willyさんへのコメント一覧(2ページ)全221件
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利尻礼文
willyさん、こんばんは。
北の端から南の端へ。
ぶつ切りとは言え、色々訪れたようですね。
利尻礼文は二回ほど行きましたが、やはり利尻山の頂上からの景色が忘れられません。
スコトン岬、懐かしいです。
訪れた時は、暴風で吹き飛ばされそうでした。。。
最近は、夏が暑すぎるので旅に出ない分、秋になってその衝動が来ています(笑)
旅に行き過ぎて、出勤するのがつらい(^^;
旅猫 -
あら、カン違い!
willyさん、こんにちは。
willyさんだけに、「北端から南端まで」が「北極から南極まで」かと思っちゃいましたよ。
若いころからずっと利尻礼文に憧れているんですが、結局まだ行っていないんです。
宿を探すのも大変ということですが、おいしいご飯の食べられる宿に泊まられたんですね。
ウニは大好物ですが、現地でそのお値段、びっくりです。
息子さん2人も仲が良さそうで、良い家族旅行が出来ましたね。
雨女の私と違って北から南まで良いお天気に恵まれたようで、羨ましいです。
ちちぼー
RE: あら、カン違い!
ちちぼーさん
おはようございます。つまらぬ備忘録にコメントありがとうございます。
・・・・っていやですわ、ちちぼーさんたら(笑)
ダイナミックに勘違いしていただいてありがとうございます><
正確には南端とは言えないですけど、いちおう本土の南端部分ということでおおざっぱにタイトルつけました。
利尻・礼文未踏なんですね、それはぜひ決行していただかなくては。ちちぼーさんの眼で見た利尻・礼文、興味津々です。わたしは最初は山登りなのでキャンプ場、今回はオットの企画なので宿に困った経験はないのですが、それなりに数ありそうですけどね。ピークシーズンなどは離島はどうしても込み合いますし、船も乗らないといけないからハードルあがりますね。
そういわれれば天気はどちらかといえば雨でないことが多い気もしますが、こればかりは人知の及ぶところでないのでいかんともしがたいですよね~。
willy2025年10月21日09時26分 返信する -
堪能しました!
willyさん
もう少し若かったらと歯ぎしりしています。
>この島では、ずっとちょろちょろしか見られていなかったヒメウミスズメもとても近>くで観察できました。
>ウミスズメはチュンチュンと鳴くんだと、日本でバードガイドさんにいわれていたけ>ど、とんでもなくやかましい声で鳴いていました。
パフィンも素晴らしいです。夢みたいです。
唐辛子婆 -
こりゃすっごいとこ行ってきましたね!
willyさん、こんばんは。
しばらく4tra来ないうちに北極旅行記が3冊も。
スバールバルまでは旅行記お見かけするものの、その先にこんなクルーズがあったとは。
動物の観察眼がさすがですよ。
陽が長い場所では餌を取る時間が長いため子どもが育ちやすい、なるほど~にはじまり、
willyさんといえばの鳥はもちろん、陸海空すべての動物たちは生きてるだけで美しい。
動物だけでなくヒナゲシは私も感激しましたよー☆
ホッキョクグマもほんと真っ白で、こんなに見れるものなんですね。
カメラの腕前がなければ行くことすらもったいないすごい場所だあ~。
willyさんよくぞ行ってくださいました!!!
※アイコン変えましたね(^_^)
らびたんRE: こりゃすっごいとこ行ってきましたね!
らびたんさん
こんばんはー。
コメントありがとうございます(^^)
そして前回もきかれてお答えしてなくてすみません、アイコン、変えたというより、手違いで変わってしまったんです( ; ; )
元に戻そうとしたらすでに画像はどこにもなくて、仕方なく1番似てるのにしました。
行ってきました、この世の思い出に(笑)
どんな旅もそうですが、墓まで待っていける宝物ですよね。
ヒナゲシ同じ思いでしたか!確かにヒマラヤの過酷な地にも咲きますが、極限の環境でたったひとり、健気に咲いているのに涙が出そうでした。
あとはやっぱり冬の青い瞳のトナカイを見てみたいです。それともっとクジラ。
生き物も自然も不思議だらけで、知れば知るほどワンダーかつアメイジングでした。
willy
2025年09月04日23時38分 返信する -
大成功の北極クルーズ!
willyさん
これでもかというぐらい見事なクルーズでしたね! ホッキョクグマ、セイウチ、沢山の鳥たち、氷河と定番を楽しまれた上に、ホッキョクグマやホッキョクギツネの赤ちゃんまで登場してビックリです。
鳥屋の私から見て、特にすごいなと思ったのはパフィンです。可愛くたくさん並んでいたり、空を飛んだり、たまりません!
やはり、強い思い入れが稔ったのでしょうね。おめでとうございます。
TakashiRE: 大成功の北極クルーズ!
Takashiさん
こんにちは!コメントありがとうございます。
Takashiさんにそのように言っていただけるのは大変光栄です。
おかげさまで長靴も問題なく快適に活躍してくれました。
その節はありがとうございました。
本当に夢のように素晴らしい10日間でした。一生の宝物になりました。
パフィンだけならスコットランドの島の方がお花もあって良さそうですが、スピッツベルゲンでもいい感じで見られてよかったです。
ただ、もうひとつ見たかったヒメクビワカモメは相当難しいらしく、ここでない方がよさそうでした。バラ色の夏羽に会いたかったです。
willy
2025年09月04日21時34分 返信する -
お茶目なトナカイさん
こんにちは♪♪♪
三部作ですか?もっと続けて欲しいです勿体無い~「北極マジック」で1作品いかがでしょうか?
表紙はお茶目なwillyトナカイ!で!
トナカイのツノってあんな大きいんですね、そしたら体も相当おおきいんだ。それかwillyさんが小柄なのか(^^)
いやいや、最後まで北極マジックありましたね
極限にあるキツネってモフモフなんですね。兄弟で戯れあって可愛い
可愛いと言えば、お腹いっぱいになったシロクマ!手の上に頭を置いてる姿がなんとも可愛くって
卵だと真っ白なままで余計にぬいぐるみみたいですね
「パフィン」の飛んでる姿が不思議で、ペンギンが飛んでるみたいに見えるんです。ペンギンの親戚でもなんでもないのに似てると思いませんか?飛んでる姿とても微笑ましいです。
三部作とても面白かったです
旅行記って大抵「情報収集」や「写真集」的な感じで拝見してるんですが、摩訶不思議!まるで私もその場に居てる様な錯覚に陥って私も「パフィンフィーバー」に興奮していました。
大作ありがとうございました、興奮冷めやらずです
きなこ
RE: お茶目なトナカイさん
きなこさん
※一部間違ったことを書いてましたので編集しました。ごめんなさい!
パフィンはきなこさんのおっしゃる通りペンギンとは全く別の種類ですね。
こんにちは~。コメントありがとうございます。
いやいや、お恥ずかしいものをお見せしてしまいましたが、大人になって40数年、ほとんど自分の写真は撮らないなかで、めずらしくこのチャンスは!と撮ってもらったので勇気を出して使いました。冥途のみやげ、これを遺影に使いたいと思います(笑)
ほんとうは毎日あたり1作でも余るくらいの写真と経験でしたが、キリがないのと、実はわけあってこれぞという写真は使えなくて、それならもうざっくり簡単でいいや、ということにしました。お楽しみいただけてうれしいです。
ところで蛇足ですが、ペンギンは飛べなくなるほど水中に適応しましたが、パフィンやウミスズメなどという仲間は空も飛べるし水中でもペンギンのように上手に泳いだり深く潜ったりできるスーパーバードなんですよ。すごいですよね。深く潜るということは水圧にも耐える為にとても上部な骨をもっていて、車にぶつかっても死なないくらいだそうです。
1844年までは北極にも体長80㎝の飛べない鳥・オオウミガラスというのがいて、これがもともとペンギンと呼ばれていました。のちに南極でも似たような鳥が見つかって、区別するために「南極ペンギン」と呼ばれていたのですが、本家ペンギンが人間に捕りつくされて絶滅したあとでは、「南極」がとれて、ただの「ペンギン」と呼ばれるようになったそうです。ここでも人間のエゴで絶滅した生き物がいて、申し訳なさでいっぱいです; ;
willy2025年09月04日21時23分 返信するRe: お茶目なトナカイさん
willyさん「ペンギン」ありがとうございます
全く別物なんですね
あんなに似てるのに
ぷっくりしたお腹(^^)可愛いです
それと「訳あり」写真
ダメだと言われると余計に拝見したくなりました
忘れてました。綺麗な氷河の謎も教えて頂きありがとうございます♪♪
曇り空があんなに綺麗なブルーを見せてくれるんですね
きなこ2025年09月04日22時51分 返信する -
地球のてっぺんで
willyさん、こんにちは。
地図で見ると平面の場所でしかないけど、地球儀でみると(家にはないのでお店でみました)北極って本当にてっぺんなんだなあと思いました。
そんなところに行ってきちゃうwillyさんはやっぱりすごいなあと思います。
どんどん氷が溶けてホッキョクグマたちが住むのが大変になってきている地球。
クーラーをつけて明るい部屋でPCでそんなお話を読みながら、節電とは真逆の生活をしている自分が情けないけど、昔には戻れないです。
ホッキョクグマの毛が中空で透明だなって初めて知りました。
それもびっくりだけど、ゲームハンティングでも命を落としていてそのライセンス料が高額なことにも驚きました。
ちちぼーRe: 地球のてっぺんで
ちちぼーさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
そうなんですよね、私も行くまで普通の地図しか見ていなくて、それだとそれほど北に思わなかったんですが、旅の途中で真上からの地図を見ることがあって、それを見て改めて緯度線は80度までしかないのだなあと、やっぱりいったところは1番てっぺんに近いのだなあと思いました。
そしてカナダ、アラスカ、ロシアと、世界中を見渡せるところなんだと思うと単純にすごいなあと思いました。地球はひとつなんですね。
みんなが幸せに暮らせるといいなあと思います。
そして地球儀って見なくなりましたよね。
うちにはなぜかあります(笑)
willy2025年08月31日20時46分 返信する -
北極マジック
おはよーございます
北極マジック!念ずれば、ですね~
そもそも人並み以上のパワフルな集まりだから念ずる以前の話かも(^^)
それを見てる私もラッキーです。映画一本より「ダーウィンが来た」のスペシャル版を観終わって満足感(^^)
「ケワタガモのオス」ググってみました、確かに変な顔してます(^O^)
ベルーガってシロイルカなんですね。そして「スカベンジャー」って言葉も知らなくて、ググりながら楽しくなってきました。
あ、シロクマの顔が汚れてたらハンティングに成功した証なんですね。
ほいみさんのお話も面白かったです
小さい頃は残酷ですよね。少しずつ知恵を得て変わっていくんでしょうね
私も幼い頃の虫虐待を思い出すと、後ろめたくなります
きなこRE: 北極マジック
おはようございます~
コメントありがとうございます。
「ダーウィンが来た」のスペシャル版=ワイルドライフ、ですよね?よかったですよね、番組。地球ドラマチックも好きけどBBCのプラネットアースも大ファンです。
シロクマの顔が黒くなるのは食べるときに頭つっこんで血まみれにになったのが変色するそうです。すでに死んでいる動物を食べる場合はもっとまっくろになるみたいです。化学物質のせいという場合もあるかもとガイドさんが言ってました。
見る側としては真っ白だときれいで理想的!とか思うんですけどね。
ケワタガモ、変でしょう?どうしてこうなっちゃうの?という造作の生き物には妙に惹かれてしまいます(笑)
虫は、どうかんがえても不思議な生き物で、地球外からきたんじゃないかと本気で思います。すごい能力ももっているし、見た目がどうにも違和感満載なものが多いから好きと思えない場合も多いけど知るほどこれまた面白いですよね。
willy
2025年08月30日08時51分 返信する -
大人の都合
カラコルムでも希少なナントカいう、巨大な角を持った山羊?が絶滅の危機に瀕して、ハンティングを禁止にして保護した結果、今では順調に数が増えたそうです。で、高額な狩猟許可でハンターを呼び、そのお金で周辺の村々が潤うとか。カラコルムトレッキングに行くと、必ずガイドがそんな話をしてくれます。狩猟免許の値段も聞いたけど、忘れちゃったなぁ・・・100万円位したと思うけど。しかもそのナントカ山羊が増え過ぎない様に間引きの意味もあるんだとか。
まぁ、上手過ぎる話なんで、何処かに大人の都合(お役人が貰っちゃう)も見え隠れしますが、あんな荒れた大地で家畜を育てて肉として売る・・・よりは効率も頭も良さそうに思っちゃいます。
>これに限らず遊びで生き物の命を奪うことや、さらにそれを飾って喜ぶことが私には理解ができません。
まったく同感です!
でも、子供の頃は、ヘビとかカエルとか遊びで殺しました。ある年齢になると、その行為があったことをとっても後ろめたくなるのですが、その体験がないまま育っちゃうのも恐ろしい気がします。ゴキブリが出ると、丸めた新聞紙でひっぱたいたり、有り得ない量の殺虫スプレーを掛ける母親の姿も子供心に怖かったです。
あ~…貴重な写真の感想を書かなくて、ゴメン!
ほいみRE: 大人の都合
ほいみさん
マイルドなご意見ありがとうございます(笑)
まあ、どこまでいっても、どっち目線からみても、人間のわがままの話といえばそれまでです。温暖化もそうで、じゃあ電気も乗り物もつかわないかというと、もうそういう暮らしは今の社会では難しいし、凡人には考えてもどうしたらいいかわかりません。せいぜい危機感をもって小さいことをちまちまやるくらいしかできないです。でもやらないよりはましかな。
虫を殺すのとどうちがうのかというのもずっと答えがでないんです。わたしは蛇やカエルは殺しませんでしたが、病気を媒介してかゆい・痛いの蚊やダニは殺します。でも先日みた番組で、女王アリを見つけるために巣穴を破壊しているのをみるとアリが気の毒になりました。何を基準に考えるかも人それぞれでこれまた面倒な話です。
この件も先住民が狩猟枠を外国人ハンターに売るということがあって問題になっているという話もあるそうで、パキスタンと同様です。いずれにしても簡単な話じゃないでしょうね。
絶滅そのものは、古今東西太古の昔から自然現象として存在していただろうし、とやかく言うつもりはないんですけど、あえてわざわざしなくてもいいことで、それぞれの領域でそれぞれ生きているものを危機に追い込むことはわたしは変だと思います。
AIがこういうことに役立つようになってくれないでしょうか(支離滅裂?)
世の中が優しい思いやりにあふれた世界なら戦争もないでしょうが困ったものです。
写真はどうでもいいのしか使ってないのでコメント不要です(笑)
willy2025年08月29日14時12分 返信する -
名前もカッコいい、スピッツベルゲン!
凄いところに行ってたんですね。
スピッツベルゲンと言えば、第2次大戦中にUで密かに上陸して、無人の側溝装置を設置して気象情報をドイツ本国に送っていたんだけど、あまりに機密だったので、その後30年以上も発見されなかったとか聞いたことがあります。
今では世界中の種子を保管する施設が造られていて「箱舟」と呼ばれてるとか。どちらも人間が滅多に近付けないから?
望遠レンズを振り回せるように、連日ジム通いをしてただろうwiilyさんを想像してます。2kg?
ほいみRE: 名前もカッコいい、スピッツベルゲン!
おお。さすがほいみさん。ニッチなトリビアのご紹介、ありがとうございます。
Uボートですか。男の子はそういうの詳しいですね(笑)
わたしも種子貯蔵庫はジェームズ・ロリンズという作家のミステリにでてきて知って、スパイしかいけないような地の果てを想像してました。
おっしゃるように地球に何かあったときに植生を回復する目的で創設されたそうで、ノアの方舟になぞらえているようです。実際に洪水や天災や戦争で、特に穀物がダメになった際にはここから出荷されているそうですが、当初の想定よりも温暖化のスピードが速く、沈没しない高度に設計されたはずが危うくなって、現在対策中だそうです。
ホッキョクグマに300m距離を取るようなルールができてしまって、手持ちのレンズでは足りないので換算1200㎜までのズームを借りていきました。ジムは嫌いなのでトレーニングはしませんが、2.5㎏でした。ゾディアックでは無理でした。
willy
2025年08月22日08時17分 返信する



