まみさんへのコメント一覧(193ページ)全2,146件
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ひまわり!
まみさん、こんにちは〜!
川の土手を利用しての花壇、珍しいですね〜!
そして、きっとひまわりが植えられているのではとの、
まみさんの直感!さすが〜!
ひまわりといえば、子供の頃、一番身近だった花。
そういえば、最近なかなか機会がなく見ていないなぁ〜と思いました。
やっぱり、ひまわり、いいですね〜♪ 見ているだけで元気が出てきそうです。
RE: ひまわり!
むんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ひまわり、いいです@
夏の花。ずっと待ってました。
川沿いの花壇、通るたびに心癒やされていました。
近所とはいえそう頻繁に通りかかるところではなかったのですが。
写真を撮っているときに、犬を散歩している人とお話をしました。
その花壇を世話しているご近所の方の1人でした。
最後のゲンペイクサギの写真を差替えました。
翌週は、もう元気のない花が多かったのですが、そのうちに新しい花が顔を見せるのではないかと思っています。
ゲンペイクサギも、先週よりたくさん花を見せていました。
そしてこれからも季節ごとにいろんな花を楽しませてくれるのだろうと楽しみにしています。2006年08月01日17時52分 返信する -
祝!アクセス数 百万件突破
まみさん、你好!
中国のゴミ箱の世界へ…ようこそ(^_^)v
私は1980年から中国のゴミ箱を収集しています。
参考:http://homepage3.nifty.com/chinatrg/
では、また。 再 見 (^_^)/~RE: 祝!アクセス数 百万件突破
ajiajiroさん、こんにちは。百万件突破のお祝いのひとこと、ありがとうございます。
しばらく前からあまりアクセス件数を気にしないようにしていましたが、でも、お祝いしていただけると嬉しいです。
これでも上位20位に入ったことが2度ほどあるんですけど、まあ、上には上がいて、アクセス権にあくせくしてもしょーがないかなと思っていても、嬉しいものは嬉しいです@
ゴミ箱コレクション、拝見しました。まだ途中まで。660箱とはすごい!
必ずしも美しいゴミ箱ばかりではありませんが、数の迫力。そして生活のかかせざる姿、目をそむけていられません。っつーか、コレクションに脱帽@
旅行記の方もとても興味深いので遊びに行きます@2006年07月30日16時03分 返信する -
韓流ブームに逆らって
まみさん今日は
まみさんの韓国への思い入れに共感を覚え書き込みました。
私が韓国に興味を抱いたのは40年位前に数回出張した時に始まります。当時は税関での無言の賄賂請求や夜間外出禁止などの好意をもてない雰囲気でしたが、個人の付き合い、人情、勤勉などで大変に興味を覚えました。そして将来日本を脅かす国になると人に言ったら「キーセン(死語?)にたぶらかされたな」と冷やかされたものです。
そしてご同様に金両基、茨木のり子の本を読んだものです。
定年退職後、時間の余裕が出来て韓国語の学習もぼちぼちやってた頃に韓流ブームが始まりましたが「エステ、買物、ヨン様」をにがにがしく横目で見て、旅から引けていました。
しかしとうとう一昨年秋にマイレージで田舎道を歩いてきました。まだ田舎ではよさが残ってかっての韓国を旅で感じてきました。この4トラにも掲載してあります。
次回に残った東海岸の旅をと考えておりこの旅記録を参考にさせていただきます。韓国のカキコは食べ物、エステ、買物ばかりで旅の参考になるのは少ないですね。
RE: 韓流ブームに逆らって
4nobuさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私も人のことを言えないかもしれませんが、日本人はブームとなると、極端から極端ですよね。
冬ソナも実は日本で流行るより前から、NHKテレビハングル会話で映画を教材とするコーナーで紹介されて知っていました。
だから、急に流行り出したのにはびっくりしました。
たとえきっかけがヨン様であり、それから興味が惹かれたのがエステと買い物であってもよいのですが、そこで終わりにしないようにしたいものです。
私の眼はいま遠い東欧に向いていて、韓国について調べた事も読んだ事もだいぶわすれましたが、お隣だからこそ、つきあいはおろそかにできないし、複雑な感情がからむもの。その歴史を知らなければならないし、奥深い文化は興味深いです。また見直したいと思います。
4nobuさんが行かれて旅行記を立ち上げたら、拝読させてください。2006年07月30日15時59分 返信する -
ヘリオトロープ
まみさん こんにちわ
お花シリーズ、楽しく読ませていただいてますが、とてもお気に入りです☆わたしもデジカメは旅行用に購入しましたが、身近なものに目を向けるのもイイものですね。また、名前まできちんと調べてしまうところに脱帽です・・・!イキな会話も素敵ですね。私もデジカメ持ち歩きたくなってきましたよ。
ヘリオトロープ。
花の名前には疎い私ですが、ん?なんか聞いたことが?
最近読んだ本に載っていたからでした。ギリシャ神話の本に。
この花は、紫色の花をつける背の低い植物の総称のようですが、ギリシャ語で「太陽の方を向く」という意味だそうですね。
ヘリオトロープとはもともとクリュティエという乙女だったそうで、恋人だったアポロンに捨てられた後、絶望しものも食べず、ひとりで愛する人が太陽を動かすのを見ているうちに、クルティエはだんだん土に根が生え、とうとう太陽に顔を向けるヘリオトロープの花になったようです。。。
ちょっと裏話(?)
なんか、さみしくなっちゃってごめんなさい。
もしかして、ご存知だったかな??
これからも、お花シリーズだけでなくもちろん海外旅行のほうも、アップ楽しみにしてますね。
babyananRE: ヘリオトロープ
babyananさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ギリシャ神話のアポロンにふりむいてもらえなかった乙女の話は知っていましたが、ヘリオトロープと結びつきませんでした。教えてくださってありがとうございます@
いまは秋の旅行に向けて、ほそぼそと準備中。
観光情報などは嬉々として集めるのですが、ルーマニア語やハンガリー語はとかく、すっかり枯渇してしまった私のつたないドイツ語を多少は脳から掘り起こさなくてはならないかなぁと思っても、そういうのってなかなか手につきませんね。旅先では必要性をひしひしと感じるんですけど@
今年の私の旅行記は国内ばかり、どんどんアップしてます。
いやぁ、こんなにデジカメが楽しいとは@
それにやっぱり撮った写真は見て欲しいなぁと思うとアップしたくなるのですね。
今年の海外旅行の写真は秋にならないと仕入れられませんが、過去の分もまだあるんです。アップしたいなぁと思っても、みなさんの旅行記も見たいし〜と、時間が足らないです。
花の写真はまた続投しますので、ぜひ遊びに来てくださいませ。
babyananさんの東欧の旅行記の完成も楽しみにしています。2006年07月28日08時42分 返信する -
やまゆり♪
綺麗ですねぇ〜♪
まみさん、こんにちは。
というか、お返事が遅くなって m(__)m
毎年くらい、鳥取まで「やまゆり」を見にでかけるのですが…まみさんのアルバムのおかげで「今年は、もう いいかなあ」なんて…夏の緑と陽射しも感じられ私まで気分が良くなりました。m(__)mでありまする。
アイリッシュ・ダンスについても、よくイメージできる回答をありがとうございます。そうなんですよ!女の子は、メークの関係もあってか?年齢不詳って私も感じていたのです!!って、モチロン若いというか「オバサン」ではないと思ってましたけど…
さて、私の方もプラハの第1弾がやっとこ できあがりましたので、アルテ・マイスター絵画館のアルバムと一緒に…って内容が全然違いますが!また覗いてくださいませ。しかし、私は次も膨大な「石」関係の写真ばっかりで、どうやってアルバムにしようかと??ないノーミソをフル回転させて唸っています。しばらく、第2と第3弾のアップには時間がかかりそうです…ってPCの調子もいまいちで泣いてますRE: やまゆり♪
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうごさいます。
まだ帰国されて、旅行記作成など興奮さめやらぬ時期ですよね。
私の写真で満足いただければ、幸いです@
花の名所、毎年行くようになるか、あるいは翌年には違うところへ行くか。
私は後者になりそうですよ〜。
こんなかんじか、とわかったら、次の花へとすぐに浮気@
ただ、アクセスが簡単な、自転車での近所の花散策は、毎年毎年やると思います。そりゃ、近所だしね@
でも来年はこんなに毎週のように何かしら旅行記を立てるまでには至らないだろうなという予感はあります。
でも海外旅行の写真はまだアップしていないのがたくさんあるから、ネタは尽きません@
夏の花の名所は、いまのところ、あと2ヵ所、狙っているところがあるんですよ〜。
よい写真が撮れたらアップしますが、いまのところはまだ、どこで何の花を撮るつもりか、というのは伏せておきましょう。
やっぱ天気の都合も大きいですから。今年は梅雨明けも遅いし、パッとしない天気ですね。
でいながら、ヨーロッパは2003年のときのような猛暑のようで。
萌愛さんの旅行記すすんでますね。
石ばかりと悩んでらっしゃるようですが、いやぁ、やはりヨーロッパはまずは石の文化でしょう。
といっても、東へ行けば行くほど木の建築も目立ってきますけど。
萌愛さんが注目する石の写真って面白いので好きですよ。
旅行記の構成にはいろいろ悩まれると思いますが、ガイドブックに○○像とあるから○○像の写真を撮った、みたいな、下手するとまるで課題をこなした証拠のような写真になりがちなところ、独特な視点なので、いいのが出来上がると思いますよ。
私の方はここのところちょっとネットはROMになりがちです。そろそろ旅行の具体的な情報を集め始めているので。鉄道やバスノ本数や時刻しらべをした上でルートを決めて、それから予定を変えるつもりのないルート上のホテルは予約しておきたいし。
以前は代理店にあるアップルやgtaなどのホテルリストの分厚い冊子をもらって、それで大半、代理店に予約依頼をしていたものですが……これでもロケーションやクチコミを調べた上で依頼はしていたので、ホテル選定にはそれなりに時間と手間がかかりました。
でも、今年は代理店にもうアップルなどの分厚い冊子がありませんでした。いまや、ネットで自分でとれてしまうから、もうその必要性が低くなったのでしょう。
でもやっぱり冊子でホテル比べをできるのってすごく楽でした。
いくら24時間接続可能といっても、24時間パソコンの前に座ってられるわけではないし、日常のあいまの細切れ時間にいちいち立ち上げてホテル検索している時間はないですからねぇ。冊子をぱらぱらめくって調べられるのは楽でした。。。ああ、私はアナログ世代。
といいつつ、旅行に行くまでの日本での日常もしっかり楽しんでまっせ。
今日は、実は、帝国劇場で、ウィーンのミュージカル「ダンス・オヴ・ヴァンパイア」を見て来たところなのです@
なんと、このミュージカルの存在を知ったのは、ドレスデンの観光案内所なのです@
2001年9月のベルリン〜ポツダム〜ドレスデン〜ニュルンベルク〜アウグスブルク〜フュッセン〜ミュンヘンという旅程で旅行している最中でしたが、ちょうどそのとき、たしかストゥットガルトあたりかなぁ、その辺の、まったく行程の外の地で上演中でした。
私はそのとき一瞬、この何ヶ月も念入りに立てた旅程を狂わせてでも、このミュージカルを見たい!って思ったものです。
来日情報を得た去年のいまごろからずっと楽しみにし、冬から春にかけて何度もネットの抽選予約に外れてもめげずにチケットを取ったものです@@@2006年07月23日23時59分 返信する -
緑の香り!
まみさんへ
お久しぶりです。
まみさんの写真でマイナスイオンを感じてしまいました。
緑が香ってくるような写真ですね〜
ひまわり畑はたしか山梨の韮崎にもあります。
以前それだけを見に訪れたことが…
あいにく満開は過ぎていましたが、それでも見物客で
にぎわっていました。
RE: 緑の香り!
ARUKASさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
緑だけがただ続く写真ですが、そう言っていただけて嬉しいです。
ああ、私も早く一面のひまわりを見に行きたい!
しかし花の時期をはかるのって難しいですね。どうせ行くなら満開のときがいいですし。
イタリアではひまわり畑はご覧になる機会がありました?
6月は満開では?
私は9月に訪れたときは、みんな茶色くなってました(笑)。2006年07月21日09時07分 返信するRE: RE: 緑の香り!
まみさん こんにちは。
残念ながらイタリアではひまわり畑を見る機会はありませんでした。
見たのはオリーブの森とぶどうの森ですかね〜
たしかに満開のタイミングは難しいですよね。
意外とあっけなく終わってしまいますしね。。。
2006年07月21日10時13分 返信するRE: RE: 緑の香り!
まみさんへ
すみません、上の文はまみさんへ返信したつもりだったのですが
どうやら私宛の返信??になっていたみたいです。
しばらく4travelごぶさたしている間に仕様が変わってちょっと
戸惑い気味です(^^;2006年07月21日10時20分 返信するRE: RE: RE: 緑の香り!
ARUKASさん、こんにちは。
イタリアでひまわり畑を見る機会はありませんでしたか。残念ですね。
まあ、タイミングと、あとはひまわり畑があるところを通りかからないとダメですからね。
ブドウはまだ色づいていないですよね。
4トラの返信しましたメールは、書き込みに対するレスへのさらにレスを書くと自分のところにも来てしまうみたいです。なのであんまり気にしないでください。
4トラもちょくちょく手を加えて、新しい設定にとまどうこともあり、前の方がよかったと思うときもありますが、でもどんどん使い勝手がよくなっているのではないかなぁと思います。
前に新着お知らせメールで前の方がよかった点についてリクエストを出したら、少し違う形でしたが、私も満足できるかたちで新しくなりました@
そうそう、ブログも見てくださってありがとうございます。スペインのおみやげの後は、ロシアのおみやげをこの間アップしました。今年の旅行に行くまえにこのシリーズを終わらせようと思ったので、もりだくさんだとは思ったのですが、分けませんでした@@@
どんなブログが良くやすいだろうなぁってことをあんまり考えずに書いてるところがあるから、ちょっとひとりよがりぎみ!?2006年07月23日10時03分 返信する -
ドロミテへ行ってきました
まみさん こんにちは!
ドロミテへ行ってきました。
本編やっとアップしました。お時間のある時にでも見て下さい。
http://yoshiokan.5.pro.tok2.com/doro/nori159doro.html
モンゴルも面白いところでした。
本編はこれから作成です。
先ずは連絡まで、 noriさん2006年07月19日08時18分返信する -
いやー、夏ですねぇ。
まみさん、こんばんは。
初夏の陽射しが感じられるアルバムですね。
私は、グラグオラスのなかで「黄色」が一番好きなんですよ。グラジオラス自体が結構すきなお花です。
さて、「アイリッシュダンス」はどうでしたか?
わたしの方も、あれからドレスデンの旅行記が完成してので また覗いてくださいね。書き込みも、楽しみに待っています…ので…って、おねだり? m(__)mRE: いやー、夏ですねぇ。
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
いやぁ、まだまだ、「気軽に写真が撮れるってなんて楽しいんでしょ!」モードが持続しています@
昔から、きっとフィルムと現像代のムダになるに違いない!って思っても、ときどき近所の花写真を撮っていたくらいですから。
そして花の本もいまや手元に9冊!。
コンパクトな本ばかりとはいえ(大判はちょっとねぇ〜好みに合いませんでした)、いつのまにかこんなに!
関東は梅雨開けは来週半ばとのこと。
今週は天気が悪くてまいりました。
今度の週末はいよいよ初夏の関東の花名所……というほどではないのですが、花を求めてわざわざ出かけようと思っているところがあるというのに。
曇りならまだよいのですが(デジカメの特典ですね、曇りでもかなり十分写真が撮れるのは)、大雨だと困っちゃう。
アイリッシュ・ダンス。
実は私のここ数年の劇場がよいは2003年の秋に来日したリバーダンスの公演からなのです。
「世界不思議発見!」のアイルランド特集の日に一場面放映されたのを見て、1週間そこら前ですけどチケットが取れて、その後は、ちょうどその年からインターネットが自宅でもやれるようになったので、ネットでチケット情報を得るようになってしまったという経緯があります@
リバーダンスはアイリッシュダンスを軸にしていて、そこから世界中に発展した踊りを盛り込んだ、かなり盛りだくさんな公演でした。
先日のアイリッシュ・ダンスは、あくまでアイルランドのダンスのみでした。
なのでリバーダンスのときのような派手さはなく、規模もこじんまりとしていましたが、素朴で郷愁を誘われる、いい公演でしたよ。
郷愁といっても、私はアイルランドに行ったことはないし、アイルランドは故郷でもなんでもないんですけど、ケルト音楽ということで、なんだかんだとなじみがあったようです。
流行のヒーリング系の音楽も、ベースにこのアイルランドの歌やメロディーがあるのではないかと思います。って、詳しくないですけど。
座席は真ん中の3列目という、優待予約さまさまな席。
まあ、ちょっと前すぎるので、舞台を見ている間、頭の角度が普段より上に向いているので、首がちょっと疲れましたが。
団員は、女の子のダンサーが7人、男性ダンサーが3人、音楽バンドが5人。
そしてゲストとして女性歌手を1人加えたようです。
女の子たちが登場してきたとき、まず思ったのが、
若いっ!
西欧人ってアジア人より老けて見えるはずでしょうが、それでも、ああー高校生ぐらい?ってかんじの可愛い子ばかりが、ちょっと濃いめのメークで出てきたので、なんだか気恥ずかしくて目をあわせられませんでした@
きゃしゃな太もももよく見えるアングルでしたし@
といっても、アイリッシュダンスの注目は足ですから、足ばかりみちゃうんですよね。
ちらちらとミニスカートが揺れるのも、チャーミングでした@
踊りはおおざっぱに言えば、タップとスキップなわけじゃないですか。
笑顔でスキップする彼女たちの背景に、なんだか緑の丘が見えたような気がしました。
男性はもっぱらタップダンス。いや、もしかしたらアイリッシュ・ダンスとタップダンスとでは違うのかもしれませんが、私にはわかりませーん。
女の子たちに比べて年齢はそれなりにいってるように見えましたが、それにしてもタップを踊る男性って、少年のように見えますね。10年ぐらい若返ってるんじゃないですか(笑)。
音楽バンドも面白かったですよ。リーダーのMCが英語なのですが、「あーーーりがとうございます」だけ日本語で言うんですよ。それもかなり変なイントネーションなので、毎度、ウケていました@
リーダー以外はシャイな人が多かったのも、とてもほほえましかったです。
紹介されたり、拍手されたときに立ち上がるとき、すごく恥ずかしそうにするんです。
で、楽器を持つと生き生きするわけですから。
そんな、コマーシャルナイズされすぎていない素朴なところがとても良かったです@
延々と感想を書いてしまいましたが、実は今晩は、新国立劇場で日本の牧阿佐美バレエ団のバレエ「ノートルダム・ド・パリ」を見に行くのでありました、ちゃんちゃん!
草刈民代が所属するバレエ団です。
って、マニアックな話をふってしまいましたしら。2006年07月21日08時54分 返信する -
ブライトンとロンドンを拝見しました。
まみさん
8/30からロンドンを始めとする3ヶ月のヨーロッパ旅行を計画しており、ブライトンとロンドンを拝見しました。
アメリカとイギリスのホームステイ先のめんどうのみかたの違いはなるほどなあ、と国民性の違いを感じました。
まみさんの一人旅の原点が偶然のツアーのキャンセルだったことも興味深いです。怪我の功名というべきか、一人で自由に動ける気楽さも体験されたのでしょう。 また、拝見させていただきます。RE: ブライトンとロンドンを拝見しました。
さすらいおじさん、こんにちは。
ブライトンとロンドンの旅行記を見てくださってありがとうございます。
そしてコメントもありがとうございます。
はい、我ながらまさしく、ケガの功名だと思います。いまのように1人でも構わずにどんどん旅行に行けるようになったのは。
2000年を6年もたった現在では女性の1人旅はさほど珍しくなかったですが、10年前はそうでもなかったです。その10年の間に、どんどん1人で行くことが出来て、たくさん見聞きして楽しんで来ることができたのは、私の中で1つの財産になっています@
きっかけがこの、ツアー催行中止かと思うと、何事もどう転ぶかわからないものだなぁとつくづく思います。
さすらいおじさんの今度のターゲットはイギリスを中心としたヨーロッパですか。
さすらいおじさんの掲示板を少し拝見しましたが、3ヶ月なのですね。
おお、すばらしいです。
私は秋の旅行は三週間の予定。
単位が違いますなぁ(笑)。
ヨーロッパは南米に比べるとこじんまりしているから、1つ1つゆっくりご覧になることができますね。
今度は鉄道移動がメインになるでしょうか。
イギリス周辺は私もなんどか行ったところなので、さすらいおじさんの冒険譚が今からとても楽しみです。私自身の思い出をたどることができると思いますし@
2006年07月21日08時21分 返信する -
私も
三脚、もっとコンパクトなものに買い換えようかと思っていたのですが…今回間に合わずって感じです.今のデジカメには多少大きい感がするのと、確かに荷物ですからねぇ。だだ、使い慣れているし、安定感も良いので…我慢しようかと検討中。
持ち運びは、スーツケースの一番下に入れるか
三脚とカメラ用のサイズの「ずた袋」に地図とかちよっとした持ち物を入れて夜の観光してます。
考えていると大変なので、お店に行ってみて、手にとって重たさを実感なさってみては、どうでしょう。案外「あれっ」てくらい軽いのがあるかもしれませんよ。2006年07月16日07時27分返信するRE: 私も
萌愛さん、こんにちは。アドバイスありがとうございます。
お礼が遅れてしまって申し訳ないです。
早く三脚を見にいきたいと思っているのですが、いまのところまだ機会が持てていません。
ただ、ちょっと気になるというほどではないですが、本体のカメラが手のひらサイズのコンパクトカメラということ。
三脚に合わない気がするのですが、コンパクトカメラであっても、やっぱり夜景が撮りたかったら、みなさんちゃんと三脚持参でしょうか。
もちろん、ビジュアル的にどうか、という話も、頭で考えるだけでなく、実際のものを見た方がいいんですけど。
(あとは店員さんの反応を見るとか!?)
三脚持参で心配しているのは、町歩きの最中です。
まあ、夜になったらいったんホテルに取りに戻ればいいのですが。
やっぱそうするしかないかなぁ。
ホテルをどこにするか、ですが、足の便が悪くなければ、中心街から離れたところにとって安上がりさせようかと思っていました。
ま、ブダペストのような大きな町ではその不便がありますが、でも地方の小さな町なら、中心地にホテルを取ってもそう高くないので、三脚を取りにホテルに戻るのはそんなに苦ではないかもしれません。
頭の中でいろいろシミュレーションしてしまいます@
こういう苦労?も楽しいっちゃぁ、楽しいですけどね。実現の見通しがあるわけですから。2006年07月21日08時12分 返信する



