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Funny Hermitさんのトラベラーページ

Funny Hermitさんのクチコミ(120ページ)全2,468件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 久しぶりの参拝

    投稿日 2013年02月24日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.0

    九段下(東西線)日本橋(浅草線)浅草に移動。浅草寺に向かう途中で人力車に乗った花嫁さんに遭遇。小さい時に親に連れられ、参拝して以来、数十年ぶりで訪れた。雷門の前では写真撮影している方々でごった返しており、平日にもかかわらず、まるでお祭りみたいな感じ。仲店通りでは外国人が十手とか提灯とかをすっごい真剣に迷っているのには笑い。また、隣の花やしきが見えてくるとタイムスリップしてしまったような不思議感じがした。その後、お線香の香りでいぶされ、良いことありますようにと願掛け。帰りには人形焼きを購入し、歩きながら食べているとあっという間になくなってしまった。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 都会の真ん中で、戦争について考えさせられる雰囲気を持っている場所

    投稿日 2013年02月24日

    靖国神社 市ヶ谷

    総合評価:3.0

    地方の仏閣ばかり拝観していたのでは、地元に失礼と考え、東京の寺社仏閣を巡るべく、朝9時に出発。先ず、東京メトロ・都営地下鉄一日券(\1,000) を購入。靖国神社に向かって先ず目に入ってくるのは大鳥居。そのまま土産屋の横を通り、門をくぐると本殿。戦争で亡くなられた方々のご冥福を祈った。その後、隣接している遊就館入り、戦争の恐ろしさ、悲惨さを再認識させられ、平和を願う気持ちが強くなった。帰り際に土産屋に立寄ると、日本の国旗や、軍艦などのグッズがおいてあり、普通の日本の土産グッズとはまた一風変わっていた。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 千年後にはまた大銀杏に

    投稿日 2013年02月24日

    鶴岡八幡宮 鎌倉

    総合評価:3.0

    6年前の春、大銀杏が折れてしまったのはとても残念だったが、その折れたところからもう新しい芽が成長していた。鶴岡八幡宮の参道を通り、池の中に蓮の花がたくさん茂っていて、その中で亀が泳いでいたりと、何とも涼しげで和の情緒が楽しめた。また木々にはリスが住み着いているようで、ちょろちょろと走っている姿を見つけた。その後、高くて急な階段を登ると大きな本堂が目の前に迫るとともに、町を一望した。千年後にはまた大銀杏になっているのかなと期待したいとお祈りし、裏手の道の小さなカフェや土産屋、雑貨屋などを見ながら帰路についた。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 日本人より外人の参拝者が多いのに驚き

    投稿日 2013年02月24日

    建長寺 鎌倉

    総合評価:3.0

    鎌倉五山第一位を誇る中国式伽藍配置の日本初禅宗道場。仏殿の地蔵菩薩坐像、法堂の天井にある雲龍図は素晴らしい。奥の半増坊にも行きたかったが、先日の山寺千段の疲れから断念。とにかく涼しいお寺だった。ここまで、日本人より外人の参拝者が多いのに驚き。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 京都風の庭園

    投稿日 2013年02月24日

    円覚寺 鎌倉

    総合評価:3.0

    北鎌倉駅を出るとすぐに参道が始まるが、敷地がたいへん広く有名な舎利殿遠かった。それでも途中の庭などもとてもきれいに整備されており、京都ではよく目にする庭園だが、鎌倉で見ることは少ないのでいつまでも残っていて欲しいものだ。また、境内の大きな鐘は、大晦日には除夜の鐘が鳴らされるそうで、見上げるほどの鐘なので迫力があった。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 安らかに眠れ

    投稿日 2013年02月24日

    沖縄戦跡国定公園 糸満・ひめゆり

    総合評価:3.0

    国立沖縄戦没者墓苑にて献花・参拝。この墓苑は、18万余柱の遺骨が安置されている納骨・慰霊施設で、赤瓦が葺かれた参拝所と石を積み上げた琉球墳墓風の納骨堂。また国籍や軍人・民間人の区別なく沖縄戦などで亡くなった24万余の氏名を刻んだ平和の礎(名前から刻まれた礎の位置が分かる端末も常備されている模様)、平和の火、平和祈念堂(恒久平和を祈念して平和祈念公園内に建造された高さ45m、七角形の堂塔)を遠めに見学。赤いハイビスカス、崩れかけた家々のコントラスト、空気も心寂しい。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 塔の天辺は360°のパノラマ

    投稿日 2013年02月24日

    熱帯ドリームセンター 美ら海・本部・今帰仁

    総合評価:3.0

    道路から見えたバベルの塔、実は熱帯ドリームセンターだったのだが、そこに向かおうとしたが、道に迷う、確かに人影もない。標識もいい加減。何とか辿り着いて、植物鑑賞をし、塔の天辺にも行った。360°のパノラマだが、雨もポツリ。晴れ男 vs 雨女の攻防。見学を終え、駐車場には、シャトルで向かおうとしたが、高いし、待つのもくたびれるので、別ルート、実は本道を歩き始めると、花祭りの花々の中、人が行き交っていました。途中、沖縄の古民家を散策し楽しんだ。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 噂どおり、甚平ザメは圧巻

    投稿日 2013年02月24日

    沖縄美ら海水族館 美ら海・本部・今帰仁

    総合評価:3.5

    美ら海水族館に向かう道すがら咲いているのは梅?いや桜、ソメイヨシノではないが、すでに桜祭り。なんとコスモスまでも咲いている、季節感が狂う。一方で、車も少ないのに渋滞?何と土砂崩れがで工事のため片側一車線通行。ようやく、美ら海水族館が見えてきたが、駐車場が満車?どうやら水族館に近い駐車場を案内している模様。車を預け、水族館に向かうが、やはり、それなりに混雑。ここは、1975年に本部町で開催された沖縄国海洋博覧会において海洋生物園として出展された後、博覧会跡地に国営沖縄海洋博覧会記念公園が整備された。「チュらうみ」とは「清[きよ]ら(しい)海」の沖縄弁。水族館内には水量7,500トンの世界最大級の大水槽『黒潮の海』を設置するほか、総展示槽数は77槽。ここで失敗、二日酔いの影響か?クーポン券を出せば無料で入れたのに、現金払い、気付いたのは出る頃だった。中はかなりの混雑で、立ち止まって写真を撮るのに苦労したが、大小様々の魚たちが美しい。特に、甚平ザメは圧巻。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    施設の快適度:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    動物・展示物の充実度:
    3.5

  • 曇り空でなく晴れていたら良かったが

    投稿日 2013年02月24日

    古宇利大橋 美ら海・本部・今帰仁

    総合評価:3.0

    古宇利島に向け高速道路を巡航、車が少なく、少ない中でも「わ」ナンバーばかり。高速を降り名護市の一般道へ。幹線はそれなりの交通量だが、脇道に入ると、遅~い軽トラにイライラ。ナビが案内する道も幹線から外れ、砂糖黍畑の農道?へ。大丈夫かな、他に幹線があるじゃない、と言いつつ到着。古宇利大橋は沖縄県道247号古宇利屋我地線は沖縄県国頭郡今帰仁村の古宇利島と名護市屋我地島の済井出とを結ぶ総延長・3.43kmの一般県道。海に架かる橋は絶景。海辺に降りることが出来たので、行ってみると、透明の海、湘南みたいに臭くなく、全く臭わない。ここは観光客2、3組と橋から釣り糸を垂らす数人の地元民。海辺には小さなハマナスが咲いている。曇り空でなく晴れていたらもっと美しいことだったろう。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 琉球舞踊も素晴らしかった

    投稿日 2013年02月24日

    首里城 那覇

    総合評価:3.0

    創建年代は明らかではないが、近年の発掘調査から最古の遺構は14世紀末のものと推定され、三山時代には中山の城として用いられていたことが確認されている。おそらく、13世紀末から14世紀のグスク(城)造営期に他の沖縄の多くの城同様に成立したものと考えられる。 2000年12月世界遺産に登録されたが、登録は「首里城跡」であり、復元された建物や城壁は世界遺産ではないとのこと。一部修復作業中であったが、10数年前に訪れた時と、内部に掛けてある絵とかが違うような気がした。この日は琉球舞踊も見学できた。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 悲惨な歴史は二度と繰返してはならない

    投稿日 2013年02月24日

    ひめゆりの塔 糸満・ひめゆり

    総合評価:3.0

    定番の牧志公設市場で昼食後、小一時間もかからず、ひめゆりの塔に到着。このひめゆりの塔は、沖縄戦末期の激しい戦闘でほぼ全滅した沖縄陸軍病院第三外科壕の跡に立ち、沖縄戦で亡くなった沖縄師範学校女子部・沖縄県立第一高等女学校の職員・生徒が合祀される慰霊塔。名称は、当時第三外科壕に学徒隊として従軍していたひめゆり学徒隊。そんなことより、慰霊碑に献花・参拝、傍には何やら深い穴があったが何だったんだろう。慰霊塔の横には、資料館があったので入場し見学。今ではすっかり観光地化しているが、過去には悲惨な歴史があり、それを絶対に繰返してはいけないというメッセージが伝わった。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 途中の山道のうねりが大変

    投稿日 2013年02月02日

    掬星台 六甲山・摩耶山周辺

    総合評価:3.5

    本日最後の観光ポイント、掬星台に向かった。途中の山道のうねりが大変。それでもなんとか到着。掬星台は、兵庫県神戸市の六甲山地に属する摩耶山の山頂近くにある標高700mの展望広場で、日本三大夜景の一つとなっており、「手で星を掬(すく)える」ほどの絶景の夜景が遠くまで広がっていることからその名前の由来にもなっているそうだ。ドタバタ劇あり、三脚を車に忘れたが、何とか夜景は撮影できたかな。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 数々の真珠工芸品に圧倒

    投稿日 2013年02月02日

    ミキモト真珠島 鳥羽

    総合評価:3.5

    お伊勢参りも昼過ぎには終えたので、予定より早く鳥羽へ移動。食事処を探すも、良い所が見つからず、何の変哲も無い回転寿司を食した。観光地なのに何か心寂しい。早々にミキモト真珠島に向かい真珠の見学をした。ここは、三重県鳥羽市鳥羽湾内に浮かぶ小島。英虞湾内にある神明浦と並ぶ養殖真珠発祥の地であり、全島が株式会社御木本真珠島が経営するレジャー施設となっている。島内では真珠工芸品が展示されている他、海女の実演が催される。12,250個の真珠、366個のダイヤモンドを使用し、1939年ニューヨーク万博出品した自由の鐘(右)をはじめ、数々の真珠工芸品を展示されており、とても綺麗だった。また、島内から眺めた景色も素晴らしい。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    2.0

  • この川の清らかな流れのほとりに立つことは、伊勢参りに欠かせない

    投稿日 2013年02月02日

    五十鈴川 伊勢神宮

    総合評価:3.0

    内宮参道の右手のゆるやかな斜面を下りていくと、石畳を敷き詰めた五十鈴川岸の御手洗場にでる。この川は、神路山を水源とする神路川と、島路山を源とする島路川の二つの流れが、合流した川。五十鈴川は別名「御裳濯川」とも呼ばれ、倭姫命が御裳のすそのよごれを濯がれたことから名付けられたという伝説がある。この川の清らかな流れのほとりに立つことは、伊勢参りに欠かせない。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0

  • またもやTV撮影に遭遇

    投稿日 2013年02月02日

    伊勢神宮内宮(皇大神宮) 伊勢神宮

    総合評価:4.0

    外宮から内宮へ、バスで移動(20分程度)。
    皇大神宮を内宮と呼び、皇祖天照大神を祀る。宇治橋の入り口からは、外宮と違い人人人。しかしご神木の大きさには感動。参拝を済ませ、帰る途中、参集殿では、何やら獅子舞が。おはらい町/おかげ横丁では、またもTV撮影に遭遇。また、以前、偽装営業で無期限営業停止処分となった「赤福」は営業中。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 久しぶりにお伊勢参り

    投稿日 2013年02月02日

    伊勢神宮外宮(豊受大神宮) 伊勢神宮

    総合評価:3.5

    伊勢神宮は三重県伊勢市にある神宮の俗称。先ずは、伊勢市駅から徒歩5分の外宮へ。豊受大神宮を外宮と呼び、豊受大御神を祀る。参拝者も疎らでじっくりと参拝することができた。どこかのTV撮影とかぶり、参拝をちょっと待たされたのは遺憾。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 塗香はシナモンみたいな香り

    投稿日 2013年02月02日

    壇上伽藍 高野山周辺

    総合評価:3.0

    弘法大師は高野山開創後、この大塔を真言密教の象徴として建立されたので、根本大塔と言いうのだそうだ。大塔に入ると、まずは邪気を寄せ付けないため、「塗香」で身体を清め見学。この塗香はシナモンみたいな香りが強かった。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 庭園と主殿の各所を彩る狩野派の画家の襖絵がすばらしい

    投稿日 2013年02月02日

    金剛峯寺 高野山周辺

    総合評価:3.5

    金剛峯寺とは、弘法大師が金剛峯楼閣一切瑜伽瑜祇経の深意にもとづいて名付けられた高野山の総称。回廊を回って見学したが、主殿の各所を彩る狩野派の画家の襖絵がすばらしい。また、庭園もきれいに整備されており、眺めているだけで心が洗われる。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 今回の旅の最後の聖地、高野山

    投稿日 2013年02月02日

    高野山 高野山周辺

    総合評価:4.0

    今回の寺社仏閣巡りのメーンイベント。車でなかったら行く気にならない場所。家康と秀忠のを祭る徳川家霊台、真言密教の草創地の壇上伽藍、高野山のシンボル根本大塔、根本大塔の対になる西塔などを礼拝。中でも奥の院に向かう途中から、何とも言えない違和感、寒々とした感じには驚き。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 玉鬘の巻のエピソード中に登場する二本の杉は健在

    投稿日 2013年02月02日

    長谷寺 桜井・三輪・山の辺の道

    総合評価:3.5

    まだ、時間があったので、室生寺から本日の宿の途中にある長谷寺に向かった。この長谷寺は、創建は奈良時代、8世紀前半と推定されるが、創建の詳しい時期や事情は不明とのこと。4月下旬~5月上旬は牡丹が満開になり、当寺は古くから「花の御寺」と称されているそうだが、今は秋、残念。しかし、「枕草子」、「源氏物語」、「更級日記」など多くの古典文学にも登場し、中でも「源氏物語」にある玉鬘の巻のエピソード中に登場する二本の杉は健在。しかし、ここも階段。ここもよくドラマとかで使われるそうな(奥方談)。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

Funny Hermitさん

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