RiEさんのクチコミ(38ページ)全1,107件
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新疆ウイグル料理が楽しめるレストラン:阿羅新疆菜 (打浦路店)
投稿日 2021年02月24日
総合評価:5.0
新疆ウイグルを彷彿とさせるインテリアが目を惹く広い店内は清潔感があり、壁にはカラフルな絵皿が飾られていて、オリエンタルな香りが漂います。
客層は家族連れが多い印象で、21時前でしたが半分ほど席が埋まっていました。
タッチ型決済のクレジットカードじゃないと対応していない店が多かったので、オーダー前に銀聯カードを見せて「これ使える?」と尋ねたら、若いスタッフが不思議そうな顔をしたので「知らないパターンだ」と思い、マネージャーを呼んでもらって確認したところOKでした。
Menuは全て写真付きだったので選びやすく、新疆ウイグル料理を中心に、新疆ウイグル産のワインやビールの取り扱いも有りました。
旨味がギュッと詰まった美味しい料理ばかりで、スパイスをしっかり効かせた羊肉串焼きはビールが進むから羊料理好きにはたまらないと思います。
上海市内に他店舗もあるようですが、ここは少し歩けば田子坊にも行けるので、観光客にも利用しやすいのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- カード支払いする場合は、フロアマネージャーを呼ばないと「使えない」と断られる
- 雰囲気:
- 4.0
- 新疆ウイグルの布を用いたインテリアが素敵
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2021年02月24日
総合評価:3.0
地下鉄駅周辺にある大型スーパーを探したところ、地下鉄:中山公園駅前にある凱徳龍之夢購物中心にカルフールが入店していたので、少し遠いけど行ってみました。
巨大な大型ショッピングモールで、中央の吹き抜けフロアでは日本の東北地方をアピールするイベントが行われており大盛況でした。
カルフールには、探していた中国茶のティーバッグタイプの品揃えは少なかったのですが、中国酒コーナーへ行くと広いスペースを埋め尽くすほどの種類が陳列されていたので、お酒を探している人は訪れる価値があると思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2021年02月23日
総合評価:3.0
もともとフランス租界があった場所で、昔ながらの住まいが立ち並ぶ住宅地にショップやレストランが増えて行き、やがて観光スポットになったのが現在の田子坊です。
メインの通路はテイクアウト中心の小さな飲食店が立ち並んでいて、人気店の前では長蛇の列が出来ているため、人とぶつからないように動くのが難しいほどの大混雑していました。
路地は迷路のように入り組んでいて、様々な店が軒を並べていたのでグルっと周ってみたもののも、人の波で身動きが取れなかったので退散しましたが、ショッピングを楽しむというよりは、買い食いしながらプラプラ散策している人が多かったです。
22時頃に近くを通ってみると驚くほど閑散としており、テイクアウト専門飲食店のほとんどがシャッターを下ろしていたせいか、昼間の喧騒からは想像できない静けさが漂っていました。
レストランやBarが集まるエリアにはもう少し人が集まっていたけど、閉店作業で忙しそうな人の方が多かったので、ノスタルジックな雰囲気を味わうなら夜の方がおススメです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 打浦橋駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2021年02月23日
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天山茶城内にあるスタッフ全員が日本語対応可能な茶葉専門店:茶葉季節
投稿日 2021年02月23日
総合評価:5.0
上海での中国茶葉購入について調べると“茶葉季節”の名前を頻繁に見かけたのですが、実際に訪れてみたところ、日本語が通じるだけじゃなくて、丁寧な接客姿勢や、好みに合わせた提案をしてくれたので人気の理由が分かりました。
3箇所ある試飲スペースは日本人客で満席でしたが、スタッフが気付いて声を掛けてくれ、少し待って空席が出たので着席すると、青茶・緑茶・白茶・紅茶・ジャスミン茶など…取り扱っている茶葉と価格を一覧にしたMenuが手渡されるので、価格を照らし合わせながら選べます。
最初勧められたのは予想道り、上海で1番メジャーな龍井茶でしたが、私たちの探してるお茶をザックリ伝えたら、好みの系統を絞ってくれて6-7種類試飲させてもらいました。
茶葉によってはランクがあるので、その違いも吟味させてくれ、納得のいく買い物が出来ました。
ちなみに国際ブランドのクレジットカードの他に、銀聯カードでも支払い可能です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 天山茶城1階
- お買い得度:
- 5.0
- 茶葉のランクから、味の違いまでシッカリ説明してくれるので納得した買い物が出来た
- サービス:
- 5.0
- 好みを把握してくれて提案も上手い。お茶請けも美味しかった。
- 品揃え:
- 4.0
-
多少中国茶の知識がないと気後れしてしまうかも:天山茶城 (本店)
投稿日 2021年02月23日
総合評価:4.0
中国茶専門店や中国茶関連アイテムばかりを販売する店が入った中国茶専門デパートで、1階は龍井茶・大紅袍などの旗を掲げた様々な茶葉専門店が、2階はプーアル茶や岩茶に特化した専門店と茶器販売専門店が半々くらいで、日曜日だったせいか一部の店舗は営業していませんでした。
3階は、書画や骨董品など通好みな雰囲気でチラッと見ただけですが、ここで中国茶を購入するなら、多少知識がないと気後れしてしまうかもしれません。
1号楼の1階では、店前にサンプル茶葉を十数種並べて販売している商品をアピールしているけど、ここは上海なのでやはり龍井茶が多かったです。
日本語が通じる店は限られているため、日本語対応OKな店舗で購入するか、翻訳アプリを用いて交渉するのがおススメです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- どの店も試飲出来るけど、日本語が通じる店は限られている
- 品揃え:
- 4.0
-
辛味と酸味が効いた料理好きにはたまらない湖南料理の人気店:久久滴水洞
投稿日 2021年02月22日
総合評価:5.0
12年ぶりの再訪した湖南料理の人気店:久久滴水洞。
私が訪れた時間帯は圧倒的に外国人客でにぎわっていましたが、22時を過ぎても客足が途絶えることは無く、遅い時間帯の方が地元の人が増えて、高級そうな中国酒を持ち込んで酒盛りを始めるグループも見かけました。
Menuは全部写真付きに変わっていて、相変わらず日本人客も多いのか、全ての料理に日本語記載があって選びやすかったです。
どの料理も美味しくて、辛味と酸味が効いた料理に目が無い人はたまらないと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2021年02月22日
総合評価:3.5
落ち着いた雰囲気のラウンジで、昼間利用したせいかしばらく独占状態でした。
食事はJAL特製ビーフカレー以外に、CoCo壱番屋とのコラボカレーがメインらしく、自分でトッピングできるサラダも用意されていました。
アルコールは生ビールが3種とハイボールサーバーのみで、ワインや洋酒類は無いため、スターアライアンスラウンジと比較すると寂しい印象です。- 旅行時期
- 2019年08月
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 昼間のせいか、しばらく誰も来なかった
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- 洋酒が無い
-
投稿日 2021年02月19日
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投稿日 2021年02月19日
総合評価:4.0
空港に向かうまでの2時間ほど…スーツケースを持ち歩きながら時間が潰せそうな場所を探して、モール・サマルカンド・ダルボザに行きました。
Timberlandやメイソウなど外資系店舗も入っている5階建てのショッピングモールで、2階の子供系店舗が多く入るフロアでは通路を蒸気機関車が周遊しています。
1階には大型スーパーが入っているから、時間潰しや土産物探しにちょうど良いと思います。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- お買い得度:
- 3.0
- 外資系ブランドも入っているショッピングセンター
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2021年02月19日
総合評価:3.0
サマルカンドではウルベルク天文台付近にシェアTAXI乗り場があるので、サマルカンド⇒タシュケント間移動のTAXIをそこで探すことにしました。
シェアTAXI乗り場に到着すると、HOTEL近くから乗車したTAXIから降りる前に客引きが車を取り囲まれたので「おぉ!そういうノリなのか」と気合を入れて下車し、スーツケースを勝手に持っていかれないようにガードしてから10人くらいと値段交渉開始。
タシュケントに行くのがわかると35USドル⇒25USドルから誰も下げなくなったため、他をあたろうとしたら勝手にスーツケースを強奪され、トランクに詰め込まれてしまいました。
金額に納得していないことを訴えると「エアコン入れるから23USドル、決まりだ!」とエアコン押しされたので交渉成立。
ドライバーの男性は英語がほぼ話せなかったけど、助手席に男性客が1人乗り込んできて、彼は英語が堪能だったので、以降意思疎通もスムーズになりました。
13:40にシェアTAXI乗り場を出発したTAXIは、途中トイレ休憩(有料の管理されたキレイなトイレ)を1度取っただけ…17:15にタシュケント市内に入りしたので、スムーズに移動出来ました。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- かなり強引だけど、負けずに交渉するべし
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2021年02月19日
総合評価:5.0
シャーヒズィンダ廟群はサマルカンド隋一の聖地で、11-19世紀までの間に建てられたティムールにゆかりのある人々の霊廟が立ち並び、“死者の通り”と親しまれています。
2度シャーヒズィンダ廟に礼拝に来ると、メッカに1度行ったのと同じだとみなされるほど神聖な場所なので、現在でも巡礼に訪れる人々で溢れています。
午後に訪れたため逆光に悩まされましたが、ため息が出るほど美しい霊廟群に心奪われました。
原形を留めない程キレイに修復をしているため賛否両論あるようですが、今まで見てきた廟の中でも群を抜いて青く美しい世界が広がっているので、一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2021年02月19日
総合評価:5.0
ビビハニム・モスクの目と鼻の先に、観光客よりも地元の人でにぎわう生活に根付いた市場:シヨブ・バザールがあります。
ビビハニム・モスク前の道から歩いて行った先の入口付近には、ドライフルーツ専門店が奥まで延々と並んでいますが、どの店も似たようなラインナップで値段表記はなく、見やすいよう工夫して陳列されているため、店選びの判断基準が難しいです。
基本販売は1kg単位ですが、値切らなければ500gでも販売してくれました(日本で購入しているドライフルーツ価格とは比にならないくらい安価だから、言い値でも十分お値打ち)。
市場では透けるほど薄いビニール袋に入れてくれるのだけなので、スーツケースに甘い匂いが漏れるため、もし購入するつもりであればジップロックを持参するのがお勧めです。
階段を降りると、ナンや茶葉など食料品を販売する青空市場になり、その反対側のエリアは香港の女人買いを思わせるような靴・衣類・食器・日用雑貨を販売する雑多な雰囲気の露店が広がっています。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- ビビハニム・モスク隣
- お買い得度:
- 3.0
- 観光客向けの価格だけど安い
- 品揃え:
- 4.0
- ドライフルーツを買うならおススメ
-
突貫工事が原因で完成直後から崩壊が始まった:ビビハニム・モスク
投稿日 2021年02月19日
総合評価:4.0
1399年にインド外征から帰ったティムールによって建設が進められ、国中から200人の職人・500人以上の労働者を集めて作業が進められたビビハニム・モスク。
急ピッチの工事で1404年に完成させたものの、完成直後から崩壊が始まって年月を追うごとにボロボロと崩れてしまったそうで、礼拝中に落下したレンガが直撃した信者もいたため、危険を感じるモスクからは人の姿が消えてしまい廃墟化してしまいました。
現在の姿は1974年以降手掛けられた修復によるもので、その巨大さゆえに現在もまだ修復作業が継続中です。
中央には通路を囲むように大きな樹が生い茂っており、強い日差しを避けて大きな木陰で身体を休める人がたくさんいました。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- シャーヒズィンダ廟群周辺を観光するときに一緒に行くのがおススメ
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
-
レギスタン広場やビビハニム・モスク周辺観光するなら便利な立地にある:ビビハニム・ティーハウズ
投稿日 2021年02月19日
総合評価:5.0
噴水を囲うようなオープンスタイルで、ランチタイムに行きましたが店内は程よく混んでいて、普通のテーブル席もあるけどチャイハナスタイルも楽しめるようになっています。
Menuは写真付きだから選びやすく、どの料理も美味しかったです。
ビビハニム・モスク近くなので分かり易い立地ですし、レギスタン広場やビビハニム・モスク周辺観光するなら、ランチや休憩がてらお茶をするのにピッタリだと思います。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- ビビハニム・モスクのすぐ近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 日本語が話せるスタッフが対応してくれた
- 雰囲気:
- 5.0
- テーブル席の他にチャイハナ席があり、中央の噴水が涼し気な雰囲気
- 料理・味:
- 5.0
-
2階に上がって中庭を見下ろすことが出来る:ウルグベク・メドレセ
投稿日 2021年02月18日
総合評価:5.0
ウルグベクによって3年の歳月をかけ、1420年に建造されたこのウルグベク・メドレセが、レギスタン広場で最初に建てられました。
ウルグベク・メドレセの中庭は3棟の中で1番にぎやかで、地元の人の姿も多かったのですが、中庭に立って周囲を見渡すと2階テラスを歩いている人が大勢います。
とある土産物屋の入口に、次々に人が入って行くのに店内は誰もいなかったため、慌てて後を付いていくと、人とすれ違えない幅の狭い螺旋階段を上って上階へ出られました。
とても狭い通路に溢れんばかりの観光客がいるため、のんびりは出来ませんが、2階から見下ろす光景は開放感があって気持ち良かったです。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2021年02月18日
総合評価:5.0
凹型に配置された中央部分の建物がティラカリ・メドレセで、シェルドル・メドレセ(1636年建造)完成直後に建設が始まり、1660年に完成しました。
外から見ると屋根がドーム型をしているので、内部天井もドームに見えますが、実は平面になっており、遠近法を用いて視覚効果を生み出しています(じっくり観察してもわかりませんでした)。
眩いばかりの黄金と、吸い込まれそうなブルーが調和した大変豪華な空間が広がっていて、あまりの美しさと素晴らしさにため息の連続でした。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
イスラム教に反する構図がデザインされた:シェルドル・メドレセ
投稿日 2021年02月18日
総合評価:5.0
シェルドル・メドレセはウルグベク・メドレセと向かい合い、対なすように建っていて、正面上部には偶像崇拝を禁止するイスラム教に反するデザインが施されています。
どう見ても虎にしか見えないライオンの背中に人の顔が付いた太陽を背負っていて、それが白い鹿を追いかけている構図は意味を2つ兼ねているようで…当時の王の権力を誇示するためと、
・鹿=学問
・ライオン=学問を追究する学生
・太陽=それらを統治する王
と考えられているそうです。
中庭の1階部分は他のメドレセ同様に土産物屋が入っているだけなので、シェルドル・メドレセの見どころは外観になります。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
-
2年に1度行われる世界東洋音楽祭“シャルク・タロナラリ”の練習が行われる時期は要注意:レギスタン広場
投稿日 2021年02月18日
総合評価:5.0
朝10:00前にレギスタン広場に到着すると、4-10月は毎日8:00-19:00(11-3月は毎日9:00-17:00)の時間帯なら開いているはずのレギスタン広場入場ゲートが閉じられており、入口で警察官と警備員に「待て」と言われたので、チケット売り場横の最前列で待機しました。
レギスタン広場内のステージでは、1997年から続いていて2019年で12回目の開催になる、2年に1度行われる世界東洋音楽祭“シャルク・タロナラリ”の練習を行う大学生くらいの女性たちが音楽に合わせてダンスをしていて、チケット売り場のおばあさんが拙い英語で「あの子供たちが全員ステージから消えないとチケットは売れないよ」と教えてくれました。
私たちの後ろからどんどん観光客が押し寄せるため、入口通路はカオスな状態だったので、そのまま最前列をキープすること1時間以上…練習が終わったのですぐに入場できると思いきや、ステージから全員が捌けてからやっと入場ゲートが開きました。
チケット販売は入場が開始しないと行えないようで、最初から待っていた私たちに最初に声を掛けてくれましたが、おばあさんが手作業で1人ずつに対応するためスローペースで、私たちが観光し終えた後も入場制限が続いていたので、開催年の8月に観光する人は注意が必要です。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2021年02月18日
総合評価:3.0
高い天井にBarカウンターを備えた、規模が大きくてお洒落なレストランでテラス席もありますが、21時半過ぎに訪れたときはほぼ満席でした。
客層は外国人客が中心で日本人客も多く、私たちが訪れた時間帯がピークだったようで、ピアノとサックスの生演奏が終わってしばらくすると、一気に人の波が引いてしまいました。
Menuは全て写真付きで種類も豊富だけど、ドリンクは掲載されていないためスタッフに尋ねます。
遅い時間帯だったので、ワインのつまみになるような軽食中心でオーダーしましたが、美味しいけど正直再訪するほどではなかったです。
この店のトイレは超豪華で広くて、日本よりもよっぽどキレイだでピカピカだったから、海外のトイレに抵抗ある人でも大丈夫だと思います。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0























