willyさんへのコメント一覧(3ページ)全221件
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夢の憧れの北極
こんにちはwillyさん
北極⁈北極に行かれてたんですね(@_@)
それも、あのややこしい時期だったんですね
ほんと中東って平和な時があるんでしょうかね?いつもピリピリしてて( ; ; )
用意周到なのにね
飛んで良かったです(^^)
何もかも感動して(貧相な言葉でごめんなさい)
オスロの野外民族博物館「スターブ教会」
28も現存する木造教会があるんですね。周遊ツアーあれば行ってみたいです。
「だれかの写真でなくて自分の眼で見る喜び」分かります!めちゃくちゃ分かります!来たーって涙しますよね
ロングイヤービーン、以前TVで何の番組かわすれましたが、自由に移住できると紹介されてました。でも仰る通り白夜と極夜で長く住み着く人はいないそうです。
犬ぞりの犬舎の横にホンケワタガモって上手くなってますね
美術館に猫?の様な?
あの綿毛は?タンポポの種子がコキアに絡まったみたいな不思議な幼児期を過ごすんですね
地球のてっぺんには不思議な鳥が生息してるんですね
新しい世界をありがとうございます
きなこRE: 夢の憧れの北極
きなこさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
そうなんですよ、そのあと北海道にいったりしてなかなかすすまなくて、やっと写真見終わって時系列を整理して・・・毎日がみっちり詰まっているうえに日程が長いと記録しててもごっちゃになってしまうものですね(単に年だから??)
綿毛はホンケワタガモの抜けた羽毛です。羽とは思えないですよね。
ロングイヤービーンの家と一緒の白いポヤポヤはワタスゲの花ですが、日本の高山でみるものの2倍くらいありました。
出る直前はほんとにヒヤヒヤでした。戦争や天災は保険もきかないし(笑)
木造教会は独特で、ロシアのものも有名ですが、こちらはヴァイキングの息吹が感じられるのがみたかったです。本格的に見にいかなければ。ぜひきなこさんも!
そこに行って自分で感じてこそ本物になると思いますよね。生き物もできるだけ本来の環境で暮らしているところを観察したいです。地球は人間のものじゃないということをいつも思いますが、じゃあどうしたらいいか、やっぱりわかりません。
地球のてっぺんジャストに行くことは一般人にはなかなかできませんが、一番近いところまで行けて感激しました。
willy2025年08月22日08時10分 返信する -
えご=おきゅうと
ハイ正解です(笑)
新潟の方は「えご」じゃなくて「いご」と発音しますよね。もともとエチゴ弁は「え」と「い」がひっくり返る傾向がありますんで。「色鉛筆」が「えろいんぴつ」になるのといっしょです。
食感はえごのほうがおきゅうとより香りがきついかな?
ちなみにワシの好物でして埼玉では角上魚類の川口支店においてあります。
それにしても。
>22:30に家を出て途中で仮眠と思ったが、結局新潟港まで行ってしまって着いたら2:30。
相変わらずタフっすね・・・浦和から新潟港まで330キロ、休憩無しでぶっ飛ばさないと4時間じゃ着きません。途中80キロ制限区間も長いのにね。支店名特定ww
見た瞬間、なんだ~と思いました。ゴールデンカムイではどんなものだろうと知りたくてしょうがなかったのですが。そんなもんかも。
それぞれの里に以外な共通点があったんですね。
といってもわたしは正確には福岡ではないので(ツレが福岡なだけで)おきゅうとは馴染みとも言えない、知ってる程度です。鯨さんには申し訳ないですが、特に美味しいとも思わないので、いごねりも買ったはいいものの持て余しました(;^_^A
「い」⇒「え」だと「エロ老人」⇒「イロロウジン」・・・あんまりおもしろくないな。
ちなみに福岡は「ど」⇒「ろ」が知られており、「角のうどん屋」は「かろのうろんや」になります。長崎は「せ」⇒「しぇ」、「え」⇒「ぃえ」です。
車は途中凍ってもいたのでしずしずと運転したんですが、休まなかったからかな~。2025年07月31日13時34分 返信する -
おめでとうございます
willyさん、こんにちは。
いつも健脚様子とか遠い国のお話とか、別世界のwillyさんなので
アニバーサリーのプレートがほんわか家族でよい感じですね。
おめでとうございます。
それでも、やっぱりメジャールートはつまらないとおっしゃるあたり
さすがwillyさんだわーって思ってしまいます。
観光地も人気のあるところはオーバーツーリズムで地元の方の生活まで脅かしてしまうけど、
そうでない所は見学者も少なく博物館は厳しいのですね。
御朱印も昨年あたりから300円だったところが500円に値上がりしているところが多く
凄い値上がり率だと思ってしまうけど、秩父あたりでも1日にほんの数名しか御朱印を頂かないのに留守にするわけにもいかない、という話を聞くと仕方がないのだなって思ってしまいます。
舞鶴の赤レンガ倉庫、友人と西国巡礼のときにちょっとだけ行きました。
私達が行った時はまだ時刻も早めで他に人がいなかったけど、イベントの時は沢山の人になるのですね。
護衛艦、惜しかったですね。
ちちぼー
RE: おめでとうございます
ちちぼーさん
こんにちは。塗りつぶし記事ご訪問のうえ、メッセージありがとうございます。
そしてお祝いいただいて恐縮です。なんとか39周年でして、すでに惰性というか・・ハートマークに苦笑いでした。ちちぼー家のように二人で一緒に歩くなんてうちじゃありえません。
インスタでつい見ちゃうリールがあって、スタンドアップコメディをやってるイギリス(アイルランド)人なんですけど、その人も最近京都にいったらしくて「京都には日本人いない!」なんていってました。自分をガイジンという人なんですが、その人が「外人ばっかりで大変」っていうのってどンだけ、と思いました。
お客さんが来てくれるのはいいんだろうけど、混むといろいろ軋轢が生じますね。
バス待ちの列や渋滞をみたら住んでる人は気の毒でした。ベネチアなどもそうらしいですね。私の活動範囲では大きな有名な街に近寄ることはほぼないのですが。
おっしゃるように観光地は両極端にも思いますが、旅慣れた海外のお客さんは田舎にもいますよね。国内外かかわらず、ひと様の土地にお邪魔する時は礼儀とリスペクトをもってお尋ねしたいものだと思います。
舞鶴の赤レンガ行かれたのですね。赤レンガはなぜかわくわくします。
船や飛行機は旅で乗るのがいいですね。
willy2025年05月20日16時19分 返信する -
マダガスカル?
トキって一度は絶滅して、中国からツガイを提供してもらい復活したんですよね。自然界に放鳥されたのはつい最近だと思ってたのですが、もうそんなに増えたんだ~・・・と驚いてます。絶滅危惧種になっていたクロマグロも何年間か数量規制をしたら増えて来たと聞くし、ハタハタもそんな話を聞いたかも。
佐渡ヶ島は「オーバーランド同窓会」が行われたことがあって、私も当然参加のつもりだったのが、町内会の役が回って来てしまい欠席となりました。その後チャンスはなかったのですが、willyさんの写真を見てると行きたくなっちゃいますね。トキだけじゃなくて街並みも。
本州と佐渡ヶ島って、アフリカ大陸とマダガスカル? っていうのが、子供の時からのイメージです。
ほいみ
RE: マダガスカル?
そうなんですよね。トキは神経質で警戒心が強いのに最後の1羽キンは手捕獲ができたそうで、それほど真摯に愛情をそそがれた民間保護者の宇治金太郎さんがすごいです。中国のつがいからとはいえ、人工繁殖を日本で成功させた獣医師の金子さん率いるスタッフの努力も大変だったと想像します。ただ、タンチョウの例もありますが、今度はキャパオーバーで、金山とともに代名詞になるまでがんばってきた佐渡としても懊悩もあろうかと・・。人間のせいで増えたり減ったり、生き物も大変です。
オーバーランド、黄金の響きですね。憧れますがもう私の人生では実現は不可能かなと思うと本当にうらやましい限りです。同窓会、また企画されるといいですね。
マダガスカルとは言いえて妙!さすが旅の達人、子供のころからだなんて、尊敬です@@
ところで膝お大事になさってくださいね。もう最近では日常生活でもいたわる日々です。
willy
2025年04月09日10時20分 返信する -
えご草ちゃん
willyさん、こんばんは。
今年はもう杉の奴に大変なやられっぷりでした。とほほ。
佐渡汽船は黒字・・・意外!!
世界遺産効果ってのは大きいのですね。
宿根木地区とても好みです。
あそこまで行くのはやはり車でないと厳しそう。。
平日なのが余計によかったかも?
たらい舟も乗れてよかったですね!!
ゴールデンカムイですねえ。。
えご草ちゃん。おきゅうとというのは知りませんでした。
ヘルシーでおいしそう!
らびたんRe: えご草ちゃん
らびたんさん
こんにちは。メッセージありがとうございます。
旅行記を拝見したところ、ほぼ同じような日程で北陸にいらしたんですね。かたやおいしそうな旅でうらやましい(笑)
わたしはあんまりいけてない回転寿司とモスとコンビニ弁当でした(´;ω;`)
どこもなんでも「4月から」というのが多くて、オフシーズンギリギリ間際を実感。だから安く行けたんですけどね。一つだけよかったのはおっしゃる通り人が少なかったことでした。誰一人合わない街歩きはとってもよかったです。
おきゅうと、博多の人は朝ごはんになくてはならない、という人がいるようです。それより私はツワブキを、海岸ぺりで採集意欲を刺激されて少し摘んでかえりました。ツワブキは九州北岸の故郷でよく食べる春の味です。
willy2025年04月08日12時27分 返信する -
佐渡
willyさん、こんばんは。
佐渡は、まだ未踏の地です。
二度ほど計画をして、宿も船も予約したのですが、いずれも中止に。。。
実は、今年も予約していますが、どうなることやら。
入島税!
その話は知りませんでした。
朱鷺は、やはり佐渡の象徴ですかね。
観てみたいのですが、公共交通機関頼りだと、難しいところです。
宿根木は、学生の頃から訪れてみたかった場所。
今回の計画にも入っていますが。
大野亀のカンゾウと、佐渡一宮は外せないと思っています。
旅猫RE: 佐渡
旅猫さん
こんばんは。コメントありがとうございます。
やっぱり旅猫さんもですか?私も毎年目指していたのですが、何年もその運びとなりませんでした。でも機が熟すというのはこういうことですね。
行くとなったらあっという間に計画もできあがり、あんなに行きあぐねていたのに思い立ってから2週間ほどで実現しました。呼ばれるというのもあるのかもしれません。
入島税は、まさに今日WEBニュースで知ったところでした。どうやら前向きに検討されているようです。だんだんとそういうところが増えていくかもしれませんね。特に島はオーバーツーリズムの弊害が顕著かもしれません。
今回はトキが主眼だったのでこれを満足することを優先して大野亀の方はいけませんでした。このあたりも珍しい渡り鳥が来る可能性が高く、鳥を見るものとしては行きたい場所でしたが、またの機会としました。トビシマカンゾウという特別なノカンゾウなのですね。お天気の良い日にぜひご覧になれますように、実現されることをお祈りします!
willy2025年04月04日22時07分 返信するRe: 佐渡
willyさん 旅猫さん
おはようございます ご無沙汰しております。
そして乱入をお許しくださいませ。
willyさんの佐渡日記を拝見して
私も行こうと思って計画していたけれど
なかなか行けていない場所でした。
拝見すると旅猫さんも計画はすれど実行に
移すにはいろいろあったご様子で。
佐渡は 近くて遠い憧れの場所なのですね。
改めて旅行記を参考にして計画したいと思っています。
旅猫さんの今年の計画も成功しますように♪
私は島内の移動がネックで後回しにしていました。
車を運び入れるのにフェリー代金がかかるし・・・
と貧乏勘定をしていたら...
なんと今度は入湯税ならぬ入島税ですか。
税金...今はやりなのでしょうか( ´艸`)
自然を守るためには仕方ないと理解はしますが。
それにしてもwillyさんが見せてくれるトキの美しいこと。
婚姻色という言葉も初めてしりました。
着陸態勢に入った翼を広げた後ろ姿。
グラデーションもほれぼれしますね。
そしてアンヨもちょこんと出ていてとてもかわいい。
鳥苦手の私もなぜかwillyさんの見せてくれる
鳥は拡大して見れるのが不思議です。
婚姻色とは言いませんが私も一時の顔色の冴えない
状態から復活して春を待って少し色づいて来ました。
桜や婚姻色のようなほんのりと美しい
ピンク色に染まった頬を感じながら
心地よい散歩に出かけたいと思います。
やっと そんな季節がやってきましたね。
お邪魔しました。2025年04月05日08時29分 返信するRe: 佐渡
チーママ散歩さま
こんにちは、乱入大歓迎でございます♪
コメントありがとうございます。
チーママ散歩さんも、なんですね。いやー、みなさんそうだと知るとなんだか嬉しいような。佐渡は近くて遠いんですね。
いっそ南の方の離島の方がきっかけも手段も行きやすいかもしれません。
私の印象では島内レンタカー利用促進の狙いもあるかなと感じました。両津港は降りてすぐ目の前にレンタカー屋さんが並んでいました。島内移動はやはり車があったほうが有効には回れそうに思いました。ひとつ気がついたのは公衆トイレが少ない気がしました。それとコンビニも中心部を外れるとそんなに多くはない感じでした。
陽気もやっと本格的に良くなってきたようですし、チーママ散歩さんのお出ましを楽しみにお待ちしております。
willy2025年04月05日12時33分 返信する -
アダンの実
willyさん
こんばんは。
コメントではだいぶご無沙汰してしまいました。
奄美大島、動物編、楽しかったです。
というのも、私が奄美大島へ行ったのは、田中一村美術館があった為で
野生動物のウォッチングツアーなどがあるなんて思ってもみなかったからです。
もう一度行くのなら、そんなツアーにも参加してみたいと思いました。
アマミノクロウサギが目の前にヒョコヒョコと現れる、なんて凄すぎですね。
アダンの実、一村さんの絵からその存在を知ったといっても過言ではないくらい
印象的に描かれていますよね。
私もなんだか惹かれます。
大島紬の工房もその折に見学しましたが、今回 willy さんが見学された時のような
感動は受けなかったので、おそらく観光客向けの一般的なご説明に終始した
のかも、など思いました。
あの深い森と蒼い海にもう一度出会いたいなぁ、と想いました。
mistralRE: アダンの実
mistralさん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。とてもうれしいです。こちらこそすっかりご無沙汰しておりました。
そうだったのですね、田中一村を見に奄美へ。恐れ入りました。
私は逆にダイビングで南洋の島々を訪れるたびにアダンを愛でていて、その響きのけだるさと酩酊感も好きでした。
そのアダンを描いた画家としての田中一村と認識しておりましたが、悲しみを帯びた鬼気迫る独自の画風に少々おののいており、積極的に掘り下げるのが怖くて遠巻きにしていました。昨年東京都美術館で開催された特別展も、ポスターに目をくぎ付けにされながらも訪れないままで、本当に残念なことをしました。今回の旅でがっしりと心をつかまれてしまいました。まあ、そのような巡りあわせだったということですね。
奄美で大島紬美術館を訪れてこの特別展を牽引されたティダムーンの社長である肥後さんのご苦労をお聞きしました。
また、奄美の宝として守ろうと、一村の作品を買い集めるのに大変ご苦労をされたそうです。
同行の友人が、田中一村が居住していた千葉市出身で、画家についての造詣が深く、導かれた形となりこれまた感謝でした。大島紬のすばらしさと貴重・奇特であることに再開眼したのも大きかったです。
私も再訪したく、次にいくときはぜひティダムーンに宿泊したいです。とても素敵なお宿でした。
willy
2025年03月19日09時17分 返信する -
秩父へようこそ!
willyさん、こんにちは。
私の心の故郷、秩父へようこそ。
willyさんのところからだと同じ県なのに遠いですよね。
ひたちなか、私も行ったことないです。
不便そうだし混んでいそうだし。
混んでいるって言うだけで、ダメなんですよね。
スキーは、私たちが若い頃って皆土日で行っていましたよね。
冬になるとスキーやらないと遊んでくれる人がいなくなっちゃって。
その頃しかスキー場へ行っていないんです。もう2度と行くことはないんじゃないかって思います。
やっぱりwillyさんはなんでも出来ちゃってすごいわ。
ちちぼー
RE: 秩父へようこそ!
ちちぼーさん
ご訪問とメッセージありがとうございます。
秩父行くときは常に秩父の母の面影を胸にいだきつつ(笑)
ひそかに私も大好きでちょいちょいお邪魔します。場所としてもそうですが人のパワーのある土地柄だと思います。
車だと高速使ってぐるっと北回りという・・・夏なら峠超えればいいんですけど冬はちょっと躊躇します。なので今回はめずらしく普段乗らない電車でいったらこれまた遠い、3時間かかりました;;。
そして恥ずかしながら大宮より北にローカル電車で行ったことがない私が、今の今まで知らなかった高崎線と宇都宮線のナゾ。わかれるんですね。ぼーっとしてたら違うところについてしまう。私ならやりかねない。
筑波山以外の茨城は、山がないので私には全然縁がなく、鳥を始めてから1度猛禽をみる日帰りツアーと神社はいきましたが、海岸は大洗のフェリー港のみ。やっといろんな名所の位置関係を把握してきました。ひたちなか海浜公園は国営というのもあって、東松山の森林公園とたてつけが似ているなあと思いました。料金もお安いからでしょうね、混むのはしかたなさそうです。
スキーとダイビングは家族アクティビティなので欠かさず毎年訪れることになりますが、スキー場も今年喜んでいるかと思いきや、意外と大変そうで、ほんとに雪はあってもなくてもこまりもの。適度にやってほしいものです。
willy
2025年02月21日09時03分 返信する -
おすすめのウルトラウォーク
willyさん、こんにちは
私のアイスランドの旅行記にご訪問ありがとうございました。
この木曽路のウルトラウォーク、海外の人にも受けるのではないかと思います。途中にも良い感じの宿がある様ですので、1日ではなく数日で完走ですが。木曽路に2018年末に行きました。有名観光地ですが、すこし時間をずらすと本当に静かで日本の原風景ですね。私も次回ゆっくり歩いてみたいです。
最近シドニーのロングトレイルの旅行記を作成したのですが、これ実行できるのは4travelではwillyさんだけではと思いながら書いていました。豪州の世界遺産内のトレイル、10セントコインに描かれた美しい鳥Lyrebirdに会えるかもしれない。すいません、宣伝みたいになってしまいましたが如何でしょう? -
いろいろ極めているなあ
willyさん、こんにちは。
この旅行記、4トラのおすすめにあがっていましたよね。
知らない鳥ばっかりなので、これだけまとめられたってすごいなあと思います。
鳥のことは全くわからないけど、あの飛んでいたり気に隠れている鳥を撮るのって
凄ーく大変ですよね。
野生のマヌルネコも見せてもらえて感動しました。
willyさんは、100km歩いたり厳しい山に登ったり、別世界の方ですが
4トラのおかげで親しくしてもらえてうれしいです。
共通点は埼玉県民ってぐらいのちちぼー
RE: いろいろ極めているなあ
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
トップおすすめのやつ、気が付いていただいたんですね、ちょびっとうれしいです。こんな図鑑みたいなの、ほとんどの人に受けないと思うんですけどね(笑)
実はこのシリーズの最初の旅編もおすすめに取り上げてもらったのですが、自分的には、真ん中のマヌル猫・チベスナのが白眉!と思っていたのに、意外というか残念というか。
野生のマヌルを見られることはほぼ不可能に近いと思うので、1回の観察でしかも2頭も、しかも若い個体を見られたのは天にも昇る幸運だと思っているのですけれども。
高度の問題もあって普通にはなかなか行けないところなので、マニアックすぎるかもしれないですが、まあ、これまでの経験でも、自分としてはただの記録程度なものにたくさん反応があったりで、なにごとも思ったようにはいかない世の中ってことでしょうか。
いやいや、ウォーカーとしても中山道でも大先輩のちちぼーさんと 親しくお話しできてこちらこそ嬉しく思っています。
今年は秩父夜祭いけませんでした(´;ω;`)
埼玉県民として若輩のwilly
2024年12月13日10時51分 返信するRE: RE: いろいろ極めているなあ
こんにちは。
> 実はこのシリーズの最初の旅編もおすすめに取り上げてもらったのですが、自分的には、真ん中のマヌル猫・チベスナのが白眉!と思っていたのに、意外というか残念というか。
最初の旅編もおすすめされていたのですね。
普段トップページに入ることがあまりないので気が付かず失礼しました。
> いやいや、ウォーカーとしても中山道でも大先輩のちちぼーさんと 親しくお話しできてこちらこそ嬉しく思っています。
> 今年は秩父夜祭いけませんでした(´;ω;`)
私、秩父が好きだからHNはちちぶからもらってちちぼーにしたんですが
こんでいるところがにがてなこともあり、まだ秩父夜祭行ったことないんですよ。
2024年12月14日22時50分 返信する



