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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(88ページ)全1,333件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • 値切れば四分の一〜♪\(~o~)/

    ホント、ブラジル、大変ですね〜★

    いくら、一都市のリオが開催するって言っても、そりゃ〜理屈だけの話で、実際はブラジル全体で行われるオリンピックって話ですよね〜(^_^;)

    ま、会場がキチンと間に合って、実際に、競技が出来れば、副大統領さんでも、我々観ている方はオッケーかもしれませんが・・・(汗)

    いや〜日本も地震で大変ですが、ブラジルも政界が大揺れですね(^_^;)

    それにしても、写真を拝見すると、なんだか・・・カラフルで・・・楽しそう〜♪

    ブラジルって、なんだかんだ言っても「大国」だから、なんでも、跳ね返す底力があるんじゃないでしょうかぁ〜(^^ゞ

    天の邪鬼じゃありませんが、ここらで一度、オリンピック開催に失敗する国がもう出て来ても可笑しくない時期ではないでしょうかね〜(^_-)-☆

    すみませんが、その「大役」をリオでお願いする←コ、コラ〜〜〜ッ!

    TVや新聞で見られない貴重な写真をたくさん見せていただき、感激でした!

    ではでは〜^^

                 多良
    2016年04月18日17時09分返信する 関連旅行記

    RE: 値切れば四分の一〜♪\(~o~)/

    多良 様


    こんにちは。

    まあ、こんな状況を見れば ブラジルは....いや、ブラジルも相当ややっこしい国である事ご理解いただけたかと思います.....苦笑

    私は企業の派遣員として、途上国専科として、長年、昔の中国大陸や昔の東南アジアを経験してきました。

    どこもここも、本当に「ややこしい」事ばかりだったんですが、ブラジルって....「ややこしさの中にも」なんだか、国民たちが、落ち着いているんですよぉ〜。

    雰囲気明るいですし、深刻さは余りないですし....。ここのところが他のややこしい国とは異なりますし、救われます。

    この原因が、
    南米大陸だからなのか、欧米文化の影響を受けているからなのか、ラテンだからなのか、ポルトガル文化だからなのか、資源や緑や自然をすべて持っている豊かな大国だからのか、大人の国だからなのか、のんびりしてるからなのか、馬鹿だからなのか、頭が良いからなのか.......

    兎も角、さっぱりわからないんです.......。

    日頃、我々外国人が接するようなブラジル人たちは、おとなしくて、シャイで、超平和主義な人ばかり......一方で、日本で報道されるような凶悪事件を起こすような極悪人もたくさんいて........。

    なんなんでしょうか....この国......一体......。

    まあ、オリンピックも、インフラも、会場も完璧に終了することなく、ただ表面上は、上手に体裁を整えて、サラサラ〜って終わると思いますので、ご心配は無用です。

    ....『中止』....という新手の大失敗は起こさないと思いますのでご安心を......たぶん......きっと.......。

    .......無数の小失敗は無数に露呈するとは思いますが.....。

    では、では。メッセージ、有難うございました!

    コタ@

    2016年04月21日23時45分 返信する
  • 誰がやっても一緒

    コタ1号さん

    Bom dia, tudo bem?

    汚職をしない南米なんて考えられないので、誰がやっても一緒と思います。
    30年前の政権の酷さも知ってますが今の方が遥かにマシですよ。
    あの時代を知ってるブラジル人が少ないから今が酷いと感じるのでしょう。
    30年前はPMDBのアジューダをていましたが、下院議員は2千万円で議員のイスが買えました。
    それを忘れたの?、と思う様な発言が幹部から出ていましたね。
    自分の過去は忘れ、他人の現在を責め立てる、ブラジル人らしいと思います。


       Mauricio

    2016年04月18日14時28分返信する 関連旅行記

    RE: 誰がやっても一緒

    マウリシオ 様


    Tudo. Tudo bem vc?

    ........誰がやってもいっしょ....日本でもよく聞く言葉です。

    大統領の権限がこれだけ大きく、日本と政治制度・体制が全く異なるブラジルで同じ言葉を聞くのも、全く狐につままれたような不思議な感じがいたします。苦笑

    どこの国でも「政治」というものが、庶民様の生活から 余りにもかけ離れ過ぎっていてるという事でしょう.....まあ、いつの世も同じじゃないんでしょうかねぇ。

    まあ、ただ時間は 黙っていても進んでいます。我々もしょうもないジジイになっています....。

    時代ごとに、物事はきっと良くなってくる筈、マシになって行くはずだと、信じるしかないでしょう〜.......なんの、根拠もないけど......。


    ......そうでなきゃ、若い人たちは浮かばれませんぜ.....



    コタ@
    2016年04月21日23時11分 返信する
  • オ−ストラリア8日間の旅

    コタ1号様

    拝読頂き有難う御座いました。
    今後とも宜しくお願いいたします。
    2016年04月18日07時25分返信する

    RE: オ−ストラリア8日間の旅



    こちらこそ、今後とも何卒宜しくお願い致します。

    コタ@
    2016年04月21日22時42分 返信する
  • お疲れ様でした。

    コタ様。
    お父様のご訃報に心よりお悔やみ申し上げます。

    バタバタで移動のお疲れもあり、お父様の死を悼んだり感傷に浸る間もなかったかもしれません。確かに、それって・・・

    ですが、はるかブラジルでお仕事を頑張っていらっしゃる息子さんのことがご自慢だったんじゃないでしょうか?

    >地味でまじめ一筋で生きたおやじ。昭和初期の生まれで、まだまだ昔の日本人。非常に口下手で寡黙、全く自分の事を語る事の無い父親だった。

    遺された多くの俳句がすべてを代弁してくださっていますね、このような方がこの後の日本に豊かさをもたらせてくれたように思います。

    私の父は真逆のタイプ( ´艸`)なので、彼が死んだとき(まだまだ健在です)立派なコメントができる自信がありません。。。
    「オレがオレが」の人でした。ま、思い出話を語るに困ることはありません。

    東京ー大阪と離れていますが、逆にちょうどよい距離かも。
    コタさんの東京ーブラジルは遠すぎますね。
    心の葛藤、心身の疲労。これから出てくるかもしれません。

    ご自愛くださいね。

    とらきち☆





    2016年04月18日00時24分返信する 関連旅行記

    RE: お疲れ様でした。



    とらきち 様


    ご連絡ありがとうございました。温かいメッセージ、恐れ入ります。

    でも、今振り返りますと、

    大人として、親として、何十年も先の人生を歩んできた先達として、少なくとも自分の子供には、自分の人生や、それにもとづく 教えや思い等を、煩いと言われても、たくさん、たっぷりと伝えていく事が、子供にとっては如何に重要な事なのか、という事を、

    私はこの歳になって、無口な父親の死に直面し、気づきました。

    特に、私は長い間、外国にいて、外国人たちと過ごす時間が多いので、尚更そう思うのかも知れませんが、

    昔の日本人的な美徳観、高倉健さん的な不器用や表現の無さは......もう古い、もしかしたら正しいとは言えないのではないか....という思いに至っています....苦笑


    「おれがおれが」お父様は、きっと とらきち様の人生に途轍もなく大きな影響を与えていると思います。

    私も子供には、もっともっと自分の考えや価値観を話し続けてみようと思っています。

    ますます嫌われると思いますが....苦笑


    コタ@


    2016年04月21日22時39分 返信する
  • キューバの旅に投票ありがとうございます。

    コタ1号さん

     キューバはインターネットがほとんど使えません。
     カードを買って1時間試してみました。自分のパソコンだとセキュリティの警告が出て、それ以上先に進めません。
     備え付けのパソコンは当然日本語対応ではないので、文字化けしてダメです。
     そんなことで、キューバの旅行記のアップは最後になってしまいました。

     ホテルは最悪です。
     これがキューバの印象を悪くしている。
     民宿がいいらしいという噂です。

     クレジットカードが使えないというのも個人旅行には痛い。

     物価ですが、外国人用の通貨(CUC)があってこれが日本とほとんど変わらない。
     外国人が寄りそうな場所には地元の人は来ません。

     排気ガスが臭いのもたまりません。なにせ韓国製のディーゼルエンジンを使っています。

     そんなキューバですが、治安はよく、陽気なキューバ人と音楽に出会えるかもしれません。行くんだったらツアーにした方がいい。

      fernando
    2016年04月14日19時05分返信する

    RE: キューバの旅に投票ありがとうございます。


    そうですね。私がキューバを訪れた時も、クレジットカードやメールができず、不便を感じましたが、昔に戻ったと頭を切り替えたら、急に気持ちが楽になりました。笑

    ただ、今の若い方々には、まだまだ耐えられないでしょうね....キューバのインフラ....。


    コタ@
    2016年04月21日22時18分 返信する
  • おはようございます

    おはようございます。

    ・・・・と言っても地球の裏側におられるのでしょうか?
    現在のブラジル?サンパウロ?は4月13日の22:00時?
    もうお休みのじかんですねぇ〜

    http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/43/29/72/src_43297252.jpg?1460596653

    この旅は、フォロー賜り御礼申し上げます。

    ブラジル・・・遠いなぁ〜 のんき茂野の年齢では道中の時間を
    考えても訪れる気力もありません!

    日本やアジアの近隣諸国のオリンピック参加選手も大変だねぇ〜
    裕福な国は早くに選手村に入り調整できますが、そうでない国の
    選手達は本当に体力・気力の戦いになりますねぇ〜

                遠き播磨の国から  のんき茂野
    2016年04月14日10時25分返信する 関連旅行記

    RE: おはようございます


    こんにちわ。

    そうですね....地球の裏側なので遠すぎます。

    今の時代、これだけ科学と交通手段が発達しても、未だに片道、飛行機に乗る時間だけでも24時間。トランジットを入れれば所要時間はどのコースで来ても、ゆうに30時間は越えてしまいます。

    しかも、時差が12時間ある上、南半球なんで季節、夏・冬が逆なんです。

    日本へ戻ってもクタクタ、ブラジルに戻っても、疲れと時差でクタクタ....。ある一定の歳を越えた方には、寿命を縮める行程であることには間違いありません。

    しかも飛行機も日系のフライトは欧州・北米までなので、欧州大陸・北米大陸からは、現地のサービス精神の腐った飛行機のみ。

    値段もエコノミーでさえ、20−25万円/往復もします。ビジネスクラスも70−100万円.....。自分で金だすならこんなところに来る方は、よっぽどお金が余っている方か、時間のある冒険心に富んだ学生ぐらいかと思われます...。

    この地には現地化した日系移民がたくさんいますが、そらもう50年も100年も前でしたら、日本に帰ることは間違いなく諦めざるを得ない絶望的な距離でございます。

    いずれにしましてもオリンピック選手たちには負担以外の何物でもありませんが、欧州・米国の選手にしてみれば、南米であろうが、日本であろうが、同じぐらいの距離なので、条件は変わりません。これはアドバンテージです。

    大変なのは、極東ジャパンを筆頭に、アジア(+オセアニア)の選手たちに取りましては、このロケーションは『超・不利な条件』であることは間違えありませんね。

    それでも、がんばれ!ニッポン!


    コタ1号@地球の裏側の住民(現地の人からは、日本が裏側や!と怒られます..苦笑)
    2016年04月16日05時43分 返信する
  • 嗚呼 ブラジリアン

      コタ1号さま

    こんにちは 

    何故ブラジルに定住されたかは、旅行記の一部しか知らない
    ドク金魚には、知る由も有りません。

    ただオリンピック自体は、穏便に開催されて欲しいです。

    実は疎遠の父方の伯父が、ブラジルに移民してます。
    もう名前すら知りません。

    父が42歳で亡くなった時に、国際電話が掛かってきて
    (掛けたのかも知れません)祖父母や叔母が語って居た
    記憶が有ります。農園を営んでいたと思います。

    ブラジル原産のトパーズをもらった記憶が有ります。
    インディアンの櫛 と言われる民芸品も 探せば出て来るでしょう。

    もう亡くなった祖父母ですが、ブラジルに2回旅行してます。
    「お肉がいつまでも出て来る〜」何のこと?
    今ではシュラスコ と分かりますが、当時の私には夢の様な 
    お話しでした。

    ブラジルには特別な思いがあります。

    お邪魔しました ドク金魚 <m(__)m>
    2016年04月14日10時17分返信する 関連旅行記

    RE: 嗚呼 ブラジリアン

    ドク金魚 様

    そ〜なんです。私もブラジルに来るまでは、こんな日本の真裏に現地社会に根ざした日本人社会が築かれている国があるなんて想像だにしておりませんでした。

    日本語は通じるし、日本人村はたくさんあるし、道端で美空ひばりが大音響で流れているし、日本人は尊敬されているし、金髪のかわい子ちゃんと結婚している日系人は山ほどいるし。。。

    自分の先祖を辿ると、大昔にブラジルに移住した親戚がいるという日本人(特に沖縄とか、地方に住む方に)が実はたくさんいる様です。(小泉元首相も含め、日本の政治家でも同じような境遇でブラジルを愛している方が多いようです)

    日本では治安が非常に悪い、政治が大混乱と....悪い情報ばかりが過大に流されているようですが(まあ、事実ではありますが...)、こんな不思議な国は見たことありません。

    良いのか、悪いのか、高いのか、安いのか、生活が、好きなのか、嫌いなのか、全くわからない国なんです。

    まさに.......カオスといえます。

    恐らく8月のオリンピック時は、今のジウマ大統領は弾劾裁判の真っ最中で、副大統領が代行をしていると考えられますが、

    逆にその方が国もその時点だけを見れば、安定していて、オリンピックも建てつけ上(みたくれ上)は、うまく開催され、問題なく TOKYO2020に引き継げると思います.....たぶん......きっと....。

    W杯の時も、ほとんど同じ状況でしたし.....。


    コタ
    @この現在の混乱がどう収束するのか?現地でワクワクしながら眺めている現状です。笑

    2016年04月16日04時31分 返信する
  • 異国の地で

    コタ1号さん、こんばんは。

    お父様がお亡くなりになった事を異国ブラジルで知ったのですよね。

    死に目にもあえない事は覚悟していらしたのでしょうけど、お辛いですね。

    和して同せず。

    素敵な本を作っていただいて、お父様どんなにか喜んだ事だろうと想像しました。

    人は必ず死にますね。それは悲しいですが、生きている内に素敵な思い出を

    いっぱい作って死ぬまで精一杯生きようと思いました。

    この旅行記、お父様あちらの世界で読んでらっしゃる事と思います。

    悲しいけど、なんか素敵な親孝行の旅行記だなあと感じました。



    2016年04月13日22時43分返信する 関連旅行記

    RE: 異国の地で

    Fuzz 様

    こういう時って、いろいろな方の優しさを しみじみと 感じます。

    Fuzzさんの優しい言葉と人を思いやるお気持ちが私の心に染み入ります。

    メッセージ有難うございました。

    もう30年以上も離れて暮らしていた親、そのうち私も海外に出てしまい、ますますその距離が離れてしまい、存命の時はほとんどその存在を意識すること無かった親、そこにいつもいることが当たり前だった親......

    亡くなってしまった後に、その足跡を一生懸命、追おうとしている自分。

    きっと次回の一時帰国時に改めて、主を失いそこに残された親の実家の、家の中の空気の冷たさに、親の存在を思い起こすことになるのだろう.....と思います。


    『.....この旅行記、お父様あちらの世界で読んでらっしゃる事と思います。悲しいけど、なんか素敵な親孝行の旅行記だなあと感じました.....』

    Fuzzさんから頂いたこの言葉。純粋に嬉しかったです。


    本当に有難うございました。


    コタ1号@
    2016年04月15日20時05分 返信する
  • AMIGO!


    Meus pesames.


      Mauricio

    2016年04月13日21時53分返信する 関連旅行記

    RE: AMIGO!


    Mauricio-san

    Obligado viu.

    Espero que meu pai descanse em paz.


    Kota@

    2016年04月15日05時18分 返信する
  • お悔やみ申し上げます。

    コタ1号さん  こんにちは!

    この度は、お父様のご訃報お悔やみ申し上げます。
    なんか久しぶりに、掲示板お邪魔してますが、こんなコメントになってしまい申し訳ありません。
    お父様とてもご立派な方だったようですね。
    一日4つの句を投稿するなんて、素晴らしいです。

    私も思いますが80過ぎたら、思い残すことはないなあなんて思っていますよ!
    ただ、働きづめでしたので、70までは何とか遊びまくりたいなんて思っています。それまで自分の血圧と仲良くしていきたいなと。
    倒れてしまえば別ですが。

    コタさんが、最後にこれを旅行記にしてしまう自分てって書いてありましたが、そこが何とも、コタさんらしい。

    それに、皆様覚悟の上だったこともあり、悔いはないということでしょう!
    ただ淋しさとか、家長としてのやりきれない思いって、後から来るかもですね。
    父親は、大波や大風を防いでくれる壁のような存在なのだそうです。
    これからは自分が、家を守らなくてはって言う心細さがなんとなく出で来るみたいです。

    つまらないこと書いてしまいましたが、元気にお過ごしくださいませ。

    また、新しい、楽しい旅行記楽しみにしております。

        ボビー
    2016年04月13日17時12分返信する 関連旅行記

    RE: お悔やみ申し上げます。


    ボビー 様


    お骨は、真っ白で 大きく しっかりしていました。

    気持ちもしっかり、体もしっかりしていたはずなのですが、歳を取ると体力や免疫力が自然に落ちてきており、病魔(癌)が忍び寄ってくるようです。

    幾ら元気でも、病魔には敵わないようです....。


    昨年も同僚のお父様が亡くなったのですが、スポーツマンで、元気があり、病気一つした事がなかったらしいのですが、

    ある日 突然、全身の筋肉が弛緩して最後はこと切れてしまう(ギランバレーに似ているが異なる...)という原因不明の奇病に罹ってしまい、1月に元気だったはずのお父さんが、5月には死んでしまった....という方がいました。

    本当に、人生なんて、一寸先は闇なんですね。

    そんなこんなで、月並みですが、毎日を全力で楽しむ....しか無い...と、気持ちを新たにした次第です.....(とはいえ、すぐにそんな決意も忘れ、ダラダラっと漫然と無駄な日々を過ごしてしまうのでしょうが....)苦笑。

    温かなメッセージ、有難うございました。


    コタ1号@

    2016年04月15日10時11分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

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