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jijidarumaさんへのコメント一覧(41ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • こんな人魚姫伝説もあったのですね。

    ジジダルマさん
    私の知っていたのはディズニー映画の人魚姫だけでした。
    水は海で水の王様はネプチューンだったように思います。

    そして何よりもお姫様の名前!
    ブリュンヒルデ!この名前はワーグナーのオペラに登場するゼウスと人間の間に生まれた女戦士としてとても有名ですが悲しい人魚のお話の主人公のなまえでも使われているのですね。

    彼女はミネゼンガーの彼と会えたのかしら???
    2013年11月26日14時57分返信する 関連旅行記

    こんな人魚姫伝説もあったのですね。

    > Utaさん
    >
    > アンデルセンの人魚姫は初めての赴任の時、コペンハーゲンでトランジットの空いた時間に無謀にも市内見物に出かけて、寂しそうな姿を見ました。1974年のことです。
    > だから人魚姫と言ったら、私はこちらの方でしたが、古城街道で、ネッカー川にからんだ人魚姫の話があるとは思いませんでしたね。
    > 各地にこうした話があるのを知るのは楽しいですよ。
    >
    > ワグナーお好きですか?そちらを知っていると人魚姫のブリュンヒルデに感情移入が出来ないかもしれません(笑)。
    >
    > 永遠の命を得た人魚姫、泉のほとりで又会える事を祈っていたでしょう。
    >
    > jijidaruma
    >
    2013年11月27日12時05分 返信する
  • お待ちしていました(*^_^*)

    ジジダルマさん
    こちらでもこんにちは。
    こちらには書かないとおっしゃっていたので「残念!」とおもっていたので
    その気になられて嬉しいです。

    次作も心待ちにしています。
    2013年11月25日11時33分返信する 関連旅行記

    お待ちしていました(*^_^*)

    Utaさん
    コメントをありがとうございます。
    興味ある方のものだけを見る、拝読するという側にまわってみようと思っておりましたが、ちょっと思う所があって、主にドイツの伝説・民話に拘って、過去に書いたものの中から、転載しようと思いました。
    どうぞ宜しく。

    伝説・民話は時代を背景にして生まれ、その時代を過ごした人々のものだと思うと、少々、私には思い入れがあるのですよ。

    さて、どれだけご興味を持って頂けるものか?!

    jijidaruma
    2013年11月25日12時01分 返信する
  • ケーニヒス湖の伝説

    jijidarumaさん こんにちは。

    旅行記アップなさっていたのですね。出かけていたもので今頃気が付きました。
    ケーニヒス湖の伝説拝見しました。とっても詳しくって大変興味深かったです。
    あれをドイツ語原文から翻訳なさったのですか?すばらしい!

    私も2009年秋にケーニヒス湖は訪れたのですが、あいにく天候が悪く、せっかくのトランペットの音色もいまいちでした。
    魔女の寝姿伝説の岩ももやが立ちこめて、見えませんでした。

    どうかこれからも旅行記をお待ちしています。

    himmel

    2013年11月25日09時58分返信する 関連旅行記

    ケーニヒス湖の伝説

    himmelさん
    コメントありがとうございます。

    別の方で伝説・民話を番外編として書いていますが、不思議に旅行記とは違って、お立ち寄りが少なく、ずっと何故だろうかと思っているのです。
    こちらでとりあえず第一章を転載してみましたが、アクセス数が多いので、これまた何故だろうかと思ってしまいます。
    さて、それはともあれ、また、伝説を載せてみたいと思います。
    どうぞ宜しく。

    himmelさんの足で歩きまわる・・・ここの方はそうした方も多く、なかなか自分にはできない旅かと、思いながら少しずつ拝見しています。
    Utaさんもそうですが、himmelさんの旅行、実に膨大なものですからね!

    jijidaruma
    2013年11月25日11時51分 返信する
  • jijidarumaさん こんにちは

    jijidarumaさん こんにちは。

    このたびはご訪問ありがとうございます。
    早速、こちらに登録してくださって、またフォローまでしていただいてありがとうございます。
    utamiumiuさんもご存知でいらっしゃったのですか。
    どうかこれからもよろしくお願いいたします。

    jijidarumaさんのドイツ旅行記、楽しみにしています。

    himmel
    2013年11月10日15時42分返信する

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33国・地域渡航

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

行ってみたい場所

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