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jijidarumaさんへのコメント一覧(13ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • うれしく読ませていただきました

    初めまして。

    ザバブルグ・トレンデルブルグのお話をうれしく読ませていただきました。

    私は45年近く前、ザバブルグを訪れ、トレンデルブルグホテルに1泊しました。
    初めての海外旅行であったことに加え、トレンデルブルグホテルのお部屋は天蓋つきのベッドで、気分は「王女さま」でした。

    jiji~さんの旅行記はとっても詳しくて、読み応えがあり、大昔の私の記憶を呼び戻してくれるようで、私にとってゆったりしたうれしい時間となっています。
    これからも少しずつ、読ませていただきます。

    今の状況を無事脱出できましたら、「私をドイツへお連れください」と、厚かましいおねだりをしたい・・・ これが今の正直な気持ちです。

    どうぞ、お元気で。
    2021年04月17日22時32分返信する 関連旅行記

    RE: うれしく読ませていただきました

    メンフィスさん、

    初めまして、今晩は。

    ザバブルグ・トレンデルブルグの旅行記に書き込みありがとうございました。

    さて、45年近く前に、ザバブルグを訪れ、トレンデルブルグホテルに1泊された由、
    逆残すれば、1976年ころとなりますね。それはそれは懐かしい事でしょう。

    当時私はデュッセルドルフ駐在で3年目でしたから、この頃は休みというと、
    ドイツの観光街道:ロマンチック、メルヘン、古城、ゲーテ、エリカ、アルペン、
    ファンタスティック街道という主たる7街道を走り、更にドイツ木組み建築の家
    街道なども楽しんでいました。
    また、古城ホテル好きでもあり、その滞在も楽しんできました。

    定年後もドイツ感傷旅行と称した旅をいまだ続けております。

    メンフィスさんの頁にお立ち寄りさせて頂きましたが、まだ入会したばかり
    なのでしょう。旅行記でも掲載されて居れば読んで、「いいね」をしようと
    思いましたが・・・。

    当方、ドイツの旅行記や伝説などが多く恐縮ですが、メンフィスさんの古い
    思い出の旅にあたるものもあるかもしれません。
    どうぞ又お立ち寄りください。

    それではまた、ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年04月18日00時58分 返信する

    ありがとうございました。

    私のページにご訪問くださったとのこと。
    申し訳ありません。
    私はjiji〜さんにお話したくて「だけ」のために、会員登録をしました。
    パソコンもスマホも文字をカチャカチャ、いえ、カチャ、カチャするだけしかできません。(自慢のように言うことではありませんね。)

    お仕事で何年も駐在されたとのこと。
    大変なことは日々おありだったでしょうが、いい感じにドイツ生活を楽しまれたように私には感じられました。奥さまのお力も大きかったのでしょうね。

    さて、もう少し、私のドイツ話をしてもよろしいですか?

    私はサベナベルギー航空で羽田からブリュッセルに行き、そして、ハンブルグに入りました。ハンブルグからは、ブレーメン・ハーメルン・ハノーバー・カッセル・フランクフルトへとバス移動し、国内便でミュンヘンへ行きました。ヴェーザー川に沿って・・という感じです。
    ミュンヘンでは、ドイツの児童文学者バウマンさんとプロイスラ―さんのお話を聞くという「メルヘンツアー」と題した旅。恩師と名古屋にあった日本で初めてできた児童書専門店メルヘンハウスのご主人が企画してくださった旅でした。


    その後、デンマーク・イギリスへ行った15日間でした。

    jiji〜さん、すみません。
    まだまだ続けてしまいそうです。
    こんな私の「昔話」をしゃべりたくて、jiji〜さんにお送りしているんですね。
    すみません、ほんとに。
    2021年04月18日19時18分 返信する

    RE: ありがとうございました。:さらに拝復!

    メンフィスさん、
    今日は。再度のコメントありがとうございました。
    パソコンもカチャ、カチャするだけ・・・由、長い文章を書くのもそれでは大変でしょうね。でもこうして掲示版にて交信ができるのであれば、4トラのメンバーで楽しむことはできるでしょう。

    45年前頃に「メルヘンツアー」と題した旅があった事に、実は少々驚きました。
    メルヘンがらみでドイツ・デンマーク・イギリスの15日間の旅、行程を拝読し、それは充実したものになったものだろうと思います。
    ドイツ語も学ばれたようにも推測いたしました。

    さて、「私はjiji〜さんにお話したくて「だけ」のために、会員登録をしました。」との事、どこでjiji〜が目に入られたのか、それはともかくも大変嬉しいものです。
    ドイツ好き、古城好き、伝説、つまりはメルヘン好きということで、旅の日記と共にそうした様々な事柄を書いてきました。
    サラリーマン人生でたいへん多くを学んだドイツですので、ドイツにご興味のある方に、ドイツの御紹介もしてみたいという意味もあるのですよ。

    <2019年ドイツの初秋:メルヘン街道と木組み建築街道の旅>
    の旅行記はお立ち寄り頂きましたか?
    ブレーメンに友人夫妻(ご主人は元ブレーメン最高裁の裁判官で、奥方は私のかつてのドイツ時代の日本人部下でした。若い頃から二人を知っており、毎冬のクリスマスカードで何時もブレーメン再訪を聞いてきます)が居りますので、メルヘン街道や北ドイツを訪れる時は必ずブレーメンに立ち寄ります。

    定年退職後のドイツの旅もそうですが、「セピア色した思い出」と称して、アルバムの写真をスキャンして、思い出の旅も投稿しています。こちらはメンフィスさんの「昔話」!に合うものもあるかもしれません。
    また、「daruma外伝・恥ずかしながら:」といった失敗談も書いております(苦笑)。

    それではまた、ありがとうございました。
    jijidaruma

    追伸:
    何時でもお気に入りの旅日記や伝説話を読むのに便利なのは、フォロー・フォロワーの登録をするのが良いでしょう。
    まずは当方からフォローさせて頂きます。
    2021年04月19日14時01分 返信する

    ご指南に感謝

    jiji〜さん。

    「フォロー・フォロワー登録をするといいですよ」等、ご指南ありがとうございました。
    まだ登録はしていませんが、私レベルの方法でjiji〜さんにお会いできています。
    それにしても私などへ、ご指導も含めてお相手をしていただけることに感謝!です。

    jiji〜さんの「鍵」話、「愛人」話は読んでいました。
    旅慣れた方でも、ことばができる方でも、いろいろ「ドラマ」はあるもんだなあと楽しく読ませていただきました。

    もう少し、私のことを・・・

    ブレーメンでは、現地の子どもたちといっしょに人形劇を観ました。
    どんなお話だったかまで忘れてしまいましたが、そういう人形劇文化があるドイツをさすがだなあと思った記憶だけははっきり残っています。
    (15日間の旅行でしたが、カメラのフイルムを24枚+36枚しか持参しませんでしたので、ほんの少ししか、写真がありません。)

    ハンブルグからフランクフルトまではバス移動したのですが、運転手さんはパリからいらした方、通訳は「クノール温子さん」とおっしゃって、ルフトハンザ航空の客室乗務員をしておられた方。パイロットのご主人と結婚され、ドイツにお住まいでした。

    ドイツからデンマークへ移動したのですが、デンマークでの通訳の方は、焼け野が原の日本を後にしたという日本人男性でした。カジノで大儲けしたからと言って、私たちツアーの面々にお酒をごちそうしてくださいました。私は「カクテル」というものを初めて口にしました。赤くておいしいカクテルでした。
    北欧家具を買って、船便で送るといいよと教えてもくださいました。
    jiji〜さんのお話に日本に持ち帰られたドイツ家具がありましたよね。
    まだ21才の私にはそんな知恵も意欲もなく、通訳さんの話だけに終わってしまいました。
    が、この通訳さんのお勧めで、コペンハーゲンの銀細工・琥珀のお店で購入した指輪は今もお気に入りです。お揃いのイヤリングもあったのですが、もったいなくて買うことができませんでした。今思えば、「しまった!」です。

    当時、1ドル300円ちょっとだったと思います。
    10万円持って行ったのですが、5万円しか使うことができませんでした。
    これまた、今思うと「しまった!」です。

    また、お話させてください。
    2021年04月21日07時01分 返信する

    RE: ご指南に感謝

    メンフィスさん、
    今晩は。書き込みありがとうございます。

    私の外伝話もお読み頂けた由、ありがとうございます。
    我がドイツ語は外伝に書いている通りで、<恥ずかしながら>という
    のがピッタリです。商社と云う所はともかくやって見ろ精神なので、
    運動部出身の私を送り出したのでしょう(笑)。
    (もっとも、一応社内の海外要員試験は通りました!)

    ブレーメンで人形劇をみられたとの事、人形劇文化はヨーロッパは
    盛んですね。子供たちもその点羨ましい環境です。そこではやはり
    グリム童話が登場し、ドイツらしさを感じた事でしょう。

    「ドイツ2012年・麗しの5月:エッティンゲン侯爵家の町は中世祭り」
    でもちゃんと子供たちの為にはグリム童話のマリオネット劇場
    (人形芝居)も用意されていた。
    ご存知でしょうけど、グリム兄弟の町である。シュタイナウ・アン・
    デア・シュトラーセ (Steinau an der Strasse)には確か人形劇の劇場・
    マリオネット・シアター「ディー・ホルツケッペ」がありました。
    昔々、ここで観劇した覚えがあります。
    ドイツの子供は早くから自立を求められますが、子供時代は幼稚園を
    はじめ恵まれた環境があると感じました。

    当時、カメラのフイルムは高いし、旅の荷物にもなるのでどうしても
    手持ち数が少なかったのは私も同じでした。
    今のようにデジカメでバンバン撮ってしまう時代は隔世の感があります。
    古いセピア色の写真はスキャンして4Traにも掲載しますが、そんなわけで
    実に撮った写真は少ないですね。

    ドイツの黒い森の家具は我が家の宝になりましたが、二度目の駐在が
    無ければ、多分購入する機会はなかったでしょう。
    最初の勤務ではなかなか大物の家具には目が行かないものです。
    当時21歳のメンフィスさん、なかなか行けない海外の旅、北欧家具が
    魅力的でも、購入まではいかないのが普通でしょう。

    初めて口にした赤くておいしいカクテル、コペンハーゲンの銀細工・琥珀
    のお店で購入した指輪、今だにお気に入りとのこと、それは良かった。
    欧州の旅は良質の品物も多く、出会いは楽しいものです。
    でも、「しまった!」があったぐらいが、旅の思い出も深くなるのでは
    ないでしょうか。

    私は喜寿の歳、なにやら一回り違うのに気が付きました。
    それではまた、御時間があれば、思い出話をやりましょう。
    jijidaruma
    2021年04月22日23時56分 返信する

    またまたですが・・

    jiji〜さん。
    メールがエンドレスになりそうで、すみません。

    「ドイツ2012年・麗しの5月:エッティンゲン侯爵家の町は中世祭り」
    はまだでしたので、早速拝読しました。
    私がjiji〜さんのお話を好きなのは、「旅ブログ」というより「旅記録」といった
    風合いがあるからかな?と思いました。

    前々のjiji〜さんのことばに、私がドイツ語を習った云々・・がありましたが、それはありません。私は語学が全くダメで、高校の英語の成績は5段階の3、大学の第二外国語は中国語をとったのですが、×。翌年はフランス語を何とか、クリア。今の英語力は多分、中学1年生レベルもないのでは、と思っています。
    それでも、大昔のドイツ旅行で、フランクフルトからミュンヘンへの飛行機の中で、同じツアーの友人と席が離れ、隣り合わせた現地の女性と離陸から着陸までずうっと、話をしていました。何をお話したのか、記憶にはありませんが、多分、英単語を並べていたんだと思います。その私の姿を見て、ツアーにお連れくださった恩師は喜ばれました。気恥ずかしい思い出です。
    高校時代、単語テストも苦手でした。単語テストが終わってから登校する(=遅刻する)というめちゃくちゃな高校生でもありました。こんなこと、自慢のようにしてはいけませんね。

    さて、ドイツ話です。
    私は昨年3月、一念発起して、ひとりでドイツ・ツアー旅行に参加することにしました。地方に住んでいますので、国内便から国際便の乗り換えも初めてで、緊張して出発日を待っていました。
    明日出発、という日。
    旅行社からツアー中止の連絡がありました。今も続くコロナウイルスの状況が悪化し、外務省がドイツを危険度2の国としたため、という説明でした。
    3月の出発までキャンセルをせずにいたこと自体が非常識だったかもしれませんが、「もしかしたら、予定通りには帰って来られないかもしれない。」と思い、1ヶ月程度留め置かれるかも?と、消毒液やウエットテイッシュを大量に準備していました。ただ、航空会社が全日空だったので、外国社よりは、有利かな?といいかげんな判断もしていました。
    決して、キャンセル料をケチる気持ちでキャンセルしなかったのではありません。
    先に申しましたように、語学×の私がなぜかこの時は勢いでドイツ旅行を決めることができました。なんか、私に次回はないようなそんな気持ちがありました。

    あれから1年余。
    jiji〜さんの旅行記に出会ったのは、昨年末だったと思います。
    昨年、ドイツへは行けませんでしたが、そのおかげでjiji〜さんにこんなメールをさせていただく日が来てくれました。何が幸いか、わかりませんね。

    大先輩に使うべき言葉も使えず、失礼な物言いをしますこと、お許しください。
    「次回」もまたありそうですが、これまた、お許しください。


    2021年04月25日17時14分 返信する

    RE: またまたですが・・=>恥ずかしながら!

    メンフィスさん、
    今晩は。続いての書き込みありがとうございます。

    当方もじっくりと読ませて頂き、それに沿ったコメント御返しする
    ようにしております。

    その前に、以下のお願いをさせてください。
    メンフィスさんの存在と、お読み頂いたこと御示し頂くと、とても
    ありがたいのですよ。(私は4Traでは例えば、気に入って読めば
    必ずいいね!をさせて頂き、時にはコメントを書き込みます。
    長続きしそうな方であれば、フォロー仲間にもなり、掲載がある都度
    必ず読み、読んだよという意味でいいね!をしています。
    中には毎回お立ち寄りになる方がいて、何一つ反応を示さぬままに読み、見るだけ
    していく方が居りました。何やら気持ちが悪く、その方はアクセスブロック
    とさせていただいた事があります)

    さて、語学の事ですが、私も語学は苦手でした。中学で1学期に英語が4になったら、
    父が心配して、私の英語担任の先生に英語の補習を頼んでくれ、2学期に5に復活となりました。忖度!があったのか、私がすこしは出来が良かったのか分かりませんが、お陰で全科オール5で高校入試の内申書に反映されました。
    高校に入ったら、最初の英語「ディクテーション」で零点を取りました。クラスの半分は零点でしたが、中には一人100点を取ったのがいて、田舎の中学出と都会の中学出の経験に富んだ者との差を大いに感じてしまったものです。これはずっと後を引き、大学受験の二次面接や、新聞社入社試験の重役面接などで「君、英語の成績は悪いねと!」言われてしまいました。これはよく覚えているのです。別に受かった商社では別に英語云々の話は出ませんでしたが、社内の海外要員試験では英検2級!を取るのに苦労したのです。実務・常識試験はAランクで既に通り、少し遅れて、英検2級も合格し、総合合格となりました。この時の合格者は3人(3年先輩の方と、同期と私)、社内掲示板で合格者が発表され、人事担当常務に呼ばれて、合格書をもらったものです・・・少々自慢話も入ります。
    それからすぐに海外派遣人事が決まったのですが、それがドイツ語を要する駐在地で、これには大変困ったものでした。法学部でしたから、フランス語よりドイツ語だろうと選んだものの、大学の教養課程のドイツ語は可、可が並ぶものでしたよ。

    メンフィスさんの飛行機の中での会話のように、私のドイツ語の最初は運動部出身らしい気持ちだけのものだった気がします。私のドイツ語は恥ずかしく、なかなか人の話が分かるまでに時間がかかりました。

    ドイツの旅、ほんと残念でしたね。
    私は同じ頃に麗しの5月の旅を、企画していました。この時は南ドイツのベルヒテスガーデンや、オーストリアのザルツカンマ―グート地域を考えていました。起案だけで、まだ予約もしていませんでしたね。
    とにもかくにも、ドイツ好きにとってはドイツがあのような惨状になっていることが、予想以上の事で、ガッカリです。

    次回はありますよ。それまで4Traでじっくりドイツの旅を反復して、楽しまれたらと思います。

    本日の私の話は「外伝:恥ずかしながら」に該当する話で、フォロー仲間のメールで
    やり取りするべきだったかも知れません(笑)。

    それではまた。
    jijidaruma

    追伸:
    話は変わりますが、既にワクチンは接種済みですか?
    我が千葉の田舎の町も本日26日、接種申し込みが開始されました。
    電話とWebの申し込みで、当地は高齢者数が多いから、私はまず無理だと思いながら、パソコンと電話で、午前8時半の開始時間に申し込みしました。
    予想通り、いずれも申し込みが殺到し、つながらないまま、断念しました。
    午後になって、その後の状況に変化有りやと、試しにWebでトライしてみると、なんとこれがつながり、予定の場所ではなかったのですが、上手く夫婦二人分が同一場所、同一日時で第一回の予約が完了しました。
    それにしても、TVで見る、どちらの市町村もドタバタ騒ぎ、困った事です。

    2021年04月27日01時56分 返信する

    「いいね」しました

    jiji〜さんのご指導にありましたように、「いいね」をしました。
    たったこれだけのことですのに、ドキドキしました。
    既に読ませていただいた何篇かもあるのですが、せっかくですので、明日以降、
    再度お読みしてから、「いいね」をさせていただきます。


    とりあえず、コロナワクチンについてのみ・・

    私はサルやイノシシ・シカによる農作物被害のある山里に住んでいます。
    ワクチンは地域にある総合病院で接種予定です。
    各自治会単位でバスが出ます。病院の駐車場が接種者の数以上はないというのが理由のようです。半月ほど前に、そのバスを利用するかどうかの確認がありました。
    私たち夫婦は「お願いします」と申しました。
    (田舎ですので、家族の大人・人数分の車がどの家にもあり、それに軽トラックが加わります。)
    早くて5月末に接種となりそうです。

    私は1日でも早く接種をお願いしたいのですが、1才上の夫は「悩ましいなあ」と申します。夫婦でも、思いは違いますね。


    では、失礼します。
    2021年04月28日20時20分 返信する

    Re:「いいね」しました

    メンフィスさん、
    今晩は。書き込みありがとうございます。

    当方の趣旨をご理解いただき、ありがとうございました。

    取り急ぎ御礼まで。
    jijidaruma
    2021年04月29日00時48分 返信する
  • 美味しそう

    jijidarumaさん

    美味しそうな写真が並びましたね!

    実はアメリカ出張が祟って、今食事制限があります(╯︵╰,)
    住んでいた頃は自分で料理するため、全く問題なかったのに、外食続きの長期出張を繰り返していたら、健康診断をしてくれたお医者様に、すぐ専門家のところへ行くように言われてしまいました。
    恐るべきかな!アメリカのジャンク・フード。ということでこのような垂涎の写真を見るのはなかなか辛い!(笑)
    特に甘辛ダレのかかったお饅頭!
    大好物です。

    同じ都内だとなかなかお土産を買いませんが、青梅に行ったときは買ってみようかしら?なんて、思わず考えてしまいました。

    ではまた
    Mより
    2021年04月09日05時24分返信する 関連旅行記

    Re: 美味しそう

    M-koku1さん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    道味の口コミに1件、「店構えは老舗の風格に満ちていますが、並べてある和菓子は普通の町の和菓子屋といった感じです。どら焼きを食べましたが、ごくごく普通の粒あんのものでした。安心感のある味です。」とありました。

    郷土愛に溢れる私!としては、これは書かねばと思いました(笑)。
    今住んでいる町にも老舗で、有名且つ大きな和菓子屋がありますが、
    そこと比較しても、故郷のこの二つの店は人様にお勧めできますよ。
    青梅は都内からしたら、小旅行先です。お土産を購入するのは不思議な
    事ではありません。お試しあれ!

    アメリカのジャンク・フードで食事制限とは、これまた大変ですね。
    武漢ウイルス禍で自粛、自粛が長く続いて、私も2kg増量しましたよ。
    冬期はママあることですが、春になって体を動かそうと思い、
    毎週県内の道の駅巡りをしています。
    (ご当地名物の団子、煎餅目当てですけど)

    ともあれ、日本の和菓子は日本人に合う所為か、精神安定剤にもなり、
    体重の増量にはあまり影響はなさそうです。
    ではまた。
    jijidaruma
    2021年04月09日14時42分 返信する
  • 隕石が落ちたんですか?

    jijidarumaさん

    隕石の落下によって リース盆地ができたなんて、ビックリです。
    旅行記で記載されているように 隕石の一部を使って 教会が建てられたんですね。
    地元石材で建設されたネルトリンゲンの教会の建築石材からコーサイトが発見されて 隕石落下説が認められるようになったのは、まだ70年位前のことだそうです。
    地学には疎いので、調べてみたら、コーサイトとは「鉱物の一種で非常に高い圧力と約700℃の温度が石英に加わるときに形成される二酸化ケイ素の結晶形の1つ」なんだそうですが う~ん わかったようなわからないような。
    でもあの教会の石段の写真からは、そんなすごいコーサイトが混じっているなんてわかりませんよね。
    親切な方に教えてもらってよかったですね。
    さもなければ、どうも特殊な色とか光のある物を探してしまいそう・・・

    またまた新しい情報を学習させていただきました。(いつまで記憶にとどまるかは不明ですが。最近は学習能力が落ちています。)
    本当にjijidarumaさんは 学者さんみたいに 博識ですね。
    面白い旅行記でした。

    Mより
    2021年04月01日14時59分返信する 関連旅行記

    Re: 隕石が落ちたんですか?

    M-koku1さん、
    今晩は。いつもありがとうございます。
    楽しんで頂き、当方もハッピーです。

    さて、ネルトリンゲンの隕石落下説についての学界の承認が70年前とか、
    コーサイトの言葉、教えて頂きありがとうございました。
    いつもながら、文章内から疑問を持たれる知識欲はさすがです。

    若い頃の旅より、定年後の旅の方がその町の歴史や伝説に興味を持つことも多く、その分充実したようです(運動部馬鹿がちょっと利口になりました^^)。
    この町は隕石が作ったリース盆地と円形都市ネルトリンゲンの景観、教会塔ダニエル、隕石、そして豚さんが代表する伝説が面白かったですね。
    私の白髪頭は比較的人に安心感を与えるのか!?、老女にはいつも親切にしてもらっています。

    4Traの方々の旅行記を見ても、隕石の石段、トゥルムヴェヒター塔守の伝説(最近、街中に豚さんの像が多い事由)の事は誰も書いておられないので、少しはお役に立っているかな・・・(笑)。
    それではまた。
    jijidaruma

    2021年04月01日18時25分 返信する
  • 黒い森のさくらんぼのケーキ

    jijidarumaさん、こんにちは。
    少々ご無沙汰しておりました。ハッピーねこです。
    私ごとですが昨秋に少し早めの退職をして生まれ故郷へ戻りました。
    早くも5ケ月が経とうとしておりますが、やっとネット環境を整え4トラもPCで閲覧し、コメントさせていただくことができるようになりました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    さて、「シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ」。
    私は2011年にバーデンバーデンで初めていただきました。
    憧れのドイツスイーツでしたので、食べた時とっても感動したのを覚えています。
    jijidarumaさんとご家族のドイツのお食事・お菓子の歴史を拝見しますと、とっても羨ましく微笑ましいのと同時に、奥様は初めての国での習慣や食文化にご苦労されながら、ひとつひとつ身に着けていかれたのだなと、とても感動・感服いたしました。
    憧れの海外生活、なんて一言では済まないことがたくさんお有りだったのでしょうね。
    今ではきっと総じていいご経験・思い出となっていらっしゃるでしょうが。
    早くも1年が経ってしまったこのコロナ禍が治まり、また懐かしいドイツの町やご友人をお訪ねになれる時が早くおとずれることをお祈りします。
    2021年03月28日17時00分返信する 関連旅行記

    Re: 黒い森のさくらんぼのケーキ

    ハッピーねこさん、
    今晩は。お立ち寄りとコメントありがとうございます。

    一時期、もう4Tra活動は御辞めになったと思って居りました。
    コロナ禍の所為で、身辺様々に影響があったのでしょうか?
    なにはともあれ、落ち着きを取り戻し、またドイツの旅を
    お楽しみになる気分になっておられる様子、何よりです。
    こちらこそ改めて、宜しくお願い致します。

    さて、「シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ」、
    これぞ、ドイツの味と思っています。
    以前、口コミで掲載した事に、いまだにたくさんお立ち寄り頂いているので、
    今回はドイツのお食事・お菓子の歴史共々、家内の奮戦記!?など、
    古い思い出を我が家の自分史に残すべく、このような形の章となりました。
    ご興味を頂き、かつての旅を思い出された由、当方も真に嬉しいものです。

    このところ、様々なテーマで書いています。
    又お立ち寄り頂ければ幸いです。ではまた。
    jijidaruma
    2021年03月28日23時58分 返信する
  • 面白い切り口の旅行記でした

    jijidarumaさん

    お菓子を中心に まるでデザート本になりそうな 情報満載の旅行記ですね。
    ドイツのケーキはあまり甘くないと書いてあったので 
    思い出したのが、 お隣オーストリアに行くと 急に甘くなった点。
    私だけの印象なのかもしれませんが、 国境を越えて
    こんなに違うものかなと 強く記憶に残っています。 
    (たまたま入ったお店によるだけかもしれませんが・・・)

    奥様 まわりの日本人の先輩に チクチクやられちゃったんですね。
    これまた 駐在員家族 あるあるですね。

    私は恵まれていて 近くに小学校から高校まで一緒だった同級生が先に住んでいたので 
    とても助けられました。
    沢山のケーキのレセピーをもらえましたし 色々な上下関係の注意点なども教えてもらえました。

    ほかの日本人駐在員家族とは 少し離れた場所にお住まいだったと以前書かれていましたが そうしたくなるお気持ちにもなっちゃうんでしょうね。
    ロンドンはあまりにばらばらな会社からの駐在員が多かったので 
    かえって縛りが少なく 仲良くなったので いまだに年一回は集まって旧交を温めています。

    お母様のレセピーがお嬢様にも受け継がれているなんて とってもいいお話!

    さすが jijidaruma家ですね。
    Mより
    2021年03月19日20時05分返信する 関連旅行記

    Re: 面白い切り口の旅行記でした

    M-koku1さん 、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    「シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ(黒い森のさくらんぼケーキ)」については、以前口コミに掲載しましたが、いまだに長々とアクセスがあり、私の月次の口コミ数ランクはいつも上位になるので、実は不思議に思っていました。
    日本人はそんなにこのケーキを知っていて、興味があるのかなと・・・。
    私共はドイツ駐在を体験して、このケーキを初めて知ったものでした。駐在時は全くこのような誕生諸説があった事も知らず、定年後のドイツ感傷旅行で知ったのですよ。
    伝説や伝承といったものに興味がある所為か、黒い森でこの誕生諸説にあたり、自分なりの思いも託して纏めたのです。

    ドイツのケーキはビールやワインなど同じように、伝統の味を変えないのが好みに合っています。甘さを控えめにするのは料理に合わせているのでしょうか。
    オーストリアの代表的なケーキは、直ぐにザッハトルテが浮かびますが、古典的なチョコレートケーキ、こってりと甘いですね。

    Mさんのロンドンでの駐在員生活は羨ましく思えるほど、恵まれたようですね。
    私はベテラン駐在員(年齢も5~10年上の方々)ばかりの中に、一番若い駐在員として派遣されたので、以前にも書いたように「東京の西の果て」の出身、何もかもが分からぬことばかりでした。その割に可愛げのない若手でもありました。

    家内は私と同じ年ですが、先輩方の奥様(昔、商社マンは晩婚だったし、奥様方は商社勤めのお嬢さんが多く・・・殆ど得意先のコネ付き)は歳も近いし、歳下の方も居られた。私共は二十代半ばで結婚したので、先輩方の子供さんの年齢が私共の娘たちと同じでした。
    あの当時の奥様方は皆さん名門私大卒、短大卒でしたから、商業高卒の家内は何事も勝負にならず、大変だったのですよ(笑)。

    面白い切り口!と言って頂きありがとうございました。
    それではまた。
    jijidaruma
    2021年03月20日00時18分 返信する

    Re: 面白い切り口の旅行記でした

    https://young-germany.jp/2020/02/gabelkuchen4/

    面白い記事を見つけたので、添付しますね。

    突然アクセスが多くなる不思議は時々私も経験します。
    何なんでしょうね?

    Mより
    2021年03月20日06時35分 返信する

    Re: 面白い切り口の旅行記でした

    M-koku1さん 、
    今日は。再度のコメントありがとうございます。

    ドイツ大使館の若向きの観光情報ですね。
    ドイツも「ゲーテ語学校」も削減縮小していますから、若い方の興味をひくような事を考えたのでしょう。ドイツ文化政策の行方はどうなることやら!
    面白い記事の中身を初めて拝見しました。

    例えば、「ケーキに横ざしのフォーク」の姿は、私共の駐在期間では見なかったものですね。
    定年後の旅で、カフェ、軽食屋で1,2度見ていますが、えっと思った記憶があり、確か写真に撮ったはずです。ケーキが倒れないようにしたドイツ的合理性と書かれていましたが、普通のレストランではほとんど見ていませんよ。
    手掴みで食べていた習慣が、ナイフやフォークに変わり、見事な食器文化もそれにつれて発展したのは欧州の文化、やはり見た目に良くないのは、真似ない方が良さそうです(笑)。

    Mさんにはいつも頭の体操させて頂き、感謝申し上げます。
    とりあえず、情報をドイツ・お気に入りに入れておきました。
    ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年03月20日17時33分 返信する
  • 凄い地震でしたよね!

    こんにちは jijidarumaさん

    台湾に いらしたのですね?
    気が 気じゃなかったのでは?


    あれから 10年早いようで、、、
    忘れてはならないと思ってます。
    あの時は 一番助けてくださったのは 台湾。個人では eva green airの故会長 張榮發さん 本当に ありがたい国 国民だと思いました。

    福島は あれから 世界でモ有名になって、 アンチ原発になってきてますし、
    いま現在も あちらこちらで 地震が あって
    他人事じゃありません。

    それに 最近 異常な天気ですよね。
    それと。
    このコロナ!
    早く 普通の生活にもどりたい物です。

    それでは また 遊びに来まーすね
    cookie



    2021年03月14日15時20分返信する 関連旅行記

    Re: 凄い地震でしたよね!

    cookieさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    当初、てっきり東北の方面だけの限られたものだと思い、
    これほど大きく、福島の原子力発電所を巻き込んだ事や、
    恐ろしい大津波になっていたとは思いませんでした。

    娘に状況を聴き、余震の不安はありましたが、
    旅が始まってしまうと、生来の楽天的な私共、初めての
    台湾南部の諸都市の景観やそれぞれ自慢の料理を楽しんで
    満足したものです。帰国と共に現実に戻されましたが・・・。

    長女一家の駐在もあって、台湾好きともなりましたが、
    この大震災時、台湾から驚きの支援には感謝感激でしたね。

    大事に保存してきた台湾の新聞記事、日本の新聞記事や資料、
    こうした機会(本章)に役立つ事が出来ました。
    それはさておき、≪地震、雷、火事、親父(大風ともいうらしい)≫
    という諺は知られていますが、今では豪雨(洪水)も、コロナ禍も
    入れねばなりません。

    又お立ち寄りください。ありがとうございました。
    jijidaruma
    2021年03月14日19時51分 返信する
  • 台湾にいらしたのですか!

    jijidarumaさん

    あの時日本にいらっしゃらなかったのですね! 
    あんな怖い思いはしなくて幸いだったんじゃないでしょうか。
    皆それぞれ あの日の記憶は残っていると思います。
    計画停電だったり、電車が動かなかったりしていた最中、無事に帰国されて、お家までたどり着けたのは、奇跡です。
    お花のおかげなのかもしれませんね。

    アメリカの9.11同時多発テロも怖かったけれど、現場にいたわけではなかったから、この地震の時とは怖さのレベルが違いました。
    東京ですらひどい揺れでしたから、現地の方々の恐怖は想像もつかないレベルだったでしょう。
    未だに行方不明の方の数が二千人を超えている事実は、本当に悲しいし、お気の毒に思います。
    十年経っても何も終わってないですね!

    私はちょうど会議中で、会議室にいました。地震の激しさに驚いて、9階でしたが窓を開けました。子供の頃から地震が来たら窓を開けるように教育されて育ちましたから。あとで若い人達からその行為をおかしいと指摘されました。逃げ道確保とかが必要のない時代になっていたようです。でも万が一、ビルが倒壊とかしたら、やはり逃げ道確保は最低限しておくべきなのに、と私は考えます。
    もう古い人間なんでしょうか。

    あっという間の十年でした。
    色々考えさせられました。

    Mより
    2021年03月14日05時55分返信する 関連旅行記

    Re: 台湾にいらしたのですか!

    M-koku1さん 、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    あの日、出発前であれば、一日早い地震の発生だったら、
    私共は台北出発を止めただろうか?と自問自答してみましたが、
    結論は出ませんでしたね。

    その時、9階の窓を開けたMさん、私もいつも、揺れが来ると
    反射的に玄関を開け、あるいは居間の窓を開け、直ぐに飛び出す
    用意をします。何事も備えですよ。(ドイツでは階下の隣人の
    危急に慌てて下駄を履いてしまいましたから・・・(苦笑)

    ともあれ、こうした≪纏め≫をしてみると、私もそうですが、
    あの日の大震災は其々の体験とその記憶で、将来にわたって
    其々の心の中に生き続けることでしょう。

    「金の生る木の花」はその後咲いておりません。
    だから一層不思議な思いが残りますね。

    それではまた。
    jijidaruma

    (アメリカの9.11同時多発テロでは、大変優秀だった知人が
    亡くなっています。その日が来ると、彼を思うのです)
    2021年03月14日19時28分 返信する

    Re: 台湾にいらしたのですか!

    jijidarumaさん

    知人を亡くされたとは、言葉もありません。
    私は営業職だったので、技術者を残して、一足先に帰国。帰国した翌日の事件でした。技術者はかわいそうに帰国もできず、ご親切な取引先の方のご配慮で、しばらく現地に足止めでした。でも命には関わらなかったので、jijidarumaさんのお知り合いのような目にはあわずに済みました。

    時の運なんでしょうが、世の中残酷ですね。

    ではまた
    Mより
    2021年03月15日00時09分 返信する

    Re: 台湾にいらしたのですか!

    M-koku1さん 、
    今晩は。再度のコメント恐縮です。

    あのテロで会社も個人もいろいろと影響があったのでしょうが、
    大きなトラブルとならなかったのは幸いでしたね。

    自然の驚異であった地震や大津波の災害とは違って、
    人為的なテロ行為(一種の宗教戦争の行き着くところ)の
    恐ろしさ、理不尽さは実にむごいものでした。
    今年の9月でもう20年、当時の知人の死を伝える記事も
    色も変わり、怒りや不条理を感じた人々の記憶も
    徐々に薄れてきています。

    ありがとうございました。
    jijidaruma

    2021年03月15日01時59分 返信する
  • カタカタと音を立て、病院の廊下を走る日本人

    jijidarumaさん おはようございます。

    よほど動転していたのでしょうね、でもこの真剣な態度はドイツ人の奥さんに好感を持たれたと思います。できれば下駄を履いて、病院中を走ったら、この病院の伝説になっていたかも・・・

    pedaru
    2021年03月08日07時02分返信する 関連旅行記

    Re: カタカタと音を立て、病院の廊下を走る日本人

    pedaruさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    日頃、自らを伝説好きと称しながら、さすがに考えもしなかった
    コメント!です。

    仰せのようにカタカタと音を立て、病院の廊下を走って、救急患者を
    運んで行き、デュッセルドルフ大学病院の伝説者!になってみたかった
    思いになりましたよ。
    同時に顔写真入りで、デュッセルドルフの新聞種になり、きっと、
    日本人会の英雄?伝説者!となったかも(笑)。

    そう書きつつも、病院の床で滑って転んだ自分の光景を想像し、
    ツイ、自分の事ですが笑ってしまいました。
    ありがとうございました。

    伝説者と成りたかったjijidaruma
    2021年03月08日18時22分 返信する
  • 驚きました!

     jijidarumaさん
    こんにちは。椅子やソファの張替え、外注しないと無理なものと思っていました。
    技術的にも、それから力も要りそうで諦めてしまいますよね。jijidarumaさんご夫婦とも
    なんて器用なのだろうと感心しています^^
    ストライプの椅子カバーもセンスの良い柄で、とても上手に仕上がっていますね!
    こうして物を大事にして自分の力で工夫して修繕したり、模様替えするのは素敵なことだなと思いました。
    それからjijidarumaさんのドイツ駐在生活を読むと、家族仲良く丁寧に暮らされているのが伝わり、とても温かい気持ちになります。もちろん駐在中はお忙しかったりご苦労は
    おありだったでしょうが、過去の記事でもどこかゆったりとしたものを感じました。
    ドイツ駐在生活でのお話、とても楽しいです。
    2021年02月22日14時36分返信する 関連旅行記

    Re: 驚きました!

    ちゃたろうさん、
    今晩は。いつもありがとおうございます。

    そちらは此処にやや早くコメントして頂いたようですね。
    私は8分遅れで、そちらの掲示板に書いたばかりでした。
    たまにはこうした「以心伝心」の感じも悪くないですね。

    さて、≪椅子やソファの張替え≫は、私は完全な傍観者でした。
    すべて家内のアイデアと実行です。私は不器用で、壊す方なのです。
    そしてMさんのところで書きましたように、日本からミシンも持参し、
    古くなった私のYシャツを娘たちのエプロンとか、スカートに
    仕立てる事もしていました。
    口コミのhttps://4travel.jp/os_shisetsu_tips/14261014
    20210114:≪ローテンブルク:ゲルラッハ鍛冶屋はメルヘンに満ちた、この街の宝石と云われている≫で、娘たちが着ていますよ。

    それではまた。
    jijidaruma
    2021年02月22日17時52分 返信する

    RE: Re: 驚きました!:(転記)2月も半ば、早いですね!セピア色の思い出。

    ちゃたろうさん、

    今日は。いつもありがとうございます。
    2月も半ば、早いですね!

    セピア色の思い出(家内は古いソファーと椅子の布地を改装した)に
    ついては、時たま古いアルバムから、懐かしい写真を選んでスキャンし、
    写真集をためているのですが、その一部にこの写真がありました。
    その写真の写しを家内にわたし、感想文を書いてもらったものに、私が
    編集・追記したものです。

    上のセピア色した写真集は1974年の赴任時から始まります。
    主に子供たちの事を中心にしたものですが、もう彼女たちも50代前後、
    私共夫婦もいろいろと大変でしたが、娘たちも幼稚園では言葉が
    分からぬままに入園し、大変だったはずです。
    その頃のことをもう忘れてしまったでしょうが、
    本日、第一番目の写真集17頁を送りました。楽しんでくれる事でしょう。
    そんな写真集も4Traで御披露できれば、良いなと思っています。

    自粛続きも疲れますが、溜まった整理もできて、助かります。
    ではまた。
    jijidaruma

    (2021年02月22日14時44分)
    2021年03月01日12時46分 返信する

    Re: 驚きました!

     jijidarumaさん
    こんにちは。いつも楽しい旅行記ありがとうございます。
    「セピア色の思い出」シリーズは、ドイツでの生活や旅行など楽しく読んでいます。ご家族の皆様もドイツでの生活が慣れるまでは、ご苦労があったと思いますが、ドイツの街やヨーロッパの他の国々を旅したことは素晴らしい経験だったのではと思います。うらやましいです^^
    現在は旅行は出来ませんが、皆様の旅行記でいろいろなことを知ることが出来ます。こういうことについては良い時代だなと思っています。
       ちゃたろう

    2021年03月01日13時41分 返信する
  • 器用なjijidaruma家ですね☆彡

    jijidarumaさん、こんばんは

    以前に拝読した旅行記でjijidarumaさんがドイツに赴任された半年後に奥様とお嬢様たちがおいでになったことは知っていましたが、学校の事情か何かでかしらと思っていました。そしたら、当時の会社の方針だったのですね~。
    新天地での半年、お一人で新しい生活やお仕事に適応されるためにドイツ語のお勉強にも励まれたことでしょう。半年後にご家族を迎えられた時の歓びはいかばかりだっただろうかと思いを巡らせました。
    新しい物好きの日本人と違い、ヨーロッパでは伝統ある家具を家族代々受け継ぎ大切に使用していくのだとは思っていましたが、当然修理には出すものとばかり思っていました。ソファの張替えに果敢に挑戦されたと知り驚きました。見事に作業を終えられた後の達成感はさぞ気持ち良いものだったことでしょう。素晴らしいエピソードに拍手喝采をお送りしたいです^^
    感染者数がここのところ、だいぶ落ち着いてきましたね。とはいえ、ワクチン接種にも時間がかかりそうですので、引き続きご自愛の上、お過ごし下さいませ☆

    sanabo
    2021年02月22日00時49分返信する 関連旅行記

    Re: 器用なjijidaruma家ですね☆彡

    sanaboさん、
    おはようございます。いつもありがとうございます。
    器用なのは家内で、私は全く不器用なのです(苦笑)。

    当時の会社方針も、今は緩くなったようです。ただ、新人駐在員の
    立場からみても、助かるのですよ。何しろドイツ語が出来ない!
    車の免許がない!では、日本での実務能力がOKでも、さすがに
    上手くいかないの実情で、慣れるにはそれなりの期間が必要でした。
    慣れないうちに家族が来独すると、これもまた大変なのです。
    住宅設営、娘たちの幼稚園など、家内もドイツ語はできませんから。
    次女は2歳でしたから、空港に迎えに出たら、この人は誰という感じで、
    私に慣れるまでこちらも大変でした。

    駐在員の適性を見ると云う点も大事で、高い費用を出しているだけに、
    派遣・赴任したのに、不適正で帰国では送り出した上司も家族も
    大変です。ドイツでも後から家族と駐在した先輩が語学ノイローゼで
    帰国となりました。
    香港で部下になった優秀な!者も異国での生活適用が出来ず、帰りたい
    と申し出た為、日本を巻き込んでごたごたした末に3ヶ月で帰国となり
    ました。日本では私が厳しかったからだとか、とんだ濡れ衣を受けた
    ものでした。

    思えばいろいろありましたね。

    自粛続きも疲れますが、溜まった整理もできて、助かります。
    ではまた。
    jijidaruma
    2021年02月22日12時17分 返信する

jijidarumaさん

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33国・地域渡航

12都道府県訪問

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

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