2006/05/21 - 2006/05/27
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まみさん
天気のよい日曜日。歯医者さんの予約が医院側の都合で延期になったので、その分、再び花を求めての散歩と洒落てみました。
というわけで、はじめは近くの農家の菖蒲園に行って写真を撮ろうと思いましたが、葉っぱだらけで花は全然咲いていませんでした。
代わりに線路脇散策の範囲を広げてました。
昨日はアヤメばかりに目を奪われて見過ごした小さな花にも注目してみました。
ちなみにその菖蒲園、菖蒲ならもう花が終わってしまったか、あるいはアヤメ科の菖蒲だと梅雨どきか、過ぎた後に咲くらしいので、今はまだ時期ではないとわかってはいたのですが、実は、行くまで、そこが「菖蒲園」とははっきりわかっていたわけではありませんでした。
たしか地元で、個人農家の花なのですが、開花時期にちょっとした屋台を出したりなどお祭りを開くらしいというので、近くを通るついでがあって行ってみたというわけです。
でも、線路脇散策だけでも、またたくさんの花の写真の収穫がありました。
※翌週は、雨が降ったり止んだりのどんより天気。
それでも自転車で15分くらいの近所に買い物に行く間、雨の止んだほんの一瞬の隙をついて撮った写真は、あっという間に30枚を超えていました。
去年も一昨年も近所の花の撮影散策と洒落てみましたが、フィルムカメラだとこうは行きません。何日か撮った分を貯めてやっと、プリント屋に出せるのです。
いやぁ、デジカメの威力ですねぇ。
そのうち同じ線路脇の花の写真をいくつか追加しました。
また、この1週間で、わからなかった花の名前もいくつか判明しましたので、追記しました。
-
線路脇、もう少し足を延ばすと、バラを植えているお宅も結構見かけます。
ちょうど開花時期@
これもバラの一種だったと思うのですが、いかがでしょう。 -
もう1枚@
-
線路脇に飛び出すように咲いているのはまだつぼみですが、満開の花もありました。
でも、つぼみ、好き〜@ -
なんとしても線路を背景に撮りたかったので、ちょっと撮るときの姿勢が苦しかったです。
-
芝桜?
もう花に元気のないところもありますが、これはまだまだ元気かな。 -
翌週の芝桜……ではなく、ハナカタバミ(花片喰)と判明しました。
1週間で、花はすっかりしおれてしまいました。 -
しおれたハナカタバミも、こうして見ると風情あります。
本物の芝桜とハナカタバミを並べたら、大きさでまず違いに気付いたかもしれませんが、あいにく私は芝桜は本物はあんまり見ていないのです。
ただし、芝桜とハナカタバミでは、葉の形が全く違ったのですね。
ハナカタバミは、クローバーのような形をしていました。
花がしおれた後では、クローバーのような葉がよくわかります。
でも、クローバーに比べたら大きいです。10倍くらいはありそうです@
(10倍は大袈裟かな?) -
こちらは、まるで梅か桜のようなバラ@
バラ、ですよね?
棘がありましたし。 -
つぼみと一緒@
それにしても、この花、すっごく気に入りました。
バラにしては素朴で可憐なのもいいです。
なんちゃって、バラじゃなかったらどうしましょ、この感想(笑)。 -
線路を背景にしたかったのですが、1番前の葉っぱにピントがあってしまって、肝心の花がいまいちボケてます。
うーん、苦しい姿勢で撮っていたことと、天気が良すぎても、液晶が見えにくかったせいにしてしまいましょう。 -
翌週の雨あがり。この梅のようなバラは満開でした。
見ごたえあったので、また撮りました@
雨あがりなので、花がしっとり濡れています。 -
翌週の雨あがりの満開のバラ。
線路を背景に入れて。線路なんですよ、あの砂利。
花束のようにぎっしりくっついて咲いている様がいいです@ -
すっごくちっちゃな花です。
でもバラみたいな花びらのつき方をしています。
野バラとかの一種かしら。 -
さきほどの花、もうちょっと離れて撮ってみました。
花、ちっちゃいでしょ? -
翌週の雨あがりに撮った一枚。
すっかり満開になっていました。
まさしく、バラらしい花になっていました@
ミニバラの一種かな。 -
再びバラです。赤バラはことさら豪華に見えます。
むしろ夜のライトの下の方が似合う気がしていましたが(お水のイメージ!?)、太陽のもとでも健康的に輝いていました。 -
線路を背景にアップ。
-
かっこよく撮れたので、もう1枚@
-
これはブルーデージーでしょうか。
それにしては、ちっちゃな花でした。
花事典をひっくり返してみたら、ブルーデージーは30〜40cmもあるみたいですね。
そろそろ時期外れなのか、花びらがそろったのが少なく、やや元気ないように見えました。
※この花の名前が判明しました。
「都忘れ」ですね。
ロマンチックな名前です。都心の喧噪に疲れて、旅に出たり田舎で心の潤いを求めたくなるときのお供にちょうどよいかもいれません。
でも花の名の起源を知ると、気持ちは全く逆だったようですね。
「承久の変に敗れて佐渡に流罪となった順徳院が見て、都への恋しい想いが忘れられるといったというミヤマヨメナ。
そのミヤマヨメナから作り出されたのが、今、ミヤコワスレとして流通しているこの花です。
江戸時代には栽培されていたという記録があるそうですから、日本生まれの園芸品種として、長い人気を誇っているんですね。」
http://bbs.com.nifty.com/mes/cf_wrentT_m/FWORLD_B039/wr_type=C/wr_page=3/wr_sq=FWORLD_B039_0000000802 -
シランですねっ!
いままで「知らん」かったのですが、今回写真を撮ったので、ちゃんと調べてみたら、これだけは手持ちの花事典で見つかりました。 -
シラン、もう1枚@
ほんとはもっと群生していますけど、このあたりに咲いているのはちょっと数が少なめでした。 -
なつかしい花です。
なぜなら、小さい頃、この花を「びんぼう草」などと読んで、茎を持ちながら親指でて花をピンと弾くように飛ばす遊びが、はやっていた気がするからです。
「びんぼう草」……なんともいえないネーミング。
本当はなんて言うのかしら、と思ったのですが、手元の花事典や花の本には載っていませんでした。
でも、今でも、花を飛ばして遊んでみたくて、うずうずします。 -
こうやって見ると、白と黄色のオーソドックスですが色あいは良く、結構愛らしい花なのですけどね。
-
まだ菜の花も咲いています。
野生ではなく、人の手がかかっているようですが。
発砲スチロールの植木鉢に植えられていました。 -
菜の花のアップ。
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ネギ科の花のようですね。
これも菜の花の隣に、発泡スチロールの植木鉢に植えられていました。
3本しかありませんでしたけど。
※手元の花事典で名前が判明しました。写真の印象が違うので、スルーしてました@
チャイブ、ですよね。 -
これは、メキシコマンネングサでしょうか?
花事典を見たら、それが1番近く思えたのですが。
※手元の本ではメキシコマンネングサが1番誓いと思ったのですが、メキシコがつかないマンネングサ(万年草)でした。 -
マンネングサの接写。
実は翌週に違う場所で撮ったのですが、この接写にはちょっと苦労した自慢の一枚なので追加してしまいました。
なにしろ、たくさのあるうちの1つだけズーム!って写真を撮りたかったのですが、そういう写真ってデジカメの設定をいくらマクロにしても、カメラがどれに照準をあわせるのか、迷ってしまうみたいなんですね。
なかなか手前の花にピントが合ってくれなくて苦労したというわけです@ -
翌週、雨あがり。また新しい花を見つけました。
花の名前はまだわかりません。 -
もう少し花をファインダーに入れてみました。
-
紆余曲折(?)を経て、これはジャガイモの花と分かりました。
同じ花を近所の畑で見つけたとき、ナスかなぁと思ったのですが、葉を見せるようにしたこの写真で、詳しい人にジャガイモではないかと教えてもらいました@
しかし、ジャガイモってナス科だったんですねぇ。
見かけといい、野菜として食べるところといい、味といい、ジャガイモとナスが同じ仲間にくくられるなんで信じられません。
植物の分類ってわけわからない!……ではなくて、奥が深いですね。
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この旅行記へのコメント (10)
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- 萌愛さん 2006/05/30 16:40:02
- 色々なお花
- の接写、頑張って おられるようですね。
お久しぶりです。まみさん。
更紗ドウダンツツジの名前、教えていただいて ありがとうございました。
私も 御花にチャレンジと「バラ園」へ行って接写を試みアップしました。下手くそですが、また 覗いてやってくださいませ。m(__)m
- まみさん からの返信 2006/05/30 23:30:18
- RE: 色々なお花
- 萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
接写、楽しいです@
フイルムカメラではとてもできなかったものですから、余計にね。
でも、そろそろもう少し広い視点でみた景色の写真が撮りたいものです。
特にそれが、海外旅行先だと文句ないんですけど……10月はまだ遠いです。
ところで話が変わりますが、萌愛さんは旅先、あるいはこの旅行記のための写真は、いつも何万画素で撮ってらっしゃいますか?
- 萌愛さん からの返信 2006/05/30 23:52:18
- RE: RE: 色々なお花
- まみさん、こんばんは。
とりあえず、お花の話は置いといて
私は旅行中は300万画素で撮っています。だいたいこれです。850枚くらいは撮れます。特別撮りたいものは、500〜700まで上げたりします。
私のカメラの場合は、水辺とかだと かえって画素数の少ない方が綺麗に見えたりします。で、あいだをとって300万という結果です。
私の場合は、写真が下手なのと証拠写真の意味ぐらいなので まぁ こんなもんかという次第です。
- まみさん からの返信 2006/05/31 23:22:10
- 画素数
- 萌愛さん、こんにちは。お返事ありがとうございます。
500〜700万画素でも撮ることがあったのですか。
すごい@
私も実は当初390万画素で撮ろうと思ったのですが(細かい画素数設定はできないカメラなのです@)、画素数を下げてもいいのかなぁとちょっと迷ったりしたので。
でも気に入ったのはときどきA4でプリントすることもありますし、やはりフィルムカメラのようなアナログと違うと思うと、せめて300万は欲しいですね。
水面に写ったものは画素数減らす方が味わいがあるというのはなるほどという気がしましたが、JPEGを圧縮すると似たような効果が出たりして。違うかなぁ。
パソコンで見てる分には画素数がもっと低くてもだいぶきれいに見られるので、判断に迷いますね。←ひょっとして、鈍いだけかしらん。
- 萌愛さん からの返信 2006/06/01 13:27:40
- RE: 画素数
- まみさん、こんにちは。
画素数ですが、私も…なんですよ。画素数が多い=綺麗という方程式ではないような気がしますし、たとえば、風景の写真を500万画素で撮ると「近くのものははっきり見えて、遠くのものはぼんやり見える」という人間の肉眼での把握と大いにズレて異様になんでもがハッキリしすぎて違和感があるんです…私は。これがアナログカメラだと肉眼把握に近い写りになるとのことで、こういう理由もあってデジンメに代えるのを躊躇していた次第です。
確かにPCに入れて楽しむだけなら、画素数はかなり低くても良いような…しかし、プリントアウトすると、話は変りますから…設定が難しいのが本音です。JPED圧縮って恥ずかしながら、やったことないんですよ、どんな風なんだろう?
話変わって、プラハ・ドレスデンですが「英語」で全然大丈夫でしたか?南ドイツを旅行して英語はおろか、カタコトのドイツ語でさえ通じなかった苦い思い出があるもので…
- まみさん からの返信 2006/06/01 23:50:44
- RE: RE: 画素数
- 萌愛さん、こんにちは。返信ありがとうございます@
近くのものははっきり見えるけど遠くのものはぼんやりになる。なるほど肉眼で見た印象はそれですね。
まだ私はデジカメを手にして眺望ポイントで写真を撮っていないから、その手の違和感はわからないですが、デジタルの精密さに驚異を覚えて物珍しいうちはいいですが、そのうちアナログの良さがなつかしくなるかもしれませんね。
いまのところは、肉眼ではありえない、遠くまでくっきりはっきりって写真を撮ってみたいです@
で、萌愛さんみたいに違和感感じるかもしれないですし、逆にカメラ効果を楽しむかもしれません。
たとえば最近私がはまってるお花の思いっきりの接写は、肉眼ではああは見えないですものね。小さいものにいくら注目したからといって、背景はたしかに肉眼でもぼんやりしかとらえてませんが、ああもくっきり焦点のあってるところとあってないところのコントラストなんて、意識しませんものね。
JPEGの圧縮というのは、そんな大袈裟なことではなくて、ブログ(このフォートラではなく)とかに載せるときに別名保存でサイズを小さくしたりしているときの操作にすぎきません。
それにJPEGって操作すれば操作するほどサイズがダウンして画像が粗くなるんですよね。たとえば写真の方向を変えるだけでも、30%くらいサイズがダウンするみたいです。1MBくらいのが700〜800KBくらいになってしまいますもの。
でもそのくらいのサイズダウンは、画面でもA4プリントアウトでもそう差はわかりません。1回の操作なら大丈夫みたいです。
画素数が少なすぎて大きく印刷できない不便というのは、たしかにあります。
妹が撮ってくれる甥・姪の写真は携帯カメラのものなので、画面ではまだいいのですが、L判程度の大きさに印刷しても、画像の粗さが気になります。
でもこれは極端な例ですね。携帯カメラで撮った写真なんて30KBいくかいかないかくらいサイズちっちゃいですもの。
最後にドレスデンとプラハの話。
うーん、観光客慣れしているので、観光案内所とか両替所とかそれなりのランクのホテルやレストランは、英語がだいじょうぶだった気がします。
えてしてドイツ人は英語が上手いと思いますよ。
プラハは、一般の人はそう英語を話す人ばかりではないかもしれませんね。通りすがりの人に道を聞いたりとか、トラムやバスで「いまどこですか?」と聞きたかったりしたとき英語が返ってきた頻度は半々くらいだったよーな。
ドレスデンでは、観光スポットは歩ける範囲に集まってるので、バスを利用したり道を聞いたりする必要はあんまりなかったので……言葉についての印象は薄いです。
ドレスデンではゼンパーオペラで何か御覧になれるといいですねぇ。オフシーズンでなければ、になりますけど@
- 萌愛さん からの返信 2006/06/03 23:45:25
- RE: 画素数も色々な
- 楽しみ方が、できるかも しれませんね。
遠くのものがやたらハッキリ写るもの「楽しみ」といえば楽しみなところはありますね。肉眼では絶対捉えられない部分が確認できる楽しみが確かにあります。
だだ、私だけに関して言えば、「自分では気付いていなかったシミまで写っている」という顔写真のシヨーゲキ!!とか、建物なんかですと思い入れが強すぎるようなものは、自分の認識と殆ど変らないアナログカメラの写りの方が好みだったりして…旅行には断然デジカメが便利ですが。
画素数を色々変えて、同じモノをとって後で見比べたりと、私のカメラは結構簡単な操作で画素数の設定が変えられるので、遊んだりする…ひま人です(^^ゞ
ドレスデンでは、丁度行く日にゼンパーオペラで「Dead Man Walking」というオペラが観賞できるようなので 今日ネット予約しました。ネットでは大体の席の指定しかないので、ここまでくると「運」ですね。
プラハで、オルガンコンサートに行きたいのですが、情報がなかなか入手できません。私、トロイなぁと再確認しました。
- まみさん からの返信 2006/06/04 00:45:17
- RE: RE: 画素数も色々な
- 萌愛さん、こんにちは。レスありがとうございます。
>だだ、私だけに関して言えば、「自分では気付いていなかったシミまで写っている」という顔写真のシヨーゲキ!!とか、建物なんかですと思い入れが強すぎるようなものは、自分の認識と殆ど変らないアナログカメラの写りの方が好みだったりして…旅行には断然デジカメが便利ですが。
納得です。いやいや、萌愛さんだけではないと思います。
私はもうここ数年、旅先で自分を撮らないので、自分の顔写真にショーゲキを受ける可能性は幸い少なくてすみますが、実は、はじめてコンタクトにしたときのことを思い出しました。
眼鏡だと縁とかで隠れてる部分があるし、裸眼で鏡を覗くときは、自分の顔だってぼんやり。
ところがコンタクトだと、ふつうに鏡の中の自分の顔が、眼鏡なしの状態でくっきり見えるわけじゃないですか。
肌のきたなさに、ぎょえ〜〜〜〜でしたよ。
毛穴の大きさに、ショックを受けましたっけ。
(あれからがんばってお手入れしたので、毛穴はましになりました。あるいは、単に見なれただけか!?)
それに、おっしゃるとおり、思い入れのある写真の場合は、見えすぎるとかえって興ざめというのもわかる気がします。
私がデジカメのくっきりしすぎるのが嫌と感じるかどうかはこれからですね。
少なくともいまのところ、近所散策の写真で、アナログではこうならないのに、という嘆きは皆無です。
フィルム写真のときは、現像したときにがっかりばかりしていましたが、いまのところデジカメでは、液晶で確認するよりもパソコン画面で見てますますよかったと思える方が圧倒的多数です。
ただ、ピンボケだけはねぇ。液晶でも怪しい場合は拡大して確認しているのですが、やはりそれでも甘かったと思うときはあります。
しかし、ピンボケは、アナログもデジタルも関係なしの問題ですね。
萌愛さん、旅行準備着実に進んでいるようですね。
ドレスデンのゼンパーオーパーでオペラを見られることにとなってよかったですね。
プラハ、萌愛さんは初めてだったんでしたっけ。再訪かとどこか勘違いしてました。
夏のプラハはオルガンコンサートはあっちこっち、それこそ犬もあるけば棒に当たる、状態でしたね。
しかし、限られた日数であることと、祝日が入ることを考えると、そうはいってられないかもしれません。
だいたいどこの教会も、多くてせいぜい週2〜3回くらいでしたから。
プラハでは、市民会館のコンサートなど、時期がよければ狙ってみるのはいかがてしょうか。
内部見学もお薦めですよ。
-
- il_boscoさん 2006/05/21 19:45:18
- 姫女苑の花???
- こんにちは、まみさん
私はお昼過ぎに鴻巣の荒川河川敷に行ってきました。
シャーレーポピーが満開の時期なのですが…。汚かった。
長雨の影響で殆どのポピーが倒伏し、見物客に踏みつけら
れているポピーもある始末。写真も殆ど撮らずに帰りまし
た。途中、北本野外活動センターで睡蓮、アヤメ、マーガ
レットはカメラに収めました。こちらの出来は最近になく
美しく撮れたと自画自讃をしております。
すいません、余談が長すぎですね。これは姫女苑(ヒメジョ
オン)でしょう。漢字で書くとなんて美しい名前でしょう
…。この花はアメリカ(確か)からの帰化植物です。日本
土着の植物ではないのですが、身近な花であるためにそんな
気がしませんよね…
ではでは
- まみさん からの返信 2006/05/22 21:58:34
- RE: 姫女苑の花???
- il_boscoさん、こんにちは。
長い前置き歓迎です@
せっかくのポピーが嵐でめちゃくちゃなんて残念でしたね。嵐は自然現象だから仕方がないのですが、観光客の足でぐちゃぐちゃというのはなんとも哀しいです。
でも、アヤメとマーガレットは拝見しました。ほんとにきれいに写っていると思います。
姫女苑という名前をおしえてくださってありがとうございます。
ほんと、毎度毎度感謝@
ヒメジョォン、姫女苑。きれいな名前ですね。びんぼう草とは大ちがい!
花ことばも清楚とかみたいですね。どこでびんぼう草なんて呼ばれるようになってしまったでしのでしょう(笑)。
よっく見ると可愛らしい花なのに。
似た花で春紫苑というのも知りました。
たしか私が撮ったのは、つぼみが下向きにうつむいていたりしなかったので、姫女苑の方で正解だと思います@
次の写真は虫が一緒に写っていたのは気付かれました?
あれ、カメラを線路の柵の上からうんと手を伸ばして撮ったので、虫が写っているのはわかりませんでした。偶然の産物@
ねっ、わたしもたいがいおしゃべりです@
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