鍾乳洞に林立する8000体の黄金仏
- 5.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
-
-
by NOBAXさん(男性)
カロー クチコミ:1件
インレー湖からバスで3時間ですが、接続が悪いので日帰りは難しいかもしれません。クモにさらわれた王女を王子が助け出し、そのときに叫んだ「ピングヤビ(クモをやっつけた)」という言葉がピンダヤの起源といわれています。洞窟は山の中腹にあり、鍾乳洞は150メートルほどの奥行ですが、その中に所狭しと仏像が安置されています。ここも他のパゴダと同じように入口で裸足になって参拝しますが、床はコンクリートで掃き清められているので足が痛くなることはありません。また洞窟内は特に寒いという事もないので、普通の格好で十分です。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- タクシーチャーターになります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/02/05
いいね!:1票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する