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jijidarumaさんへのコメント一覧(7ページ)全406件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • アルザス地方は行ってないので楽しめました

    ドイツは何処へ行っても同じ様な落ち着いた景色で癒されますね。
    2023年06月13日12時15分返信する 関連旅行記

    Re: アルザス地方は行ってないので楽しめました

    チェロ爺さん、
    今日は。

    アルザス地方はドイツ領!と、思っていますので、ライン川を気軽に越えて、木組みの家並み、ワイン畑、古城といったドイツそのままの似た風景を楽しみめます。
    現地がフランス語なのか気に入らないですけど(笑)。

    お立ち寄りありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年06月13日12時59分 返信する
  • 霜止出苗

    jijidarumaさん おはようございます。

    「しも なえいずるを とめる」かと思いましたが、「しも やんで なえいずる」でしたか、漢文は難しいです。

    >「旧岩崎久彌末廣農場別邸公園」の「百年ツツジ」の事が掲載されていた。

    千葉県に住みながら、ほとんど名所は知らないpedaruです、このような立派な農場があったとは初耳です。ドイツに詳しいjijjdarumaさんですが、千葉県も開発中(笑)で、いろんなところを訪問されて教えてくださいます。これも匈奴愛、いえ郷土愛でしょうか?完璧主義を貫いて、詳しい解説に目から鱗も度々です。

    今後も目が離せません。

    pedaru
    2023年05月21日06時04分返信する 関連旅行記

    Re: 霜止出苗

    pedaruさん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    産経新聞は毎週、七十二候を教えてくれます。何となく気に入って、小旅行の巻頭言として使わせて頂いています。私のような年配者になると、漢文口調もしっくりくるのですよ。高校時代は漢文と体育!が妙に好きでした(笑)。
    でも七十二候は難しく、毎週新鮮で、頭の体操をしています^^。

    千葉に住んで、もう40数年ですから、ほんとは千葉県も隅から隅まで知ってしまうのでしょうが、このように狭い北総を主に定点観測をするのは、コロナ禍のお蔭です(苦笑)。
    小旅行のレポートですけど、どうも起承転結に拘り、自らの頭の体操と自分自身だけの充足感を求め、細かなことに目に行ってしまうのです。
    読みにくいことでしょう。ご容赦ください。

    pedaruさんのように、東京に近いと、限りなく楽しめますね。羨ましい!

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年05月21日18時48分 返信する
  • スクーンの石

    jijidarumaさん

    いつもありがとうございます。
    今回の英国王の戴冠式については、話題にはなっていたものの、目の付けどころが違いますね。
    私自身は英国王の戴冠式は、今回初めて拝見しました。(TVで)
    ただ、ぼーっと見ていましたし、日本では、反王室のニュースやヘンリー王子のニュース等々の話題はあったものの、スクーンの石については触れてませんでした。

    幸いにもエジンバラ城でこの石を見ることができましたが、混んでいて流れるように見た程度だったため、ほとんどの人は王冠や王笏・・・ばかり見ていたようです。
    そして実際に見ましたが、予想より地味だったと思いました。(歴史のあるものだから仕方ありませんが。)

    この旅行記のお陰で、忘れていたことを思い出させていただきました。
    そして、戴冠式も終わったことですから、またエジンバラに戻されるのでしょうね。
    かつてのスコットランドとイングランドの確執は、旅先で結構感じました。(-_-;)

    今後ともよろしくお願いします。


    noel
    2023年05月15日21時54分返信する 関連旅行記

    Re: スクーンの石

    noelさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    1978年夏の休暇・イギリス旅行はもう古い古い旅で、一度しか行かなかった英国ですが、それでもとても印象に残ったものでした。

    この旅第一の目的であるエディンバラ城のミリタリー・タトゥー(軍楽隊によるドラムとバグパイプの演奏)では迫力があったスコットランドのバグパイパー部隊の登場、しかも戦車まで出てきてビックリしたものでした。

    noelさんは直接、エディンバラ城でスクーンの石を拝見された由、多くの観光客がそうした体験をされたことでしょう。
    今回の戴冠式にあたり、エディンバラ城訪問で初めて知ったスクーンの石、伝承の歴史を書き留めておりましたから、その登場はとても気になったのです。「スクーンの石がはめこまれたエドワード王の椅子」にチャールズ3世は座し、聖エドワード王冠を戴冠した画像を見て、なるほど歴史や伝統はこうして繋がって行くのだと、妙に感心したものでした。

    「生涯一度のイギリス旅行」で知ったスコットランドとイングランドが関わる伝承、そして戴冠式、これも生涯一度のものになりましたね(多分!)。

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年05月16日00時02分 返信する
  • 甲子

    jijidarumaさん、こんにちは。
    ここだったのですね。先月、長女がjijidarumaさんが訪問した川村美術館に行った帰りにこのお酒を土産に買って来てくれました。千葉県の住民ですが知らない銘柄でしたので期待半分で飲んだところ香りが豊かで驚きました。しかも400年の伝統ある酒蔵とのことで二度驚き、地元の銘酒を知らなかったことを恥じました。川村美術館もまだ行ったことがないので、その折にでもこの酒蔵に是非立ち寄りたいと思います。酒蔵の説明と写真を楽しく拝見しました。
    Rolleiguy
    2023年05月08日17時28分返信する 関連旅行記

    Re: 甲子

    Rolleiguyさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。
    5月になっても、能登の地震、全国的な強風と大雨、自然は落ち着かないですね。御元気な様子、何よりです。

    ドイツの旅はウクライナ戦争がまだまだ続き、とても行く気にならないので、
    北総の春の小旅行を続けていますが、川村美術館、甲子酒蔵・飯沼本家の編がお目にとまり、お嬢様とのお土産談議につながったようで、嬉しく思います。

    千葉は水に恵まれ酒造りが盛んで、各地に銘酒があるようです。
    私も地元の銘酒を知らずに過ごしてきたのは同じで、近所のスーパーの店主が勧めてくれたことがきっかけで、晩酌に甲子酒蔵の吟醸辛口を飲むようになりました。
    体質に合うのか、気分良く、飲んでおります。

    川村美術館、甲子酒蔵・飯沼本家も日帰りの旅で、十分にお楽しみ頂けることでしょう。
    それではまた。
    jijidaruma
    2023年05月09日00時59分 返信する
  • コメントありがとうございます

    jijidarumaさん、こんばんは。
    沢山投票下さり、コメントまで恐縮です。

    ハンスさんは、なまはげ的な存在なんでしょうかね?
    ドイツのお城は間近で見てみたいです。
    とても参考になりました、ありがとうございます。

    学生時代、私は合気道部でした。
    演武会は、文化祭で友人や親族に披露するくらいで、
    拍手をもらうなんて、羨ましい。
    武道は続けてらっしゃるのでしょうか?

    現在は帯を締めることができないくらい
    太ってしまいました、私(泣)

    次回もステキな旅を。
    お体お大切に。
    2023年04月14日14時12分返信する 関連旅行記

    RE: コメントありがとうございます=>こちらこそ!

    kamaさん、
    今晩は。
    たくさんの投票とコメントありがとうございました。

    伝説好き、歴史好きとしては、こうしてご一読頂けるのは大変嬉しいです。
    ハンスは英雄、時にはなまはげの如き、ドイツでは聖人の従者になって子供の教育(しつけ)に利用される。面白いですね。
    ドイツを旅すると、いろんな伝説にあたりますが、それも様々です。

    あれ!合気道部でしたか、私は少林寺拳法部でした。
    昨秋、創部60周年を迎えました。当時はまだ関東の大学では少なく、私の大学でも草創期の頃(私は4代目)でした。
    もう少林寺をやることはないですね。代わりに孫たちが極真空手を小中でやっていました。さすがに上級に進むとやめて、弓道とか剣道をやるようになりました。
    何故か?地元にも少林寺拳法が出来るのにやらないのですよ^^。

    少林寺拳法部のOB会に行くと、私は上座に座れますよ(笑)。

    ドイツの旅はまだですね。欧州の戦争危機が終了しないと難しいと思います。

    それではまた。
    jijidaruma

    2023年04月15日02時37分 返信する
  • 初めまして

    jijidaruma さん、こんばんは。
    ツアー大好き kama と申します。

    この度は私の拙い埼玉道の駅の口コミに
    投票下さりありがとうございます。

    ドイツにお詳しいんですねー。羨ましい。
    ヨーロッパに行った事が無いので
    いつか行ってみたくなりました。

    ジャンアルプの美術館にいらしたことおありでしょうか?
    訪問することが、私の生涯の夢なんです。

    次回もステキな旅を。
    お体お大切に。
    2023年03月17日11時44分返信する 関連旅行記

    Re: 初めまして=>お立寄りとコメントありがとうございました。

    kamaさん、
    今日は。初めまして=>お立寄りとコメントありがとうございました。

    kamaさんの旅行記を拝見して、道の駅巡りのツアーがある事に
    吃驚しました。
    私も千葉や茨城、埼玉地区の道の駅に時々立ち寄ります。
    車で半日ベースのもので、主に地域の気に入ったお煎餅、団子、季節
    の花などを購入しています。気に入ると月一で通うになります。
    加須の【道の駅 童謡のふる里おおとね】にはたまたま故郷の青梅に
    墓参りに出かけた帰途に寄りました。東京でも八王子の滝川でしたか、
    いつもここの横の道を走り青梅に行くのです。

    ドイツ大好き人間ですが、コロナ禍やウクライナ侵略でドイツの旅は
    ここずっとストップしています。
    ジャンアルプの美術館のあるボンは、勤務地だったデュッセルドルフ
    からも近かったのですが、ボンに3度ほど訪れた記憶があるものの、
    この美術館は知りませんでした。多分、私の駐在中は美術館が無かった
    のでしょう。ドイツ感傷旅行と称した定年後の旅も、今まで訪れて
    いなかった地域を主に周遊したので、知らぬまま過ぎました。
    改めて検索してみましたが、駐在後の2007年に完成した美術館でした。

    最近はセピア色の思い出や伝説・民話、日本の小旅行といったものを
    投稿しております。本編も訪れた土地で知った伝説です。
    ボンに近いケルンの伝説がお目にとまったのでしょうね。

    それではまた。ご興味あれば、又お立ち寄りください。
    jijidaruma
    2023年03月17日17時06分 返信する
  • Rinteln リンテルン(^^)/

    お久しぶりです。こんにちは(^^)/
    4月末から5月中旬にドイツ旅行を予定しているのですが、Rinteln リンテルンに行こうかと思っており、検索していたところ、jijidarumaさんの旅行記がヒット致しました。何度か足跡を残させて頂いております。
    Rinteln リンテルン素敵な街ですねぇ☆木組みの建物もたくさんあるようですし、Rathaus 市庁舎やMarktplatz マルクト広場がとても素敵です(^^)/jijidarumaさんの旅行記を参考にさせて頂きたいと思います。
    引続き宜しくお願い致します。 とんちゃんより
    2023年03月16日12時56分返信する 関連旅行記

    Re: Rinteln リンテルン(^^)/

    とんちゃん、
    今日は。御元気そうな様子、何よりです。
    春の旅はドイツですか!羨ましい限りです。
    シュパーゲルの期間ですから、存分にお楽しみください。

    5月は“麗わしの春”の季節。
    【Der Mai ist gekommen 5月がやってきた。】
    https://www.youtube.com/watch?v=MRcegNf2wmk

    https://www.youtube.com/watch?v=Usn8qpZdqGU

    さて、リンテルン、ミンデン、この旅では初めての町でしたが、
    木組み建築の街並みはいずれも街歩きに相応しく、楽しいですね。
    こちら方面を楽しまれる由、結構なことです。
    2019年の旅は<メルヘン街道と木組み建築街道の旅>と称しただけに、
    数多くの木組みの家並みを見ました。上記の町以外にもレムゴー、
    ブロムベルク、デトモルト、シュヴァーレンベルク、ツェレ、
    アインベック、ハン・ミュンデンとなかなかの町が続きます。
    中でも初めて訪れたアインベックは魅力的でした。
    周遊した地域は広いものですが、メルヘン街道の名に相応しく、
    伝説や歴史的な番外編が50近くも纏めることができたほどです。

    ともあれ、私はウクライナ侵略問題が片が付くまで、ドイツの地は
    難しいです。2019年で17回目の感傷旅行がストップし、本来ならば
    20回に至り、もう卒業でしたのに、残念です。
    今年は80歳、もう無理かな!!

    それではまた。良い旅を!
    jijidaruma
    2023年03月16日14時17分 返信する
  • 参考にしていただいたとはありがたいです。

    jijidarumaさま

    おはようございます。
    拙い旅行記を参考にしていただき誠にありがとうございます。
    正直にいうと自分のそれが恥ずかしくなった次第で。もうちょっと丁寧に作るように心がけます。笑
    それにしても天候に恵まれて美しい様子が見られてよかったですね。
    てくてく
    2023年03月05日09時56分返信する 関連旅行記

    Re: 参考にしていただいたとはありがたいです。

    てくてくさん、
    今日は。コメントといいねをありがとうございました。

    勝手に旅行記にお名前を出させて頂き、すみません。
    何時も拝見しながら、此処も良いなと、いろいろと刺激されているのですよ。
    私はグズで、もう行動力が無くなっていますが、てくてくさんの行動力にはいつも感心しています。23日も勝浦のひな祭りが駄目なら、千枚田でしたっけ、次の見所をすっと訪ねて行くなど、私にはできないものです。

    ほんと、天候が良くて、ひな人形の色合いが素晴らしいと思いました。
    眼福でしたね。

    それではまた。
    jijidaruma
    2023年03月05日14時52分 返信する
  • 参考にしていただいたとはありがたいです。

    jijidarumaさま
    2023年03月05日09時51分返信する 関連旅行記
  • こんばんは!

    デュッセルドルフは日本人がたくさん住んでいるというイメージですが、人口のわずか1%程度なんですね。
    ハノーバーに行った時も観光地ではないせいか、街中にアジア人が少ないな、と思いました。
    ツェレはハノーバーから日帰りで行きました。
    小さな町ですが、木組みの家がとてもかわいらしいのと、伝統的な様式の建物の中に今時のショップが入ってるのがおもしろいと思いました。
    古城ホテルもあったんですね。
    とても懐かしくなりました。

    ムギー
    2023年01月28日21時06分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは!

    ムギーさん、
    今晩は。コメントありがとうございました。

    この旅行記を一気に作り、印刷しました。そして後輩のK氏宛てに28日付のヤマト便で送りました。きっとまた驚き、懐かしむことでしょう。

    そうなんですね。デュッセルドルフは日本人駐在員と家族数でいくと、欧州最大とよく云われていました。
    ロンドン、パリとはそのへんが違っていて、同一性の職業人たちの集合体でした。ドイツにおける日本の植民地とか、少東京とか揶揄されていましたが、N-W州やデュッセルドルフ市にとっては、単なる1%以上に大きなメリット(所得税収入や家賃収入、買い物など)があったと思いますよ。

    北ドイツはおっしゃるようにアジア人は当時少なかったでしょう。
    ハンブルクに日本の各社が支店を設けていましたが、会社数も少なく、たいした人数でもなかったです。ハノーバーでメッセが開催された時が一番日本人が集中したかもしれませんね。機械の見本市には家族と共におにぎり、みそ汁などを陣中見舞いと称して持参したものでした。

    ツェレは好ましい町でした。私は木組み建築の家並みが好きで、メルヘン街道から外れますが、北ドイツの旅ではよく訪れた町の一つです。

    それではまた。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2023年01月29日01時47分 返信する

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33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

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