ウェンディさんへのコメント一覧(21ページ)全1,327件
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凄すぎ!
ウェンディさん
おはようございます。
足の怪我、長い間、不自由だったことでしょうが
快方に向かい良かったですね。
それにしても、始発電車で巾着田へ行かれたとは凄いですね。
流石、ウェンディさん。
曼珠沙華が見ごろとなった連休中は混雑必至ですが、
朝早くから凄い人でとは想像しませんでした。
私が行った日は、平日でしたのでラッキーだったようですね。
坂戸の聖天宮、ビックリしました。
こんなに凄いお宮があるとは知りませんでした。
これは、一度行ってみないといけませんね。
足の爪が剥がれて、歩きやすくなったとはいえ、
これだけ歩きまわられたウェンディさんは、凄すぎ!
秋の旅行プランも、いろいろお考えなのかな?
morino296RE: 凄すぎ!
morino296さん こんばんは。
ようやく足の怪我から解放され、自由に動き廻れるようになりました。
とはいうものの、親指の先に爪が無い為、山登りの様な下り道で爪先に負荷がかかる遊びはもう少し先まで待たなければならない状況です。
だから今年の秋は山ではなく、ゆるりと遊べる楽しみを探しています。
巾着田は今回が初めてでしたが、さすが500万本の規模。
権現堂の彼岸花とは違う意味での凄さがありました。
朝7時前でもかなり混雑していたのにはビックリしましたが、それだけの人気なのでしょう。
巾着田は、秋のコスモスや蕎麦の花も楽しみにしていたのですが、今年はコスモスは植えていなく、蕎麦は植え付けが遅れたために曼珠沙華の花の時期にはまだ、葉っぱだけの状態でした。
植物相手で見頃を合わせるのは、きっと難しいのでしょうね。
morino296さんは権現堂と巾着田の両方を見に行かれて、曼珠沙華尽くし。
情熱の紅から始まる秋。
なんだか、素敵なことが起こりそうですね。
ウェンディ
2018年09月27日00時08分 返信する -
夜行バスについて
ウェンディさま
メキシコのブログ、楽しく興味深く拝見しました。
2018年の年末にメキシコへ行くので大変参考になります。
パレンケでは紹介されている旅行会社で同じツアーに参加するつもりです。
ところで夜行バスについて
私はウェンディさんの反対、オアハカからパレンケへ行く予定ですがチケットはどのように購入されましたか?
(山賊ルート心配ですが)
1日一便なので事前予約をしたいのですが、ADOのインターネットには繋がらず、また他の方のブログでクレジットカードが使えないなど、ネットでの購入ができないらしいのです。
ご回答頂ければ有り難いです。
よろしくお願いいたします。
RE: 夜行バスについて
こんにちは。
メキシコでのADOバスですが、私の時も日本発行のクレジットカード決済は出来ずに、現地の旅行代理店に手配をお願いしました。(手配手数料が必要でした)
代理店名は【ペリカンネットトラベル・メキシコ店】ですが、先ほど調べてみたら当時私がアクセスしたホームページは無くなってしまい、日通のグループからも名前が無くっていました。
何らかの事情で日通グループを止めてしまったのかもしません。
此処からは私の記憶の中での話となり正確性が欠けるのですが、当時私が利用したペリカンネットトラベル・メキシコ店の現地での名前は【メキシコ観光】だったと記憶しています。
先程、メキシコ観光の名前でネット検索してみたところ【メキシコ観光Pasella】でヒットし、会社名自体は【株式会社メキシコ観光】となっていたので、ここがかつての【ペリカンネットトラベル・メキシコ店】である可能性が高いと思います。
(メキシコ観光Pasellaのメキシコオフィスの住所で検索したところ、昔の住所と同じ場所でしたので、多分同じ手配会社だと思います)
ダメもとで、ADOバスのチケット手配可否のメールをしてみてはいかがでしょうか。
その他、日本語での問い合わせが可能な現地旅行会社にはMIKADO Travelなども有ります。
また、スペイン語がある程度分かるのならば、パレンケで私が利用した現地密着型の旅行会社などでもそこの会社のツアーを利用するならば、サービスでADOバスの予約もやってくれそうな気もします。
あまり役に立つ情報を提供できなくて、ごめんなさいね。
素敵なメキシコ旅になることを・・・。
ウェンディ
2018年09月24日09時07分 返信するRe: 夜行バスについて
おはようございます。
早速のご返信ありがとうございます。
またわざわざ現地会社を調べていただきありがとうございます。
他の方のブログでもペリカンに依頼した、というのを見付けたので検索してみたらやはり該当アドレスはありませんでした。
やはり事前購入しないと心配なので
調べていただいた旅行会社に日本語で連絡してみます。(スペイン語は全くダメ)
ちなみにウェンディさんが紹介されたパレンケの旅行会社に「12月31日について」英語で問合せしたところすぐ返信がきました!
ウェンディさんがオアハカ、パレンケで宿泊された宿はすでに空室なし。
クリスマス、年末年始は何でも事前予約が必要だと実感しています。
まだまだお聞きしたいことが沢山あります。(でてくると思います)
何卒よろしくお願いいたします。2018年09月24日09時32分 返信するRE: Re: 夜行バスについて
パレンケ−オアハカ線のバスですが私が乗った日は満席でしたので、この路線はなんとしても予約が必要だと思います。
またパレンケやオアハカの宿ですが、宿泊予定日の直前になるとキャンセルが出たりするので、とりあえず現在での一番と思われるところを予約しておき、旅の2週間前位から予約サイトを何回もチャックすると希望の宿で空室が見つかるかも知れません。
確か、私もメキシコの宿はそんな感じで何回も予約しなおして、最終的な宿に落ち着きました。
私の記憶が役に立つならばお答えできるので、質問はいつでもお気軽にどうぞ。
私自身も他の方に色々と助けていただいているので、覚えていることについては回答できると思います。2018年09月24日10時50分 返信する -
ウェンディーさん、こんにちは!
この夏、デスバレーに行かれたのですね!
真夏に・・・なんと言うチャレンジャーでしょう。
やはり、ドライでも灼熱の太陽と
気温が凄かったのですね。
私は3月に訪問したので、適温でした。
日差しもやや、強くなりかけた時期でした。
宿泊なさったホテルは、なかなか素敵ですね。
この夏、ハワイに滞在中に、カリフォルニアが山火事で
大変なことになっていると言うニュースを
何度も目にしていましたが、
その場所にも遭遇なさったのですね・・・
オアフ島でも、山火事が発生したくらいですから、
今後の温暖化は、本当に気にかかるところです。
それにしても、50度は日本ではなかなか
経験することが無い気温ですので、
実体験なさったと言うことは、凄い事だと思いながら
拝見いたしました。
yamayuri2001
RE: ウェンディーさん、こんにちは!
yamayuri2001さん こんばんは。
無謀と知りつつ、真夏のデスバレー旅を実行してきました。
さすがに50℃近い気温には体がついて行きませんでしたが、40℃程度だとある程度は慣れるもので、朝のデスバレー散歩はそれほど苦にはならなかったです。
ホテルのスタッフの話によると春が一番お勧めの時期とのことでしたので、yamayuri2001さんが行かれたころが一番のベストシーズンなのだと思います。
真夏では花も咲きませんしね。
ところで以前にデスバレー旅行記を拝見した時に驚いたのはナンバーのないレンタカーを使われたとのこと。
そんなことがあるのかとびっくりしました。
アメリカも以前よりも人種差別の意識が強くなっている気がします。
政権によっても雰囲気は変わるのでしょうが、いつまでも世界に開かれた国であればよいですね。
ウェンディ
2018年09月14日20時21分 返信する -
この時期にデスバレーは凄いですね
ウェンディさん、こんにちは。
私もデスバレーが大好きで、LAに3年間駐在中に3回訪問しました。ただ、時期は流石に春が中心でした。この時期に訪問されるのは凄いですね。ここは車のメーカーが耐熱試験をする場所ですが、人間の耐熱試験をされるのは凄いです。
hirootani -
真夏のデスバレー
ウェンディさん
こんにちは。
真夏のデスバレーへ訪問とは!さすが、チャレンジャー!
軟弱な私たちには、とてもできません。
45~50度の、日影の全くない塩の道、よく行きました。すごい!
でも、あのザラザラとした、岩塩の塊、迫力ありますよね。思わず、味を確認したい気持ちわかります。私も舐めました。
私たちは、11月にラスベガスからドライブしました。快適な気温でしたよ。デスバレーまでの道が、ウェンディの写真のように、ガラガラで、道の遠くに対向車の姿が見えたとき、なんかホッとしたことを思い出しました。車を止めて、握手したくなるほどです。握手はしなかったけど。。。
これからの、セコイアの森の旅行記、楽しみにしています。
TK
RE: 真夏のデスバレー
TKさん 二回目のこんばんは〜♪
真夏のデスバレーは実は私自身ももっと甘く考えていて、まさか夕方になっても50℃近い空気温度が続くとは思ってはいませんでした。
湿度が無いドライな空気でしたので不快感はありませんでしたが、とにかく肺に入る空気が熱いのがきつかったです。
そして、家族も同様にかなり参っていました。
翌日は早朝から見所を廻る予定でしたが、あまりの暑さに不機嫌になった方が一名出てしまい…。
まぁ、そんな感じでデスバレーの端っこをチョピリ見れたという感じです。
TKさんファミリーが旅をされた11月頃だとかなり良い気候で、デスバレーをぐるっと周遊出来たのでしょうね。
ベストシーズンに行けるのは、赴任会社員の特権ですね。
旅行記は、翌朝のデスバレー編が入ってからセコイア・キングスキャニオン編と続きますが、アメリカ編は一回お休みして、国内やUZ旅を入れるかもしれません。
ウェンディ
2018年09月08日22時53分 返信する -
幻想的なモノレイク
ウェンディさん
こんにちは。
山火事のせいで、まるで赤い大気のある惑星、暁(あかつき)の惑星に降り立ったかのような景色。まさにその通りの絶景ですね。
昔、シリコンバレーに住んでいた時、私達の子供が、ジュニア向けプログラムのレンジャーウォークに参加しました。
ハエも食べました。味はおいしかったそうです。湖から孵化したばかりなので、衛生上なんの問題もありません。昔のインディアンにとっても重要な、蛋白源だったとのことです。
いつも通りの迫力ある旅行記、
カルフォルニアをおもいだし、懐かしく読んでいます。
続きも楽しみにしています。
TK
RE: 幻想的なモノレイク
TKさん こんばんは♪
モノレイクの絶景は、本当は私達が見ることの出来ない筈だった景色。
空も湖面も赤く染まった湖は美しかったですが、ビジターセンターでその景色に潜む真実を知ってしまったので、幻想的な美しさに潜む悲しい物語に人間のエゴを感じた場所でもありました。
湖での子供向けのレンジャープログラムは現在も1日2回実施されていて、湖のアルカリ度を調べる実験などをレンジャーが岸辺でやってくれるそうですが、蠅ちゃんの幼虫の試食会をやっているかどうかは不明です。
我が家も、娘を中学生と云う事にして参加させれば良かったですね。
美味しかった…という蠅ちゃん、湖の塩気がスパイスだったのでしょうか。
ウェンディ
2018年09月08日21時39分 返信する -
デスバレーと言えば…
ダイナミックで刺激的な写真、そして私の好きな色の大地、ワクワクします。
以前、ロスからベガスへ向かう途中に気になっていたデスバレー。興味はあったのですがデスの言葉に見てみない振り、、スルーしておりましたがウェンディさんのお陰でじっくりと拝見でき感謝です。
夏季のデスバレーはカラッとしたサウナでしょうか…
私が行けるとしたら12~1月かなぁ…朝は凄く寒いんですよね?
青い空と白い塩と茶色い砂の色に刺激されます。昔から南西部へ来ると何故かパワーチャージされる様な不思議な体感があるのですが、デスバレーはそれを遮断するくらいの暑さなのでしょうか…
動く石はまだまだ先で一般人には見れない位置なのでしょうか?
暑さや疲れと胃袋は直結しているので私も過去にやられましたよ。
暑いと調整難しいですよね。お嬢さん若いから復活も早かったかな~
それにしても豪華なHOTEL!プール、お怪我がなければドボンしたかったですね。熱さの中、頑張った後はこんなHOTELも許容範囲に入れてしまう気分になりそうです。
RE: デスバレーと言えば…
jamakaさん こんばんは。
夏のデスバレーは灼熱地獄でしたが冬季は過ごしやすいようです。
最低気温−最高気温は、夏は30−50℃ですが、冬になると5℃−20℃位になり、ホテルのスタッフのお勧めは春で、草原地帯には野の花が咲くそうです。
デスバレーでのパワーチャージ…。
なんだか難しい気がします。
私はパワースポット系の感じる力が弱いので確証はないですが、逆にパワーを吸い取られ、デスバレー自体がヒトから集めたパワーで更に成長しているように感じました。
デスバレーの動く石→Racetrackですね。
Racetrackのある場所はデスバレーの中心地から見たら北方向で、中心からは車で3時間ほどかかる場所なので、真夏は気温の低い時間帯に行くのが厳しい場所です。
今回の旅でもヒトの行動時間が比較的気温の上がらない時間帯に限定されていたので、行けたのは行きたかった場所リストの中の1/3位です。
デスバレーを隅から隅まで堪能したいならば、冬季の訪問が良いと思いますが問題は雪でしょうね。
デスバレーは冬でも温かいですが、US-395付近は標高が1000m位あるので雪があるのは確実。
冬はラスベガス方面からのアクセスの方が運転しやすいという気がします。
ウェンディ
2018年09月05日22時06分 返信する -
玄武岩!
こんにちは~
岩好きにはたまらないリポート有難う御座います!
やはりスケールが違います!
玄武岩の上を歩けたり触れたりするのですね!出来れば60cmだけ切り取って自宅へ持ち帰りたいですwww
いつもいつも何故六角形なんだ?って思うのは私だけ?!
レインボー滝
写真ではそう見えませんが300mもあるんですね!
シュールな朽ちた木と岩も私なら釘付けになり時間さえ許されれば半日でも眺めていそうです。人骨に見えてしまいます。
きちんと並んた松ぼっくりも…
風が吹いたら転がるのかな~?
リスさん達の仕業たとしたらこれは凄い!真相を確かめたいものです。あれだけ松ぼっくり並んでたらリスさん達も触ってる筈…グレートネイチャーTVで追跡して頂きたいくらい…それとも先の客が並べた後なのかな…変な所に喰いつき失礼しました^^;RE: 玄武岩!
jamokaさん こんにちは♪
足の爪を剥がすというおバカなアクシデントを起こしながらも、歩くべく所は歩いてきました。
この日の旅のターゲットのDevils Post Piles。
柱状節理地形は世界中に比較的多く分布していますが、あの六角形の柱に惹かれ、ついつい見に行ってしまいます。
柱の形には岩の種類によって八角柱の結晶系を取るモノも有るそうですが、やはり玄武岩の亀の子構造が美しい…と私は思います。
六角形が安定構造と言うのもなんだかこじつけ的な気もしますが、確かに隣とくっつくにしても八角形や五角形では綺麗には並ばず柱としても安定が保てないですものね。
自然はよくできていると思います。
そして、レインボーフォールの高さは訂正させてください。
小数点の打ち間違いで300ではなく30.0mです。
300mもあったら、私もビックリしてしまいます。
この日歩いたReds Meadow Trailは比較的どこも歩きやすい初心者向きの道ばかりで、片足が利かなかった私には、良い選択ベストチョイスでした。
爪と皮膚を縫合していたので親指に全く力が入らず、また靴も履けなかったので歩くスピードはいつもの70%位でしたが、その分、周りの景色をゆっくり見て、リスや鳴きネズミとも会うことができました。
松ボックリを一列に綺麗に並べたのは、多分、ホモサピエンスの仕業だとは思います。
しかし、現地のリスさん達は自分の体よりも大きい杉ボックリを抱えてお食事をしていたので、彼らが木の実を持ち上げてあんな風に並べたとしても何の不思議も無い気もしますが、リスたちの仕業だったら齧り跡が残っている筈なのでやはり違うのでしょうね。
マンモスレイクスのトレッキングはガイドブックには載っていないマイナーなルートでしたが、なかなか面白かったですよ♪
ウェンディ
2018年08月31日22時04分 返信する -
はじめまして。
マニラ国際空港ターミナル2(NAIA2)での国際線同士の乗り継ぎの記載は中々レアなものなのか、ほとんど見つけられませんで、自分も今度、羽田→マニラ→マカオとバンコク→マニラ→羽田と往復共に乗り継ぎになるので、どんな状況か知っておきたかったので非常に助かりました。
しかし、行きは8時間、帰りはそれぞれ5時間と待ち時間が長くなっていますので、その間の時間の潰し方を考えたいと思います。
本当に有意義な情報でした。
ありがとうございます。RE: はじめまして。
Timho36さん はじめまして。
マニラ空港は空港世界ランキングでワースト5本の指に入るという事で、ドキドキしながらの利用でしたが、なんとか国際線同士を無事に繋ぐことができました。
乗り継ぎ時間が1時間を切るというタイトな乗り継ぎでしたので、空港係官が乗り継ぎ客を纏めて次のゲートへと案内してくれるシステムはありがたかったですが、初めての利用ではそのシステムの仕組みが分からなく、乗り継ぎ客はこちら・・・と大勢の人でごった返す狭い部屋の中に押し込まれ、乗り継ぎ時間が迫る中で先の見えない待機時間はちょっとイライラしたりもしました。
幸いTimho36さんは乗り継ぎ時間も十分にあるので、乗り換えの時間がタイトと言う点での心配はないですね。
空港内は特に見るものもないですし、8時間のトランジットが昼間ならば、空港の外に出て見るというのも気分転換になって良いかもしれませんね。
ウェンディ
2018年08月31日21時17分 返信する -
投票を頂き有難うございます。
ウェンディさんへ
初めまして。
ウェンディさんがどのような方なのか想像するのに旅行記を走り読みさせて頂きました。パワフルで、マニュアックな場所にもお出かけで中年男性を想像していました。何と熟女?とプロフィールにあり唖然。
ヨセミテは、昨年の10月に予定していたのですが、現地の知人に問い合わせると、チェーンが必要な場所あり、とアドバイスされて意気消沈でした。グランドサークルには、2度レンタカーで周遊しているのですが、ヨセミテが未踏の地、課題になっています。
旅行記は盛り沢山のようですね。ゆっくりと拝見させて頂きます。 取り急ぎお礼まで。
2018年08月25日18時46分返信するRE: 投票を頂き有難うございます。
はらっちさん はじめまして。
沖縄の海を拝見しておりました。
あまり海とは縁のない旅をする私ですが、どきおりふと海辺に行きたくなり、旅行記hoppingを愉しんでおります。
我が家も子供が幼いころはアメリカの国立公園巡り(野生動物が目当て)でウロウロしていましたが、9.11以降は家族旅ではリスクを考慮して自粛していて、今年にようやく解禁。
その復帰第一弾にヨセミテを選び、トレッキング三昧の日々となる予定でした。
が、今夏の異常気象はカリフォルニアでの火事の広域化を増長し炎の手がヨセミテにもおよび、ヨセミテでの日々を断念せざるを得ませんでしたがいずれリベンジをと思っています。
私の個人的な興味の範囲は広く、一人旅ではちょっぴりデンジャラスな場所、家族旅ではアドベンチャラスを求めて、そして女子旅では都市部や田舎町の歩き旅を楽しんでいます。
他の方とベクトルの方向性が異なる旅も多いですが、こんな旅も有るのか…と笑って読んでいただければ、幸いです。
2018年08月26日10時04分 返信する



