ブライトン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
二度目の海外旅行もまたホームステイ・プログラムに参加しました。<br /><br />当時の私にとって海外とは、旅行ではなく、まずは英語を磨くことが第1目的だったのです。我ながら殊勝な心がけでしたねぇ。<br /><br />そのわりには、ある意味、言い方は悪いですが「ぬるい」学校に通っていたことは確かです。だって授業は月曜〜木曜の午前中のみでしたもの。<br /><br />とはいえ、これからイギリスで生活しようって人にとっては、生活に必要な語学を身につけるのにちょうどよいクラスではあったと思います。<br />要するに、本当に何か真剣に学びに行く人のだとしたら、あくまでそれはステップワンのクラスにすぎなかったといえると思います。<br /><br />でも、前年度のアメリカ・ホームステイの語学研修クラスが、プログラムに参加した日本人だけで編成された臨時スクールっぽかったのに対して、今回のプログラムでは、ブライトンにあるきちんとした語学学校で、各国から生徒が集まっていたインターナショナル色のあるクラスに編入されました。<br />そういうところで授業を受けたいと思っていた私にはうってつけのクラスでした。<br /><br />今回は、友人と2人でプログラムに申し込みました。<br />私も友人も、当時は英文科の大学生でした。<br />そして2人とも、同じ英語圏でも、アメリカよりむしろイギリスに興味がありました。<br />ロンドン・ホームステイ・コースもありましたが、ブライトンを選びました。<br />ホームステイ語学研究としては、ロンドンよりもブライトンの方がメジャーだから、というのが理由の1つだったように思います。<br />それにブライトンは、ロンドンよりも治安が良く、のどかで、生活するにはむしろロンドンよりお薦めな環境だと判断した覚えがあります。<br /><br />単に大学の夏休みに海外経験を積みたかっただけの私たちは、さすがに午前の語学学校の後の午後のフリータイムは、周辺を観光して遊び回りました。<br />語学学校では様々なエクスカーション・コースも組んでいましたので、それも利用しました。<br /><br />ホームステイの方は、私にとって2度目です。<br /><br />アメリカとイギリスのホームステイの違いは、アメリカの方はあくまでボランティアであり、交流を目的としているので、ホストファミリーが何くれと構うことが多いけれど、イギリスの方はあくまで学生に格安で部屋を提供するというスタンスの家庭が多く、必要な交流以外はほっとかれる、と言われていました。<br />まさしくその違いを体験してきました。<br />今から思うと、この違いは国民性の違いから来ているのかもしれませんね。<br /><br />もちろん、イギリスのホストファミリーが冷たいとかいうのではありません。<br />私がステイした先は共稼ぎの3人家族でした。<br />ゆえにブライトンのホストマザーは、専業主婦だったアメリカのホストマザーよりも忙しそうにしていましたが、忙しい主婦としての生活の知恵を教えてくれましたし、ディナーやその後の家族団欒の時間では、私に1日何をしたか毎日話すように促し、そのときに英語も直してくれました。<br /><br />前年度のアメリカのホストファミリーにも今回のブライトンのホストファミリーにもどちらにも10才の女の子がいて、私の良い話し相手になってくれました。<br /><br />アメリカの女の子はずっといつも私にくっっいて、一緒に遊びたがりました。そして特に、外に出かけるときは、必ず私についてきました。<br />これはどうも、私の不馴れさと治安が理由で、ホストマザーが私をなるべく1人で外に出さないように気を使ってくれていたようです。<br />語学スクールが開かれたコミュニティまでは遠かったので、ホストマザーかファザーが毎日、車で送り迎えまでしてくれました。<br />なので、ホームステイ中は1人で行動することはあまりありませんでした。<br /><br />ブライトンのステイ先の女の子は、やはり好奇心いっぱいで、私を質問攻めにし、一緒に遊びたがりましたが、それは最初の2、3日だけでした。<br />後は、一緒に過ごしたのはディナータイムとその後の家族団欒の時間くらいです。<br />出かけるのも自己責任で好きに出かけられましたし、週末も、私が友人と来ているせいもあったからか、ホストファミリーで過ごした時ももちろんありましたが、友人と近隣に観光に出かけていることが多かったです。<br /><br />ブライトンのステイ先は、友人が泊まったところは30代の1人暮しの女性の家で海岸沿いのセントラルに近く、語学学校へは歩いて通えるところでしたが、私のステイ先は郊外に近く、バスで通いました。<br />おかげで私はバス利用に慣れることができ、週末や午後のフリータイムに、バスを利用して近郊旅行など、行動範囲を広げやすくなりました。<br /><br />これからご紹介する写真は、フィルムカメラで撮って現像した写真をデジカメで撮ったものです。<br />フィルムをスキャンするよりも光の侵入や歪みがあったりすると思いますが、あいにく元の写真もあまり鮮明ではないため、フィルムを直接スキャンしても、大差なかったろうと思います。<br />というわけで、お見苦しい写真が続くのですが、ご容赦くださいませ。<br /><br />それでも、前年の初海外のサンフランシスコ・ロサンゼルスよりは、写真は多少ぼけていても、撮影対象やファインダーへの収め方は、今の私でもそうるだろうなぁと思えるものがだいぶ増えていしました。<br /><br />とはいえ、ポストカードや写真中心の冊子が買えるような観光先については、自分のカメラで写真を撮ってもその出来にがっかりするとわかっていたせいか、まともに撮った写真はほとんどありませんでした。<br /><br />日程は下記のとおりです。<br />■印は、今回ご紹介できる写真がある日です。<br /><br />□1987/08/21金<br />  成田発キャセイパシフィック南回り香港経由<br />□1987/08/22土<br />  バーレイン経由ロンドン・ガトウィック空港着<br />  ステイ先に到着。<br />  ホストマザーに語学学校に通うためのバスの説明を受けた後、一緒にショッピング。<br />■1987/08/23日<br />  カンタベリー・ストーンヘンジ・ソールズベリーをめぐるツアーに友人と参加。<br />□1987/08/24月<br />  授業の後、午後は友人と市内散策やブックショップ巡り。<br />□1987/08/25火<br />  授業の後、午後は友人とロイヤル・パビリオン見学や海岸散策。<br />□1987/08/26水<br />  授業の後、午後はHove Lagoonでウィンドウサーフィン・プログラムに1人で参加。<br />  初のウィンドウサーフィンは、ちょっとは様になった瞬間がかもしれないけれど、自分が運動音痴であることをしっかり確認@<br />□1987/08/27木<br />  授業の後、友人と郷土博物館(Hove Museum)とアートギャラリー見学。<br />□1987/08/28金<br />  語学学校主催のCawfoldという町で英国ティータイムを楽しむツアーに友人と参加。<br />  ホストファミリーと郊外へブラックベリー摘みにも出かけた。<br />□1987/08/29土<br />  友人とショッピングを楽しむ。<br />  ブライトンのアンティークショップ街を回ったり、ブックショップ廻りをしたり、ティーカップの物色など。<br />□1987/08/30日<br />  隣接する街 Rottingdean 観光。<br />  散策ほか、おもちゃ博物館やブライトン博物館も見学。<br />□1987/08/31月<br />  授業の後、午後は語学学校主催のケンブリッジ観光ツアーに友人と参加。<br />□1987/09/01火<br />  授業の後、午後は友人のホストファミリーとショッピング。<br />■1987/09/02水<br />  授業の後、友人とパレス・ピア(Palace Pier 桟橋)やパブを回る。<br />□1987/09/03木<br />  授業の後、友人とレジャーセンター(King Alfred Leisure Centre)へ。<br />■1987/09/04金<br />  友人と郊外でブラックベリー摘み。<br />■1987/09/05土<br />  語学学校主催の1日ロンドン観光ツアーに友人と参加。<br />□1987/09/06日<br />  ブライトン観光。Brighton Mariner、Volks Railway、水族館とイルカショー。<br />□1987/09/07月<br />  授業の後、午後は友人とショッピング。<br />□1987/09/08火<br />  授業の後、午後は語学学校主催の乗馬コースに友人と参加。<br />□1987/09/09水<br />  授業の後、午後は友人と近郊のDitchlingを観光。<br />□1987/09/10木<br />  授業の後、午後はプレストン・マナー(Preston Manor 地方貴族の邸宅)観光。<br />  夜はロンドンに出かけてミュージカル「レ・ミゼラブル」鑑賞。チケットは語学学校のチケットサービスを利用した。<br />□1987/09/11金<br />  語学学校主催の地方裁判所(Hove Court)見学ツアーに参加。<br />  この日で私の授業は最後なので、クラスメートとお茶をする。<br />■1987/09/12土<br />  ホストファミリーとお別れ。ロンドンに移動。<br />  ハイドパーク散策&ハロッズやピカデリーサーカス付近でショッピングほか。<br />■1987/09/13日<br />  ベーカー街散策。大英博物館見学。<br />□1987/09/14月<br />  ショッピングと、ナショナル・ギャラリー見学。<br />□1987/09/15火<br />  ロンドン・ガトウィック空港から出国<br />□1987/09/16水<br />  成田着

1987年夏のイギリス・ブライトン・ホームステイ3週間+ロンドン3日間

10いいね!

1987/08/21 - 1987/09/16

29位(同エリア99件中)

14

28

まみ

まみさん

二度目の海外旅行もまたホームステイ・プログラムに参加しました。

当時の私にとって海外とは、旅行ではなく、まずは英語を磨くことが第1目的だったのです。我ながら殊勝な心がけでしたねぇ。

そのわりには、ある意味、言い方は悪いですが「ぬるい」学校に通っていたことは確かです。だって授業は月曜〜木曜の午前中のみでしたもの。

とはいえ、これからイギリスで生活しようって人にとっては、生活に必要な語学を身につけるのにちょうどよいクラスではあったと思います。
要するに、本当に何か真剣に学びに行く人のだとしたら、あくまでそれはステップワンのクラスにすぎなかったといえると思います。

でも、前年度のアメリカ・ホームステイの語学研修クラスが、プログラムに参加した日本人だけで編成された臨時スクールっぽかったのに対して、今回のプログラムでは、ブライトンにあるきちんとした語学学校で、各国から生徒が集まっていたインターナショナル色のあるクラスに編入されました。
そういうところで授業を受けたいと思っていた私にはうってつけのクラスでした。

今回は、友人と2人でプログラムに申し込みました。
私も友人も、当時は英文科の大学生でした。
そして2人とも、同じ英語圏でも、アメリカよりむしろイギリスに興味がありました。
ロンドン・ホームステイ・コースもありましたが、ブライトンを選びました。
ホームステイ語学研究としては、ロンドンよりもブライトンの方がメジャーだから、というのが理由の1つだったように思います。
それにブライトンは、ロンドンよりも治安が良く、のどかで、生活するにはむしろロンドンよりお薦めな環境だと判断した覚えがあります。

単に大学の夏休みに海外経験を積みたかっただけの私たちは、さすがに午前の語学学校の後の午後のフリータイムは、周辺を観光して遊び回りました。
語学学校では様々なエクスカーション・コースも組んでいましたので、それも利用しました。

ホームステイの方は、私にとって2度目です。

アメリカとイギリスのホームステイの違いは、アメリカの方はあくまでボランティアであり、交流を目的としているので、ホストファミリーが何くれと構うことが多いけれど、イギリスの方はあくまで学生に格安で部屋を提供するというスタンスの家庭が多く、必要な交流以外はほっとかれる、と言われていました。
まさしくその違いを体験してきました。
今から思うと、この違いは国民性の違いから来ているのかもしれませんね。

もちろん、イギリスのホストファミリーが冷たいとかいうのではありません。
私がステイした先は共稼ぎの3人家族でした。
ゆえにブライトンのホストマザーは、専業主婦だったアメリカのホストマザーよりも忙しそうにしていましたが、忙しい主婦としての生活の知恵を教えてくれましたし、ディナーやその後の家族団欒の時間では、私に1日何をしたか毎日話すように促し、そのときに英語も直してくれました。

前年度のアメリカのホストファミリーにも今回のブライトンのホストファミリーにもどちらにも10才の女の子がいて、私の良い話し相手になってくれました。

アメリカの女の子はずっといつも私にくっっいて、一緒に遊びたがりました。そして特に、外に出かけるときは、必ず私についてきました。
これはどうも、私の不馴れさと治安が理由で、ホストマザーが私をなるべく1人で外に出さないように気を使ってくれていたようです。
語学スクールが開かれたコミュニティまでは遠かったので、ホストマザーかファザーが毎日、車で送り迎えまでしてくれました。
なので、ホームステイ中は1人で行動することはあまりありませんでした。

ブライトンのステイ先の女の子は、やはり好奇心いっぱいで、私を質問攻めにし、一緒に遊びたがりましたが、それは最初の2、3日だけでした。
後は、一緒に過ごしたのはディナータイムとその後の家族団欒の時間くらいです。
出かけるのも自己責任で好きに出かけられましたし、週末も、私が友人と来ているせいもあったからか、ホストファミリーで過ごした時ももちろんありましたが、友人と近隣に観光に出かけていることが多かったです。

ブライトンのステイ先は、友人が泊まったところは30代の1人暮しの女性の家で海岸沿いのセントラルに近く、語学学校へは歩いて通えるところでしたが、私のステイ先は郊外に近く、バスで通いました。
おかげで私はバス利用に慣れることができ、週末や午後のフリータイムに、バスを利用して近郊旅行など、行動範囲を広げやすくなりました。

これからご紹介する写真は、フィルムカメラで撮って現像した写真をデジカメで撮ったものです。
フィルムをスキャンするよりも光の侵入や歪みがあったりすると思いますが、あいにく元の写真もあまり鮮明ではないため、フィルムを直接スキャンしても、大差なかったろうと思います。
というわけで、お見苦しい写真が続くのですが、ご容赦くださいませ。

それでも、前年の初海外のサンフランシスコ・ロサンゼルスよりは、写真は多少ぼけていても、撮影対象やファインダーへの収め方は、今の私でもそうるだろうなぁと思えるものがだいぶ増えていしました。

とはいえ、ポストカードや写真中心の冊子が買えるような観光先については、自分のカメラで写真を撮ってもその出来にがっかりするとわかっていたせいか、まともに撮った写真はほとんどありませんでした。

日程は下記のとおりです。
■印は、今回ご紹介できる写真がある日です。

□1987/08/21金
  成田発キャセイパシフィック南回り香港経由
□1987/08/22土
  バーレイン経由ロンドン・ガトウィック空港着
  ステイ先に到着。
  ホストマザーに語学学校に通うためのバスの説明を受けた後、一緒にショッピング。
■1987/08/23日
  カンタベリー・ストーンヘンジ・ソールズベリーをめぐるツアーに友人と参加。
□1987/08/24月
  授業の後、午後は友人と市内散策やブックショップ巡り。
□1987/08/25火
  授業の後、午後は友人とロイヤル・パビリオン見学や海岸散策。
□1987/08/26水
  授業の後、午後はHove Lagoonでウィンドウサーフィン・プログラムに1人で参加。
  初のウィンドウサーフィンは、ちょっとは様になった瞬間がかもしれないけれど、自分が運動音痴であることをしっかり確認@
□1987/08/27木
  授業の後、友人と郷土博物館(Hove Museum)とアートギャラリー見学。
□1987/08/28金
  語学学校主催のCawfoldという町で英国ティータイムを楽しむツアーに友人と参加。
  ホストファミリーと郊外へブラックベリー摘みにも出かけた。
□1987/08/29土
  友人とショッピングを楽しむ。
  ブライトンのアンティークショップ街を回ったり、ブックショップ廻りをしたり、ティーカップの物色など。
□1987/08/30日
  隣接する街 Rottingdean 観光。
  散策ほか、おもちゃ博物館やブライトン博物館も見学。
□1987/08/31月
  授業の後、午後は語学学校主催のケンブリッジ観光ツアーに友人と参加。
□1987/09/01火
  授業の後、午後は友人のホストファミリーとショッピング。
■1987/09/02水
  授業の後、友人とパレス・ピア(Palace Pier 桟橋)やパブを回る。
□1987/09/03木
  授業の後、友人とレジャーセンター(King Alfred Leisure Centre)へ。
■1987/09/04金
  友人と郊外でブラックベリー摘み。
■1987/09/05土
  語学学校主催の1日ロンドン観光ツアーに友人と参加。
□1987/09/06日
  ブライトン観光。Brighton Mariner、Volks Railway、水族館とイルカショー。
□1987/09/07月
  授業の後、午後は友人とショッピング。
□1987/09/08火
  授業の後、午後は語学学校主催の乗馬コースに友人と参加。
□1987/09/09水
  授業の後、午後は友人と近郊のDitchlingを観光。
□1987/09/10木
  授業の後、午後はプレストン・マナー(Preston Manor 地方貴族の邸宅)観光。
  夜はロンドンに出かけてミュージカル「レ・ミゼラブル」鑑賞。チケットは語学学校のチケットサービスを利用した。
□1987/09/11金
  語学学校主催の地方裁判所(Hove Court)見学ツアーに参加。
  この日で私の授業は最後なので、クラスメートとお茶をする。
■1987/09/12土
  ホストファミリーとお別れ。ロンドンに移動。
  ハイドパーク散策&ハロッズやピカデリーサーカス付近でショッピングほか。
■1987/09/13日
  ベーカー街散策。大英博物館見学。
□1987/09/14月
  ショッピングと、ナショナル・ギャラリー見学。
□1987/09/15火
  ロンドン・ガトウィック空港から出国
□1987/09/16水
  成田着

同行者
友人
交通手段
鉄道 高速・路線バス 観光バス
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
その他
  • ステイ先の部屋の一角です。<br /><br />この写真をもう一度引っ張り出すまですっかり忘れていましたが、とても可愛らしい部屋でした。<br />ダブルベッドのある客間でしたが、片方のベッドにはこのようにぬいぐるみが並べてありました。<br />アレンジしたのは、ステイ先の女の子です。

    ステイ先の部屋の一角です。

    この写真をもう一度引っ張り出すまですっかり忘れていましたが、とても可愛らしい部屋でした。
    ダブルベッドのある客間でしたが、片方のベッドにはこのようにぬいぐるみが並べてありました。
    アレンジしたのは、ステイ先の女の子です。

  • ステイ先の部屋の一角です。<br /><br />壁に飾られている額もお洒落です。

    ステイ先の部屋の一角です。

    壁に飾られている額もお洒落です。

  • ステイ先の部屋の一角です。<br /><br />こんな風に水彩画やスケッチ画も飾られていました。

    ステイ先の部屋の一角です。

    こんな風に水彩画やスケッチ画も飾られていました。

  • ステイ先の周辺です。<br /><br />ブライトンは海外沿いの斜面に開けた街で、私のステイ先は丘の上の郊外の近くにありました。

    ステイ先の周辺です。

    ブライトンは海外沿いの斜面に開けた街で、私のステイ先は丘の上の郊外の近くにありました。

  • ステイ先の周辺です。<br /><br />このように連続した住宅が珍しくて撮りました。

    ステイ先の周辺です。

    このように連続した住宅が珍しくて撮りました。

  • どこで撮ったか不明ですが、ブライトンです。<br />海辺の街なのでカモメがいます。<br />ということで、カモメが撮りたかったんだと思います。

    どこで撮ったか不明ですが、ブライトンです。
    海辺の街なのでカモメがいます。
    ということで、カモメが撮りたかったんだと思います。

  • ブライトンのセントラル。バス停のあるロータリー。<br />友人を待っている間に、たしかイギリスらしい2階建のバスを撮ろうとしていたのですが、シャッターを切ったときに、目の前を、自転車に乗ったおじいさんが通り過ぎてしまいました。<br /><br />当時は、現像された写真を見て、失敗写真だ!と思ったはずですが、今、こうして見ると写真のバランスとしてはそんなに悪い気はしないし、ロータリーの花壇がちゃんと写っているのはこれくらいなので、アップしました。<br /><br />ちなみにこの写真は、デジカメで撮った記念すべき1,000枚目の写真にあたります。<br />ただし、オートでつく通し番号で1,000番ということなので、その場で削除した写真を含めて1,000枚目ということになります。

    ブライトンのセントラル。バス停のあるロータリー。
    友人を待っている間に、たしかイギリスらしい2階建のバスを撮ろうとしていたのですが、シャッターを切ったときに、目の前を、自転車に乗ったおじいさんが通り過ぎてしまいました。

    当時は、現像された写真を見て、失敗写真だ!と思ったはずですが、今、こうして見ると写真のバランスとしてはそんなに悪い気はしないし、ロータリーの花壇がちゃんと写っているのはこれくらいなので、アップしました。

    ちなみにこの写真は、デジカメで撮った記念すべき1,000枚目の写真にあたります。
    ただし、オートでつく通し番号で1,000番ということなので、その場で削除した写真を含めて1,000枚目ということになります。

  • ブライトンのセントラル。バス停や教会のあるロータリー。<br />背景を教会に決め、2階建てのバスを狙って撮りました。

    ブライトンのセントラル。バス停や教会のあるロータリー。
    背景を教会に決め、2階建てのバスを狙って撮りました。

  • ブライトンの街並み。<br />海岸沿いのセントラルに近い住宅地。なかなか洒落た建物なので撮ったんだと思います。

    ブライトンの街並み。
    海岸沿いのセントラルに近い住宅地。なかなか洒落た建物なので撮ったんだと思います。

  • ストーンヘンジ。<br /><br />カンタベリーやソールズベリーと抱き合わせのツアーにて。<br />柵に遮られていて、石のすぐそばを歩き回ったり石に触ったりできないのでがっかりしましたが、触ったら危ないですし、貴重な遺産のすぐ回りを観光客に自由に歩き回らせないのも、今ならよくわかります。

    ストーンヘンジ。

    カンタベリーやソールズベリーと抱き合わせのツアーにて。
    柵に遮られていて、石のすぐそばを歩き回ったり石に触ったりできないのでがっかりしましたが、触ったら危ないですし、貴重な遺産のすぐ回りを観光客に自由に歩き回らせないのも、今ならよくわかります。

  • ストーンヘンジの周辺は、羊が草を食むのどかな田舎でした。

    ストーンヘンジの周辺は、羊が草を食むのどかな田舎でした。

  • イギリス南部の田舎。<br /><br />たぶん、カンタベリー・ソールズベリー・ストーンヘンジめぐりのツアーのときに撮ったのではないかしら。<br />手前に墓標があります。<br />ツアーの自由時間に近くの小さな教会を見かけてぶらっと見て回った覚えがうっすらありますので、その教会付属の墓場の脇だと思います。

    イギリス南部の田舎。

    たぶん、カンタベリー・ソールズベリー・ストーンヘンジめぐりのツアーのときに撮ったのではないかしら。
    手前に墓標があります。
    ツアーの自由時間に近くの小さな教会を見かけてぶらっと見て回った覚えがうっすらありますので、その教会付属の墓場の脇だと思います。

  • ロンドンのビッグベン。<br /><br />語学学校主催のロンドン・ツアーのときに撮ったものだと思います。<br />私がロンドンで一番魅力的な建物と思うのはビッグベンと国会議事堂です。<br />ロンドンにはこの後、何度も出かけましたが、ビッグベンを見るたびに、必ず写真に撮りたくなります。

    ロンドンのビッグベン。

    語学学校主催のロンドン・ツアーのときに撮ったものだと思います。
    私がロンドンで一番魅力的な建物と思うのはビッグベンと国会議事堂です。
    ロンドンにはこの後、何度も出かけましたが、ビッグベンを見るたびに、必ず写真に撮りたくなります。

  • 国会議事堂の王冠を戴く獅子の像。

    国会議事堂の王冠を戴く獅子の像。

  • 国会議事堂の入口を下から見上げて。

    国会議事堂の入口を下から見上げて。

  • 国会議事堂脇にあるクロムウェルの像です。<br />ライオンの像を従えています。

    国会議事堂脇にあるクロムウェルの像です。
    ライオンの像を従えています。

  • ブライトンのステイ先の家です。<br />なかなか可愛いでしょう。

    ブライトンのステイ先の家です。
    なかなか可愛いでしょう。

  • ブライトンのステイ先の家の2階部分です。

    ブライトンのステイ先の家の2階部分です。

  • ブライトンのステイ先に近い郊外。<br />イギリスらしい家並みだと思って撮りました。

    ブライトンのステイ先に近い郊外。
    イギリスらしい家並みだと思って撮りました。

  • ブライトンのステイ先に近い郊外。<br /><br />語学学校に向かうバス停の近くだったと思います。<br />坂に惹かれたから撮ったのかな。

    ブライトンのステイ先に近い郊外。

    語学学校に向かうバス停の近くだったと思います。
    坂に惹かれたから撮ったのかな。

  • ブライトン郊外。<br /><br />たしか友人とブラックベリー摘みに行ったときに撮ったと思います。<br />街のすぐ外がこんなにガラッと田舎になるとは驚きでした。

    ブライトン郊外。

    たしか友人とブラックベリー摘みに行ったときに撮ったと思います。
    街のすぐ外がこんなにガラッと田舎になるとは驚きでした。

  • ブライトン郊外。<br /><br />街からほんの数分歩いただけで、こんなにのどかで魅力的な田舎が開けています。

    ブライトン郊外。

    街からほんの数分歩いただけで、こんなにのどかで魅力的な田舎が開けています。

  • パレス・ピア(桟橋)<br /><br />ブライトンらしい風景の1つだと思います。

    パレス・ピア(桟橋)

    ブライトンらしい風景の1つだと思います。

  • ロンドン・ピカデリーサーカス。<br /><br />ホームステイを終えて、ロンドン・フリータイム3日間に撮った写真です。

    ロンドン・ピカデリーサーカス。

    ホームステイを終えて、ロンドン・フリータイム3日間に撮った写真です。

  • ロンドンの街角で。<br />面白いと思ったので撮りましたが、はて、ロンドンのどこだったか、全く思い出せません。

    ロンドンの街角で。
    面白いと思ったので撮りましたが、はて、ロンドンのどこだったか、全く思い出せません。

  • べーカー街の地下鉄駅です。<br />壁のタイルに、シャーロック・ホームズのシルエットがずらり@<br /><br />1987年当時は、まだ、ベーカー街にシャーロック・ホームズ博物館はありませんでした。

    べーカー街の地下鉄駅です。
    壁のタイルに、シャーロック・ホームズのシルエットがずらり@

    1987年当時は、まだ、ベーカー街にシャーロック・ホームズ博物館はありませんでした。

  • ベーカー街の地下鉄の壁のホームズのシルエットのアップ。

    ベーカー街の地下鉄の壁のホームズのシルエットのアップ。

  • イギリスで買ったお土産の写真です。<br />もともとブログに載せるために撮りました。<br /><br />ただ、あくまでイギリスで買ったものを集めたもので、このときの旅行で買ったものばかりではありません。<br />たとえば、奥の田舎の家の磁石、クマの鼓笛隊の磁石、イースターエッグは、はっきり違いますね。ただ、その後のイギリス滞在のいつの時に買ったか、ちゃんと思い出せないのですが……。<br />手前の3つのアクセサリーは、ブライトンのアンティーク・ショップで買いました。<br /><br />ブログのURLはこちらです。他の国で買ったお土産も紹介しています。<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/

    イギリスで買ったお土産の写真です。
    もともとブログに載せるために撮りました。

    ただ、あくまでイギリスで買ったものを集めたもので、このときの旅行で買ったものばかりではありません。
    たとえば、奥の田舎の家の磁石、クマの鼓笛隊の磁石、イースターエッグは、はっきり違いますね。ただ、その後のイギリス滞在のいつの時に買ったか、ちゃんと思い出せないのですが……。
    手前の3つのアクセサリーは、ブライトンのアンティーク・ショップで買いました。

    ブログのURLはこちらです。他の国で買ったお土産も紹介しています。
    http://mami1.cocolog-nifty.com/

この旅行記のタグ

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (14)

開く

閉じる

  • sanhaoさん 2019/12/11 20:54:39
    語学留学
    私も1979年にブライトンの学校に行きました。ホームステイしていました。
    7月に40数年ぶりにブライトンに行きましたがすっかり観光地化していたのには驚きました。学校の周りは昔のままで本当に懐かしかったです。同じ学校ですか?

    まみ

    まみさん からの返信 2019/12/14 21:19:07
    Re: 語学留学
    sanhaoさん、こんにちは。コメントありがとうございます。返事が遅れて大変失礼しました。おかげで、懐かしい旅行記を読み返すきっかけとなりました。
    いまとなっては、学校は思い出せません。すみません。まだあるのかな。
    そんなに観光地化したんですか。再訪したらびっくりしそうです。ただステイサキは郊外で、バスで市内に通ったので、そのあたりはあまり変わっていないかもしれないですね。

    sanhao

    sanhaoさん からの返信 2019/12/15 05:42:34
    Re: 語学留学
    私の通った学校は、English Language Centreというベタな名前のついていました。同じ教会の写真が有りましたから多分同じだと思います。私の旅行記に載せてありますから宜しければ見てください。学校の辺りは昔のままででしたよ。

    まみ

    まみさん からの返信 2019/12/19 19:56:01
    RE: Re: 語学留学
    sanhaoさん、

    おっしゃるとおり、私が通った語学教室も、English Language Centreというベタな名前だった覚えがあります!
    教会は同じですね!
    私はたった1ヶ月なので、ちっとも身についていないです(笑)。
    最初の筆記テストで成績が良かったので比較的上位のクラスに編入されたのですが、受験英語で英語がなんとかできるようになったので、読み書き文法はできても、スピーキングヒアリングは全くだめで、教室のみんなについていけず、もっと初心者向けの教室に編入した覚えがあります(苦笑)。
    sanhaoさんのブライトン旅行記を拝見したのですが、sanhaoさんのステイ先の通りだという写真の家は、学校から徒歩圏内でしょうか?
    一緒に語学コースに参加した友人のステイ先の建物に似ている気がします!
    毎週末のように、友人とあちこちに遊びに行きました!

    > 私の通った学校は、English Language Centreというベタな名前のついていました。同じ教会の写真が有りましたから多分同じだと思います。私の旅行記に載せてありますから宜しければ見てください。学校の辺りは昔のままででしたよ。

    sanhao

    sanhaoさん からの返信 2019/12/19 20:46:44
    Re: 語学留学
    私のステイ先は学校から街の中心から離れる方向にバスで10分くらい行った静かな住宅地でした。
    写真を載せてある白い建物は学校から徒歩で海岸の方に行ったところにあった結構高級なアパートです。私の友達がここに部屋を借りていたので、私のホームステイの期限が切れた後で転がり込んでいました。

    いずれにしても同じ学校の同窓生が見つかって嬉しいです。

    藤原和博さんって方ご存知ですか?検索していただければ出てきますが、東京都初の中学校の民間校長として現在は教育評論家として時々テレビにも出てきます。彼も私と同い歳で同じ学校の同窓生です。私と同じ時期にこの学校に通っていました。先日、学校の写真を送ってあげたら懐かしがっていました。
    あの頃はたくさん日本人が来ていたのですが、今は中、韓でいっぱいの様でした。
  • sanhaoさん 2019/12/11 20:53:51
    語学留学
    私も1979年にブライトンの学校に行きました。ホームステイしていました。
    7月に40数年ぶりにブライトンに行きましたがすっかり観光地化していたのには驚きました。学校の周りは昔のままで本当に懐かしかったです。同じ学校ですか?
  • crossさん 2011/02/02 23:26:13
    イギリスホームスティ旅行記、お邪魔します♪
    まみさん、こんばんは。またまたお邪魔します。

    返信にも書きましたが、今年の旅行はロンドンの予定なのですが、小旅行をどこにしようかと迷っています。
    まみさんのこの旅行記のブライトンって、南の海岸沿いの街ですよね?
    岸壁が白亜の壁のセブン・シスターズがある西の街ではないですか?
    小旅行をこのブライトンにしようか、大聖堂のあるカンタベリーにしようか、学園都市のオックスフォードにしようか、現在思案中です。

    ところで、大変失礼なのですが1987年の旅行記だったんで、少々びっくりしました。
    当時のことをきちんと記録されてるんですね。
    1984年2月の大学卒業旅行で1ヶ月のヨーロッパ周遊の旅を経験したのですが、詳細の記憶はアルバムに貼った写真のみ。かすかな記憶しかありません。
    ロンドンには2日程滞在したのですが、ビックベンとロンドンブリッジ、チャイナタウンで美味しいかった中華料理と地下にあった恐ろしい蝋人形館?、大英博物館に行った記憶はあるのですが、何を見たかよく覚えていません...そんな記憶です。

    6月に計画してるので、のんびりと情報を集めようかと思っています。
    何かイベントでもあればそれに合わせてみても面白そうですね。

    では、またです...

    cross

    まみ

    まみさん からの返信 2011/02/03 20:38:26
    RE: イギリスホームスティ旅行記、お邪魔します♪
    crossさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
    昔の旅行記を見てくださってありがとうございます。
    といっても、いまcrossさんが関心の高いイギリスに出かけたときって私の旅行記だと昔にしかないからですね(苦笑)。

    > 返信にも書きましたが、今年の旅行はロンドンの予定なのですが、小旅行をどこにしようかと迷っています。
    > まみさんのこの旅行記のブライトンって、南の海岸沿いの街ですよね?
    > 岸壁が白亜の壁のセブン・シスターズがある西の街ではないですか?
    > 小旅行をこのブライトンにしようか、大聖堂のあるカンタベリーにしようか、学園都市のオックスフォードにしようか、現在思案中です。

    たぶんそうだと思います。
    白亜の岩壁を見ました。
    でもバスで出かけた隣の村だったような記憶がうっすらと。。
    ブライトンはパレスピア(桟橋)とマナーハウスなどが目玉ではないかしら。
    あやふやな情報ですみません。

    カンタベリーもオックスフォードも出かけたのですが、写真がろくになくて残念です。まあフィルムカメラのときにはそんなにたくさん撮らなかったものですが、写真のあるなしで記憶量は変わりますね。

    > ところで、大変失礼なのですが1987年の旅行記だったんで、少々びっくりしました。
    > 当時のことをきちんと記録されてるんですね。

    ブライトンホームスティはよく覚えているんですよ。
    というのも、大学の英作文の課題として、このときのスティについては英語で旅行記をまとめたからだと思います。
    あと、どこへ出かけたかというのは、手帳に書いてあって、それをたどることによって結構、記憶がよみがえったんです@

    > 1984年2月の大学卒業旅行で1ヶ月のヨーロッパ周遊の旅を経験したのですが、詳細の記憶はアルバムに貼った写真のみ。かすかな記憶しかありません。
    > ロンドンには2日程滞在したのですが、ビックベンとロンドンブリッジ、チャイナタウンで美味しいかった中華料理と地下にあった恐ろしい蝋人形館?、大英博物館に行った記憶はあるのですが、何を見たかよく覚えていません...そんな記憶です。

    なるほどロンドンは再訪ですか。
    2日間だと確かに記憶が薄いかもしれませんが、どこか見たことがあるようなないような、、、という自分の記憶をたどりながら回るのはきっと面白いでしょうね。
    近郊旅行としてはハンプトンコートやブレニン宮殿もいいですよね。
    もっと近いところではグリニッジもありますよね。

    > 6月に計画してるので、のんびりと情報を集めようかと思っています。
    > 何かイベントでもあればそれに合わせてみても面白そうですね。

    いいですねー。
    ロンドンはなんにもなくても、ミュージーアムめぐりだけでも相当見どころがあるので、それこそ地図さえあればガイドブックもって行かなくても数日楽しく過ごせるのではと思っているくらいです。

    本場でのミュージカルもお薦めです。もし興味がおありでしたら。
    いまは何を上映しているかしら。
  • ないはん男前さん 2007/04/13 12:36:58
    懐かしく読ませて頂きました。
    私も30年近く前に(年がばれますが・・・・)、初めての海外旅行として、ブライトンに語学研修に行きました。ホームステイ先は、正確にはブライトンの西のホーブでしたが・・。3週間のホームステイを終えてから3週間ヨーロッパを列車で一人旅。いや〜、懐かしい。

    まみ

    まみさん からの返信 2007/04/14 07:01:59
    RE: 懐かしく読ませて頂きました。
    ないはん男前さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    私も年がばれるでしょうね、はははは。
    でも三回のホームスティはなつかしい思い出です。
    昔の写真をひっくり返して、ましなものをピックアップして、写真の写真を撮るということをして、昔のメモと日記をひっぱり出して旅程を書き出したり。
    本人もとてもなつかしく作業できました@
    実はこのブライトン・ホームスティは、大学の英作文の自由課題に使い、旅行記は英語で書いてあるんです、すごいでしょ〜(なんちゃって)。

    イギリスは久しく出かけていません。
    ブライトンもこのときくらい。
    いつか再訪したいですね。

    そのあとのヨーロッパ三週間ですか。
    ないはん男前さんも、きっと今と旅のスタイルが変わっていますよね。
    なつかしさはひとしおだと思います。
    私もいまはそんな体力はない〜と思う無茶もしましたっけね。
  • 迷子さん 2006/05/16 12:11:40
    初めまして、こんにちはどす〜。
    迷子の旅行記にご訪問、ありがとうどす。
    まみさんの仰ってたイギリスはブライトンでのホームステイどすな〜。
    羨ましいどすぅ、迷子も体験してみたいどす。

    ブラックベリーは向こうでは道端の生垣などで
    良く目にするどすな、熟して真っ黒になると美味しいどすが
    トゲトゲで採るのが大変どすなぁ〜。
    迷子は一度、茂みの中から出られなくなって
    ブラックベリー狩られ?!に遭ったどす、、、。

    マナナン〜はシチリアにも関係があったのどすな?
    どっちかと言うと、北方系の神話の神様だと思っていたどすが、
    シチリアへもヴァイキングが進出してるどすな。
    その影響かな?一つ勉強になったどす!
    ありがとうどす、これからもよろしくどすぅ〜。

    まみ

    まみさん からの返信 2006/05/17 00:14:12
    RE: 初めまして、こんにちはどす〜。
    迷子のプロさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    ブラックベリーはトゲトゲでしたっけ。うーん、そのあたりの記憶は薄れました。
    しかし、私も夢中になってとってるうちに、薮にはまりそうになったような気がします。
    ああ、トゲトゲって、バラの棘みたいに痛いのではなく、服とかひっかかりやすいってかんじのトゲトゲかしら。

    最初のうちはなかなか見つからず、ただの散歩になるかなぁとあきらめたのですが、そのうちたくさん見つけて、夢中になってとりました。
    ちょっととりすぎたくらい@
    でもホストマザーがブラックベリーがぎっしりのったケーキを作ってくれました。いい思いでです@
  • ARUKASさん 2006/05/16 08:53:39
    ブライトン!
    懐かしい街並みです。
    なんだかまたこの街に呼ばれているような気がしてきました。
    私にとってはいつまでも特別な街です。

    まみ

    まみさん からの返信 2006/05/16 11:59:25
    RE: ブライトン!
    ARUKASさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    私もARUKASさんの初めての海外旅行のブライトンの旅行記を拝見して、なつかしくなりました。
    私の写真集の中で、ARUKASさんにとってもなつかしく思える写真はあったら幸いです@

まみさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イギリスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イギリス最安 382円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イギリスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP