Funny Hermitさんのクチコミ(99ページ)全2,468件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
ノイハウザー通りを西へカールス広場(Karlsplatz)に向かって歩いた。途中、右手に、ミュンヘンのシンボル的存在フラウエン教会(Frauenkirche) が見えてきた。この教会は、街の中心部にあり、タマネギ型の屋根の塔が二つある大きな教会。この塔が建てられたのは1500年頃。Nordturm(北塔)は 98,57メートル、Südturm(南塔)は 98,45メートルで高さが少し違うらしい。入り口を入ったところ、中央の床に黒い足跡のようなものがあり、これはTeufelstritt(悪魔の足跡)と呼ばれ、悪魔が教会を壊そうとした説や悪魔が教会の建築を手伝った説などがあるとのこと。この足跡のところから教会の中を見ると、白い柱が壁の様になり両サイドにある窓が見えなくなるのは本当だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
地上からだと大きすぎて見上げるだけの市庁舎やフラウエン教会も一気に眺めることができる
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
マリエン広場からすぐの所にペーター教会(Alter Peter)が見える。塔の入り口は教会の外側にあり、小さな売店があるので、そこで入場料を。看板には「Die Schönste Aussicht über München und Umgebung vom Trum(塔からミュンヘンとその周辺のもっとも美しい景色が見える)」と書いてあったが、エレベーターなどはなく、階段を300段も上る。階段はとても狭いので、降りて来る人とすれ違うと一苦労。途中、隙間が開いている階段があって結構怖い。塔の上はぐるっと一周回れるようになっているので色々な方面の景色を見ることができる。通路はかなり狭いし人もたくさんいるのでちょっと大変。地上からだと大きすぎて見上げるだけの市庁舎やフラウエン教会も、この塔の上からなら一気に眺めることができる。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
新市庁舎(Neues Rathaus)は1800年後半から建てられたネオゴシック様式の建物。ここの塔の仕掛け時計グロッケンシュピールGlockenspielが、華麗なダンスや演奏で楽しませてくれる。動いている人形は、等身大だそうだ。時間になると、マリエン広場は人でいっぱい。通り抜けさえ難しい状態になっていた。高さ85mの市庁舎の塔へ、エレベーターで4階で乗継ぎ、別のエレベーターで最上階の9階まで上った。ミュンヘンの街が一望できて素晴らしかった。何よりも疲れないことが良い。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.5
レジデンツ博物館とレジデンツ宝物館は同じ入口だが、別料金なので、コンビチケットを購入し両方回った。ここは、バイエルン王家であるヴィッテルスバッハ家の本宮殿。内部は4つの博物館と劇場になっているが、最も見たかったのは豪華な部屋や大広間など、かつての王宮内部がそのまま見られるようになっているレジデンツ博物館Residenzmuseum。ここだけでもかなり広いので見学に1~2時間はかかった。ヴィッテルスバッハ家の子孫の肖像画が121枚も並んだ祖先画ギャラリーAhnengalerie、ルネッサンス様式の華麗な丸天井が印象的なアンティクヴァリウムAntiquarium、ヨーロッパでも貴重な銀食器コレクションが飾られた銀の間Silberkammerなど目もくらむ部屋が次々に現れる。レジデンツ宝物館Schatzkammerには、10世紀からの王家の宝物が展示されている。宝石がちりばめられた王冠や金細工などに目がくらむ。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
主に15~18世紀の名画をみることができるが、印象に残った作品は数店
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
Schloss NymphenburgからHauptbahnhofへ戻り、そこから徒歩でKarlsplatzへ移動し、ミュンヘンの中心部、市街地の北側に3つのピナコテーク(絵画館)が集まっているエリアに向かうため、Karlsplatz(T27/3rd) →Pinakothekenへ。
先ずは、アルテ・ピナコテーク(Alte Pinakothek)に入館。ここは、中世ヨーロッパの芸術800作品が展示されており、バイエルンのヴィルヘルム公爵が、主に南ドイツの画家ドゥーラーなどの作品をミュンヘンのレジデンツの為に収集したのが始まりだとか。長い建物の真ん中あたりに入り口の扉があり、建物に入ってすぐ右側でチケットを購入。左側にはロッカー(コインを入れますが、あとで返却)があったが、ショルダーバッグだけだったので利用しなかった。ここには主に15~18世紀の名画をみることができるが、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
・AlbrechtDürer『自画像』(1500年)
・Raphael『テンピの聖母』(1507年)
・Rembrandt『十字架降下』(1633年)
・da Vinci 『Madonna with the Carnation』(1475年)- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
アルテ・ピナコテークのお隣のノイエ・ピナコテーク(Neue Pinakothek)に入館。ここは、バイエルン王ルートビッヒ1世が同時代の絵画を収集し、個人資産で建物を建設したそうだ。アルテ・ピナコテークが15~18世紀の作品が中心なのに対し、ノイエ・ピナコテークは18世紀半ば~20世紀の作品が展示されていた。アルテ同様、入り口を入るとチケットを買うカウンターがあり、クロークとコインロッカーは地下にある。ノイエ・ピナコテークはワンフロアをぐるっと回る作りになっていて、天井に大きな窓がついていてとても明るい美術館だった。絵の方も、アルテ同様、あまり好きな作品は無かったが、印象に残った主な作品は以下の通り。
・EdouadManet『アトリエでの昼食』
・ClaudeMonet『アルジャントゥイユの橋』
・Paul Cézanne『自画像』
・Vincent van Gogh『ひまわり』- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
Hauptbahnhof (T17/12th) →Schloss Nymphenburgに向かった。どこにあるのだろう?数は少ないが、観光客ぽい人が行く方向に行ってみた。橋の側から宮殿が見えてきた。風が涼しい中、約5分程度歩くとニンフェンブルク城(Schloss Nymphenburg)に到着。共通チケット(Gesamtkarte “Nymphenburg”)を購入し、いざ散策。チケットには回れる施設が書いてあって、入り口で穴を開けられる。ただし、それぞれの施設は広大な庭園内にちらばっていて、スタンプラリー感覚で回り、全部回ると、少なくとも3キロは歩くことになりそう。
ところで、この城は、バロック様式の宮殿で、バイエルンの君主の夏の住居として、ミュンヘン西部に、1664年建設。夏だけに使うとは何と贅沢な。
先ずはSchloss Nymphenburg(宮殿)をからスタート。1階のショップがあるところから2階に上がり、宮殿内を見学。階段上がってすぐの大広間Steinernen Saal(シュタイネルネ・ザール)の天井の絵が豪華で素晴らしい。しかし、夏の離宮だから涼しいかと思ったら、窓を開けていないので超暑い。観光客を馬鹿にしてるのか?他には壁にたくさんきれいな女性の肖像画が飾ってあるルートヴィヒ1世の“美人画ギャラリー”があったが、悪女そうなひとばかり。
一通り見て回ったので、次にショップを出て、隣のMarstallmuseum(馬車博物館)に入場。雑誌で見ると馬車のデコレーションが金箔を大量に使い綺麗だと思っていたが、少し古ぼけていて感動が沸かなかった。また、2階は陶磁器博物館になっていて、観て回ったが、好きなものは少なかった。また、ここは特に暑かった。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ホームの自販機で買ったイチゴ味の炭酸水は甘くも無く薄くて不味かった
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ザルツブルク市街の歴史地区から歩いて20分程のところにザルツブルク中央駅があり、ドイツのミュンヘンから約2時間。ザルツブルク中央駅の西側にバスターミナルがあり、トロリーバスやバスなどが発着している。ザルツブルクでの観光も終えたが、ホームでは電車が遅れ、自販機でイチゴ味の炭酸水を買ったが、甘くも無く薄くて不味かった。1902Salzburg Hbf.(IC66)→2034München Hbf. Hbf.は、結局、約30分遅れで発車・到着。車内では何かいるかと聞かれたので、水2本頼んだら、E6.8だとふざけるなよ。1308Innsbruck Hbf.(IC867)→1507Salzburg Hbf.では、水とお菓子のサービスがあったのに。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
大司教が愛人サロメのために造った宮殿。サウンド・オブ・ミュージックのロケ地としても有名なミラベル庭園は噴水とペガサスの像の周りが美しい花壇で華やかだ。宮殿前にはバラが一面植えられていおり、今は季節外れだが、満開になるとさぞかし美しい光景だろう。この時期でも、城をバックにした庭園は堂々と見栄えがする。 緑のトンネルをサウンド・オブ・ミュージックでは、「ドレミの歌」を歌いながら子供たちが走り抜け、階段や庭園で遊んだんだよ。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
-
せっかくザルツブルクに来たのだから見ておくかっていうぐらいの観光スポット
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
黄色い目立つ外壁に、金の文字で書かれているのですぐに分かった。モーツァルト一は、この広場の8番地に住んでいたそうだ。この生まれた家と、川を渡った所に幼少時代を過ごした家があり、両方とも博物館になっていた。チケットは別々に購入するよりも、2つの博物館の共通券を買ったほうがずっと得なのだが、気づかずに別々に購入してしまった。ただ、モーツァルトに超格別な思いがない人にとっては、この博物館はやや苦しい。置いてある家具も、当時の物は既に売却されているので、資料から似たようなものを揃えてありますといった具合。ただ、せっかくザルツブルクに来たのだから、モーツァルトゆかりの館ぐらい見ておくかっていうぐらいの観光スポットだった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ケーブルカーの山麓の駅と山上の駅間は2~3分程度。メンヒスベルク山頂から市街地を見下ろすこの城塞は、大司教が外敵ばかりでなく宗教領主に対抗する世俗権力の台頭に備えたものだったそうだ。内部には博物館のほか、大広間、礼拝堂、 「ザルツブルクの雄牛」と呼ばれる大オルガンなどがあった。その城の城壁から見る景色はまさに絶景。ザルツブルクの街並みやザルツァッハ川だけでなく、遠くにザルツカンマーグートの山々まで見渡すことができた。山側にはレストランもありビールを飲みながらアルプスの景観を楽しめた。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
一昨日はMünchen駅構内のスタンドで朝食を済ませ、0731München Hbf.(EC81)→0923Innsbruck Hbf.に乗車。特急列車なのに窓が汚い、新幹線ではありえない。今日は1308Innsbruck Hbf.(IC867)→1507Salzburg Hbf.を予約していたので、駅での待ち時間に車のワゴン列車発見。ここまでは良かったが、途中、列車が2h近く遅れるだけでなく、Salzburg Hbf.の手前で降ろされ、S-Bahnで向かう羽目に。ただし、水とお菓子のサービスあり。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
イン川に面するチロル地方のこの街にも路面電車が走る。市内線と郊外のFulpmesまで走るStubaitalbahnから成っており、市内線からも美しい山々を間近に見ることが出来るが、郊外線であるStubaitalbahnは山を登っていくためさらに美しいパノラマ風景を眺めることが出来素晴らしかった。Fulpmesまでの所要時間は市街地からおおよそ1時間だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
この中央駅は1階と地下があり、地下部分には軽食をとるコーナーと大きなスーパーマーケットがある。このスーパーは夜の8時まで開いていてとても便利だった。スーパー以外にもいくつか軽食・バーなどがあり、夜12時まで開いているようだ。地下の本屋には観光案内所、奥にはコインロッカーもあり、大きな荷物も預けられるようになっていた。大きいが迷うこともなく、とても綺麗な駅だった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
この柱はスペイン継承戦争の折り侵入したバイエルン軍が聖アンナの日に撤退したのを記念して建てられたもの。背後にノルトケッテがそびえる景観は印象的で、世界的に有名。柱の上に立っているのは聖母マリアで、聖アンナ像は下の方にある。この聖アンナの像の向いている方向(写真奥)がアルプス。聖アンナの像が街の中心方向ではなくアルプスの方向を向いているのは、ドイツの方向を向いて、かつての敵の侵入から街を見守っているからとのこと。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ヘルツォーク・フリードリヒ通りに入り、市の塔Stadtturmに向かった。ここは、14世紀中頃に建てられた高さ50メートルを超える火の見櫓。目立たない扉を開け、中に入り、地上から階段を148段上がると高さ33メートルの展望台があり、正面にはマリアテレジア通り、街の向こうにはアルプスの山々が連なっていて素晴らしかった。また、ここは当初、刑務所の官房で当時の投獄の雰囲気も味わえる。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ここは、18世紀前半に建てられた美しいバロック建築の寺院。寺院に入ると有名な救いの聖マリア像の祭壇もあり、品格があり趣きのある厳粛な雰囲気で包まれていた。外観は寺院のドーム型屋根が遠くからでも良く見え、旧市街地の誇る名所だが、通りの反対からでも写真のフレームに入れるのが難しかった。フレスコ画と飾り漆喰、中央祭壇にはルーカス・クラナハの聖母像なども素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年02月01日
-
投稿日 2014年02月01日
総合評価:3.0
ここは、チロル民俗博物館Tiroler VolksKunstmuseumと併設されていたので、コンビチケットを購入。まずは、宮廷教会Hofkircheから見学。中央にはマクシミリアン1世の像が置かれた棺があり(遺体はないそうだ)、皇帝にゆかりのある(アーサー王は何故か分からないが)大理石の石棺とブロンズ像も見事だった。いずれも30近い数であったが、右端から二番目のマリー・ブルゴーニュ、マクシミリアン最愛の妻だけあって、やはり一番優美な姿で、衣装のセンスがとても良かった。また、マクシミリアンの肖像画はいくつかあるが、一番有名なデューラーのものが中央に。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0























