ウェンディさんへのコメント一覧(3ページ)全1,327件
-
アイダクル湖へ行く途中の岩絵の場所
ウェンディさま始めまして。
なおみかと申します。
4travelを利用するのは始めてなので、
使用方法などに間違いがありましたら、お許しください。
さて、友人達とウズベキスタンを旅行することを計画して
います。
たまたまウェンディさまのブログを拝見しました。https://4travel.jp/travelogue/11340022
ガイドブックにはない女子旅♪アレクサンダー大王も見た!?古代人が描いた岩絵を探して【碧きスタンの都へ-4】
私達も、この中で紹介されている岩絵を見に行くことを
考えています。
しかし、情報が乏しく、正確な場所が分かりません。
Google mapの下記の場所であることは間違いなさそうです。
https://www.google.com/maps/place/National+Park+for+Petroglyphs,+%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%99%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3/@40.2978841,65.5878782,13.93z/data=!4m13!1m7!3m6!1s0x3f51b5a19a6cd619:0x459131f235841cc3!2zUmFiYXQgTWFsaWsgQ2FyYXZhbnNlcmFpLCBNLTM3LCBLYXJtYW5hLCDjgqbjgrrjg5njgq3jgrnjgr_jg7M!3b1!8m2!3d40.1232346!4d65.1482591!3m4!1s0x3f5191752b1610b7:0x4eb863c6da161c91!8m2!3d40.3053363!4d65.6168318
ただ、衛星写真で見ると、周辺には似たような岩山が多く、
岩絵がある山がどれなのか、その山のどの辺にあるのかが
分かりません。
車道から見た、岩絵が多い山の写真などあれば、探す際に
参考になると思うのですが、ご提供頂けないものでしょうか?
そもそも、ガイドなしに行って、その辺を探索して、簡単に
見つかるものでしょうか?
ご指導頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。2022年06月14日23時19分返信するRE: アイダクル湖へ行く途中の岩絵の場所
なおみか様 こんばんは。
ウズベキスタンへの旅、楽しみですね。
お尋ねの岩絵の場所ですが、写真を見直してみましたがその前後の風景写真はたいしたものがなく参考になる情報はありませんでした。
当時は道路脇にも岩絵の場所を示す看板などは無かったと記憶しています。
ドライバーが岩山の脇で車を停め、この上に岩絵があると教えてくれた場所でしたので、観光客がふらりと自分たちでドライブして道路沿いにその場所を見つけるのはかなり難易度が高いかと思います。
現地でも岩絵そのものは有名なので、どうしても行きたいならばタクシーを雇うorガイドを雇う、または現地人と友達になるのが早いと思います。
現地での移動はレンタカーでしょうか?
UZではなにかと検問があり、軍事施設付近は車の中でカメラをいじることすらドライバーに止められましたので、運転をなさる場合には現地の車の動きをよく観察するのがお勧めです。
お役に立つような情報を提供できなくてごめんなさい。
素敵なプランニングになると良いですね。
ウェンディ2022年06月14日23時52分 返信するRE: RE: アイダクル湖へ行く途中の岩絵の場所
早速写真まで調べて頂いて
ありがとうございます。
状況については理解しました。
> その場所を見つけるのはかなり難易度が高いかと思います。
>
> 現地でも岩絵そのものは有名なので、どうしても行きたいならばタクシーを雇うorガイドを雇う、または現地人と友達になるのが早いと思います。
>
> 現地での移動はレンタカーでしょうか?
レンタカーではなく、Navoiの駅まで列車で行き、
駅前でタクシーを捕まえる計画です。
(駅前にタクシーがいるかわかりませんが)
知名度は高いとのことですし、タクシーを
見つける際、“ここの岩絵を見に行きたいが、
岩絵の場所を知っているか?”と聞き回るのが
有効そうですね。
多少難易度が高い方が、探索としては面白いです!
もしよろしければ、またウズベキスタン旅行について
質問などさせて頂ければ幸いです。
ありがとうございました。2022年06月15日00時15分 返信する -
因縁の山
ウェンディさん、こんにちは
西吾妻のリトルモンスター、やっぱり見事
天候が不安定と言われるこの山で、これだけのコンディションに恵まれるとは、なんと強運!
私は山形県側からアプローチしたことがあるんですが、ホワイトアウト・・・までは行かないけれど視界不良の上にノートレースであえなく撤収した過去があります
さらに夏場も正体不明の大型獣と雨に祟られて、西大巓を踏めずに撤退・・・
以来、この山は諦めていましたが、こんな風景を見せられると、リベンジ再燃で悩みが増えます(笑)
---------琉球熱-------- -
同感
ウェンディさん、こんにちは
冒頭のご意見、全く同感です
今の「日常」は極めて危うい
来年が今年と同じという保証は全くない
このことを切実に感じるようになったこの頃
なので、今できることは先延ばししない
・・・そうありたいと思っています
現実はそう簡単じゃありませんけどね
それにしても権現堂は見事
来年もその先も同じ風景を見られることを願わずにいられません
---------琉球熱--------
RE: 同感
琉球熱さん こんばんは。
冬が終わりを告げ、桜が空を染める春となりましたが、聞こえてくるニュースは明るい要素が少なく、特にウクライナに関しては、どうして、そこまでひどいことを・・・と目を覆いたくなるような状況が連日報道され、この先の世界情勢はどうなっていくのか。果たしてまた気軽に海外へと旅立てる日が来るのか、この先に待ち受ける日々に不安ばかりが募ります。
来年の自分が、現在と同じ状況で生活しているのかどうかすら不確かとなっている今、何を優先すべきかって真剣に考えてしまいます。
そんな気持ちを抱きながら歩いた権現堂の千本桜の堤道。
青空と桜のコントラスト、タンポポと桜の優しい色合いに、疲れていた心が癒やされました。
来年の桜の時期には、こんな会話をしなくて良い状態だと嬉しいですね。
ウェンディ2022年04月09日22時54分 返信する -
アヒルちゃん、かわいい
ウェンディさん、こんにちは。
どうしたの、このアヒルちゃん。しっかり雪で固められていますね。
こんなキットがあるんだ。かわいい。
ラムネ色という表現がぴったりなキレイでかわいい滝。
アヒルちゃんの組み合わせがいいですね。
わたしも2月に日光でスノートレッキングをしてきました。
旅行記はこれから取りかかるところです(^▽^;)
雪解けの前にアップ、できればと。頑張ります。
くじら食堂、美味しそう。
日光には雪以外のアクティビティでまた行きたいと思っているので
その時に寄れたらいいなぁ。
fujickeyRE: アヒルちゃん、かわいい
fujickeyさん こんにちは。
今年の冬の氷瀑トレッキングは奥日光の庵滝へチャレンジしてきました。
今まではスノーシューはレンタルなどで過ごしていましたが、今年はやっとMyスノーシューを購入したのに、庵滝までのトレイルはしっかりと踏み固められていて、スノーシューは無くてもよい状態だったのが残念でしたが、結果的にはサクサク歩けたので良かったのでしょうね。
庵滝の氷洞窟の中にいたアヒルさんたちは、どうやら型抜きで形成されたようです。
私も帰宅後に気になって調べたら↓こんなサイトで紹介されていました。
https://possi-labo.com/asobi-yukihiyoko/
あまりの可愛らしさに年甲斐もなく思わずポチリそうになりましたが、雪のたいして降らない埼玉では使い道はないですよね。
新潟に住んでいた子供のころにこんなアイテムがあったら、もっと雪を楽しめたのに!と思います。
fujickeyさんも2月に日光でトレッキングをされたとのこと。
どちらで雪遊びをされたのでしょうか?
旅行記がアップされるのを楽しみにしていますね。
ウェンディ
2022年03月01日18時34分 返信する -
渋いチョイス
ウェンディさん、こんにちは
前作での予告、雲竜じゃなさそうだなとは思っていましたが、庵滝でしたか!
いつもながらチョイスが渋い!
行ってみたいと思っていたので、詳細なルート情報が非常に助かります
天候に恵まれてこれ以上ないコンディションでしたね
晴れた空に映えること!
曇天の雪原は悲しくなります(数年前の戦場ヶ原がこれでした)
あの人間を圧倒するような氷瀑とアヒルのコントラストが面白い
あれは一体、誰が何を意図して置いたんでしょう?
面白いですね
とても参考になるレポートに感謝です
---------琉球熱--------
RE: 渋いチョイス
琉球熱さん こんにちは。
2月が終わりに近づいたら急に春らしい陽気になって、山の雪解けが早くなってしまうのでは!と心配している私です。
今年の冬は1か月に1回は雪遊びを楽しもう!計画を立てていて、1月は榛名山、2月は奥日光の庵滝を攻めてみました。
寒すぎるのは苦手なので、なんちゃってスノートレッキングですが、奥日光の2月は1日中が氷点下で指が凍り付きそうな気温。
やっぱり寒かったです。
雲竜渓谷は谷全体のその規模に圧倒されましたが庵滝は青氷の美しさが際立つ氷瀑で、日本の冬も綺麗なんだな。と再認識。
また、庵滝は今まではこのサイトの旅行記にもほとんど出てこなかったのに、今年は旅行記を書いている方も多くてビックリ。
私的にはマイナーな場所と思ってばかりいましたが、いつの間にかメジャーな場所になっていたのですね。
庵滝の氷窟の中にいた雪アヒルさん。
ラムネ色の氷の壁を見つめる彼らの姿がほのぼのしつつもシュールさもあり、氷瀑に到着早々、楽しませていただきました。
あの子たちを作ってくださった方々に感謝です。
3月はまた別の雪山にチャレンジ予定ですが、お天気と雪の状態が心配…。
まあ、その時は気持ちを切り替えて、温泉でリラックスしてきます。
ウェンディ
2022年03月01日18時17分 返信する -
燃える谷川
ウェンディさん、こんにちは
谷川連峰、なかなか厳しい山行でしたね
平標山と仙ノ倉山はその稜線の美しさに涙目でした
周回ルートと言うのは平標山の家を経由して下山したということでしょうか?
あのルートは山小屋までは良いですが、そこから先がホント退屈ですね
谷川は何度か行きましたが、冬に行った時は洒落になりませんでした。
朝からの雪で山頂は当然断念し、一ノ倉沢まで行ってみようとしたものの、とんでもないラッセル状態でマチガ沢で撤退です。
谷川はアクセスは比較的良い山なのに、天候が不安定でなかなか悩ましい。
それでも一ノ倉沢の風景はやっぱり迫力ありますね。幽ノ沢の風景も素晴らしい。
下山後のご褒美スイーツもいいですね~
こういう店のチェックをいつも忘れてしまうんで、自分も心掛けないと・・・
あの道の駅も非常にそそられます。
---------琉球熱--------
Re: 燃える谷川
琉球熱さん こんばんは。
この秋は谷川を2週連続で攻めてみましたが、紅葉は前評判ほどは・・・といった感じでした。それでも自然の中を歩く山歩きは気分転換には最高で山山の季節の移ろいを温泉やスイーツと共に愉しんできました。
平標山の下りはご指摘のように山小屋から下は階段道と林道が続くこれと言った面白みの無い道で、確かに退屈で、次に登るならばあの下り道は二度と使わないと思います。
そうそう、平標山の下りで立ち寄った道の駅は小さな子供連れのファミリーから熟成した大人のご家族まで幅広く楽しめるのでお勧めです。
今年の冬はオミクロンのせいでいわゆる旅行はあまりできていませんが、密にならない雪山遊びはそこそこ愉しんでいて、マスクを凍らせながらもスノーハイキングに興じています。琉球熱さんのようにラッセルをしながら歩くのは体力的に厳しいので難しいのですが、スノーシューを履いての雪遊びならば、大好き!
なかなか明けないコロナの長い夜ですが、そんな中でも楽しみを見つけ、ポジティブに暮したいですね。
ウェンディ2022年02月17日23時22分 返信する -
ここも
ちょっとメモしとかなきゃ・・・
ウェンディさん、続けてお邪魔します
来年のネタ探しです
新潟はなかなか行く機会に恵まれませんが、妙高と巻機は行ったことがあります
妙高の隣の火打山の紅葉もなかなかのものでした
大田切渓谷、関温泉 覚えておこう
渓谷の紅葉、溜息ものですね
ウェンディさんに語彙が少ないと言われたら、私なんざ立場がありません(笑)
撮影した場所は遊歩道のような場所ですか?
クルマから絶景が見えて、でも停める場所もなくて、という歯がゆい思いを何度もしているので・・・
残る問題は 天気 か
こればっかりはどうにもなりませんが、かなりの確率で恵まれないんですよ、私(涙)
---------琉球熱--------
RE: ここも
琉球熱さん こんばんは。
新潟は遊ぶところが少ない!とか言われますが、ソレは知られていないだけで、隠れた紅葉の名所もたくさんあります。
今回の関・燕温泉郷の紅葉も地元の方には有名だけれど・・・というエリアで、新潟在住70年以上となる両親も、こんなところに素晴らしい紅葉が合ったなんてと、驚きの絶景でした。
関温泉の不動滝は、遊歩道やパーキングはなく、道路脇にどうにか車が二台止められるかどうかという場所で、下りて景色を眺めるにしても3分位だと思います。山道道路の途中からの景色なので、車の空いている時間帯が狙い目。
素晴らしい絶景ですので、是非、来年の紅葉狩りの候補に入れてくださいね。
大田切渓谷の遊歩道の先、妙仙橋の更に先にある惣滝(そうたき)も素晴らしいらしいので、少しだけ山を歩ける格好をして行ってみてください。
年末はコロナちゃんがまたその勢力範囲を広げてきそうで、その動向に要注意ですね。
お体にお気をつけてお過ごしください。
ウェンディ
2021年12月23日20時14分 返信する -
その手があったか!
ウェンディさん、こんにちは
見事な紅葉の表紙、そしてタイトルにニヤリ・・・
「ここにもツェッペリン・ファンがいた!」ちょっと嬉しい(笑)
そしてタグを見て「え!?」
大柳川渓谷・・・あんなマイナーなスポットをよくご存じで
私が行ったのは9年前の夏
なので景色が全く違います
夏の風景も良いのですが、この紅葉は見事ですね
自分でも「ここは紅葉がいいだろう」などと感想を書いておきながら失念
う~む、紅葉スポット探しに悩んでいたのに、思わぬ盲点
来年の候補にします、マジで
良い情報いただきました
それにしても、私は大柳川渓谷とツェッペリンは結び付かなかった!
---------琉球熱--------
RE: その手があったか!
琉球熱さん おはようございます。
師走に入り、冬らしい朝の寒さが続いていますね。
世界的に人の移動がコントロールされる状況下に入り、私たちの生活、日常も大きく変わりました。
大好きな旅行もトレッキングも、極度な人混みとなる場所は避けるのが鉄則。
だから行き先にも悩みます。
でも、こんなときこそ、今まで行けなかったところにのんびりとチャレンジする時・・・ということで、久々に山梨でのんびり歩きを愉しんできました。
大柳川渓谷はマイナーですが、吊り橋好きにとっては涎がでそうなほど興味がある場所。
もっとコワイ吊り橋を想像していたので、揺れが少ないのは残念な部分ではありましたが、秋の午後の夕暮れ、観光客のほとんどいない紅葉の渓谷を愉しんできました。
チェッペリンの曲からアイディアを得た旅行記タイトルですが、渓谷の見た目だけではなく、その歌詞からも今のご時世になんだかぴったりと思っています。
Yes, there are two paths you can go by, but in the long run
Ther's still time to change the road you're on
君が行くべき路は二つあるけれど、君が生きる長い人生の中で、ソレを変える時間はまだまだあるんだよ・・・とでも訳すのでしょうか。
コロナ禍で人生の分かれ道を示される場合があるけれど、その道の行きつく先(これからの人生)だって、自分の力で変えることができるさ。
渓谷を歩きながら、チェッペリンの歌をが頭の中をリフレインしていました。
ウェンディ
もう一個のコメントへのお返事は、また夜に。
どうやら、日常のしがらみに戻る時間が近づいてきたようです。
2021年12月23日07時29分 返信する -
懐かしい...
こんにちは、ウエンディさん
私も昔奥の院へのルートを歩きました。
旅館にあったパンフレットに美延山周辺には「ブッポウソウと鳴くとても貴重な鳥がいる...」のようなことが書いてあったんです(なんという鳥なのか忘れてしまった)。
私が歩いた時にはそこらじゅうで”ブッポウソウ、ブッポウソウ”の鳴き声が聞こえました。山中だけでなく、街のそばでも...
旅館の人に「あの鳴き声が珍しい鳥のブッポウソウですか?」と聞いたら「あれは違います」と。
ブッポウソウには会えませんでしたが、山中に野猿がそこら中にいて怖かった記憶があります。
私が泊まったのは、下部温泉の一番奥にある大市館です。
(ウエンディさんの旅行記の大川マップの次の写真、川の右に映っている宿です)
この宿は私が好きな、つげ義春という漫画家が泊まった古い宿なんです。(隣はもっと古い源泉館)
私が泊まった頃は、まだ昔の館内のままでしたが、数年後にHPを見ると館内も新様式に変わってしまっていて、残念に思った記憶があります。
スイカRE: 懐かしい...
スイカさん こんばんは。
相方さんの入院記録を拝見しましたが、急なことで大変だったと思います。
でも、ケーキが食べれるほどにまで回復して良かったですね。
国が違えば入院のシステムも異なるのは分かりますが、入院食が無いというのにはビックリしました。
介護できる知人が近所にいない患者さんとか、困ってしまいますよね。
さて、下部温泉は、古くは信玄の隠し湯、昭和では石原裕次郎が湯治場として好んでいたと有名ですが、令和の現代、昔と同じような路線での生き残りは難しいようで、この秋は多くの旅館が休業していました。
スイカさんが昔に訪れた大市館も残念ながら今は休業中のようです。
ご時世柄、団体さんの利用も少ないですし、宿側も客単価を引き上げ、その分、宿泊者数を減らしていますが、なかなか以前と同じようなレベルに経営を戻すのは難しいのかもしれません。
ブッポウソウの鳥ですが、私が見つけた地図にもその内容が記されていました。
ブッポウソウという名の鳥は春から夏の渡り鳥ですので、私が訪れた秋にはもう身延山にはいませんでした。
実際にブッポウソウ(仏法僧)と鳴くのは実はコノハズク。
ブッポウソウそのものは実際はどんな鳴き声なのでしょうね。
久遠寺の奥の院へのルートは、地図にさらりとかいてあるので軽く見ていたら、思ったよりも距離があってなかなか良い運動量。
あの路を晩年の日蓮上人が毎日歩いたとは、尊敬です。
スイカさんが歩い時時に見たお猿さん達は、私が歩いた日にはその姿は一切なかったので、逆に、あの山にはそんなにたくさんの猿が住んでいるの?とビックリです。
コロナのせいで海外へと行けない日々ですが、その分、日本国内で温泉巡りをしたりして日常とは異なる”旅”を愉しんでいます。
来年は、コロナの心配をしなくて良い年になると良いですね。
ウェンディ
2021年11月29日23時28分 返信する -
おとうさん、若々しい!
ウェンディさん、こんにちは。
ホント、素敵な裏切りですね。こういう裏切りは何度でも受けたいです(笑)
歩きながら次に行き先を決めるだなんて、
お父様は常にいろいろな情報を集めているんですね。
だから引き出しを開ければいろいろなプランが出てくる。
しかもそれは頭の中の引き出しだから記憶しておかないといけない。
それが瞬時に出てきて、予定を組み立てられるのは
体力だけでなく脳も若々しい証拠です!!
天気と紅葉は自然のことだからこちらの都合に合わせてくれませんけれど、
ピタリとハマったよい1日を一緒に歩いた気分になれた旅行記でした。
fujickeyRe: おとうさん、若々しい!
fujickeyさん こんばんは。
今年の紅葉はなかなかタイミングが難しかったのですが、今回は大当たり!で、最高の紅葉に出会えました。
更に父の頭の中には紅葉マップが存在していて、このポイントでこれだけならば、あそこのルートもキレイなはず!と、次々と新しいルート取りのアイディアが出てきて、結果的にカラマツやミズナラの木々の紅葉をドライブで愉しんできました。
父の年代だと車を運転していた若い頃にはカーナビのシステムはなく、長年の経験から頭の中に近隣の県の大まかなロードマップが刷り込まれているので、歩く地図みたい。
さすが年の功!といったところでしょうか。
秋の紅葉は春の桜よりも最高の時期の予想が難しいもの。
それが、旅の日程とピタリと合致するのは、嬉しいですね。
ウェンディ
2021年11月04日20時12分 返信する



