NOBAXさんのクチコミ(9ページ)全202件
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- 基本情報
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投稿日 2015年02月03日
総合評価:5.0
ジャール平原はジゃー=壷のある平原で、サイト1~3があります。すべてのサイトを見ると一日かかります。最も石壷の多いのはサイト1です。
サイトには「アメリカ戦争」(ラオスの人は日本でいうベトナム戦争のことをこう呼びます、「秘密戦争」ということもあります)の記録を示すインフォメーションセンターがニュージーランドの支援で作られています。
あまり知られていませんがベトナム戦争で最も被害を受けたのはベトナムではなくラオスです。インフォメーションセンターの展示に因れば、1964-1973の間に8分間に一発の割合で爆弾が投下されたそうです。当時のラオス国民は300万人でしたが、国民一人当たり1トンの爆弾を落とされたそうです。
ジャール平原には米軍が投下した爆弾で出来たクレーターが多数残っていますし、不発弾や地雷を処理したことを示すマーカーが道の脇に埋め込まれています。
戦争によって多くの石壷破壊され、一部は米軍が持ち去りました。ビエンチャンのワット・ホーパケオ(エメラルド寺院)にはラオス軍が奪還した石壷が展示されています。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月17日
総合評価:4.0
バラのタイルや西の礼拝堂に差し込むステンドグラスで知られています。礼拝堂の絨毯に映りこむステンドグラスを捉えるためには午前中に行くことが必須になります。たぶん、夏より冬のほうが日差しが低くて好適のでしょう。美人ぞろいの女子大生がスケッチに来ていました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月17日
-
投稿日 2014年10月16日
総合評価:5.0
9月21日に行ったのですが、その3日前に雪が降ったそうで、ロープウェイ山頂駅付近は銀世界でした。眼下に見えるトロムソ島やその背景となる島々のパノラマは絶景といえます。雪がアクセントになって、アクセントのあ景色が見られてラッキーでした。この時期に雪が降るのは多少珍しいようです。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月16日
総合評価:4.0
コペンハーゲンのメインストリートのストロイエの中心から5分くらいのところにあります。
クリスチャン4世が天文台として建てたそうで、内部はらせん状の坂道を7回転ほど登っていくと展望台に着きます。アヤソフィアも坂道の石畳でしたね。昔の偉い人は歩くのではなく馬車や馬で上り下りしたので、スロープになっているのではないでしょうか。
コペンハーゲンは市庁舎より高い建物を建ててはいけないことになっているそうで、上からの見晴らしは良好です。タワーの頂上近くに中心を覗ける小部屋があって、ガラス越しに地上まで見ることが出来。チョットしたスリルが味わえます。
タワーに併設されているトリニタティ教会は大学生用に建てられたらしいのですが、内部はきれいで、落ち着けます。こちらは無料で見学出来ます。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月16日
総合評価:4.0
冬にはスキーリゾートになるところで、このホテルそういった客用みたいです。
1階建てで、部屋によってはロビーから延々と歩かないとたどり着けません。
バスタブはなくシャワーのみでした。サウナが併設されていますが、日本のフィットネスクラブに普通にあるミストサウナと同じようなもので、少し興ざめでした。違うのは火が熾っていて、そこに時々客が水を掛けて蒸気を出すことくらいでした。サウナは男女別です。プールもありましたが、こじんまりとしたお遊び用のプールでした。奥のほうは1.5mくらいの深さがありますので、端まで行って立とうとすると焦ります。サウナやプールには部屋からバスローブを着て行く事が出来ます。更衣室もあります。サンダルを持っていくといいかも知れません。
部屋や食事は普通の中級ホテル並といった感じで、特に不満はありません。
ここはウルホ・ワッコネン国立公園の北部に当たっており、ホテルを出て左のほうに5分ほど行くと森林浴の出来る散歩コースがいくつかあります。
9月26日に宿泊しましたが、深夜1時半頃、ホテルの庭でオーロラを見ることが出来ました。
掲載した写真は、コンデジのオートモードで三脚を使って撮りました。とりあえずオーロラが取りたいという方は夜景モードのある少し高めのコンデジを持っていけば撮れると思います。一眼レフはうまく撮れる設定を見つけるのが大変そうでした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月16日
総合評価:4.0
9月23日に宿泊しました。3日前に雪が降ったとかで、周囲の山々は雪に覆われていました。
23時30分を過ぎたころ、「オーロラが出た」という知らせがあり、ホテルの前の広場に出てみるとオーロラを観察することが出来ました。
ご存知の方が多いかと思いますが、オーロラは雑誌やテレビなどで見るような緑や赤の色で見えるわけではなく、白いもやのように見えます。雲よりはるかに高いところにあるので、雲の後ろ側に出てきます。写真に撮ると緑色になります。
この写真は三脚を使ってSONYのコンデジDSC-HX5のオートモードで撮りました。このモードでは暗いときに何度もシャッタを切って、それを合成するという作業をカメラ側がやってくれます。賢いものです。高価な一眼レフを持っていった方は撮影条件を決めるのに結構苦労されているようでした。
この程度でよければ、三脚は必須ですが、チョット高めのコンデジデもオーロラ写真は撮れると思います。
ホテルはバスタブがなくシャワーのみで、北欧のホテルはみなそうですが幅の狭いベッドでした。特に不満な点はなく、食事も普通においしかったです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月05日
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投稿日 2014年04月14日
総合評価:3.0
お城は火事で焼けてしまったので、内部の展示物は全てよそから持って来たものだそうです。複製ではなく時代の合ったものなので、それなりの年輪は感じますが、城の構造とか外観を愛でるところのようです。エレスマ川の畔から見上げた城が絶景なので、立ち寄られることをお勧めします。近くの木にコウノトリが巣を作っていました。コウノトリはスペインでは珍しくありません。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2014年04月14日
総合評価:3.0
水道橋はスペイン観光では外せないスポットです。しかし、日本のテレビなどでよく紹介されているためか、実物を見ても既視感があって、ああ、これですか、どっかで見たなという感じで、感動が薄かったです。イスラム統治時代に一度破壊されて、その後再構築されたとかで、ローマ時代の遺構がそのまま残っているわけではありません。石の建造物というと何百年もそのままで原型を保つのかというと、そうでもなさそうで、各地の遺構では継続的な修復が行われていました。有名な2段になった橋の部分より、その先の90度に折れ曲がったところや、その先に続く一段橋のあたりの方がどこまで続くのか興味深かったです。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年04月14日
総合評価:4.0
旅行中、急きょ見学を決めて、インタ-ネットで予約しました。スマホにメールが返ってくるので、それを入場時に見せます。予約時に38名入場可で、当日窓口で券を買っていた人もいたので、予約は不要かも知れません。確実を期すなら予約が安全ですね。建物と入口が分かりにくく、辿り着くまでにウロウロしました。入口もカフェテリアの中で、建物の外側ではないので要注意です。
英語とスペイン語のガイドがあります。日本語はありません。案内人によるツアーで50名程度の団体で見学します。音楽堂の中は自由見学で、各自、好きなところで写真撮り放題です。見学時には夜の公演に備えてパイプオルガンの練習中でした。なかなかいい響きのホールと思いましたが、2階の両サイドからは舞台の一部が死角になってしまうのと椅子が固定式ではなく、普通のイスだったので音が立たないか気になりました。
出来れば見学より、演奏会を聴きに行きたかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年04月14日
総合評価:4.0
メインストリートに面しているのでアクセスは問題ありません。外観も奇抜ですが、やはり入館して内部を見たいところです。日本語ガイディングレシーバーを貸してくれます。手に持つと疲れるので、イヤホンを持って行くと便利です。装置にイヤホンジャックが付いています。
設計より職人の技術に驚かされます。これだけ手の込んだ備品を作るのは高度な技が必要でしょう。日本の匠にも通じると思いました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年04月14日
総合評価:4.0
かなり出来上がってきたという印象です。ガウディの作品という事で、もっとゴチャゴチャしたものかと想像していたのですが、内部は意外にすっきりしていました。
一部のステンドグラスは見学の前日にはめ込まれたそうで、日々、工事が進捗しているようです。見学中にイタリア人のグループの中の婦人が撮影に夢中になっている間に財布をすられたとかで警官が出動する騒ぎになっていました。スペインのスリの話はよく聞いていたのですが、事件現場に遭遇した後は、さすがに用心するようになりました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年02月05日
総合評価:5.0
インレー湖からバスで3時間ですが、接続が悪いので日帰りは難しいかもしれません。クモにさらわれた王女を王子が助け出し、そのときに叫んだ「ピングヤビ(クモをやっつけた)」という言葉がピンダヤの起源といわれています。洞窟は山の中腹にあり、鍾乳洞は150メートルほどの奥行ですが、その中に所狭しと仏像が安置されています。ここも他のパゴダと同じように入口で裸足になって参拝しますが、床はコンクリートで掃き清められているので足が痛くなることはありません。また洞窟内は特に寒いという事もないので、普通の格好で十分です。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- タクシーチャーターになります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月02日
総合評価:4.0
大晦日に行きました。途中はトラックバスという中型トラックに7列(昔は8列だったらしい)の板を渡し、そこに5人掛けで座って頂上まで移動しました。頂上付近は交互通行になるのですが、道は拡幅工事中で、いずれは2車線になるかと思われます。
夕方、日が沈むころに行ってのですが、翌日は新年という事もあって、野宿で一夜を明かそうという人たちも多く、大変な賑わいでした。
ゴールデンロックはライトアップされると、黄金の光が華やかで、なかなかの眺めでした。入場に当たっては首から下げるパスを入場証としてぶら下げるのですが、これがあれば翌日でも再観光可能です。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月26日
総合評価:5.0
インレー湖の東側のタウンジーからやく40キロメートルのとことにあります。
パオ族が管理する地域で遺跡の見学には入域料とパオ族のガイドの同行が必要になります。
4、5年前の写真では草が生え、朽ち果てた仏塔も多かったのですが、2013年末現在では、ほとんどの仏塔が補修、復元され、美しい姿で蘇っています。多くはシンガポールの僧侶を中心とした寄進によっているそうですが、日本人の寄進も見受けられます。
5mほどの比較的小型の仏塔が2000基以上整然と並ぶさまは圧巻です。
入口の左側に池があり、そこが写真スポットで水面に映り込む仏塔との対称が美しく撮る事が出来ますので、是非、立ち寄ってください。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年01月20日
総合評価:4.0
エーヤワディー川の岸にある金色の卵形が特徴のパゴダです。他のパゴタとは一線を画す変わった形なのも一見の価値ですが、ここは何と言っても夕日鑑賞の名所です。
眼下に流れるエーヤワディー川には夕日を眺めようとたくさんの遊覧船が出ています。
丘の上から、それらを近景にして、遥か山に沈む夕日を眺めるのは、まさに一幅の絵画を見ているようです。
階段を上がりますので、日の入りの時間を調べて来ないと見逃すことになります。日本から来たツアーの一団は数分遅れで到着し、荘厳な日没を見逃してしまいました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:4.0
マンダレーからエーヤワディー川を船で1時間ほどクルーズして、向こう岸にミングオンがあります。
ここは世界一のパゴダを目指したが未完に終わったプトードォ・パゴダと、そのパゴダのために作られた破損のない鐘としては最大のミングオンの鐘があります。
国内でも観光名所と見えてたくさんの人が訪れていました。
この鐘は突くことが出来ます。ミャンマーの寺院やパゴダにある鐘は、基本的には誰でも自由に突いて鳴らすことが出来ます。奇数回突くのが作法のようです。
鐘の中は落書きだらけでした。
船着き場からの道筋に土産物屋が何件かあり、小粒の殻入りピーナッツが一袋500チャットで、素朴な味が楽しめました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:5.0
バガンで塔頂部まで登れるパゴダは少なくなってしまいましたが、ここはその中で最も高いパゴダです。
夕日を見に来る人も多いのですが、早起きして朝日を見ると、周囲がだんだんと白み始めて景色がはっきりし、ダマヤンジー寺院の後ろの山から昇る朝日を眺めることが出来ます。
神々しい限りです。
最上部に陣取るためには相当早く行かないとダメなのですが、下の階でもパゴタを横から見るような感じになって、むしろ写真ポイントとしてはいいのではと思いました。
カメラマンは日の出の後、気球と朝日とパゴタを収めるべく粘っていましたが、帰り際に、偶然、皆既日食ならぬ気球食を見ることが出来ました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年11月20日
総合評価:5.0
フェズでお約束のタンネリの風景です。かなり強烈な臭いがしますので、ミントの葉っぱをくれるので、それを鼻に当てたり、噛んだりしながら見学します。周りはお店になっていて、階下で革製品を売っています。強烈な臭いの印象が残っています。
- 旅行時期
- 2013年11月






























































