポマヒアさま
こんばんは~
道北・道東珍道中をご覧いただきありがとうございます。
次男の「涼しいところに行きたい」の一言が発端だったのですが、思ったほど涼しくはなかったですが北海道の自然というかグルメというか熊対策というか(・o・)、個人的にも満喫した3日間でした。
上川から士別への道中、道央自動車道に「和寒IC」があるのは知っていました。通ったときに、今頃ケロケロマニアさんは畑作業をされているだろうか、それともどこかにお出かけしているだろうか、なんて思いながら通過しました。
もし一人旅だったら、ケロケロマニアさんの旅行記によく登場する駅とか神社とかその先にある一面の畑とか、そういうところを「巡礼」してみたでしょうね。私にとってはそれも立派な「観光」ですので。
稚内市内のキリル文字表記の道路標識、名寄がホントに「ハエポ」だ、と一人でウケてました。家族にばれないように(笑)
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Тагучан!2025年10月10日20時10分 返信する -
前世紀のスイス(^^*)
Tagucyanさん 稚内に返信ありがとうございます。
こんな興味深い旅行記を見逃していました(-_-;)
スイス旅行なら鉄道はmustだったのでは? たぶん日本の鉄道より便利なくらい⁉️
わが家も、この13年後、2010年に、グリンデルワルトからモントルーに来て、ジュネーブから帰国しました。
画像を拝見するとさほど変わっていないような。シヨン城にも入城しました✌️たしかに「前世紀」ですね
ねもさま
こんにちは
コロナ全盛の頃、新しい旅行記ネタがなかったので投稿した昔の旅行記にコメントありがとうございます。
あのスイス旅行は体裁上は「国際交流の研修出張」(会社から辞令も出ました)でして、鉄道といえばちょっとした自由時間に乗ったり見に行ったりする程度でした。そんな中、まる一日、鉄道で移動するだけという日があって、あれはよかったです。ねもさんが乗ったコースとだいたい同じですね。正直、自腹でもう1回満喫したいです。
「前世紀の」と付くとすごい昔に見えてきますね^^; あのあたりは何百年も前に建てられた建物とか普通にありますし、数十年ぐらいではさほど変わらないんでしょうねえ。
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Tagucyan
2025年10月10日08時31分 返信する -
家族旅行お疲れさま(*^-^)ノ
単純ミスと思いますが、「一人旅」になっているので、途中でご家族に稚内行きを断られたのかと心配しました(笑) 最後まで家族旅行ですね✌️
元道民ですが、稚内は一度しか(-_-;) しかも1泊だけだったので、ほとんど覚えていません(>_<)
お互い楽しい家族旅行で(^^*)手が滑りました^^;
ねもさま
こんばんは
>単純ミスと思いますが、「一人旅」になっているので
いつも1人旅ばかりしているもので、ついつい手が滑ってしまいました(^^ゞ
旅行記の作成が終わったー、というところで、油断してしまいましたね。さらっと修正しておきました。
でも今回の家族旅行は例年になく鉄分が多くて、ついつい自分の世界に入って、おっと家族旅行だったと我に返る場面がいくつもありまして(笑)
北海道は広いですからねえ。元道民であっても、道内で行ったことがない場所っていっぱいあるのではないかと思います。
次男の「涼しいところに行きたい」のひと言から、なんとかここまで膨らませて、みんなの思い出に残るものになったのならばいいのですが。
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Tagucyan2025年10月07日23時31分 返信する



