ウェンディさんへのコメント一覧(4ページ)全1,327件
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魔法使いの写真
ウェンディさん おはようございます。
紅葉谷、迫ってくる景色、何という色だ。今年も4トラベル写真コンテストにまた入賞か?! カメラがいいのか?腕がいいのか?それは決まってる、腕がいいのだ、魔法使いに何かを売り渡したわけでもない!
pedaru -
奇岩だらけ
おはようございます
岩好きにはたまらない写真ばかりでソワソワしてしまいます^^;
積み木岩、私も登ってしまうかも!
一瞬、エイリアンかと思える様な奇岩もあったり…なかなかその場を離れられなくなりそうです。
興味深いレポ有り難うございました。
RE: 奇岩だらけ
jamokaさん こんばんは。
ロライマ山の山頂は不思議な場所でした。
恐竜時代から変わらないその台地は、エリアによって岩の風化の仕方も様々。
月面のような世界を一日10km以上は歩いてその景色を愉しむのですが、時間ごとに変わりゆく光景が面白かったです。
ギアナ高地の台地の光景はアフリカのレソトの世界遺産:Drakensberg Parkの自然とも似ているそうです。
この二つの地域はゴンドワナ大陸が地殻変動を起こしたときの軸となったとも言われて、なにかしら地形的に共通点がありそうな気もします。
現在の状況ではなかなかアフリカや南アメリカに遠征することも難しいですが、いつかまた、不思議な岩が連なる光景を求めて旅ができたら良いですね
ウェンディ2021年10月13日20時56分 返信する -
異世界
ウェンディさん、こんにちは
ウェンディさんの旅行記は私にとってはどれも“異世界”で興味が尽きません
ベネズエラ、なんの知識もありませんが、なんとエキサイティングな場所でしょうか
景色も生物も植物も、全てが日本のそれとは全く異質
楽しい
テーブルマウンテン、出くわしたら私も登ります(笑)
---------琉球熱--------
RE: 異世界
琉球熱さん こんにちは。
ベネズエラでのトレッキングの日々は、今ベネズエラの現状やコロナ禍にある世界情勢を考えると、本当に奇跡的に行けた旅で、プランニングがあと1年遅かったら、もう行けなかったのではないかと思います。
ベネズエラは現在も悪政を行う大統領マド〇-ロの支配下にあり、通貨のボリバルの価値が100万分の一に引き下げられたとのこと。
日本円で考えれば、100万円が1円の価値となってしまうのですからとんでもないことなのですが、現在でもあの国で私たちを案内してくれたガイドさんやポーターをしてくれたオラリオ一家は生活をしています。
どうやら今は自国通貨は意味を持たないらしく、ブラジルのレアルやアメリカドルが人々の間で使われ様々な流通が行われてはいますが、経済の状況は悪くなる一方で薬も満足手に入らないとのガイドのフェリックスの話です(ガイドさんとは現在もSNSでつながっていて、時折、話をしています)
現在、ロライマ山一帯はコロナの蔓延防止のため入山禁止となっていて、ベネズエラ国内からも訪れることができなくなっているそうです。
人間が訪れるようになり、ロライマの水晶の谷が壊され、生態系がくるってしまうならば、しばらく自然のための回復期間を置くのもよいかもしれませんが、ベネズエラは原油が出る以外は、観光の国。
早くコロナの蔓延が収まって、自由に海外を旅できる日々がもどってきてくれるとよいですね。
ウェンディ2021年10月09日11時17分 返信する -
違う山
ウェンディさん、こんにちは
私の知ってる男体山とは、どうやら違う山のようですね(笑)
ひたすら登るだけという点は同じですが、見える景色が全く異なっています
おかげで私の印象は「辛いだけ」の山です
入山料(登拝料)1000円! 3年前は500円でしたよ!
けっこうな金額を徴収している割に登山道がおそまつなので、使途を疑っちゃいますね(笑)
それにしても眺めが羨まし過ぎます
これが「足慣らし」ということは、「本番」はどこでしょうか?
---------琉球熱--------
本番の予定は・・・
琉球熱さん こんにちは。
お返事が遅くなり、すみません。
地震の余波でバタバタしておりました。
男体山に登った日は朝からの晴天。
気持ちいくらいの秋晴れの日で、登りばかりの辛いトレイルも気持ちよく歩けました。
山を歩く時、霧雨だとそれだけで気分が上がらないですよね。
去年の夏と秋の私の登山がそれで、東北の岩手山や栗駒山など山荘に宿泊して予備日を設けたにもかかわらず、霧雨の日々で毎回の惨敗。
2日間登って山頂まで行ったのに霧雨で何も見えないと、山に行くのも億劫になってしまいます。
さて、今回のトレーニングですが、本番はまだいつになるかはわかりませんが、狙っているのはアフリカ大陸の最高峰。
航空券も予約して準備万端だったキリマンジャロ山トレッキングは2020年年末の予定でしたが、新型コロナでやむなくキャンセル。
旅に出る私たちも、うけ入れてくれる側も安心して山に登れる時が来たら、またプランニングを再開したいと思います。
だから、それまでは日本の山でトレーニング。
年々、体力は衰える一方ですので、少しでも質の良い筋肉をキープできるよう山を愉しみながら歩きたいです。
ウェンディ
2021年10月09日11時02分 返信する -
久々の足慣らしに!?
ウェンディさん お久しぶりです。
ちょっとトレーニングに男体山に登るのは、ウェンディご夫妻だけでは?(笑)
山頂まで2時間半とはまた驚きです。5月末に登ったときは3時間くらいだったと思います。
秋晴れの絶景ですね! ここまで見えるのは珍しいのでは?
戦場ヶ原に直接下りる道は今も通れるの? 以前の山地図では点線(難路)でしたが、現在の山地図では線がないような……RE: 久々の足慣らしに!?
ねもさん こんにちは。
季節は秋ですが、気温は夏の終わりにような日々がつづいていますね。
しかし、山では着実に秋の気配。
東北の山で始まった紅葉が、ゆっくりと南下しているようです。
男体山の戦場ヶ原とのルートは現在は荒れているのでしょうか?
我が家にある古い地図だと歩ける感じで書いてありますが、もしかしたらねもさんのおっしゃるように今はもう整備されていないのかもと、ご指摘を受けて思いました。
山頂で戦場ヶ原方向へと続くトレイルには特に何の表示もなかったです。
逆に言えばトレイルは続いているものの、方向を示す地名を書いた案内標識はなかったので、あえて戦場ヶ原方向への道は示していないのかもしれません。
我が家の情報は30年前にその道を歩いた相棒の証言なので、不確かです。
緊急事態宣言も明けましたが、東京都では陽性者数が微増が続いています。
このまま、収束してくれることを祈ります。
ウェンディ2021年10月07日06時42分 返信する -
領土争い
ウェンディさん おはようございます。
私は朝な夕な赤城山と日光連山を見て育ったものです。
赤城山の神様と男体山の神様が中禅寺湖の帰属を争って戦ったですと?
群馬県の住民だった私でも、さすが中禅寺湖を自分の物だと、主張するには無理が
あると思います。北方四島が我の物、と言うロシア並みです(笑)。
眼下に中禅寺湖を臨む山頂、写真がクリアーなのか、見ていて足がすくみます。
ずるずると下に落ちてしまう恐れを感じます。
2時間半で登頂した健脚さんには笑止千万でしょうね。
pedaruRE: 領土争い
pedaruさん おはようございます。
今朝は台風一過の澄んだ秋晴れですね。
きっとあちこちの山の頂からは、青空に浮かぶ富士山が見えているのではないかと思います。
私が赤城山と男体山の壮大なる男の争いを知ったのは2015年の秋。
戦場ヶ原を歩いているときにインフォメーションボードに教えてもらいました。
そのときは男体山を見上げる形で歩いていたので、そうなんだ!位にしか考えていませんでしたが、自分が男体山に登り、その山頂から中禅寺湖を見下ろしてみて、男体山と中禅寺湖は一心同体!
さすがに赤城山が群馬県からこの中禅寺を自分のモノだと主張するのは無謀すぎると実感しました。
中禅寺湖も男体山もそのお互いが存在してこその美しさ。
この二つのどちらかが欠けてしまったら、奥日光の自然の素晴らしさが損なわれて今します。
とはいうものの、地球の創世記の神の時代は、まだ生き物という概念すらなかった頃。
荒涼とした世界を生きる神の間では、青い水をたたえる中禅寺湖は女神のごとく美しい存在だったのではないかと想像できます。
後の時代に誕生した人類が、中禅寺湖のその美しさから男体山と赤城山の争いという神話を生み出したことも納得できますね。
ウェンディ2021年10月02日09時55分 返信する -
虻にはしましま!!
ウェンディさん、こんにちは。
馬も乗りこなせるなんてカッコいいなぁ。
道産子馬もかわいらしい。
白いから「かまくら」って名前もステキだな。
虻にシマウマ柄が効果あるって初めて知りました。
川にもたくさんいるんですよね、虻が。
ホント、奴らは嚙みちぎってくるじゃないですか。
衣類の上からでも刺してきますよ。
めちゃくちゃ痒くなるし、腫れあがるし。
オニヤンマが天敵で黒と黄色の縞々が効くというのは聞いたことがありました。
今度、白と黒の縞々柄で試してみようかな。
表紙をみて「えッ!ここを進んだの?!」と驚きましたが
さすがに鉄橋は渡れない(渡らない)ですよね。
雪原をかまちゃんで駆け抜けるウェンディさんを見てみたいな♪
fujickeyRE: 虻にはしましま!!
fujickeyさん こんにちは。
久々の乗馬を北海道で堪能しました。
大地を馬で駆ける爽快感は、他では味わえない醍醐味で、やっぱり乗馬は最高だわ!と再認識した1日となりました。
トレッキングの終盤で訪れた標津線の跡地にある鉄橋遺構ですが、私たちも遠くに見えたアレを最初に見つけたときは、まさか・・・とおののきました。
ガイドさんもふざけて「さあ、渡りましょうか?」なんて云うものですから、びっくりしましたが、道産子たちはいつものコースを心得ているので、私が崖の前で止まれの指示を出さなくても、自分たちでしっかり一時停止。
あそこで馬たちが前進しようとしていたら、かなり焦ったことでしょう。
夏の山や川、海辺での虻対策。
子供の頃は私もかまれまくりで、ひどくなると外科や皮膚科で薬をもらわなければならなかったほどでした。
オニヤンマが虻の天敵とは知りませんでした。
もしかしたら、オニヤンマの等身大のフィギュアみたいなものを背中にぶら下げていたら、虻対策に効果があるかもしれません。
誰か器用な方が模型を作ってその効果を検証してくれないかしら?
今回のシマウマ・コスプレのゼブラ柄は草原や下草が生い茂る森の中では効果はありそうですが、海や川では背景との模様の同化が難しそうなので、あまり効果は見込まれないかも・・・。
夏のアクティビティは楽しいですが、虫対策が大変!
でも、それでもたくさん遊びたいですね。
早く自由にマスクなしで旅ができる日が来るのが、待ち遠しいです。
ウェンディ2021年08月31日08時18分 返信する -
羅臼岳
大変興味深く拝見しました。
北海道の山とはいえ、登り始めが低いからヤバいですよね・・・・熱中症。
私も台風8号が通過後の猛暑に当たり、連日30℃超えの北海道旅を体験しました。斜里岳と羅臼岳を登ろうと思ったのですが、あまりの暑さと「エアコン効いた車内」との温度差が激しく「ジジィには危ないら~・・・」と判断して中止しました。
ウェンディさんの羅臼岳記を拝見して、それが正解だったと思いました。それにしても羨ましい眺めですね。涼しくなったら再チャレンジ・・・とか思ってると北海道は直ぐに寒くなっちゃうし。
何時もアクティブな旅日記で楽しいです。
ほいみRE: 羅臼岳
ほいみさん こんばんは。
北海道は日本の最北の地。
7月、8月でも長袖のジャケットがある方が良いかな・・・なんて旅の前は思いましたが、今年の北海道は異常気象で、沖縄よりも東京よりも暑い最高気温をたたき出す日もありましたね。
さすがに9月が近くなると、天気予報ではもう秋らしい気温となっていますが、私やほいみさんが旅していた頃は、暑さがマックス。
爽やかな気候の中での登山を期待していましたが、羅臼も斜里もかなり厳しい気温の中を歩きました。
特に羅臼岳では旅行記にも記したように熱中症の症状が出てしまって、体調コントロールに失敗。気温が高くても湿度が比較的低いので、自分の体のオーバーヒートに気がつきにくい状態となっていたようです。
今年は知床の山での事故も多いようで、羅臼でも斜里でもヘリが出動するような遭難事故が7月中にも何件かあったとか。(熱中症による脱水での救助も書いてありました)
山では体力を過信したり、無理は禁物ですね。
羅臼岳は景色がとってもよかったので、おすすめです。
斜里岳も沢登りみたいで楽しいですし、良いですよ。
是非、気候の穏やかなときにチャレンジを!
まだまだ暑さもコロナも続きそうですので、諸々に注意しつつ、旅を楽しみましょう♪
ウェンディ
2021年08月29日19時36分 返信する -
熱中症、ツラいですよね
ウェンディさん、こんばんは。
山登りになれているウェンディさんでも
熱中症に襲われるんですね。
意識していても、その日の体調や気温で
予想以上のことがおきるんですね。
無事に下山できてよかったです。
北海道はクーラーが必要ないって
もう過去の話になるかもしれないですね。
関東より気温が高いときもありますもん。
給仕のお姉さん、ナイスです!
やりたいことが山盛りですもの。
体調を崩して行けなくなるのが一番ツラい。。
fujickeyRe: 熱中症、ツラいですよね
fujickey さん、こんにちは。
毎日暑い日が続き、更にスコールの様な嵐で停電したり、今年の夏も厳しいですね。
北海道も暑かったです。まさか知床で連日の30℃超えを経験するとは想定外でした。荷物には長袖や暖かめのパーカーもありましたが使うことは一度もありませんでした。
最近、熱中症になる頻度が昔よりも高くなっているため十分に対策した上でのトレッキングでしたが、結果として帰路に症状がでてきてしまい情けないです。
開催中なオリンピックの屋外競技でも選手から日中の暑さと湿度に苦情が出ているようですが、同感します。東京の真夏の炎天下で屋外競技だなんて体調異常を招いて当然。
5月など過ごしやすいシーズンならよかったのですけどね。
関東ではまだまだ夏が続きます。お互いに元気な体を維持して、今できる旅を楽しみましょう。
ウェンディ2021年08月03日07時18分 返信する -
羅臼岳!
ウェンディさん
羅臼岳登頂おめでとうございます! さまざまな高山植物が祝福しているようです。
ほとんど山の高さだけ登らなきゃいけないのでかなり大変だったと推測します。熱中症トラブルも災難でした(-_-;)
私も20歳代のころ一度だけ登りました。元気だったんでしょうね、羅臼側から登りウトロ側に下りました。
そのころは水場の水を私もそのままがぶがぶ飲んでましたが、今は煮沸してとなっていますね(><)
元道民の私の経験では、北海道は暑くなることは結構あるけど、熱帯夜はまれかと。酷暑と熱中症はお気の毒でしたが、普通の宿にエアコンを求めるのはちょっと酷なように思います(北東北でも民宿だと扇風機のみは珍しくない)
お次は斜里岳ですか? 私にとって故郷の山、楽しみにお待ちしています。RE: 羅臼岳!
ねもさん こんばんは。
久々の1日をかけての羅臼岳のトレッキングでしたが、気温が高かったこともあり、考えていた以上に体力を消耗しました。
そんな山道をねもさんは、難易度の高い羅臼口(間欠泉脇の登山口ですよね?)から登られたとのこと。今もあちこちの山を楽しんでいて体力バリバリな感じですが、若い頃は天井知らずな体力を持っていらしたのですね。
斜里岳は羅臼岳と比較したら散歩みたいなものでしたので、朝散歩感覚で登ってきました。
シャワークライミングとはいいませんが、滝の上を歩いて登るので、夏は気持ちよいですね。
知床の宿、民宿だったらクーラーがなくても納得しますが、一応ホテルと名乗り、民宿以上のそれなりの金額で宿泊させるならば、やはりクーラーがない場合の熱帯夜は何らかの対処をしていただきたいところです。あの暑さでは年配の方は脱水を起こす可能性が十分にあり、危険かと・・・。
ウェンディ
2021年08月02日19時42分 返信する



