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trip232015さんのクチコミ(22ページ)全747件

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  • 基本情報
  • 公演は休憩を挟んだ2部構成で、ショーとサーカスの2時間半でした

    投稿日 2017年08月15日

    グレートモスクワサーカス (ボリショイサーカス) モスクワ

    総合評価:4.0

    前半は「The Snow Queen 」という空中ブランコを主体としたショー、後半は「 Circus Christmas Show」で、コサックを思わせるようなアクロバットな曲芸、白熊やチンパンジーなどによる動物芸などでした。休憩時には売店がにぎわっており、ロシア国旗色のペンライトが一番人気のようでした。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • 「復活」など後期作品が書かれたトルストイの家と作品など資料が残っています

    投稿日 2017年08月15日

    トルストイの家博物館 モスクワ

    総合評価:4.0

    聖ニコラス教会のある大通りから、雪が解けてぬかったリヴァ・トルストヴォ通りの小路を、数百メートルでしょうか、しばらく歩きました。文豪トルストイが晩年の20年間を暮していた家だそうで、食堂や家族の部屋、自転車などの小物まで残っており、当時の生活感あふれる状態で保存されているように感じました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ロシアでは、パンをそのまま食べるのではなく、「スープにつけて食べる」ことが一般的なのだそうです

    投稿日 2017年08月15日

    カフェ プーシキン モスクワ

    総合評価:4.5

    というわけで、先ずは、ヌードルの入ったチキンスープと一緒に、ドイツの「ヴァイツェンミッシュブロート」のような白パンと黒パンが出て来ました。メインディッシュは仔牛のポジャルスキー(カツレツ)、デザートはシュークリームとコーヒーもしくは紅茶の選択でした。ロシアの大衆ビール「ジグリ」と、ライ麦と麦芽とを発酵させて作るジュースで、ロシアで人気の「クワス」でいただきました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    利用形態
    ランチ

  • 「ロシア・アールヌーヴォー建築」と文豪ゴーリキーに触れることができます

    投稿日 2017年08月15日

    ゴーリキーの家博物館 モスクワ

    総合評価:4.0

    入り口のドアをくぐると、海底のイメージの「波の階段」があり、思わずカメラを向けます。その階段を上って2階に行くと、天井に彫刻が装飾された部屋もありました。バーナードショウなど世界の文化人を招いた書斎にも興味をひかれました。日本の映画監督・黒澤明は若いころからロシア文学好きで、この部屋を訪れたそうです。今から41年前、旧ソ連から招かれた時のことでしょうか。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • チェーホフが26歳から30歳まで暮らした家だそうです

    投稿日 2017年08月15日

    A.Pチェーホフ文学記念特別保護区国立博物館 モスクワ

    総合評価:4.0

    その頃の生活がわかる展示室もありますが、2階には後年の写真が展示された部屋もあり、その奥には、ミニコンサートや講演会に使えるホールもあります。世界中で上演されたチェーホフのお芝居のポスターがたくさん展示されており、日本の三越劇場で上演された「桜の園」のポスターもありました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間

  • マレーヴィッチの「黒い正方形」が6室の中央に展示されていました

    投稿日 2017年08月15日

    トレチャコフ美術館(新館) モスクワ

    総合評価:4.0

    1910~1930年代に起きた芸術運動・ロシアアヴァンギャルドの作品を主体に展示されています。展示室に入ると、ナターリヤ・ゴンチャローワ 「Peacock in Bright Sunlight」という色彩鮮やかな絵が出迎えてくれます。16室のユリ・ピメノフの「New Moscow」も印象的でした。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • 「山陰屈指といえるほど美しい遠浅」というキャッチフレーズに魅かれて行ったのですが、、、

    投稿日 2017年08月13日

    北浦海水浴場 美保関・大根島

    総合評価:3.0

    盆休みに入る時でたくさんの人が来ていたからでしょうか、電気クラゲも出るという時期のせいでしょうか、少なくとも海水の「美しさ」には期待外れでした。海の中は、波を切って泳ぐ人はほとんど見当たらず、浮き輪や水かけで遊んでいる人のほうが多かったです。砂浜ではバーベキューを楽しむグループが多く、「日本海の穴場の海水浴場」というよりは、「人気のファミリー海水浴場」という感じでした。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 「温泉と料理」に魅かれて、日本海での海水浴の帰りに一泊しました

    投稿日 2017年08月13日

    三朝温泉 三朝館 三朝温泉

    総合評価:4.0

    朝食はビュッフェスタイルでしたが、夕食は個室でした。お目当ては、夕食に出た「活アワビの踊り焼き」と鳥取和牛です。これらを地元の酒だという「北条ワイン」(鳥取の砂丘ぶどうから醸造)と「砂丘長いも焼酎」(これも砂丘畑で育つ長芋から造る)でじっくりといただきました。

    旅行時期
    2017年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • スタッフは丁寧で、親切です

    投稿日 2017年08月10日

    Abey Hotel シドニー

    総合評価:4.0

    「両替はATMのキャッシングで」と決めているので、「ホテルにATMがない、両替はしていない」と言われた時には慌てました。両替やコンビニなど身近なことや、市中心部への行き方、バスの乗り方やOPALのことなど、いろいろ聞いたのですが、若いスタッフでしたが、丁寧に、親切に教えてくれました。

    旅行時期
    2017年06月

  • 傾斜52度の急勾配を下るトロッコ列車で出発です

    投稿日 2017年08月09日

    シーニック ワールド ブルーマウンテンズ周辺

    総合評価:3.5

    レイルウェイの谷底駅からは旧炭鉱入口や、スリーシスターズのふもとなどへの森の中の散策も楽しめます。帰りは、大型ケーブルカーで眼下に広がる森林の光景が楽しみながら、元の頂上駅に戻ってきます。谷底での散策をできるだけ少なくして(約10分くらいでしょうか)、全コース約45分でした。

    旅行時期
    2017年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • 夕方6時頃です。もうすぐクリスマスイブだからなのでしょうか、劇場前の大通り付近はたくさんの人でにぎわっていました

    投稿日 2017年08月07日

    ボリショイ劇場 モスクワ

    総合評価:5.0

    劇場前の広場には、噴水を取り囲むように、落ち着いた色調のイルミネーション・ディスプレイがしてありました。正面からは入らずに建物の右側に回り、エレベータで「バルコーン 3 ヤルーサ」に上がました。ドアを開けて中に入ると、眩いばかりの金色の緞帳と両ウイング、下には赤いストール席が広がっていました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • 小さな通りを挟んで、プーシキン美術館の左隣にあります

    投稿日 2017年08月07日

    プーシキン記念美術館 ヨーロッパコレクション部 モスクワ

    総合評価:4.0

    元ロシア貴族の住居だったところを、2度に亘って改装された所だそうで、入口を入って3階まで続く階段には昔を感じました。26のギャラリーがあり、例えば、ここで人気のルノワールの「ジャンヌ・サマリーの肖像」は2階の11室に、モネの「ルーアン大聖堂」の連作は14室にありました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • なんといっても日本人には、ロシアの絵といえばこの『見知らぬ女』です

    投稿日 2017年08月07日

    トレチャコフ美術館(本館) モスクワ

    総合評価:5.0

    それもそのはず、この人は日本に何回も来ているそうで、初来日が1976年(昭和51年)だとか、最新は2009年だそうです。この絵は20室に、イワン・クラムスコイの他の絵と一緒に展示されていましたが、ロシアの人たちでしょうか、二つ隣にある「遣る瀬ない悲しみ」という絵には、じっと目を凝らす人が多かったのですが、この絵の前は、一瞥して通り過ぎて行きました。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日

  • アエロフロート航空便はターミナルDに到着しました

    投稿日 2017年08月06日

    シェレメーチエヴォ国際空港 (SVO) モスクワ

    総合評価:3.5

    荷物を受け取る所に両替所がありました。ふと思いついて、両替の手数料をチェックしてみました(すべて、同じこの日に両替しました)。その結果、3,600円以上(約1,800ルーブル)以上の両替では手数料の額が (ホテルのATMでキャッシング) < (成田でUS$に、それをホテルのATMで両替) < (成田で円から両替) <  (シェレメーチエヴォ国際空港で円から両替) の順に少なくなりました。 

    旅行時期
    2016年12月

  • 596年、蘇我馬子が建てた日本初の仏教寺院だそうです

    投稿日 2017年08月05日

    安居院(飛鳥寺) 飛鳥

    総合評価:4.0

    橿原神宮前駅からバスで15分余り走り、明日香村の街並みの端にありました。バス停の前が大きな駐車場になっており、乗用車が数台と大型の観光バスが1台止まっていました。正面に、「飛鳥大佛」と書かれた石碑が立っており、そこが門になっています。門をくぐると、右手に参拝受付があり、飛鳥大仏の座像がある本堂に続いていました。

    旅行時期
    2017年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 小学校の教科書を思い出しました

    投稿日 2017年08月05日

    蘇我入鹿首塚 飛鳥

    総合評価:3.5

    大化の改新で暗殺された人です。飛鳥寺から畑の中を石畳の道が続いており、人家と田畑の中にありました。ここが飛鳥寺の西門跡だそうです。丸や三角などの形の石を積んだ、五輪塔と呼ばれる石塔がありました。蘇我入鹿は、時の権力者として、天をもおそれぬ悪人のイメージがありましたが、白い花が供えられているのを見て、そんなに悪人でもなかったのかなと、ふと思いました。

    旅行時期
    2017年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 今から55年前に、村人がここに穴を掘ったのがきっかけで発見されたそうです

    投稿日 2017年08月05日

    国営飛鳥歴史公園 飛鳥

    総合評価:4.0

    バス停のある国営飛鳥歴史公園館の前の駐車場から、小高い丘の上まで歩いて数分かかりました。古墳の規模は大きくはないのですが、中の壁画が話題になりました。その修復が終わってこの古墳の中に戻ったら、その時にはまた、飛鳥美人に会いに来たいと思いました。

    旅行時期
    2017年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 約1400年ほど前の「飛鳥美人」に会えます

    投稿日 2017年08月05日

    高松塚壁画館 飛鳥

    総合評価:4.0

    赤色、黄色、薄緑色などの彩色鮮やかなドレスを着た、しもぶくれのふくよかな顔をした美女たちが、うちわのようなものや先の曲がった棒(如意というそうです)を持って歩いています。なお、本物は修復作業中だそうで、たまたま今日は、その「国宝高松塚古墳壁画修理作業室の公開(第18回)」の最終日とかで、作業場のある「国営飛鳥歴史公園館」前の駐車場は、ほぼ満杯になっていました。

    旅行時期
    2017年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • その名も「奈良ホテル」という路線バスの停留所で降りて、少し坂道のアプローチを歩くと、正面玄関が見えました

    投稿日 2017年08月05日

    奈良ホテル 奈良市

    総合評価:4.0

    玄関ロビーに入って左側がフロントですが、受付を待つ間、ふと後ろを見ると、見たことのあるような絵が目に入ります。後で、上村松園「花嫁」だと分かりました。受付が済むと、右手方向にあるロビー「桜の間」(アインシュタインが弾いたというピアノがあります)の前を通って、本館の2階に案内されました。なお、フロントから左側に行くと、メインダイニングルーム「三笠」 や新館の方に行きます。

    旅行時期
    2017年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 「特にドレスコードはありませんが、ホテルの浴衣、スリッパはご遠慮下さい」とのことでした。

    投稿日 2017年08月05日

    メインダイニングルーム 三笠 奈良市

    総合評価:4.0

    今夜のディナーは、オードブル「子牛とチキンのテリーヌ」の後、「白アスパラ」のポタージュスープ、メインの魚料理(写真)、デザートは「グランベリーとフロマージュのケーキ」でした。いずれも白の格調ある皿に美しく配置され出てきました。

    旅行時期
    2017年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    利用形態
    ディナー

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