Funny Hermitさんのクチコミ(95ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
聖母聖堂を背に、橋を渡り階段を登ると、大聖堂 Grossmünsterが建っており、スイス最大のロマネスク様式の2本の塔をもつユニークな建築様式で11世紀から12世紀初頭にかけて建てられたそうだ。川面に向かってこの教会の窓近くに座っている像はカール大帝だ。中に入ると、暖色系の色合いのステンドグラスで心も暖まる思いがした。後で調べたら、アウグスト・ジャコメッティ作とのこと。地下の礼拝堂にはかなり古い壁画がわずかに残り、歴史を感じられた。また、塔に上ると、チューリヒの町をパノラマビューで見渡すことができた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
Zurichは物価が高いので、ホテルも高い。そこで、中心地からは3キロほど離れた、このホテルに宿泊。中央駅からトラム(No.3直通)に乗り、更に3~5分ほど歩くことになる。途中にスーパーもあり、それほどの不便さは無い。部屋は少し小ぶりだが、設備も新しく快適。何よりもミュンヘンで泊まったホテルには無かったエアコンがあるのが良かった。また、国際会議なども行われているようで、以前、アムステルダムで泊まったBilderberg Garden Hotelに感じが似ている。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
ミュンヘン中央駅の正面から1~2分のロケーション(カールスプラッツ駅にも近い)。ホテルの隣には地下にスーパーがあり、また、周辺にはカフェ、レストランも多い。フロントの女性が民族衣装のような服を着ていた。朝食はE20するということで、外のカフェでばかり食べた。しかし、朝食は高いが、昼・夕食はリーズナブルで、炎天下でも、テラスは風も通り良かった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.5
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
ミュンヘン中央駅(Sバーンはここも地下に発着)は巨大な終着駅で、西欧各地へ中央駅を始発とする長距離列車がかなりの本数出ており、約1時間半で行けるザルツブルグだけでも毎時1本程度はある。駅は出入り口がたくさんがあるが、正面玄関・北口・南口の3つが分かれば、どこに行くのも問題無し。正面玄関は時計が目印。北口はかまぼこ型のガラス張りのでっぱりは、地下へ下りるエレベ−タ−になっていた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
駅構内のスタンドで朝食を済ませ、0731München Hbf.(EC81)→0923Innsbruck Hbf.に乗車。
EuroCity (EC)(ユーロシティ) ヨーロッパの都市間を結ぶ国際優等列車で、ドイツ鉄道ではICと同格であり、日本の「特急」に相当する列車である。
しかし、特急列車なのに窓が汚い、新幹線ではありえない。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2014年02月16日
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
ノイハウザー通り(Neuhauserstraße)を西の朝立寄ったカールス広場(Karlsplatz)に向かって歩いた。ミュンヘンには現存する中世の有名な門が3つあり、南のゼントリンガー門、最も歴史のある有名な東のイザール門、そして西のカールス門(Karlstor)。1302年に初めて記されるこの門は、他の2つ程の歴史はないが、ミュンヘンの観光の起点として、多くの人で賑わっていた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
エレベーターなどないため、螺旋階段を自力で上るのが結構辛かった
投稿日 2014年02月16日
総合評価:4.0
ホーエンシュヴァンガウ城と同様、自分のチケットの順番が来たら自動改札機にチケットを通して入場し、日本語のオーディオガイドを聞きながらの30~40分のガイドホンツアーで4,5階を見学。エレベーターなどないため、螺旋階段を自力で上がっていき、これが結構辛かった。
この城は、バイエルン王のルートビッヒ2世が、“真の古きドイツの騎士の城”として、絵画のような風景の岩壁に造らせたお城で、中は豪華なつくりで、ルードヴィヒが反感を買ってしまうのがよくわかる。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.5
事前予約したチケットを受取るため、1045 Ticket-Center 必着。0752München Hbf. (1h56m)RE57504→0956Füssen(10m)と駒を進めたが、このローカル線は冷房も無く、トロイ、日本では考えられない。Füssen→HohenschwangauへのバスはBayern-Ticketが使えた。しかし、暑い中、Ticket-Centerは大行列、当日券の列だけでなく、事前予約の列も長い。約10分遅れで入場券を購入できた。アジア系が非常に多い。
先ずは、Schloss Hohenschwangauへ。馬車もあるようだが、待ち人多いので徒歩で向かった。しかし、夏の炎天下、お城の丘を登るのは辛かった。
指定された時間まで、まわりの風景をみながら煙草タイム。ツアー番号が表示されたので、城内へ入る。日本語のオーディオガイドを貸与され、ガイドとともに、各部屋の装飾や調度品、壁画がを見て回った。
このホーエンシュヴァンガウ城(SchlossHohenschwangau)は、ルートビッヒ2世の父、マキシミリアン2世が、ハイキングの途中で老朽化したホーエンシュヴァンガウ城を発見し、修復させ、家族と1年の多くをこの城で過ごしとのこと。
ルートヴィヒ2世の幼少の頃の部屋もあった。お城の窓から見えるAlpseeと周りの緑が素晴らしい。
帰路は、往路と異なる緩やかな馬車も通る坂を歩いて下ったが、馬糞に注意が必要。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
さらに先に進むと、ミヒャエル教会(Michaelskirche) が見えてきた。この教会は、アルプス以北では最大の丸天井をもつルネッサンス様式の教会で、反宗教改革のシンボルとして1500年代後半に建てられたそうだ。正面祭壇の右下に階段があり、地下へ下りると、ヴィッテルスバッハ家の墓所があり、薄暗い中に棺が並んでいた。 ルートヴィヒ2世の棺が一番大きく、ここだけ花が供えられていた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
ノイハウザー通りを西へカールス広場(Karlsplatz)に向かって歩いた。途中、右手に、ミュンヘンのシンボル的存在フラウエン教会(Frauenkirche) が見えてきた。この教会は、街の中心部にあり、タマネギ型の屋根の塔が二つある大きな教会。この塔が建てられたのは1500年頃。Nordturm(北塔)は 98,57メートル、Südturm(南塔)は 98,45メートルで高さが少し違うらしい。入り口を入ったところ、中央の床に黒い足跡のようなものがあり、これはTeufelstritt(悪魔の足跡)と呼ばれ、悪魔が教会を壊そうとした説や悪魔が教会の建築を手伝った説などがあるとのこと。この足跡のところから教会の中を見ると、白い柱が壁の様になり両サイドにある窓が見えなくなるのは本当だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
地上からだと大きすぎて見上げるだけの市庁舎やフラウエン教会も一気に眺めることができる
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
マリエン広場からすぐの所にペーター教会(Alter Peter)が見える。塔の入り口は教会の外側にあり、小さな売店があるので、そこで入場料を。看板には「Die Schönste Aussicht über München und Umgebung vom Trum(塔からミュンヘンとその周辺のもっとも美しい景色が見える)」と書いてあったが、エレベーターなどはなく、階段を300段も上る。階段はとても狭いので、降りて来る人とすれ違うと一苦労。途中、隙間が開いている階段があって結構怖い。塔の上はぐるっと一周回れるようになっているので色々な方面の景色を見ることができる。通路はかなり狭いし人もたくさんいるのでちょっと大変。地上からだと大きすぎて見上げるだけの市庁舎やフラウエン教会も、この塔の上からなら一気に眺めることができる。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
新市庁舎(Neues Rathaus)は1800年後半から建てられたネオゴシック様式の建物。ここの塔の仕掛け時計グロッケンシュピールGlockenspielが、華麗なダンスや演奏で楽しませてくれる。動いている人形は、等身大だそうだ。時間になると、マリエン広場は人でいっぱい。通り抜けさえ難しい状態になっていた。高さ85mの市庁舎の塔へ、エレベーターで4階で乗継ぎ、別のエレベーターで最上階の9階まで上った。ミュンヘンの街が一望できて素晴らしかった。何よりも疲れないことが良い。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.5
レジデンツ博物館とレジデンツ宝物館は同じ入口だが、別料金なので、コンビチケットを購入し両方回った。ここは、バイエルン王家であるヴィッテルスバッハ家の本宮殿。内部は4つの博物館と劇場になっているが、最も見たかったのは豪華な部屋や大広間など、かつての王宮内部がそのまま見られるようになっているレジデンツ博物館Residenzmuseum。ここだけでもかなり広いので見学に1~2時間はかかった。ヴィッテルスバッハ家の子孫の肖像画が121枚も並んだ祖先画ギャラリーAhnengalerie、ルネッサンス様式の華麗な丸天井が印象的なアンティクヴァリウムAntiquarium、ヨーロッパでも貴重な銀食器コレクションが飾られた銀の間Silberkammerなど目もくらむ部屋が次々に現れる。レジデンツ宝物館Schatzkammerには、10世紀からの王家の宝物が展示されている。宝石がちりばめられた王冠や金細工などに目がくらむ。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
主に15~18世紀の名画をみることができるが、印象に残った作品は数店
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
Schloss NymphenburgからHauptbahnhofへ戻り、そこから徒歩でKarlsplatzへ移動し、ミュンヘンの中心部、市街地の北側に3つのピナコテーク(絵画館)が集まっているエリアに向かうため、Karlsplatz(T27/3rd) →Pinakothekenへ。
先ずは、アルテ・ピナコテーク(Alte Pinakothek)に入館。ここは、中世ヨーロッパの芸術800作品が展示されており、バイエルンのヴィルヘルム公爵が、主に南ドイツの画家ドゥーラーなどの作品をミュンヘンのレジデンツの為に収集したのが始まりだとか。長い建物の真ん中あたりに入り口の扉があり、建物に入ってすぐ右側でチケットを購入。左側にはロッカー(コインを入れますが、あとで返却)があったが、ショルダーバッグだけだったので利用しなかった。ここには主に15~18世紀の名画をみることができるが、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
・AlbrechtDürer『自画像』(1500年)
・Raphael『テンピの聖母』(1507年)
・Rembrandt『十字架降下』(1633年)
・da Vinci 『Madonna with the Carnation』(1475年)- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
アルテ・ピナコテークのお隣のノイエ・ピナコテーク(Neue Pinakothek)に入館。ここは、バイエルン王ルートビッヒ1世が同時代の絵画を収集し、個人資産で建物を建設したそうだ。アルテ・ピナコテークが15~18世紀の作品が中心なのに対し、ノイエ・ピナコテークは18世紀半ば~20世紀の作品が展示されていた。アルテ同様、入り口を入るとチケットを買うカウンターがあり、クロークとコインロッカーは地下にある。ノイエ・ピナコテークはワンフロアをぐるっと回る作りになっていて、天井に大きな窓がついていてとても明るい美術館だった。絵の方も、アルテ同様、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
・EdouadManet『アトリエでの昼食』
・ClaudeMonet『アルジャントゥイユの橋』
・Paul Cézanne『自画像』
・Vincent van Gogh『ひまわり』- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
Hauptbahnhof (T17/12th) →Schloss Nymphenburgに向かった。どこにあるのだろう?数は少ないが、観光客ぽい人が行く方向に行ってみた。橋の側から宮殿が見えてきた。風が涼しい中、約5分程度歩くとニンフェンブルク城(Schloss Nymphenburg)に到着。共通チケット(Gesamtkarte “Nymphenburg”)を購入し、いざ散策。チケットには回れる施設が書いてあって、入り口で穴を開けられる。ただし、それぞれの施設は広大な庭園内にちらばっていて、スタンプラリー感覚で回り、全部回ると、少なくとも3キロは歩くことになりそう。
ところで、この城は、バロック様式の宮殿で、バイエルンの君主の夏の住居として、ミュンヘン西部に、1664年建設。夏だけに使うとは何と贅沢な。
先ずはSchloss Nymphenburg(宮殿)をからスタート。1階のショップがあるところから2階に上がり、宮殿内を見学。階段上がってすぐの大広間Steinernen Saal(シュタイネルネ・ザール)の天井の絵が豪華で素晴らしい。しかし、夏の離宮だから涼しいかと思ったら、窓を開けていないので超暑い。観光客を馬鹿にしてるのか?他には壁にたくさんきれいな女性の肖像画が飾ってあるルートヴィヒ1世の“美人画ギャラリー”があったが、悪女そうなひとばかり。
一通り見て回ったので、次にショップを出て、隣のMarstallmuseum(馬車博物館)に入場。雑誌で見ると馬車のデコレーションが金箔を大量に使い綺麗だと思っていたが、少し古ぼけていて感動が沸かなかった。また、2階は陶磁器博物館になっていて、観て回ったが、好きなものは少なかった。また、ここは特に暑かった。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ホームの自販機で買ったイチゴ味の炭酸水は甘くも無く薄くて不味かった
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ザルツブルク市街の歴史地区から歩いて20分程のところにザルツブルク中央駅があり、ドイツのミュンヘンから約2時間。ザルツブルク中央駅の西側にバスターミナルがあり、トロリーバスやバスなどが発着している。ザルツブルクでの観光も終えたが、ホームでは電車が遅れ、自販機でイチゴ味の炭酸水を買ったが、甘くも無く薄くて不味かった。1902Salzburg Hbf.(IC66)→2034München Hbf. Hbf.は、結局、約30分遅れで発車・到着。車内では何かいるかと聞かれたので、水2本頼んだら、E6.8だとふざけるなよ。1308Innsbruck Hbf.(IC867)→1507Salzburg Hbf.では、水とお菓子のサービスがあったのに。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
大司教が愛人サロメのために造った宮殿。サウンド・オブ・ミュージックのロケ地としても有名なミラベル庭園は噴水とペガサスの像の周りが美しい花壇で華やかだ。宮殿前にはバラが一面植えられていおり、今は季節外れだが、満開になるとさぞかし美しい光景だろう。この時期でも、城をバックにした庭園は堂々と見栄えがする。 緑のトンネルをサウンド・オブ・ミュージックでは、「ドレミの歌」を歌いながら子供たちが走り抜け、階段や庭園で遊んだんだよ。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日























