ひとちゃんさんのクチコミ(29ページ)全1,452件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年11月30日
-
投稿日 2016年11月24日
総合評価:3.5
ミクロネシア連邦の玄関口であるチュークの治安について。
現地滞在中はホテル宝島とブルーラグーンリゾートの周辺しか歩いていない上に、外出したのが日中の明るい時間帯~夕刻だけだったせいか、特に危険な雰囲気はありませんでした。
しかし今回の旅行中、かつてチューク・ポンペイ・コスラエの3島に暮らした経験がある方にお話を伺う機会に恵まれました。
その方によれば、この3島の中で最も危険なのがここチュークなのだとか。当時は血なまぐさい事件が結構頻発していたそうです。
(例えば、事件を目撃し警察に通報すると、当事者の家族やら友人やらに待ち伏せされ、報復を受けそうになったり…怖すぎます)
チュークと言えば一見とても安全そうなイメージですが、くれぐれも事件に巻き込まれないように注意して下さい。- 旅行時期
- 2014年05月
-
投稿日 2016年11月24日
総合評価:1.5
ミクロネシア連邦の玄関口・チュークに行ってみて最も印象に残ったことの一つが道路事情でした。
宿泊していたホテル宝島の大矢さんに空港の往復送迎をお願いしたんですが、この道中がとにかく凄まじかった!
車道が全く整備されておらず、車を走らせようものなら上下左右に揺れる揺れる…
ちょっとでもスピードを出せばタイヤがいとも簡単にパンクしてしまうので、終始ノロノロ運転で行くしかありません。
本来なら空港からホテルまでは車で5分程度の距離なのに、結局30分以上かかる始末orz
大矢さんも、これまでにタイヤを何本ダメにしたか分からないと仰っていました。
海外へはこれまでに百数十回渡航しましたが、道路事情ではここが間違いなくワーストワンですねw
★現在は島内の道路もかなり整備されたようです。- 旅行時期
- 2014年04月
-
投稿日 2016年11月23日
総合評価:4.5
チューク・ポンペイ・コスラエの3島を周遊しましたが、最後に訪れたこのコスラエが最も人口が少なくのどかで安全な場所だと実感しました。
島内のタクシーで乗り合わせた現地の女性が、
「チューク・ポンペイ・コスラエの中でどこが一番いい?もちろんコスラエよね!ここは人口が8,000人程度しかいないし、とても静かで安全だし、事件なんてほとんどないし!」
と、とても誇らしげに語っていたのが印象に残っています。- 旅行時期
- 2014年05月
-
投稿日 2016年11月23日
総合評価:4.0
ミクロネシア連邦の首都が置かれているポンペイですが、とても信じられないくらいにのどかな島です。
滞在中はガイドを手配してもらって島内観光したり、一人で街歩きを楽しんだりしましたが、治安はすこぶる良く、怖い思いをしたことは一度もありませんでした(そもそも人が少ない)。
それでも、夜間は街灯が少なくてかなり暗いので、その点は注意が必要です。- 旅行時期
- 2014年05月
-
投稿日 2016年11月23日
総合評価:3.5
チュークのトイレ事情についていくつか。
①ホテル宝島
トイレットペーパーも完備されているし、水の流れも充分で問題無し。
②無人島(キミヨ島)
ホテル宝島のオーナー大矢さんが所有する無人島に1泊しましたが、ちょっと変わったトイレを体験できましたw
まず鍵がかからないので、同行していたスタッフにドアを開けられたらどうしよう…とドキドキしていました(苦笑)。
それでも、トイレットペーパーはちゃんとありましたし、通常の洋式便座でしたので、都度バケツで水を汲んできて自分で流すのが面倒だったこと以外で困った点は特にありませんでした。思いっきり勢い良く流すのがコツですw
③チューク国際空港
搭乗口前の待合室にトイレがありました。個室が少ないのと薄暗いのが難点でしたが、トイレットペーパーもあるし水もちゃんと流れましたので、及第点だと思います。- 旅行時期
- 2014年04月
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:3.5
イグアス国立公園には様々な動物や鳥類が生息していますが、その中でも特によく見かけたのがハナグマ。
長ーい鼻とクリッとした瞳、そしてシマシマ模様の尻尾。
正に「愛くるしい」という表現がぴったりの外見ですが、なかなかどうして、とても手ごわい存在です。
奴等は嗅覚が凄いので、鞄に食べ物を入れておいたら最後、まず狙われます。
しつこく追いかけてくるのはもちろんのこと、鞄に飛びかかって一瞬の隙に食べ物を取られてしまうことも。
実は私も、翌日ブラジル側の国立公園内で昼食を取っていたら奴等に食べ物をひっくり返され台無しにされました(涙)
可愛いのでついちょっかいを出したくなりますが、くれぐれも返り討ちに遭わないように気を付けて下さい。- 旅行時期
- 2016年09月
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:5.0
世界中のオプショナルツアーを予約できるサイト"VELTRA"のツアーで行ってきました。
https://www.veltra.com/jp
アルゼンチンから見るイグアスの滝 観光ツアー<イグアス発>
イグアス国立公園はアルゼンチンとブラジルの国境にまたがっていますが(イグアス川が国境となっている)、総面積の80%ほどがアルゼンチン側にあるため、こちらの方が見どころやアトラクションも豊富で断然見応えがあります。全て見て回るには丸1日、出来れば2日滞在することをお勧めします。
もちろんブラジル側も素晴らしいですが、こちらは小規模なので半日あればどうにか見て回れるかと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- フォス・ド・イグアスから車で20分ほど
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- USD50=\5,296 ★ツアー基本料金のみ。アルゼンチン入国税・国立公園入場料・スピードボートツアー代・昼食代等は別途必要。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 想定を遥かに上回る大混雑ぶりにツアーガイドもびっくり。本来なら16:00にはツアー終了のはずが気付けば19:30だったという…
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:5.0
イグアス国立公園で最大の滝であり、一番の見どころと言えるでしょう。
トロッコ列車の駅(Estacion Garganta del Diablo)で降りて遊歩道を歩くこと約15分。
私を待っていたのは、圧倒的なスケールで凄まじい水煙を上げる、正に「悪魔」。
その雄姿にただ言葉を失い、ひたすら見入っていました…
世界三大瀑布(ナイアガラ・ビクトリア・イグアス)をやっと制覇できましたが、やはり規模といい迫力といい、イグアスの右に出るものは無いと実感しました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- トロッコ列車の駅から徒歩15分ほど。遊歩道は1本だけなので迷わずにたどり着けます。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.5
スピードボートで滝壺に飛びこむツアーに参加後、この滝の下遊歩道(ロウワートレイル)を歩きました。
スピードボートツアーのド迫力には流石に負けますが、この遊歩道からの滝の眺めも大変素晴らしく、遥々南米までやって来た甲斐がありました。
時間に余裕があるなら、滝の下と上の両方の遊歩道を歩いてそれぞれの絶景を堪能してほしいなあと思います。
私は現地発着日帰りツアーでの参加だったので、滝の上遊歩道(アッパートレイル)を歩くことが出来ず、それだけが残念でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 世界中からの観光客で混雑
-
投稿日 2016年11月13日
アベントゥラ ナウティカ (スピードボートツアー) イグアスの滝周辺
総合評価:5.0
アルゼンチン側のイグアス国立公園では、スピードボートに乗って滝壺に飛びこむという、実にワイルドなツアーを体験できます。
はっきり言って、これは超オススメです!アルゼンチン側でのマストスポットと言っても過言ではありません!
フード付きレインコートを着ていきましたが、全く意味がありませんでした(服はもちろんのこと下着までずぶ濡れw)
着替え一式を必ず持参しましょう。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 185レアル=約\5,920
- スリル:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月13日
総合評価:4.0
イグアス国立公園はブラジルとアルゼンチンの国境にまたがっている広大な公園で、ブラジル側はバス、アルゼンチン側はトロッコ列車で移動します。
このトロッコ列車は長ーい編成で一度に沢山の観光客が乗車できますが、時間帯によっては大変混雑し、キツキツになってしまうことも。
それでも、大自然の中をゆっくりと走っていく列車に身をまかせ、移り行く景色をボケーッと眺めるのはとても楽しい時間でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料(と言うか、国立公園入場料に含まれている)
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月06日
総合評価:3.5
日系ブラジル人が経営している日本食レストランです。マナウス到着日に早速行きました。
入店当初は客がほとんどおらず静かで良かったんですが、途中から現地在住と思われる日本人の団体客がやって来て賑やかに(喧しいと言った方が正しいかも?)。
あまりに落ち着けなかったので、途中から奥のフロアに移動させてもらいました。
料理は美味しかっただけにちょっと残念です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- 市中心部
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 定食+ミネラルウォーター:86.90レアル=\2,789 やっぱりどうしても高くつきますね。
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 2.0
- 途中から日本人の団体客がやって来て大騒ぎ。まあ、これはお店の所為とは言えないのでしょうが…
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月06日
総合評価:4.0
世界中のオプショナルツアーを予約できるサイト"VELTRA"のツアーで行ってきました。
https://www.veltra.com/jp
2つの川の合流地点を望む!アマゾン川クルーズ観光ツアー<昼食付/英語ガイド/マナウス発>
アマゾン川の玄関口マナウスから下流へ10kmほど行った場所にあり、ネグロ川とソリモインス川が合流しています。ここから下流方面が一般的にアマゾン川と呼ばれているそうです。
黒いネグロ川と黄土色のソリモインス川。明らかに違う二河川の色…
我が目を疑う光景に言葉を失いました。
アマゾンで、否、ブラジルで必見のスポットだと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- USD87.00=\9,215
- 景観:
- 4.5
-
投稿日 2016年11月06日
-
投稿日 2016年11月06日
-
投稿日 2016年11月06日
-
投稿日 2016年11月06日
総合評価:2.0
治安が悪いことで知られるブラジルの中でもリオデジャネイロは大変危険との前情報を得ていたので、今回は本当に最大級の警戒をして臨みました。
では、この街がどれだけ危険かと言うと…
①ローカルバスの窓側席に座っていたら、外からジャンプ&手を伸ばして貴重品を強奪される
②高価なネックレスを身に着けようものなら無理やり引きちぎられる
③ファベーラ(貧民街)はやはり危険(ブラジル人でさえ近づかない)
④コパカバーナやイパネマ等のビーチで貴重品を盗まれるケースが多い
⑤世界的な観光地であるコルコバードの丘でも窃盗が起きている(しかも日中)
などなど。
滞在中は幸い無事に過ごすことが出来ましたが、これはこの街に1泊しかしなかったことと、観光を日中の明るい時間帯に限定したからに他なりません。
一歩間違えれば、私も凶悪犯罪に巻き込まれていたかも…(怯)
それでも、リオデジャネイロは風光明媚でとても美しい街ですし、見どころも多いので、安全にはくれぐれも気をつけた上で楽しんで下さい(私も時間が許せばあと2泊は滞在したかったです)。- 旅行時期
- 2016年09月
-
投稿日 2016年10月20日
総合評価:3.5
2009年11月以来約7年ぶりに利用しました。
羽田からトロント乗り継ぎでサンパウロ/リオデジャネイロをオープンジョー発券しました。
(このクチコミは、トロント~サンパウロ/リオデジャネイロについてです)
<往路:トロント~サンパウロ>
定刻より若干早い22:56に出発。
私の列は全て空席。3席使って夢のエコノミーフラットが実現。
最初の機内食はビーフまたはチキン。私はチキンをチョイス。
食後は睡眠が最優先とばかりにひたすら寝まくる。
到着の1時間ちょっと前に2回目の機内食。オムレツは数多くの航空会社で食べまくったのでパンケーキをチョイス。
10:05 定刻より早く到着。
<復路:リオデジャネイロ~トロント>
20:00出発。
満席と聞いていたが隣は空席だった。かなり有難い。
パラリンピック開催期間中だったこともあり、機内はCANADAのロゴ入りTシャツやトレーナーを着た関係者らしき人でいっぱいだった。
最初の機内食はビーフまたはチキン。ビーフが品切れだったので必然的にチキンに。
食後は爆睡。
到着前の機内食はオムレツまたはパンケーキ。オムレツには飽き飽きしていたのでパンケーキをチョイス。
5:40に到着。
日系航空会社のようなきめ細かなサービスは一切期待出来ないものの、米系航空会社ほど酷いということは決して無く…
結局タイトルどおりの感想です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 羽田~トロント~サンパウロ/リオデジャネイロ~トロント~羽田:¥127,500(燃油サーチャージ・諸税込み) エアカナダのサイトにて予約
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 往復ともにB767-300
-
投稿日 2016年09月21日
総合評価:3.5
イグアス国立公園内では要所要所にトイレがあります。もちろん水もしっかり流れますし、トイレットペーパーやペーパータオル(またはハンドドライヤー)も完備されているので心配無用です。
でも、街中で公衆トイレを見かけることはありませんでした。
それと、これはイグアス周辺に限らずブラジル全体に言えることですが、使用済みトイレットペーパーは流さず備え付けのゴミ箱に捨てます。東南アジアと同じですね。- 旅行時期
- 2016年09月


























































