まみさんへのコメント一覧(167ページ)全2,146件
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奇麗なお花です・・・
まみさん
こんにちは!
土筆やお花が奇麗に撮れてますね・・・
めきめきとお花の撮影が上達しているようです。
この土手は入間川ですか? -
奇麗な夜景です・・・
まみさん
こんばんは!
いつものことながら、写真が素晴らしいです・・
夜景が良くぞ奇麗に撮れましたね・・・
2000年の5月から12月まで、ハンガリーに居た時に、鎖橋の夜景写真撮りましたが、フィルムなのでまだアップできません。
早くフィルムスキャナーが欲しいです・・・RE: 奇麗な夜景です・・・
noriakiさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
この旅行で夜景撮影はぜひしようと思っていたことでした。
七月に旅行がいけなくて、10月では日照時間が短くなって観光時間が短くなるとなげいていた代わりに、うんと夜遅くまで待たなくても夜景が撮れると気付いたので。
ブダペストは夜景を撮るのにもってこいの都市ですね。
ほかにも夜景を撮ったのは、ケストヘイ、ペーチ、ブラショフ、ブカレストなのですが、首都圏の方が夜間照明があって夜景スポットは多いものの、やっぱりブダペストはダントツでした。
夜景撮影のために三脚を持参しました。
行く前にその練習をかねてとった写真が、こちらなんですよ〜@
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10090043/
小さな花をデジタルズームで撮るときに役に立ちました@
noriakiさんのハンガリーの写真もぜひ見たいです。
私の写真のうち、1992年のイタリア旅行から2006年1月の近所の雪景色までの写真はすべてフィルムを、CD書き込みサービスを利用してデジタル化しました。
それより前の写真はさすがにネガ一本あたり500円も出すにはいまさらデジタル化したいと思うまともな写真がそんなになかったので。
スキャナーを自分で買うよりも高かったですけど、まあ、昔は旅行以外はほとんど写真を撮っていなかったので。
あとはスキャナーの代わりにデジカメで撮っちゃうでしょう。2007年04月14日06時58分 返信する -
懐かしく読ませて頂きました。
私も30年近く前に(年がばれますが・・・・)、初めての海外旅行として、ブライトンに語学研修に行きました。ホームステイ先は、正確にはブライトンの西のホーブでしたが・・。3週間のホームステイを終えてから3週間ヨーロッパを列車で一人旅。いや〜、懐かしい。RE: 懐かしく読ませて頂きました。
ないはん男前さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私も年がばれるでしょうね、はははは。
でも三回のホームスティはなつかしい思い出です。
昔の写真をひっくり返して、ましなものをピックアップして、写真の写真を撮るということをして、昔のメモと日記をひっぱり出して旅程を書き出したり。
本人もとてもなつかしく作業できました@
実はこのブライトン・ホームスティは、大学の英作文の自由課題に使い、旅行記は英語で書いてあるんです、すごいでしょ〜(なんちゃって)。
イギリスは久しく出かけていません。
ブライトンもこのときくらい。
いつか再訪したいですね。
そのあとのヨーロッパ三週間ですか。
ないはん男前さんも、きっと今と旅のスタイルが変わっていますよね。
なつかしさはひとしおだと思います。
私もいまはそんな体力はない〜と思う無茶もしましたっけね。2007年04月14日07時01分 返信する -
植物図鑑みたい!
まみさん、こんにちは!
さっそく、お邪魔しました。
これって、全部野生!?なんですよねー
すごいですね。
こんなにたくさんの種類のお花が咲いているなんて!!
そして、とっても詳しく解説が書かれていて、
勉強になります。
近所にこんなところがあるなんて素適ですね!
そして、まみさんは、エルサレムに行ってらっしゃるんですね。
私がいつかは行ってみたい場所の一つです。
イエスゆかりの地を巡ってみたいです。
こちらも、とっても詳しく解説されていて、一気に全部は
読みきれませんが、またゆっくり読ませて頂きますね。
どうぞよろしくお願いします。RE: 植物図鑑みたい!
あっちゃんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。お返事がおくれてしまいました。
ずっとこの単線の線路沿いにすんでいるため、私にとってとてもこだわりのある風景です。
木や草があおあおと茂っていた空き地が、いまや宅地になってしまったなぁというところはありますが、毎年、花の変化を眺めていたので、まだまだ発見がありそうです。
アップした花はほとんど野生だと思います。でも中には、沿線のお宅がどうせなら、と花壇代わりに整えているところもあるかもしれません。
でもうちの前は、このあいだまできれいに水仙が咲きならんでいて、なんにもした覚えがないのにいつのまに!と驚いたりしました。
水仙って、野生化しましたっけねぇ?
花の写真を撮るようになったので、必然、花の本を集めてしまいました。
自分のつたない感想に、そこからの引用を交えると、かっこいいかな〜と思って。
それから名前が分からないままって、なんだかもやもやしますよね。
それでついつい意地になって調べることもあります!
イスラエル旅行記は、まだフィルムカメラのときでしたから、一人旅ゆえ結構写真はとったものの、今ほどではありませんでした。
だから写真より文章が長いです。
といっても、やはりいろいろあったイスラエル。そして歴史も重い国。
エピソードもほかの国よりは多いですし、それまでのキリスト教がらみのうんちくにあわせて、せっせと調べたユダヤ人やユダヤ教の新しいうんちくも盛り込んでいるので、内容は私としても濃い旅行記に入ると思っています。
こちらにアップするために少し手を入れたときも、書いた本人もとてもいっぺんにはできず、量の多さに、我ながらよく書いたなぁと思ったくらいですよ〜@
でも、時間のあるときにゆっくり読んでくださると嬉しいです。2007年04月14日06時43分 返信する -
なつかしい!
まみさんこんにちは。
ポズナニ旅行記見させていただきました。
僕も一泊だけしたことがあって、とても懐かしく思いました。
共和国広場、こんなにきれいだったのですね。
僕は着いたのが夕方なのでホテル探しと晩飯で終わってしまったので
こんなきれいな町だとは思いませんでした。
ホテルはホテルヨーロッパって名前の1500円宿だったなぁ・・
ポズナニって、現地の人、「ポズナン」って言っていませんでした??
今でも何かそれを妙に覚えています。
あと、クラカウも。
ふつう日本ではクラクフって言いますよね。
僕はポズナンっていう響きが結構好きです。
RE: なつかしい!
のんてぃーさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。返事がおくれてしまいました。
ポーランドの都市のカタカナ表記はまだ統一されていないかんじがありまよね。
もちろん、おっしゃるとおり、優勢な表記はあるんですが、どうも最初にビビッときて、覚えてしまったカタカナ表記からなかなか抜けないみたいです。
まるで殻を割ったヒナが初めて見たものを親と思うように!?
というのは大げさですが。
ポズナン!
響きはこちらの方が可愛いですね。
ポズナニと統一する私のこだわりは、ヒナのたとえと、それから、「〜ナニ」と発音するあたりで、スピードがダウンしてどこかしつこい響きになるところが、私は逆にツボにはまっています。
しかし、そんな風に自分の好きなように覚えてると、現地の人には通じませんね〜〜@
ポズナニの広場はとてもきれいでした。
たぶん、まだ1990年代そこそこは、これほどきれいではなかったのかもれません。薄汚れていたりとか。
ポーランドも、めぼしい都市の旧市街は、どんどんきれいになっている気がします。昔に出かけた方の感想や旅行記などを拝見してくらべると。
こぎれいなのをいいと思うかどうかは別にしても、やっぱりきれいなのは癒されて、わざわざ足を運んでよかったなぁと思えます@2007年04月14日06時34分 返信するRE: RE: なつかしい!
ヨーロッパの東って、劇的に変化してるのでしょうね。
この頃はどんな風に変わっているんだろう。。
ちょっと行ってみたくなりました。
今までの僕のポーランド経験はだいたい「通過」するための国でした。
アウシェビッツなどいくつか例外もありますが・・・
メインでゆっくり回ってみたいと思いました。2007年04月15日09時34分 返信するRE: RE: RE: なつかしい!
のんてぃーさん、こんにちは。
そうですねぇ、きっと東欧は劇的に変わっているでしょうね。
私が東欧に目をつけはじめたのは、観光で訪れる先としてだんだん注目を浴びてきてからです。
日本ではまだマイナーだと思いますが、旅行記などアップしたりネット検索すると、激動の時代に出かけられている方々が結構多く、だいぶ旅行しやすくなったろうなぁと感じます。
まあ、女1人で、現地に特にツテはなく、現地での情報収集力に自信がないままに行くのですから、行けそうだなぁという感触がないとまだまだ足を伸ばす気になれなかったろうと思います。2007年04月16日19時12分 返信する -
桜の季節も終わり
去年は北国の桜の時期に日本に帰れましたが、今年は5月下旬から6月にかけての帰国予定なのでがっかり。
日本に住んでいた頃は自前のカメラも持っていなかったし、桜を楽しむ心の余裕も無かったような気がします。考えてみると、惜しいことをしたなあと思います。
桜の花びらが散り敷く頃も過ぎて、また季節は巡り行くんだなあと一抹の春の哀愁もありますね。RE: 桜の季節も終わり
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。お返事がおくれました〜。
去年のSUR SHANGHAIさんのひさしぶりの日本の旅行記はすてきでした。東北の旅行記は日本を紹介しようと奮闘されるSUR SHANGHAIさんのコメントもおもろかった〜@
桜はもうほとんど跡形もありません。早いですね〜〜。
梅の方が長く楽しました。同じ仲間と思って比べてしまうと、桜のはかなさは、やはり胸にぐっときます。
しかし、日本ってほんと、桜がいっぱい!
そういう意味では、開花期間の短さは補ってくれているかもしれません。
5〜6月に来日されたときの旅行記も楽しみにしていますね。
どちらかお出かけになる予定はありますか。2007年04月14日06時26分 返信する -
ブラン城。
やはりルーマニアと言えばドラキュラ伯爵とブラン城ですよね。
(パパスの中ではですが)
何ですか、ブラン城が向こう3年はそのままで、その後は持ち主がどうするか分らないのですか?
そう聞けば行きしかないですね!
でもアクセスが悪い?
タクシーで行く事も出来るのですね?
まぁ、色々調べてみます。
パパス。
RE: ブラン城。
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ルーマニア、トランシルヴァニア、とくれば、やはりキーワードはドラキュラですね。
ブラン城が売却されたのは去年の5月なのでもうすこしで向こう2年ということになりますが、まあ、いきなり公開しないってことにしないとは思いますが。。。マリア王妃やイリアナ王女が使われていたころの部屋の内装が変えられてしまうなんてことはありえなくもないかも。あくまで想像ですが。
まあ、内装はあんまりドラキュラと関係なかったのですが、でも可愛い部屋でしたよ@
ブラン城のアクセスがちょっと面倒なのは、ブラショフからブラン行きのバスが出るのがバスターミナル(アウトガラ)2(ドイ)の方だからなのです。
町の北2kmなんですって。「歩き方」によれば徒歩で20分ですが。。。
でも、ちゃんとタクシーを使わずに行く人はいますね。
私も当初そのつもりだったのですが……ラクして、お金で時間を稼ぐ方を選んでしまいました。
ブラショフ駅もアウトガラ1も、町の中心までバスで10分ほどかかるところにあるのですが、こちらも私はラクして、プライベート・ルームのオーナーに往復共に送ってもらっちゃいました。
ルーマニア編の旅行記が終わったらホテル編にまとめてプライベート・ルームのレポートを書こうと思いますが、こういうサービスをしてくれるところは、たすかっちゃいました。
(ブラン城往復は彼をドライバーとしてチャーターしたことになるので、タダではありませんけど)2007年04月11日08時43分 返信する -
そろそろ桜ともお別れですか・・・
まみさん
こんばんは!
緑の葉に桜の花は奇麗ですね・・・
こちらも散り始めて、葉が出始めましたが、赤茶色の葉なので、あまり奇麗とは言えません・・・RE: そろそろ桜ともお別れですか・・・
noriakiさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
緑とピンクもなかなか良い組み合わせでしょ@
いまは新緑が美しいときですね。
桜はもうだいぶ寂しくなりましたが。
noriakiさんが目につけていた桜は、散った後、赤くなってあんまりきれいに感じられなかったのですか。残念ですね。
この旅行記に後で少し前に撮った大学前の夜桜の写真を追加しましたが、こちらの夜桜は、いま時分は夜に見る方がきれいです@
というのも、散った後に残っている赤い顎のようなものが、夜の明かりのもとで見ると、花びらがないところに花びらがあって、それもなかなかきれいなピンクのような錯覚を起こさせるのです。
朝や昼間見ると、単なる寂れてしまった桜なのですが@2007年04月11日08時34分 返信する -
以前拝見したような・・・
まみさん
こんにちは!
以前アップされていたものの追加でしたかね?
ヨーロッパでも東側の建物は、独特な雰囲気があって、西側の文化とは一味違った印象がありますね・・・
今年の計画は出来ましたか?
僕のは、まみちゃんの資料を参考に、まだ思案中ですが・・・ -
モザイク素敵です!
まみさん
こんばんは!
モザイクと山の紅葉が素晴らしいですね・・・
それにしても、まみちゃんは、メモリーを相当持参して出掛けたのでしょうか?
写真の整理も大変ですね・・・RE: モザイク素敵です!
noriakiさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
このモザイクの展示、翌日にはなかったんですよ。
一度は通り過ぎたのですが、気になって引き返してちゃんと眺めて、いくつか写真を撮りました。
撮っておいてよかった@
写真は514MBのメモリを4枚もっていきました。一枚だいたい430前後くらい撮れます。
この旅行記の最初に、今回の旅行写真は2000枚!と書いてしまいましたが、1700枚くらいかな。ちゃんと数えていないけれど。
しかし、東欧旅行は写真命!ってところもありますね。
中に入って楽しめるエンタテイメントがあふれているのではなくて、やはり日本に入ってくる情報が少なめだけあって、まだまだ珍しい町並みに目がひきつけられますから。
天気が良かったのも、写真撮影に向いてました。
雨の中でも撮れないことはないですが、撮りにくくて枚数は制限されたでしょうから。
写真の整頓は大変です。でも写真が多いためにかなり鮮明に思い出せるので、楽しいです@
撮った日の夜にたいてい液晶で確認していたし、撮ったそばですぐにノートにメモしたので、こんな写真、撮ったっけ?と首をひねるものは、ほとんどありませんでした。こんなペースで写真を撮りながら旅行できるのも、まあ一人旅だからでしょうね。2007年04月07日20時11分 返信する



