旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

jijidarumaさんのトラベラーページ

jijidarumaさんへのコメント一覧全255件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • 「友人」は難しい

    ピカソは晩年、妻&前妻&愛人と一緒に一つ屋根の下で暮らしていた時期があるそうですが、ダルマさんは妻と愛人を引き連れて旅をしたわけですね!

    ところで、一緒に旅するくらいの付き合いがある人だとKollege /in のほうが合ってるかと思います。

    コレーゲは辞書なんかを見ると「同僚」と訳されてますけど、今は日本語で言うところの「友人」に該当する言葉として一般的に使われてます。
    もちろん職場の同僚という意味もあります。

    ベカンテは例えば、顔は知っていて挨拶する~まぁ二言三言話しをするくらいの知り合いですかね。ベカンテと比べるとコレーゲは、グッと心理的な距離感が近い人です。
    2020年09月07日00時03分返信する 関連旅行記

    Re: 「友人」は難しい

    kawakoさん、
    今晩は。久しぶりにのお立ち寄り、コメントありがとうございました。

    スイスドイツ語はコメントされたような使い方があるのですね。
    Kollegeコレーゲといった言葉はドイツで会社勤めをした立場では
    (辞書通りに学んだ言葉として)、毎日使っていた言葉の一つです。
    言葉は時代に沿って変化していくようですし、其々の地域でも
    使い方も意味も様々なのでしょう。ほんと言葉は難しい。

    <Andre Laender, andre Sitten>という言葉を、
    思い出した次第です。

    ありがとうございました。
    jijidaruma
    2020年09月07日01時27分 返信する
  • 外国語は難しい!

    jijidarumaさん

    愛人とご婦人同伴なんて スゴイお話 
    微笑ましいです。
    英語でも[ my friend]という言い方には 特別なお友達という意味が含まれるので 使うのを避け、 "one of my friends" を使いなさい! と言われた記憶があります。
    同じようなニュアンスなんでしょうね。

    先日も「あの人ちょっと変人だから」と言ったつもりで queerを使ったら、ゲラゲラ笑われて、「それって straight じゃないって意味になっちゃうから、使わないほうがいい」と指摘され、赤面でした。
    外国語は なかなか大変ですね!

    私はサウンド・オブ・ミュージックの世代なので、ザルツカンマングートは憬れの地であり、大好きです。
    あ~ また行きたいです!

    ではまた 
    Mより
    2020年09月06日00時56分返信する 関連旅行記

    Re: 外国語は難しい!

    M-koku1さん、
    今晩は。
    いつもありがとうございます。

    語学の才に恵まれたM-koku1さんでも、やはり似た様な
    エピソードをお持ちですね。
    「darumaのチョンボ」もこれでは教養ある方々との会話は
    出来ないですね。この事は思い出す度にとても恥ずかしく、
    頭があがらない立場になります。
    言葉というものは、よく分かっている間なら、又こんなこと
    言って、しょうがない奴だで済みますが、社用の大事な席では
    そうもいかないでしょう。
    語学の才にほど遠い体育会出身者にありがちな「気合い」だけ
    では、なんともならないのは外国語です(苦笑)。

    ザルツカンマングートはこの春の行程に入れてありました。
    この古城ホテルも検索したら、ホテルは営業していない様子、
    コロナ禍の影響でしょうか?がっかりです。
    それではまた。
    jijidaruma
    2020年09月06日01時35分 返信する
  • ランゲ通りの木組みの家

    jijijidarumaさん、こんにちは

    お変わりございませんか?
    日中の暑さは衰え知らずですが、夜半になると風が以前より心地良くなって、ようやく夜半のクーラーを消して、外気で過ごせるようになりました。
    夕暮れも早くなり7時ごろに散歩に出かけていたのですが、もう夕月が見え始めるようになりましたね。

    素敵な街ですね!あと、私はティリーシャンツェの展望台には、喘ぎながらでも登ってしまうと思います(笑)
    何時も書き込みをと思うのですが、詳しすぎて読み込むのに時間が掛かり、頭に入っていきません^^;
    ただ、木組みの街並みが大好きなので、今回の旅行記の数々を何回も拝見させて頂いて、どこかの街へ訪問させて頂く予定です^^

    最後の写真も素敵で紅葉を愛でたいです。
    此処の森へは車でないと無理なのでしょうね~
    鉄ひげ博士の事も知りませんでしたので、興味深く読ませて頂きました。

    まだまだ、気温・コロナ共々お気をつけて下さい。

    rinnmama




    2020年08月24日17時35分返信する 関連旅行記

    Re: ランゲ通りの木組みの家

    rinnmamaさん,
    今日は、精神・体力ともハツラツ!元気です(笑)。
    昨日は気持ちよい雨が降り、とても過ごし易かったですよ。
    普段、2階のパソコンを使用するときはクーラーはできるだけ
    使用せず、適宜日射病ににならない程度に汗をかいています。
    処暑となって、武漢ウイルスは別にして、暑さも少し峠を越した
    感じでしょうか。

    ハン・ミュンデンは良い町でしょう!メルヘン街道、木組みの
    家並み街道巡りもこの頃になると、木組み建築の家並みも見すぎて、
    この日は興味もヴェーザーシュタイン(ヴェーザー記念碑)に。
    ティリーシャンツェの展望台には絶対登られるでしょうね。
    あそこからの町の俯瞰写真は良いものが撮れそうです。

    さて、武漢ウイルス禍、酷暑の続きの時はお気楽にお立ち寄り
    頂き、いいね!だけで十分ですよ。それだけでコミュニケート
    できていますので。

    こちらの孫たちは今日から通学です。宿題はあったのかな?
    ではまた。
    jijidaruma
    2020年08月24日18時29分 返信する
  • 重厚な家具ですね

    jijidarumaさん

    番外編もなかなか面白いですね! 
    こんなお百姓さんの食器棚が お家のリビングにあったら 毎日ヨーロッパにいるみたいで 素敵でしょう。
    我が家の場合イギリス土産になるので 食器はほとんどウェッジウッドですが ヴィレロイボッホの図柄は好きで 一~二枚持ち帰りました。ボンチャイナでもこのメーカーのものは 特に固くて割れにくいと説明され 目の前で机に叩きつけて デモンストレーションされた時は驚きました。ドイツのメーカーだと 今回初めて知りました。(^^ゞ
    (何故かオランダと勘違いしてました)

    あのものすごい東北大震災にもビクともしなかった家具を作っていた家具屋さんが閉店は 残念ですが 40年経っているなら 代替わりしたとしても しょうが無いですね。
    中島みゆきの「時代」の歌の歌詞が しみじみと思い出される旅行記でした。

    今日もアドベンチャーワールドのパンダのドキュメンタリーをNHKで見て 数ヶ月前を懐かしんでいる Mより
    2020年08月18日00時38分返信する 関連旅行記

    Re: 重厚な家具ですね

    M-koku1さん 、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    番外編、セピア色の思い出、あるいは伝説・民話も、旅行記の
    無い時に写真も少ない編集で、読みやすいかなと思っています。

    「お百姓さんの家具」は黒い森の伝統家具、ドイツの田舎好きでも
    ありますので、我が家には向いているかもしれません。
    友人、知人を家に招くと、びっくりして、最初に質問されます(笑)。

    ウェッジウッドも良いですね。我が家には頂き物しかないのですよ。
    英国の紅茶の世界(文化)は独特の感じもあって、紅茶セット用の
    食器は楽しいもの、それに銀器も素晴らしく魅力的です。
    ヴィレロイボッホの図柄もお好きとは嬉しいですね。
    オランダと言えば、デルフト焼き、マイセン、ロイヤル・コペンハーゲン、
    ウェッジウッド、リヤドロ、ヘレンド、其々の国を代表するものは良い
    食器も飾り皿も多く、それだけ高価でした。
    ドイツにはマイセン、ローゼンタール、フッチェンロイターなどを巡る
    陶磁器街道があるから面白いですよ。

    当時、お招きするのにも紅茶・コーヒーの食器に皆さん気を使って
    おられたのを思い出します(田舎者だった私共は大変困った)。

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma 
    2020年08月18日01時43分 返信する
  • シュヴァルツヴァルトの伝統家具☆彡

    jijidarumaさん、こんにちは

    残暑お見舞い申し上げます。

    実は私は陶磁器やグラスウェアが大好きで沢山集めており、食器棚などの
    家具類にもとても興味があるのです。
    jijidarumaさんがドイツから持ち帰られたシュヴァルツヴァルトの伝統家具には
    家具職人さんとjijidarumaさんの思い入れが沢山詰まっており、jijidaruma家の
    居間に鎮座するに相応しい家宝のように感じられました。
    東日本大震災の時にもびくともせず、食器類がご無事だったのは何よりです。
    我が家では海外で買い集めたりオーダーメイドしたバカラやベネツィアングラスの
    脚の長いワイングラスやシャンパングラス類が40脚ほど、食器棚の扉と棚との
    隙間から下に落ちて割れてしまいました。
    残念でしたが、当時は震災で家族や家を失われた方々が大勢いらしたため
    割れたグラスを悔やむ気持ちにもなれませんでした。
    すでに閉店されていたにもかかわらず、壊れた鍵を探して送って下さった
    家具屋さんとのエピソードを心温まる思いで拝読いたしました。
    いかにも実直で堅実なドイツ人らしい対応でしたが、遠く離れた異国の地で
    自分のお店の商品を大切に使って下さっていることを知り、嬉しく
    思われたことでしょう。
    飾ってらしたVilleroy&Bochのお皿、とても素敵ですね!
    MettlachのVilleroy&Bochの博物館に行ったことがあります^^

    連日猛暑が続いておりますので、くれぐれもご自愛くださいませ。

    sanabo

    2020年08月17日15時22分返信する 関連旅行記

    Re: シュヴァルツヴァルトの伝統家具☆彡

    sanaboさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    酷暑続きの日々で、筆を執る、イエイエ、パソコンのキーを
    たたくのも面倒になっていますね。
    あいかわらず、お元気な様子が感じられ、何よりです。

    さて、シュヴァルツヴァルトの伝統家具や陶磁器、グラスなどが
    お目がとまったのも、やはりお好きだから。
    東日本大震災の時に折角の収集品が壊れてしまった由、残念!
    (ドイツ的な錫の製品は丈夫ですから、お勧めです)
    オーダーメイドしたバカラやベネツィアングラスの脚の長いワイン
    グラスも写真が残っていれば、拝見したいものです。
    Villeroy&Bochのお皿もメットラッハの博物館で見られた由、
    とてもモダンなものに変化していましたね。

    手元の品は、この色合いがすごく気にいった(値段もセールで
    購入したので安価!)から、気軽に一番利用しているのです。
    後の旅で購入した飾り皿も、何となく色が似てしまうから面白い。

    さて「ドイツ大好き」もこうしたエピソードを体験すると、
    ますます高じてしまいます。

    8月も半ば、もうすぐ秋ですよ。いろいろと好転してくれる
    事を期待しています。
    それではまた。
    jijidaruma

    2020年08月17日17時05分 返信する
  • ゾーリンゲンの刃物

    jijidarumaさん 

    赴任当時のセピア色の思い出 駐在員あるあるだなあと思いながら読んでいました。
    2歳のお嬢ちゃまですら忘れてしまうのですものね、我が家の3週間の娘が8か月ぶりにあった父親に 顔見知りして泣いてしまったのも 当然ですよね。

    ゾーリンゲンの刃物は 昔ほど日本で騒がれなくなってきましたが、それは燕市などが頑張っているせいなのでしょうか。私もドイツ土産はゾーリンゲンに ビールジョッキ! ふただけが錫のものを買ってきましたが、今も飾り棚に飾ったままで、誰も使おうとしてくれません。(涙)フルーツナイフと包丁とはさみは今でも重宝して使っていますよ。

    ドイツの運転免許証は 期限がないんですか? 
    イギリスの運転免許証は70歳までです。
    アメリカではイギリスの免許証で運転できたので、とても便利でしたが、ペラペラの紙から今は写真付きになっているようなので、なんとなく使わなくなってしまっています。

    それにしても毎日お暑いですね!
    40度近いって ドバイじゃないんだから なんて思ってます。
    お盆も関係ないって感じの毎日ですが、どうぞ暑さに負けずお過ごしくださいませ。

    Mより
    2020年08月11日22時20分返信する 関連旅行記

    Re: ゾーリンゲンの刃物

    M-koku1さん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    セピア色の思い出シリーズにようこそ!
    旅行記の終了と共に、古い時期の旅行記にするか、単発のセピア色の
    思い出シリーズにするか考えましたが、気楽な方を選びました。

    実はゾーリンゲンの刃物もそのテーマの一つでしたが、捨てられない
    シュミット帽に変更。ところが、シュミットさんとは何者?から
    書かないと、殆どの方はご存知なさそうで、北海大洪水(高潮被害)
    のことを調べる事に。意外と時間がかかり、簡単のものが複雑化しました。
    次回か、その次にゾーリンゲンの刃物をテーマにします(笑)。

    どうしても最初の駐在は若い時期で、単身期間(この時は6ヶ月の
    ”試用”期間)が長くなりますので、娘に妙な顔をされてもやむなしですね。
    (私は娘よりももっとひどく、生母を4歳になる頃に亡くしていますが、
    母の事を全く覚えていません。70代になって、がぜん目覚めて母の
    残した日記、手紙類を読みだし、その歴史を同人誌に書いたぐらいです。
    其の家族・親族史の連載も6年、この8月に完結し、漸く少し親孝行を
    した思いです)

    ドイツの自動車免許は一度取得すると、後は自己責任なのでしょうね。
    日本の如く、いろいろ理由を付けて、既得権大事に何度も免許更新を
    させるのは無駄なのかもしれません。

    残暑どころか、酷暑が続きます。
    御からだ御大切にお過ごしください。

    jijidaruma
    2020年08月11日23時43分 返信する
  • 町営の古城ホテル すてきですが...

    jijidarumaさん

    やっと東京も梅雨明けしましたね。
    暑くなるのは嬉しくありませんが、雨空から逃げ出せたのは嬉しいです。
    お変わりなく お過ごしでしょうか。

    町営の古城ホテル とても素敵ですね。
    フランクフルトから 車なら一時間ぐらいでしょうか、 1度ぐらい泊まってみたかったです。
    でも鍵を自分で開ける方式では ドイツ語が分からない観光客には ハードルが高そうです。ドイツ語がお得意のjijidarumaさんならでは という感じですね。

    アメリカのアパートを借りた時 キーボックスがドアにかかっていて、 メールで知らされた暗証番号でそれを開けて、 中の鍵を取り出して、それでドアを開けて中にはいるタイプでした。ドキドキしましたが、開いたときはホッとしました。

    スパゲッティの量 かなり多そうですが、 おいしそうですね。(^^♪

    パンダの旅行記にいいねをありがとうございました。

    ではまた Mより
    2020年08月03日00時43分返信する 関連旅行記

    Re: 町営の古城ホテル すてきですが...

    M-koku1さん 、
    今日は。いつもありがとうございます。

    そうなんです。町営の古城ホテルはドイツも広いですが、数が少ない
    ですから、そうそう一泊する機会はありません。
    それでも、フランクフルトから近い古城ホテルは意外とありますよ。
    でも町営の古城ホテルには満足しました。夕食がホテルでとれないのは
    ちょっと面倒でしたが、日程上変更できず、やむなしでした。
    その分、散歩のご婦人に地元客で人気の店を教えて頂き、良かったです。

    例の「鍵を自分で開ける方式」はMさんのアメリカでの体験と全く同じ
    と思いますが、やはりホテルのスタッフが誰もいないのは不安です。
    古城ホテルに私共だけがお客というのも何度か体験していますが、
    最初は面白がったものです。
    そんな体験も是非、お楽しみください。
    jijidaruma
    2020年08月03日18時08分 返信する
  • 218もの古城訪問 おめでとうございます

    ここしばらく WiFi接続に不便なところにおり なかなか読めていないうちに 終了編を迎えてしまいましたが 力作のシリーズに 感服です。
    全編読破していないので まだまだ私の楽しみが続くことは 確かです。(^_^)v

    18回目のドイツ旅行に 早く行けるようになるといいですね!
    一体全体 いつこの恐ろしいウイルスを抑え込めるようになるのでしょうか。
    実に 人生でこんなどんでん返しを受けるとは 予想外でした。
    父と一緒に旅をして回る 楽しい老後にしたかったのに...
    残念に思う今日この頃です。

    Mより
    2020年07月27日03時00分返信する 関連旅行記

    RE: 218もの古城訪問 おめでとうございます

    M-koku1さん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    徹夜ですか?あまりに早い時間のコメントにびっくりです。
    もっとも、私も興に乗ると夜分遅くに旅行記を仕上げる事もありますが。

    ドイツの古城好きには何時までも終わらない目標になっていて、
    手元の地図で古城印が出てくると、気になる性質、要は行程に
    古城と古城ホテルがあれば、良し なのです。

    今回は思っていた以上に面白い伝説話、歴史に出会い、とても満足しました。
    マー、ドイツは古城+αという事なのです。

    18回目、2年位はもう無理と考えていますが、傘寿になってしまうと、
    レンタカーの旅もどうなる事やら、滞在型に変更になるのでしょうね。

    全編読破!嬉しいお言葉です。

    当分は「セピア色の思い出」やドイツ感傷旅行の古いものを引っ張り出して
    書こうかなと・・・。

    そうそう「楽しい老後」は考え一つ、大丈夫ですよ!


    ではまた、お暇な時に。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2020年07月27日14時55分 返信する
  • 素敵すぎる古城!

    jijidaruma様

    今年のGWにこのホテルを予約していましたが泣く泣くキャンセルしました。
    やはりさすが古城ホテルを知り尽くしている jijidaruma様、宿泊されていますね!!
    お聞きして良かったです!
    それにしても外観も内観も素敵すぎですね~
    辛口の白ワイン大好きなのでこのラインガウのリースリング飲んでみたい~
    運転できないので、最寄り駅からなんとか歩いて行けそう…という理由で選んだんですが、こんなに素敵なホテルだとは思いませんでした!
    予約が難しくなっていると仰ってましたが、GWに1泊でも予約出来たのは運が良かったんですね…コロナが恨めしいです…

    2020年07月23日22時16分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵すぎる古城!

    しめじさん、
    今晩は。早速ご覧いただきありがとうございました。
    見て頂くと、のがした魚が大きかった!ように思われた事でしょう。

    さて、それはさておき、旅行記には部屋名、値段、部屋の様子・内容、
    その夜の夕食内容など、一応書き込んでいますので、ご参考になった
    ことでしょう。
    尚、ホテルは高台にあり、頼んだ事はありませんが、トランク持参は
    しんどいと思います。タクシーがベストです。ホテルに依頼して
    見るのも一案、あるいはタクシーを呼んでもらえるかも。。

    ラインガウのリースリング・Weingut Schloss Johannisberg
    ヨハニスベルグ城醸造所はライン川と葡萄畑の景観も素晴らしい
    高台にある「ワインの使者」伝説の醸造所です。多分もうテラス
    レストランも改装が終わっていることでしょう。一度訪ねるのも
    宜しいかと。 以下はその旅行記です。
    ドイツの秋:⑥霧に包まれたワインの使者・ヨハネスベルグ城を再訪
    https://4travel.jp/travelogue/11251722

    また、次章のこちらは見事なラインの大蛇行が見られます。
    ドイツの秋:⑧故郷青梅市の姉妹都市ボッパルトを訪ね、ラインの大蛇行を展望台から見下ろした。
    https://4travel.jp/travelogue/11262276

    それでは、旅行記を見ながら、夢を見てください。
    jijidaruma
    2020年07月24日00時42分 返信する
  • アインベックへ行ってみたいです^^

    jijidarumaさん、おはようございます。

    久しぶりに青空です。
    孫達も夏休みが延びたのでプールもお預けなので良いのですが、青空が恋しいまいにちですね!

    遅ればせながら楽しませて頂いておりますが、地球の歩き方の地図を辿りながら拝見させて頂いていても、地図に無い地名などありフムフム?となります。
    以前、アインベックへ行かれた方の旅行記を拝見させて頂いて、ビール好きの私は訪問せねばとチェック済みです。

    今回、jijidarumaさんの写真を拝見させて頂き、さらに行きたくなりました^^
    素敵な雰囲気ですね!
    運転されていると途中でビールが飲めないのは辛いですね~

    この状況で何時、海外訪問出来るか分かりませんが、次はビール巡りにしようかな~
    なんって(笑)
    歩き回りますのでビールを飲んでも太らずに帰れるのが、私の海外旅行です。
    素敵な街を楽しませて頂きました(celleの木組の家も見にいきたいです)

    rinnmama
    2020年07月19日11時37分返信する 関連旅行記

    Re: アインベックへ行ってみたいです^^

    rinnmamaさん、
    今日は。コメントありがとうございます。
    昨日の大雨、今日も雨が続くと云っていましたが、なんと快晴です。
    でも酷い湿気で、庭に出ると蚊がどっと出現し、私の血は美味く、栄養価も高い所為で?一気にたかられました。
    我が家の孫たちも6月末から通常に戻り、クラブ活動も始めたようです。ただ、どちらの娘も婿が在宅勤務をしているので、食事の世話で大変だとか!

    ドイツは地ビールが訪ねる町々で楽しめるのが楽しいですね。
    もっともアインベックは木組みの家並み拝見が第一の目玉でしたので、ビールは遠慮しました(ツェレの町でアインベックの地ビールを飲んだ)。
    ほんとは此処に泊まって地ビールを楽しむ行程もありなのでしょうね。
    レンタカーの旅はこの点が面倒。もっとも昔は平気でビール一本程度は飲んで走っていました。
    近年はドイツも飲酒に厳しいと知人に聞いて、昼間は飲まないのです。

    「2018年5月にバイエルン州フランケン地方・ニュルンベルクを中心としたFrankenフランケン地方などを巡りました。
    Aufsessアウフゼスという村があります。その中心のSchloss Unteraufsessウンターアウフゼス城から下を見たら、ビール工場が見えた。
    世界で最も醸造所密度の高い市町村はギネスブックによれば、アウフゼスである。この村には約1,500人の村民に対して、4つのビール醸造所があると云うからビックリだ!!」(ビール好きなら、飲み比べするのでしょうが・・・)

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2020年07月19日14時23分 返信する

jijidarumaさん

jijidarumaさん 写真

28国・地域渡航

7都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 | コミュニティ | 行きたい

jijidarumaさんにとって旅行とは

喜寿を過ぎましたが、元気にドイツ旅行を楽しんでいます。
古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳しています。
ここでは、伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテルについても、掲載したいと思っています。


プロフィール写真は2018.05.11.ドイツ・フランケン地方:
Volkach・フォーゲルスブルク(鳥の城)から見るマイン川の蛇行、マリア巡礼教会

(2020.04.30.変更)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走っております。

春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。

行ってみたい場所

ドイツ

現在28の国と地域に訪問しています

現在7都道府県に訪問しています

参加中のコミュニティ(全0件)