まみさんへのコメント一覧(7ページ)全2,146件
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スマホケースと縄文展
スマホケース、私はスマホを買うと当然のようにヨドバ〇でcaseも一緒に買っていましたが今回のスマホケースは失敗でした。マグネットでとじるようになっていて、それが磁気cardをだめにすることがわかって裏側だけカバーに買いなおししてしまいました。おもては液晶むき出しですが(一応フィルムは張ってあります)支障はありません。
縄文展 私も出かけた時、勘違いして本館から入ってしまいました。(8月16日付けのブログ)インダス文明などとの比較、私もとても面白いと思いました。お皿の中の図柄をよく見ようとしてガラスにゴッツンしてしまってちょっと恥ずかしかったですが。
カメラOKのところがあったなんて気が付きませんでした
。日本にもあのような素晴らしい文化があったなんて凄いですよね。RE: スマホケースと縄文展
ykさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
私もこのスマホケースを買うとき、磁石付きなのがネックでした。
売っていたやつで、私のニーズに合うのは、磁石付きのものばかりでした。
どちらを取るか迷い、ピンクの本体に似合って気に入ったこのケースにしました。
フタの手前には、カードを入れられるスペースがあって、実は紛失時の連絡先用に自分の名刺を入れていただけでした。
磁気カードを入れていたらダメになるところでしたね。
スマフォ本体に影響がない程度の磁気だと思うのですが、それでも他のIT機器とはあまり一緒にしないようにしようと思っています。
透明ケースにゴチン。私もやりそうです。
ケースの存在を忘れさせるほど熱心に見てしまうのと、ケースの透明度が高いですものね。
各国文明との比較で、よその文明のもので気に入ったものもありましたが、やはり縄文の火焔式土器は群を抜いていると思いました!
> スマホケース、私はスマホを買うと当然のようにヨドバ〇でcaseも一緒に買っていましたが今回のスマホケースは失敗でした。マグネットでとじるようになっていて、それが磁気cardをだめにすることがわかって裏側だけカバーに買いなおししてしまいました。おもては液晶むき出しですが(一応フィルムは張ってあります)支障はありません。
> 縄文展 私も出かけた時、勘違いして本館から入ってしまいました。(8月16日付けのブログ)インダス文明などとの比較、私もとても面白いと思いました。お皿の中の図柄をよく見ようとしてガラスにゴッツンしてしまってちょっと恥ずかしかったですが。
> カメラOKのところがあったなんて気が付きませんでした
> 。日本にもあのような素晴らしい文化があったなんて凄いですよね。2018年08月27日20時12分 返信する -
こんばんはー
昨日たまたまNHKで縄文展の特集番組をやっていて、つい見ちゃったけど、美しい造形とか土偶の意味とか、月と再生の関係とか、とても面白かったんです。
縄文展、行ってみたいなと思ったけど、もうすぐ終わっちゃうんですよね。
残念です~。
*ちょこ*RE: こんばんはー
*ちょこ*さん、こんばんわー。コメントありがとうございます。
土曜日の朝にNHKで再放送されいた歴史秘話ヒストリアで、私もたまたま見ました!
縄文展を見た後だから余計に興味深く見ることができました。
縄文展は9月2日で終わりですが、行けそうにないですか。
私もいつのまにか会期がもうすぐ終わるーとあわてて行きました。
> 昨日たまたまNHKで縄文展の特集番組をやっていて、つい見ちゃったけど、美しい造形とか土偶の意味とか、月と再生の関係とか、とても面白かったんです。
>
> 縄文展、行ってみたいなと思ったけど、もうすぐ終わっちゃうんですよね。
> 残念です?。
>
> *ちょこ*2018年08月27日19時58分 返信する -
ヤマユリの小径にかなり咲いてたようで良かったですね!
まみさん、こんばんは!
私が行った時よりはずいぶんと沢山咲いていたようですね。
森林公園の中でヤマユリが一番似合いそうなヤマユリの小径にかなり咲いてたとのことで良かったです。ヤマユリはやっぱり豪華で清楚で綺麗でユリの王様だと改めて思いました。
oakatRE: ヤマユリの小径にかなり咲いてたようで良かったですね!
oakat さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
森林公園の中ではヤマユリの小径が一番数が多いようですが、今年もけっこう咲いていて良かったです。
終わっている花も多かったので、それらを含めると、今年はいろいろ気候不順があったけれど、開花状況は、まずまずだったのではないかと思います。
ほんとに、やまゆりは清楚なのに華やかで素敵ですね!
今年も見に行けてよかったです。
> まみさん、こんばんは!
>
> 私が行った時よりはずいぶんと沢山咲いていたようですね。
> 森林公園の中でヤマユリが一番似合いそうなヤマユリの小径にかなり咲いてたとのことで良かったです。ヤマユリはやっぱり豪華で清楚で綺麗でユリの王様だと改めて思いました。
>
> oakat2018年07月28日18時51分 返信する -
唐辛子婆さん、同感です!
ロシア正教会の壁面画に興味があるので、それがたくさん詰まっている今回の記事が(一連の制作途中記事の中で)一番良かったです。まみさんの解釈で、(ヤクーツクの旅行記が一段落したら.) こちらのコメントもぜひお願いします。RE: 唐辛子婆さん、同感です!
huberさん、こちらもコメントありがとうございます。
旅行記にしたい写真がたくさんあって、2016年の旅行記を完成させずに今年の海外旅行を迎えたのはちょっと残念でした。写真だけでもお楽しみいただけて嬉しいですが、コメントも待ち構えていただけるなんて、嬉しいです。励みになります。まあ、ゆっくりですが、少しずつ進めて行きたいと思います。
ほんとは、記憶が新しいときの方が、勢いでどんどんコメント書けたと思うのですが、まあ、あとからゆっくりふりかえるのもいいかなー。
> ロシア正教会の壁面画に興味があるので、それがたくさん詰まっている今回の記事が(一連の制作途中記事の中で)一番良かったです。まみさんの解釈で、(ヤクーツクの旅行記が一段落したら.) こちらのコメントもぜひお願いします。2018年07月28日19時50分 返信する -
冷寒地ロシアの木造建造物
以前、キジ島で年代物の木造建築の教会、家屋や風車を見学したことがあります。(これらの建造物群は「屋外博物館」扱いでした。)こちらの記事で木造建造物を見ていると、あの時の旅行の記憶が甦ってくるようで懐かしい思いです。地理的な距離を超えて、冷寒地ロシア木造建築というくくりでとても似通っていますね。RE: 冷寒地ロシアの木造建造物
huberさん、こんにちは。続けてのコメントありがとうございます。
huberさんはキジ島に行かれたことがあるんですね。
ロシアは木の文化なんですよね。石の文化の国よりも、親しみがわきますね。
私がキジ島に行ったのは2013年です。よかったら、こちらも見てください。自分でもなつかしかったりしました(笑)。
https://4travel.jp/travelogue/10861205
https://4travel.jp/travelogue/10861207
最近動物の旅行記の方が多い私ですが、旅行記のトップの写真はキジ島のものです。
私が木造建築に惹かれるようになったのは、東欧旅行からで、東欧は、屋外木造建築博物館が多くて面白いです。
今回のヤクーツクでも、そういうところを訪れました。
そこは風光明媚なところのはずだったのですが……ツンドラタイガの火事の煙で司会が悪くなってしまったのは非常に残念でした。
> 以前、キジ島で年代物の木造建築の教会、家屋や風車を見学したことがあります。(これらの建造物群は「屋外博物館」扱いでした。)こちらの記事で木造建造物を見ていると、あの時の旅行の記憶が甦ってくるようで懐かしい思いです。地理的な距離を超えて、冷寒地ロシア木造建築というくくりでとても似通っていますね。2018年07月28日19時46分 返信する -
猛暑お見舞い
まみさん、イルクーツクからお戻り後、東京の劇的な高温気候下、いかがお過ごしですか。今回と、前回のロシア黄金の環巡りで撮られたお写真拝見しました。それそれにチャーミングな風景で、心和みますね。(私にもまみさんのような写真のセンスがあればなあ、、、。)まるで写真集をみているようでした。また、別のブログのイルクーツク旅行記も拝見しています。町の名前は聞いたことがありましたが、実際、どこにあるのか???どんな町なのか???興味津々で読んでいます。次回のお土産編の記事も楽しみです。最後に、涼しくしてお過ごしください。RE: 猛暑お見舞い
huberさん、こんにちは。コメントありがとうございます! うれしいです。ブログや旅行記を作成する励みになります!
ヤクーツクは涼しかったです。
黄金の環のようなチャーミングさはないけれど、日本から行く人がなかなかいないレアさも面白かったです。
実はhuberさんがイルクーツクとヤクーツクを混同されたのは、私のせいですよね。ブログの記事のタイトル、はじめイルクーツクって間違えて書いていましたもん。
ヤクーツクについては、黄金の環のチャーミングさは期待しないで楽しみにしてくださいね〜。
もう一つのブログのおみやげ記事はアップしました!
huberさんの書き込みを読んで、さくさくっと進みましたよ。
> まみさん、イルクーツクからお戻り後、東京の劇的な高温気候下、いかがお過ごしですか。今回と、前回のロシア黄金の環巡りで撮られたお写真拝見しました。それそれにチャーミングな風景で、心和みますね。(私にもまみさんのような写真のセンスがあればなあ、、、。)まるで写真集をみているようでした。また、別のブログのイルクーツク旅行記も拝見しています。町の名前は聞いたことがありましたが、実際、どこにあるのか???どんな町なのか???興味津々で読んでいます。次回のお土産編の記事も楽しみです。最後に、涼しくしてお過ごしください。2018年07月28日19時12分 返信する -
なんという見ごたえ!
まみさん
この旅行記が一番気に入りました!
教会内部の豪華さ丁寧さシブさもさりながら、人民の生活がつぶさに記録された絵もすばらしくコメントが付くのを楽しみにしています♪
唐辛子婆
RE: なんという見ごたえ!
唐辛子婆さま、引き続いてのコメントありがとうございます。
民衆の生活は壁絵でしたが、見ごたえありました。とても面白くて、3年前もしっかり写真を撮ったおぼえがあったのですが、今回の方が丁寧に撮ったと思います。
コメントは早く書けば書くほど記憶二残っていることが多いはずなのに。。。ううむ。自分の記録のためにも、さっさと旅行記を完成させておくべきだったなあ。
> まみさん
>
> この旅行記が一番気に入りました!
> 教会内部の豪華さ丁寧さシブさもさりながら、人民の生活がつぶさに記録された絵もすばらしくコメントが付くのを楽しみにしています♪
>
> 唐辛子婆
>2018年07月15日03時50分 返信する -
サモワール
お祭りもカラフルで楽しいけど
お祭りじゃない時に訪れるのも落ち着いて写真を撮ることができて
いいですね。
お金持ちの家もそうじゃない家もじっくり見て回れて
静謐な雰囲気がつたわってきます。
サモワールに糸でつるした輪っか状のビスケットが
沢山かけてあるのがあったでしょう?
そのビスケットを片手でパキッと割って食べながら
お茶を飲むのがロシア流なんですって。
両面案山子も面白かった^^。日本ではみたことないやうな。
唐辛子婆RE: サモワール
唐辛子婆さま、つづけてのコメントありがとうございます。
お祭りも見たかったですが、ゆっくり建築とか見学していられなかったかもと思います。二兎は追えず。
ありましたね、輪っかのビスケット。
あれ、食べるんですね!
ルーマニアの吸血鬼よけのにんにくの飾りのような魔除けの意味でもあるのかと思っていました(笑)。
今回の旅行で訪れた屋外建築博物館で、サモワールの中身を見せてもらいました。
真ん中に管があって、そこに炭を入れるんですね、昔のサモワールは。
いまは、湯沸し器の蛇口もサモワールと呼んでいたような。シベリア鉄道に1泊だけしたときのうすらぼんやりな思い出。
両面かかしが面白かったです。日本にはないですよね。
> お祭りもカラフルで楽しいけど
> お祭りじゃない時に訪れるのも落ち着いて写真を撮ることができて
> いいですね。
> お金持ちの家もそうじゃない家もじっくり見て回れて
> 静謐な雰囲気がつたわってきます。
>
> サモワールに糸でつるした輪っか状のビスケットが
> 沢山かけてあるのがあったでしょう?
> そのビスケットを片手でパキッと割って食べながら
> お茶を飲むのがロシア流なんですって。
>
> 両面案山子も面白かった^^。日本ではみたことないやうな。
>
> 唐辛子婆2018年07月15日02時29分 返信する -
なつかしい!
まみさん
なつかしい風景を味わわせていただきました。
ほんとうにどこを切り取っても絵になるけど
それはまみさんのセンスと
カメラアングルのよさのせいでもありますよね。
尾てい骨が痛いのによくこれだけの距離を歩けましたね!
唐辛子婆RE: なつかしい!
唐辛子婆さま、こんばんわ。返信が遅くなって失礼しました。
ただいま、帰宅のフライト待ちです。
スズダリはほんとにどこもかしこも絵になる町でしたね。
それで、がんばって歩けたのだと思います。
進むことでかならず美しい景色に出会えることがわかっていたから。
がんばったごほうびのように。
これが、思いっきり旧ソ連な町並みだったら、そんなに頑張れなかったかもしれません。
> まみさん
>
> なつかしい風景を味わわせていただきました。
> ほんとうにどこを切り取っても絵になるけど
> それはまみさんのセンスと
> カメラアングルのよさのせいでもありますよね。
> 尾てい骨が痛いのによくこれだけの距離を歩けましたね!
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> 唐辛子婆2018年07月15日02時22分 返信する -
見ごたえありました!
まみさん
アレクセイ・ナビコフ気に入りました。
みんな街角にいるロシア人そっくりの顔・顔・顔^^。
まみさんに導かれていきたいところだらけになってる。
唐辛子婆
RE: 見ごたえありました!
唐辛子婆さま、こんばんわ。お返事おくれてすみません。
すてきですよねー。とても味があって。
実はみーんな撮ってきてしまいました〜@
2016年の残りの旅行記4本、写真の選定と構成と表紙はできたのですが、次の海外旅行に出発するまでに写真コメントを書いて完成させる時間はなくなり、作成中の形でアップしようと思います。
よかったら見てください。スズダリの続きとウラジーミルです。
> まみさん
>
> アレクセイ・ナビコフ気に入りました。
> みんな街角にいるロシア人そっくりの顔・顔・顔^^。
> まみさんに導かれていきたいところだらけになってる。
>
> 唐辛子婆
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>2018年07月08日22時57分 返信する



