Tagucyanさんへのコメント一覧(149ページ)全1,623件
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まさかのバス帰還とは。
Tagucyanさま
Akrでございます。
連投失礼します。
鉄→湯→飯と完璧な旅行記ですね。
私なんか、朝から夜まで鉄→鉄→鉄ばっかで先を急ぐ旅行記でお恥ずかしい。
両毛線。高崎方面かと思いきや、佐野へ。
そして佐野ラーメンじゃなところがまた。
耳うどん、初耳(ダジャレではない)でした。ビジュアルがまんま、雑煮ですね。この時期、暖まりそうで良いですね。「耳」はすいとん風ですか。「ワンタン」にも見えますね。なかなかのB級グルメですね。
そして、電車では帰らないという。
さすがです。
JRバスの乗務員訓練車は実際の高速バス車両を専用車にしています。
うちみたいな中小バス屋ですと「あるバス」を使って研修しますが、さすが大手です。安全への取り組みがしっかりしています。
で、この旅行記、日帰りなんですよね???
すごく中身が充実していたので1泊だっけ?と思わせるほどの濃い内容でしたね。楽しませていただきました。
お正月はお出かけでしょうか?
良い、お年を!
失礼しました。
-Akr-鉄道乗り回し旅のはずなのに
Akrさま
連投コメントありがとうございます。
ここ最近は、乗り鉄でどこかに出かけると、その先でそこでしか食べられないものは何かないか、というのを探すのが恒例になってきています。
ただ、予告しますと次回の旅行記は「鉄→バス→鉄」で「食」も「湯」も出てきませんので…(爆)
ラーメンが有名な佐野で、そうではない郷土料理を見つけた瞬間、「今回はこれだ」と思いました。まあ、それ以上調べるのが面倒ということもありましたが…
耳うどん、そうかお雑煮にも見えますね。あのすいとんみたいなのが餅なったらそうなりますね。ちなみに「ゆず」が入っていて、これが意外と効いていました。
佐野からどうやって帰るか、JRにするか東武にするかと考えたときに、いずれも東京の西にある我が家への乗り継ぎが意外と大変なんですよ。
ここで登場したのが新宿行きの高速バス。新宿だと通勤経路の途中なので、乗り換えが少なくて済むんです。結局楽しただけじゃん、という苦言は受け付けません(笑)
バスターミナルの中に停まっていたバスはやはり乗務員訓練車なんですね。あんな立派なバスを非営業用に持っているなんて、さすがJRバス。
私の周辺の町には、ざっと5社の路線バス(京王、西東京、立川、西武、神奈中)が走っていますが、いずれも「訓練車」という幕を掲げたバスを見かけます。なので、余計専用車を持っているのはすごいな、と思った次第です。
今回は4部作にするつもりが、6部作というダラダラした旅行記になってしまいました。
実際には千枚ぐらい写真撮ってます。今までの最高記録。
あとで編集していて我ながら呆れてしまいました…
今年も1年お世話になりました。
来年も珍道中旅行記(←失礼)楽しみにしております。
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Tagucyan2017年12月29日17時01分 返信する -
大盛況な「わ鐵」
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
わ鐵、大盛況ですね。
自分も何回かツアー客を乗せて行きましたね。大間々で降ろして、神戸で拾うみたいなパターンでお客がわ鐵乗車中は、ひたすら回送で先回りというもので、これがなかなか列車に追いつかなくて鉄道の速さを痛感しました。
それにしても団体さん多いですね。これは予約されてあらかじめわ鐵側でも把握されているのでしょうかね。
苦戦している三セク会社もある中、わ鐵は観光客需要があってなかなかの繁盛ぶりですね。
でも、型式の「わ」を見るとレンタカーを想像してしまいます(笑)
神戸でしたか、東武のDRCのレストランがあるのは。これって健在でしょうか?
温泉入って桐生へ。
これはもう両毛線一択でしょうね。
すぐに次回作も拝見しようと思います。
-Akr-ここまで盛況だとは思いませんでした
Akrさま
こんにちは。
私が乗った11月中旬は、ちょうどいい時期だったのか特に団体さんが多かったですね。
何回か乗っていますが、ここまで盛況だったのは初めてです。
実は、折返し間藤から乗車した列車が、間藤駅に微妙に遅れて来たんですよ。今思うと、桐生からの下りでも団体さんがたくさん乗って、その乗り降りに時間がかかったのではと推測します(というかその通りでしょうけど)。
大型バスが横付けできる駅でお客を降ろして、バスだけ先回りしているんですね。
いくらローカル線といえども、専用路線を走っているわけですから、信号もある、他の車もいる一般道を走るよりは速いでしょうね。
神戸駅構内にある元東武特急の車両、写真取り忘れましたけど健在でした。現在もレストランとして使用しているみたいですね。
桐生では、両毛線以外の選択肢もありましたが、なにぶん日が暮れてしまったので、ここからは「食」に走ったのでした。
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Tagucyan2017年12月29日16時41分 返信する -
佐野と言えばラーメンだけかと思っていました!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
旅の〆は佐野駅で下車して郷土料理に舌鼓ですね。
ラーメンが有名ですが、「耳うどん」と「大根そば」は、初めて知りました。
どちらも食べてみたいです。両毛線沿いは郷土料理やB級グルメの宝庫で奥深いですね。
帰りは、高速バスとは…
東武に乗るのかと思っていました。(読みがハズレました)
高速バスは東京行と新宿行が1時間に1本程度の運行だと便利ですね。
一日で広範囲を周りましたね。
お疲れさまでした。
Tagucyanさまには今年一年大変お世話になりました。
良い年をお迎えください。
BTS
私もそう思っていました
BTSさま。
いつもコメントありがとうございます。
桐生に着いた時点で暗くなってしまうことは当初からわかっていて、そこからどういう行動をしようかいろいろ考えました。
BTSさんの旅行記にも出てくる前橋駅前の温泉も候補のひとつだったのですが、ひょんなところから佐野市内の「耳うどん」という郷土料理を発見。佐野に行って、ラーメンを食べないという選択肢も面白いな、ということでこれにしてみました。
耳うどん、大根そば、いもフライ、動くのがつらくなるくらいお腹が膨れました。
そして、佐野からの高速バス。
鉄道を乗り回しに行ったのに、最後は高速バスかよ、という声も聞こえてきそうですが^^;
佐野の市街地から少し外れたところに大きなアウトレットがあり、それに隣接してJRバスの支店とバスターミナルがあるのは知っていて、調べたらそこから新宿や東京駅への高速バスが1時間に2本ぐらい出ているんですよね。
事前に予約サイトを見たら、たまたまちょうどいい時間のバスの、いわゆる「ヲタ席」が空いていたので、速攻で予約した次第です(笑)
これだけの頻度で走っていて、しかも乗車率もなかなかなものでしたから、相当需要のある路線だなあ、と思いました。
こちらこそ、一年間大変お世話になりました。
年が明けての次回の更新も楽しみにしております。
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Tagucyan2017年12月29日16時23分 返信する -
列車を降りると、そこは温泉だった♪
Tagucyanさまへ
こんばんは~
今年もあと3日で2017年が終わろうとしています。
月日の経つのが早いですね。
平日にも関わらず、わたらせ渓谷鉄道は団体客の乗降が多いですね。
紅葉の見ごろを迎えているからでしょうか。
私はシーズンオフに乗るので、いつも1両です。(笑)
水沼駅温泉センターに寄られたんですね。
普通乗車券で途中下車できるサービスは良いですね。
私も温泉に入ったことがあります。露天風呂は気持ちいが良いですよね。
サッパリしたあとは、「トロッコわっしー号」で桐生まで乗られたんですね。
子供用の模擬運転台があるんなんて…私だったら座って本職の運転士に負けないくらいの指差歓呼をします。(笑)
トロッコ整理券は回収されてしまうんですね。残念です。
桐生駅から「一ひねり」あることでしょう。
続きを楽しみにしています。
BTSホームに直結の温泉、よかったです。
BTSさま
こんばんは。
私も本日が仕事納めでした。
それにしてもここ数年、「もういくつ寝ると」というワクワク感が全然ないですねえ。
それよりも、久しぶりに連休だあ、というワクワク感(笑)
わたらせ渓谷鐵道に乗ったのが11月中旬、たしかに紅葉のシーズンで団体さんばっかりでした。
私も何度か乗っていますが、これだけ団体さんが乗ってくるのは初めてです。いい意味で言えば、鉄道会社の営業活動が実っているとも言えますが。
水沼駅の温泉センター、存在は知っていましたが行く機会がなかったので、今回は行こうと思っておりました。
間藤駅でもう30分くらい待てば、始発からトロッコ列車に乗れたのですが、今回は温泉に行ってみようと。
温泉とトロッコ列車(実際にはディーゼルカーですが)両方体験できてよかったです。
模擬運転台、他に誰もいなかったので、今思えば座ればよかったですね。でも、子供用にできているので、少し狭かったかも知れません。
トロッコ整理券は、降車するときに乗務員が回収していました。「記念にください」と言えばくれたかも知れませんが、なぜか素直に渡してしまいました。
桐生駅に着く頃には真っ暗になってしまいました。このあたりからだんだん当初の目的から外れてきます…
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Tagucyan2017年12月28日22時56分 返信する -
こんにちは
Tagucyanさんさま
旅行記フォロー大変ありがとうございます。
8月に立ち上げたばかりで、出来ればもっと続けていきたいと
思っていますので、大変励みになります。
北関東の鉄道、Deepな感じが大変興味深かったです。
その中で関東鉄道、個人的に良いなと思っています。
あの一両編成の走りがとてもかわいい感じがしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
Docanドカン2017年12月27日11時03分返信するRE: こんにちは
Docanドカンさま
こんばんは。
こちらこそ、当方に投票いただきましてありがとうございます。
特に都内の鉄道沿線を歩く旅、楽しませていただいております。
仕事柄、都内を車などで歩き回ることが多く、知っている景色がいろいろ出てきて、普段仕事の目でしか見ていない景色も、見方によって変わるもんだなあ、と思っています。
関東鉄道は、首都圏から十分通勤圏内にありながら、非電化ということだけでかなりローカルな雰囲気ですよね。昼間は、運転密度の多い複線区間ですら1両で走っています。
手っ取り早くローカル線の雰囲気を味わいたいときにはいい路線です。
これからもよろしくお願いします。
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Tagucyan2017年12月27日21時12分 返信する -
まさかの日足トンネルからの「わ鐵」とは・・・!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
日光から日足トンネルで足尾へ出るとは!なかなか通ですね。東武日光から東武に乗るのかと思っていましたよ(笑)
日足トンネルもよく仕事でバスで通りました。団体ツアーでわたらせ渓谷鐵道と日光を絡めた日帰り旅がよく仙台から出ていました。たしか、いろはの上り口の清滝というところの交差点から曲がって行くんですよね。懐かしいなあ。
足尾本山駅までの貨物線は、国鉄足尾線時代に廃止されてるのですね。
それにしても廃線跡がしっかりたどれる事に驚きます。レールや踏切まで残ってて。なんかこういう廃線めぐりも好きなんです。昔、北海道の南大夕張鉄道の鉄橋やシューパロ湖にかかる森林鉄道の三弦橋を見に行ったりしました。
なんか萌えます(笑)
「わ鐵」に乗って桐生でしょうか?
それとも・・・
また展開が読めない内容になって来ましたねえ。
失礼しました。
-Akr-
このコース、以前から狙ってました(笑)
Akrさま
こんばんは。
日光観光とわ鐵乗車の組み合わせ、団体旅行としてはよくある組み合わせなんですね。
そういえば、うちの子供の小学校、修学旅行で日光に行って、たしか足尾経由で帰ってきました。
このあたりは業界関係者のAkrさんは詳しいかも知れませんね。
清滝の交差点は、日光市内方面からの新道と旧道、そしていろは坂方面と足尾方面の十字路になってまして、私の乗ったバスは旧道から直進して足尾に向かいました。
旧足尾線の廃線跡、あれだけきちんと残っているので、ネットで調べるとそこを探索した人のブログがいくつも出てきます。天気もよくて、ちょっとしたハイキング気分でした。
あれに「はまる」気持ち、わかる気がします。
今や「廃線鉄」もけっこう市民権を得た趣味ですからね。
ここから、わ鐵に乗って桐生方面に向かうことだけは確かですので(←意味深な言い方でスミマセン)
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Tagucyan
2017年12月24日21時50分 返信する -
日光市営バスと足尾本山
Tagucyanさまへ
おはようございます。
日光駅からは、やはり日光市営バスで足尾地区へ移動されたんですね。
私も2年ほど前に乗りましたが、清滝で「いろは坂(国道120号線)」と別れ、長いトンネンルを抜けると景色が超ローカルな風景に変わり長閑で良いですよね。
足尾地区に入ると旧足尾線の間藤駅~足尾本山駅間の廃線跡を散策されたんですね。この区間は「休止」扱いになっているのでレールなどの鉄道設備は残ったままですね。廃止にしてしまうと鉄道設備を全て撤去しなければならないので休止扱いにしていると聞いたことがあります。ATSの地上子があるのには驚きました。意外に近代的ですね。(笑)
この廃線区間は、私も興味を持っておりいつかは歩いてみたいと思っています。Tagucyanさまの旅行記がとても参考になりました。
続きを楽しみにしています。
BTS廃線跡
BTSさま
こんばんは。
日光駅から足尾に向かうコミュニティーバスは、この手のバスとしては珍しく全国版時刻表にも載っている(しかも鉄道の欄に)ので、その筋(どの筋?)の人には結構知られていると思います。
私も、乗るのは2回目。前回は「足尾町営バス」でした。そのときは、足尾銅山観光の構内トロッコに乗り、通洞駅前の食堂で食事したのは覚えているのですが、その前後を覚えていないんです^^;
間藤から足尾本山までの廃線跡は、「歩ければ歩こう」程度に思っていましたが、あんなに簡単に上がれる場所があるとは思いませんでした。
私が歩いたのはほんの数百mくらいでしたが、あそこから間藤寄りには長いトンネルがあったり、立ち入り禁止の鉄橋があったりするのは知っていたので、あまり深追いはしませんでした。でも、あの区間を歩けただけでも十分です。
私もATSの地上子を見つけたときには「おっ」と思いました。
あの区間を、ディーゼル機関車が「ジリリリリ キンコンキンコンキンコン…」とかATSを鳴らせながら走っている様子が目に浮かんでしまったのでした。
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Tagucyan2017年12月23日21時12分 返信する -
おお、烏山線&日光線だ!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
やはり烏山線ですね!ここまで来て電車に乗らないというオチも予想しましたが考えすぎですね(笑)
私も5月に烏山線と日光線を絡めた日帰り乗り鉄を行っていますが、烏山駅では、バスの車庫や駅裏の変電所といい、私と同じ所を歩いていますね。なんか共感が持てて楽しいです。
アキュムは、首都圏の電車と中身はなんら変わらず、新鮮味がないですよね。
座席から手すりから車内放送まで一貫してJR東標準仕様。以前までの気動車のほうが何倍も味がありました。
日光線も205系とは・・・
まあ、JR東では205がかなり余剰だったのでしょうね。個人的にはここの路線は115系が似合うかなと思います。それにしても日光駅2番線って使われれるのですね。跨線橋は宇都宮方でしょうか?気づきませんでした。
さてさて続きが非常に気になりますね(笑)
またしてもバス?それとももう一社の乗り入れ鉄道会社か?
楽しみにしておりますよ。
失礼しました。
-Akr-
話のタネに乗ってみました
Akrさま
こんばんは。
ここまで来て烏山線に乗らないというオチ・・・さすがにそこまでは思いつきませんでしたねえ(笑)
今までの情報で、中身はJR東の標準仕様とは聞いていたのですが、話のタネに1度は乗ってみようと常々思っておりました。
気のせいか、できるだけ電気を喰わないように、ソローリソロリと走っているような気がしてなりませんでした・・・
5月のAkrさんの旅行記の印象があって、変電所には行ってみようと思っていました。目の前にあるのに、入口は駅の正反対側なんですね。途中に市営バスの車庫があったりして、ああAkrさんはここを歩いたんだなあとか思ったりして。
205系、もともと在籍車両の多い山手線などで大量に使われていた関係で、海外まで含めてかなりあちこち出回っていますね。オールロングシートというのがなあ・・・ JR東さんはこのタイプが好きですからね。
日光駅の2番線に入線したのは初めてでした。先頭車両に乗っていて、跨線橋はホームの一番後ろ(宇都宮寄り)なのでかなり歩きました。
大きなバックを持った外国人観光客さんたちは階段の上り下りも大変そうでしたよ。
さて続きですが。まともに戻っていないことだけは確かです...
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Tagucyan2017年12月19日23時02分 返信する -
オールロングシートの烏山線と日光線
Tagucyanさまへ
こんにちは~
私も今日旅行記を公開しましたが、オーヤシクタンさまと会うことが無ければ水郡線・常陸大宮駅から路線バスを乗り継いで烏山駅から新型車両「アキュム」に乗る計画でした。
私が烏山線に乗ったのはアキュムが走る2ヶ月ほど前でした。関東圏では最後だったキハ40系が懐かしいです。
Tagucyanさまが作成した烏山線のダイヤを拝見し、烏山駅の折り返し時間は充電を考慮して長めに取ってあるんですね~急速充電だと思うのですが、1回の充電で宝積寺まで走行が可能なんですね。(技術の進化に驚いています)
宇都宮駅で駅弁を買って日光線に乗るとは思っていませんでした。
私も今年6月に日光線に乗りましたが、確かに外国人の乗車比率の高さには驚きました。やはり外国人用の「ジャパン・レール・パス」で乗っていることでしょう。
駅弁情報ありがとうございます。
宇都宮駅構内で販売している松廼家の駅弁、「焼餃子ダブル弁当」の存在は知りませんでした。餃子が12個入っていてボリュームがありますね。焼き具合が良いですね~思わず唾を飲み込んでしまいました。(笑)
Tagucyanさまのことだから…一ひねりあることでしょう。
ズバリ、日光からは、日光市営バスに乗り、わたらせ渓谷鉄道・間藤駅。または、中禅寺湖・湯元温泉経由(東武日光バス・関越交通)で上越線・沼田駅と予想します。続きを楽しみにしています。
BTS
さらにクロスシートだったらもっとよかったですね
BTSさま
こんばんは。
BTS様の本日投稿された旅行記読みました。前回のコメントで常陸大宮からバスを乗り継いで烏山へ行く計画のことが書かれていて、なるほど話がつながりました。
烏山線の蓄電池式電車、宝積寺に着いたときには電池の充電が5目盛りのうち1つしか減っていませんでした。まだ電池が新しいこともあるのでしょうが、余裕がありますね。
ただ、万が一事故とか起こして途中で長時間止まってしまったらどうなるのか、などと余計な心配をしてしまうのでした。
宇都宮駅では何度か駅弁を買ったことがあるのですが、私も「焼餃子ダブル弁当」は初めて見ました。
実は今回、宇都宮で途中下車して餃子屋さんに行けないものか調べたのですが、どうしても接続の関係で時間がなく、あきらめていたところこの弁当を見つけ、迷わず買ったのでした。
餃子12個とご飯と漬物だけのシンプルな弁当ですが、かなりボリュームがありましたよ。
日光からは・・・ 鋭いですね、両方とも検討したルートです。このどちらかのルートをとっています。でも、さらにもう半ひねりを加えてみました。
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Tagucyan2017年12月18日22時34分 返信する -
また斜め上のルートを使いますなあ
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
確かに、下館駅における関東鉄道からの真岡鐵道への乗り継ぎは鉄板でありますね。水戸線には何度も乗っていますが、いつも下館に着くと両民鉄が気になります。どちらも未乗なんもので…
SLを模した真岡駅。何度か写真で見たことがありますが、実際、デカイんですね。イメージだともう少し小振りな駅舎かと思いました。
そういえば、真岡鐵道のSLは50系客車を牽くんでしたね。私的には50系オリジナルの赤に塗って欲しいですが…それとタラコのキハ20。露天でさらすのはもったいないです。引き取って保存したい(笑)
で、今回も想定外のバスルートを使われますね。
もう、コースが斜め上すぎて、予想がつきません(笑)
いつも思いますが、地元のコミュニティバスなんかはやはりネットで下調べされるんですよね?凄いなあと思います。
そして烏山へ。
5月にアキュムに乗りに行ったばかりですので、「おお、ここに来るバスなんだ」とびっくりしました。
次回もすんなり帰らないんでしょうね(笑)
楽しみにしております。
-Akr-
こういうのがネットで調べられる便利な時代です
Akrさま
こんにちは。
実はこの2週間後に、また関東鉄道に乗って出張に行ったのですが、その時も「ついでに真岡鐵道に乗ってくれば?」なんて言われました。それだけ世の中にも知られた乗り継ぎなんですね。
真岡駅のあのSL型駅舎は、真岡鐵道の本社や、真岡市のコミュニティー施設などが入った4階建ての建物です。実際、結構圧倒される大きさですよ。
50系客車、オリジナル色はたしか「あずき色」ですね。私が一番盛んに乗りつぶしをやってた頃、東北本線、奥羽本線はこればっかりだった記憶があります。味があったよなあ。今やこのあたり、Akrさん御用達(?)の701系の天下ですが。
構内にあったキハ20の547は、JR真岡線最終日の、最終列車に使用されて、そのまま留置されているそうです。もうエンジンもかからないんだろうなあ。せめて屋根とかかけてやりたいですね。
真岡鐵道から烏山線への乗り継ぎは今回が初めてですが、こういう路線があるのは以前から知っていました。昔はJRバスが走っていましたけどね。こういうバスのダイヤがネットで簡単に調べられるのですから、便利な時代ですね。
これから先は・・・ だって、まだこの時点で午前中ですからね(笑)
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Tagucyan2017年12月16日15時36分 返信する



