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jijidarumaさんのQ&A

回答(92件)

  • デュッセルドルフから日帰りにお勧めなところを教えてください。

    11月下旬にデュッセルドルフに行きます。土日はフリーになるので日帰りでどこかに行きたいと思っています。
    鉄道もしくはバスで移動します。
    今のところアーヘン、マインツ、マーストリヒト、リエージュなど...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/08/21 23:49:04
    • 回答者: jijidarumaさん
    • 経験:あり

    hoshikeikoさん、
    今晩は。初めまして。

    デュッセルドルフ近郊(鉄路でドイツを)と云うならば、北東のMuensterミュンスター、Soestゾースト、南西のAachenアーヘン、南のKoelnケルン近郊のBruehlブリュール、Bonnボンといったところでしょう。
    また、ボンの南“Ahr-Rotwein Strasseアール赤ワイン街道”にあるAhrweilerアールバイラーも小さな旧市街が魅力的です。
    お好みが分からないので、以上都市名のみ上げてみました。アールバイラー以外はいずれも「地球の歩きから」に掲載されいます。

    Duesseldorfデュッセルドルフの近郊南のSchloss Benrathベンラート城や、あるいはデュッセルドルフ旧市街の中でも十分に楽しめるものはあります。

    jijidaruma

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11272821

  • アンヌヴォワ城内部は非公開でしょうか?

    ベルギーのアルデンヌ地方にあるアンヌヴォワ城(Château d'Annevoie)に行きたいのですが、城内は公開されているのでしょうか?(城の中には入れるのか否か)

    広大で美しい庭園...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/08/09 13:39:23
    • 回答者: jijidarumaさん
    • 経験:あり

    Kenさん、
    今日は。
    古城好きの様子ですが、残念ながら、こちらは庭園が有名で、
    城館は公開の対象になっていません。

    アンヌヴォワ城の泉水庭園(ワロン地域の重要史跡):
    泉水庭園入場券・駐車券Euro14.25(1,461円):2013年当時。

    アルデンヌの古城で言えば、個人的にはワロン地方で最もすばらしい城の一つと云われているモダーヴ城がお勧めです。
    https://4travel.jp/travelogue/11513495

    jijidaruma アンヌヴォワ城

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11517552

  • ベルリン、市内、郊外での運転について

    9月にベルリンへ行きます。

    1~2時間程度で行ける郊外へレンタカーで行けないかなと考えています。例えばポツダムだとか、バウハウスのあるデッサウ(Dessau)方面です。
    (ドライブすることが目...もっと見る

    この回答は4人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/08/08 01:09:07
    • 回答者: jijidarumaさん
    • 経験:あり

    sallyさん、
    今晩は。初めまして。
    回答がまだないので、私の下記する事が、ご質問に沿うものか?
    と思いながら、以前に纏め、更に追加したもので回答させていただきます。
    長文ですが御容赦ください。
    ・・・・・・・・・・・・・

    2011年05月の中旬に1984年以来のベルリン訪問(4回目)をした。
    この旅ではポツダムのRelais und Chateaux Hotel Bayrisches Haus古城ホテル バイエルンハウス
    D-14471 Potsdam 、Im Wildpark 1 / Elisenweg 2
    に3泊した。2日間はベルリン観光にあてた。

    ポツダム10:00出発->B1・A100・B2・B5 37km ベルリン10:45勝利の女神像に至る。B1に沿って、ポツダムからベルリンへ向かう。標識に釣られてA100・B2・B5とベルリンの北側から中心に入ったようだ。37kmでBerlin Mitteミッテ地区の勝利の女神像が高々と立つSiegessaeule戦勝記念塔に45分で着いた。

    15時半、パークハウスを出て、ポツダム広場からポツダム通りB1を走って帰ることになった。時間も早かったので、車の流れはまずまず。ベルリンとポツダムの境にあるグリーニッカー橋を通過し、ポツダムに戻った。
    今回のベルリン往復は2度したが、一度も同じ道を行き、帰る事がなかった。
    ・・・・・・・・・・・・・・

    尚、以前纏めてあったものから抜粋し回答します。
    <ドイツでレンタカーを利用して旅をする:注意点の箇条書き>
               (2015.08.10.)

    今年はAvisエイビスレンタカーで14:45には早々と手続を完了し、予約のグループKのメルセデス Aクラス オートマチック車ではなかったが、15:15には飛行場をスタートできた。VW Skoda Rapidフォルクスワーゲン・シュコーダ(スコーダ)・ラピッド 1600ccディーゼル車 黒 5T オートマチック・エアコン(ナビなし)。

    VWのディーゼル車は2年続きで、運転しやすかったが、事前に駐車場に常駐の空港メカに仕様を聞き、詳しく教えてもらってから、スタートした。(カウンターでメカを依頼)
    こうしたことはやはり大事だ。フランクフルト空港をレンタカーで出る時が一番緊張する。Avisの駐車場から出る際に、横木が降りているが、まずポールの緑の突起を押すと、駐車券が出てくる。同時に横木が上がり、外への道に向かう。最終的に駐車場を出る際に、先ほどの無料駐車券を指定場所に差し入れると、ここでも横木が上がって、完全に外の道路に出ていく。
    Airportring空港周辺路をWuerzburgヴュルツブルク 方面(A3)に慎重に走りだす。家内にナビ担当を宜しく依頼した!

    XXX

    ①どちらのレンタカー会社か分かりませんが、何処であれ、予約車と同じ車が用意されているとは限りません。
    メルセデスと希望してもルノー、フォードが出てくる事もあります。日本人は通常、オートマチック車の使用でしょうから、ドイツではこれが少数派なので、希望車が出払っている事も多いです。それでプリウス(日本で乗っている)を勧められたこともある。さすがに断った。

    ④行程の距離は把握されての企画かと思いますが、如何でしょうか。
    渋滞のリスク、無理な速度で走らぬ走行時間数、見学場所数、その時間、食事や休憩時間を勘案したものになっているのでしょうか?
    ざっくりした案を作るのか、または、最初から行きあたりばったりの旅を楽しむのか?で、計画もいろいろになるでしょう・・・。

    ⑦市内観光が長くなる場合は出来るだけ“パークハウス”を利用する事をお勧めします。ここの自動支払い機は紙幣払いも可能ですから、便利です。
    戸外の駐車場はドイツ的な“自動支払い切符発行機”が設置されていますけど、最大駐車可能時間が短い場合が多く、しかも支払い用の小額コインを常に用意する必要があります。この場合、発行機から出てきた“駐車可能時間”が印字されたものをレンタカーの窓辺に見えるように表示しなければなりません。

    ついでながら、駐車場に単に”1時間以内”といった看板があるケースがありますが、この場合はレンタカーに常備(借りた際には有無のチェックが要)されている、時計の様な器具を使って、駐車開始時間を示し、それをレンタカーの窓辺に見えるように表示しなければなりません。自己申告ですから、助かります。
    駐車可能の場所か不明であれば、通行人に聞くと良いでしょう。
    消火栓の傍は駐車不可で、車を撤去されて返還にてこずります。

    ⑧もし狭い道の途中で対向車と出合った場合は道の片側に停まってしまい、相手に先行させる事です。不慣れな日本人よりも御当地の彼らの運転は旨く、それに頼った方が無難です。

    ⑨町や村に入るときには町村名をかいた看板が立っているのを見かけると思いますが、これを見たら即、50km・時速以下に減速されますように・・・。最近はスピード検査機がカメラ付きで備えられていて、小さな速度オーバーでも自動的にレンタカー会社経由罰金を徴収されます。(あなたは現在55kmの早さで走っています。といった表示が出る町村もあり、これが出たらアウトです。)
    また、住宅地内に入る時は30km・時速という制限地域もあり、最近多くなりましたので、要注意です。
    いい加減な日本と違って、<歩行者が優先>ですから、信号は無くとも横断歩道を渡る人を見かけたら、一時停止することです。

    ⑩追い越しはくれぐれもご注意ください。
    ロマンチック街道も南下すると、左右は農村になり、しばしばトラクターが低速で走っています。長い車の列がその後に続く光景を見ますが、ドイツ人並みに追い越しをしかけないのがベターです。
    国道や県道以下の道で対向車は100kmぐらいで走って来るし、自分の方に優先度があるとスピードを緩めることなく、直進してきます。

    ⑪ドイツの体験ですが、欧州各国も同じような対応でしょう。
    ドイツの場合、昔は通知が来ても少額ですと無視するか、送金していましたが、最近ではクレジットカードシステムの体制が整備され、レンタカー会社の事務処理の効率化もあり、駐車違反・速度違反の連絡は迅速に来ます。レンタカー会社経由でクレジットカード口座(レンタカー費用の支払いにはクレジットカードが必須なので、自動的にこの口座を利用されます。契約上。)から通知手数料が引き落とされます。
    書面でレンタカー会社から通告がありますが、それは単に手数料の引き落としの通知です。

    レンタカー会社の通知書には「当局からは正式に3ヶ月以内に文書で違反内容・罰金の連絡ある事、これに対する問い合わせや異議申し立てもその段階で行える」とあります。
    私の場合は殆どが通知手数料のEuro30~50が引き落とされましたが、その後は些細な違反とみなされたのでしょう、当局からの文書や罰金はありませんでした。

    ⑫ガソリンスタンドは休日でも交代で営業しているので、田舎周りも安心だが、時に現金払いの場所があるから注意だ。給油してから現金を請求されて困ったことがある。
    最近は無人のガソリンスタンドもできて、クレジットカードで支払うことが出来る。(この新式スタンドはクレジットカードを差し込み、暗証番号を打ち込み、カード会社から認証されると、そこで初めて給油ができると云うものでした。分からなかったら、居合わせた方に教わると良い。)
    尚、この7月の旅ではAralのガソリンスタンドで、普通は支払う際にカード読み取り機に暗証番号を入れて承認するが、最初に1Germany2England・・・とでて、1を押さないと、暗証番号を受け入れないタイプに出くわした。このケースは今のところAralだけだが。
    給油はディーゼル車が安くて、有難い。ドイツは日本よりもディーゼル車も多い。

    ⑬最近、工事が多く、アウトバーンも長い区間を80km以下で走ることが多い。2車線あっても無理に追い越し車線を走らず、右車線を維持した方が良い。街中でも工事中の為、Umleitung(迂回)の表示が出る事が多く、この表示に従い走る事をお勧めする。

    ⑭アウトバーンは推進速度130kmがあるが、無理にそれで走しることも無い。私は空港を出て走り出す頃は80km~100km程度だ。トラックに邪魔にされるが、慣れるまでの我慢だ。車好きでもなく、慣れても120km程度で走る。140kmは追い越しの際ぐらいなのだ。数%の傾斜の上り下りもアウトバーンですらあるから、雨天時もそうだが要注意だ。
    尚、アウトバーンの出口を通過してしまっても、慌てないことだ。ナビなしだと同乗者(家内)がナビ役になるが、見過ごして口げんかになるから、気持ちゆったりで走りましょう。

    ⑮最近、Kreisverkehrクライスフェルケアー(英語Roundaboutラウンドアバウト、日本語「環状交差点」)を日本でも導入しようとしていますが、道路の途中を円状にして、車をさばいていくもので、ドイツでも普及してよくあります。中の車が優先ですから、円に入るときは気を付けねばなりません。また、どちらの方に行くのか判断に迷ったら、円の中でグルグル回りながら、道標を見ることです。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ご参考:左ハンドル右通行など
    毎年レンタカーで2000kmを走りますが、最初の出だしが気になりますが、アウトバーンのように真っすぐ走っているうちに、慣れてきます。
    ドイツでレンタカーを利用する旅をするのが、他国で始めるよりも良いかと思います。
    ヨーロッパで凡そ19万kmを走っていますが、免許証はドイツで初めて取ったもので、30歳の頃の免許証をいまだに(75歳)使用しています。オートマチック制限で取得し、最初は左ハンドルでスタートしています。従って、日本に帰国後は右ハンドルになり、今は年一度のドイツ15日間の旅をしますが、最初の日だけ、実に慎重に走り、左ハンドルに慣れていきます。最初の内はワイパーと左右方向指示器を間違えることがしばしばです。

    ご参考:ドイツ・車と道路:2008年
    アウトバーンを走ると、最近はドイツ車に負けずに他国の車が走っているのを感じる。
    それもイタリア・フランス車だ。車の小型化と低価格車がドイツの市場にも浸透してきているようだ。
    この国では高速道路も国道も80~100kmで走っていると邪魔にされる。国道もしっかりできている上に、町と町の間はほとんど障害がなく走れるので、皆さんアウトバーンと変わらぬ走り方だ。のんびり風景を眺めて走っていると、後ろに何台も数珠つなぎになってしまい、1台が抜き出すと我も我もと抜きはじめて、私の車だけが取り残される。若い人だけではなく、老人、ご婦人がたもそうするから、かなわない。
    それでも村や町に入る標識があると、これまた一斉に車を適正速度の時速50km以下に減速するのもすごい。

    ヨーロッパ各国を車で走った経験ではやはりドイツ系の国・ドイツ、オーストリア、スイス、リヒテンシュタインが一番安心して走ることができる。運転技術やマナーがベストと言える。次にドイツ語をしゃべる地域をもったオランダ、ルクセンブルグ、ベルギーで、ドイツ系の人たちの影響があるのだろうか。
    3番手にイギリス。4番手はイタリアで、最後はフランスがくる。
    私もパリには数回訪れているが、パリ市内などはドイツ人に言わせると“Chaosカオス(混乱、無秩序)”だそうだ。この表現には納得する。

    XXX

    ドイツ駐在の頃から古城巡りが好きで、時間があると車で出かけた。また、古城ホテルに宿泊する楽しみもその時に味わった。
    ドイツ国内だけでなく、周辺国までしばしば足を延ばした。オーストリア、イギリス、フランス、ルクセンブルグ、オランダ、ベルギー、リヒテンシュタイン、スイス、イタリアにも車で廻った。
    二度のドイツ駐在では最初が100,000kmを、二度目が60,000km合計160,000kmを走破した。定年退職後、所謂“ドイツ感傷旅行”で毎年、2,000kmを走っているので、16回目の2015年でもう合計30,000km以上は走った事になろう。
    従って、ヨーロッパでの走行距離は通算190,000km以上だが、その間、デュッセルドルフ市内で信号待ちしていて、アウデイに追突された事故が一度ある(1979年)。この時は乗っていたオペルのレコルド2000㏄がおしゃかになったものの、自らに起因する自動車事故は全く無い。これは誇って良い事と思っている。

    以上

    楽しいドライブを!
    jijidaruma

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11223859

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質問(1件)

jijidarumaさん

jijidarumaさん 写真

27国・地域渡航

6都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

古稀を過ぎましたが、元気にドイツ旅行を楽しんでいます。
古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳しています。
ここでは、伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテルについても、掲載したいと思っています。


プロフィール写真は2018.05.11.ドイツ・フランケン地方:
Volkach・フォーゲルスブルク(鳥の城)から見るマイン川の蛇行、マリア巡礼教会

(2019.03.24.変更)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を走っております。

春が11回、夏1回、秋が3回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう16回となります。

行ってみたい場所

ドイツ

現在27の国と地域に訪問しています

現在6都道府県に訪問しています

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