まみさんへのコメント一覧(197ページ)全2,146件
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国際薔薇展について
まみさん! こんにちわ。 いつも訪問いただき有難うございます。
本日、西武ドームの国際バラ展の旅行記を拝見しました。
毎年、開催されているのは知っていましたが、今回ほど行かなかったのを残念に思っています。
というのはまみさんの旅行記を見てなお一層残念だと感じたからです。 今年ほど撮影する度にバラについての関心の度合いが高まり、しかも、天候が良くないために見事なバラを見る機会が少なかったからです。
さすがにドームのバラは全てが見事に咲いていますね。 あたりまえでしょうが・・・。 叉色々な種類があり、バラの奥行きが深いのを感じますね。
展示会場では素晴らしいひと時を過ごされたでしょうね。
tsuneta
RE: 国際薔薇展について
tsunetaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
il_boscoさんもおっしゃっていたのですが、今年はバラが不調なのですね。
tsunetaさんは、日比谷公園でまたしてもちょうどよいタイミングで今度はバラの素敵な写真を撮られていますが、それでももっと咲いているときがあるということなのですね。
私は実はこのショウについては、全然知りませんでした。
今年、デジカメを手にした後、知ったんです。
日比谷公園でチューリップを狙ったときや、喜多院でツツジを狙ったときのように、名所といわれているところで花の撮影をめいいっぱい楽しむには、タイミングが大事だとつくづく思いましたから、タイミングを外さずにバラの撮影を楽しめるところはないかなぁと目をつけました。
ショウで見られる花は、行ってみて早すぎた、とか遅すぎた、ということはないでしょうから@
それでも、やはり最初の頃に出展された花は、すこぉし元気がなくなっていたかんじはしますが、後から出展された花もありましたから、見ごたえありました@
しかし、ここまで丁寧に写真を撮るのは、デジカメを手にしたばかりだからっていう気もしますし、あるいは今後、ますます熱が入って枚数が増えるのか……我がことながら、先のことは読めません@
ただ、ごくごく近所の写真ですら、最近1回の散策で撮る枚数が確実に増えています@2006年06月04日00時35分 返信する -
あれま、この亀さん
私がキョンジュに行ったのは1986年の年末。もうずっと昔で印象も薄れているのですが、この太鼓をしょった亀さんは、私も見たし、写真にも撮った記憶が。
まだこの亀さん、健在ですか。亀は万年と言うけど。(*^_^*)RE: あれま、この亀さん
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
SUR SHANGHAIさんが韓国に行かれたのは私より四年前なのですね。
1986年といえば、私は初海外でアメリカに行ったときですわ。
亀さん、実は私は写真を見るまで忘れてました(笑)。
たぶん健在でしょうね。
韓国は寺社のペンキの剥げも色あせも、10年くらいの間隔で塗りなおしてしまうのですから、亀さんに何かあったら、せっせと修理してしまいそうです(推測@)。
私が韓国で覚えているのは、むしろ写真に撮らなかったところばかりですね。
エピソード中心に覚えているからそうなのかもしれません。
仏国寺の次にむかった花郎の家に行く途中の田舎風景とムクゲの花とか。といっても、かなりうすらぼんやりですけど。
それから脱水症状をおこした妹が気分悪くした釜山の特になんでもない商店街が並ぶ通りとか@
でも、きっと後の別の場所の記憶とごっちゃになっていて、本当に写真を撮っていたら、久しぶりに見てやっぱり、記憶がほとんどないってことになってるのかもしれません。2006年06月02日23時29分 返信する -
韓流ブームは嫌いですが
いつも訪問くださりありがとうございます。
私もずっと前から韓国に興味があり、ひそかに勉強もしていましたが韓流ブームでしらけて敬遠してました。
それが一昨年にJALポイントの失効直前利用でようやく実現して一人旅をしました。
この4トラにも載せましたが田舎のお寺廻りで静かな韓国のよさを体験できました。
トラでは専らハイキングだけしか披露してませんが、私の旅の楽しみはそのほかに、美術館、博物館、コンサート(オペラ、オペラッタ、ミュージカル、バレー)など気がおおいんです。
という事でまだ全部ではありませんがまみさんの記事は楽しく読ませて頂いております。
私も古い記録を掘り起こしていきましょう。2006年06月02日11時05分返信するRE: 韓流ブームは嫌いですが
4nobuさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私もちょっと韓流ブームにはしらけてしまっています。極端なところかなぁ。
といいつつ、もし私自身がハマっていたら、すぐに極端に走って、寝ても覚めても韓国韓国になるだろうと思うので、人のことはいえません。
そんな熱中しやすい人が多いのをうまく商売にのせるのもビジネスとしては当然で悪いとは思いませんし、私がハマっていたとしたら、韓国グッズも情報も簡単に手に入って旅行もいくらでもツアーもでてる環境に狂喜するだろうと思います。
ま、端で見てるからですね。
なにがきっかけでも、それで韓国文化の良さや韓国に関心を抱くようになるのは悪くないです。表層的なものに終わってかえってまずくなる可能性はあるかもしれませんが、まあ私1人が悲観的になってもしょうがないから@
4nobuさんの韓国旅行記はすばらしいなぁと思っていました。
特に最初の水原の民俗博物館は、私がソウルで行ったところよりも規模が大きそうですね。
途中まで拝見していたのですが、最後まで見ました@
紅葉がきれいだなぁと思ったのですが、あれでもすでにピーク時はすぎていたのですね。
私が行ったことがあるところと共通しているのはソウルだけでしたが、なつかしい写真もありました。
戦争記念館はすごいですね。ワルシャワ軍事博物館を思い出しました。
>私の旅の楽しみはそのほかに、美術館、博物館、コンサート(オペラ、オペラッタ、ミュージカル、バレー)など気がおおいんです。
おおっ、ぜひ旅行記あるいはその他で話題にしてくださいませ。
私もなんだかんだと観劇趣味を盛り込んでいます@
宝塚では独立した旅行記を2つ作成しましたし、上野散策に延々とパリオペラ座バレエの「バヤデール」のことを書いたりしてますし、初のヨーロッパ旅行の1991年の旅行記には、ミュージカル観劇歴をふりかえって、1人で悦に入っていたかも@
中国旅行記ではちらっと京劇について触れましたが、当時は京劇のことはろくにわかっていませんでした。数日前に京劇(「楊門女将」)を見に行って、事前に「京劇への招待」という本を読んだせいか、だいぶ今までより見えてきたものがあって、その意味でも感激が増しました@
4nobuさんは最近なにを御覧になりましたか?2006年06月02日23時24分 返信するRE: RE: 韓流ブームは嫌いですが
>戦争記念館はすごいですね。ワルシャワ軍事博物館を思い出しました。
私もいきました。ソ連系の武器、航空機が斬新にかんじました。武器に興味があって旅の途中で寄り道する事があります。家内には忌諱ものですが。
>4nobuさんは最近なにを御覧になりましたか?
最近はロンドンとNYに行ってないのでミュージカルを見るチャンスがないのですが、かっては各地で見てました。変ったのではトロントで「オペラ座の怪人」を見ましたがメンバーが期待以上の素晴らしさでした。ロンドンでクールが終った人達で組んだのですから当然です。
昨年10月にバンクーバーで売れ残りのバーゲンキップ(Rashといいます)で「トゥーランドット」を見ました。
今年の鑑賞では3月「運命の力」@新国立劇場。5月「フィガロ」@武蔵野音大。4月チェロがメインの室内楽」ウィーンフィル室内。5月「ハープ4弾」@芸大
新国立劇場以外は安キップです。
返事を書く
2006年06月05日10時51分 返信するRE: RE: RE: 韓流ブームは嫌いですが
4nobuさん、こんにちは。レスありがとうございます。
お返事遅くなって失礼しました。
コンサートにも行かれているのですね。私はどうも視覚要素も欲しいみたいで、いまのところコンサートは勘定に入れてないです@
カルミナ・ブラーナは好きなのですが、これがバレエと合体しているのを去年一昨年と3度見に行きました。
バレエの演奏とコンサートやCDでは違うって言われますけど、いまのところどう違うのかよくわからなかったりして@ あ、でも何度も聞いたチャイコフスキーの「白鳥の湖」だけは、バレエで演奏されるときはあまり速度に抑揚をつけず、時にはじれったく感じるほどゆっくり聞こえるときもありましたっけ。
軍事博物館は、兵器などあまり詳しくなくて、単純にその迫力とかっこよさにあこがれてしまいます。戦争を知らず、アニメなどの影響を受けているせいですね。
ワルシャワの軍事博物館の旅行記は、機種などがわかるものが出てきましたので、いずれコメントを書き足す予定です。といっても、名前を教えてくれたのは他の詳しい方で、私は知らないことばかりでした@2006年06月07日08時50分 返信する -
おはようございます。
まみさん へ
まみさんおはようございます。
また書き込みも頂きありがとうございました。
誤送信の件まみさんの言われる通りです。
送信したと自分では思ってました。(反省)
まみさんの旅行記拝見・投票致しました。
コメントを拝見した所、とても教養高い人柄に思いました。
バラってとっても繊細で、お手入れ大変ですね。
(原色)青バラなんて絶対作れないと思います。(笑)
これからも、掲示板にお邪魔致します。
倉敷のおじさんより
2006年05月31日09時42分返信する -
私がドイツを初めて訪れたのは
崩壊直後。あの頃はまだ東と西の違いが歴然。
東側では、それまで流通していなかったバナナの屋台が目に付きました。
それから何度か訪れていますが、次第にあの当時の面影が消えてきています。
ベルリン辺りではまだ旧東ドイツ製のトラバンドが走っていたり、壁があったことを示すモニュメントなどが残っていますが。
あとはアウトバーンが旧東側では修復中の所が多い、かな。
東側の人たちが西側に流れてきて、訪問販売で「東から来たばかりで…。」の口上をよく聞かされた思い出があります。RE: 私がドイツを初めて訪れたのは
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
そういえばSUR SHANGHAIさんの旅行記に最初に注目したのはベルリンの写真だったような気がします。
1989年2月の後は、1991年、そして飛んで2001年、2002年とベルリンを訪れてました。
壁の痕跡はまだありますね。
しかし、2001年度の激変にはほんと、びっくりしました。
2002年は、2001年に行かなかったところを中心に回ったので変化はいまひとつ印象は薄いですが、でも、ポツダム広場のあたりは、1年でもかなり変わっていたのを覚えています。
どんどん東西の差がなくなっていくのは、ドイツより東、私がここのところ旅行ターゲットに狙っている東欧諸国もそうですよね。
ただ、個人旅行をする者としては、西の状況に近付く方が旅行しやすいので助かるのはたしかです。
ところで話は変わりますが、SUR SHANGHAIさんはいつも写真は何万画素で撮ってらっしゃいますか?2006年05月30日23時40分 返信する -
美しすぎます!
まみさん、はじめまして!
こんにちは。
とてもとてもステキですね〜、バラ!
西武ファンの私は、西武ドームへはよく出かけるのですが、
野球以外では行ったことがありません。
こんなにステキな場所に変われるなんて、
このイベントは大したものですね〜!
美しいバラのお写真にため息です。 -
色々なお花
の接写、頑張って おられるようですね。
お久しぶりです。まみさん。
更紗ドウダンツツジの名前、教えていただいて ありがとうございました。
私も 御花にチャレンジと「バラ園」へ行って接写を試みアップしました。下手くそですが、また 覗いてやってくださいませ。m(__)mRE: 色々なお花
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
接写、楽しいです@
フイルムカメラではとてもできなかったものですから、余計にね。
でも、そろそろもう少し広い視点でみた景色の写真が撮りたいものです。
特にそれが、海外旅行先だと文句ないんですけど……10月はまだ遠いです。
ところで話が変わりますが、萌愛さんは旅先、あるいはこの旅行記のための写真は、いつも何万画素で撮ってらっしゃいますか?2006年05月30日23時30分 返信するRE: RE: 色々なお花
まみさん、こんばんは。
とりあえず、お花の話は置いといて
私は旅行中は300万画素で撮っています。だいたいこれです。850枚くらいは撮れます。特別撮りたいものは、500〜700まで上げたりします。
私のカメラの場合は、水辺とかだと かえって画素数の少ない方が綺麗に見えたりします。で、あいだをとって300万という結果です。
私の場合は、写真が下手なのと証拠写真の意味ぐらいなので まぁ こんなもんかという次第です。2006年05月30日23時52分 返信する画素数
萌愛さん、こんにちは。お返事ありがとうございます。
500〜700万画素でも撮ることがあったのですか。
すごい@
私も実は当初390万画素で撮ろうと思ったのですが(細かい画素数設定はできないカメラなのです@)、画素数を下げてもいいのかなぁとちょっと迷ったりしたので。
でも気に入ったのはときどきA4でプリントすることもありますし、やはりフィルムカメラのようなアナログと違うと思うと、せめて300万は欲しいですね。
水面に写ったものは画素数減らす方が味わいがあるというのはなるほどという気がしましたが、JPEGを圧縮すると似たような効果が出たりして。違うかなぁ。
パソコンで見てる分には画素数がもっと低くてもだいぶきれいに見られるので、判断に迷いますね。←ひょっとして、鈍いだけかしらん。2006年05月31日23時22分 返信するRE: 画素数
まみさん、こんにちは。
画素数ですが、私も…なんですよ。画素数が多い=綺麗という方程式ではないような気がしますし、たとえば、風景の写真を500万画素で撮ると「近くのものははっきり見えて、遠くのものはぼんやり見える」という人間の肉眼での把握と大いにズレて異様になんでもがハッキリしすぎて違和感があるんです…私は。これがアナログカメラだと肉眼把握に近い写りになるとのことで、こういう理由もあってデジンメに代えるのを躊躇していた次第です。
確かにPCに入れて楽しむだけなら、画素数はかなり低くても良いような…しかし、プリントアウトすると、話は変りますから…設定が難しいのが本音です。JPED圧縮って恥ずかしながら、やったことないんですよ、どんな風なんだろう?
話変わって、プラハ・ドレスデンですが「英語」で全然大丈夫でしたか?南ドイツを旅行して英語はおろか、カタコトのドイツ語でさえ通じなかった苦い思い出があるもので…2006年06月01日13時27分 返信するRE: RE: 画素数
萌愛さん、こんにちは。返信ありがとうございます@
近くのものははっきり見えるけど遠くのものはぼんやりになる。なるほど肉眼で見た印象はそれですね。
まだ私はデジカメを手にして眺望ポイントで写真を撮っていないから、その手の違和感はわからないですが、デジタルの精密さに驚異を覚えて物珍しいうちはいいですが、そのうちアナログの良さがなつかしくなるかもしれませんね。
いまのところは、肉眼ではありえない、遠くまでくっきりはっきりって写真を撮ってみたいです@
で、萌愛さんみたいに違和感感じるかもしれないですし、逆にカメラ効果を楽しむかもしれません。
たとえば最近私がはまってるお花の思いっきりの接写は、肉眼ではああは見えないですものね。小さいものにいくら注目したからといって、背景はたしかに肉眼でもぼんやりしかとらえてませんが、ああもくっきり焦点のあってるところとあってないところのコントラストなんて、意識しませんものね。
JPEGの圧縮というのは、そんな大袈裟なことではなくて、ブログ(このフォートラではなく)とかに載せるときに別名保存でサイズを小さくしたりしているときの操作にすぎきません。
それにJPEGって操作すれば操作するほどサイズがダウンして画像が粗くなるんですよね。たとえば写真の方向を変えるだけでも、30%くらいサイズがダウンするみたいです。1MBくらいのが700〜800KBくらいになってしまいますもの。
でもそのくらいのサイズダウンは、画面でもA4プリントアウトでもそう差はわかりません。1回の操作なら大丈夫みたいです。
画素数が少なすぎて大きく印刷できない不便というのは、たしかにあります。
妹が撮ってくれる甥・姪の写真は携帯カメラのものなので、画面ではまだいいのですが、L判程度の大きさに印刷しても、画像の粗さが気になります。
でもこれは極端な例ですね。携帯カメラで撮った写真なんて30KBいくかいかないかくらいサイズちっちゃいですもの。
最後にドレスデンとプラハの話。
うーん、観光客慣れしているので、観光案内所とか両替所とかそれなりのランクのホテルやレストランは、英語がだいじょうぶだった気がします。
えてしてドイツ人は英語が上手いと思いますよ。
プラハは、一般の人はそう英語を話す人ばかりではないかもしれませんね。通りすがりの人に道を聞いたりとか、トラムやバスで「いまどこですか?」と聞きたかったりしたとき英語が返ってきた頻度は半々くらいだったよーな。
ドレスデンでは、観光スポットは歩ける範囲に集まってるので、バスを利用したり道を聞いたりする必要はあんまりなかったので……言葉についての印象は薄いです。
ドレスデンではゼンパーオペラで何か御覧になれるといいですねぇ。オフシーズンでなければ、になりますけど@2006年06月01日23時50分 返信するRE: 画素数も色々な
楽しみ方が、できるかも しれませんね。
遠くのものがやたらハッキリ写るもの「楽しみ」といえば楽しみなところはありますね。肉眼では絶対捉えられない部分が確認できる楽しみが確かにあります。
だだ、私だけに関して言えば、「自分では気付いていなかったシミまで写っている」という顔写真のシヨーゲキ!!とか、建物なんかですと思い入れが強すぎるようなものは、自分の認識と殆ど変らないアナログカメラの写りの方が好みだったりして…旅行には断然デジカメが便利ですが。
画素数を色々変えて、同じモノをとって後で見比べたりと、私のカメラは結構簡単な操作で画素数の設定が変えられるので、遊んだりする…ひま人です(^^ゞ
ドレスデンでは、丁度行く日にゼンパーオペラで「Dead Man Walking」というオペラが観賞できるようなので 今日ネット予約しました。ネットでは大体の席の指定しかないので、ここまでくると「運」ですね。
プラハで、オルガンコンサートに行きたいのですが、情報がなかなか入手できません。私、トロイなぁと再確認しました。2006年06月03日23時45分 返信するRE: RE: 画素数も色々な
萌愛さん、こんにちは。レスありがとうございます。
>だだ、私だけに関して言えば、「自分では気付いていなかったシミまで写っている」という顔写真のシヨーゲキ!!とか、建物なんかですと思い入れが強すぎるようなものは、自分の認識と殆ど変らないアナログカメラの写りの方が好みだったりして…旅行には断然デジカメが便利ですが。
納得です。いやいや、萌愛さんだけではないと思います。
私はもうここ数年、旅先で自分を撮らないので、自分の顔写真にショーゲキを受ける可能性は幸い少なくてすみますが、実は、はじめてコンタクトにしたときのことを思い出しました。
眼鏡だと縁とかで隠れてる部分があるし、裸眼で鏡を覗くときは、自分の顔だってぼんやり。
ところがコンタクトだと、ふつうに鏡の中の自分の顔が、眼鏡なしの状態でくっきり見えるわけじゃないですか。
肌のきたなさに、ぎょえ〜〜〜〜でしたよ。
毛穴の大きさに、ショックを受けましたっけ。
(あれからがんばってお手入れしたので、毛穴はましになりました。あるいは、単に見なれただけか!?)
それに、おっしゃるとおり、思い入れのある写真の場合は、見えすぎるとかえって興ざめというのもわかる気がします。
私がデジカメのくっきりしすぎるのが嫌と感じるかどうかはこれからですね。
少なくともいまのところ、近所散策の写真で、アナログではこうならないのに、という嘆きは皆無です。
フィルム写真のときは、現像したときにがっかりばかりしていましたが、いまのところデジカメでは、液晶で確認するよりもパソコン画面で見てますますよかったと思える方が圧倒的多数です。
ただ、ピンボケだけはねぇ。液晶でも怪しい場合は拡大して確認しているのですが、やはりそれでも甘かったと思うときはあります。
しかし、ピンボケは、アナログもデジタルも関係なしの問題ですね。
萌愛さん、旅行準備着実に進んでいるようですね。
ドレスデンのゼンパーオーパーでオペラを見られることにとなってよかったですね。
プラハ、萌愛さんは初めてだったんでしたっけ。再訪かとどこか勘違いしてました。
夏のプラハはオルガンコンサートはあっちこっち、それこそ犬もあるけば棒に当たる、状態でしたね。
しかし、限られた日数であることと、祝日が入ることを考えると、そうはいってられないかもしれません。
だいたいどこの教会も、多くてせいぜい週2〜3回くらいでしたから。
プラハでは、市民会館のコンサートなど、時期がよければ狙ってみるのはいかがてしょうか。
内部見学もお薦めですよ。2006年06月04日00時45分 返信する -
連絡遅れてました。
まみさん へ
まみさんご連絡遅れ大変申し訳御座いませんでした。
当方の書き込みミスで、反省致します。
(メッセージを書き込み、送信ボタンを押し忘れだと思います)
当方の出雲大社旅行記をご覧下さりありがとうございました。
まして書き込み迄して頂きまして…(反省)
まみさんの
>前の写真の像、出雲大社ならオオクニノヌシかなぁと思ったのですが、こ>のポーズ、玉手箱を開けてびっくり!の浦島太郎にも思えました(笑)。
>でも、箱が見あたらないですもんね。
回答とってもユーモアの有るお茶目な書き込みかと思いました。(笑)
ありがとうございました。(o^∀^o)/
これからも宜しくお願い致します。 m(u_u)m
追伸
まみさんの旅行記拝見致しました。
とってもお花が好きな印象が伝わりました。
近所に庭園が一杯有り最高ですねっ!2006年05月30日09時15分返信するRE: 連絡遅れてました。
倉敷のおじさん、こんにちは。こちらに書き込みしてくださってありがとうございます。
一度書いたものを送信忘れてしまったということは、また書き直されたのでしょうか?
なにかのはずみで一度書いた投稿文がきれいに消えたりしたことがありますが(フォートラではありませんでしたが)、また同じことを書くのがひじょーにめんどくさくなって、ムカーッときたりしません?
ともあれ、旅行記見てくださってありがとうございます。
近所の花は、よそさまのお宅の庭や道端にひっそり咲いているものばかりなのですが、思ったよりいろんな花が咲いていてびっくりしています。
ああ、線路脇は、ちょっとした花壇みたいになってますね@2006年05月30日23時28分 返信する -
今年のバラはいまひとつです。
お久しぶりです、まみさん
今年のバラは今ひとつですね。やっぱり日照時間が
少ないし、雨続きということもありひどい有様ですよ。
私の家の近くには埼玉県内でも最大級のバラ園がある
のですが、無残な姿を晒しています。そういう意味でも
まみさんは賢い選択をしましたね。
2、3年前にサントリーが青いバラの育種に成功し、
話題になりました。青いバラを生み出せればノーベル賞
物と言われるほど難しいのですが、この青いバラも
「う〜ん、これが青ねぇ〜」という感じでした。
屋内のクローズアップ撮影なのに美しく撮れていますね。
これからも色々な花の写真を楽しませてくださいね。
ではではRE: 今年のバラはいまひとつです。
il_boscoさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
そうですね、今年はだいぶ曇りの日が多い気がします。
今年デジカメを手にしたせいで近所に咲く花に例年になく注目するようになった私なので、バラが咲いているお宅は咲いているのでいまひとつという実感はなかったのですが、il_boscoさんのように近くにそんな立派なバラ園があるのでは、毎年の咲き具合がよく観察できますね。
まあこんなに熱心なのも今年のうちかなぁと自分で思いながら、夢中なうちは存分に楽しもうと思っています@
フィルムカメラ時代には、春には近所の花撮影をしていたことはしていましたけどね。
青いバラ。
そうですねぇ、紫の花でいいじゃん!ってかんじがしました。青くなかったです。
私もたしかに青いバラを咲かせられたらノーベル賞ものだ、ということはどこかで聞いた覚えがあります。
そういえば宝石では、いろんな色のあるガーネット(一月生まれの私にとって誕生石@)は、青だけないんですよ。
ドイルのホームズの作品の中で青いガーネットというタイトルの話があるのですが、おそらくドイルは他の石をまちがえたか、宝石の知識があまりなかったのでは、という逸話があって、印象に残っているのです。
いろんな色のあるバラですが、青だけは幻というところが、ガーネットとなんだか通じているような気がしてきました@
天気のどんよりとしていたこのあいだの週末も、なんだかんだと近所の花の写真を撮ってしまいました。
さすがに近所の花というだけでは旅行記を1つ作るのはネタ切れで、線路脇で撮った花だけ、先週の旅行記に追加しました@
わからなかった花の名前もいくつか判明してムフフ気分。
ぜひ見てください。
そして万が一……あるいは千が一か百が一か十が一かもしれませんが、名前が違っていたらご指摘くださいね。2006年05月29日21時56分 返信する -
バラの花々
いや〜、美しい!
品種も色も限りなく増えているんですね〜。
この間は青いバラが話題になっていたし。
こちらの花市場も、輸入された花々が競って売り出されているのを見ると、ついつい買ってしまいます。
切花が一番贅沢!と思っても、次第にしおれていく姿は哀れですが…。
私はバラの次はユリの花が好きですが、まみさんはいかがでしょう?RE: バラの花々
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
バラだけではないかもしれないですが、バラってどんどん品種が増えて、奥が深い世界ですね。
この国際バラとガーデニングショウの会場でも、バラの品種改良をしている会社かどこかも出品をしていて、これから新しく市場に出すバラの名前を募集していましたよ。
ただし知らないバラが多い私には、新種だろうが従来からある種だろうが、まぁったく区別がつかないのですが(笑)。
このショウで今回の目玉商品のバラは、奇しくも私も何枚も撮っていたピエール・ド・ロンサールでした@
公式サイトのメルマガ登録をしておいたら、直前にもらったメルマガでそう書いてあったんです。
行く前にチェックしたはずでしたが、会場では忘れてました@
そのメルマガ、もういいやと思って捨てる前に見てみたら、ピエール・ド・ロンサールが出て来て、名前とバラが一致しました@
ほんと、花びらの重なりによるピンクのグラデーションがステキな花でした@
バラの次に好きな花。うーん、むずかしい。桜とか桃かなぁ。
あんな風に花びらが幾重にも重なっている花が好きです。
それをいうなら、牡丹や芍薬も好きですが……バラの螺旋が膨らむようなあの花びらのつき方がなんともいえません。
そういえば私は牡丹でも、バラに見えるつぼみの写真ばかり撮ってましたっけ@2006年05月27日00時40分 返信する



