まみさんへのコメント一覧(169ページ)全2,146件
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これぞ!カタクリの花!
まみさん! こんにちわ。いよいよ春本番ですね。
小川町のカタクリの里に行かれたのですね。 当方は今年はまだカタクリの花を見ていませんが、まみさんが撮られたカタクリの花を見ていると「カタクリの花って、こんなに見事な花だったのか」と感嘆いたしました。
アップの写真が見事ですね。 色も素敵な色に出ていますね。
一度同じ場所か、もっと多い自生地に行きたくなりました。
アズマイチゲ、ニリンソウ、オオムラサキ(国蝶)等も勉強されて良かったですね。 やはり、自然が一番ですね。 一票投じました。
ありがとうございました。
tsuneta
RE: これぞ!カタクリの花!
tsunetaさん、こんにちは。書き込み&一票、ありがとうございます。
お返事がおそくなってしまいました。
オオムラサキは勉強しました。
蝶々だとは思わなかったです。
まだ時期的にはオオムラサキが見るのも早かったようです。
花でも風が吹けば写真を撮るのがむずかしいのに、動物や昆虫、特に蝶々など、写真を撮るには難易度が高そうですね。
そういえば、昔ほど蝶々は見なくなりました。
近所もどんどん宅地化されたからでしょう。
tsunetaさんもぜひカタクリの写真を撮って披露してくだたさい。
自生地は、撮るのがむずかしいけれど、やはりいいですねぇ。2007年03月27日20時23分 返信する -
本当にデジカメ一年・・・
まみさん こんにちわ 今日続けて訪問させていただきました
まみさん本当にデジカメ一年目ですか!
素晴しい山野草の写真に・・・参った!!!
私も山野草が好きでたくさん撮りますが・・・
なかなか思うように撮れません・・年数だけは先輩ですが(笑)
旅行記に戻り・・・
「せり」だとすると・・・「もう」と言う感じ!
アズマイチゲは・・・そろそろですね!
ヤマエンゴサク・・・この手の花は撮り方が難しいですよね!
ニリンソウ・・・愛らしく
これからは春の花が沢山・・・楽しみですね。
いっちゃんRE: 本当にデジカメ一年・・・
いっちゃんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
はい、デジカメはなかなか手を出しませんでした。
理由。パソコンが介在したから臆病になっていたのです@
しかし、本当にこの一年、デジカメのおかげで楽しい時間がとれました。
たくさん旅行記を作成できたのもそうですし、出不精の私が花の写真を撮りたいがために、名所を訪れる機会が増えました。
そして幸いうちの近所はわりと花が多いので、春先はほんとうに楽しみです。
去年と同じところに同じ時期に同じ花が咲くとは限らず、あるいは全く同じ時期に咲くかもしれず、それを確認するのも楽しみです。
それにしても山野草の撮ることの難しいこと。
なりふり構ってはいられませんね。
やはり対象の花によっては、満足できる写真が撮れるまで何度も何度もシャッターを切っています。
それができるのもデジカメですね!
フィルムカメラのときに、多少、花の写真にトライしたことがあるんです。
でも、現像したものを見て、いつもがっかりしてましたっけ。
ついにデジカメを買って一年たち、今年はどんな花を被写体にするか、自分でも自分の気持ちはわからず、なるようになれってかんじ。
去年と同じところで全く同じような写真を撮るかも知れないですし、同じ花なら違う風に撮れないか工夫するかもしれません。
もうすぐ桜が見頃!2007年03月27日20時21分 返信する -
懐かしいセンテンドレ
ご無沙汰いたしております。
ずい分昔1994年にツアーで行きましたので懐かしいセンテンドレです。
通常の観光ルートどおりにマルギット美術館を見てそのあとの自由時間に何気なく、ですから予備知識なく、フェレンツィ美術館に入りいい絵が沢山でびっくりしました。
その後のイコン美術館もです。まあこれまでもイコンは「一応は見る」という感覚でしたがそれからはじっくりと見るようになりました。
イコンの立派な美術館がフランクフルトにもありますが、どうしてかセンテンドレの方が今でも印象が深いです。
それから陶芸の人物像マルギットですが私は評判ほどにはいいと思えず、(昨年日本でも展示があった)バルラッハの方が暖かさと共にその力強さでは群を抜いてるような気がします。すみません余計なことで。RE: 懐かしいセンテンドレ
4nobuさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。お返事が遅くなってしまいました。
フェレンツィ美術館は本当に素敵な美術館でしたね。
フェレンツィ一家の作品が展示されているので、いろんな傾向の作品がありました。
最初、フェレンツィ・カーロイだけかと思っていたのですが、あまりに違うので途中で気付いたのです@
マルギットは4nobuさんの好みではなかったですか。まあ人それぞれですね。
バルラッハはちょっと調べてみましたが、エルンスト・パルラッハでしょうか。であればドイツの彫刻家ですね。
私もこの方の作品はいいなと思いました。
好みの範囲は結構広いかもしれません@2007年03月27日20時14分 返信するRE: RE: 懐かしいセンテンドレ
まみさん 今日は
すみません。知ったかぶりでついえらそうの事を書いて。
それにバルラッハは木彫りで陶芸ではありませんから比較するのはおかしいですね。しかし雰囲気がよく似たもので連想してしまいました。
マルギットが全然気にいらないわけではありません。好ましいのですが期待が大きかったからそれほどではと思っただけなのです。それに陶器なのに写真を撮らせないなんて(日本もですが)文明度の低い国だと憮然。どうも言い訳ばかりですね。
ご存知でしょうがハンブルグにバルラッハだけの美術館があります。先日の日本に来てたのより素晴らしいのが並んでいます。近くにいかれたらお寄りになられることをお薦めします。
プロフィールを拝見したら1人旅がお好きのご様子。
私もですが1人だと旅の密度が濃くなるような気がしますし。写真を気兼ねなく撮れるのがいいですね。それに私は1人が決して嫌いでない(別の言い方をすればわがまま?)からです。
4nobu
2007年03月28日15時41分 返信する -
まみさんの志が・・・
まみさん こんにちわ
まみさんのカタクリを撮りたいという志がよく現れていますね
カタクリへの思いやりが一つ一つのカタクリの写真に現れているようです。
しかも、カタクリをよく調べられて・・・
私もカタクリは7年間地下で育ち、やっと7年目に花開くと知った時には、カタクリの花の見方が変わりました。
まだ、訪ねていませんが、今年も必ずカタクリに会いに行こうと思っています。
その前に素晴しいカタクリの花見せていただきありがとうございました。
ハナニラ・オオイヌノフグリも可愛らしく素敵なアングルで撮られていますね。
いっちゃんRE: まみさんの志が・・・
いっちゃんさん、こんにちは。コメントあがとうございます。
こちらへの返信は遅くなってしまいました。
>まみさんのカタクリを撮りたいという志がよく現れていますね
>カタクリへの思いやりが一つ一つのカタクリの写真に現れているようです。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
カタクリが咲くのに七年もかかるとは私もあとで調べてびっくりです。
だからやたら摘んでしまうと絶滅を招きやすいのだとか。
大切にしてあげたいと思います。
人の手で植えて育てることもできるでしょうけれど、自生地は貴重です。
写真を撮ったり間近で見るのは苦労するにしても、やはり自生地で見る花の方が生き生きしているような気がしますね!2007年03月27日20時09分 返信する -
爽やかですね
まみさん、はじめまして。
きれいですね、花見旅行記徹底ガイドから来てみました。
私たちも同じ日に相模原の方のかたくりの里に行ってきましたが
やはり早すぎたようで、小川町のほうが開花は進んでいると感じました。
日当りもよく、開放的な風景のなか、
かたくりの花がとても爽やかに撮れてますね!
いつか見頃のかたくりの里に来てみたいです。
リカとアクリ -
M.FREY
まみさん、こんにちは。
旅行記を拝見していて、行動範囲がすごく似てると思いました!
小石川や後楽園は現在の住所に近いのですが、実家は埼玉県。お正月にはいつも喜多院に行っていました。小川町とか森林公園とか。どの旅行記から拝見しようか悩んでいます (^^;)
表紙の写真、左側の黒い箱はM.FREYですよね。
私も母も好きで、指輪やブレスレットを持っています。デザイン(絵柄?)がとても綺麗ですよね☆
またご訪問させていただきます。
写真もとっても素敵です。お使いのカメラが何なのか、すごく気になります。2007年03月23日23時57分返信するRE: M.FREY
castilleさん、こんにちは。
国内の行動範囲はかぶるようなので、またぜひいろいろ旅行記をアップしてくださいませ。
私も参考にしたいと思います@
春の小石川後楽園にはお出かけになります?
M. Freyは、castilleさんもファンでしょうか。あるいは単に名前をご存じだっただけかしら。
私は日本のカタログ販売で初めて知り、すっかり魅了されてしまいました。
カタログ販売でもいくつか買っただけでなく、オーストリアに本社があるブランドだと知り、後にオーストリア旅行に行ったとき、それからまあ昔はオーストリアの領土だったハンガリーやチェコ旅行に行ったときも買いまくってしまいました@
こちらのブログのおみやげシリーズで、海外で買ったM. Freyリングを載せています。
文章が長くて読みづらいかもしれませんが、写真は結構、お気に入りに撮れてます@
ちなみにおみやげシリーズ、一昨年のポーランドでいったんストップしていて、ハンガリーとルーマニアがまだなんですよね。
さすがにもうたくさんコレクションしてしまったので去年は買いませんでしたが、でも、また新作が出たら、飛びついてしまうかもしれません。
といってもやはり値段がちょいとばかりネックですけどね!2007年03月27日12時21分 返信するRE: M.FREY
おみやげシリーズ、拝見しました!各地でいろいろとお買い物されているんですね。素敵っ!
M. Freyは、母も私も大好きです。もともと、母がウィーンに行ったときに見つけたんだったと思います。イヤリングやペンダント(チョーカー?)はちょっと重たい(というか私がつけてもしっくりしないし高いし・・・)感じがするので、指輪とブレスレット(バングル?)をいくつか持っています。
クリムトのシリーズは、母がバングルを持っていますよ。私は星座シリーズやモネの睡蓮のシリーズを買いました。エーデルワイスのも素敵ですね!
最近はウィーンに行っていないので、もっぱらパリで買っています。
M. Freyのファンの方に出会えて嬉しいです♪
2007年04月04日01時20分 返信する -
近くまで来られたのですね・・・
まみさん
こんばんは!
お彼岸の中日に小川町に来られたんですか・・・
家から車で5分くらいの所です。
相変わらずまみちゃんの、花の写真は奇麗に撮れてますね・・・
僕は昼前に、森林公園近くのお墓参りに出かけていました。
今日は、かたくりの里を通って、仙元山まで出かけてきました。
天気もよくて、暑いくらいの陽気でした。
その足で、巾着田までいきましたが、彼岸花は咲いていませんでした。
春は咲かないのですかね?RE: 近くまで来られたのですね・・・
noriakiさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
小川町のかたくりの里が家から車で五分とはうらやましいです。
そろそろ斜面一面に咲くころでしょうか。
週末はきっと人でごったがえすでしょうね。
ヒガンバナは春にも咲くとは知りませんでした。
巾着田は秋だけみたいです。
去年、HPで開花時期をチェックして出かけました。旅行に出る前月でそろそろあわただしかった頃です。
http://www.kinchakuda.com/
今の時期は菜の花と桜みたいですね。
実は巾着田へは母が車を出してくれたのですが、今年はどうなるやら。2007年03月27日12時16分 返信する -
カタクリ
いや〜、拝見しましたよ、カタクリの花。
私はこの1枚がいいなあと思いました。
特に花弁の一枚をちょっと翻した感じで青空をバックに咲く姿が。
私は今年、5月末頃に日本に一時帰国の予定。
もうその頃はカタクリの花は終わってるだろうなあ。(ToT)
まみさんの旅行記で懐かしく思いました。RE: カタクリ
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
どのカタクリの花の写真を表紙にするかは、とても悩みました。
だってどれもそれぞれにお気に入りに撮れたんですもの。
結果的に、いわゆるカタクリらしい姿がよく出ている写真を選んだつもりです。
SUR SHANGHAIさんのご実家でしたっけ、カタクリがご覧になれるのは。
前にコメントで、カタクリの花は撮らないかと聞いてくださったときは、まだカタクリは高嶺の花で、1日つぶす覚悟ができていませんでしたが、ひそかに決意が固まりつつありました@
写真では見たことがありましたが、実物を見るのは初めてです。
天気もよくて花びらが日光に透けて、本当に愛らしい花でした。
葉っぱはドギツかったですけど。
さしずめ化粧の濃い教育ママにつきそわれた初々しいアイドル!?2007年03月27日12時12分 返信する -
センテンドレ。
まみさん、中々ハンガリー&ルーマニアを読破することが出来ません。(涙)
今日はセンテンドレのセルビア教会を拝見。
2つのセルビア教会に入られたのですね。
パパスが行った時は何処も閉まっていて入れませんでした。
そしてベオグラード主教会(セルビア正教会)はやはり独特な色使いですね。
そして鉄柵!
パパスは気が付きませんでした。
中世のヨーロッパを強く感じますね。
素敵ですね。
また気候のいい時に再訪したいです。
パパス。
RE: センテンドレ。
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
いやぁ、膨大な量になってしまいました、ハンガリー&ルーマニア旅行記。
ちょっとハリキリすぎ。
どうぞゆっくりお読みくださいませ。
私の方は次回の旅行に出てしまったら、去年の旅行記がストップしてしまうのが目に見えているので、あせっております@
でもあとひといき。
センテンドレでは4つとも教会に入りたいと思っていましたが、なんだかんだとたくさんの都市に行ける方を優先させて旅程を欲張り、2つどまりでした。
でもとても良かったです
天気がよくて、観光客であまり混雑しすぎてなく、なかなかよい半日散策でした。
しかし、教会というと、カトリック教会はだいぶ見慣れてしまったのですが、正教会はまだまだ新鮮です!
正教会の国に旅行する楽しみができました。2007年03月27日12時09分 返信する -
いつも素晴らしい写真、有難う御座います
まみさん
こんにちは!
まみちゃんの旅行記の詳しさには、いつも驚かされます。
やっぱり事前の旅行計画の緻密さに加え、旅行の時の視点が僕なんかとはぜんぜん違うんですね・・・
写真も抜群の腕前だし・・・
見習わなくてはと思います。
noriakiRE: いつも素晴らしい写真、有難う御座います
noriakiさん、こんにちは。たくさんの書き込みありがとうございます。
そうですね、旅は始まる前の計画を練っているところから始まるといっていいので、事前の準備も楽しんでいます@
まあだいたい一年に一回の旅行なので、早めに立案しています。早めなので、ずーっと旅行のことを考えているわけでなく、気分の浮き沈みがあって、考えたいときと考えたくないときが訪れたりします@
2006年の旅行は、それまで数年、7月に旅行していたところを10月にシフトしたので、前回の旅行が終わってから14か月もありました。
インターバルが長かったので、7月から9月にかけて旅行にでかける人がうらやましくてうらやましくてたまりませんでしたよ。
その気持ちを、下調べで紛らわせていました。
最近、東欧にはまり出したとはいえ、正直、西欧諸国に比べると、ひとつの場所での見どころは減りますよね。
それと西欧諸国での観光の仕方をなぞらえようとすると、物足りなくなってしまいます。
最近は東欧の楽しみ方を覚えたのでそんなことはないとはいえ、あんまりたっぷり時間をとっても時間があまってしまうという感覚を現地でもちかねないと思ったので、準備期間がたっぷりあった2006年の旅行は、交通機関の時刻表もしっかり調べ、どの列車・バスに乗るかもほとんど決めていって、なるべく時間のロスがないよう、時間が余ったと思わないよう、がちがちにスケジュールをくんだところがあります@
まあもちろん、現地での選択肢もたくさん残しておいたのですが、それも絶対に余るだけのたくさんの選択肢を用意しておきました。
といっても一転してルーマニアでは、少し計画をルーズにするようにしましたけどね。
これはもう趣味でしょー。
一方で私もふらっと出かける旅行というのもあこがれています。
スケジュールをがっちり組むのでは、個人旅行の利点というのがなくなってしまいますしね。
でもきっと性分もあるのでしょう。土壇場に弱い自分を知ってますし、現地での情報収集力には自信がないので@2007年03月21日18時44分 返信する



