RiEさんのクチコミ(41ページ)全1,111件
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プライオリティパスで利用可能:BGSプレミアラウンジ (北京首都国際空港ターミナル3)
投稿日 2021年02月01日
BGSプレミアラウンジ (北京首都国際空港ターミナル3) 北京
総合評価:3.0
比較的コンパクトなラウンジなのに、プライオリティパスで利用可能なせいか、入場した時はキャパオーバーな程、人で溢れていました。
日本人利用客が多いのか、食事(中華中心のラインナップ)のプラカードには日本語表記があるものの品数は少なめです。
アルコールは、ワイン・アサヒビール・中国のビールが2種類用意してありました。
奥にはビジネスクラスラウンジがありましたが空いているのに解放していないようで、最初は座る場所の確保が難しいほどでした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 2.0
- 種類少ない
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早朝着乗継客だらけの時間帯は要注意:中國国際航空ファーストクラスラウンジ (北京首都国際空港)
投稿日 2021年02月01日
中國国際航空ファーストクラスラウンジ (北京首都国際空港) 北京
総合評価:4.0
大きな窓に面して飛行機を眺めながらゆっくり座れる席と、少し薄暗いけど空港内を見降ろせる落ち着いた空間に分かれている、とても広いラウンジです。
10時間のトランジットがあり街中へ出るか迷ったのですが、中国の大型連休と重なっていたため、大半をこのラウンジで過ごしながら待ちました。
食事・アルコール・おつまみも充実しているので、朝食メニュー(お粥・点心・麺料理など)と、昼食メニュー(おかず中心のラインナップ)と大きく変化があり、飽きずに過ごすことが出来ました。
電源もたくさんあるし、座席も広いし、シャワーもあってかなり充実しているのですが、シャワーが曲者で…早朝着乗継客だらけの時間帯で、誰もがシャワーを利用したいせいか混雑している上に、シャワー利用の独自システムを理解するのに時間がかかってしまい、結局3時間待ちました。
独自システムとは、2か所しかないシャワールーム&トイレに清掃担当が常駐しているから「次入りたい」とアピールをします。
すると指で3とか4とか示すので、それが現在の待機人数らしく、5人以上待っていると指でバツ印を付けられました。
担当者の脳内ウェイティングリストに登録してもらうも、探して呼びに来てくれることはないため、タイミングを見計らい自分で何度も様子を見に行く羽目になり、逃すとリストから外されるので、時間があるなら乗継客のピークを過ぎてから利用した方が賢明です。- 旅行時期
- 2019年05月
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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キレイでゆったり過ごせる:ミンガラスカイ CIP ラウンジ ヤンゴン国際空港 (ターミナル 1)
投稿日 2021年02月01日
ミンガラスカイ CIP ラウンジ ヤンゴン国際空港 (ターミナルl 1) ヤンゴン
総合評価:5.0
清潔感あるラウンジで食事・デザート・アルコール・Wi-Fiが充実していて、横広がりに展開されているため、入口で見える範囲よりも随分広く感じます。
2度利用しましたが、日本行きの深夜便の乗客が少ないので2回とも、どこでも座りたい放題状態で空いていました。
バーカウンターはアルコールの種類が豊富で、ミャンマー産ワイン:Aythaya Wineも提供されているので是非味わってみてください。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- とても広いから、席を探し回らなきゃダメな程混むことは無い
- 施設の充実度:
- 5.0
- 広すぎてトイレが遠い
- 食事・ドリンク:
- 5.0
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投稿日 2021年02月01日
総合評価:3.0
乗継利用で10時間滞在しました(中国の大型連休と重なっていたので、一旦出たら再入国が大変だと思ったため、終始ラウンジ滞在)。
巨大な空港なので想像以上に歩かされますし、保安検査・手荷物チェックが厳しいと噂には聞いていたものの、カメラバッグの底面に敷いてるクッション材まで全部分解された上に、一眼レフももぞんざいに扱われたのでショックでした。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2021年01月28日
-
インドのブッダガヤにある同名寺院を模して造られた:マハーボディーパヤー
投稿日 2021年01月28日
総合評価:4.0
オールドバガンの城壁内にあり、仏陀が悟りを開いた場所として名高いインド北部のブッダガヤにある同名のマハーボディ寺院を模して、ゼーヤテインカ王により1215年に建立された寺院です。
ゴープラムを思わせる形状をした高さ43mの仏塔が目を惹くバガンでも珍しいスタイルで、外壁の仏像たちはマンションのように1体1室ずつに納められており、堂内には1体の大きな仏像が、物憂げな表情で見据えていて迫力を感じます。
この寺院の真っ白な参道には絨毯が敷いておらず、長さは20mほどの直線距離を、気温40℃目前の正午に走り抜けるにはあまりに過酷で、心臓に矢を撃ち込まれるような衝撃が足裏から伝わって涙目になりながら駆け抜けました。
なので、乾季に見学するなら朝イチがお勧めです。- 旅行時期
- 2019年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2021年01月28日
総合評価:3.0
スラマニを建てた後に、ナラパティシートゥー王が先祖供養のために造り始めたものの、建設途中で亡くなってしまったため、息子であるナンダウンミャー王によって完成されたのがゴドーパリィン寺院です。
バガンで2番目に高い…55mの高さを誇り、横から見ると2層構造なのが確認できます。
各方角に入口が設けられていますが東門が正門とされており、祀られていた仏像の表情がはにかむ子供のように見えたのが印象的でした。
夜はライトアップされ、浮かび上がる姿が美しいのですが、寺院内は割とシンプルな造りになっています。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年01月28日
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クラフトビールが楽しめるガストロパブ:Liquid Landry
投稿日 2020年02月18日
総合評価:4.5
上海ではクラフトビールを扱う店が流行っているのを知り、2008年に設立されたBoxing Cat Breweryの姉妹店にあたるLiquid Landryを訪ねてみました。
私が訪れた時間帯は平日のランチを楽しむ女性客が中心でしたが、小洒落た空間が広がるソファー席や、1人でも過ごしやすそうな窓辺のテーブル席、カウンターチェアが並んだダイニングテーブル席があったので様々なシチュエーションで利用できそうです。
店の奥には、ガラスで仕切られたスペースにBoxing Cat Brewery醸造タンク置かれていて、Boxing Cat BreweryだけじゃなくLiquid Landryオリジナルビールや、数種類のクラフトビールが楽しめます。
Menuはハンバーガー・ピザ・ステーキなどを中心としたニューヨークスタイルなガストロパブ風でしたが美味しかったです。
水曜-土曜はAM2:00まで営業している(他の曜日は0:00)ので、時間を気にせず楽しみたいときにピッタリだと思いました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- 淮海中路の〇西南路駅。旧フランス租界散策ついでに。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- ブリュワリービールタンクが置かれている
- 料理・味:
- 4.0
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礼拝堂内部の見事な仏伝図が素晴らしい:グービャウッジー寺院 (ミンカバー)
投稿日 2021年01月21日
総合評価:5.0
チャンシッター王の死後にヤザクマラ王子が追悼のために建立した寺院で、礼拝堂内部の見事な仏伝図は本当に素晴らしいので必見です。
見学時間が8:00-17:00までと決まっており、17時に着いたときは既に施錠されていたので、翌日再訪しました。
外周を囲う壁と入口階段が一体化していて、その階段手前で履物を脱ぐ必要があり、参道は部分的にしか絨毯が敷かれていないため、特に乾季は参道が尋常じゃない温度になるので、朝早い時間じゃないと足裏が耐えられないと思います。
入口向かいに鍵付きのロッカーが設置されており、荷物は持っててOKだけどスマホ・カメラ類は預ける必要がありました。
一定間隔で窓が設けられていますが、建物の大きさの割にわずかな明り取り窓しかなく、内部は実際真っ暗でほぼ見えないので懐中電灯が必要です。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
- 真っ暗だから懐中電灯必須だけど、スマホやカメラは持ち込み禁止なので注意
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ミャンマーで最古と言われるミャゼディ碑文が見学できる:ミャーゼディ パゴタ
投稿日 2021年01月21日
総合評価:4.0
頂部にティーと呼ばれる傘飾りを載せた大型仏塔が中央に構えるミャーゼディ・パゴタは、カラフルな陶器のタイルで造られた参道(絨毯は無し)がパゴダを囲っており、参道の並びには壁面に沿って、ミャンマー人向けの衣料品や仏像を売る土産物店が続いています。
現在、ミャンマー内で確認されている最古の碑文だと言われるミャゼディ碑文を見学することができ、四角柱それぞれの面にミャンマー語・モン語・パーリ語・ピュー語の4言語で記述されているそうです。
通路は貝の渦巻きみたいな緩い螺旋状になっているので、中央のミャゼディ碑文を色んな角度から鑑賞できるようになっていました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2021年01月21日
総合評価:3.0
パガン王朝で最後に建築された仏塔で、かつては登頂できたようですが、建物の痛みが激しくなったのと、2016年の地震の影響から周囲を有刺鉄線が取り囲み、立派な門が設けられているため下から眺めるのみになっています。
パゴダの50m程手前で履物を脱ぐ必要があるのですが、参道はレンガ敷きで、絨毯が敷かれていないから日中は避けた方が良いと思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 1.0
- 柵が設けられ、下から見上げるのみ
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投稿日 2021年01月20日
総合評価:5.0
1222年に、ティーローミンロー王の大臣だったアナンドフーラが寄進した白亜の塔のような寺院で、遠くからでもよく目立ちます。
レイミャナー寺院群は、寺院・僧院・集会場・図書館の4つの建築物からなる仏教複合施設になっており、第2次世界大戦中は周囲住民が避難して暮らしていたそうです。
寺院入口門で履物を脱ぐ必要があり、絨毯が敷かれていない30mはあるレンガ敷き参道を駆け抜ける必要があるため、朝イチに行くのがお勧めです(乾季の雲1つない晴天日の正午に行くと、心臓がバクバクするほど地面が高温で、修行そのものでした)。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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見学者がいてもお構いなしに17時ピッタリに閉めちゃう:パヤートンズー寺院
投稿日 2021年01月20日
総合評価:3.5
3つの塔を意味し、名前の通り3基の寺院が連結した珍しい構造になっているパヤートンズー寺院。
最初訪れたときは17時目前だったため、外観の写真を撮影している間に管理人に目の前で施錠されてしまい(見学していた人は追い出されるように出てきた)入れませんでした。
なので2度目は午前中に行ってみたところ、扉が解放されており無事見学することが出来ました。
建物内は写真撮影禁止で、THAMBULA TEMPLEとPAYA THONG ZUの間で土産物屋台を出店している男性が勝手についてきて、じっくり鑑賞したいのにアレコレ勝手に説明を始め、狭いのに「こっちについてこい」と指示されるし、土産物屋の営業をところどころ挟んできてウンザリでした。
内部は中央から左右に伸びていて、右の建物は色付けが全くされていない漫画を思わせるモノクロな壁画が、中央と左の建物はカラフルな壁画で仏陀の生涯が細かに描かれています。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2021年01月20日
総合評価:3.0
タンブラ女王が、暗殺されたウザナ王を弔う目的で1255年に建立された寺院で、ガイドブックには鍵が開いてないことが多いらしく、私たちが訪れた時も開いていませんでした。
PAYA THONG ZUに土産物屋が出店していたら、開いてる確率が高いとの情報もありましたが、2つの屋台ともゴリ押しするばかりで、どちらの店主が鍵を持っているかわからないけど、今日は開ける気は無さそうでした。
各入口は私の背丈よりも高い所までレンガで封鎖され、上部だけ開いている状態だったため、建物周りを半周していると、ポツンと砂絵を描いていた若い男性に「付いてきて」と声をかけられ、後を追うと「ここは撮るべき場所だよ」と教えてくれました。
カメラを掲げた状態で背伸びをして内部の状態を撮影出来ましたが、傷みが激しい印象です。- 旅行時期
- 2021年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- パヤトンズー手前
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 中に入れないため、直ぐに人が去っていく
- 展示内容:
- 3.5
- レンガの隙間から覗くよう、教えて貰った
-
どれがガイドブックに掲載されている“マーラの誘惑”か不明だけど、内部壁画が美しい:ナンダマンニャ寺院
投稿日 2021年01月20日
総合評価:4.0
1248年にチャスワー王によって建立された小さな寺院群の1番奥にある建物で、地面から1mほど高い場所に建てられています。
Eバイクを停めた途端、吠えまくる気性の荒い野良犬軍団に取り囲まれオロオロしていたところ、NANDA-MA NYA-HPHAYA前の土産物屋の男性が犬たちを叱りつけ助けてくれました。(彼が可愛がっている野良犬グループのようです)。
入口に写真禁止を示す案内があり、建物内部は壁画がびっしりと描かれていて大変見応えがありますが、NANDA-MA NYA-HPHAYAの代名詞でもあるマーラの誘惑がどの位置にあるか分からず、探すのが大変でした。
正解かはわかりませんが、入って左手窓側が1番それらしき構図ぽく見えました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 他の見学者は居なかった
- 展示内容:
- 4.0
- どれが有名なマーラの誘惑なのか分からないけど美しい
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ミャンマー人の厚い信仰を集めている:Alo daw Pyi Pagoda
投稿日 2021年01月15日
総合評価:4.0
Anawrahta通り沿いに建っているので見つけやすいのですが、ミャンマー人参拝客がひっきりなしに建物に入っていくので目立つと思います。
※Google Mapには“ALODAWPYI PAGODA”と表示あり
建物は2層に分かれていて2階部分はパゴダを乗せたような造りをしており、建物内はさほど広くありませんが、参拝客でごった返していてひどい混雑っぷりでした。
建物内部は撮影禁止になっているため写真はありませんが、入口正面をまっすぐ進むと突き当りに基壇があり、壁面には整然と並ぶ仏像がびっしり描かれ、金色の小柄な仏像が安置されています。
その仏像に、参拝客が次々と供物セットの金箔を貼り付けていくので、仏像は原形を留めないほど分厚くなっていて、厚い信仰を集めているのが良く分かります。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ケーミンガ寺院(KHE MINGA TEMPLE)=PAYAGANZU GROUP
投稿日 2021年01月14日
総合評価:5.0
地球の歩き方に掲載されているPAYAGANZU GROUPですが、KHE MINGA TEMPLEの敷地に建っている内の5棟のみを指すらしく、ぱっと見全然区別がつかないので、地元の人に声をかけてどれがPAYAGANZU寺院群なのか教えてもらいました。
PAYAGANZU GROUPは5棟中3棟しか公開されておらず、その建物がPAYAGANZUだと示す目印もありません。
PAYAGANZUの名前の由来は“緑の寺院”とも呼ばれる施錠されていた建物で、1899年に貴重な壁画をはぎ取って持ち帰ったドイツ人の名が皮肉にも残されたそうです。
鉄柵越しでしたが、非常に美しいので一見の価値あります。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
ニャウンウー方面⇔オールドバガン通過時に必ず通る:タラバー門
投稿日 2021年01月14日
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投稿日 2021年01月14日
総合評価:3.0
ミャンマーの小規模空港では、その地が目的地の人と預け荷物だけ滑走路で降ろされるのですが、ここニャウンウー空港も例外ではありません。
到着ロビーを出ると、外に出る前に外国人観光客が必要なバガン入域料を販売するインフォメーションセンターがあります。
空港からのTAXI料金はエリアによって一律決まっており(案内板有り・チャーターは要交渉)、目的エリアとHOTEL名を告げると、元締めの男性がドライバーを選んでくれます。
出発ロビーには何もなく、ベンチの数も少なめでWi-Fiもありません。
チェックインカウンターが開くと、カウンター脇に置いてある体重計で、スタッフがスーツケースを計測⇒数がたまると手動で運搬するため、チェックイン行列が全然進まないから、早めに空港へ向かった方が安心だと思います。
出発ロビーにはトイレと小さな売店しかないため、必要なものは空港到着前に調達するのをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 施設の充実度:
- 1.0
- 何もない























