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    1922年3月12日に、Georg Sulgerゲオルク・ズルガーと他...

    エリア: メーアスブルク

  • 写真:1982.08.15.ウンターウルディンゲンの杭上住居博物館(野...

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    ウンターウルディンゲンのPfahlbau杭上住居博物館(1922年開館...

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    現在、23棟のPfahlbauプファールバウ(杭上住居)があり、博物館...

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  • 【ドイツ世界遺産:アルプス山脈周辺の先史時代の杭上住居群】紀元前500...

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  • 後期には漁撈も行なったが、むしろ湖上に立てた当初の理由は、外敵に対する...

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  • 参考写真:ウンターウルディンゲンの杭上住居博物館

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  • 参考写真:ウンターウルディンゲンの杭上住居博物館

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  • 尚、2011年の第35回世界遺産委員会で登録された時点では、シュトルー...

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  • 杭上住居は高床建物の一種で、アルプス山脈周辺ではボーデン湖、Zugツー...

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  • 【Pfahlbaumuseum Unteruhldingenウンターウ...

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  • ボーデン湖はHochwasser洪水とは逆にNiedrigwasser...

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  • ウンターウルディンゲンは、ドイツのボーデン湖北西岸に位置するウールディ...

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  • それらは氾濫などを避ける工夫ではあったのだが、長い間水没したまま忘れ去...

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  • Bodensee: Pfahlbaumuseum in Unteruh...

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  • 参考写真:ウンターウルディンゲンの杭上住居博物館(当時の人々の風習を復...

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  • 参考写真:ウンターウルディンゲンの杭上住居博物館(当時の人々の風習を復...

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jijidarumaさん

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33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎ82歳になりましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2026.02.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2026年を迎えている。

(2026.02.11.)

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