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ウェンディさんへのコメント一覧(2ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 祝!プロジェクト1周年

    ウェンディさん、こんにちは!

    1T/1Mってけっこう大変ですよ。なので1年間達成できたのは素晴らしい!!
    そうやってコツコツ楽しんでいたのに。。。
    オミクロン砲にやられたとは、しかも嫌なお土産を残していきましたね。
    マスクして消毒もして、考えうる対策をうってもどうにもならないって
    どうすりゃいいの!って思います。
    それでもじっとしているのは耐えられないので、自然の中に出ていきますけどね。
    3月末のシーズンインからならわたしも1R/1M(1ヶ月に川1回)は
    達成してます(笑)

    1T/1Mでウェンディさんは普通の方より基礎体力はあると思いますが
    それでもこんなにツラいなんて・・・
    しかも軽めでトレッキングを楽しもうと思うのはスゴイです。

    昇仙峡は紅葉の時期は大渋滞ですもんね。
    山梨のフルーツが美味しい時期は暑いので・・・ちょっと避けがちでしたが
    美味しいフルーツを食べたい!って気もちにさせられました。

    筋肉と体力が回復するまでは無理せず美味しいものを食べて過ごしてください。

    fujickey
    2022年09月29日11時07分返信する 関連旅行記

    RE: 祝!プロジェクト1周年


    fujickeyさん こんばんは。

    fujickeyさんも1T/1Mならぬ、1R/1Mプロジェクト実施中なのですね。

    1月に1回実施するだけなのですが、その1回を実現するために予約をしたり、天気によっては予約を振り替えたり、交通手段の手はずを整えたりとやることはたくさん。
    毎月、楽しみがある嬉しい1年でしたが、12ヶ月間、毎月、よく遊んだモノだと思います。
    fujickeyさんも目指せ!1周年ですね♪


    私のプロジェクトは今年の9月は残念ながら体調の悪化によりプロジェクトの休養月として、2回の3連休ものんびり過ごしました。
    オミクロンの高熱の威力は、実質6日間で体から5kgの脂肪と筋肉を連れ去り、ウイルスが体からいなくなったらしい現在も、体重は-4kg減で食べても運動しても増えない状態が続き、やはり以前のような体とは何かが違う、もしかしてどこかにウイルスがまだ潜んでいて、体力の回復を阻止しているのではないかと考えるほど。
    女性としては低体重がキープできるのは嬉しい部分もありますが、食べても太らない(逆に減っているときもあります)のはおかしい!ですよね。

    10月は再び山にチャレンジしますが、現状の疲れやすい状態の体では岩場が続くような危険な山は危ないので、紅葉の彩りを愉しむお気楽トレッキングとなる予定です。

    プロテインをとって運動して、筋力アップが現在の目標。
    コロナは感染したその時だけでなく、その後もかなり後を引きずるので旅好きには鬼門の病気。
    気力も体力も免疫力もあげて、病気に負けない体を作っていきたいですね。

    ウェンディ

    2022年09月29日22時44分 返信する
  • 心頭滅却すれば火自ずから涼し

    こんにちは~
    やっと涼しくなって来ましたね。
    「1T/1Mプロジェクト」達成おめでとうございます(^^)
    ご夫婦で楽しめるプロジェクト良いですね
    「心頭滅却すれば火自ずから涼し」ですが、そのまま解釈していました。深い意味があるんですね
    大人になっても分からないーー
    ただあの頃信長って恐ろしい人なんだ、とカイセンの様な強い心を持つ人ってどんな事を見聞きして考えるとなるのかなぁ、、とセーラー服の私はぼんやり思ってました。

    で、置き土産まで( ; ; )大切に貯めてた(ごめん)脂肪や体力まで奪って、それだけで足らなくて尚も影を残すなんて、ほんと嫌な奴らです!
    秋は夏の疲れも出るのでご自愛くださいね
    そしてまたダイアマックスもって旅に行きましょうね

    きなこ
    2022年09月28日11時09分返信する 関連旅行記

    RE: 心頭滅却すれば火自ずから涼し


    きなこさん こんばんは♪

    2020年に新型コロナの流行が始まって以来、テレワークのシステムもない職場で頑張ってやって来たのに、家族が連れ帰ってきたコロナが私にも触手を伸ばしてきて、あえなく感染。
    濃厚接触者としての待機4日目に発熱したので、計14日間仕事を休む羽目になり、今年の遊びに使いたかった有給休暇がなくなってしまい、ガッカリしているウェンディです。

    新型コロナはただの風邪という方もいますが、風邪とは別モノで、インフルよりもツライし、医療処置を受けられないのがキツかったです。

    今回、山梨で訪れた恵林寺の和尚さんの言葉「心頭滅却すれば火自ずから涼し」は、発せられた状況を知ると、言葉の重みが増しますよね。
    信長、信玄、家康、秀吉などの武将達の話は歴史としては勉強しますが、イマイチその実像に関してはリアルさというか存在した感が薄かったのですが、実際に彼らが関わり、歴史的な事件の起きた現場を訪れ、その空気、雰囲気の中に身を置くと、当時の焼け落ちる山門の様子、木が焦げる匂い、逃げ惑う人々の足音などが聞こえてきそうでした。

    観光地といわれる場所を訪れる時に、どうしてその場所が観光地として有名になったのかなどのバックグラウンドを知ってから見学すると、目の前に見る景色もまた、別の視点から観察でき、興味深いモノがあります。

    新型コロナのパンデミック終了も、毎回”終了するする詐欺”で、また次の山が来る感じですが、いずれかは収束するでしょう。
    その時は、また、秘境系をご一緒しましょうね?
    マダガスカルとかイエメン(まだ治安的には難しいですが)、興味いかがですか?

    ウエンディ
    2022年09月29日22時23分 返信する
  • 語彙喪失

    ウェンディさん、こんにちは

    ケービングのラストも超ド級でした
    なんですか、あの「リムプール」とかいうやつ!!
    行った人にだけ許される絶景
    もう語彙喪失です

    誰もが「キレイ~~!!」と声を裏返すでしょうが、じゃ実際に行ってみようと思う人はどれだけいるでしょう、ましてそれを実行しちゃう人となれば、さらに減るでしょう

    そもそも沖永良部自体のハードルが高い
    さらにケービングと言っても、石垣や西表で催行されているツアーとはレベルがまるで違う(相応のスキルと覚悟が必要であることは充分わかりました)

    アクセスに難があろうが、旅費がかさもうが、そこにある「代えがたい価値あるもの」めがけて突撃するのは、まさにウェンディさんの真骨頂ですね
    絶景の数々とともに、その行動力にも脱帽です

    いやしかし、あの景色は何枚写真を撮っても足らないなぁ

    ---------琉球熱--------
    2022年08月15日23時47分返信する 関連旅行記

    Re: 語彙喪失

    琉球熱さん こんにちは。

    銀水洞のケイビング旅行記へのコメントをありがとうございます。
    この鍾乳洞は写真を初めて見たときに一目惚れをし、何が何でも行ってやる!と思った場所で、その思いをこの夏に叶えてきました。

    ケイビングというと非常にアドベンチャー要素が強く聞こえますが、運動量としてはたいしたことは無く、登山の方が断然、その疲労度は大きいです。
    水の中を歩いたり、潜ったりするので一つ一つのアクションは大きいケイビングですが、実際に歩いている時間は総所要時間の1/3も無かったです。
    だから必要なのは体力よりも、その状況を愉しむ心の余裕と探検心かな。
    多分、琉球熱さんが考えているよりもずっとハードルの低い遊びだと思います。

    銀水洞のケイビングでたどり着いた石灰棚(リムプール)の絶景は、その美しさに私自身も語彙喪失でした。
    ガイド氏のライティングの技術もありますが、闇の中に神秘的に浮かび上がるあの姿は、世界的にも珍しいのではないかと思います。
    小さな島の鍾乳洞ケイビングですが、Afterコロナの時代となったら、世界中のCaver達が注目し始めるのではないかと。
    鍾乳洞内は川水の水位の変化でケイビングができないこともあるので、今回4つの鍾乳洞を全て歩けた(水連洞では行けない部分もありましたが)私たちはラッキーでした。

    日本の知られざる絶景、他にもまだまだたくさんあると思います。
    コロナ禍の今だからこそ、日本を愉しみたいですよね。

    ウェンディ
    2022年08月16日09時47分 返信する
  • 旧朝香宮邸

    ウェンディさん、こんにちは

    率直なご感想に感謝です。
    お陰様で観に行かない決心がつきました(笑)

    仰る通り、旧朝香宮邸部分に関しては
    邸宅の魅力と蜷川実花さんの世界観が
    融合しているとは言い難いような気がしました。
    2階テラスの市松模様なんて
    完全に死んでますしね。
    新館の映像作品の趣向はなかなか魅力的。
    変化する映像と人物のシルエットの組み合わせ次第で
    何枚でも写真が撮れそうです。

    じっくり撮影するなら建物公開展ですが
    たまに企画展もチェックしてみようと思いました。

    ネコパンチ
    2022年08月10日09時14分返信する 関連旅行記

    Re: 旧朝香宮邸

    ネコパンチさん こんにちは。

    旧朝香宮邸は雰囲気がよく大好きな洋館です。アールデコの要素と和の要素を上手く組み合わせた昭和の洋館だと思います。
    だからこそ、そんな洋館と蜷川実花さんの写真とどのようにコラボレーションするのか楽しみにして特別展へと、足を運びました。

    蜷川さんがコロナ禍において撮影された写真の花や自然は、そのほとんどが近県で撮られたものですが、撮影者のマジックにより、新しい命を与えられ、蜷川worldの絵が出来上がっていました。
    優しい色合いから、ビビットなものまでさまざまで、見学者に語りかけるようなものばかりでした。

    ただ、あまりに写真のインパクトが強く、旧朝香宮邸との一体感を求めるとちょっと無理があるかもと感じる部分も多かったです。

    洋館とのコラボではなく蜷川実花さんの写真展として見学すれば、また印象が変わるかもしれません。

    ウェンディ
    2022年08月10日17時06分 返信する
  • 大人の遊びですね

    ウェンディさん、こんにちは。
    ホント、どの鍾乳洞も表情が違っていて面白い。
    そして難易度も徐々に上がっていきますね。
    別のコースを体験しなければいけないとか、なんかそういうのそそります(笑)

    旦那さま、指懸垂って。
    いつでも山に登れる体力を維持されているってことですか。
    ただ年齢が若いだけの若者よりも経験もあって体力もある。
    もっと言えば財力もある大人の遊びですよ、ケイビングは。
    1つのツアーが15000円とかでしょ。
    わたしが行っている川遊びや沢遊びなどもそのくらいします。
    ハマって何度も通うには財力はかなり重要ですもの。

    もし、ケイビングをするならばウェンディさんと同じガイドさんを指名したかった。
    ガイドさんの指名は出来ないんですね。
    本当に行くときはダメもとでリクエストはしてみようかな。

    光のカーテンもステキです。やっぱり天気は晴れがいいですね。

    fujickey
    2022年08月04日14時38分返信する 関連旅行記

    RE: 大人の遊びですね

    fujickeyさん こんにちは。

    ケイビングという単語だけ見ると、若者向けっぽいですが、参加者は意外と私よりも年上の方がいらっしゃいました。
    確かに1本にかかる費用は安くはないですが、自然の状態の洞窟を維持する経費、ガイドさんの人件費等を考えたら、妥当ですよね。
    自然を相手とする遊びでは、予期しないことが起こることもあり、それに対応できるだけのガイドさんのトレーニングも必要でしょうし、川遊びにしても山遊びにしても、プロの力を借りる時はそれなりのお値段になるのは当然といえば当然。
    洞窟内でアクシデントがあったときのバックアップもそれなりにしっかりと準備されている様でしたので、私たちとしては二人で20万超えも、納得し、十分愉しませていただいたお支払いでした。

    沖永良部島のケイビングのガイドさんですが、ガイドさんを指名する裏の手は多分、存在します。
    それは、ケイビングを主催する2つの団体ではなく、ガイドさん本人にダイレクトに連絡を取る方法。
    ケイビングガイドをされている皆さんは他にも民宿を経営されていたり、ダイビングショップを経営されていたりしている方も多いです。
    例えば、私たちのガイドをしてくださった濱本さんは、むがむがダイビングというダイビングショップも経営されているので、ダイビング経由でダイビング+ケイビングという申し込み方をすれば、多分、ガイドさんは濱本さんになるのではないかと推測しますが、確証はありません。

    沖永良部島でのケイビングは他ではなかなか経験できない日本の絶景なので、お勧めです。
    ケイビング自体は1年中どの季節でも楽しめますが、まだ旅行記にはしていない銀水洞に絶対行きたい場合には、その時期には要注意です。
    島の乾期(3月-6月下旬)くらいは地下水の湧出量が不足し、銀水洞への入洞が不可となる年もあります。

    ウェンディ
    2022年08月04日16時27分 返信する
  • ウエンディさん ありがとう!

    最高の旅行記を見せていただきありがとうございます。
    ケイビングと言う言葉も初めて知りましたし
    日本にもこんなところがあると初めて知りました。
    これが日本か??って感じです。
    後、10年若ければチャレンジできたのになー
    それと、相棒がシニアだということにもビックリです 失礼!
    ウエンディさんの旅行記、写真もコメントも大好きです。
    これからも楽しみにしています。
    2022年08月03日16時33分返信する 関連旅行記

    Re: ウエンディさん ありがとう!

    Mr.チャングムさん  コメントをありがとうございます。

    昔は小学生の子供連れの旅行記も綴っていましたが、そんな子供も成人し今は立派に社会人(まだ居候中ではありますが)となり、最近の旅は相棒と二人旅がメインとなりつつあります。

    その相棒もいつしかシニアと呼ばれる年代に足を踏み入れましたが、遊び心はまだまだ若いときのまま。
    鍾乳洞ケイビングを愉しんでくれました。

    ケイビングは開始する前に住所・氏名・生年月日を記した誓約書にサインするのですが、チラリと見えた他の方々の年齢は70歳超えの方もいらして、みなさん、やるなぁ!と感嘆。
    若者だけがケイビングに興味を持っている訳ではなく、少年の心を持ち続けるオトナだって、大勢チャレンジしているようです。

    是非、10年若ければ・・・なんて言わず、挑戦してみてはいかがですか?
    日本の新しい絶景を発見できますよ。

    ウェンディ
    2022年08月03日18時05分 返信する
  • いやはや

    ウェンディさん、こんにちは

    いやはや、またまた凄いものを見せていただきました
    まず島に上陸する際の事前準備、これは観光地として開発されている沖縄本島や周辺離島では考えられない手間ですね
    どこか、南北の大東島に通じるものがあります

    それにケイビング自体の規模
    石垣や西表でも「ケイビング」と謳うアクティビティがありますが、次元が違いすぎて圧倒されます
    担当のガイド氏のライティングも最高のサービスじゃないですか!
    苦労して行った人じゃないと絶対に手に入れられない風景と写真

    羨ましーーー

    ---------琉球熱--------
    2022年08月02日19時38分返信する 関連旅行記

    Re: いやはや

    琉球熱様 コメントをありがとうございます!

    初めて沖永良部でのケイビングの写真をネットで拾った時、こんな凄い鍾乳洞が日本にあるのか!?と驚きました。
    それまでは鍾乳洞といっても西表での蝙蝠洞窟や福島の入水鍾乳洞くらいがアドベンチャー要素があるところで、あとは最初から灯りがある観光鍾乳洞ばかり。

    だから、その存在を知ったときから情報収集開始。初めは沖永良部は沖縄だと思っていたくらい無知でした。
    しかし、ケイビングは詳しい情報となるとネット上にも少なく、結局は、直感のみで参加を決めましたが、後悔なし。

    日本の自然の振り幅は、ほんとに幅広く、楽しみ方も多様ですね。

    ウェンディ
    2022年08月03日07時56分 返信する
  • すごい!すごい!すごい!!

    ウェンディさん、こんにちは。
    この鍾乳洞、すごい!!探検隊だね。
    めちゃくちゃキレイだし、ガイドさんがカメラマンだったら信頼できますね。
    実際にとっても素敵に写っているもの。

    以前、群馬県でケイビングをやった時に膝あて必要だなって思ったわ。
    ウェンディさんが行かれた会社さんでは膝あても付いているのね。
    これはポイント高い!

    4つの鍾乳洞、それぞれに特徴がありそうですね。
    次の探検記も楽しみにしています。

    fujickey
    2022年07月25日11時42分返信する 関連旅行記

    Re: すごい!すごい!すごい!!

    fujickeyさん こんばんは。

    私も初めて沖永良部のケインビングの写真を見たときにはすごい!の言葉しか出ませんでした。
    写真で見ると、自分の目で見るのとは異なる迫力がありますね。

    ケイビングではコースにより貸し出し物品が異なります。
    この旅行記で紹介したリムストーン・ケイブは水に浸かる時間が短いので、ウェットスーツはつきませんが、他の3つは水中にいる時間も長いのでウェットスーツも貸してもらえます。多分ウェットスーツを着ないと体温を維持できないのではないかな。

    膝当ては本当に助かりました。
    匍匐前進をしたり、真っ暗な水中を歩くので膝をぶつけることも多く、膝当てがなかったら、膝の痛みでなんど飛び上がっていたか分かりません。
    ウェットスーツを着ていても、すねやふくらはぎ、腕などを水中の岩にぶつけ、打撲の青あざも多数できました。

    それでも、楽しくってお勧めなケイビングです。

    南北に長い日本の自然、
    本当に素晴らしいですね。

    ウェンディ
    2022年07月25日19時29分 返信する
  • 参考になりました。

    ウェンディさん
    おはようございます。

    来月の夏休みに、龍Q館にお邪魔する計画をしておりまして、こちらの旅日記、事前に概要を把握する資料として、拝見いたしました。
    大変、参考になります。

    台風シーズンの中の訪問となりますので、計画がオジャンになることも考慮に入れつつ、当日を待ちたいと思います。

    貴重な情報をありがとうございました。

    yeppoon_lover
    2022年07月25日07時08分返信する 関連旅行記

    お役にたてて良かったです。

    yeppoon_lover様

    首都圏外郭放水路は世界的に見てもとても珍しい治水施設で、多分世界唯一だと思います。
    国道の下に地下の川を作る計画や、田舎の地下に巨大な地下神殿を作る計画など、当時の日本の技術者の力をフルで活用し、できた施設。
    見学時間は短いので有効に使って愉しんでいらしてくださいね。

    台風による増水時期と重ならないと良いですね。


    ウェンディ
    2022年07月25日19時22分 返信する
  • まるで別の山

    ウェンディさん、こんにちは

    私も行きましたよ、田代山
    何せ、高層湿原は大の好物なので・・・
    しかしガスガスで10m先も見えないような状態で(笑)
    あの避難小屋でのんびり過ごし、帝釈山は断念して下山しました
    高山植物の宝庫なので、地元の人たちに人気の山ですね

    そして「石湯」
    あそこは女性は無理でしょう
    私が行った時は貸切り状態でしたが、熱すぎて入るのに苦労しました
    水道が引かれていて、好きに注水できるのは良いのですが・・・

    あのエリアは鄙びた温泉地が点在していて、独特の雰囲気がありますね
    アクセスが難点ではありますが、非常に魅力的です

    ---------琉球熱--------
    2022年07月09日23時26分返信する 関連旅行記

    Re: まるで別の山

    琉球熱さん、こんばんは。

    梅雨時期の山遊びは天気が読めなく賭博的要素が強いですが、例え雨でも一面のお花畑に出会えれば、その苦労も報われるというものです。

    今回も湿原植物の時期を狙って訪れましたが、山開きまではドキドキでした。
    歩いた当日は晴れとは行きませんでしたが曇りベースのなか、小さな花達を楽しみました。

    そして、この時期特有の虫のことを失念していて帝釈山では花景色を心ゆくまでとはいかなかったのは残念なとくころ。
    梅雨の時期は気温が低い朝早くに歩きはじなければ、ダメですね。

    湯の花温泉の混浴は女性が入るにはかなりむずかしそうです。
    ウェンディ

    2022年07月09日23時49分 返信する

ウェンディさん

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34国・地域渡航

31都道府県訪問

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

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