nichiさんへのコメント一覧(43ページ)全563件
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私もそのホテルに泊まりました!
nichiさん、こんばんは。
あれ、どっかで見たぞ・・・と思いましたら同じホテルです~。
そうそう、シャルルドゴールさんがいるんですよね~。
懐かしいです。
あのホテル、水洗トイレが流れなくて今のところ一番ひどい目にあいました。
インドですら流れたのに・・・
部屋のトイレが使えずにロビーのトイレを使う羽目になりました。
部屋は満室でチェンジ不可能でしたし。
そしてロビーから客室階のエレベーターに乗る前にガードマンにルームキーを提示しなければダメと言われ散々な目にあいました。
でもショップが沢山ホテルにあって楽しいですよね。
それはとても良かったですけど。
本当に懐かしいです。
数年経つと嫌な思い出って忘れるものですね。
今はただただ懐かしく、またこの地へ行きたいと思うのみです。
fuzz
RE: 私もそのホテルに泊まりました!
fuzzさん
こんにちは!!
コメント頂きありがとうございます。
同じホテルだったんですね。
モスクワ五輪の時に出来たとか。。
とにかく巨大なホテルで
レストランもいっぱいあって、
警備も厳しくて、
フロントは唯一英語が通じますが愛想が無くて、
ロビーの下のフロアの荷物の一時預かりのおじさんはいつも怒っていて怖くて、、
あんまり良い印象は無かったかなーー??
fuzzさんみたいに「水洗トイレが流れない」なんて酷いですねーー
でも総じていえばモスクワはそれはそれで楽しかったです。
20年前に比べれば、ずいぶんと開放的になったと思います。
これからまだまだ変わっていくのでしょうね。。2017年10月19日15時45分 返信する -
親日的なんですねー
nichiさん
日本からあまりリトアニアに馴染みないように、リトアニアからあまり日本は馴染みがなさそうなのに…、日本のことをよく知っている人が多くて驚きました。意外に親日的なんですねー。
キャプテン翼とか、リトアニア語吹替版がTVでやっていたのでしょうか。
奥様の「日本には何がある?」の回答が素晴らしく、参考にさせていただきたいなと思いました。
ご夫婦でゆっくりビジネスクラスの旅、うらやましいです。
いくつになってもnichiさんのような素敵な旅をし続けたいなー。RE: 親日的なんですねー
あいぼんさん
こんにちは。
ご投稿くださりありがとうございます。
今回は、たまたま日本に興味のあるタクシードライバーとホテルスタッフにお会いしました。
たまーに海外で日本のことを良くご存じの方にお会いすることが有ります。
海外で日本通に方にお会いすると、その知識量の膨大さ、緻密さに驚かされることがあります。
今回は宮崎駿監督の件で一番驚かされました。
私は、ヨーロッパで数か国、永年赴任生活を経験しましたが、日本人として自国の事をあまりに知らないこと(自分の勉強不足)で恥をかいたことが何度もあり、外国の方に日本の事を教わったことが何度もございます。
ケネディが何故上杉鷹山が好きだったのか?@ミュンヘン
渡辺崋山と高野長英の議論について。@アムステルダム
将棋の歴史について@ロンドン
荒木又衛門の生き方について@オーデンセ
他にもたくさんあります。
色々私の方が教わりました。
その歴史的事実に対し、キチンと意見を持っていることが素晴らしいと思います。
2017年10月11日14時09分 返信する -
ありがとうございます
地下鉄のホームの写真、アーチ型の天井とシャンデリアのような照明、レトロな電車の車体にしばらく釘づけになりました。素敵ですね。これもnichiさんが許可をもらって撮ったおかげ。ありがとうございます。
しかめっ面の女性…聞いてみるものですね!
モスクワというかロシアって、自分が興味もてるのはバレエかトルストイの小説ぐらいしかありません。ボルシチすら食べたことないです。 -
いえーい笑
こんにちは。写真ですがどれもこの新しい4トラのページ回りにすごくあっていてオシャレです。4トラはこれを目指していたんだろうなぁ。。なんかもう、投稿がかなりしずらくなっちゃってるのが残念なんですが。。 -
バルト3国の旅♪
nichiさま
こんばんは。
リトアニアの旅行記にお邪魔しています。
バルト3国とは、よく聞きますが、実際の所、リトアニア、ラトビア、エストニアってどんな国々なのだろうか・・・と思います。
我が家の近くにあるスーツケースやバッグのお店の若主人の奥さんがリトアニア人で、話したこともあるので関心もありますが、それぞれの国の首都の旧市街が世界遺産ということは、とても素敵な雰囲気の国々なのでしょうね。
ラトビアの聖ペテロ教会の展望台から見る景色は、カラフルな家が立ち並び、とても美しいですね。
白い壁にオレンジ(または茶色)の屋根で統一されている街も美しいと思いましたが、ラトビアのカラフルな街並みも可愛い感じです。
バルト3国の旅、楽しませていただきました。
hot chocolateRE: バルト3国の旅♪
hot chocolateさま
いつも「いいね」&コメントありがとうございます。
たまたま成田ーモスクワのビジネスチケットが通常のエコノミーより安く入手できた為、モスクワからトランジットで私たち夫婦が行ったことが無い国の中からバルト海三国を選びました。
hot chocolateさんのご近所のお店の奥さまがリトアニア人???
身近にいらっしゃるんですね??
ちなみにリトアニアはカトリックの国で美人が多かったです。
恐らくその奥さまもお綺麗なんでしょうね。。。
旧ソ連の支配下に50年もの間苦労した3国ですが、旧ソ連の(ロシアの)印象は少ない国々です。
2018年にはロシア帝国から独立して100周年です。
ソ連やロシアに限らず、ながーい間、周辺のドイツ、デンマーク、ポーランド、スウェーデンの支配下になり、これらの国々に翻弄されてきた歴史を持つ、ヨーロッパの小国ならではの苦労の歴史を持つ国々です。
同じバルト海三国と言っても、エストニア、ラトヴィア、リトアニアはそれぞれ異なる文化を持っています。
言語も人種も違います。
面白かったですよーーー!2017年09月25日21時58分 返信する -
清々しい
こんばんは、nichiさん
1時間の水上散歩♪
空が美しい、建物が美しい、
水が美しい、、、空気が美しい、
本当に全てが美しくて素晴らしいですねー♪
あっ、奥様もお美しいですね。
君が1番美しいよ、、、なんて一緒に乗ったイタリア人は平気で言っているのではないかしら(笑)
陸地を歩いていたら見ることができない風景を、
こうして水上から楽しめるから、水上散歩良いんですよねー
たらよろRE: 清々しい
たらよろさん
こんにちは。
いつも「いいね」そしてコメント頂きありがとうございます。
当初、ラトヴィアのリガで船に乗ることなんて全く考えていませんでした。
そもそも運河が美しく、思わず乗ってしまった状況です。
リガに於きましては、ダウガヴァ川のクルーズ船の方が著名であり、こちらは大型船で食事しながら何時間かかけて大河を巡るクルーズなんです。
運河をめぐる小さなボートクルーズは、イングランドやベルギー、オランダで良く見かけますが、ラトヴィアのこの小型ボートによるクルーズも素敵でしたよ。。。
特に電動船は音もなく進むのですが、初体験でございました。
機会があれば、たらよろさんも是非!!!2017年09月11日12時57分 返信する -
素晴らしい(⌒▽⌒)。
nichi さん、おはようございます(^o^)。
絵画のように美しい光景にビックリ♪。ピルセータス運河、初めて知りました。私もいつか行ってみたいです。 -
nichiさん、こんにちは!
いつも、ありがとうございます。
今日の書き込みは、もしかしたら、余計なことかもしれないのですが
nichiさんのエストニアシリーズの7作目が、
4トラの表紙のおすすめ旅行記に選ばれていることを
ご存知でしたか?
聡明なnichiさんですから、
もちろんご存知かと思いましたが、
何日か後には、別の旅行記と
交代してしまうので。
その前にと思って、コメントいたしました!
選ばれし人 nichiさんです!
かっこいいですね!
yamayuri2001
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タリン・シリーズ、詳しいですね!
タリンを丹念に訪問され、お二人の集中心とエネルギーに驚きます!私の見ていないところばかりです。それにしても一日3万歩とは健脚ですね!!!
ラエコラ広場でビールを飲みながら、現地のウェイターと話したのを思い出します。
レストランもいいところを楽しまれたようですね。私はヘルシンキからの日帰りだったので、ランチを一か所で食べただけです。このサイトに登録されていないからでしょうが、ここには口コミを書いていないようですが、tripadvisorのほうでは、書いたのをさきほど読み直しました。Von Kharhli Aedというところでしたが、素敵なウェイトレスとのやりとりを覚えています。
詰まらない短い旅行記ですが、タリン:
http://4travel.jp/travelogue/10666067
この前後にバルト海の氷の海とヘルシンキの友人訪問記を書いていますが、今読み直して、この時の旅を思い出しています。あれは3月でしたから、nichiさんの旅行記と季節が大違いですね。
RE: タリン・シリーズ、詳しいですね!
tadさん
こんにちは
コメントありがとうございます。
私どもは貧乏性のため、がめつくガンガン、でもゆっくり隈無く見て歩きたくなってしまいます。
さすがに聖オレフ教会の塔に登った時は心が折れそうになりました。
時間が無かったので、新市街を訪れる時間が無く、現在のタリン市民の生活を見ることはできませんでしたが。。。
・Skypeが開発されたバルト海のシリコンバレーとも言われるIT都市タリン
・フィンランドの多くの企業が進出しているタリン
この2点はもっと感じたかったです。
「伊藤博文 近代日本を創った男」読み始めました。
Sir Ernest Mason Satow
またの名を薩道愛之助
なんか40年前の日本史の受験を思い出しました(笑)
私のマンションの近くに横浜開港資料館という小さな博物館があるのですが、そこに資料があったと思います。
久々に家内と今度の休みに尋ねてみます。
伊藤博文との文通してたんですね。
初めて知りました。。
2017年08月30日09時20分 返信するRE: RE: タリン・シリーズ、詳しいですね!
あ、こちらへのご返事、気が付きませんでした!
遅ればせながら、今読みました。
> tadさん
> こんにちは
> コメントありがとうございます。
> 私どもは貧乏性のため、がめつくガンガン、でもゆっくり隈無く見て歩きたくなってしまいます。
> さすがに聖オレフ教会の塔に登った時は心が折れそうになりました。
> 時間が無かったので、新市街を訪れる時間が無く、現在のタリン市民の生活を見ることはできませんでしたが。。。
> ・Skypeが開発されたバルト海のシリコンバレーとも言われるIT都市タリン
> ・フィンランドの多くの企業が進出しているタリン
> この2点はもっと感じたかったです。
いやはや、お二人のエネルギーと集中心には感服いたしました。タリンをこれだけ
詳細に見る知的エネルギーはすばらしいです!多分、体力を無視して、面白い時には
活動されるからでしょう。後で、心が折れそうな時があるのは当然でしょう。私も実は少しそういう傾向があり、睡眠をカットしつづけます。よくないですね。
>
> 「伊藤博文 近代日本を創った男」読み始めました。
> Sir Ernest Mason Satow
> またの名を薩道愛之助
> なんか40年前の日本史の受験を思い出しました(笑)
> 私のマンションの近くに横浜開港資料館という小さな博物館があるのですが、そこに資料があったと思います。
> 久々に家内と今度の休みに尋ねてみます。
> 伊藤博文との文通してたんですね。
> 初めて知りました。。
>
>
横浜開港資料館にはサトウの資料がたくさんあり、そこから出版された分厚い本は図書館で借りて、かなりちゃんと読みました。近くなんですね?私も行ってみたいと思っているところです。サトウと伊藤はかなり真剣に多分信頼しあって、やりとりしています。日記が一番正直だと思います。ただ、友人説をとるのは、瀧井一博氏と直接やりとりして、ちょっと、仮設として止めています。ただ、イギリス全権公使のサトウと伊藤が5年間で30回会い、しかもその内容は公開できないものがありますから、相当な信頼関係にあったことは間違いないと思っています。
明日朝は島根県に鮎を食べに行きます。それでは、おやすみなさい。2017年09月01日00時10分 返信する -
八重の桜は見てなかっです
途中でなんだか面白くなくなってしまって。
で、わたしも会津旅行のまえから会津藩の本を読んでるのですが、鶴ヶ城の本丸にある人物紹介パネル、写真撮りたかったけどすごい人が多くて撮れたものじゃなかったのです。nichiさんのこの記事で、本の登場人物が知れて良かった…松平容保は綾乃剛だったんですね~。大河のイメージがない!RE: 八重の桜は見てなかっです
picotabiさん
いいね&コメントありがとうございます。
大河ドラマ八重の桜は、東日本大震災がおこったことにより、NHKが急きょ東北を題材にしたテーマに変更したドラマです。
原作があるわけでもなく、急きょだったこともあり、多少無理があったのかもしれませんね。
会津編から京都編になって少し中だるみがあったような。。。。
家内が西島秀俊のファンであるのと、私が幕末が好きなこともあり、2人で見続けました。
鶴ヶ城に行ったのは今年の2月。
スキーの後に訪れたのですが、とにかく寒くて。。
お城の中は底冷えがしていて、空いていました。
会津にまつわる方々の人物紹介パネルは、2人で興味津々。
I-PADで大河ドラマの配役を確認しながらじーっくり時間をかけて2人で楽しみました。
でも、足の裏が冷たくて冷たくて。
私も以前、会津の本は数冊読みました。
覚えているのは
「わかりやすい会津の歴史 古代・中世・近世編」
「会津のこころ」
「明治維新の正体」
「王城の護衛者」
「街道をゆく 会津西街道編」
読んでて思うのは、薩摩や長州と会津の関係。
今でも鹿児島や山口と会津の間に蟠りがあるとは思いたくありませんが、年配の方にはまだ心の奥底に何か残っている場合もあるようですね。
それと会津人気質。司馬遼太郎を読むとよくわかります。
何が正しいかは人それぞれの解釈があります。
しかし客観的に事実は捉えたいですね。
イデオロギーの世界には入りたくないけど、、、、、
松平容保は綾乃剛だったんですね?。大河のイメージがない!
→私の容保のイメージにピッタリでしたよ。
・病弱
・イケメン
・正直でまっすぐ
・悩み多い(悲しげな表情をしていることが多い)
・大政奉還の後、貧乏くじを引かされる。(苦悩の人生)
・滅びの美学???
今日も暑いっすねーーーー!!!
picotabiさんの会津の続編、楽しみにしています。
2017年08月26日09時59分 返信する



