ウェンディさんへのコメント一覧(22ページ)全1,327件
-
トラブル満載のトラベル♪
ウェンディさま
こんばんは。
カリフォルニアの山火事、足の怪我、悪徳警官など1つの旅行記に盛り沢山の事件発生ですね。
カリフォルニアの山火事の事は、日本でもニュースになっていましたが、すごいことになってると思いつつ、他人ごとでした。
我が家も、以前、長男がオーストラリアのシドニーに向かうドライブ中、折りからの山火事が拡大、街に接近、人々は避難、煙が迫って来てルート変更を余儀なくされたそうです。
私は、昔、子供が小さかった時に、多分幼稚園の手提げ袋かなんかを縫っていた時だと思いますが、電動ミシンが暴走、勢いよく左手の親指を縫って(!)しまいました。
真夜中の事で病院にも行けず、ずきずきと痛みはありましたが、化膿しないように庭のアロエを裂いて30分ごとに貼りかえ、何とか病院にも行かずに無事に治しました。(汗)
また夫も、海外旅行の1週間前に肋骨の骨を2本折るというアクシデントに遭い、旅行はキャンセル?と思いましたが、夫はどうしても行くといい、メキシコ周辺を巡るクルーズでもあったので、具合が悪ければ部屋で寝ていればいいと、出かけました。
季節は冬でしたが、メキシコの温暖な気候のおかげで、帰る頃には痛みも大分軽快したようです。(笑)
次男は次男で、学生時代、アメリカ横断の80日間の自転車旅・・・
ロッキー山脈越えに瀕死のモハーヴェ砂漠越え。
よく無事に、日本に帰って来たものです。
ウェンディさんの旅行記を読みながら、我が家でも同じようなことが沢山あったなと、しみじみ昔を思い出しました。(笑)
その後、足の爪の具合はいかがですか。
壁は乗り越えるためにある。
ウェンディさんの日常は、まさにこの格言を地で行くようで素晴らしいですね。
次の旅行記も、楽しみにしています。
hot chocoRE: トラブル満載のトラベル♪
hot chocoさん こんにちは。
暫く夏にしては過ごしやすい気温だった関東平野ですが、また暑さがぶり返してきました。
長期予報によると暑さは秋まで続くとか。
9月が近づくと今年の紅葉は…なんて考えも頭をよぎりますが、暫くは秋の気配は期待できそうにないですね。
今年の夏旅はアメリカでしたが、旅の前にこんなにたくさんの問題が壁を作ったのは、多分初めてかな。
壁は乗り越えるためにあるモノですが、1つ乗り越えると、更に高い壁が目の前に聳えていて、出発直前まで気が抜けませんでした。
出発1週間前に怪我はするし、アメリカ到着当日には悪徳警官に出会ってしまうし、旅の始まりとしてはかなりイメージが悪かったです。
旅行記をアップするまで、怪我をしてまで旅を継続するのは私ぐらいかと思っていましたが、旅好きの方はやはり、怪我なんてものともせずに旅に出てしまうのですね。
hot chocoさんの旦那さんの肋骨骨折も十分に重症だと思いますが、やはり旅が好きなのでしょう。
更にhot choco家次男さんのアメリカ自転車旅。
ロッキーを超えという事は雪のない時期:夏だと思いますが、その時期に灼熱の砂漠を自転車で渡ったなんて、若いから出来る体力と気力、凄いです。
私の足の爪はようやくアクシデントから1か月で抜糸が終わり、包帯グルグル生活から解放されました。
まだ、足先を圧迫する靴下やスニーカーは履けませんが、なんとか日常生活をやっています。
ウェンディ
2018年08月25日10時31分 返信する -
不思議な世界、やはり火星?
こんにちは
凄い光景!
この夏の旅先は火星だったのですね
美容院のドアは火星人の悪戯だったのでは?
そのへウェンディさんを誘う為の
あの自転車のバーは最近 道の駅とかでも良く見かける「駐輪場」ですね。
トライアスロンでもバイク置き場はあの様になっています。
あーー火星はすごい景色だぁRE: 不思議な世界、やはり火星?
きなこさん こんばんは。
きなこさんからのコメントを頂くまで、私がモノレイクに呼ばれていたとは考えたことは無かったのですが、もしかしたら、そういう事も有るのかもしれません。
如何にも火星人がいそうな風景ですものね。
モノレイクの数奇な歴史の語り部として、私にモノレイクに潜む異星人がアプローチしてきたのだとしたら、あのありえないシチュエーションで起きた爪剥がしアクシデントも納得できる部分がある…とも思えてきました。
私がモノレイクへ行きたいと思ったのは、夕焼けの茜色に染まるモノレイクの景色の写真を見て、私も見てみたい!と思ったから。
実際に訪れて、地球離れした美しさに感動はしましたが、それ以上に心にドシンと響いたのは目の前に広がる景色を作り出した人間の愚かさについて。
数十万年かけて地球が作り出してきた水中の幻想宮殿を、20年というほんの短いスパンでぶち壊してしまった人間の思慮の浅さに同じ種族として呆れてしまいました。
旅と言うものは感動を伴う楽しさであり、また人生勉強の機会でもあるのですね。
ウェンディ
P.S.
オフロードバイクの駐輪場は、サドル掛けタイプが普通なのですね。
タイヤ止めのストッパーが無いから、あの駐輪方法がベストなのかもしれません。
2018年08月23日19時56分 返信する -
痛そう・・・
ウェンディさん、こんばんは♪
足の爪、大変でしたね・・・
見てるだけでも痛くなってきそうな画像です。
足の爪に穴開いちゃってますよ~((((;゚Д゚))))
足の指を角にぶつけただけでもものすごく痛いのに爪が剥がれてしまう痛さはどんなものか想像がつきません(怖
旅行直前にこういった事が起こってしまうのは困りますね~
それでも痛みに負けず旅をエンジョイしてくるのはさすがのウェンディさんです!
アメリカにも悪徳警官いるんですねぇ。
レンタカー=旅行者は旅の最中だし狙いやすいんでしょうね。
腹立たしいけれど国際電話したり不服申し立ても色々手続きとか面倒そうなのでよほどの大金の請求でも来ない限りは不服申し立てをするにも躊躇しますね
足の痛みに加えて悪徳警官。災難でしたね~(;´Д`)
それでもそんな災難も忘れてしまうくらいアメリカの広々とした大地をレンタカーで走るのは気持ち良さそうですね。
アメリカ旅の続きを楽しみにしてます♪
備前屋ねこ
RE: 痛そう・・・
備前屋ねこさん こんばんは。
怪我の写真、よく小さな穴を見つけましたね。
私自身は縫合手術の時は頭をベッドに降ろしていたので実際の縫合現場は見られませんでしたが、どうやら外れた爪に3か所穴を開け、それを爪の生え際へともう一度押しこみ、その爪の穴と指の皮膚を糸で縫合したものと想像できます。
痛かったかって…?
縫合手術自体は針を通す感覚がはっきりとわかり、我慢できなくはないですがかなりきつい痛みでした。
でも、もっとつらかったのはその日の夜。
つま先の傷口が心臓と同じビートを刻み、一晩中、ロックの子守唄を奏でてくれました。
そんな怪我でしたが、日本を発つ日には出血も止まりそこそこ歩けるように。
旅の間も包帯グルグル巻きの足でしたが、けっこう歩きましたよ。
ヨセミテは山火事の影響で行けませんでしたが、地球上で最強に気温が高い死の谷Death Valleyに真夏に行くという常識はずれな事をしてきました。
こんなバカは我が家族だけかと思っていましたが、世界中にはお馬鹿さんが沢山いるのですよね。
宿はほぼ満室で、日本人の姿もチラホラ。
ステンレスの水筒がものの5分で手で持てなくなる暑さの空間…なかなか凄い処でした。
ウェンディ2018年08月21日21時09分 返信する -
まさにWild Journey~
☆怪我にもマケズ、アメリカの悪徳警官にも負けぬ?強い意志をお持ちで~
☆折角ならRT66で良きアメリカを偲んでドライヴすることをお勧め~see you~ -
ナンセンス!
ウェンディさん、こんにちは。
コメントを頂いて・・・こちらにお邪魔しましたが・・・
意外と写真を見ると痛そうには見えないかも。
でもやっぱり文章を読むとゾワゾワーっとしちゃいます。
完治まで2年!?水遊びをしている私は特に気を付けなくてはいけないケガですね。
爪を剥いだことはないのでどれほどの痛みかは想像するしかないのですが
6日前でも旅をあきらめることはありません!
わが家には出発3日前に手首を骨折し、
そのまま予定通りに中欧4ヶ国へ行った人がいます。私ではなく夫ですが。
ツアーだったので大きな影響はありませんでしたが、
毎晩のシップの貼り換えと包帯の巻きなおしがなかなかの手間でした。
あと、シャワーの時の水濡れ防止と。。。
その数年後、出発1週間前に足首を骨折という事もありましたが、
予定通りに九州へ行きました。
3日前の骨折で海外に行ったんだという変な経験をしてまったので
1週間前で国内なんて余裕じゃん、とすら思ってしまう2人がいました。
何事も経験するとできる幅が広がりますよね(笑)
あれ、でもこの後にカメラ事件が起きるのですか?
なんだか今までのウェンディさんの旅行記では味わったことのない
ハラハラを感じています。
fujickeyRE: ナンセンス!
fujickeyさん こんばんは。
旅の3日前の骨折で海外へ遠征した旦那様、強者!
私自身は骨折の経験がないの分かりませんが、骨が折れるのって、かなり痛いのですよね。
称賛の拍手です。
私の場合、問題となったのは痛み以上に細菌感染の問題。
足は地面に近いので雑菌に触れる機会が多く、どれだけ患部を清潔に保つかがポイントで1日2回清潔な水での洗浄と乾燥が必須でした。
旅の初日は1時間歩いただけで爪と皮膚の縫合部分が腫れてきて痛み、それ以上は歩くのは無理でしたが、日にちが経過するにつれ縫合の痛みや腫れが引いて、最終日は2時間×2本ならばで歩けるようになっていました。
いつもの旅の様にはハードには歩けませんでしたが、それなりに楽しんできましたヨ。
実は、旅に持って行ったサブ・カメラが壊れたのは旅の初日で、この旅行記の日には壊れていました。
広角が欲しくて買ったのですが、出番が殆どないまま帰国後に即修理となりましたが、結局は修理不能で(多分初期不良扱いで)そのまま返金処理となりました。
だから、カメラの話は旅行記に出てこないのです。
カメラには後日談があり、同じカメラをもう一度買おうと思ったら5000円以上値上がりしていて、現在どうしたものかと思案中です。
ウェンディ
2018年08月20日20時59分 返信する交換ではなかったんですね。
壊れたサブ・カメラは初期不良扱いで新品交換にはならなかったんですね。
わたしも新たに防水カメラを買うときに
価格.comで調べてからお店に行ったんです。
出来れば店舗で現物を確認をして購入したいと思い、
欲しかった色の在庫があって価格も安い店舗へ行ったのですが
欲しい色の在庫はなく、記憶していた価格よりも3000円ちかく高い表示。
おかしいなとその場でもう1度、価格.comを調べると
午前中に確認した価格と夕方とでは変わっていました。
その日は週末だったので、価格を上げたみたいですね。
お店の方にも「午前中と価格が違う」と言うと「常に変動しています」と。
とくに防水カメラはある意味季節ものなので
週末で夏休み前ということで価格を上げたみたいです。
わたしは使う予定があったので第2候補の色のものを購入しました。
3000円は勉強代ということで・・・
なので、ウェンディさんが狙っているカメラも、
もしかしたら今、確認したら少し下がっているかもしれないですね。
あとは9月の連休明けと秋の運動会シーズンが過ぎたくらいには下がるかな。。。
fujickey2018年08月21日17時14分 返信する -
相変わらず、タフ!
ウエンディさん
こんばんは。
あの足の爪のけがでよく山歩きできますね。さすがです。
でも、結果的に楽しんだ様子何よりです。安心しました。
今回の山火事の勢いものすごい。ヨセミテ渓谷の隣りの Yosemite Ceder Lodgeまで閉鎖ですか。しかも140号線がクローズでは、もう手も足も出ません。入れませんね。
そこですぐ、ルート変更して、ヨセミテのその先まで行っちゃうなんて、さすが、ウエンディさん。
これから、モノレイクですか。山火事がなかったら、普通、ヨセミテから上に登ってタイオガロード経由で行くのが、景色もよく楽ですが、今回は緊急事態発生ですから、より大変。
モノレイク・デスバレーの旅行記楽しみにしています。モノレイクでは、あの有名なハエ、チャレンジしたのでしょうか?
楽しみにしています!
TK
RE: 相変わらず、タフ!
TKさん こんばんは。
足の親指の爪を剥いだのは私も初めてで、どういう経過を辿るのか現在も経過観察をしています。
日頃あまり気にも留めないパーツの足の爪ですが、足先に力が掛けられないと歩くのに非常に不便で、特に岩道や坂道が上手に歩けません。
今は傷の痛みは無くなり爪を圧迫すると痛いだけですのでかなり楽になりましたが、暫くつま先を覆ったスニーカーなどは履けそうにありません。(女性用の先のとがった靴:パンプスなどはもってのほかですね)
旅の間はスニーカーが履けなかったので、基本はつま先が解放されたサンダルで過ごしていました。
トレッキング・ルートを歩く時もサンダルでしたが、今回のルートではそんなに問題なかったです。
ヨセミテに行けなかった4日間(実質3日間)はINYO国立森林公園でのアクティビティになり、モノ・レイクにも行ってきました。
直前プランニングだったので事前に殆どリサーチする時間が無く、蠅の事は知らずに行き、現地でかなり驚きました。
その話は、また次の旅行記で書きますね。
ウェンディ
2018年08月20日20時14分 返信する -
大変でしたね
ウエンディさん
こんにちは。
足の状態はいかがですか?爪を剥いでしまうなんて、考えただけで痛いです。
でも、気力?体力?両方があってきっと旅行に行けたんですね。
ご無事に帰って来れて良かったです。
でも、色々な事が重なった旅行でしたね。ヨセミテに行けなかったけど代案のホイットニー山など、結果オーライだったんですよね。
それにしても、悪徳警官には腹が立ちますね(-_-メ)
日本人は大人しい、旅行者は時間を無駄に出来ない、そんな事から餌食にされるんですね。色々勉強させていただきました。
これからも、宜しくお願いします
ユーユRE: 大変でしたね
ユーユさん こんにちは
ユーユさんのスイスの旅行記、ゆっくりと拝見していました。
今年の夏旅は私が試されているのかと思う程の無理難題が降ってきて、7月中旬からは毎日ネットのカリフォルニア情報を注視していましたが、山火事がどんどんひどくなり8月上旬のヨセミテが絶望的と判断してからは頭を切り替え、家族が楽しめて私でも歩けそうなトレイルを調べ出しました。
そこでヒットしてきたのがシェラネバダ山脈に沿って存在するINYO(インヨー)国立森林公園。
INYO国立森林公園は日本では殆ど無名ですが、この旅行記で紹介したアラバマヒルズ(アラバマ・アーチ・ループ・トレイル)や次回の旅行記で紹介予定のモノレイクや悪魔の列柱と言われる柱状節理の柱などの面白い地形を多く含む地域で、ヨセミテがダメにならなければ私も見つけられなかったエリアです。
そのINYO国立森林公園をヨセミテの代わりに旅程に入れたことで、結果的には当初のヨセミテ4日間の予定よりもバラエティ豊かな内容となり、面白い旅になったように思います。
カリフォルニア南部の悪徳警察官には私も本当に腹を立てています。
彼等は旅行者には無駄な時間がないことをちゃんとわかっているのですよね。
それに、英語が母国語ではないアジア系を狙うのもかなり戦略的です。
スピード違反の罰金400ドルと言えば大金ですが、それで半日拘束されることを考えたら、書類にサインをする方を多くの旅人が選ぶと思います。
本当に頭に来ますが、旅行記のネタにしてやったので、少しだけ溜飲を下げています。
(最初は悪徳警官の名前も暴露したかったのですけど、いろんな問題がありそうなのでやめました)
足の爪は怪我から3週間たった昨日、抜糸をしてきました。
未だ下の爪は生えていないので、暫くはスニーカーのようなつま先が覆われた靴は履けませんが、ようやく歩くスピードは人並みに回復。
痛みも強く押さない限りは大きくはないです。
怪我をした後の1週間、旅の直前までは歩くのもやっとだったので、かなりの回復ですヨ。
ウェンディ
2018年08月19日21時17分 返信する -
-
ウエンディさんの写真、幻想的です。
ウエンディさん
こんばんは!
ヒヴァの旅行記、大変懐かしく拝読いたしました。
あ!この景色どっかで見た、と思ったら、
キョフナ・アルクにある城壁の上。
ここ、穴場ですよね。
カルタ・ミナル、ジュマ・ミナレット、ホッジャ・ミナレットの3つの有名な塔を同時に見られるし。しかも、結構すいていいる。
夕暮れから、ライトアップまでの薄浅葱(うすあさぎ)色の古都ヒヴァの街のウエンディさんの写真、幻想的です。
上手ですね。
また行きたくなりました。
ありがとうございます。
by TK
RE: ウエンディさんの写真、幻想的です。
TKさん、こんにちは。
ヒヴァは小さな町なのに見所の多いところ。
なのに、ウズベキスタンスムが手に入らないと何もできなく、両替商が閉まっていた時には、夕食すら食べれないとかなり焦りました。
運よく、過去の私からのアドバイスでなんとか現地通貨を入手しましたが、あれほどいた闇両替商が姿を消したのには驚きました。
ウズベキスタンは過渡期の国。
これからまだまだ変わっていくのでしょう。
クフナアルクの展望台は夕景の穴場。
幻想的なヒヴァの一時を過ごしてきました。
実は今、北米に来ています。
出発の2週間前から山火事による避難指示や国立公園閉鎖などトラブルが頻発し、出発の朝までホテルの再予約などに追われ、バタバタの出発となりました。
この旅では過去の経験があまり役に立たず、どんな旅になるのか、未知数の旅が進行形です。
ウェンディ
2018年08月05日00時05分 返信する -
行ってみたいスタヴァンゲル♪
ウェンディさん、こんにちは。
いつも大変魅力的な旅をされているウェンディさん、コメント残そうと思いながら「いいね」だけで失礼しています。
今回、ノルウェーのスタヴァンゲル&ベルゲンの旅行記を拝見し、まずは表紙の写真に一目惚れ~♪ 石畳の坂道に立つ民家に朝日が差すとっても素敵なお写真ですね!読み進むに連れ、この町の魅力の虜になりました。
まだ町が静まりかえっている早朝の町歩きは私も大好きです。目の前の景色を独り占めしているような感覚になりますよね。クルーザーの停泊する港も、旧市街地の18世紀~19世紀に建築されたという白い街並み、坂道に建ち並ぶ家々、どこも本当に素敵です。ウェンディさんと一緒に早朝のスタヴァンゲルの街歩きを家に居ながらにして楽しませてもらった気分です。
ほとんどの旧市街の家には庭がないそうですが、各家庭の軒先の小さな花壇やハンギングフラワーがとても素敵なアクセントになって可愛いですね~ つい見惚れてしまいました。
ベルゲンもいつかは行って見たい魅力的な場所です。今回スタヴァンゲルのことも知ったので、行きたい場所の優先順位がかなり上がりました。ご紹介ありがとうございました。
akikoRE: 行ってみたいスタヴァンゲル♪
akikoさん こんばんは。
毎日暑い日が続きますね。
今年の夏の北半球の暑さは日本だけでなく、世界中がその熱波に巻き込まれている様で、昨年7月に訪れた時には日本の5月位の気温だったノルウェーのベルゲンやスタバンゲルでも30℃超えの最高気温を記録したみたいです。
今年のノルウェーは、昨年の様に涼しくて気持ちいい〜とは行かないのかもしれません。
相棒と一緒の時の私の旅はどうしてもアウトドア的な遊びが多いのですが、たまにはこんな街歩きにも付き合ってもらいます。
しかし、どうやら日本の男性はあまり街歩きに興味のない方が多いようで、我が家の男もそんな一人。
だから、早朝の散歩は私一人でのんびりと歩いてきました。
初めての街のお散歩はワクワクがいっぱい。
石畳に響く足音、煙突から漂ってくるお料理の匂い、新聞配達の自転車の音、曲がり角を曲がった瞬間に見えてくる新しい景色…、光の陰影。
次にはどんな出会い、発見があるのだろうと、ついつい沢山歩いてしまいます。
この日も気が付いたら、もう朝食の時間がまじかに迫っていて慌ててホテルへと戻りました。
ノルウェーは自然が豊かですし、街歩きもフォトジェニックでとても楽しい処。
物価がお高いのが旅人には痛い部分ですが、それを差し引いても魅力いっぱいの国です。
機会があったら、是非、旅してみてくださいね。
明日から関東地方はまた熱波の渦に巻き込まれそうな気配。
ご自愛くださいね。
ウェンディ
2018年08月01日00時18分 返信する



