telescopioさんのクチコミ(16ページ)全315件
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投稿日 2007年07月19日
総合評価:3.0
バンガロールからコーチン(エルナクラム)まで寝台車に乗りました。
予約はサイト(http://www.irctc.co.in/)からできるし、確認画面をプリントアウトすればEチケットになるので便利。
インドの寝台車はクラス分けが細かい。
一番上は、1AC(エアコン付一等)で、4人か2人の個室。その下は2AC(エアコン付2段寝台)、3AC(エアコン付3段寝台)、CC(エアコン付椅子席)、一等、二等...と続くけど、すべての寝台者にすべてのクラスがあるわけではない。
写真は、私が乗った2Aの様子。
上の段に上がる足場(ハシゴではない)は、通路側。
上段には窓がないので、外はまったく見えません。
通路とはカーテンで完全に仕切られるので、4人で乗ったら、コンパートメント同然。ただし、一つ一つの寝台にはカーテンなしで、下段だと、ナナメ上からは丸見え(゜o゜)です。
これは、進行方向に対して垂直に配置された寝台だけど、通路を挟んだ反対側には、進行方向に並行な寝台も。
(インドの鉄道は車幅が広く、座席も3列ー2列)
こちらは寝台ごとにカーテンが閉められるので、女性一人なら、こちら( side sleeper )がいいかも?
(予約時に、上段・下段の他にサイドも選べる)
ただし寝台の幅は、垂直方向のものより狭いです。
長さはどちらも、180cmはないと思う。
街中が汚いのに、列車の中だけとってもクリーン、なんてことはなく、別の日に乗った寝台車(昼の区間だけど)は、同じ2Aでもゴキってました。
トイレはダイレクトに外界に落とす方式なので、逆にトイレの中はきれいだけど、停車中も使用可なので、駅のホームは臭い。
列車をホームで待つ間、線路はあまりじっくり眺めない方がいいと思います...。- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2011年10月19日
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投稿日 2011年10月23日
総合評価:4.5
バンコクは何をとっても選択肢がピンキリと思うけど、このときは優雅に楽しもう!ということで、かなりランク上のホテルを選択。
ペニンシュラは、有名なオリエンタルホテルの対岸で、夕日は見られないけれど、朝日がビル群を照らしながら登る様が素晴らしかった。日没くらいの時間はいつも外出中だったし、朝日を見に早朝から出かけるってことは私達には考えにくいので、こちら側にして正解だった。
お部屋はとても広く、内装も落ち着いて上品な感じ(タイ風ではまったくない)。
窓のカーテンはベッドサイドから電動開閉できるし、洗面台が2台あるし、入口すぐのところに荷物を置くスペースがあるし、使い勝手もとても良い。
町の中心部へ向かうBTSの駅はチャオプラヤ川の対岸だけど、ここはホテルの渡し船があるので毎回短い船旅ができて、それもまた良かった。- 旅行時期
- 2005年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2011年10月16日
総合評価:4.0
砂漠ツアーで利用した施設充実のキャンプサイト。
プール、バー(遅くまではやってないけど)、展望デッキ、共用のシャワー、トイレ、洗面台があり、とても清潔に保たれている。
宿泊はテントだけど、テントを張る場所は少し高くなっているうえ、平らにならしてあるので、寝るとき変な姿勢を強いられる心配もない。
キャンプサイトまでは車で行くので(公共交通機関なし)割り当てのブロックのアカシアの木のそばに車をとめ、バッテリーを発電機につなぎ、木にランプを下げ、その明りの下で夕食...と何もかもがシステマチック。
周囲には何もないけど、ここでぼーっとしていた時間がとても懐かしい。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2011年10月16日
総合評価:3.0
鉄道駅と旧市街の中間に位置し、どちらも徒歩10分以内で便利。
部屋はシンプルで使いやすく、きれいなビジネス・ホテルといった印象。
良かったのは朝食ビュッフェで、おそらくはスロベニア独自のものと思われる珍しい食べ物がいろいろあり、なかなか楽しめた。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2011年10月16日
総合評価:3.0
古い建物を改修したらしい、不思議なつくりのホテル。
到着時刻が遅くなるので電話したら、守衛さんがレセプションで待っていてくれた。
ビュッフェの朝食では、ハムやスライスチーズが1枚ずつパックされていて、非常に不思議だった。環境問題にうるさいドイツ人なんかが見たら怒りだしそう。
旧市街のすぐ隣で、観光には便利。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2011年10月17日
総合評価:2.5
少し古いけれど、その分(?)天井が高く部屋も広々としたホテル。
一番安い部屋が満室で、スーペリア・ルームしか取れなかったせいもあるかも。
広くて落ち着ける内装だったけど、残念なのは窓が明かりとりのものしかなく、閉塞感があったこと。ゆっくり朝寝するにはいいんだけど。- 旅行時期
- 2007年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2011年10月17日
総合評価:4.0
テトのホーチミンで、川向うで打ち上げられるという花火を見たくて、ただでさえ料金の跳ね上がる旧暦の大晦日、川沿いの高級ホテル、しかもリバービューということで、ベトナムとは思えない宿泊料だったけど、部屋でゆっくり旧暦新年を祝う花火を楽しめて、大いに満足。
スパもプールもさすがのホテル・スタンダードだし、ビュッフェの朝食もベトナム料理がいろいろ。たまのゼイタクには良いホテル。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2005年05月07日
総合評価:4.0
ホテルではないけど、まあ宿泊関連で。
カラコルムハイウェイ(中パ公路)の途中にある、標高3,600mの山上の湖、カラクリ湖。
ここに住むキルギス族のゲル(向こうの言葉ではヨルト?)に泊まることができる。予約は無理だが(笑)バスを降りればカタコトの英語を話す誰かが客引きに来るので、ついて行けば大丈夫。
料金は、素泊まりで一人一泊20元。食事を作ってもらったら別にお金を払う。一応湖畔にホテルというか宿もあるけど、期待できそうにないので、素直にお母さんの料理を味わうのがオススメ。
ラクダや馬に乗ったり、山にトレッキングに行ったり、アクティビティもあり(笑)。
素晴らしいところなので、ぜひ一泊してください。
おっと、もちろんトイレも洗面所もありません!
なお、ガイドブックには、ここへ行くには許可証が必要と書いてあるが、カシュガルのホテルで聞いたら「必要ない」と言われ、実際私が行ったときは、そういうものを求められる場面はなかった(私の運が良かっただけかもしれないので、保証の限りではないですが)。
ただし、カシュガルと湖の間に検問所があり、パスポートの提示を求められる。
このとき、通行許可を取っていないレンタカーなどで行くと、もしかすると止められるのかも。- 旅行時期
- 2004年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 眺望・環境が最高という意味。交通の便は最悪(笑)。
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投稿日 2005年12月04日
総合評価:5.0
素晴らしいスパ。
私が行った当時は、ガイドブックなどにもあまり紹介されていなくて、どんなところか良く判らなかった。
でもニッコーホテルに泊まっていたし、最終日に遠くにでかけると面倒なので(ニッコーはヌサドゥアの奥の方なので、どこへ行くにもけっこう遠い)深く考えずに利用した。
スパ施設は、プールとビーチに隣接の半オープンエアの部屋(三方の壁と屋根はあるが、前方が開いていて、空が見渡せる。もちろんちゃんと壁はあるので、外からは見えない)で、とても気持ちが良い。
最初に冷たいジンジャーティーを飲みながら、足を洗ってもらい、次はベッドに横になったままラベンダーウォッシュ。その後シャワーを浴び、フラワーバス。このときスタッフは暖かいお茶を用意してくれた後、外に出るので、15分ほどのんびりとお湯の中で寛ぐ。
それからスクラブ(ココナツ、コピバリなど、自然のもの4種類の中から自分で選ぶ)とマッサージ。私はエステティシャンが2人つくオイルマッサージ(上半身担当と下半身担当が同時にマッサージしてくれる)を選び、一緒に受けた友人は指圧系のマッサージ。
これがもう、最高。
部屋には低くガムランのBGMが流れているが、ビーチがすぐなので波の音も聞こえる中、ときおり鳥のさえずりも混ざる。
気持ちのいい風が通り、お香の柔らかい香が揺れる。
エステティシャンはまったく無駄口をきかず、その技術は掛け値ナシの超一流。
地上の天国...と本気で思った。
最後は、服を着てからゆっくりミネラルウォーターを飲んで、おしまい。
これが海外で体験した最初のスパであり、以後私の中の基準値となったのは、他のスパにとってはちょっと厳しかったかも。- 旅行時期
- 1999年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2006年05月13日
総合評価:2.5
アレキサンドリアには、空港が二つあります。
最近のガイドブックには、アレキサンドリアの空港は「ノズハ空港」とのみ書かれていて、おそらく国内線はそうなのでしょうが、国際線で直接アレキサンドリアに入る場合は違うようなのです。
航空会社によるかもしれませんが、少なくともエミレーツでドバイから飛んだ場合、着くのはボルグ・エル・アラブ空港です。
田舎の駅みたいな空港ですが、ここでもちゃんとビザは取れるし、両替もできます(というか、ビザのカウンターでしか両替はできず、入国後は空港内の両替所がしまっているので、同時に両替しましょう。私は知らなくて再度中に入れてもらいました)。
市内への交通はバスかタクシーのみ。
バスは、全員(タクシーに乗る人、ツアーやお迎えがある人を除く)が乗るまで出発しませんが、まあ確実です。乗って待っていれば、出発前に料金(6ポンド)を印刷したチケットを売りにきます。
サアド・ザグルール広場まで行きますが、乗るときに「どこまで?」と聞かれるので、ルート上なら「ここで降りると近い」とか教えてもらえます。- 旅行時期
- 2006年05月
- 施設の充実度:
- 1.0
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投稿日 2006年05月13日
総合評価:3.0
陸路で入った方、ルクソールやアレキサンドリアから入り、カイロから帰る方等、カイロの空港へは、帰るとき初めて行くことになる方へ。
市内から空港へは、356番のエアコンバスがありますが(ガイドブックにも出てるけど、写真の文字がアラビア数字の356)これは空港直行バスではなく、終点が空港の路線バスです。なので、途中下車・乗車ともに可能で、けっこう時間がかかります。
始発はタハリール東のターミナルですが、ここまで行く道も要ナナメ横断の交通量の多い通りだし、動き出しても飛び乗る人が多くなかなか出発できないので、ラムセス通沿いのメトロの駅(オラービとか)あたりで待った方が、時間の節約になると思います。バス停はありませんが、バス待ちらしい人がたまっている所で、バスの絵と番号を書いた紙を見せ「ヘナー(ここ)?」と聞けば「このバスに乗るには、ここで待ってればいいの?」と聞きたいことが判ってもらえると思います(多分)。
エジプシャンに聞くと「バスは10分おきに出ている」とか言いますが、それは希望的観測なので、30分くらい待つ気持ちでいましょう。
それから、エミレーツ航空の利用の方。
ターミナルは第2ターミナルになりますが、356番のバスはそちらへは行きません。
(途中で1箇所止まるけど、そこがどこなのかよく判らず)
第1ターミナルの少し手前に大型バスの駐車場があり、そこが終点なのですが、そこから第2ターミナルへ行くには、まず第1ターミナルへ行き、ターミナル間のシャトルバス(無料)を利用することになります。
それが判らないと、タクシーが「第2ターミナルまで10ポンド」とかふざけたことを言うし、お巡りさんも平気で「10ポンドは妥当だ。バスはない」とかぬかします(カイロ市内だって、5ポンドでどこでも行けるのに)。
私は「それなら歩く」と少し歩いたところで、後ろからシャトルバスが来たので、試しに手を挙げてみたら、フツーに乗れました。
第2ターミナルはゲートも少なく、一応免税店や土産物屋もありますが、地方の空港風です。最後のショッピングを楽しむ!という感じでは全然ないので、念のため。
売ってるお菓子も外国製品が多く、義理土産探しにも向かないかも。- 旅行時期
- 2006年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
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投稿日 2005年12月04日
総合評価:4.0
マンダラスパは、バリ島に続いて二度目。
私達は宿泊客ではなかったので、ビジターとして利用。念のため日本から予約して行った。
ここもバリ島と同じく三方が壁で前面が開いた半オープンエア。バリ島と違うのはビーチに隣接しているのではなく、前が小川&周囲がまるで森(というかジャングル?)ということ。BGMも波の音ではなく、小川のせせらぎに変わる。
手順はバリ島のスパとほぼ同じ。
最初がラベンダーウォッシュで、その後ハーバルミストサウナ(いい香!ミストが細かくてとても心地よい。これはバリ島にはなかった)とフラワーバス。
それからスクラブとオイルマッサージ。エステティシャンは私語ゼロで、技術はバリ島と巻けず劣らず素晴らしい。
ひとつ難点を挙げるなら、何といっても前が小川であるので、蚊に刺されること。
そんなにかゆくなく、すぐ腫れもひいたので、まあいいんだけど。- 旅行時期
- 2002年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2005年12月12日
総合評価:3.0
基本的に足ツボマッサージの店。シンガポールにもお店があり、指圧系でとても上手。
モンキーフォレスト通に面し、コマネカリゾートのすぐ近く。
足ツボだけではなく、全身マッサージも受けられ、とてもラクになるけれど、神経質な人は要注意。
なぜかというと、足ツボは、どこでも同じようなリクライニングの椅子に座って行うが、全身マッサージも同じ椅子の上で、ただしリクライニングを完全に倒し、ベッドのようにして施術を受けることになるから。
この椅子にかけてあるのは、椅子全体を覆う白いタオルのみ。ヘッドカバーなどはないので、うつ伏せになるとき、ちょっとイヤかも(自分の口紅をつけちゃうかも...というのもあるし、自分の前に足ツボ受けた人が、前の晩髪を洗ったとは限らないしね)。気になる人は、自分のハンカチか何か敷いても、別に何も言われないので、用意していくといいと思う。
マッサージのおばちゃん達がおしゃべりしながら揉んでくれる、ローカルな雰囲気も心地よく、ほどよくイタギモですっきりする技術に感服。- 旅行時期
- 2005年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2005年12月12日
総合評価:4.0
ハヌマン通の真中あたり、東向きの伝統的なつくりの建物。
カリスマセラピストのアルサナ氏が有名だけど、普通にスパとして十分いいお店と思う。私は、一般的なオイルマッサージ&スクラブに、ハーバルバスのついたパッケージを受けた。
施術を受ける部屋は建物の中だけど、うまい具合に自然光や風が入るようになっていて、内装もゴチャゴチャ系のバリらしい雰囲気(外資系の超高級ホテルのような、洗練された「バリテイスト」とは違う)に溢れ、いい感じ。技術も文句なし。
マッサージとスクラブの後に入るハーバルバスは、どちらかというと漢方薬風呂って感じで、小枝とか生薬系のものと、赤い花がたっぷりで、お湯も紅茶のような色になり、効きそう(笑)。私はフラワーバスより好きかな。
私はこの日が最終日だったので、オプションでシャンプーとブローをつけてもらって、全身サッパリして空港へ向かいました。
ひとつ難点は...お手洗いが部屋の中にあるのはいいんだけど、壁(座れば見えない程度の低いもの)はあってもドアもカーテンもなく、施術前に使用したいと言っても、マッサージのおばさんは「どうぞ」と気にせずオイルの用意をしたりして、出て行ってくれないのでとても困った。
全部の部屋がそうなのか判らないけど、お手洗いは先に済ませておいた方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2005年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 施術内容:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0





















