Funny Hermitさんのクチコミ(96ページ)全2,398件
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せっかくザルツブルクに来たのだから見ておくかっていうぐらいの観光スポット
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
黄色い目立つ外壁に、金の文字で書かれているのですぐに分かった。モーツァルト一は、この広場の8番地に住んでいたそうだ。この生まれた家と、川を渡った所に幼少時代を過ごした家があり、両方とも博物館になっていた。チケットは別々に購入するよりも、2つの博物館の共通券を買ったほうがずっと得なのだが、気づかずに別々に購入してしまった。ただ、モーツァルトに超格別な思いがない人にとっては、この博物館はやや苦しい。置いてある家具も、当時の物は既に売却されているので、資料から似たようなものを揃えてありますといった具合。ただ、せっかくザルツブルクに来たのだから、モーツァルトゆかりの館ぐらい見ておくかっていうぐらいの観光スポットだった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ケーブルカーの山麓の駅と山上の駅間は2~3分程度。メンヒスベルク山頂から市街地を見下ろすこの城塞は、大司教が外敵ばかりでなく宗教領主に対抗する世俗権力の台頭に備えたものだったそうだ。内部には博物館のほか、大広間、礼拝堂、 「ザルツブルクの雄牛」と呼ばれる大オルガンなどがあった。その城の城壁から見る景色はまさに絶景。ザルツブルクの街並みやザルツァッハ川だけでなく、遠くにザルツカンマーグートの山々まで見渡すことができた。山側にはレストランもありビールを飲みながらアルプスの景観を楽しめた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
一昨日はMünchen駅構内のスタンドで朝食を済ませ、0731München Hbf.(EC81)→0923Innsbruck Hbf.に乗車。特急列車なのに窓が汚い、新幹線ではありえない。今日は1308Innsbruck Hbf.(IC867)→1507Salzburg Hbf.を予約していたので、駅での待ち時間に車のワゴン列車発見。ここまでは良かったが、途中、列車が2h近く遅れるだけでなく、Salzburg Hbf.の手前で降ろされ、S-Bahnで向かう羽目に。ただし、水とお菓子のサービスあり。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
イン川に面するチロル地方のこの街にも路面電車が走る。市内線と郊外のFulpmesまで走るStubaitalbahnから成っており、市内線からも美しい山々を間近に見ることが出来るが、郊外線であるStubaitalbahnは山を登っていくためさらに美しいパノラマ風景を眺めることが出来素晴らしかった。Fulpmesまでの所要時間は市街地からおおよそ1時間だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
この中央駅は1階と地下があり、地下部分には軽食をとるコーナーと大きなスーパーマーケットがある。このスーパーは夜の8時まで開いていてとても便利だった。スーパー以外にもいくつか軽食・バーなどがあり、夜12時まで開いているようだ。地下の本屋には観光案内所、奥にはコインロッカーもあり、大きな荷物も預けられるようになっていた。大きいが迷うこともなく、とても綺麗な駅だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
この柱はスペイン継承戦争の折り侵入したバイエルン軍が聖アンナの日に撤退したのを記念して建てられたもの。背後にノルトケッテがそびえる景観は印象的で、世界的に有名。柱の上に立っているのは聖母マリアで、聖アンナ像は下の方にある。この聖アンナの像の向いている方向(写真奥)がアルプス。聖アンナの像が街の中心方向ではなくアルプスの方向を向いているのは、ドイツの方向を向いて、かつての敵の侵入から街を見守っているからとのこと。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ヘルツォーク・フリードリヒ通りに入り、市の塔Stadtturmに向かった。ここは、14世紀中頃に建てられた高さ50メートルを超える火の見櫓。目立たない扉を開け、中に入り、地上から階段を148段上がると高さ33メートルの展望台があり、正面にはマリアテレジア通り、街の向こうにはアルプスの山々が連なっていて素晴らしかった。また、ここは当初、刑務所の官房で当時の投獄の雰囲気も味わえる。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ここは、18世紀前半に建てられた美しいバロック建築の寺院。寺院に入ると有名な救いの聖マリア像の祭壇もあり、品格があり趣きのある厳粛な雰囲気で包まれていた。外観は寺院のドーム型屋根が遠くからでも良く見え、旧市街地の誇る名所だが、通りの反対からでも写真のフレームに入れるのが難しかった。フレスコ画と飾り漆喰、中央祭壇にはルーカス・クラナハの聖母像なども素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ここは、チロル民俗博物館Tiroler VolksKunstmuseumと併設されていたので、コンビチケットを購入。まずは、宮廷教会Hofkircheから見学。中央にはマクシミリアン1世の像が置かれた棺があり(遺体はないそうだ)、皇帝にゆかりのある(アーサー王は何故か分からないが)大理石の石棺とブロンズ像も見事だった。いずれも30近い数であったが、右端から二番目のマリー・ブルゴーニュ、マクシミリアン最愛の妻だけあって、やはり一番優美な姿で、衣装のセンスがとても良かった。また、マクシミリアンの肖像画はいくつかあるが、一番有名なデューラーのものが中央に。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
黄金の小屋根から、さらに先に進むと、王宮Hofburgへ出た。ここホーフブルク/王宮は15世紀に皇帝マキシミリアン1世が創らせ、品位のある高貴な建物は現在でも荘厳な雰囲気が漂っていた。広大な複合建物の王宮は4つの建物が複合した宮殿で、丸屋根が美しい宮殿で、2階建ての内部にはハプスブルグ家の肖像画がたくさん掛かっている金と白で装飾された大広間があった。また、王宮の壁の色はマリア・テレジアが好きだった色、マリアテレジエンイエローだとあるが、それよりはむしろクリーム色に近い感じだった。さらに、天井画を見るために、床に鏡を設置され、非常に見やすかった。ルーブル、ベルサイユにも置いて欲しい。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
凱旋門、聖アンナの記念柱を通り、ここから、観光スポットのたまり場へ。先ずは黄金の小屋根Goldenes Dachlを見学。ここは、旧市街の中心にあり、マクシミリアン1世が建設させたロジェで、金箔を施した2000枚以上の銅板が屋根を飾る金箔ばりのベランダ。"ベランダ"というと世帯じみて聞こえるが、マクシミリアン1世などはここから広場の舞踏会を鑑賞したと言われており、特等席としての色合いが強い建物かな。内部の2階にはマクシミリアン博物館Maximilianeumがあるそうだが、今回は外観だけ。この黄金の小屋根あたりからもアルプスの山々は見える。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
今日はミュンヘンから小旅行。Innsbruckも天気が良すぎて暑いが、空気がきれい。朝早いので観光客も少なくてよい。まずは、インスブルックの玄関口となっている凱旋門へ。聖アンナ像のあたりから旧市街と反対方向に直進した場所にあり、かなり小さい。TVで見た通り、よく見ると、アーチの南面と北面でレリーフが異なっていた。マリア・テレジアが息子レオポルト2世の結婚を祝して創建を始めたが、建設中に夫のフランツ1世が急遽したため、夫の死を嘆き、南面に結婚を祝う「幸福の象徴」、北側に夫の死を悼む「悲しみの象徴」が刻まれているそうだ。また、北側の門柱にはマリア・テレジアのレリーフも刻まれている。門の北側からアーチをのぞくと、向こうにベルクイーゼル・ジャンプ台が見えた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月06日
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投稿日 2013年04月06日
総合評価:3.5
今日は、Brugge と Antwerpenの市内観光。、0705Brussel CS (IC50m)→0802Brugge。今度は赤白のこんな列車。乗ったのは一部を除き赤白の1st Classで快適だったが、他にもこんな古めかしい電車も。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2013年04月06日
総合評価:3.5
オランダ観光を終え、ベルギーに向かった。1516Amsterdam C(Thalys)→1710Brussel MIDIに乗車。しばらくすると、軽食がサービスされ、快適。しかし、左斜め前の若い男性の貧乏ゆすりが妙に気になった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2013年04月06日
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投稿日 2013年04月06日
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投稿日 2013年04月06日
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大勢の乗換え客と観光客がホームでフロム鉄道の到着を待っていた
投稿日 2013年04月06日


























