まみさんへのコメント一覧(198ページ)全2,146件
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今日は
イングリッシュガーデン素敵ですね。真美さん考えて写してますね。私はとればいいと思っているから、いい加減!どう撮ったらいいか思いつけていいな〜!RE: 今日は
ちょめたんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
イングリッシュガーデン、私のようにこむずかしく考えようと考えまいと、結果はあんまり変わらないかもしれないですねぇ。
たぶん、私は理屈っぽいのですよ。
写真はアートなので、説明のつかない感性でとる、大いに結構!
ただ、私は理屈っぽく考えるのが楽しいので、やめられないかんじ〜@
どういう意図で撮ろうと思って、結果、うまくいったか、いかなかったか、という分析が楽しいです。が、楽しくない場合は、無理しなくてもいいですね。
あるいは、これはフィルムカメラの影響かもしれません。現像して撮ったものを目にするまでインターバルが長いから、なんのつもりで撮ったんだろう、と考えるようになって、逆に、撮る意図というのを考えるようになったのかもしれません。
でも、デジカメはすぐに画面で確認できるから、ますます考えちゃうかも@
なんか、卵が先か、鶏が先か、という議論をしている気がしてきました。2006年05月27日00時33分 返信する -
これは、ドイツあやめ(German iris)のようですね。
ドイツあやめ(German iris)
・地中海原産で色々な園芸品種がある。
・5月頃、紫色や黄色などいろんな色の、いかにも西洋風な大きな花が咲く。
花のめくり上がった上の方のひらひら部分が大きめなのが特徴。
参考までに・・ アヤメとアイリスは同じ仲間です。
アヤメ(アイリス、イリス)属
Iris(アイリス)はギリシャ語で「虹」の意味。
Iris germanica ドイツ文目(ドイツあやめ)
Iris japonica 著莪 (しゃが)
Iris sanguinea 文目 (あやめ)
Iris ensata 花菖蒲 (はなしょうぶ)
Iris pseudacorus 黄菖蒲 (きしょうぶ)
参考HP http://www.hana300.com/aagaku-3.html#I
調べて、わかると楽しみも増えますね、遊びにきてください。
RE: これは、ドイツあやめ(German iris)のようですね。
マキタンさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
花の名前を教えてくださってありがとうございます。
それにHPの紹介も!
花の名前がわかった後でチェックするときにいつもヒットするHPの表紙のページでした!
それにしても、シャガが日本アイリスという学術名がついているのは面白いですね。
でも言われてみれば、同類って気がします。
花の名前には、名付けた人の発想が反映しているから、すごく面白いと最近しみじみ思います。
自分の発想との違いも面白いです@
また花の名前を教えてください@
線路脇散策のその2では、まだわからないままの花もあって、自分でもチェックしてるんですけどネ。2006年05月24日22時12分 返信する -
パンダ
まみさん、ご訪問ありがとうございます。
パンダの切り絵、全く同じもの私も持ってます。
他には十二支シリーズと、京劇シリーズもありますよ。
やっぱり中国といえばパンダですよね!
でも元気に動き回っているパンダっていまだに見たことないんですけどね。
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姫女苑の花???
こんにちは、まみさん
私はお昼過ぎに鴻巣の荒川河川敷に行ってきました。
シャーレーポピーが満開の時期なのですが…。汚かった。
長雨の影響で殆どのポピーが倒伏し、見物客に踏みつけら
れているポピーもある始末。写真も殆ど撮らずに帰りまし
た。途中、北本野外活動センターで睡蓮、アヤメ、マーガ
レットはカメラに収めました。こちらの出来は最近になく
美しく撮れたと自画自讃をしております。
すいません、余談が長すぎですね。これは姫女苑(ヒメジョ
オン)でしょう。漢字で書くとなんて美しい名前でしょう
…。この花はアメリカ(確か)からの帰化植物です。日本
土着の植物ではないのですが、身近な花であるためにそんな
気がしませんよね…
ではでは
RE: 姫女苑の花???
il_boscoさん、こんにちは。
長い前置き歓迎です@
せっかくのポピーが嵐でめちゃくちゃなんて残念でしたね。嵐は自然現象だから仕方がないのですが、観光客の足でぐちゃぐちゃというのはなんとも哀しいです。
でも、アヤメとマーガレットは拝見しました。ほんとにきれいに写っていると思います。
姫女苑という名前をおしえてくださってありがとうございます。
ほんと、毎度毎度感謝@
ヒメジョォン、姫女苑。きれいな名前ですね。びんぼう草とは大ちがい!
花ことばも清楚とかみたいですね。どこでびんぼう草なんて呼ばれるようになってしまったでしのでしょう(笑)。
よっく見ると可愛らしい花なのに。
似た花で春紫苑というのも知りました。
たしか私が撮ったのは、つぼみが下向きにうつむいていたりしなかったので、姫女苑の方で正解だと思います@
次の写真は虫が一緒に写っていたのは気付かれました?
あれ、カメラを線路の柵の上からうんと手を伸ばして撮ったので、虫が写っているのはわかりませんでした。偶然の産物@
ねっ、わたしもたいがいおしゃべりです@2006年05月22日21時58分 返信する -
これはジャーマンアイリスでは…
おはようございます。
これはジャーマンアイリスだと思います。ジャーマンが冠されていますが
ドイツとは無関係。南欧の原産らしいです。
因みに…
アヤメ(アヤメ科、乾燥地)
幅狭く、濃緑色。主脈は不明瞭 。
花径8cmで小さめ。紫まれに白。
垂れ下がっている大きな花弁の基部に黄色と紫の網目模様。
花菖蒲(アヤメ科、湿地)
原種「のはなしょうぶ」の園芸用改良種の総称。花弁の基部からくさび状にのびる黄色。江戸系、肥後系、伊勢系などの系統に分かれる。
葉幅中くらい。主脈が太く明瞭 。紅紫、紫、白、絞りなどあり。花径約15cm 。
杜若(アヤメ科、水辺)
葉幅は広く黄みを帯び、主脈細小 。青紫、紫、白、絞りなどあり。
花径12cm 花の基部は白色 。
菖蒲(サトイモ科、湿地)
芳香が強い。この葉を菖蒲湯に使うのが本当のようです。
参考までにこちらも
http://www.nhk.or.jp/engei/qa/pickup/0604_1.html
先週はずーっと雨降りでしたね。今日は、早朝から散歩をしたのですが
バラも雨にたたかれて無残な姿に…。美しい色彩を放っていた苧環(おだ
まき)の花も腐っていて写真に撮ることができませんでした。
そろそろ入梅ですね…
ではでは
姿になっていました。
RE: これはジャーマンアイリスでは…
il_boscoさん、こんにちは。
ちょうどil_boscoさんも花歳時記で、ジャーマンアイリスをアップされていましたね。
ご紹介くださったサイトもみました。
その説明だけではまだわからなかったので、もう少しジャーマンアイリスを調べてみました。
こちらのサイトに載っている写真は、私が撮った花とそっくりで、確信がもてました。
http://www.clio.ne.jp/home/ogawa/airis/germaniris.htm
il_boscoさんが紹介してくださったサイトにもあるように、きっと実際に花を見れば、違いがよく分かるのかもしれません。写真だけだと、印象が一定してしまいますものね。
ちなみに、ジャーマンアイリスって、私の印象だと、どこか花が「ブルドック」のようなかんじがしません?
そしてきっとアヤメは、il_boscoさんがコメントされているように、派手さはないけれど、凛とした美しさがあるんでしょうね。楚々とした、だったかな。
機会を見つけて、実物のアヤメを目にして確信したいと思います。
実は、きのう、この旅行記をアップするときに、菖蒲かアヤメかアイリスか、迷ったんですよ〜。
でも、ジャーマンアイリスとわかったので、コメント、追記しますね。ありがとうございます。
先週は雨続きでしたが、この週末は、土曜に一時期ものすごい雷雨にも見舞われましたが、天気に恵まれましたね。
だから、花の写真を撮りに行くのが楽しくなりました。ただ、できれば家の中でじっとしていたいようなカンカン照りでしたが……でもまだ五月の陽気は、真夏ほどではないので、過ごしやすい方でした。
線路脇の花散策、また続きをこれからアップする予定です。2006年05月21日14時42分 返信する -
私も同じところでパチリ!
まみさん、こんにちは。
私もここで、鳥さんたちを撮りました。
なぜか落ち着ける風景にホッとしたものです。
同じところで、嬉しくなってつい書き込んでしまいました。
RE: 私も同じところでパチリ!
デコさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
古い写真の旅行記をさっそく見に来てくださってありがとうございます。
もうあまり昔すぎて私はこの写真を撮ったときのことを忘れてしまったのですが、みんなホッとして撮りたくなるみたいですね。
デコさんの旅行記でも同じ写真をアップされてます?
あとで訪問しに行きますね。(でも、そろそろ出かける時間だわ……)
古い写真のひどさにびっくりなされたでしょう?
でも、デジカメで現像写真を直接撮ったせいではないんですよ、これ。
ひどいひどいなんて自分でいいつつ、しっかり1986年から1989年まで撮ってしまって順次アップしようと思っている私は、いちおう謙遜せねばならぬと思っている日本人気質!?
しょーもない写真ながらも、実際古い写真なので、ノスタルジアやアナログ的な楽しさはあります@2006年05月20日17時04分 返信するRE: RE: 私も同じところでパチリ!
またまたお邪魔しています。
ほんとにホッとする場所ですよね。
でも、私が撮った写真は、どんくさくって、
自分の指まで写ってしまっているもので、
ここにはアップできずに、自分のアルバムに収まっているだけなのです。
だから、よけいに、まみさんのお写真が嬉しかったです。
>古い写真のひどさにびっくりなされたでしょう?
とんでもありません、かえって感心してしまいました。
私はうまく撮れず、あきらめてしまったので、
まみさんのおかげでもう一度やってみようかなと思っている所です。
昔の写真を見るのも、いろいろ思い出せていいものですね。
またお邪魔しますね。
2006年05月21日07時59分 返信する -
懐かしい〜です。
まみさん、1989年のフランス、イタリア、ドイツ、オランダ、イギリス懐かしいです。
昔を思い出しました。
パパスもユーレイルパスでクックの時刻表を頼りに60日間回りました。
30日だと長いようでやはり短いですね!
写真を拝見するかぎり、今の様に観光客も多くなく良かったみたいですね。
それとロワールの古城の写真ですが1989/2/09撮影の1枚目はシュノンソー城内に入る手前の堀ですね!
2枚目は駅から降りてシュノンソー城に向う駐車場の所ですね。
この建物はお城に入るチケットを売っている建物だったと思います。
また続きを楽しみにしております。
パパス。
RE: 懐かしい〜です。
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
パパスさんは2003年の冬にお出かけなんですね。
ロワール城めぐりを拝見させていただきましたが、真っ先に、鮮やかな色彩に目が覚める思いでしたよ。
私のブルーっぽい写真となんと違うことか!
しかし、シュノンソー付近の写真であっていたのですね。
運河は同じ写真がパパスさんにもあってびっくり。目のつけどころが同じ?!
まあ、いい雰囲気だから、思わず写真にとりたくなるスポットだったということですよね。
あの建物、チケット売り場でしたか。
私はパリからのツアーで出かけたので、おそらくあそこでチケットを買ってないと思います。たぶん、ツアーバスを下りて、ガイドを待っていたか、もしかしたら自由時間の後の集合場所に近かったかも。
続きを楽しみにしているとおっしゃっていただいて嬉しいです。
しかし、予告どおり、しょぼーーい写真しかないので、がっかりさせてしまうのがつらいですねぇ。2006年05月19日08時03分 返信する -
お励まし、ありがとうございます
まみさん、こんにちは。
歯ですが、多分 土台まではいく と思います。
ただでさえ、集中力がないのに、どこか悪いと普段では考えられないミスとかするもので…旅行中には、注意したいです。
本当に普段から、元気でいたいものですね。つくづく思います。2006年05月17日11時21分返信するRE: お励まし、ありがとうございます
萌愛さん、こんにちは。
歯の治療、がんばってくださいね。
ってがんばるのは歯医者か。我らは耐えるしかない。
ここ2日ほどブラウザの調子が悪くて四苦八苦していました。
パソコンは、調子が悪いときになるとよく勉強するのですが……でも精神的につらいです。
どうして今まで通り動作しないんだろう、と食事もロクに喉を通らない気がします。
これでやせたらいいんですけど、2日じゃねぇ〜。
私の場合、喉を通らないんじゃなくて、通らない気がするだけで、ちゃんと通ってるますから。2006年05月19日07時58分 返信するRE: RE: お励まし、ありがとうございます
まみさん、こんにちは。
雑多な用事で3日間PCに触れず お返事遅くなりました。
そうなんですよ。PCの調子が悪いとイライラしてホント>御飯も喉を通らない気分に…なります。←しっかり、食べてますけどね…
今日は、夕方から「歯医者」です。あぁ、憂鬱!2006年05月22日11時18分 返信するRE: RE: RE: お励まし、ありがとうございます
萌愛さん、こんにちは。
歯医者いかがでしたか。
これが海外旅行のための(もちろん、それだけのためではありませんが)1つの通貨儀礼と思うと、まだ我慢できるのではないでしょうか。
歯の治療は不要にこしたことはありませんが、ぽかっとあいてまだ何も詰め物をしていない歯を、舌で探るのは、なんかむずむずする快感があったりします。
私だけかな?2006年05月22日22時03分 返信するRE: RE: RE: RE: お励まし、ありがとうございます
まみさん、こんわちは。
私の歯科治療はヤバイ!旅行までに土台が間に合わないかも?
>通貨儀礼
にしては、「痛い」「時間がかかりすぎる」って思ってます。
>ポッカリの快感、私だけかな?
いえいえ、私もですよ。なんか妙な感じですが…
海外旅行さえ控えてなければ、「我慢」できるような?変なヤツです。2006年05月23日15時22分 返信する旅行までに歯の治療がまにあわない!?
萌愛さん、こんにちは。
いまの見通しだと、もしかしたら歯の治療が間に合わないのでしょうか。
うーん、不安ですね。
でも、きっと何か急に歯が痛くなるようなことはなさそうですよね。
詰め物がとれないように、ですか。
健康になんの心配もなく万全で出かけられるのが1番ですが、でも例えば私も腰痛はもう完治できなくて、腰が動かなくなるような無理をしないように、だましだまし出かけることになるのはあいかわらずです。
歯も、だましだましでなんとか乗り切ってくださいね。
せっかく出かけるんですもの@
きっと痛みさえなければ、耐えられると思いますよ。
まあ、歯の痛みって、下の奥歯の親知らずを抜く大手術!?をしたときと、昔の治療あとにばい菌がはいったときに私も激痛を経験したことがありますが、本当にぷっくり頬がふくれるんですよねぇ。そして、眉間にしわがよって、歯を食いしばっていてても、脂汗がでる……。
治療途中ならそういう激痛はなさそうな気が……といっても私もただの素人なので気休めにしかすぎませんが、病は気からですしねっ!2006年05月23日21時16分 返信するRE: 旅行までに歯の治療がまにあわない!?
まみさん、こんにちは。
そうなんです。ヤバイ!私の歯…です。でも、おっしゃるように
>旅行中に激痛が走る
とかは、なさそうですが…御飯がぁ←いやしい私。
>だまし、だまし
ってのは、私もです。私もなんたって「足」悪いですから、これでもう「だまし、だまし」歯も「だまし、だまし」で…なんとか…いこうかと…
でも、もうすぐ正式な申し込みをしないといけない時期。
かなり不安な体調ですねぇ。←また、海外でぶっ倒れたらどうしよう!2006年05月24日09時21分 返信するRE: RE: 旅行までに歯の治療がまにあわない!?
萌愛さん、こんちにちは。
いやぁ、海外でぶったおれたりなさらないでくださいね。
でも、一応、jicaの生活情報などで、医療情報をおさえておくのも手かもしれません。
長期滞在や出張のために出かける人向けのサイトですが、旅行者にとっても有益ですが、このサイト、ご存じですか?
私の場合では、今年のハンガリーについて調べたところ、歯科医には、設備が整っていないので、かからない方がよい、ハンガリーに入る前に治療をすませておくべき、とありました@
で、絶対、かかるまい!とあらためて決意したものです@
でも健康に多少の心配があっても、海外旅行という魅力にはあらがえませんねぇ。2006年05月24日22時15分 返信するRE: RE: RE: 旅行までに歯の治療がまにあわない!?
まみさん、こんばんは。
jicaの情報ありがとうございました。早速検索してHPを開いてみたのですが生活情報とか医療情報にたどり着きません。ご存知でしたらお手数ですがアドレスを教えていただけませんか?
>多少、体調が悪くても あがらえない海外旅行の魅力
ですが、日本以外で ぶつたおれるのも 怪我するもの 嫌です。@勿論日本でもですが…2006年05月24日22時45分 返信するjicaにチェコとドイツ情報はなかったです、失礼しました!
萌愛さん、こんにちは。
紹介しておいて片手落ちで失礼しました!
今年の私の狙いのハンガリーと去年の狙いのポーランド情報についてjicaは詳しかったので、てっきり各国がそろっていると勘違いしてしまいました。
チェコについては一昨年いろいろ調べましたが、こちらのサイトなどどうでしょう。
だいたいjicaに載っていたのに近いくらい情報はあるみたいです。
http://www.czechinvest.org/web/pwci.nsf/pages/38AA1C7A9683819DC1257020004A06F9?OpenDocument#2006年05月24日23時32分 返信する -
初めまして、こんにちはどす〜。
迷子の旅行記にご訪問、ありがとうどす。
まみさんの仰ってたイギリスはブライトンでのホームステイどすな〜。
羨ましいどすぅ、迷子も体験してみたいどす。
ブラックベリーは向こうでは道端の生垣などで
良く目にするどすな、熟して真っ黒になると美味しいどすが
トゲトゲで採るのが大変どすなぁ〜。
迷子は一度、茂みの中から出られなくなって
ブラックベリー狩られ?!に遭ったどす、、、。
マナナン〜はシチリアにも関係があったのどすな?
どっちかと言うと、北方系の神話の神様だと思っていたどすが、
シチリアへもヴァイキングが進出してるどすな。
その影響かな?一つ勉強になったどす!
ありがとうどす、これからもよろしくどすぅ〜。RE: 初めまして、こんにちはどす〜。
迷子のプロさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ブラックベリーはトゲトゲでしたっけ。うーん、そのあたりの記憶は薄れました。
しかし、私も夢中になってとってるうちに、薮にはまりそうになったような気がします。
ああ、トゲトゲって、バラの棘みたいに痛いのではなく、服とかひっかかりやすいってかんじのトゲトゲかしら。
最初のうちはなかなか見つからず、ただの散歩になるかなぁとあきらめたのですが、そのうちたくさん見つけて、夢中になってとりました。
ちょっととりすぎたくらい@
でもホストマザーがブラックベリーがぎっしりのったケーキを作ってくれました。いい思いでです@2006年05月17日00時14分 返信する



