willyさんへのコメント一覧(6ページ)全221件
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マダニ(@_@)
こんにちは~
おぉ「ウニいくら丼」か~うまそー
こんな赤い鳥が見れるのね
、、、、、
なんて読み進めてたら
えっ!マダニ!大丈夫だったんですか?
3時間待ちの名医さんな診てもらったその後は?
めちゃ気になるー(*_*)
きなこRe: マダニ(@_@)
きなこさん
ご訪問とコメントありがとうございます😊
私も旧グルジア素晴らしい景色を何度も拝観させていただいてます!
開院前なのに30人以上待ちと言われて怯んだのですが、今行かなければ帰っても行ける時間がないと思い、ひたすら耐えました。個人医院なのに総合病院並みですよね😂
医者はテキパキして患者を見下すこともなく、なるほど人生の中で5本に入る好感度高いお医者でした。
頸動脈の至近だから切開も微妙な場所だし、口器は残ってなさそうと言われた噛み跡は小さくぷくりと膨らんで、痛みもすぐなくなりましたが、やっと飲み終わる抗生剤が効いたかもともとウイルスは持たなかったか、もうしばらくまたないとわからなそうです。
willy2024年07月26日06時58分 返信する -
こんばんは
willyさん
こんばんは。
登山、雪山、スキーさらには
ダイビングも...なんでもなさるのですね。
ストイックに色々挑戦されるお姿は
本当に素敵です。
ダイビング旅行記を読んで、まるで
自分も海中を泳いでいるかのような
気持ちになりました。
泳げない私には水族館以外では絶対
見れない海の中。
あの魚の群れの中に近寄るなんて凄い。
でもちょっと怖いなあ。
泳げない私ですが、
浅瀬で私もよくやりました。
なんなら一月セブでもやりました「死体ごっこ。
最近山は熊が怖くてと言う言い訳の
元サボっていますが
夏はやはり海ですね。
拝見していたら行きたくなりました。
RE: こんばんは
チーママ散歩さん
こんにちは。コメント頂戴してとても嬉しいです。
いろいろおありだったようでしたがお元気になられてよかったです。
多数のファンの方々のコメントの中ではわたしなどが下手に何か言ってもしょうがないので控えておりました。
わたしも春から人生初、死ぬほど働く羽目に陥り、生まれて初めてストレスによる体調不良でよろよろしてまして、遅くなってすみません。
身体は正直ですね、こころも。好きな鳥見に行く気力もなく寝てばかりでしたが、これではいかんと山に抱かれにいっていました。
こんな海にまた潜りたい気持ち味が、自分でも湧いてきたところです。人が生きていられない海の中でしか見られない、味わえない世界は特別なものですね。
コロナ以降すっかりブランクができたのでまたパニックが出そうですが・・・。(15年ほど前に足を怪我してから潜るとパニック症候群が出るようになりまして)
海辺で育ったのにいつもぷかぷか浮いてばかりだったせいか、大人になるまで25m泳げなかったです。でもダイビングをするために!と市民プール講座に通ったらあっという間に泳げるようになって自信が持てましたよ。
チーママ散歩さんもいかがですか?
2024年07月08日12時42分 返信する -
懐かしい!
コメント頂いたので遊びに来ました。
ご家族で旅行いいですね~
ダイビングのBENTOはご飯とパンが選べたのですが、ビジュアル的にはご飯だったなと思い出しました。
他の旅行記も拝見させて頂きます。 -
ポナペ
willyさん、こんにちは。
バラクーダの群れいいですねー!
これ遭遇したことがなくて、憧れてるんです。
ウォールに張り付いて見るのもまたハードな感じでいいです◎
ポナペで働いてたっていうイントラさんに会ったことがあります。
コロナを経て今は行く人も少なくて日本人の経済力もないしどうなっちゃってるんでしょうね。
海はきれいなまま変わりないと信じてます。
らびたんRe: ポナペ
らびたんさん
こんにちは。ご無沙汰しています。GWはどちらかへ行かれるのでしょうか。今年は長いですよね。わたしは会社統合の余波で、仕事になりそうです( ;∀;)
さて、ポナペでイントラしていた人はいつ頃遭遇されたのでしょう?サービスは当時The Village(スタッフは現地人のみ)と、日本人の人がやっているところと2つしかなかったように思うのと、チューク以東までいく人(ガイド)はあまり多くないかもしれないですね。
おっしゃる通り、日本は三流国になり下がりつつあるのをひしひし感じる今日この頃。そのかわり声の大きい国の人がいって荒らされないといいですね、なんていうと怒られちゃうかな。
かくいう私もコロナ後まる3年のブランクとなり、潜れる気がしなくなってきました・・・。
willy2024年04月26日10時24分 返信するRe: ポナペ
willyさん、ほんとにお久しぶりかもですね。
ポナペの方は今も与論でショップをされていて、経歴にちらっとポナペ登場してました。
与論には出戻りのようなので具体的にポナペがいつ頃なのかつかみかねるのですが、私がこちらでお世話になったのは2016年だったと思います。
https://www.harmonics.jp/?gad_source=1&gclid=Cj0KCQjw_qexBhCoARIsAFgBlethKWul3ep5mkt7qayUnUYOR0PhPcmb5_nk1KHFNMETqJX9gwXGvIEaAvLWEALw_wcB
GWは通しで休めないため分割で、飛行機にはとても乗れませんので新幹線で行ける場所と、帰省というのが最近の定番となってしまっております。
ダイビングはもうする機会ないかも~と思ってるんですが、魚の大群を見ると行きたくなりますね♪
少なくとも山よりは体がついていく気がしてます。40過ぎてからもう膝がやられて歩けなくなりました。
らびたん2024年04月26日10時42分 返信するRE: Re: ポナペ
らびたんさん
さっそくありがとうございます。
リンク先拝見しました。ガイド現役みたいだからまだ50はいってないとすると、ひょっとしてポナペの時期は被るかもしれないくらいですかね。
4トラでも山の話はできても海の話はあまりできる人がいなくて嬉しいです。
らびたんさんは群れ派ですか。わたしも基本群れが一番興奮します。鳥も魚も。
久しぶりにあの浮遊感とエキサイティングな出会いを思い出して、遠い目になりました。独特の世界で他では味わえないですから。
与論は未上陸ですがよさそうですね。
でも私はパニックがあるのでそれ以来慣れたガイドさんまたは家族と一緒でしか潜れなくなりました。400本まではいかずに終わりそうです。
willy
2024年04月26日11時18分 返信する -
猫と棚田
willyさん、こんにちは。
松浦のほうが古里でしたか。
実は、3月に唐津から呼子や名護屋、有田、伊万里、平戸などを巡る予定でしたが、仕事の関係で4月に延期に。
さらに、4月に職場が変わり、さらに忙しくなり、中止となりました。。。
佐賀のほうはこちらからだと遠いので、なかなか訪れることが出来ません。
島旅って、とても憧れるのですが、船が苦手なので、なかなか行けません。
猫がいるのも、島の港町にはよくあるので、それも憧れです。
今回訪れた島には、綺麗な棚田もあるのですね。
夕陽の頃は、とても綺麗ですね。
有田と言えば、焼き物。
一度は訪れて、歩いてみたいものです。
そうそう、窯元って入るのを少々躊躇う構えが多いですよね。
常滑でも、躊躇しましたが、入ってみると落ち着けたりと。
故郷があるっていいですね。
東京生まれなので、帰る場所がありません。。。
旅猫RE: 猫と棚田
旅猫さん
こんにちは。ご訪問とコメントありがとうございます。
せっかくの計画が延期・中止ということで、残念でしたね。
九州北岸は大陸に近いので必然的に歴史も古く、あれもこれも面白いかと思います。佐賀藩も薩長土肥のうちでは残念な位置づけで認識されがちですが、よく知れば鍋島はなかなかのものだと思います。
棚田も綺麗ですよね。イカ、焼き物、歴史・・と誇り愛することができて幸せです。
私も会社統合とセキュリティ施策の変更などで3月からバタバタし通しで疲弊気味です。こういう時こそ旅に出たくなります。
船旅は独特の時間軸と情緒がありますね。海の大きさ深さは物理的な面だけではないなあと思います。港の風情も他にないですし、私もめったにはないですが、忙しい毎日からの非日常感を味わうにはよいものです。
でも旅猫さんの列車とローカルバスの旅は、しみじみかっこいいなあと思いながら拝見しています。こちらこそ憧れです(車の便利さにまけてしまっています)。
どんな世界も同じかもしれませんが、高価なもの(高級品?)のお店は、誰でも買えるわけではなく、またたくさん売れるものでもないでしょうから、入ってきたなら買わせたい、買わないなら邪魔ということかもしれませんが(本音は)、今時はしつこくすると逆効果ということなのかもしれません。
アリタセラなどはお店に誰もいない!というところも何店かありました。
また改めてぜひお出かけを。旅の記録を楽しみにしています。
willy
2024年04月23日12時56分 返信する -
次に行きたいところ
willyさん、こんにちは。
双子と呼んでいる友人との旅の次の候補は佐賀なんです。
佐賀は一度も行ったことがないので、行くとしたらベタな観光地になるかと思います。
器にそれほど興味ないので、有田は抜かしちゃうことも考えていたんですが
拝見してやっぱり行きたいなあと思いました。
幼少のころから、無人島。
凄い世界。
スキーでふくらはぎ断裂ですか?
だいじょうぶですか?
ちちぼー
RE: 次に行きたいところ
ちちぼーさん
こんにちは。そうですか〜わが故郷へ〜それは嬉しいです。
ご案内したいところですが、行かれたら楽しい良い旅になることをお祈りします。
お天気も含め(笑)。
イカは呼子のお店で是非といいたいですが、バスで行けたりするのかしら(地元はみんな車生活なのでバス便にはうといです)。
佐賀市方面と唐津・伊万里は文化も違うのでいろいろ行けるといいですね。
私は吉野ケ里にまだ行ったことがないので、次回はそちらと思っています。
幼少の頃には無人島の浜辺で10分で袋いっぱいの貝がとれて(取ってもも良くて)浜で酒蒸しの世界だったので、一生分食べたと見え今では好きではないです。ウナギも天然物がわさわさ取れてました。父が釣り好きだったので本当においしい魚を食べました。
足のケガは教科書に乗せたいくらい見事な断裂と医者に褒められ(?)全治2か月でGWまでは養生です。それもあって先週の山始めは意外な筋肉痛と足裏痛でした。
靴の情報をさしあげたいのですが、ここで書くと宣伝といわれるのも嫌なので、なにかメッセージをお送りする方法があればよいのですが・・・
willy2024年04月19日09時01分 返信するRe: 次に行きたいところ
こんにちは。
私達、車の運転が出来ないのでバス利用になると思います。
どこに行くにしろ、友人がイカが大好物なので、イカだけははずせないみたいですけど。
私には食べ放題の貝が魅力ですが、今はそんなに簡単にはとれないでしょうね。
全治2か月でGWまでは養生なのに、登山行ったんですか??
私は、今日(日付が変わったので昨日)ようやく整形に行って膝を診てもらいましたが、何だかすっきりせず。
今はそれほど歩いていないのですが靴をかえたくなったら、泣きつくかもしれません。
ちちぼー2024年04月23日00時46分 返信するRE: Re: 次に行きたいところ
ちちぼーさん
動いた方が筋肉にもよいので痛まないように慎重にいってきましたが、塩梅が微妙です。前回はもうOKと思って走ったら再度切れました(;;)
膝はなにか手当されていますか?私はもう10年くらい前から時々ヒアルロン酸の注射をしています。それも最近間隔を詰めないと痛みがでてしまうようになりました.
前十字じん帯も左右切っているので気を使います。
山の師匠は思い切って高価な再生医療というのをやったそうですが、効果は人によってだそうで、いまいちらしいです。
私の医者は今はヒアルロン酸と大差ない程度といっていました。
。
なかなか思うようになりませんね。
私は足の幅も広く、左右でも全然ちがうのですが、それでも辛くないブランドなので今は走るも登るも歩くもぜんぶ同じメーカーです。ホカって検索するとでてきますよ。
willy2024年04月23日12時37分 返信する -
美しい鳥たち
willyさん、こんにちは。
私は知らない鳥ばかりだけどの鳥も美しいですね。
名前がわかったり鳥のことがもっとわかると合えた時の感動はより増すのでしょうね。
こんなにきれいに撮れているのに、ガイド君ったら失礼だわ。
ちちぼー
RE: 美しい鳥たち
ちちぼーさん
こんにちは。ご訪問とメッセージありがとうございます。
一般に生き物は暑いところのほうがカラフルなものが多いですよね。
国内でもやっぱり赤とか黄色とか鮮やかな鳥が人気を集めがちですが、人間だけじゃなく鳥たちもメスを惹き付けるために美しく着飾ると思うと、見た目ってやっぱり大事?
(´;ω;`)
> こんなにきれいに撮れているのに、ガイド君ったら失礼だわ。
って言ってくださってありがとう!嬉しいです;;
ガイド君、若いからねぇ、イケイケなんだとおもうんですけど、おばちゃん二人で初心者だからって気もします。
これが例えば欧米人とか男性とか(全部じゃないと思うけど)慣れた人とかで厳しいことが言える場合は態度も違ったと思います。でもねぇ〜そういうのも気分良くないし、なんていうのでしょう、お金出してるからって威張るのもどうかと思うし。。。
willy2024年03月19日10時59分 返信する -
美しくて可愛い鳥
Willyさん、
こんばんは、
美しくて可愛い鳥たちやみんなに見入ってしまいました。どうしてこんなに美しいんでしょう。数日の旅から、宝物のようなお土産を持って帰られたのですね。しんどい時や苦しい時があったとしても、この写真のみんなを見たら、心がおさまって幸せな気持ちになれそうな気がします。
覗き見してごめんなさい、怪我をされていたのですね、どうぞ早く回復されますように!
ひなこ
(本当はもっと書いたのですが、ピューンと飛んで消えてしまいました)Re: 美しくて可愛い鳥
ひなこさん
たくさんのお言葉ありがとうございます!倍頂戴できて嬉しいです♪
神様の贈り物ですよね。それを1番わがまましてる人間は大切にしないいけないのになあとおもいます。
命あるもの皆等しく美しいのだと、時々言い聞かせないとつい、見た目好みに偏りがちです。とはいえ、やっぱり苦手もありますよね💦
蝶は止まって羽を広げてくれるのはなかなかチャンスがなく、待ってもその一瞬に反応するのは難しいですよね。トカゲも止まればいいのですが。それなりにAFの精度があって手ブレ防止の機能があるカメラだとだいぶ楽かと思います。あとは接写と決めたらそれ用のレンズもありますけど、そんなにお金かけていられないですし。
機材はできる限り持って行きます。もし使えなくなった時のためにバックアップ用一式も持っていきます。
そして覗き見なんてお気遣いなさいませんよう。怪我は左足肉離れで、まだうまく歩けなくて難儀しております。本当は来週115キロのウルトラウォークにエントリーしていたのですが無理そうです( ; ; )
2024年03月15日22時34分 返信する -
美しくて可愛い鳥達
Willyさん、
こんばんは、可愛いくて美しくて見入ってしまいました。なんでこんなに美しいのでしょう。
数日の旅で、素晴らしい宝物をお土産に帰ってこられたのですね。
しんどい時や辛い時があったとしても、この鳥さんやetcの写真を見たら心がおさまって幸せな気持ちになれそうです。
次元が全く違うのですが、庭に来てくれた蝶やバッタ、トカゲを写真に撮ろうとしても歯が立ちません。全くのど素人に、何か優しいコツがあったら教えていただきたいですけれど、そんなものないですよね、虫の良い話です。
機材を色々持って行かれるのですか?(すみません、初歩的な質問で)
ごめんなさい、覗き見してしまったのですが、怪我をされたのですね、どうぞ早く回復されますように。
ひなこ -
写真、綺麗です。
willyさん、こんばんは。
ベトナム探鳥の旅の鳥編ですね。
ガイド氏に笑われたとの記載がありますが、どれも綺麗に撮影しているじゃないですか?
お目当ての鳥を撮り逃がしたとのことですが、私から見ると、良くここまでピントがピシッと合って、しかも綺麗に写せるなぁ・・・です。
知らない鳥ばかりの中で、オレンジツグミの写真を見た時、「おっ、これは見たころあるぞっ!」と思ったのですが、勘違いで、私が知っていたのは「イソヒヨドリ」でした。 素人目には似ていました~~。
ちゃんと判別できたのは「猫(イエネコ)」だけです。
そして、気づきが1点。私は水鳥より、今回willyさんが撮影された野鳥(野山の鳥)の方が好きです。
れいろんRe: 写真、綺麗です。
れいろんさん
ご訪問とコメントありがとうございます😊さらに過分なお褒めを頂戴し、恐縮です💦
3月3日にまた怪我をしてしまい、4トラ遠ざかっておりまして、やっと思い出して書きかけていたのをアップしました。
私の機材は軽さ優先のため遠い暗いとダメでして、森の中のはなかなか厳しいのですが、それでもたくさんの生き物に会えて幸せでした。
イソヒヨドリはご存知なんですね。お近くで見られるのでしょうか?海辺でなければそんなには会えない鳥です。
野山の鳥は色彩豊かなものも多いです。水鳥も変顔の種なんかおもしろいですよ。
そして判別はお得意の猫?
とても綺麗なおっとりした子でした。今回のベトナムは犬ばっかり、しかもギャンギャン吠えるのばっかりでした?💨
willy
2024年03月15日20時06分 返信するRE: Re: 写真、綺麗です。
willyさん、こんばんは。
イソヒヨドリは奄美大島で。
本当はルリカケスを観たかったのですが、そればダメでした。
イソヒヨドリはルリカケスと色味は似ているのに、人慣れしている感じで(さすが、ヒヨドリ!)、海辺の散策で、何度も見ることができたんです。
お怪我、お大事になさってください。
(年齢によるため?)治りが遅くて、イライラするかもしれませんが、十分、ご自愛くださいね。
れいろん2024年03月15日23時49分 返信するRe: 写真、綺麗です。
れいろんさん
そうでしたか、カケス類は元来警戒心は強い方らしいです。ルリカケスはガイド付きで行っても必ず見られるものではないかもしれないです、私も行こうと思いながら未だ未達です。
イソヒヨドリは少しややこしいですが、ヒヨドリとはとおーーい親戚ですが、直接の仲間というわけではないようです。大胆なところは似てますよね。歌が上手なので大好きです。
怪我は、性質としてついやりすぎてしまうので今回はじっくり治すつもりで構えています。ほんと、年々治りが遅く悪くなっていきます(T ^ T)
willy2024年03月16日09時35分 返信するRE: Re: 写真、綺麗です。
willyさん
返信ありがとうございます。
改めて、イソヒヨドリを検索しました。 ・・今更ですが。
willyさんのご指摘通り、ヒタキ科で、ヒヨドリとは全く関係ない鳥だったんですね。
(再び、今更・・。私が鳥類にあまり興味が無いのがばれちゃいます。)
姿がヒヨドリに似ているから付いた和名だと解説にありましたが、個人的には性格がヒヨドリに似ていると感じたんですよ〜。
どうも私が識別していたのは雄のようで、雌はそれこそヒヨドリに似た灰色っぽい色目なんですね〜。
富山では、今、ため池や田圃にアオサギが目立っています。
もちろん、シロサギ(シラサギが正しいのか?)は、いつでも居て、もう少しして繁殖期になるとカラスと空中戦を繰り広げます。←私はカラスの味方をします。
長々と恐縮です。
willyさんとの鳥話、気づきになります。ありがとう。
れいろん
2024年03月16日16時55分 返信する



