はなはなさんへのコメント一覧全84件
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こんにちは
はなはなさんへ
今回も懐かしく拝見しました。
ロンドンの地下鉄は、2023年からクレジットカードのタッチ決済で乗れるようになっていたのですね!
知りませんでした。
世界的にはそういう方向で、北京でも上海でもすでに使えます。
東京でもようやく3月下旬からJR除いた相互利用が可能になりますが、京成線で成田空港へ行くインバウンドにはまだ不便ですね。
2014年、世界で初めてタッチ決済を導入した交通機関がロンドン地下鉄・バスだったのもまた驚きです。
しんちゃんちかより
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今回も楽しく拝見しました
はなはなさんへ
ロンドン到着が夜になったため、夜景の写真が多かったですが、どれも綺麗ですね
道路や風景などの説明や大英博物館の解説での気付きも、楽しかったです
2019年のお正月に行った時は、旅行記に出て来たヒルトンロンドンメトロポールにも泊まり、ビッグベンは改修中でした
ツアーのお食事がSeaFreshだったのですね
私たちも行ったのですが、お正月でクローズしていて残念でした
このあとも楽しみにしています
しんちゃんちかより
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リヴァプールとビートルズ
はなはなさん、こんにちわ。
リヴァプールとビートルズを堪能されたご様子、ご同輩では(70台半ば)と拝察しました。これだけリヴァプールに時間を割くツアーも珍しいですね。私も6年半前にリヴァプールを訪れ、半日じっくり回りました。特にビートルズストーリーでは記憶にない写真も見れて楽しかったです。
私のリヴァプール旅行記です。キャヴァンクラブのライブ動画もあるので、よければご覧ください
https://4travel.jp/travelogue/11589016
https://4travel.jp/travelogue/11589391
万歩計 -
こんにちは
はなはなさんへ
東カナダのツアー、全部拝見させて頂きました。
豪華ツアーとの違いや朝食がどこもセットメニューだったことなど、興味深かったです。
ナイヤガラの滝のフェリーも、アメリカ側からとカナダ側からのフェリーを両方見れてカッパの色まで良く理解できました。
11月上旬にバンクーバーには行ったことがあるのですが、日本と比べてかなり寒く雪が降っていて、世界の天気を見ていてもカナダは寒い国の一つに入るんだと理解しました。
秋の紅葉は同じ赤でも日本と違いますね。
夏にナイヤガラの滝を見に行きたいと考えていて、トロントしか頭に無かったのですが、他の都市もはなはなさんの旅行記で見ることが出来ました。
参考になりました。
しんちゃんちかより -
ミヒェルシュタットとミルテンベルクの二つの町はいずれも私共にとってはお気に入りの町。
はなはなさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
2019年の旅(私共にとっては最後のドイツ)は、9月半ばから10月始めまで15日間を「ドイツのメルヘン街道と木組み建築街道の旅」をしましたから、一月半ほど遅い旅になっています。
はなはなさんの旅は同じ年の夏の季節、天候にも恵まれて楽しそうです。
この後、武漢ウイルスで世界中が困った時期になり、無駄に6年が過ぎてしまいました。もう我が老躯を思うと、ドイツの旅は無理でしょう。
こちらの旅行記の表紙がミヒェルシュタットの市役所の写真で、日本の観光客でオーデンの森の町まで、お出かけになるのはたいへん珍しいと思って拝見しました。
憧れの町であったとのお言葉が書かれておりましたが、私共にとっても、お気に入りの町でしたから嬉しく、懐かしく、楽しませて頂きました。
この一帯を流れるマイン川も好ましく、よく一帯を走りましたね。
以下は私の古い旅行記ですが、ご興味あれば、ご参考に。
≪セピア色の思い出:1984年夏の休暇の最終日にミヒェルシュタットとフュルシュテナウ城を訪れた。≫投稿:2019/05/30
https://4travel.jp/travelogue/11499767
旅行記の中で頭を謎のサルに・・・がありましたので、
ご興味あれば。
<ハイデルベルク:アルテ・ブリュッケそばにある謎の猿とネズミ像>
https://4travel.jp/travelogue/10992795
それではまた、立ち寄らせて頂きます。
jijidaruma -
対岸のレヴィ
はなはなさん、こんにちは!
はなはなさんより2週間ほど前に紅葉を見にローランシャン高原やケベックシティに行きました。
山はすっかり紅葉でしたが、この旅行記を見るとケベックシティは、そのあとも紅葉が進んでいたようですね。
きれいな紅葉があちこちに見られますね。
さて、私たちは対岸のレヴィに泊まり、フェリーでケベックシティに渡りました。
ツアーガイドさんとしてはおすすめしないかも知れませんね。
でも、行ってみたい!って思ってた人は、やっぱり一度は行ってみたい!その気持ちはよくわかります。
ツアーはこういうところが不自由ですね。
確かにフェリー乗り場周辺は、何もありませんが、高台へ行くと古くて趣のある住宅街があって、私たちは楽しみましたよ。
でも、ツアーのよさは、いろいろ解説してもらえるところです。
あの階段が首折れ階段と呼ばれているとは、知りませんでした。
そんなにすごい階段ではないですよね~。笑
シャトーフロントナックの中は、宿泊者のみっていうサインを見ちゃったんで、入らずじまいでした。オーケーのところもあったんですね。ガイドさんがいないと入りにくそうです。
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米坂線(^^;)
はなはなさん お暑うございます(~Q~;)
米坂線、まさに日本のローカル線でしょうか、10年ほど前、飯豊の山歩きで何度か乗りました✌️ 一番乗降したのは小国駅です。
釈迦に説法かと思いますが、鉄道作家の宮脇俊三さんが若者だった戦時中、不要不急の鉄道旅を繰り返し、終戦の日を迎えたのが米坂線で、玉音放送を聞いたのが坂町駅前でした。 -



