コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(85ページ)全1,333件
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いいですね!
コタ1号さん こんにちは!
いつも見て下さり いいね!下さり 有難うございます
コタさんも 5月通りでお祭りに遭遇されたんですね!
ペルーの見たかったな^^
私 ペルーの人たちの格好が 何故か大好きでして
主人は絶対 ブラジルだったでしょう^^;
おおおおお・・・・^^鼻血ブー
コタさんときっと同じ^^
きれいな写真 拝見させていただきました
これからもよろしくお願い致します
ニコニコ
RE: いいですね!
ニコニコ 様
こんにちは。初めまして。
そうなんです。私も偶然 遭遇しました。
でもいろいろな国の衣装を見ていると、顔や肌の色や雰囲気は、(我々から見ると)似ているのに、やっぱお国柄は全然違うんだなぁぁぁ〜〜!と実感しますよねぇ〜。
どうもこの南米に住んでいて、わかってきた事は、「ベネズエラ・コロンビア・エクアドル」は根っこで繋がった一つの民族、「ペルー・ボリビア・パラグアイ」は一緒、「アルゼンチン・ウルグアイ」は一緒、「ブラジル」と「チリ」だけはなんだか異質......みたいな感じは致します。
女性が着ているものが総じて大胆なのは、ブラジルだけなんです......ということで旦那様は絶対にブラジルに近づけないように。笑)
また、以後 何卒 宜しくお願い致します。
コタ@2016年06月30日07時14分 返信する -
日本の食材、豊富ですね〜。
コタ1号さん、今晩は〜☆
カナダ→NY→日本→タイ→日本と新天地を求めてさまよい続けている私には、
「私、もしかしてサンパウロで暮らせるかも?」って思っちゃいました。
いずれも住んだ所は日系人が多い所なんですが、
日本人の私からすると日本の食材がゲットしやすいかが重要ポイントとなります。
私が暮らした中では一番タイ(バンコク)が居心地良かったんですが、
負けじとサンパウロ、何でもありますね〜。
今日本では日系ブラジル人の人口が減少しているとニュースで聞きました。
日本で仕事するよりはブラジルに帰って働く方が実入りが良さそうな話。
私も実際に色んな海外の人と仕事上接するのですが、
一時は圧倒的多数を占めたブラジル人、
最近は影を潜めてインド系や中国系に変わりつつあります。
kayo
RE: 日本の食材、豊富ですね〜。
Kayo 様
今晩は。
ただ...ただね....この日本と南米の距離感が 本当にネックなんですよぉ....。
12時間飛行機に乗って北米か欧州に到着....と思ったら、また12時間連続して飛行機に乗るって......ありえないでしょう....。
こんな交通機関が発達した現代においても....こんな遠い国.......。
やっぱ...長期滞在はきついかも.....です。苦笑)
コタ@
2016年06月30日07時03分 返信する -
ちょっと、ちゃいまっせ〜!
コタ1号さん、おはようございます。
日本人移民は貧乏、というのは間違ってます。
戦前移民たちの足跡を追って色んな事実を知りました。
戦前の日本人移民は日本の中でも相当の金持ちです。
今の日本人が逆立ちしたって追い着けないレベルの凄い金持ち、です。
リベルダージも私が通い始めた35年前は日本人が中心で
日本語も日本料理も日本人駐在員も大きな顔で歩いていました。
富士パラッセホテルに親切な年配の日本人が多く居て、その人を通じて広めた人脈が半端ないです。
しかし、中国人の進出で今では中華街に、大陸系ではなく台湾系中心で。
明石屋宝石店=兵庫県人会会長が最後まで粘っていましたが撤退しましたし
津軽のママは他界してしまい、コロニアの灯がまた1つと消えて行く状況です。
なんとか、前県連会長を中心に仲間たちが集う日本を大切にしています。
日系四世五世の時代になりましたが、地方では日本を大切にする文化が残ります。
彼らの手本になる様な移民一世になりたいと思っています。
Mauricio
RE: ちょっと、ちゃいまっせ〜!
マウリシオさんからオブジェクション〜!(モノ申す〜!)が、来るかなぁ〜?と思ってました..... 笑)
でも、ちょっと、判断難しいですね.....。
戦前の事はわかりません....。確かにその時代ブラジルでなくともお金が無ければ海外になんかでれませんしね...。
移民の方々がこれだけ沢山いれば、お金持ちもいればそうでない方もいる。当たり前のことですもんね。
でも、現代ブラジルの今だけを見ると、そうでない方の方が実は多いのではと考えるのが自然な気がします...
話が脱線してしまいますが.....
金が有無が豊さの基準になるとは決して思いませんが.....現状しか知らない私の様な者に取りましては、今のブラジルの法・制度・価値判断の基準・国の在り方の下、まっとうな方法で金なんか溜まる筈がない.....と私は断言できます 苦笑)。
まあ、ブラジルの中でキャッシュだけを元手に金利だけで喰える国(あくまでも国内だけですよ)....という言葉を多くのブラジル人から聞きますが......そもそも元手がなければ....お話にならない....ですもんね.....。
私は、以前、税金が殆どゼロに近い国に住んでいましたが、国民から高い税金を取らなくても幾らでも国や個人が富む方法はあるんです。
そんな場所で、日本人を含む個人や或は法人や企業の半端でない儲け方や成功をしている実例を山ほど見てきました。
最初から金を持っている人が更にお金を増やす、また元手が少ない人でも人並の資産を築くという意味では、ああいう国の方が絶対簡単だと思いますね。
そんなブラジルの難しさを感じている私も、このブラジルの持つ不思議な魅力にハマっていますし、ブラジル人を心から愛しているのですが.....
でもね、現在のこの国の理不尽さや正直者がバカを見る状況(昔から?)を、本気でなんとかしない事には、ますます不幸の数が増えるだけですよ.....。
........人間、貧すれば鈍する.....
コタ@おっと、話が逸れましたね....すいません....。
2016年06月29日12時46分 返信するお金じゃない良さがブラジルには在るんですよ
コタ1号さん、こんばんは。
いやいや、モノ申すどころか大人しいもんですよ。(笑)
お金の使い方を間違えなければ天国の様な国ですね。
1990年の国会議員選挙の時に議員の椅子を買う為に使いました。
当選させれば数十倍になって還って来るのですから安いものです。
その後は、自分の為に働かせる、自分の為の法律を作らせる
日本では有り得ない&出来ないゲームを楽しんだものです。
その椅子もたった2千万円で買えるのだから笑いが止まりません。
政界を知ることで南米アングラ人脈も知ることになったし
南米を渡れれば、米国も欧州も簡単でした。
結婚してからアブナイ方向は全部却下して大人しくしていますが
40代でリタイアメントして以降、遊びまくっています。
収入ゼロが実は一番優雅だったと気付きました。
道楽者に一番似合うのがブラジルで、田舎へ行けば同類項がワンサカ
幸せです。
2016年06月29日13時18分 返信する -
上手い ARAKI 以上
今日はコタ1号さま
ブラジル旅行記多い中、日本の旅行記も読んでみようと、選んだのがこちら。
驚きました。殺風景 匂う まさに 浅草です。
そてにしても 欽ちゃんや 女子プロポスターを挿入して、よくぞ浅草そのものを表現していることか。
いち旅行記を越えてART雑誌になっています。
もー負けましたわ olive kenji
RE: 上手い ARAKI 以上
olive kenji 様
こんにちわ。
メッセージ 有難うございます.....嬉しいコメントですが........で......でも、なんぼなんでも......褒めてもらい過ぎ.....です.....
いずれにしましても有難うございました。
今後とも宜しくお願い致します。
PS)
ただ、ブラジル美女たちの裸に近い姿は......オーパ―!であることは間違いありませぬ。こんなのばっかです、この国 笑)
コタ@2016年06月29日10時28分 返信する -
オーパ
コタ1号様 いいねありがとうございました。
おそらく私が前にコタさんの旅行記にいいねをしたご返礼だと思いますが、
私コタさんの何にいいねしたか思い出さないのです。すみません。
あらためて旅行記拝見させて頂くと、ユニークな素晴らしき記事ばかり。
特に写真が上手すぎる。セミプロですか?
私も以前、ブラジル行ったことありますが、こんなにブラジルらしき写真撮れなかったです。もう写真から熱と香りと音楽が出っぱなしです。
これからの写真撮影の参考にさせて頂きます。
膨大な旅行記ですので、じっくりと時間をかけて見させて頂きます。
こういう時にこの表現はいいのかどうか分かりませんが、特にこの水着美女の写真はオーパでした。
olive kenji -
ロホ・タンゴ&フェラーリ・・・エエですね!
コタ1号さん、地球の裏からこんにちわ。
ブエノスアイレス編、じっくりと読ませて頂きました。
ロホ・タンゴ凄いですね、知りませんでした。
スローな感じも良さそうですね。やはりかぶりつき席ですか?
意味深なホテルの中にあるのですね・・・メモメモと。
フェラーリが沢山に・・ひょっとしてクライアントさんですか?怖い(笑)
この時にお一人様ノボテルだったのですか?
地下のクラブでお楽しみ?・・うふふ!
でもロケーションも内装もそこそこでしたね。
入船レポも楽しく、ところで日本橋も行かれましたか?
でわでわ
いつのんRE: ロホ・タンゴ&フェラーリ・・・エエですね!
いつのん 様
実は、いつのんさんやBoa Viagemさんのコメントにつられて、ノボテルAR泊まってみたんですよぉ〜笑)
いつのんさんの物言いのおかしさから、結構ええんやないのぉ的な印象を持ちましたものですから。
まあ、ただあのレベルでシャワーが壊れている部屋に当たっちまうなんて.....その日の自分のついて無さにちょっとだけどん底感....。
その場でフロントに注意して直させた方が、彼らの為になると思ったのですが.........なんせ飛行機が遅れて、しかも空港でレミース(タクシー)が長蛇の列....ホテルに到着したのが夜中の12時近かったので、もう精根尽き果て、ベッドで電気着けっ放しで寝る程、疲れていたんです〜。苦笑)
フェラーリのホテルとタンゴは、別の日だったんですが......なんせ、このホテルは毒々しくて.....ミックジャガーが好むのも頷けます....。きっといつのんさん向きですよ。
次回の出張時(最近仕事の時は肉ばかりなもんで)には、「日本橋」も試してみますわ。
ではでは、
コタ1号@伯剌西爾2016年06月26日06時07分 返信する -
たぶん まず行けない・・・ブラジル
コタ1号さん
仕事の合間に 今日は 随分と 読み進みました。
たぶん残り少ない 余生の中で まず 行けないであろう 都市を
臨場感たっぷりの写真と 楽しい解説で まるで 行ったような気分になりました。
空から眺めるファベーロ、圧巻ですね! まるで現在のマテーラ。
あの荒んだ街が オリンピックで 一新してしまうのも 惜しい気がします。
リオのカーニバルの熱気。
夜通しで 観覧されるなんて 素晴らしい体力と気力に 脱帽です。
旅行代金を 節約したような 超お得感。
日本の裏側へ 瞬間移動。
閑古鳥と 一緒に 笑いながら お勉強もさせて頂き
今回もありがとうございます。
ヴェラnonna
RE: たぶん まず行けない・・・ブラジル
ヴェラnonna 様
こんにちは。
あのファベーラ(貧民窟)をオリンピックまでに何とかしよう〜と、5−6年前までは、気持ちだけ頑張っていたブラジル....。
ところが現状は、全く変わらず、治安が益々悪くなっているという状況なんですよぉ.....ファベーラが消える事は無いという事です.....。
オリンピックまであと2カ月切っているのに、大統領は弾劾裁判に掛けられるし、会場になるリオデジャネイロはここにきて財政危機で非常事態宣言出すし(国からお金を借りる事になりました).......
もう....なんだか......かなり、激しい状況です....苦笑。
ジカ熱とか、デング熱も流行っているらしい....し.....。
この国は、余りにも国土が広く、人の種類も気候の寒暖さもあらゆる豊かさもそれぞれの土地で、天と地ほどの差があるんで......
.......「あそこは〜らしい」よぉ〜みたいな会話が交わされている、同じ国でいて、それぞれが別の地に住む惑星です....。
一言では.....説明できない....言い尽くせない....国なんです....。
今後とも宜しくお願い致します。
コタ@2016年06月25日22時07分 返信する -
スジカトラ!
コタ1号さん、ボアノイチ〜!
日本のは肉を焼く本職が少ないので変なのに当たると泣きます。
が、
絶対に大丈夫なのが、「スジカトラ!」
牧場でコステーラの塊を最後までジックリ焼き上げた時に
骨の周りにくっついているスジの部分が最高に美味しく
煎餅にまでなると、ピッカーニャなんかアホらしくて食べれません。
お店ではそこまでの要求は出来ないので、軽く炙る程度
これなら下手くそな店員でもなんとかなる!
ちなみに、ブラジルではバルバッコーアと呼ばれています。
アクセントが違うんですねー、日本ではポル語は常に変な発音に
普通にローマ字読みでええのに・・
アソーゲで6kgのクッピンを買って来て
薄くスライスして、しゃぶしゃぶやすき焼きで食べると美味しいですよ。
少し硬いけどビステッキーニャにしてもイケます!
美味しい話題を おおきに〜!
Mauricio
RE: スジカトラ!
おおおっ〜マウリシオ様〜
やっぱり、ほんまもんのブラジル人の発想ですな〜
お肉の焼き方から、美味しい部位までよくご存じな事〜
我々、貧弱なオリジナル・ジャポネスには、なんとも刺激的なお話であります.....
もっと、自分の体が作られる成長期(の若い時)に来たかった....この肉食の大陸に〜
日本の和牛が不味く感じる程、肉が極旨のこのブラジルやアルゼンチンで....もう量のレベルが越えてしまって.....食べれませんわ.....こんなに美味しいのに.....。
じじぃになってきた初老の私には、やっぱ 国のサイズと同じ、小さい胃に、小さい小鉢、量が少なくて数が多い、日本料理が.....やっぱ....一番ですよぉ〜.........あと日本酒ね。
まさに本場なお肉な情報、有難うございました〜
コタ@
2016年06月25日21時50分 返信するRE: RE: スジカトラ!
コタ1号さん
返信ありがとうございました。
ついでに、コメント欄でどのような会話なされているのか覗いたら、
ブラジル通の方との交流が多いのか、言葉や習慣が全く分からず私の読む世界じゃないと思い退去しました。
唯 分かったのは 交流している方々は かなり変わっているな〜と思いました。失礼、ユニークなんですね。
> じじぃになってきた初老の私には、やっぱ 国のサイズと同じ、小さい胃に、小さい小鉢、量が少なくて数が多い、日本料理が.....やっぱ....一番ですよぉ〜.........あと日本酒ね。
この文章気に入りました。私このフレーズ盗作して、どんどん旅行記や日常会話に利用させて頂きます。著作権侵害じゃないですよね。
写真の上手さに感心していましたが、友人の凄さにも感心しました。
オーパ olive kenji2016年06月29日11時30分 返信する -
またまた お邪魔いたします。
コタ1号さん。
こんばんは。
コタさんの 解説が 面白すぎて 一人で受けてます。
プロセス観戦なんて 幼いころの力道山 以来。
楽しませて いただきました ありがとうございます。
ヴェラnonnaRE: またまた お邪魔いたします。
ヴェラnonna 様
こんにちわ。
そ〜なんですよ。
私も実は プロレスが特別に好きな訳ではないのですが、B級と呼ばれるものを探し回るのが大好きで.....
南米にいましても、ボリビアとかいう国はかなりディープなんですよぉ。
隣国ブラジル人やアルゼンチン人もボリビアなんぞには全く興味がなく、日本で流行っている【ウユニ塩湖】ですら知っている人・興味のある人は殆どいません。
それはボリビアという国が最貧国で、まして4000mの頭が痛くなるような標高に、ラパスという都市があるからなんです.....。
そんな周辺国が誰も興味を示さない、4000mの地で....見つけちゃったんです。その名も「チョリタ・プロレス」.....
4000mと聞いただけでも.....急に息苦しくなり....すぅーはぁースゥーハァ−状態なのに.....
そんな場所で.....ぷ.....プロレス〜〜〜〜!?
...........しかも、それが 女子...?
..................しかも、民族衣装を着てーーー!?............
わたくし的には、こんな面白いもの(超B級クラス)ないと思うのですが....日本人の殆どは知らない.....と思い、
高山病(下手したら命がけ 笑)を覚悟の上で、酸素ボンベと高山病の薬を小脇に抱え......の登頂記、なんですよぉ〜これ。
.....だって、本当に あと500m登ったら、「マッターホルン」と同じ標高なんですよぉ〜 ボリビアの(行政首都)ラパスって......
すぅ〜んごく、ないですか?これって.......苦笑
コタ1号@常に命がけ....たぶんもうすぐ頭の血管が切れる....と思う....。
2016年06月22日05時59分 返信する -
バルバッコア
コタ1号さん、こんにんちは〜!
いつも楽しく拝見させて頂いてます。
このバルバッコア、ブラジルに本店があったんですね。
大阪にも2店舗ほどあり、行った事があります。
サラダバーは本店の方が迫力ありそうですね。
緑や赤の札も同じスタイルです。
日本では鶏肉やソーセージのようなものも回ってきましたが、
やっぱり人気は肉の塊でした。
本来の肉の味で美味しかったんですが、何せ貧乏性のため食べ過ぎてしまい、
この後1ヶ月は肉を食べたいと思わないほど。
しばらくご無沙汰していますが、
お写真を拝見してまた行きたくなってきました。
kayoRE: バルバッコア
kayo 様
そーなんですよ。サンパウロが本店でなんです。
鶏肉やソーセージ(血の)やポテトなんかも周って来ますよぉ〜
私も最近、肉........食傷気味.......です.....。
コタ@2016年06月19日08時56分 返信する



