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jijidarumaさんへのコメント一覧(11ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らしい地下蔵

    jijidarumaさん

    少し暑さが和らぎ 秋が近づいてきましたね。昨夜の鶴瓶の家族に乾杯は奥多摩でした。もしかしたらjijidarumaさんが懐かしくご覧になっているかも なんて思いながら見てました。
    暑さが和らいだら行きたい奥多摩です。

    さて秘密の扉の向こう側 要するにホテルツアーだったようにお見受けしました。地下蔵はただのゲストでは入れないんでしょうね。ツアーにして案内してくれるのは 気が利いていると思いました。それにしても素敵な部屋!
    うっとりします。

    USJの旅行記を4トラが勝手に削除しました。すっかりやる気がなくなりました。ネットの場合相手が見えないから 余計に嫌な感じがします。
    かつてフォトスクールを開いてくれたりして、4トラのスタッフの顔が見えていた頃が懐かしいです。昭和生まれの私は けっきょくアナログ人間のようです。

    ではまた
    Mより
    2021年09月14日06時02分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい地下蔵

    M-koku1さん 、
    今日は。いつもありがとうございます。

    我が家の庭にある金木犀が一昨日から、あの独特な香りを放出させて、
    いよいよ秋の訪れを伝えてくれています。
    今年は赤のサルスベリがちょっと咲いただけで、期待外れに終わり
    ガッカリでした。花々は時機をわきまえて咲いてこそと思います。

    さて、奥多摩ですか!TVは奥多摩移住、青梅移住などと、「東京の
    西の果て」を取りあげていますが、コロナのご時世故、人口過多に
    陥った首都も何処か悲鳴を上げ出したと云う事なのでしょう。
    ドイツのような各地が独立したような地方制度を見習うと良いのにと
    おもいます。
    懐かしい故郷も遠く、時々同級生に私の駄文と共にご機嫌伺いを
    するだけで、車を走らせることも無くなりました。残念なことです。
    その分千葉県内の道の駅巡りをして、地元の銘菓を楽しんでいます。

    古城ホテル!良い響きで、80歳までに何とか行きたいドイツです。

    4Traが勝手に旅行記の削除したとはいただけませんね?!
    いいね!やコメントも自動的に削除されてしまうのも、残念なことです。
    (私は投稿後、直ぐに自分のPCに保存してしまいます)
    何が原因だったのでしょうか?以前、私の場合は写真(HP等から借用)
    が問題となり、変更を求められましたが、今は全くそうしたケースは
    ありません。当方はドイツ観光のご紹介をしている気持ちなのですが。
    多分、チェック担当者が変わったのでしょう。
    ともあれ、M-koku1さん らしく、前向きにいきましょうよ。

    今日は警察に免許証更新手続きに行きました。(1年で2000km程度しか
    走らないのに、免許返上となればやはり不便でしょう)
    78歳の後期高齢者の更新は2度目、認知機能は第1回の時より2点減少でしたが、
    クリヤーし、今日は視力検査でした。自動車講習所で行った視力検査では
    眼鏡付き両目で0.8だったので、大丈夫と思っていたのですけど。
    警察の係員に「ここは見えないと駄目ですよ」と言われ、焦りました。
    最後はヤマカンで当ててOKでした(苦笑)。
    視力は弱ったかと思っていたので、メガネの度を変えた方が良さそうです。
    これで2ヶ月後に、新しいゴールド免許証を待つばかりです。

    以上当方の近況も兼ねて。
    それではまた。
    jijidaruma
    2021年09月14日17時40分 返信する

    RE: Re: 素晴らしい地下蔵

    jijidarumaさん


    > いいね!やコメントも自動的に削除されてしまうのも、残念なことです。
    > (私は投稿後、直ぐに自分のPCに保存してしまいます)
    > 何が原因だったのでしょうか?

    どうやってPC保存するのですか? 
    スクリーンショットで一枚づつとか? 
    是非やり方をご教授ください。
    よろしくお願いいたします。

    弟曰く USJの持つキャラクターの肖像権じゃないかと。
    理由を言ってもらわないと こちらはど素人ですから わからないですよね。

    腐りっぱなしです。
    元気が出ません。

    Mより
    2021年09月14日18時35分 返信する

    RE: RE: Re: 素晴らしい地下蔵=>PCに保存

    M-koku1さん 、
    今晩は。再度のコメント恐縮です。

    <USJの持つキャラクターの肖像権じゃないかと>・・・なるほど、
    ありうる話でしょうが、多くの人がたくさん写真を撮っていろんな場所に
    投稿されていると思われ、どうでしょう。
    理由は明示してもらわないと、すっきりしないですね。
    事務局に問いあわせるのも一案ですが・・・。
    事を構える感じが嫌ならば、忘れる事ですが。

    PCですが、デスクトップのワードを開いて、そこにマウスを利用してコピーするのです。
    自分の投稿分を開いて、<上から下まで画面をマウスの左クリックを固定して、抑えながら
    希望の場所まで押して、>それをマウスの右クリックして「コピーを押し」、開いていたワード面に「貼り付けする」と、コピー(保存)は完了です。
    こんな説明で分かりますか?

    短い文章をコピーする際も同じことをして、写しますが、
    それに画面がたくさんくっついてあるだけのことです。
    例えば、友人に手紙やメールを同時に送る際、最初の時候の挨拶は同じでしょうから、
    その文章を固定して、他の人にも利用すれば、一度作った文章で多くの友人に時候の挨拶
    を書けるわけです。
    試しに・・・短い文章を写すことをやってみたら如何でしょうか?

    短い文章を写すことをやってみたら如何でしょうか?(この行はこの方法で同じ文章を貼り付けたものです。

    トライしてみてください。(弟さんが詳しいかな)
    それではまた。
    jijidaruma
    2021年09月14日20時28分 返信する
  • ジェントルマン☆

    こんにちは、jijidarumaさん。
    いつもありがとうございます、恐縮です(^-^;

    こちらのMさんとのコメント失礼ながら拝見しちゃいましたが、
    jijidarumaさんAspergに寄られたのですね!
    私、Aspergの隣の町に住んでいたので更に勝手に親近感を湧かせて頂きました。
    Aspergは町並みがとても可愛かったので印象に残ってます。

    こちらも素敵ですが、HeinzWinklerでの御夫妻のドレスアップがとても素敵です!
    いつも装いは御夫婦で相談されるのですか?
    店内の雰囲気によっては奥様が上手にドレスダウンされていたりするので、
    素敵だな~って思いました☆

    それではまた、
    次はどの旅行記にしようか迷い中です。


    2021年09月13日15時38分返信する 関連旅行記

    Re: ジェントルマン☆

    デス妻。さん、
    今晩は。お立ち寄りとコメント、ありがとうございます。

    【ドイツの美味なるもの】シリーズもお読みいただき、深謝です。
    2007年の春、「黒い森とボーデン湖・シュヴァーベン地方を巡る旅」で世界遺産のLorschロルシュ(世界遺産Kloster–Alten Muenster帝国僧院跡)、Speyerシュパイヤー(世界遺産Dom Speyer大聖堂)、Maulbronnマウルブロン(世界遺産Kloster Maulbronn マウルブロン僧院)を訪ね、=>木組みの家並みのある町Mark-Groeningenマルク-グローニンゲンの町やTammタムのHotel Historischer Gasthof Ochsenに1泊し、隣町AspergアスペルグにあるHotel Adler Asperg(Restaurant Schwabenstubeはこの年初めてミシュラン1星を獲得した)に夕食を食べに行きました。
    ドイツでも黒い森やドイツの南西部は大変魅力的です。
    (尚、2007年の旅はホテル・ザックマンの本章だけ投稿しています)
    お近くに居住されたとの事ゆえ、この辺りには詳しいことでしょう。

    旅行先でレストランに出かける際は田舎者ですから、二人ともいつも苦労しますよ(苦笑)。頭髪が真っ白なので、紳士に見えて得しているかも?!
    周りに溶け込むように気にしていますが、太っちょとおチビコンビですからなんともサマになりません(^^)。

    さて、次にご興味をお持ちになるのは何でしょうね!
    ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年09月13日18時06分 返信する

    Re: ジェントルマン☆

    こんばんは、jijidarumaさん。

    そんな事ないです、とても素敵ですよ!
    貫禄がおありなので、奥様と並ばれた際の頼もしい感じが羨ましいです。

    jijidarumaさんTammもご存知なんですね!
    知らない町ってあるんですか?
    確かにAspergのAdlerは日本からの出張者に好評でした☆

    また時間のある時に覗かせて頂きます。
    2021年09月14日18時07分 返信する

    RE: Re: ジェントルマン☆

    デス妻。さん、
    今晩は。再度のコメント恐縮です。

    知らない町ってあるんですか?・・・一応、ドイツの全州は走っています。
    点、点の旅ですけど。
    ついでに言えば、大都市よりも古城のある田舎道を走るのが好みです。

    それではまた。
    jijidaruma


    2021年09月14日19時48分 返信する
  • 網を張りました。

    こんにちは~ jijidarumaさん、昨夜はありがとうございました。

    この間キルシュトルテの旅行記を見ていて、
    私もこのケーキが好きだったのでコメントしようと思っていたのですが、
    一度閉じたら旅行記が見付からなくなってしまいました…

    今日は、自分が生まれた年の旅行記を覗いてみたら、素敵な椅子のお話でしたね、
    とてもほっこりしました。
    私も住居などは前任者からそのまま引き継ぎましたが、
    歴代日本人だったせいか、ドイツっぽいインテリアはありませんでした。
    椅子はどんな生地だったかな~…

    jijidarumaさんが住まれていた住居、網戸はありましたか?
    私、ドラッグストアで網戸キット(網、両面テープ入り)を購入して、腰高窓だけ自分で網張りました!

    色々思い出しながら旅行記を見ています☆

    2021年09月10日15時12分返信する 関連旅行記

    Re: 網を張りました。

    デス妻。さん 、
    今晩は。コメントありがとうございました。

    「セピア色の思い出」シリーズをお読みいただきありがとうございました。
    もう何十年も昔の話ばかりで、今在独中の方には古すぎたものでしょう。

    「網戸」を張られたとのこと、少々驚きました。頑張りましたね!
    他国に住む苦労は時代が変わっても、似たような事があるのだと思ったものです。日本人が歴代住んでしまうと、どうしても短期的な住みかと云う事で、とかく「マー、いいか」ですませてしまいがちですけど。

    私の場合は、1974年に初めて住んだ家は網戸はありませんでしたし、幸いその必要性も無かったようです。

    (時代は変わって、長女夫婦が台北駐在中、あちらで孫娘二人を出産し、その度に予定日に合わせて私共で手伝いに行きました。私共のドイツ時代よりきれいな住居に住んでいましたが、網戸があり、台北は大気汚染もあってか、埃で汚れていたので、到着早々、気になって大掃除をする羽目になりました。(^^)

    さて、見付からなくなった旅行記は2021/03/19投稿の≪大好きな黒い森のシュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ( さくらんぼケーキ)≫と思います。
    https://4travel.jp/travelogue/11682325

    それではまた。
    ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年09月10日23時50分 返信する
  • ヴァールブルク番外編ありがとうございます!

    jijidarumaさん

    こんにちは。
    ヴァ―ルブルク番外編、大変興味深く拝読いたしました。また、旅行記をご紹介いただきありがとうございます(^^)

    ヨーゼフ・ヴィルマーは存じ上げませんでしたが、ドイツの観光に於いてやはり歴史的背景を知ることはとても大切ですね。町中で見かける躓きの石しかり。

    それとなく見てきてしまったヴィルヘルム・ケッテラー男爵を顕彰する栄誉碑の背景をこの旅行記を通して初めて認識しました。ありがとうございます。

    また、ドイツにいると否応なしに情報として入ってくるペギーダの活動。まさか
    ヨーゼフ・ヴィルマーがデザインしたドイツの旗がデモで使われているとは…新しい知識が増えました。jijidarumaさんの「ヨーゼフも迷惑なことと思っているか聞いてみたい」という問いかけに思わず頷いてしまいました…。

    自分自身では見つけられない情報や知識をこうして得ることができ有難いかぎりです。これからも楽しみにしております!それではまた(*^^)v

    beach
    2021年09月07日18時37分返信する 関連旅行記

    Re: ヴァールブルク番外編ありがとうございます!

    beachさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    ヴァールブルクの御紹介を頂き、別の視点から、こうした番外編が
    纏められました。これもひとえにbeachさんの「ヴェストファーレン
    のローテンブルク」の旅行記のお蔭ですよ。
    所々、拙訳をせざるを得ないのですけど、読みだしてみるとヨーゼフ・
    ヴィルマーの人生は短いながらも、生きた証しを残したようです。

    この時代に「1944年7月20日のヒトラー暗殺未遂事件に関与する」事
    の凄さを度々感じさせてもらう、このシリーズにまた一つ加えられて
    良かったです。
    また、ヴィルマーの新しいドイツ国旗が、思わぬ形で利用されているのも、
    私自身にはとても興味深いものでした。

    又きっかけを与えてください。
    ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年09月07日22時45分 返信する
  • 修道院

    jijidarumaさん、こんにちは
    南ドイツの美しい景色を拝見して、いつになったら行けるのかと慨嘆しています。
    シェーンタールの修道院は今は宿泊施設になってしまったのですね。
    これほどの美しい修道院の施設が観光用にしか用いられていないとは残念です。
    ドイツの修道院は修道士の減少や運営そのものが難しくなっていると聞きました。
    よほど規模の大きなところでないと維持出来なくなっているのでしょうね。
    歴史的な建造物も、建物、設備だけが残り、中身(本来の目的)が失せてしまうのは
    修道院に限ったことではありませんが、表面的な美しさのみがもてはやされるのを見ると寂しく思います。しかし、宗教施設の変化はそれ自体ではなく、その基盤となる
    信者の変化(減少)が原因でしょうから、今の時代ではそれを止めるのは難しいとは思います。私の旅行記でアンデックスの修道院がありますが、あそこの修道士の生き方を書いた本を読むと、思索と祈りの日々を過ごすことの価値をせめて気持ちの上で共有したいと思わされました。これも歳を重ねた故なのでしょうね。
    まだコロナが隆盛です、どうぞご自愛くださり、またドイツの旅行記をお見せください。
    Rolleiguy
    2021年09月04日10時10分返信する 関連旅行記

    Re: 修道院

    Rolleiguyさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。
    お元気そうで何よりです。

    相変わらず世情は落ち着きませんね。私は家にいる事が多く、
    億劫な日々を過ごしながら、少しずつ古いものを整理しています。

    時々、私は古い写真をスキャンして残していますが、古いセピア色の
    旅でも蘇らせてご投稿頂ければ、楽しみに拝見できるのですが・・・。

    さて、修道院も「美しい観光資源」としての面を残していますが、
    ノイマン作のTreppenhausバロック風階段室の写真のコメントに
    「管理人も観光客、信者も、誰も階段傍にいないのも妙にすごい」
    のように書きましたように、Klosterkircheの中も無人でした。
    おっしゃるように信者の変化(減少)は大きいのでしょう。
    これもフランス革命からナポレオンの台頭で旧体制が大変化して、
    ドイツの歴史における神聖ローマ帝国の世俗化、陪臣化が起こり、
    1803年の僧院(修道院)解体令まで実施された事で、僧院が宗教的、
    文化的な中心であること止めてしまった事も一因なのかもしれません。

    ドイツの旅で度々僧院(修道院)を訪ねていますが、たとえ世界遺産に
    登録されているものでも、中身的には衰退中と思われるものも多い
    と・・・残念ですが。

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年09月04日19時01分 返信する
  • 素敵なホテル

    jijidarumaさん

    毎日暑い日が続いてますね。
    お元気にお過ごしでしょうか?

    こういう森の中のホテルを見ると 旅に出たくなります。
    でもこんなに感染者が多いと どうも気が進みませんね。

    jijidarumaさんの旅行記で ヨーロッパの歴史に触れるたびに思うのが、名前が同じ人が多いなぁという点。今回のエリザベートも 一瞬ミュージカルで有名なエリザベートかと思ったら、 旦那様の名前が違っているので、 そうなんだと思いました。 頭が混乱します。 歳ですね。(〒﹏〒)

    シュパーゲルのスープ 美味しそう! 
    ああ 食べたい!

    朝から暑い今日ですが 今日もお健やかにお過ごしください。

    Mより
    2021年08月28日07時20分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵なホテル

    M-koku1さん、
    今日は。いつもありがとうございます。
    朝も早いうち?(皆さんには普通でしょうけど)にもうご活動の様子、
    お元気そうで何よりかと・・・コロナも避けていきますね。

    私はいつもこの時間はまだ寝ています。離れた所から扇風機を
    弱でかけて、その涼風?を足元に感じて寝ています。
    スッキリ寝ていないのか、日中、ソファーでTVを見ながら、時々
    10分程度寝てしまう事が多いですけど(笑)。
    ともあれ、78歳を迎える身ですが、同年代の人さまよりは元気で、
    毎日が充実した生活をしていると思っています。
    お父上のように元気で楽しい老後を目指しております。

    ・・・
    さて、エリザベートの名前ですが、ドイツ人の王侯貴族の家系を
    見ると、同名が連なっていますから、理解するのは大変です。
    ≪ヴィルヘルム4世の一目ぼれ≫に登場するプロイセンのエリザベート妃
    この事をここでは書いていませんが、
    ≪ドイツ2012年・麗しの5月:バイエルンの田舎に育った絶世の
    美女Sisiシシー(皇妃エリザベート)≫で付記した「美女の家系」
    に繋がります。
    オーストリア皇妃エリザベート(Sisiシシー)の母ルドヴィカ妃の
    姉(シシーの伯母)プロイセン王妃エリザベート・ルドヴィカ・・・
    シシーの名は伯母のエリザベートの名を付けたと云う。
    良き縁になった王妃にあやかって、こうした事は多かったのでしょう。
    プロイセン王妃エリザベートはバイエルン王妃カロリーネ・フォン・
    バーデン(バーデン辺境伯、後にバーデン大公家の出)の長女で双子の
    姉にあたるそうです。その姉妹にはザクセン王妃、オーストリア大公妃
    などが出ています。
    ・・・
    相変わらずの自粛生活の中、懐かしのドイツの旅、口コミ投稿で
    楽しむことにしています。
    シュパーゲルのスープ、2019年の旅以来食べていないなんて・・・。

    それではまた。
    jijidaruma 
    2021年08月28日14時52分 返信する
  • その時の反逆者は英雄だった

    jijidarumaさん おはようございます。

    ちょっと覗いたつもりが、はまってしまいました。長い文章にも拘らず、面白さに
    最後までお付き合いさせていただきました。
    こんなことがあっていいのか、まるで中世か。80年も経っていないのにこういう悲劇は
    現代でもいつ起きても不思議はない、と戦慄しました。

    ありがとうございました。

    pedaru
    2021年08月13日05時46分返信する 関連旅行記

    Re: その時の反逆者は英雄だった

    pedaruさん、
    今日は。
    雨が続き、ちょっと温度も低下して、ありがたいことです。

    「番外編:1944年7月20日のヒトラー暗殺未遂事件関与者の子供たちの運命は如何に!」・・・の長い文章を早々とお読みいただきありがとうございました。

    子供たちはともかくもそれにつながる大人たち、どうしてもその人物の背景を書かざるを得ず、いろいろな人物が出てきて混乱されたことでしょう。
    このような時代があった事をご紹介できて良かったです。
    今でもどこかの国で似たことが起きているのも事実ですから。

    夏は暑さに負けぬように、扇風機だけの2階の部屋で、じっくりと「硬派」の
    話を読み解き、番外編を書くのが良さそうです(^^)が、次から次に派生してくるのは喜ぶべきことなのか・・・。

    コメントありがとうございました。
    それではまた。
    jijidaruma
    2021年08月13日12時40分 返信する
  • 行ってみたかったマルガレーテ・シュタイフ博物館

    jijidarumaさん、こんにちは

    以前、行きたくて計画した事があるマルガレータ・シュタイフ博物館ですので、興味深く拝見させて頂きました。
    もうずいぶん昔の事ですし鉄道利用ですので、行き方は違ったと思うのですが、結構詳しく調べたはずなのに、忘れてしまっていました。

    テディベア作成の部屋も見学できるんですね。
    やはり手作りですので長く持つものですよね・・娘もぬいぐるみが大好きでしたので、各地で買い物していまして、まだ孫も可愛がっている縫いぐるみがあります^^)

    娘のお雛様の制作者の方はテディベアの愛好家で、店舗に行くと沢山お持ちで見せて頂いたことがあります^^

    次にドイツに何時行けるか分かりませんが、機会があれば立ち寄ってみたいです。
    楽しませて頂きました。

    rinnmama
    2021年07月12日17時40分返信する 関連旅行記

    Re: 行ってみたかったマルガレーテ・シュタイフ博物館

    rinnmamaさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    マルガレーテ・シュタイフ博物館のあるギーンゲンの町は
    人口2万人の田舎町ですから、観光ルートに入れるにはなかなか
    難しいですね。
    私の行程はロマンチック街道からシシーの城、反ナチ運動の英雄
    シュタウフェンベルク伯の生誕地訪問、古城ホテル 猫城と
    シュタゥフェネック城といった好みの古城ホテルがうまく
    つながったので、目的にになりました。

    シュタイフ博物館には、ほんとは子供たち、孫たちと一緒の訪問
    であれば、どんなに楽しかったことでしょう。

    テディベアは娘家族も其々小さなものを持っていますが、
    我が家は旅行記で掲載した犬の親子、頂いたものですけど、
    もう我が家の一員になってしまったようです。

    さて、私共のドイツ再訪が、そして友人訪問の機会が先に先に
    いっているような思いがしています。

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年07月13日00時34分 返信する
  • 自動車で奮戦されましたか(@_@)

    jijidarumaさん

    前回読んだ旅行記の一つ前がこれですね!
    大変だったという詳細がわかり、そういうことだったんだ!と納得しました。
    今の車のようにバックがモニターできれば全然問題なかったでしょうに、大変でしたね。
    jijidarumaさんでもお手上げなんて、信じられません。どう見ても大ベテランさんですから、やはり原因は慣れないレンタカーの車種ということになるんでしょうね。

    罪人になりたかったのに 足枷はやらなかったようで、大人の対応というところかしら。娘なんて若さからか ああいうのを見つけると 足まで入れて写真をとっていました。私はそのまま抜けなくなってしまいそうな気がして、一度もやったことがありません。w(°o°)w

    猫の飾り物でいっぱいのホテル猫城 いつか泊まってみたいものです。猫城からは 鼠城が見えましたか?
    確か向い合せにあったような記憶があるのですが。

    早口言葉は歌だったんですね。てっきり言うだけの早口言葉だと思ったのですが、ドイツ語のわからない身としては、どう難しいのか、わかりませんでした。(•‿•)

    Mより
    2021年07月05日07時09分返信する 関連旅行記

    Re: 自動車で奮戦されましたか(@_@)

    M-koku1さん
    今晩は。いつもありがとうございます。

    車の運転は1974年にドイツで免許を取ってからですから、もう47年近くになりますね。ドイツの駐在・旅行で走った距離は凡そ20万km、そこそこ走りましたが、運転は自分で言うのもなんですが、上手くないのです。
    レンタカーは初めてのルノー・セニックで、感傷旅行11回目に初めてナビ(ドイツ語)を利用した。

    ドイツのアウトバーンを一定速度で真っすぐ慎重に走る事は違和感もなく走れます。運転の上手いドイツ人の中で走ると、自分が下手でも何となく様になってしまいます。例の縦列駐車をほとんどやらないドイツ、駐車場も広く(日本のように狭い場所でバックで駐車することもしない)車を頭から駐車させるなども普通にやりますから上手にならなかったのかもしれません。そのおかげで日本でも他人の迷惑そっちのけでドイツ流にやっています(笑)。

    猫城(Burg Katzブルク カッツ、正式名称をBurg Neu-Katzenelnbogenブルク ノイ・カッツェネルンボーゲン)からは 鼠城(Burg Mausブルク マウス、正式名称をBurg Peterseckペテルスエック城といいます)が見えましたか?確か向い合せにあったような記憶があるのですが。=>
    お書きになった上記の古城群はライン川畔の古城群で、ユネスコ世界文化遺産『ライン渓谷中流上部』の一部となっています。
    当旅行記の名前がちょっと異なるBurg Katzensteinカッツェンシュタイン城なのです。

    シシーの城から、カッツェンシュタイン城に車を走らせ、ドタバタ劇の旅行記は
    ①英雄シュタウフェンベルクの生誕城訪問と、カッツェンシュタイン城のパニック騒動、
    ②カッツェンシュタイン城見学では城の幽霊バルドリアンにチップをねだられた!(財宝伝説)
    ③番外編:伝説が真実になるとき!・・・偶然にカッツェンシュタイン城の宝物が発見された。(結構時間をかけて調べたものです)
    の順に3部作ですから、多分③はまだ御読みではないでしょう。

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年07月06日00時16分 返信する
  • 救世主、現る!

    jijidarumaさん、こんばんは

    旅行記のタイトルを拝見した時、何事(チェアリフト以外は!笑)にも
    冷静沈着でいらっしゃるjijidarumaさんがパニック状態に陥られたとは
    考えられなかったのですが、事の次第を拝読し「レンタカー旅アルアル」だと
    思いました。
    古城ホテルの狭い城門を進んだ先には、普通広い中庭があると思いますよね。
    運転を代わって下さった方は正しく救世主、ほんとに助かりましたね。
    それにしてもお礼に50ユーロ(実際には20ユーロでしたが)と
    お考えになられたjijidarumaさんの太っ腹ぶりにも驚きました。
    我が家もイタリアのホテル内の狭い地下駐車場(しかも所々に柱がある!)から
    車を出すのに苦労し、宿泊者の方に運転を交代していただいたことがあります。
    ある時は、我が家は不可能と判断した縦列駐車のわずかな隙間に
    キュキュッとわずか2回の素早い切り返しで見事に駐車した様子に
    目を奪われ、さすがヨーロッパ人だと驚いた記憶があります。

    先日観た旅番組にミルテンベルクやロマンティック街道沿いの街が
    出てきました。ドイツの木組みの家並みはやっぱりいいですね。
    カッツェンシュタイン城でjijidarumaさんが召し上がったグーラシュズッペは
    私の大好物でもありますので、 是非またドイツを訪問しなくては♪
    来年のヨーロッパ旅行はどうなのでしょう、まだ微妙な感じですね。
    どうやらこのままオリンピックも強行しそうですし、その後の
    感染拡大も気がかりです。
    ワクチン接種を無事終えられ、お元気で過ごされますように☆

    sanabo
    2021年06月23日00時08分返信する 関連旅行記

    Re: 救世主、現る!

    sanaboさん、
    今日は。早々のコメントありがとうございました。

    ドイツの旅も度々していると、様々なことが起こります。
    そしていつも「反省と悔やみ」と、少々の「愚痴」をもって、
    旅日記を書いています。
    救世主は実に良い人でした。50ユーロも惜しくはない気持ちは
    その当事者でないと、理解できないでしょう。
    大きな彼がより大きく、偉大な人に思えたものです(苦笑)。

    さて、ボッパルトや大室山のチェアリフトに書いたような事柄、
    ドイツの隣人の緊急時に慌てて駄をはいた!話も似たようなもので、
    緊急事態には弱いのですよ。家内から羅列される話は多いのです(笑)。
    欧州人は運転が上手いから、私は遠慮せず、助力を願います。
    この時効力があるのは我が「白髪」ですね^^。

    ドイツの旅は無理でしょう。大学のクラス会、格闘技の4期会、
    高校野球部の14期会、皆、2年続きで断念しています。
    私共のワクチン接種は5月21日、6月11日と完了しました。
    90歳の恩師も7月末に第一回、友人たちもまだ未接種の方も多く、
    オリンピックどころの気分ではなく、大変な状況ですよ。

    それではまた、お元気で、ありがとうございました。
    jijidaruma
    ・・・・・

    ご参考:
    私共のファイザーワクチン接種予約・接種・接種後の副反応について

    当市(人口13万)は4月26日、8時半きっかりワクチン接種申し込みが開始されました。予約方法は電話とWebの申し込みで、高齢者数3.2万人と多いことから、私共もまず無理だと思いました。その日は2人分という事でパソコン2画面を開き、更に電話を利用し、午前8時半の開始時間に申し込みしました。
    予想通り、いずれの手段も申し込みが殺到してつながらず、市役所側はパンク状態の為、直ぐ断念しました。
    その日の午後になって、朝の状況に変化もあるかなと思い、試しにWebで試してみると、なんとこれがつながり、予定の場所ではなかったのですが、 自宅から10㎞の距離の場所で5月21日(金)14時、夫婦二人分が同一場所、同一日時で、第一回の予約が完了しました。第二回目は一回目の接種が終わった段階で、優先的に6月11日(金)同じ場所、14時半で予約が出来ました。

    接種の日は第一回、第二回とも、市の地区体育館で担当者の無駄のない対応をして頂き、所要時間50分で終了した。
    ①受付で検温(予診票記入第一回36.2℃&36.3℃、第二回36.0℃&36.1℃)。
    ②持参書類の提示・本人確認。
    ③テント個室内で医者の予診(予診票を見せて、体調や既往症など口頭での確認)を受け、④に移動。
    ④テント内個室で医者が利き腕でない方にワクチンを接種。
    ⑤接種後、別の場所に移動。ワクチン接種後の副反応の有無につき、15分間席に座って観察された。特に症状が無いと、⑥の席に移動。
    ⑥第一回接種完了済みのシール貼り付け、次回予約の手続きを行って、即時帰宅した。
    同様に、第二回も接種完了済みのシール貼り付けで、全てが完了し、帰宅した。

    尚、接種完了に伴う副反応(例えば発熱、倦怠感、頭痛など、年齢・男女、既往症などで副反応の発生に差があるらしい)のことだが、私共の場合、第一回目では接種場所の腕が少し熱を帯び、徐々に腕の上げ下ろしがしにくくなった。
    私はこの症状は翌日には無くなったが、家内の方は3日間かかったそうだ。
    体温が上がる発熱、頭痛はなく、ちょっと倦怠感を感じたぐらいで終わった。
    第二回目の接種は第一回目と違って、全く副反応がなかった。
    第二回の副反応はキツイ症状が出ると聞いていたから、大変意外であった。

    (2021年6月16日:近況報告で恩師、友人たちに送ったものの抜粋)

    当市の65歳以上の高齢者の接種希望者は3万人の内1万人ほどで、いまだに35.68%であること(多くの老人は接種の希望をしていないのか、手続きの煩雑さに困惑しているままなのかよく分かりませんが・・・)に驚きました。
    私共が完了した6月11日現在、1回目完了者が28.93%、2回目まで完了者4.28%になっています。接種が完了したので、少しは行動半径も広くなりそうです。
    ワクチン接種は秋口までに希望者すべてが接種済みとなる予定と、政府は言っていますが、さてどうなるのでしょう。

    XXX
    2021年06月23日13時27分 返信する

    ご返信、ありがとうございます。

    jijidarumaさん、こんばんは

    奥様とともに2回目の接種を無事終えられ、ホッとされたことでしょう。
    副反応も想定内の軽い症状で済み良かったですね。
    それにしてもお住いの市では65歳以上の接種希望者が3分の1とは
    様子見をされている方がいらっしゃるにしても少ないですね。
    私の知人やご近所の高齢者の方たちはほとんど皆さん接種を希望され
    かかりつけ医で受ける方が多いようです。
    東京はここのところ、前の週の同じ曜日を上回る感染者数が続いてますし
    ワクチン接種効果による感染者減少はまだまだ先のことになりそうですね。
    引き続きご自愛の上、どうぞお元気でお過ごし下さいませ☆

    sanabo


    2021年06月24日00時42分 返信する

    RE: ご返信、ありがとうございます。

    sanaboさん、
    今晩は。再度のコメントありがとうございました。

    当市の65歳以上の人口 :3万2,830人
    内接種希望者予約済み :1万4,992人
    第一回接種済み    :1万491人
    第二回接種済み    :6,053人 

    以上は市のHPから:6月21日現在ですが、少しずつ増えています。

    そして6月下旬に、60歳から64歳の人に接種券(クーポン券)を発送。
    集団接種の予約開始日時 7月1日(木曜日)という事で、65歳以下が
    開始されるようです。

    追記すれば、我が家の隣人は糖尿病でワクチン接種はしないとのこと、
    またかつて柏市に在住していた頃の友人夫妻(80代)も同じ理由で接種
    は諦めています。高齢者ゆえ、持病を持っていると気になるのでしょう。

    武漢ウイルス禍、ワクチン接種の狂騒の世の中、そうした方が
    おられるのもなんだかな!と感じてしまいます。

    健康であることの有難味を感じる昨今です。

    それではまた。
    jijidaruma

    2021年06月24日01時35分 返信する

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

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