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willyさんへのコメント一覧(2ページ)全218件

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  • こりゃすっごいとこ行ってきましたね!

    willyさん、こんばんは。
    しばらく4tra来ないうちに北極旅行記が3冊も。

    スバールバルまでは旅行記お見かけするものの、その先にこんなクルーズがあったとは。
    動物の観察眼がさすがですよ。
    陽が長い場所では餌を取る時間が長いため子どもが育ちやすい、なるほど~にはじまり、
    willyさんといえばの鳥はもちろん、陸海空すべての動物たちは生きてるだけで美しい。
    動物だけでなくヒナゲシは私も感激しましたよー☆

    ホッキョクグマもほんと真っ白で、こんなに見れるものなんですね。
    カメラの腕前がなければ行くことすらもったいないすごい場所だあ~。
    willyさんよくぞ行ってくださいました!!!

    ※アイコン変えましたね(^_^)

    らびたん
    2025年09月04日23時21分返信する 関連旅行記

    RE: こりゃすっごいとこ行ってきましたね!

    らびたんさん

    こんばんはー。
    コメントありがとうございます(^^)
    そして前回もきかれてお答えしてなくてすみません、アイコン、変えたというより、手違いで変わってしまったんです( ; ; )
    元に戻そうとしたらすでに画像はどこにもなくて、仕方なく1番似てるのにしました。

    行ってきました、この世の思い出に(笑)
    どんな旅もそうですが、墓まで待っていける宝物ですよね。
    ヒナゲシ同じ思いでしたか!確かにヒマラヤの過酷な地にも咲きますが、極限の環境でたったひとり、健気に咲いているのに涙が出そうでした。
    あとはやっぱり冬の青い瞳のトナカイを見てみたいです。それともっとクジラ。

    生き物も自然も不思議だらけで、知れば知るほどワンダーかつアメイジングでした。

    willy
    2025年09月04日23時38分 返信する
  • 大成功の北極クルーズ!

    willyさん

    これでもかというぐらい見事なクルーズでしたね! ホッキョクグマ、セイウチ、沢山の鳥たち、氷河と定番を楽しまれた上に、ホッキョクグマやホッキョクギツネの赤ちゃんまで登場してビックリです。

    鳥屋の私から見て、特にすごいなと思ったのはパフィンです。可愛くたくさん並んでいたり、空を飛んだり、たまりません!

    やはり、強い思い入れが稔ったのでしょうね。おめでとうございます。

    Takashi
    2025年09月04日20時52分返信する 関連旅行記

    RE: 大成功の北極クルーズ!

    Takashiさん

    こんにちは!コメントありがとうございます。
    Takashiさんにそのように言っていただけるのは大変光栄です。
    おかげさまで長靴も問題なく快適に活躍してくれました。
    その節はありがとうございました。

    本当に夢のように素晴らしい10日間でした。一生の宝物になりました。
    パフィンだけならスコットランドの島の方がお花もあって良さそうですが、スピッツベルゲンでもいい感じで見られてよかったです。
    ただ、もうひとつ見たかったヒメクビワカモメは相当難しいらしく、ここでない方がよさそうでした。バラ色の夏羽に会いたかったです。

    willy
    2025年09月04日21時34分 返信する
  • お茶目なトナカイさん

    こんにちは♪♪♪
    三部作ですか?もっと続けて欲しいです勿体無い~「北極マジック」で1作品いかがでしょうか?
    表紙はお茶目なwillyトナカイ!で!
    トナカイのツノってあんな大きいんですね、そしたら体も相当おおきいんだ。それかwillyさんが小柄なのか(^^)

    いやいや、最後まで北極マジックありましたね
    極限にあるキツネってモフモフなんですね。兄弟で戯れあって可愛い
    可愛いと言えば、お腹いっぱいになったシロクマ!手の上に頭を置いてる姿がなんとも可愛くって
    卵だと真っ白なままで余計にぬいぐるみみたいですね
    「パフィン」の飛んでる姿が不思議で、ペンギンが飛んでるみたいに見えるんです。ペンギンの親戚でもなんでもないのに似てると思いませんか?飛んでる姿とても微笑ましいです。

    三部作とても面白かったです
    旅行記って大抵「情報収集」や「写真集」的な感じで拝見してるんですが、摩訶不思議!まるで私もその場に居てる様な錯覚に陥って私も「パフィンフィーバー」に興奮していました。
    大作ありがとうございました、興奮冷めやらずです

    きなこ
    2025年09月04日13時19分返信する 関連旅行記

    RE: お茶目なトナカイさん

    きなこさん

    ※一部間違ったことを書いてましたので編集しました。ごめんなさい!
    パフィンはきなこさんのおっしゃる通りペンギンとは全く別の種類ですね。

    こんにちは~。コメントありがとうございます。
    いやいや、お恥ずかしいものをお見せしてしまいましたが、大人になって40数年、ほとんど自分の写真は撮らないなかで、めずらしくこのチャンスは!と撮ってもらったので勇気を出して使いました。冥途のみやげ、これを遺影に使いたいと思います(笑)

    ほんとうは毎日あたり1作でも余るくらいの写真と経験でしたが、キリがないのと、実はわけあってこれぞという写真は使えなくて、それならもうざっくり簡単でいいや、ということにしました。お楽しみいただけてうれしいです。

    ところで蛇足ですが、ペンギンは飛べなくなるほど水中に適応しましたが、パフィンやウミスズメなどという仲間は空も飛べるし水中でもペンギンのように上手に泳いだり深く潜ったりできるスーパーバードなんですよ。すごいですよね。深く潜るということは水圧にも耐える為にとても上部な骨をもっていて、車にぶつかっても死なないくらいだそうです。

    1844年までは北極にも体長80㎝の飛べない鳥・オオウミガラスというのがいて、これがもともとペンギンと呼ばれていました。のちに南極でも似たような鳥が見つかって、区別するために「南極ペンギン」と呼ばれていたのですが、本家ペンギンが人間に捕りつくされて絶滅したあとでは、「南極」がとれて、ただの「ペンギン」と呼ばれるようになったそうです。ここでも人間のエゴで絶滅した生き物がいて、申し訳なさでいっぱいです; ;

    willy
    2025年09月04日21時23分 返信する

    Re: お茶目なトナカイさん

    willyさん「ペンギン」ありがとうございます
    全く別物なんですね
    あんなに似てるのに
    ぷっくりしたお腹(^^)可愛いです
    それと「訳あり」写真
    ダメだと言われると余計に拝見したくなりました

    忘れてました。綺麗な氷河の謎も教えて頂きありがとうございます♪♪
    曇り空があんなに綺麗なブルーを見せてくれるんですね

    きなこ
    2025年09月04日22時51分 返信する

    RE: Re: お茶目なトナカイさん

    きなこさん

    わたしもみていだきたいですー。時間が経てばできるかも。
    北海道の天売島にいけば、ほとんどペンギンに見えるウミガラス、別名オロロン鳥が繁殖しに来るので見られます。
    ウニも美味しいしいかがですか?
    でも今年ウニは高騰して、利尻では15000円ということでした@@

    willy
    2025年09月04日23時25分 返信する
  • 地球のてっぺんで


    willyさん、こんにちは。

    地図で見ると平面の場所でしかないけど、地球儀でみると(家にはないのでお店でみました)北極って本当にてっぺんなんだなあと思いました。

    そんなところに行ってきちゃうwillyさんはやっぱりすごいなあと思います。
    どんどん氷が溶けてホッキョクグマたちが住むのが大変になってきている地球。
    クーラーをつけて明るい部屋でPCでそんなお話を読みながら、節電とは真逆の生活をしている自分が情けないけど、昔には戻れないです。

    ホッキョクグマの毛が中空で透明だなって初めて知りました。
    それもびっくりだけど、ゲームハンティングでも命を落としていてそのライセンス料が高額なことにも驚きました。

    ちちぼー
    2025年08月31日01時16分返信する 関連旅行記

    Re: 地球のてっぺんで

    ちちぼーさん

    こんにちは。コメントありがとうございます。
    そうなんですよね、私も行くまで普通の地図しか見ていなくて、それだとそれほど北に思わなかったんですが、旅の途中で真上からの地図を見ることがあって、それを見て改めて緯度線は80度までしかないのだなあと、やっぱりいったところは1番てっぺんに近いのだなあと思いました。
    そしてカナダ、アラスカ、ロシアと、世界中を見渡せるところなんだと思うと単純にすごいなあと思いました。地球はひとつなんですね。
    みんなが幸せに暮らせるといいなあと思います。

    そして地球儀って見なくなりましたよね。
    うちにはなぜかあります(笑)

    willy
    2025年08月31日20時46分 返信する
  • 北極マジック

    おはよーございます

    北極マジック!念ずれば、ですね~
    そもそも人並み以上のパワフルな集まりだから念ずる以前の話かも(^^)
    それを見てる私もラッキーです。映画一本より「ダーウィンが来た」のスペシャル版を観終わって満足感(^^)
    「ケワタガモのオス」ググってみました、確かに変な顔してます(^O^)
    ベルーガってシロイルカなんですね。そして「スカベンジャー」って言葉も知らなくて、ググりながら楽しくなってきました。
    あ、シロクマの顔が汚れてたらハンティングに成功した証なんですね。

    ほいみさんのお話も面白かったです
    小さい頃は残酷ですよね。少しずつ知恵を得て変わっていくんでしょうね
    私も幼い頃の虫虐待を思い出すと、後ろめたくなります

    きなこ
    2025年08月30日08時06分返信する 関連旅行記

    RE: 北極マジック

    おはようございます~

    コメントありがとうございます。
    「ダーウィンが来た」のスペシャル版=ワイルドライフ、ですよね?よかったですよね、番組。地球ドラマチックも好きけどBBCのプラネットアースも大ファンです。

    シロクマの顔が黒くなるのは食べるときに頭つっこんで血まみれにになったのが変色するそうです。すでに死んでいる動物を食べる場合はもっとまっくろになるみたいです。化学物質のせいという場合もあるかもとガイドさんが言ってました。
    見る側としては真っ白だときれいで理想的!とか思うんですけどね。

    ケワタガモ、変でしょう?どうしてこうなっちゃうの?という造作の生き物には妙に惹かれてしまいます(笑)
    虫は、どうかんがえても不思議な生き物で、地球外からきたんじゃないかと本気で思います。すごい能力ももっているし、見た目がどうにも違和感満載なものが多いから好きと思えない場合も多いけど知るほどこれまた面白いですよね。

    willy
    2025年08月30日08時51分 返信する

    Re: 北極マジック

    ビックリです。
    このコース一年先も既にキャセル待ちの大人気なんですね

    きなこ
    2025年08月30日09時48分 返信する

    Re: 北極マジック

    でしょー?
    2018年に始まってから毎年そんなふうです。今年だけ2回設定だったそうです。来年分も8月半ばに発表だったんですよ。
    2025年08月30日10時09分 返信する
  • 大人の都合

    カラコルムでも希少なナントカいう、巨大な角を持った山羊?が絶滅の危機に瀕して、ハンティングを禁止にして保護した結果、今では順調に数が増えたそうです。で、高額な狩猟許可でハンターを呼び、そのお金で周辺の村々が潤うとか。カラコルムトレッキングに行くと、必ずガイドがそんな話をしてくれます。狩猟免許の値段も聞いたけど、忘れちゃったなぁ・・・100万円位したと思うけど。しかもそのナントカ山羊が増え過ぎない様に間引きの意味もあるんだとか。

    まぁ、上手過ぎる話なんで、何処かに大人の都合(お役人が貰っちゃう)も見え隠れしますが、あんな荒れた大地で家畜を育てて肉として売る・・・よりは効率も頭も良さそうに思っちゃいます。

    >これに限らず遊びで生き物の命を奪うことや、さらにそれを飾って喜ぶことが私には理解ができません。

    まったく同感です! 
    でも、子供の頃は、ヘビとかカエルとか遊びで殺しました。ある年齢になると、その行為があったことをとっても後ろめたくなるのですが、その体験がないまま育っちゃうのも恐ろしい気がします。ゴキブリが出ると、丸めた新聞紙でひっぱたいたり、有り得ない量の殺虫スプレーを掛ける母親の姿も子供心に怖かったです。

    あ~…貴重な写真の感想を書かなくて、ゴメン!

    ほいみ
    2025年08月29日12時09分返信する 関連旅行記

    RE: 大人の都合

    ほいみさん

    マイルドなご意見ありがとうございます(笑)
    まあ、どこまでいっても、どっち目線からみても、人間のわがままの話といえばそれまでです。温暖化もそうで、じゃあ電気も乗り物もつかわないかというと、もうそういう暮らしは今の社会では難しいし、凡人には考えてもどうしたらいいかわかりません。せいぜい危機感をもって小さいことをちまちまやるくらいしかできないです。でもやらないよりはましかな。

    虫を殺すのとどうちがうのかというのもずっと答えがでないんです。わたしは蛇やカエルは殺しませんでしたが、病気を媒介してかゆい・痛いの蚊やダニは殺します。でも先日みた番組で、女王アリを見つけるために巣穴を破壊しているのをみるとアリが気の毒になりました。何を基準に考えるかも人それぞれでこれまた面倒な話です。

    この件も先住民が狩猟枠を外国人ハンターに売るということがあって問題になっているという話もあるそうで、パキスタンと同様です。いずれにしても簡単な話じゃないでしょうね。
    絶滅そのものは、古今東西太古の昔から自然現象として存在していただろうし、とやかく言うつもりはないんですけど、あえてわざわざしなくてもいいことで、それぞれの領域でそれぞれ生きているものを危機に追い込むことはわたしは変だと思います。
    AIがこういうことに役立つようになってくれないでしょうか(支離滅裂?)
    世の中が優しい思いやりにあふれた世界なら戦争もないでしょうが困ったものです。
    写真はどうでもいいのしか使ってないのでコメント不要です(笑)

    willy
    2025年08月29日14時12分 返信する
  • 名前もカッコいい、スピッツベルゲン!

    凄いところに行ってたんですね。

    スピッツベルゲンと言えば、第2次大戦中にUで密かに上陸して、無人の側溝装置を設置して気象情報をドイツ本国に送っていたんだけど、あまりに機密だったので、その後30年以上も発見されなかったとか聞いたことがあります。

    今では世界中の種子を保管する施設が造られていて「箱舟」と呼ばれてるとか。どちらも人間が滅多に近付けないから?

    望遠レンズを振り回せるように、連日ジム通いをしてただろうwiilyさんを想像してます。2kg?

    ほいみ
    2025年08月21日22時12分返信する 関連旅行記

    RE: 名前もカッコいい、スピッツベルゲン!


    おお。さすがほいみさん。ニッチなトリビアのご紹介、ありがとうございます。
    Uボートですか。男の子はそういうの詳しいですね(笑)

    わたしも種子貯蔵庫はジェームズ・ロリンズという作家のミステリにでてきて知って、スパイしかいけないような地の果てを想像してました。
    おっしゃるように地球に何かあったときに植生を回復する目的で創設されたそうで、ノアの方舟になぞらえているようです。実際に洪水や天災や戦争で、特に穀物がダメになった際にはここから出荷されているそうですが、当初の想定よりも温暖化のスピードが速く、沈没しない高度に設計されたはずが危うくなって、現在対策中だそうです。

    ホッキョクグマに300m距離を取るようなルールができてしまって、手持ちのレンズでは足りないので換算1200㎜までのズームを借りていきました。ジムは嫌いなのでトレーニングはしませんが、2.5㎏でした。ゾディアックでは無理でした。

    willy
    2025年08月22日08時17分 返信する
  • 夢の憧れの北極

    こんにちはwillyさん
    北極⁈北極に行かれてたんですね(@_@)
    それも、あのややこしい時期だったんですね
    ほんと中東って平和な時があるんでしょうかね?いつもピリピリしてて( ; ; )
    用意周到なのにね
    飛んで良かったです(^^)

    何もかも感動して(貧相な言葉でごめんなさい)
    オスロの野外民族博物館「スターブ教会」
    28も現存する木造教会があるんですね。周遊ツアーあれば行ってみたいです。

    「だれかの写真でなくて自分の眼で見る喜び」分かります!めちゃくちゃ分かります!来たーって涙しますよね
    ロングイヤービーン、以前TVで何の番組かわすれましたが、自由に移住できると紹介されてました。でも仰る通り白夜と極夜で長く住み着く人はいないそうです。

    犬ぞりの犬舎の横にホンケワタガモって上手くなってますね
    美術館に猫?の様な?
    あの綿毛は?タンポポの種子がコキアに絡まったみたいな不思議な幼児期を過ごすんですね
    地球のてっぺんには不思議な鳥が生息してるんですね
    新しい世界をありがとうございます

    きなこ
    2025年08月21日20時24分返信する 関連旅行記

    RE: 夢の憧れの北極


    きなこさん

    こんにちは。コメントありがとうございます。
    そうなんですよ、そのあと北海道にいったりしてなかなかすすまなくて、やっと写真見終わって時系列を整理して・・・毎日がみっちり詰まっているうえに日程が長いと記録しててもごっちゃになってしまうものですね(単に年だから??)
    綿毛はホンケワタガモの抜けた羽毛です。羽とは思えないですよね。
    ロングイヤービーンの家と一緒の白いポヤポヤはワタスゲの花ですが、日本の高山でみるものの2倍くらいありました。

    出る直前はほんとにヒヤヒヤでした。戦争や天災は保険もきかないし(笑)
    木造教会は独特で、ロシアのものも有名ですが、こちらはヴァイキングの息吹が感じられるのがみたかったです。本格的に見にいかなければ。ぜひきなこさんも!

    そこに行って自分で感じてこそ本物になると思いますよね。生き物もできるだけ本来の環境で暮らしているところを観察したいです。地球は人間のものじゃないということをいつも思いますが、じゃあどうしたらいいか、やっぱりわかりません。
    地球のてっぺんジャストに行くことは一般人にはなかなかできませんが、一番近いところまで行けて感激しました。

    willy
    2025年08月22日08時10分 返信する
  • えご=おきゅうと

    ハイ正解です(笑)
    新潟の方は「えご」じゃなくて「いご」と発音しますよね。もともとエチゴ弁は「え」と「い」がひっくり返る傾向がありますんで。「色鉛筆」が「えろいんぴつ」になるのといっしょです。
    食感はえごのほうがおきゅうとより香りがきついかな?
    ちなみにワシの好物でして埼玉では角上魚類の川口支店においてあります。

    それにしても。

    >22:30に家を出て途中で仮眠と思ったが、結局新潟港まで行ってしまって着いたら2:30。

    相変わらずタフっすね・・・浦和から新潟港まで330キロ、休憩無しでぶっ飛ばさないと4時間じゃ着きません。途中80キロ制限区間も長いのにね。
    2025年07月31日12時58分返信する 関連旅行記

    支店名特定ww

    見た瞬間、なんだ~と思いました。ゴールデンカムイではどんなものだろうと知りたくてしょうがなかったのですが。そんなもんかも。
    それぞれの里に以外な共通点があったんですね。
    といってもわたしは正確には福岡ではないので(ツレが福岡なだけで)おきゅうとは馴染みとも言えない、知ってる程度です。鯨さんには申し訳ないですが、特に美味しいとも思わないので、いごねりも買ったはいいものの持て余しました(;^_^A

    「い」⇒「え」だと「エロ老人」⇒「イロロウジン」・・・あんまりおもしろくないな。
    ちなみに福岡は「ど」⇒「ろ」が知られており、「角のうどん屋」は「かろのうろんや」になります。長崎は「せ」⇒「しぇ」、「え」⇒「ぃえ」です。
    車は途中凍ってもいたのでしずしずと運転したんですが、休まなかったからかな~。
    2025年07月31日13時34分 返信する
  • おめでとうございます

    willyさん、こんにちは。

    いつも健脚様子とか遠い国のお話とか、別世界のwillyさんなので
    アニバーサリーのプレートがほんわか家族でよい感じですね。
    おめでとうございます。

    それでも、やっぱりメジャールートはつまらないとおっしゃるあたり
    さすがwillyさんだわーって思ってしまいます。

    観光地も人気のあるところはオーバーツーリズムで地元の方の生活まで脅かしてしまうけど、
    そうでない所は見学者も少なく博物館は厳しいのですね。
    御朱印も昨年あたりから300円だったところが500円に値上がりしているところが多く
    凄い値上がり率だと思ってしまうけど、秩父あたりでも1日にほんの数名しか御朱印を頂かないのに留守にするわけにもいかない、という話を聞くと仕方がないのだなって思ってしまいます。

    舞鶴の赤レンガ倉庫、友人と西国巡礼のときにちょっとだけ行きました。
    私達が行った時はまだ時刻も早めで他に人がいなかったけど、イベントの時は沢山の人になるのですね。
    護衛艦、惜しかったですね。

    ちちぼー

    2025年05月20日01時19分返信する 関連旅行記

    RE: おめでとうございます

    ちちぼーさん

    こんにちは。塗りつぶし記事ご訪問のうえ、メッセージありがとうございます。

    そしてお祝いいただいて恐縮です。なんとか39周年でして、すでに惰性というか・・ハートマークに苦笑いでした。ちちぼー家のように二人で一緒に歩くなんてうちじゃありえません。

    インスタでつい見ちゃうリールがあって、スタンドアップコメディをやってるイギリス(アイルランド)人なんですけど、その人も最近京都にいったらしくて「京都には日本人いない!」なんていってました。自分をガイジンという人なんですが、その人が「外人ばっかりで大変」っていうのってどンだけ、と思いました。
    お客さんが来てくれるのはいいんだろうけど、混むといろいろ軋轢が生じますね。
    バス待ちの列や渋滞をみたら住んでる人は気の毒でした。ベネチアなどもそうらしいですね。私の活動範囲では大きな有名な街に近寄ることはほぼないのですが。

    おっしゃるように観光地は両極端にも思いますが、旅慣れた海外のお客さんは田舎にもいますよね。国内外かかわらず、ひと様の土地にお邪魔する時は礼儀とリスペクトをもってお尋ねしたいものだと思います。

    舞鶴の赤レンガ行かれたのですね。赤レンガはなぜかわくわくします。
    船や飛行機は旅で乗るのがいいですね。

    willy
    2025年05月20日16時19分 返信する

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