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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(89ページ)全1,333件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • お仕事頑張って下さい。

    コタ1号様

    御冥福をお祈りいたします。
    お仕事も忙しく大変ですね。
    もっとよとりある生活が出来たらと日々思っております。

    honey
    2016年04月13日11時45分返信する 関連旅行記

    RE: お仕事頑張って下さい。


    honey 様


    日本では、熊本の地震で大騒ぎになっている様ですね...。

    大丈夫ですか?

    メッセージ ありがとう ございました。


    コタ1号@
    2016年04月15日09時57分 返信する
  • 私の父も公務員でした。先日紫のちゃんちゃんこを着てお祝いをしました。
    しかも、隣県なのですね。我孫子はすぐそこです。

    心情お察しいたします。日々の与えられた仕事をしっかりこなすしかないと、最近思います。

    城megrist KAZ
    2016年04月13日10時17分返信する 関連旅行記

    RE: 泣


    城megrist KAZ 様

    こんにちわ。

    年齢も住居もお近くだったのですね。

    目の前の与えられたものを淡々とこなすしかないですね....。

    悲しい事を忘れるためにも。メッセ―ジありがとうございました。


    コタ1号@



    2016年04月15日09時55分 返信する
  • 楽しませていただきました。

    コタ1号さん、こんばんは。先日は両替の件で回答いただきありがとうございました。今日、ブエノスアイレス最後の夜ですが残りわずかなペソで楽しく過ごしております。明日はエセイサからモロッコへ飛びますがラウンジあるかな?と検索したら、コタ1号さんの旅行記にたどりつきました。最後、笑わせていただきました(^^)
    2016年04月12日07時07分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しませていただきました。


    お疲れ様でした。

    これまでのおかしな大統領(キルチネル)の失策の下、アルゼンチンがボロボロになってしまいましたが、きっとこれからは街もきれいに整備され、経済も浮上してくれるでしょう....と思います....いや恐らく....いやたぶん......。

    タンゴは如何でしたか?お肉は如何でしたか?

    アルゼンチンは経済が破綻しても、自給自足率が120%以上なので、金が無くても喰っていけるほどの農産物国家なんですよぉ〜....と弊社のアルゼンチン社従業員が威張っていました....苦笑

    では、よい旅を続けてくだされ!


    コタ1号@サンパウロで残業中.....。
    2016年04月12日07時15分 返信する
  • おはようございます

    ご尊父様の訃報にたいし心より
    お悔やみを申し上げます。

    享年84歳と言うと昭和8年のお生まれでしょうか?
    この歳は分野をとわず優秀な人材が多く活躍されていた
    ように思います。

    のんき茂野の周りには公務員さへ1人としておりません。
    国家公務員になられたと言う事は相当に頑張られとと
    思います。

    しかし、親は何時までも元気で生きているように思って
    しまいますよね〜

    今回の旅行記拝見しましたが『いいね』は差し控えさせて
    頂きます。心の中では『いいね〜』『ビジネスクラス』も
    凄いなぁ〜 

    のんき茂野は、きっと残された時間では乗ることは叶わないでしょう。

    今回お邪魔させて頂いたURLだけ添付させて頂きますね〜

    http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/42/84/99/src_42849951.jpg

    見落としていたらお詫び申し上げますが、
    ご母堂様はお元気なのでしょうか?
    お元気ならば、心くばりの上よく見て差し上げてください。

    4トラに書き込みをされてもお父上様は気を悪くすることなく
    お気持ちも理解し、逆に安心されていたかもしれませんよ〜

    益々のご活躍を願っています。



                     播磨の国から のんき茂野
    2016年04月11日10時03分返信する

    RE: おはようございます


    播磨の国から のんき茂野 様


    心温まるメッセージ有難うございました。

    父は昭和7年早生まれでございました。母親はもう10年近くも前から痴呆が進んでしまい、長らく介護施設でお世話になったままです。

    自分の夫が死んでしまったことは認識すらできていません。悲しいことです。

    昔は母親のほうが野武士的で元気が良かったのですが、公務員としてひょうひょうとし、尻に引かれていたオヤジの方が、しっかりとした意識をもって仕事に生き、趣味に生き、最後まで元気に生き延びました。

    人の人生なんて何が幸いし、何が災いするなんてきっと死ぬまでわからないんですね。

    共に両親を早くに亡くしたり、満州で命からがら逃げてきた開拓団世代でした。

    いずれにしましても、我々息子世代が、この歳まで幸せに生きてこれたのも、我々の親やそれ以上の世代のがんばりと苦労の上に成り立っていること、決して忘れてはいけませんね。

    私も歳のせいか、死に対してそれほど感傷的になる事もなくなってきましたが、やはり身のまわりの者、自分自身も、きれいな、尊厳のある死に方をしなければ、させなければ、駄目なんだなぁ....

    と、つくづく思った次第です。

    では、改めて御礼申し上げます。

    有難うございました。


    コタ1号@声を掛けて頂ける4Tの皆様の心遣いとやさしさが身にしみております。


    2016年04月12日07時30分 返信する
  • お悔やみ申し上げます

    コタ1号様
    お父上のご冥福をお祈りいたします・合掌

    私も闘病生活に入って
    余命1年半の告知から10年目に入りましたが
    抗癌剤を拒否するのも年齢を考慮してアリですね〜!

    今の病院で記録更新していますが、
    沢山の逝った患者のケースをみて来ましたから…

    しかし、一人が逝く事の寂しさは否めませんが…
    お父上は立派ですね!
                    蔦之丞
    2016年04月07日09時30分返信する 関連旅行記

    RE: お悔やみ申し上げます

    この世では、十分に生きたと言って、あの世へ旅立って行きました。

    残された者として、人ひとりの人生の終焉の呆気なさに茫然としてしまいますが.........

    タイ人の仏教感のように、

    もし、次の世界があるという考えに至ると、その受け止め方も全く変わったものになる事に、今回、気が付きました。

    温かなメッセージ、ありがとう御座いました。


    コタ@

    2016年04月07日22時10分 返信する
  • お父様

    のご冥福をお祈り申し上げます。
    2016年04月06日11時28分返信する 関連旅行記

    RE: お父様



    メッセージ、ありがとう御座いました。

    コタ@
    2016年04月07日21時52分 返信する
  • Re:こんにちわ。

    コタ1号さん

    こんにちわ。
    同じ海外組として身につまされます。
    時差は30分しかなくても距離はあるんですよね。

    幸い私の両親は健在ですが毎年会うたびに縮んでいくようです。
    子供の頃は家族で私が一番チビだったのに(147cmしかないのに)いつの頃からか母を見下ろして話すようになりました。

    何かあってもすぐには駆けつけることがない国に、好きで住むことにしたのですが・・・。
    「アチコチ痛いよ」という実家に恒例の日本滞在に来月また行ってまいります。
    昭和生まれの江戸っ子の父には「父さんの米寿と私の還暦一緒に祝えるように頑張ってね」とお願いをしています。

    コタさんのように沢山のお話ができるようにしてきます。

    心からご冥福をお祈り申し上げます。

    ブルーパピー



    2016年04月06日11時17分返信する 関連旅行記

    RE: Re:こんにちわ。

    こんにちは。

    地球の裏に居たら、親の死にめには会えないと覚悟していましたが、日本にいる妹も出張先からとんぼ返りしましたが、間に合わなかった様です。

    メッセージありがとうございました。

    コタ@
    2016年04月07日21時38分 返信する
  • お悔やみ申し上げます、

    地味で真面目、、昔の日本人、、寡黙、、自分のことを語らない、、

    のくだりに、ぐっときてしまいました。

    どんどん惜しい人が、、日本にいてほしい人が、、
    日本から居なくなって行く現状、、

    日本人の良さが失われつつある現状、、
    日本人らしさを受け継いでる心ある人が生きづらくなっていく世の中の流れ、、

    日本の将来が心配でなりません、、

    今の日本の豊かさはコタさんのお父様のような方々の努力によって成りたったものだと思うからです。

    その先人達の努力の成果を否定するような世の中になって行っているのが悲しくて、悔しくて、怒りをも感じています、、

    お父様の記述を拝見して、私はお会いもしたことのない方ですが、、
    貴重な方が、また、この世から居なくなったのが、悲しくて、悔しくて、しかたなくなり、、
    思わず書かせていただきました。

    「今まで
    ありがとうございます。」

    ご冥福お祈りしています。






    2016年04月06日07時14分返信する 関連旅行記

    RE: お悔やみ申し上げます、

    こんにちは。

    父の逝去にあたり、メッセージありがとうございました。

    コタ@
    2016年04月07日21時34分 返信する
  • こんばんは

    旅行記いつも拝見させていただいています。

    1時間ほどの国内線でもお菓子が出るなんていいですね!
    どこの航空会社ですか?
    私などピーナッツの小袋が出ただけでも嬉しくなるタイプですので、こんなお菓子が出たらかなり喜びますよ(笑)
    2016年03月30日21時11分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは


    そうですね。出るだけでもましかもですね。(GOL航空(ブラジル国内線)です)

    でも確かにスナックはかわいらしくて私も好きなのですが、オレンジジュース頂戴〜ぃって、頼んだら『水だけしかない』と言われたときに、すっごく寂しさを感じてしまいました...苦笑


    コタ@

    2016年04月01日00時35分 返信する
  • お悔み申し上げます

    お父様のことで一時帰国されていたんですね。
    最後の言葉を聞くことができたのは、何よりでしたね。

    私の父母も高齢ですが、元気にしていることのありがたみをしみじみ感じます。

    84歳 まっすぐ生きた・・・と言える人生は、素晴らしいです。

    残される人への心遣いあふれる言葉ですね。

    思うことがたくさんあるのではと推し量られますが、気落ちすることのないようお祈り申し上げます。

    喪中にあるという時に、前回書きました、あの、能天気なコメントも、ご容赦ください m(−−)m
    2016年03月30日19時39分返信する

    RE: お悔み申し上げます


    大丈夫ですよ〜。気になさらないでください〜。

    コタ@
    2016年04月01日00時31分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

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