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ウェンディさんへのコメント一覧(5ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 母上・・・できるとは思っていなかった。  私・・・できるとは思っていない。

     ウエンディさん、いつもながらエネルギッシュな旅の姿に羨望と感動を覚えます。
     2013 年のご旅行ですからもう8年が経っていますが、母上はその後もいろいろなことにチャレンジなさっていますか? (私はたぶん、母上と同年です)
     私は「高所昂揚症」で、高い所というと無性に登りたくなるタチです。 ウエンディさんが登られたウンム・フルース石橋というのは、その存在すら知りませんでしたが、今回旅行記を拝読して、「俺はこの石橋に登らずして死ぬのか!」と歯ぎしりする思いでした。
     母上が果敢に登られたことには敬意を抱きますが、どうも頼りない案内人で、ちょっと心配でしたね。 母上は手をとってもらったようですが、私の感覚では、なまじ手を取られるより、自分で岩に手をついて登った方が安全なような気がします。
     砂の赤さにも驚きました。 世界には赤い砂があちこちにありますが、私のわずかな経験の中では、これほど赤い砂は見たことがありません。

     自分が行けない場合、人様の旅行記を読むことによってバーチャルトリップを楽しむということはよくありますが、今回は「楽しむ」ではなくて、悔しがるだけの結果になりました。
     まあ、世界にはこういう所もあるんだという知識が増えたと思って自分を慰めるしかありませんね。

     これからも旺盛な好奇心とたぐいまれな行動力で世界を駆けまわってください。コロナの収束が待たれますね。

    ねんきん老人
    2021年08月01日09時51分返信する 関連旅行記

    RE: 母上・・・できるとは思っていなかった。  私・・・できるとは思っていない。

    ねんきん老人さん こんばんは。

    ワディ・ラムへの旅行記へのコメントをありがとうございます。

    母はヨルダン旅の後も元気いっぱい。
    ヨルダン後も北海道の利尻岳登山や中央アジアのウズベキスタン、トルクメニスタンの地獄の門、そして禁断の国・イランの旅へと果敢なチャレンジを続けてきましたが、残念ながら母との二人旅も、イランを最後にコロナ禍で一時中断しています。
    次に一緒に行きたいところは山ほどありますが、その時の母の体力と相談ですね。

    ヨルダンのワディラムは、火星のように赤い砂でした(火星にはまだ行っていないので想像ですが…)。
    私も今まで結構、砂漠を旅しましたが、ワディ・ラムの砂ほどの赤い砂は他ではお目にかかっておりません。
    いつか、ナミブ砂漠の赤い砂といつか比較してみたいと思っています。

    ワディ・ラムの石橋は、高所昂揚症のねんきん老人さんにはお勧めポイント!です。
    たまらないほどのワクワク・ドキドキ感が得られると思います。
    母の場合も、高いところに登るドキドキと息子よりも若い男性に手を握られ岩を登るドキドキのWドキドキできっと胸がときめいていたに違いありません。ねんきん老人さんが旅する時にはぜひ女性のガイドをお願いすればWのドキドキとなり、その高揚感も2倍マシマシとなり、より一層楽しめるかもしれませんね。

    冗談はさておき、今は海外旅行に行けていた2年前が遠い時代のように感じられるほど、閉ざされた状態となってしまいました。
    情報を少しでも集めて次の旅に役立てよう…と前向きに考えようとは試みますが、いったい次の海外が何時になるのかその予測すら立たない今、なかなかプラス思考になれません。

    そんな時は、楽しかった思い出を読み返したり、他の方の旅行記を眺めて、今まで考えたこともなかったな国の旅プランを空想してみたり…。今はそれが精一杯です。

    早くコロナ禍を抜け出して、自由に外に遊びに行けるようになったら良いですね。

    ウェンディ
    2021年08月01日23時04分 返信する
  • 贅沢な滞在。

    ウェンディさん

    お久しぶりです。
    オリンピック開催前に、飛んで北海道へ。
    タイトルどおり思いきった贅沢な時間の使い方をされましたね。
    旅行記最初の部分に今回のご旅程の概要が載っていますが
    それから拝見するだけで充実ぶりが伝わります。

    女満別、メルヘンの丘、これぞ北海道というお写真!
    可愛らしい一軒家と丘がメルヘンチックです。

    ご旅程の詳細はこれから旅行記で明かされるのでしょうね。
    購入品の中にあった、カムイワッカの滝登り用の足袋、
    かなりの優れものですね。
    もう随分前に、まだ息子たちが小さい頃にその滝を訪れ、
    温泉水が流れているとのことで、多分裸足で夫と息子たちは
    登っていった記憶があります。
    こんな足袋を履いたらずいぶん楽だったのにと思いました。

    続きの旅行記を楽しみにお待ちしております。

    暑さ厳しい折、どうぞご自愛を。

    mistral
    2021年07月29日11時35分返信する 関連旅行記

    RE: 贅沢な滞在。

    mistralさん こんばんは。

    お久しぶりです。
    知床だけに8日間を費やす贅沢な旅を実行してきました。
    今年の擦れ床は営業している宿の数も少なく、更にせっかく予約した宿が旅の1か月前になって休業通知を出したり…とReプランニングに手を焼いた旅ではありましたが、旅を終えた今、振り返ってみると、よくもまあ、毎日アウトドア三昧で過ごしたものだ!と我ながら感心しています。

    カムイワッカ湯の滝でのあの足袋ソックスは、購入前に考えていた以上に優秀な機能を発揮してくれ、足元を気にせずに滝の岩登りを楽しめました。
    足袋ソックスは1足1100円と少しお高いのですが、滑り止め効果は抜群。
    だから、カムイワッカの滝をおとずれる旅人の皆さんにぜひ購入を!と宣伝したいところですが、いかんせん、世の中には滝の岩登りアドベンチャーの機会って、そんなにないのですよね。
    ソックス入れにしまい込んだカムイワッカ足袋を横目に、何に転用できるか思案していますが、なかなか別のアイディアが浮かんでは来ません。

    良いアイディアがあれば募集中で、カムイワッカ湯の滝の口コミで、足袋とともに広報しちゃおうと思っています。

    ウェンディ
    2021年07月29日22時56分 返信する
  • お久しぶりです

    ウェンディさん ご投票ありがとうございます。
    梅雨の晴れ間の楽しい休日だったことと推測します。私も北東北で花の山旅でした。
    子どもたちが小さかった20年くらい前、結構サクランボ狩りをしました。制限時間45分とは寛容な農園ですね。
    初めてしたとき、バスツアーだったのですが時間制限は言われませんでした。子どもたちと脚立を使ってゆっくり食べていたら(たぶん45分くらい?)、周りには誰もいなくなり、添乗員が「そろそろ」と。
    次回参加したら「30分以内で」としっかり言われました。わが家のせい?(笑)
    2021年07月29日10時41分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです

    ねもさん、こんばんは。

    7月の連休は月山でお花三昧トレッキングだったのですね。

    旅行記の中でねもさんも書かれていましたが、登山をされている方が多かったとのこと。
    新型コロナが流行し始めてから、アウトドア人気が高まり、日帰り登山ができる山も人気だそうで、どこの山も以前よりも登山人口が密になっているみたいです。

    私自身もなんだかんだで日本の山に登る回数が増えているので、人のことは言えませんネ。

    サクランボ狩りは今回が人生で初の体験でした。
    大好きなサクランボですが、さすがに食べ過ぎるとお腹がちょっと緩くなることを今回の旅で経験しまし、何事もほどほどが一番!と再認識しています。

    ウェンディ
    2021年07月29日22時27分 返信する
  • 何柄を選んだのかしら

    ウェンディさん、こんにちは。

    浴衣、どんな柄を選んだのか気になる♪
    ちらりと写り込まないかなって期待しちゃいました。
    わたしの予想は・・・
    手前の紺系か右中央の赤紫色の浴衣かな。
    選べるとなると普段は着ない柄とか色とかを選んじゃいます。

    さざえ堂、行きたい場所リストの上位に入っている場所です。
    一度、降りてきたらもう1度は上がれないのかな。
    ここの楽しさは1度じゃわからないかもしれないから
    2回はまわってみたい!!
    もしも行くときは、正面の龍にも注目ですね!!
    メモメモ.....φ(・∀・*)

    ヒロのお菓子屋さんも美味しそうで
    さざえ堂をセットに行けるかとGooglemapで経路を見てみましたが、
    車で1時間か。。。
    泊りか日帰りかでプランが変わりそうですね。

    fujickey
    2021年06月30日13時56分返信する 関連旅行記

    RE: 何柄を選んだのかしら

    fujickeyさん こんにちは。

    コメントをありがとうございます。

    今回利用した宿は浴衣の種類が多く、季節を取り入れているところがポイントが高い宿でした。
    色々と悩みましたが、年齢も考えてあまり派手ではなく、でも帯とのコントラストを楽しめる柄ということで、私が選んだのは紺色ベースの朝顔柄です。

    さざえ堂のある会津若松は実は私の子供のころの家族でのドライブコースで、実家にいたころは少なくとも10回くらいは足を運んでいたエリアですが、ここ30年くらいは行っていませんでした。久々に訪れてみると、さざえ堂一つとっても、子供のもころとは異なる視点から眺めることができ、まるで初めて見る建築物のような感動感。
    日本人の建築知識や技能、手先の器用さは素晴らしいですね。

    裏磐梯地域は自然の見どころもたくさんなので、会津地方を訪れるならば、是非1泊旅がお勧めです。

    ウェンディ>
    2021年07月01日06時39分 返信する
  • そうか、雄国沼があったのか

    ウェンディさん、こんにちは。

    この旅行記を見て「ハッ」としました。そうか、雄国沼があったんだ、と。
    去年10月に裏磐梯へ行き、この雄国沼へ行くかグランデコへ行くか迷い、雄国沼はニッコウキスゲの頃にまた行こうと思い、結局グランデコへ行ったのでした。

    最近コロナで出不精になってします、先週、せっかく3連休があったのにどこへも行かず家にこもって過去の旅行記を投稿したりしていました。
    せっかくの3連休、ここへ行けばよかったと今更ながら後悔しています。来年はぜひ訪れてみたいと思います。

    くわ
    2021年06月29日09時58分返信する 関連旅行記

    Re: そうか、雄国沼があったのか

    くわさん こんばんは。

    コメントをありがとうございます。
    コロナ禍にあると、なんとなく出不精になってしまうその気持ち、よく分かります。
    でも、無性に外で遊びたくもなることもあるので、やはり、すべてにおいて抑圧された生活ゆえに、多かれ少なかれコロナは心の在り方にも影響を与えているのでしょうね。

    実は、今回の雄国沼は冬にスノートレックを計画していた場所でしたが、緊急事態宣言期間に入ってしまい泣く泣くキャンセルした場所で、リベンジの意味もあり、歩いてきました。

    運が良ければキスゲが咲いているかもくらいの気持ちで宿をとりましたが、キスゲの開花がちょうど満開の時とあたり、更にお天気も良く、ラッキー♪なハイキングとなり、リベンジ大成功!といったところです。

    是非、来年、雄国沼にチャレンジしてみてくださいね。

    ウェンディ
    2021年06月29日22時26分 返信する
  • 湿原の花、さざえ堂、さくらんぼ

    ウェンディさん おはようございます。

    ガクウラジロヨウラク 可愛い花を見せていただきました。水滴を身にまとって新鮮で可憐で、妖精かうちの孫かというほかはありません(笑)。

    ニッコウキスゲの群落、夢のようです、最高の時期に訪れたようですね。
    初めて見るモフモフ草、いえコバイケイソウ、細かい点々が可愛いですね。まさに白い妖精、もしかしてウェンディさんの命名ですか?

    飯盛山のさざえ堂、外観からも素晴らしい建物ですね、なかは不思議な下り上りが出会わない構造なんてすごいです。茨城県の取手の長禅寺というところにさざえ堂がありますが、おなじさざえでもこちら飯盛山のは群を抜く素晴らしさです。

    宝石のようなさくらんぼが木になっている様は、童話のようですね。
    素敵なご旅行でした。

    pedaru
    2021年06月28日05時42分返信する 関連旅行記

    RE: 湿原の花、さざえ堂、さくらんぼ

    pedaruさん こんばんは。

    久々の梅雨の花園を歩いてきました。
    1時間半かけて山道を歩いて湿原の遊歩道はたった800mしかないのですが、その1時間半の努力が気にならないほどの朝の絶景でした。
    自粛やら禁酒令やらお願いやらで押しつぶされそうになっていた心も体も、自然のパワーで癒されました。


    山の朝の花々は朝露を纏うので、お日様の光でキラキラと輝きます。
    そんな花の上にいるのは、透ける翅を背中に持つ小さな妖精たち。
    妖精たちの顔は、知っている誰かさんに似ているような、似ていないような…。
    もしかしたら、あの中の一人にpedaru さん似のかわいらしいピクシーもいたかもしれません。

    コバイケイソウを形容した白き妖精という表現は、花を見て感じた私の印象からです。小さな花たちはぎゅっと密集して咲いていますが、風が吹くと揺れるその様子が、妖精の囁きみたいだなと感じました。

    飯盛山のさざえ堂はあの構造が美ですよね。
    江戸時代にさざえ堂風のお堂を建築することが流行した時期があったそうですが、現存する木造の完全螺旋の建造物としては世界にたった一つしか残っていないそうです。
    PCも電子的な測定機器もない時代に、物差しとコンパスだけで図面を引いた建築家の方は、かなり研究をし、ミニチュア試作品を多く作り、最終的にあの形になったのではないかと想像します。
    今回旅行記では紹介していませんが、サザエ堂の正門の龍の立体彫刻が破天荒で、これまた素晴らしいものでした。
    もし、会津若松に行かれる機会がありましたら、お堂そのもの+龍の彫刻もおすすめです。

    ウェンディ
    2021年06月28日22時34分 返信する
  • 野性との遭遇

    ウェンディさん、こんにちは
    今頃のコメントで失礼します

    両神山、我が家からはなかなかアクセスが厳しい山ですが、魅力的ですね
    私の中では、遭難が多い山と言うイメージがあるのですが、それだけ人が多い=人気があるということなんでしょうね(駐車場の状況を見てもうなづけます)

    ハシリドコロに着目して名前の由来までご存知とは、妙に感心してしまいました
    カモシカは私も何度か遭遇したことがありますが、人間を見てもやはり悠然としてました これは彼らが牛の仲間と言うことも関係あるのでしょうか?
    いずれにしても、野生動物との遭遇は、生態をある程度理解していないと恐いですね
    その点、ウェンディさんは沈着冷静、流石です

    ---------琉球熱--------
    2021年06月27日12時53分返信する 関連旅行記

    RE: 野性との遭遇

    琉球熱さん こんばんは。
    コメントをありがとうございます。

    カモシカが羊蹄目なことは知っていましたが、牛と同じ種と言われ、なるほど!と納得しました。
    見た目は荒々しさもありますが、怒らせなければ穏やかな性格なのかもしれません。

    両神山の遭難事故件数、それも死亡事故の割合は他の同じような山に比べて高いですね。
    その理由は岩場の多い裏ルートで事故が多いからだとは思いますが、私自身も今回、表ルートを初めて歩いてみて裏を歩きたくなる登山者の心境に同感した部分もありました。

    表ルートは歩きやすいですが、だらだらとした登りが続き、春の花の時期でなければあまりのだらだらさ加減に登りの途中で気力が萎えてしまうかもしれません。
    その点、裏ならば岩登りに近い分、標高を一気に稼げますし緊張感もあり、楽しいのかも…と思います。
    と言いつつ、私自身が事故率の高い裏ルートを安全に歩き切る自信はありませんが…。

    頂上が大混雑の両神山。
    空いている時期に、さくっと登り、山頂からの景色を心行くまで堪能したいものです。

    ウェンディ



    2021年06月27日23時07分 返信する
  • 上手い!

    ウェンディさん、こんにちは。
    契約更新・・・資格とかなにかの更新なのかなとおもい読み進めていました。
    なるほど!!
    ご更新、おめでとうございます。
    わが家の契約更新の場所は毎年同じお宿ですが、
    ウェンディ夫妻のように気になる場所を探すのも楽しみですね。
    旅は予定をたてた時から始まってますもんね。

    装束姿のウェンディさん、かわいい。
    儀式に向けての準備がこうなっているのは初めて知りました。
    普通に砂を掘って、そこに埋まるだけだと思ってました。

    砂や土砂に埋まる体験はまだないので今後、巻き込まれるかもしれない
    災害への備えとして1度は体験してみるのもいいですね。
    それが温泉なら一石二鳥(笑)

    fujickey
    2021年06月15日10時30分返信する 関連旅行記

    Re: 上手い!

    fujickeyさん こんばんは。

    私と相棒はお互いに引くということを知らない性格で、比較的、お互いの主張の融合点が見つけられず納得するまで相手を論破しようとすることが多い(一般的には喧嘩と言いますね)のですが、旅となると、なぜかその傾向が少なくなるので、二人で過ごすのはできるだけ家の中ではなく、外が多いです。

    だから私たちにとって旅は必須アイテム。
    旅でなくても山登りでもよいのですが、自然の中にいることによってお互いに気分よく過ごせます。

    年に1回の契約更新の日も、やはり家の中よりも外で。
    いつもとは異なる環境の中に身を置くことによって、もう1年、頑張ってみるか!と気分を一新して、思うわけです。

    指宿の砂蒸し温泉ですが、今回私たちが利用したような屋内型以外にも、屋外のビーチにダイレクトに穴を掘り砂蒸しになるところもありますが、屋外は夏などの海水浴シーズンがメインでさすがに3月は外気が冷たくて無理。
    ただ、砂の温度的には屋内施設の方がコントロールが効いているので、砂の温度も高めで砂蒸しの効果は屋内>>屋外の砂浜らしいです。

    でも、真夏のワイルドなビーチでのダイレクト砂蒸しも楽しそうですよね。

    ウェンディ
    2021年06月15日23時22分 返信する
  • 拍手!

    ウェンディさん
    仕事を辞めるか変わるかの話かと思って読み始めたら…… 面白いです、ウェンディ節が炸裂ですね。
    わが家は38年目に突入ですが、惰性と相互扶助(こんな自分の相手をしてくれるのはこの人しかいない!)かな。

    この付近は40年以上前の真夏に1回だけ。まだ扇風機が主流のころで「暑かった」という記憶しか残っていません(-_-;) 春は気持ち良さそうです。
    2021年06月14日14時55分返信する 関連旅行記

    RE: 拍手!

    ねもさん こんにちは。

    そろそろ夏山のシーズンですね。
    昨年はコロナ禍でほとんど山には行けず、今年こそ!と思っています。

    春の指宿は天気こそ安定していませんでしたが、ぷらぷらと観光するにはちょうど良い気候で、日本神話や昔話に縁のある地を歩いてきました。
    九州は神々の土地と言われるだけあり、古事記の登場人物があちこちにその足跡を残しているので、なかなか面白いです。

    浦島伝説にしても、今回初めて、竜宮と琉球の関係性を知り、なるほど!と思いました。昔から伝わる伝説の中にはたくさんの真実が隠れているはずですので、釜蓋や龍宮のお話も、あながち夢物語ではないのかもしれません。 

    ウェンディ

    2021年06月15日06時41分 返信する
  • 契約更新

    ウェンディさん おはようございます。

    契約更新が店舗だけでなく結婚にまで及ぶとは思いませんでした。
    結婚契約更新がこんなに楽しいなら、更新の儀式は年5回くらいに増やしたほうが
    良さそうです。
    しかし、砂に埋められる様子を拝見すると、あのスキを持った男性、彼が悪人だったらどうだったでしょう、顔だけ出した状態で最後に砂をてんこ盛りにかけられても、苦しくても身動きができない、あーっ 怖いですねー。
    砂をかけられたら賠償金3千万円を保証する、というような契約書は取り交わしたのでしょうね。3千万位もらっても命と引き換えではねぇ。せめて6千万円は譲れない契約にしたいですね。
    pedaru
    2021年06月14日07時21分返信する 関連旅行記

    RE: 契約更新

    pedaru様 こんばんは。

    年に一度の契約更新の行事。
    せっかくだったら、毎年、思い出に残ることをしたいよね♪ということで、始まった契約の儀。
    今年は指宿をその地に選んでみました。

    砂蒸し温泉は映像としては見たことはありましたが、自分が埋まるのは初めての体験。
    砂穴に体を横たえ、体にかけられていく砂があんなに重いものだなんてびっくり。
    首まで埋められた状態では足の指を動かすのも一苦労で、災害で土砂崩れとかに巻き込まれたときに自力での脱出が難しい理由を身体を張って体験してきました。

    砂に埋まりながら、もし誰かが私をこの場で殺そうと思うならば、今の状態だと私は抵抗できないし、周囲には限られた人数の人しかいないので、口裏合わせをやられたら、事故で済まされてしまうのだろうな…とかも考えましたが、私を殺しても誰も得しないだろうし、あんまりメリットはないだろうな…と。
    だから、ここで殺されることはないだろう。と安心しましたが、砂の危険性を再認識させられました。

    砂蒸しで事故が起きた場合に3000万という保険は今はまだないようですが、逆に砂蒸し温泉を利用した、未必の故意的な事故が起きる可能性は十分にあるので、砂蒸し温泉を利用する時には、信頼のおける方と一緒が良いかもしれないですね。
    間違っても、遺産争いをしている相手や離婚調停中の相手と一緒にはいかない方がよさそうです。

    ウェンディ
    2021年06月14日23時56分 返信する

ウェンディさん

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31都道府県訪問

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ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

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