まみさんへのコメント一覧(196ページ)全2,146件
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東京はやはり奥が深く幅の広い、日本の文化の中心地ですね。
まみさん
6月15日に帰国しました。
旅先に暖かいメッセージをいただきありがとうございました。
上野、浅草は庶民的なきどりのない街並みが関西住まいの私も好きで東京に行ったときは何度も歩きました。
東京はやはり奥が深く幅の広い、日本の文化の中心地ですね。RE: 東京はやはり奥が深く幅の広い、日本の文化の中心地ですね。
さすらいおじさん、おかえりなさい!
ご訪問&書き込みもありがとうございます。
無事の帰国、よかったです。
いろいろトラブルに合われたり波瀾万丈の旅でしたね。
南米はその遠さから、なかなか行きづらいところがありますが、いずれは!と心に留めておきたいと思ってさすらいおじさんの旅行記を拝見していました。
まだ全部読み終わっていないので、また遊びに行きます。
さすらいおじさんの長い旅行の間に、私には1つ、画期的!?な出気事がありました。
デジカメの購入です。
それで今はまだ海外旅行に出かけられないので、国内の写真で旅行記を作りまくりなのです@
私はかなうなら、秋にハンガリーに行きたいと思っています@
さすらいおじさんは、もうすでに次の旅行を計画してらっしゃいますか、あるいはしばらく骨休みですか。2006年06月18日10時45分 返信するRE: RE: 東京はやはり奥が深く幅の広い、日本の文化の中心地ですね。
まみさん
>さすらいおじさんは、もうすでに次の旅行を計画してらっしゃいますか、あるいはしばらく骨休みですか。
8月後半からイギリス、アイルランド、アイスランドを軸にヨーロッパを回りたいと思っていますがまだ不確定です。
でも資金切れになりそうです。
2006年06月18日22時16分 返信する -
小岩花菖蒲園について
まみさん! こんばんわ。 凄いですね。 花菖蒲もここまで調べられると嬉しいでしょうね。
江戸系、肥後系、伊勢系の区別方法等・・・。 花菖蒲の生きた教科書になりそうですね。 品種の名前からすると東御苑、明治神宮とは異なりますね。
小岩花菖蒲園の管理はなかなか行き届いているようですね。 いろんな人が鑑賞訪問されてもいいように説明付きは親切ですね。
アメリカ産のピンクフロストは珍しいですね。
色々と足を運ばれて写真撮影と旅行記作成され、こうして発表されるまでは大変だったでしょう。 本当に有難うございました。
tsunetaRE: 小岩花菖蒲園について
tsunetaさん、こんにちは。ご訪問&コメントありがとうございます。
公共交通機関にしか頼れないので住んでいる埼玉は意外にアクセスが不便なところが多くて大変ですが、都心に目をやれば花の名所がいろいろあって、つい夢中になってしまいます。
凝っちゃうんですよねぇ。
これは海外旅行に出かけて関心がそちらに向かうか、あるいは1年一巡するまで熱が冷めないかもしれないです。
それはそれで楽しいですけどね。
江戸系・伊勢系・肥後系については、手元の花の本でちらっと触れられているのですが、だからどう花が違うの?というところまでわからなくて、もどかしい思いをしていました。
知ったからといってすぐに当てられるわけでも、その特徴に毎度納得しているというわけでもないのですが、知ったかぶりをしたいというか。
ま、人間は好奇心の生き物なのですね@2006年06月18日10時41分 返信する -
何れあやめか杜若
まみさん こんにちは。
私のページをご訪問頂き、コメントを頂いてどうも有難うございました。
早速 まみさんのページの菖蒲も拝見せて頂きました。農家の愛好家の方々が育てられている との事ですがとても広々としていて、素敵な菖蒲園ですね。同じ花を系統立てて 同じ一角に咲かせている菖蒲園よりも 自然な姿で咲いているお花を観賞できる所が良いな〜と感じました。『ブルドックのほっぺのよう』と言うコメントに笑わせて頂きました。本当に そんなカンジですね。凄く適切な文章表現!青い筋模様のお花のコメントが 私も同じ様に感じたので 嬉しくなりました。お花の写真を撮るのは 難しいですね。程ほどの距離感が必要なようです。
こちらを訪問して 今まで疑問だった あやめ−菖蒲−杜若の違いを知る事も出来ました。
私も菖蒲は沼地に咲く花だと思い込んでいた次第です。お勉強になりました。有難うございます。
がちゃこRE: 何れあやめか杜若
がちゃこさん、こんにちは。ご訪問&書き込みありがとうございます。
菖蒲と杜若とあやめの違いは、神田明神氏子その五さんのおかげです。
私もとても勉強になりました。
この菖蒲園は農家の愛好家の方が植えられたという素朴さが売りですが、実は先日、名所として吊り広告やサイトでも紹介されているところにも足を運びました。
そちらは名前の立て札があって、江戸系・伊勢系・肥後系の分類も描かれていたので、ちょっくら勉強してしまいました@
ブルドックのほっぺのように花びらがぺろーんと垂れているのは、観賞用に改良された肥後系かもしれません。
でも江戸系が1番種類が多くて、奇形もあり、いろんなタイプがあるようですし、群生を楽しむために改良されたタイプなので、やっぱり江戸系ということもありかもしれません。
要するに、私には判断できない、という結論ニなりました@
が、推測を楽しめそうです@
そちらも遅くとも週末にはアップしようと思いますので、またぜひ遊びに来てください@2006年06月15日22時49分 返信する -
訪問させてもらいました
圧倒されました。旅行記の数と書かれた詳細な記録。
私も3年前にデジカメ入手しましたがそれまではフィルムカメラで
ここに旅行記をアップロードしようと思えばプリントを複写せねば
ならず面倒な作業が必要になります。
何かに触発された場合は昔の写真から旅行記を作っていますが・・・
私もユーレイルパスで「ひと月」ヨーロッパを回ってみたい夢を
持っています。優先順位で言うとフランス,オランダ、スイス,
スペイン、ドイツ,イタリアそれにイギリスあたりでしょうか。
まみさんの2006年はどんな旅行記になるのでしょうか。
2006年06月12日16時45分返信するRE: 訪問させてもらいました
etretatさん、こんにちは。訪問ありがとうございます。
旅行記は、デジカメを買ったせいでどどーんと国内旅行記が増えてしまいました@
ほとんどが花ばかりで、しかも近所とかですけどね。
いまはまだまだ買ったばかりのデジカメに夢中なようです。
被写体を見つけて撮影するのが楽しくてたまりません。
でも全てを旅行記にこじつけられませんからねぇ。
デジカメを買う以前の2005年までの海外旅行と2006年1月の雪景色は、写真屋でフィルムスキャンを依頼したものです。ちょっと値がはりましたけど、半額キャンペーンのときなどを狙ってまとめて頼んだり@
フィルムスキャンを依頼したのは1992年までさかのぼり、それより前はさすがに有料サービスに出すほどの写真がないので、現像された写真をデジカメ撮影しました。昔の写真を見て思い出をつらつら書きつらねた旅行記のアップにもちょっとはまっています。
旅行記が長くなってしまうのは、こうやって私は書くことが好きだからですねぇ。そしてついつい長くなる(笑)。
今年の私の旅行は、かなうなら秋にハンガリーの予定です@
この4travelでもブダペストの写真は多いのですが、それ都市は少ないので、稀少価値のある写真が撮れたらなぁなんて思いながら。
ま、ハンガリー再訪を決めたのは、なんといってもブダペストが魅力的だったからですけどね。
またぜひ遊びにきてくださいませ。2006年06月13日00時48分 返信する -
花菖蒲-あやめ-かきつばた
いずれあやめかかきつばた、と言う位、見分けが難しいのが、このあやめ科の花ですが、まみさん、一つだけ。多くの人が勘違い、思い違いをされているんですが、端午の節句の時入る菖蒲湯の菖蒲は、こんなきれいな花は咲きません。このあやめ科のきれいな花は、菖蒲湯の菖蒲と区別して花菖蒲と呼ばれています。まあ、ややこしいのは、古くからあやめは文目と書けばいいのですが
「菖蒲」と書いて、あやめと読ませてもいるんですねえ。
花菖蒲、文目、杜若の一番確実な見分け方をご披露します。いずれも花弁の根元に近いところに注目して下さい。真ん中に黄色い色がさしているのが、花菖蒲です。同じところが、白いのは杜若。そして文目はこの部分が綾目状(網目といってもいいかな)になっているのが文目。元来はここが綾目状になっているから「あやめ」と言われたんですね。
これは、又混乱の原因になるかもしれませんが、咲く場所から言うと、杜若は水生。文目は陸生。花菖蒲は両方、どちらでも、という事らしいです。アイリスもあやめ科の花ですが、これは全くの陸生ですから、その点からも日本の文目と一緒ですね。この仲間で一番先に咲く(4、5月にも)陸生のあやめは、
イチハツ(一番お初に咲くから)とも呼ばれています。RE: 花菖蒲-あやめ-かきつばた
神田明神氏子その五さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
菖蒲について教えていただいてありがとうございます。
実は、レッドクローバーとレンゲをまちがえた前科のある私です@
花についてちゃんと名前を知ろうと思いはじめたのは、ここ数ヶ月なのです。
いやはや、てっきりあの花菖蒲が、菖蒲湯に使われる菖蒲かと思っていました。
そういえば、なんでしつこく「花」菖蒲というのかなぁと思っていました。
きれいに花が咲く方だからってことかしら。
菖蒲湯に使われる菖蒲の写真をあらためて検索してみたら、たしかに花菖蒲みたいに華やかな花が咲きませんね。
ヒットしたサイトで見たところ、食べ終わった後のとうもろこしのように見えました@ びっくりです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/shoubu.html
アヤメは見分けがつくかなぁと思ったのですが、杜若はきっと無理だったでしょうね。
でも神田明神氏子その五さんのおかげで、花菖蒲の真ん中の黄色いのが確認できました@
あの黄色い部分が白い杜若もぜひ見たくなりましたよ@
それにしても菖蒲はてっきり水性かと思っていたのですが、水・陸両方だったのですねぇ。2006年06月13日00時40分 返信する -
菖蒲…綺麗ですね。
まみさん、こんにちは。
教えていただいたアドレスでプラハのコンサート情報がつかめました。
2日とも、聖フランシスコ教会でオルガン・コンサートがあるようなのでPCで予約しようとしたら、うまくいきませんでした。我が家はプロバイダーがニィフティなのですが、少しでも怪しいサイトとかアドレスだと跳ねてしまうようです。我が家のPCでの予約は無理なようです。聖フランシスコ教会って、クレメンティヌムの中にあるんですかね??いまいち、場所が掴めていないんです(恥)
同じ日に、スメタナ・ホールでチェコ国立管弦楽団の演奏と次の日にヒバルディの「四季」をある管弦楽団がやるのですが、これはもう席が僅かしか残ってないのです。同伴者は、かなりのクラッシック好きなんで こっちの方が良いらしいです。私は「日本でも聴けるじゃないのぉ」ってな反応で、嵐が吹きましたが…。どうなることやら、プラハのコンサートって感じです。ドレスデンでオペラの観劇をするので間があまりないこともあり、テンション低いのかも知れませんね。
ところで、お金なのですが、コルナをチェコの空港のATMでキャシングして手に入れようとしているのですが、チェコの空港のATMの機械って24時間ですかね。もし、ご存知でしたら、また 教えてくださいませ。m(__)m2006年06月12日11時15分返信するRE: 菖蒲…綺麗ですね。
萌愛さん、こんにちは。
プラハでオルガンコンサートが実現しそうでよかったですね。
教会コンサートは事前にチケットを購入しなくても全然余裕で中に入れると思いますよ。
聖フランシスコ教会はチェコ語では聖フランティシェック教会というみたいです。クレメンティヌムの中ではなく、外です。
カレル橋の旧市街側の橋塔の、モルダウ川にむかって右手にある結構大きなバロック教会だったと思います。たしかに私がいったときも、あそこはよくコンサートをやっていました。
スメタナホールは一見の価値あり、らしいですよ。
有名なプラハの春という音楽祭は、たしかスメタナホールからではなかったかなぁ。
私も日程があえばぜひそこで一度コンサートを聞いてみたいと思ったくらいです。ただ去年は、夜にポーランドへのフライトを予約した晩とバッティングで、泣く泣くあきらめたものです。
プラハの空港では、ATMは残念ながら記憶にないです。
実は私はプラハでは、ほとんど日本円の現金を両替えしていたので。
両替えは、入国者がいる限りでは開いていると思います。
少なくとも私が去年利用した便は22時30分プラハ着なので、入国を終えたのは23時近かったと思います。
荷物が出て来るターンテーブルのあるところに両替所があったので、荷物が出てくるのを待っている間に両替えしてしまいました。
ただ、ATMは探さなかったので……。空港内にあったかどうかは不明です。
このあたりの情報は、教えてトラベラー!で投稿してみたら、たくさんの人から情報がもらえそうなかんじですね。2006年06月13日00時31分 返信するRE: いつもありがとうございます
まみさん、はやばやのお返事ありがとうございました。
聖フランチェスコ教会の場所は、地図で確認できました m(__)m
でも、オルガンコンサートは開始時間が午後9時ということもあり、考えこんでいます。うーん、次の日のことを考えると・・・なんたって体力貧ですので。
スタメナホールのコンサートもチケットが残り僅かなので、そろそろ決めないとなんですが、私は「切り替え」が下手なようで、連日となると…これも??です。
ドレスデンもプラハも、ほぼ連日 昼はひとつかふたつは美術館関係に行く予定なので、夜までもつか??ってな感じですね。
ATMは、もう いいかって気分です。最初は空港で日本円からの両替でいこうかなどと思いはじめました。色々といつもありがとうございます。2006年06月13日11時52分 返信するRE: RE: いつもありがとうございます
萌愛さん、こんにちは。
オルガンコンサートもスメタナホールのコンサートも、夜遅いことや体力の心配があるとしたら、出たとこ勝負!というのもよいかもしれませんね。
昼間の観光疲れがそれほどではなく、チケットがあれば、という両方がそろって、鑑賞できたらする、みたいなくらいで構えていなくてもよいかもしれません。
スメタナホールもね、いざプラハに行ってみたら、当日券があったりするかもしれませんよ。
どうしても鑑賞したい!とこだわるのであれば予約した方が安全ですけれど、できたらもうけもの!くらいでよいかもしれません。
プラハはみどころたくさんですもの。
オルガンコンサートは、観光案内所あたりで確認するのをお薦めします@
たぶんネットで検索できるのは、有料のところとか規模が大きいところだけかもしれません。
夜9時開始では確かに躊躇しますね。
日程があわなければ仕方がありませんが、午後5時とか7時とか8時程度の開演のコンサートもあったと思うんですけどね。
もしプラハでナイトライフを楽しみたいのであれば、コンサート以外でもマリオネット劇やブラックライトシアターがお薦めです。観光客向けなので7月でもどこかしらやっていると思います。
でもナイトライフにこだわらないのであれば、どう過ごすかは、そのときに体調と気分に任せるのが一番かもいれませんね。
ま、同行者がいると、その体調と気分が一致しない可能性はありますけど@
2006年06月13日12時01分 返信するそのときの気分で
プラハは観光しようと思います。
あまり、スケジュールをつめても…なので。
プラハでは、かなりの趣味の違いで、単独行動することとなりました。
私が行けなくとも、スメタナホールは同行者が行かれるでしょう。多分。
私は、こころおきなく「ミュシャ」へ走れそうです。早ければオルガンコンサートも…でも、それ以外も、あぁ旅行期間の短さがうらめしい…
2006年06月14日23時17分 返信するRE: そのときの気分で
萌愛さん、こんにちは。
私はもうずっと一人旅なのですが、同行者がいるといつも一緒に行動しなけばならないような錯覚をしがちなのもわかります。
一人歩きができるのなら、互いに一緒に行動するのと別行動をまぜればメリハリがつくでしょうね。
食事は同行者がいる方が圧倒的に楽しいです。
萌愛さんのプラハでの1番目当てはミュシャですか。
私もミュシャ美術館、行きました。
館員の方には1番奥のビデオを薦められると思います。ぜひ御覧になるといいと思いますよ。
そういえば2004年の旅行記はプラハ編まで追い付いていなかったんでした@@@
下書きしてあって、盛り込みすぎたもので、途中で止まっていたんです。
ミュシャ美術館についても、たいそう詳しい感想を書いてますよ@
ただ写真がないので、ブログの方の感想では触れなかったかもしれません。
ミュシャ美術館は日本の美術館の特別展なみに値がはるので、ご覚悟を(笑)。
代わりにじっくり観賞してもとをとればよいと思います。
チケット売り場で売っている日本語のリーフレットは、お薦めです。そんなに高くないですし、入場料自体がそう御安くないので、毒を食らわば、皿まで!?
壁のセクションごとのパネルの説明が日本語解説されたかんじですが、壁の説明を英語でしっかり読むのもいいですが、帰国後何日かたつと細かいところは忘れてしまうので、リーフレットは思い出すのにもなかなか良いです。
そうそうミュシャ美術館のそばの両替所は、繁華街のど真ん中にしてはレートがよい方でしたよ。まあミュシャ美術館自体、ちょっと繁華街から引っ込んだところにありますからね。
でもこれはあくまで去年の話なので、念のため。2006年06月15日22時58分 返信するRE: ヴェルトルジィーニですかねぇ
まみさん、こんにちは。
プラハの色々な情報ありがとうございました。
うーん、目的の一番は、国立美術館ですかね。少なくとも3つは制覇したいです。ミュシャはラッキーにも、日本で何度か(当然貧相なものばかりですが)観ているので、一番目的から落ちています。が、やっぱり行きたいです。
でも、音楽コンサートも捨て難いですよね。なかなか教会のオルガンコンサートとかプラハ国立管弦楽団の演奏とか、プラハのオペラとか地方に住んでいるとなかなか聞けませんし…滞在期間の短さがうらめしい…っといってドレスデンへ行かないのも悔しいし。体力貧ですが、頑張ってみます。2006年06月18日11時28分 返信するRE: RE: ヴェルトルジィーニですかねぇ
萌愛さん、こんにちは。
だんだん具体的な優先順位が固まってきて、楽しみですね。
日付けが近付くにつれ、これだけは外せない!と絞る作業も楽しいもの。
今の私はまだまだ漠然と情報を集めているだけなので、萌愛さんがうらやましい。
国立博物館は私もぜったい外せないとしたところです。
いま、鉱物・宝石に関心が高いので、自然博物館系統は私にとって旬なのです@
プラハの国立博物館には、去年も一昨年も行きました。
美術館などの休みが多い月曜日でも開いているのが嬉しいです。
中庭側にのぞける美しいスグラフィートにもご注目くださいませ@
去年は国立博物館の見学が終わったときにものすごい激しい雨に見舞われたので、雨宿りと休憩を兼ねて、国立博物館のカフェで軽食をとりました。
2階の踊り場にはギフトショップがあります。そこがとりわけ安いというわけではないかもしれませんが、気に入ったガーネットのアクセサリーがあったので買っています@
萌愛さんは国立博物館で何が1番目あてですか。
それから外せない三つ目ってなんでしょう。
つい返信にかこつけて思いでに浸ってる私@2006年06月19日23時35分 返信する -
菖蒲園まつり
まみさん! おはようございます。 いつも訪問していただき有難うございます。
今回の花菖蒲まつりの旅行記の写真を拝見しました。 結構広い菖蒲園ですね。
写真は菖蒲園の雰囲気を良く捕らえていますね。
開花はこれからという感じですが丁度良い頃かもしれませんね。 咲き終わったのが横にあると意外と汚いものですから。
ここの菖蒲園には花菖蒲の品種等の説明はなかったのでしょうか。
当方が見た、明治神宮、皇居・東御苑では品種が必ず示されていてそれが江戸時代のものの品種が多く、奥行きがあったのを知ることが出来ました。
此処の菖蒲園は6月一杯は楽しめそうですね。 有難うございました。
tsunetaRE: 菖蒲園まつり
tsunetaさん、こんにちは。さっそく見に来てくださってありがとうございます。
おっしゃるとおり咲きおわったのが近くにあるよりまだつぼみがとなりにある方がきれいというなら、たしかにちょうどよいときに出かけることができたと思います。
それに今日はあいにくの雨模様で、昨日のうちに出かけておいてよかったです。
この菖蒲園は品種の説明とかありませんでした。
農家の愛好家の方々が育てられたようで、そういう意味では、とても素朴でしたよ@
できれば、こういう素朴な菖蒲園とtsunetaさんが行かれた皇居のような美しい庭園になっている所の菖蒲と両方みたいところです。
牡丹は、GWの最中ということもあって、そういう両方を楽しむことができたんですけどね。
まつりは来週までやっていませんが、来週も咲いている花があるといいなぁとちょっと楽しみにしています。黄菖蒲はこれからってかんじでしたから。
でもネットで調べると、開花時期は黄菖蒲の方が早いみたいなので、混乱してます。2006年06月11日11時00分 返信する -
田んぼのある風景
田んぼのあぜ道、稲の植え付けの終わったばかりの風景、そしてその周辺を彩る花々。子供時代が思い出されます。
自然に咲く花も、人が種を蒔いて咲いた花もそれぞれの癒しの風景。
渡る風も薫るこの季節ですね。(*^_^*)
これからの花や風景も楽しみに待たれる日本の初夏が爽やか。
さて、この書き込みは成功するや否や。
ボタン、押しますよ、1、2の3!!RE: 田んぼのある風景
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私も子供の頃を思い出しながらファインダーを切っていました。
自転車でくり出せばすぐに出かけられる近所ではあるのですが、たまにしか通らなくてひさしぶりなので、余計に郷愁のようなものを呼び起こされたのではないかと思います。
ま、でも働いていた農家の方にとっては、郷愁でなく現実なのですけどね@
1週間たった今日、この田畑の近くの菖蒲を見に行きましたが、稲は少し成長していました。
また田畑の雰囲気が変わるほど成長したら、写真を撮りにいこうかなぁと密かに考えています。
ネットの不調は大変ですね。
書いたコメントなどがアップできずに消えてしまうときの無念さってわかります。
また同じ内容を書く気がせず、どどーっと気持ちが萎えてしまいますよね。2006年06月10日18時58分 返信する -
バラ
まみさん、こんにちは。
このショウのシリーズを見させて頂いて、私がバラ園のバラの接写をもっと多くやっていたら、名前がだぶる「お花」は まだある!って思いました。今や思い出せない「バラの名前」(涙)
プラハでは、オルガンコンサートを狙っているのですが なかなか アドレスがヒットしません。うーん、正味2日しかないですから…辛い!!
ハンガリーは大好きな国です。といってもプタペストだけですが…秋の旅行記期待しています。m(__)m
それと、ドイツのドレスデンの病院情報などが分るサイトをご存知でしたらまた教えてくださいませ。いつも、お世話になり m(__)m でございます。プラハとドレスデン情報
萌愛さん、こんにちは。
ドレスデンの医療事情となると、検索は難しいですね。ドイツとなるとありますが、まあ全般的に、医療事情は信頼が置けるけれど治療代が高いってかんじですか。まあそれは海外の保険に入ってない外国人旅行者にとってはどこも当然ですけどね。
プラハのオルガンコンサートはこちらのサイトなどでチェックできるかも。
オルガンにこだわらなければ、もう少し教会コンサートの幅はあるかもしれません。
しかし、やはり2日間というのは、微妙でしょうね。。
http://www.classictic.com/?location=search&sid=&search=event&slEventDayFrom=4&slEventMonthFrom=072006&slEventDayTill=0&slEventMonthTill=0&slCity=62006年06月08日12時16分 返信する -
ケチケメートいい感じですね☆
まみさん、今いろいろ拝見してましたぁ〜!
ケチケメートいい感じですね〜プスタツアーと一緒だったのですねぇ〜!
あのホテルにツアーのパンフがあるのかしら(苦笑)?!きっとここでもっとゆっくりしたかったでしょうね・・・、私も行ったら絶対そう思いそうです。
私はなぜかプスタというと何年か前に「道浪漫」というTV番組でやっていたハンガリー特集で溝口肇がプスタの真ん中で演奏していたのを思い出します(苦笑)。ブダペストではたしかドナウ側の上(船)で演奏していました。カフェニューヨークでお茶したりしていました、私はとりあえずジェルボーに行ったのですがなんだかとっても観光客が多かった(自分も、笑)覚えがあります。検索したら番組のHPが残っていたので良かったら!
http://mbs.jp/tv/michi/210/RE: ケチケメートいい感じですね☆
voodooさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
遙かなるハンガリー大平原という番組をお知らせくださってありがとうございます。全然知りませんでした。
でもHPではスタッフ取材レポートみたいなのが中心ですね。当然か、内容は映像を見て!ってことになるのですね。
2000年の私は、まだ全然東欧に目が向いてなかったです。
おお、見たいな@
ケチケメートは今年の秋の旅行が実現したら再訪候補の筆頭です@
プスタは、どうするかなぁ。1人で、レンタカーなどなしに(完全なペーパーです@)公共交通機関を頼りに旅行するので。
プスタは個人では行きづらいらしいですよね。ガイドブックなどではツアーを薦めていました。ツアーならたいていどこも同じ内容だろーし@
voodooさんのチェコの旅行記なども拝見しました。
なつかしかったです@2006年06月07日08時56分 返信するRE: ホテルのパンフ
まみさん、こんばんは!お返事ありがとうございます♪
ところであのホテルから持ってきたパンフが手元に残っていました(笑)。
見てみたらプスタツアーにA Short walk in Kecskemet・・・と書いてありました♪なんかすっごくケチケメート気になってきました。まみさんのトラベルダイアリーの方も先ほどちょっと拝見したんですがまた見直してみようと思います。あ、ちなみに私もペーパーです(涙)。
ところで「道浪漫」のハンガリー(2)のSCRAPBOOKはもう見ていますでしょうか?この写真ってもしかしてケチケメート・・・?
http://mbs.jp/tv/michi/211/index.html
私は番組を録画してあるのでまた見てみようかなぁ(^^ゞ
秋に行かれたら・・・の、旅行記が楽しみですぅ!
P.S.私もチェスキークルムロフの旅行記に「だまし絵」のような・・・なんてコメント書いたんですが、スグラフィートというんですね。まみさんのチェコ旅行記で勉強させてもらいましたm(__)m2006年06月07日22時28分 返信するRE:
まみさん、ごめんなさい、先程のリンクはダイレクトじゃなかったのでもう1度・・・この写真です ↓
http://mbs.jp/tv/michi/211/pages/16_png.htm2006年06月07日23時06分 返信するRE: RE:
voodooさん、こんにちは。
写真のリンクありがとうございます。
ケチケメートですねっ、まさしく。
コダーイのふるさとです、ケチケメートは。
多少は音楽をやるということもあり(ピアノを少々)、ハンガリーに行くまえには音楽についても少し調べました。
バルトークとコダーイは、いまはそれほど革新的なメロディーと感じられないのですが、まだまだクラッシック一辺倒の私には、一昔前のエキゾチックかつノスタルジックなメロディーで、なかなかいいなぁと思います@
ものすごいファンというわけでもないので、ケチケメート再訪できても、コダーイ博物館にはわざわざ行かないと思いますけど@@
それより行きたいところで終わってしまいそう。
voodooさんからリンクをいただいたあの市庁舎の中もどうやら見学できるらいしんです。ぜひ行きたい!ですし、cifropalota(装飾宮殿)の中のギャラリーもね。
うーん、夢は膨らむ一方。
voodooさんもペーパーですか。とすると旅先では交通公共機関の行きやすさから選択肢が制限されることってよくありますよね。
今の段階ではハンガリーについて興味ある情報を全般的に集めて旅情をかき立てていますが、いずれ行程を決めるときは、いいなぁと思っても、とても公共交通機関では時間がかかりすぎて行けそうにないところは泣く泣くあきらめることになるのでしょう。
でも選択肢が多いのは、嬉しい悲鳴といえます。2006年06月08日07時56分 返信する



