Tagucyanさんへのコメント一覧(151ページ)全1,591件
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最終日はリベンジできましたね〜
Tagucyanさまへ
おはようございます。
最終日にサイクリングができて良かったですね〜
草軽交通の廃線跡を走るなんてTagucyanさんらしいですね。(笑)
朝食のリゾットと手作りジャムが気になります。
ジャムはキュウイフルーツと杏子でしょうか〜
ご長男はユニークな方ですね〜万平ホテルに飾ってある田中角栄元総理大臣の写真を見て
「上田利治監督」と答えるところが…確かに人の好さそうな田中角栄氏に似ているかも
しれません。それにしても「上田監督」を知っているとは…驚きです。
ランチを召し上がったイタリアンは良い感じの店ですね〜隠れ家的でゆっくりと食事が
できそうな感じです。ご家族で行くとシェアが出来るのが良いですよね。
旧軽井沢森ノ美術館のトリックアートでお子さまが良いリアクションをしていますね。
楽しい3日間もアッという間に終わってしまいましたね。
来年は、少し足を伸ばしていただき、私の故郷「上田」へお越しください。
お子さまには少し退屈になるかもしれませんが、上田電鉄「別所線」に乗り温泉情緒を
味わってみては如何でしょうか〜
BTSリベンジできました
BTSさま
コメントありがとうございます。
ホント、今回は「雨が降らない」といえば降り、「降る」といえば降らない、変な天気でした。
そんな気まぐれ天気に振り回されましたが、まあなんとかそれなりに予定をこなすことができました。
旧軽井沢から三笠ホテル方面に向かう道は、中央分離帯に並木があって、その登り方向の車線が草軽電鉄の旧線跡になります。
朝食についていたオーナーさん手作りジャム、杏と、緑色の方はルバーブです。
ルバーブってどんなものだか私は知らない… でも美味しかったのでお土産に買いました。
田中角栄、私の世代で知らない人はいないですが、長男の世代は微妙だなあと思って質問してみました。
ずばり「田中角栄」というか「知らない」というかどちらかだと思ったので、意表を突いて上田さんの名前が出てきたときは、リアクションに困ってしまいました(笑)
お昼を食べたイタ飯屋さん、繁華街からも外れた林の中にぽつんと建っているのがよくて入ってみました。
この雰囲気が、余計においしさを感じさせます。普段パスタを食べたがらない次男が、その雰囲気だけでフツウに食べていました。家でも食えよ。
上田電鉄、別所温泉、次回はこの案をいただきます。
家族みんなで温泉好きですから、それをエサに上田電鉄にも乗れと(笑)
次回は、鉄ネタに戻ります。
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Tagucyan2017年09月25日23時36分 返信する -
カブトムシに花火、いかにも日本の夏休み!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
カブトムシに花火。
いかにも日本の夏休み!って感じがして良いですね。
最近の子供は虫嫌いが増えていますよね。私の知り合いの子供もハエが飛んでただけで大騒ぎ。時代なんでしょうか?われわれが子供の頃なんか、夏休みには朝4時に起きて近所の雑木林にカブトムシやクワガタを捕まえに行ったもんです。最近は、昆虫も容易に見ることが出来なくなった気がします。それにしても次男さん、たくましい(笑)
私もザリガニは苦手でした。挟まれそうで(笑)
夏といえば花火。
それも「手持ち」のほう。いろんな種類があって大人でも楽しいですね。暗くてよくわからずに火を付けて、その威力にびっくりしたり。あの火薬の匂いも夏を連想させるアイテムです。
Tagucyanさまの旅行記を読んでいますと、ふと、井上陽水の少年時代が脳内で再生されましたよ。
それでは。
-Akr-RE: カブトムシに花火、いかにも日本の夏休み!
Akrさま
コメントありがとうございます。
結果的に、2日目の夕方からカブトムシに花火、夏休みの風物詩が続きましたね。
昆虫類は得意・不得意があるようで、長男は全くダメ、次男は平気。
次男なんか、学校帰りに道端にいたバッタとかを持って帰ってきますからね。
余談ですが長男は高所恐怖症で、次男は高いところも平気。
兄弟でもずいぶん違うものです。
今回泊まった宿では、チェックイン時に子供連れの家族には花火がもらえます。
夜になると、玄関先に花火用のロウソクや水バケツが置かれていて、家族連れ客が入れ替わり花火をしています。
あれ、大人でもついつい夢中になりますよね。
たしかに、あの煙というか火薬の匂いをかぐと、夏だなあという気がしますね。
この夏の思い出を子供達がいつまで覚えていてくれるかですが...
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Tagucyan2017年09月24日23時03分 返信する -
リベンジを誓った場所
Tagucyanさん、こんばんは!
2日めは草津に行かれたんですね^^
草津温泉はお湯がいいですよねー!
私はその白根山が火山の危険レベルが3に引き上げられた2日後ぐらいに行きまして。。。
草津の上の万座温泉へ行く途中で立ち寄るはずやったんですけどまさかの立ち入り禁止で行けなかったんです( ノД`)…
いつかリベンジって思ってるのですが、
やっぱり湯釜、神秘的な色で素晴らしいですね!
運良く晴れてくれて良かったですね♪
次男さんはちょっと大変やったみたいですがw
きっといい夏休みの思い出になったと思います。
続きもこれからお邪魔させていただきます^^
ステファニー私もバス乗り継ぎでリベンジしたい
ステファニー様
コメントありがとうございます。
白根山の火山活動が活発になって規制が強化されてから、もう3年経っていたんですね。
そしてそれがついこの前の6月に緩和されていたのは知っていたのですが、それと、自分たちがそこを通るということが私の頭の中で結びついていなくて(笑)、現地に着いてから「ああそうだ」と本当に急遽予定を変更して湯釜を見に行きました。
個人的には、長野電鉄に乗って、湯田中からバス乗り継いで草津に行きたいと以前から思っていて、でも規制のせいでバスが運休してなかなか行けないなあと思っていたのですが、こんなところで実現してしまいました。
でもやっぱり長電には乗りたい。そういう意味で私もリベンジしようかな。
湯釜、神秘的な眺めですね。
どうやったらあんな色になるのか、今でもあれ以上は近づけないので、よくわからない。
でもそこが逆に神秘性を高めているとも言えたりして。
次男ですが、貸し出し用のストックが身長に合ってないんですよ。
なのに、強引に使おうとするんですから… 普通に歩いていた方がよっぽど楽だったと思うんですけどね...
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Tagucyan2017年09月23日01時59分 返信する -
佐久平パラダ
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
天候の関係で白根山から佐久平PAへ移動ですね〜ドライバーお疲れさまです。
佐久平PAにスキー場があるのは知っていましたが、長いスライダーがあるのは初めて
知りました。
かなり長そうなコースですね。大人でも楽しめそうです。因みに有料なのですか?
カブトムシドームもあるんですね〜都会では中々見ること、触ることがないので子供たちに
人気のコーナーではないでしょうか。
二日目の夕食は洋食ですね〜メインのローストビーフが美味しそう!思わず唾を飲み込み
ました。(笑)
翌日は帰る日ですね〜続きを楽しみにしています。
BTSRE: 佐久平パラダ
BTSさま
毎度コメントありがとうございます。
草津・白根と、佐久平をくっつけた強引な1日でございます。
当初は、佐久平は1日目で終わるはずだったので、白根山から万座ハイウエイを通って、菅平や上田の方に抜けようと思っていました。
上田城とか事前に調べていたんですよ。
その予定が飛んでいってしまいました。
次回の楽しみにしておきます。
佐久平パラダは、上信越道のPAにくっついたハイウエイオアシスで、そこにスキー場があるのは珍しいと思います。
もちろん、高速外からも行けますよ。
スキー場にもかかわらず、夏にしか行ったことがありません(笑)
長いスライダーですが、上に登るリフトが有料になります。
複数回乗る場合は、1日券を買います。食事券とかいろいろついて、3回ぐらいで元が取れます。
今回は、そんなに乗ると思っていなかったので、1回1回お金を払って、結果的に4回も乗ってしまいました。大損です(爆)
でも、気分爽快、たのしいですよ。
昆虫館は、佐久市営のようです。昆虫に詳しい学芸員の人もいて、かなり本格的。
普段昆虫にふれあう機会のない都会の子供達には人気だと思いますね。
宿の食事は、連泊しても飽きが来ないように毎日メニューに趣向を凝らしています。
こういう心遣いはうれしいですね。
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Tagucyan2017年09月20日22時21分 返信する -
草津温泉はやはりベストオブ温泉だと思います。
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
草軽のデキ、現存するんですね。
写真で見て、こんな電機でよく客車や貨車を引っ張れるものだとびっくりしましたが、静態保存されているとは驚きです。というか、少しだけ「鉄分」が入りましたね。
草津温泉。
湯畑、いいですね。ここに来るといかにも「これが温泉だ!」と訴えかけてくるような雰囲気がとてもいいです。狭い道に並んだ旅館やお土産屋さん、そして硫黄の臭い。
私の中ではベストオブ温泉です。
草津温泉から白根山へ上がったのですね。
湯釜、私も登って見に行ったことがあります。地元の蔵王の御釜を彷彿させる火口湖ですね。
この先は万座ハイウェイでしょうか?
-Akr-温泉らしい温泉ですよね
Akrさま
こんばんは。
やはり家族旅行といえども、普段の習性は変えられないもんですね(笑)
軽井沢から草津温泉に行くとなったら、反射的に北軽井沢駅跡には行かなきゃなあ、となりました。
軽井沢からここまでの道のりや、さらにそこから先の草津温泉までの道のりを考えたときに、よくまあこんなところに鉄道を通したもんだと感心します。
建設費を抑えるために、トンネルが1ヶ所もなかったとか。
しかも静態保存されていたあの電気機関車で引っ張っていたんですよね。
乗ってみたかったものです。
そしてその先の険しい上り坂の先にある草津温泉。
賑わう温泉街の中心部でお湯が沸いているなんて温泉、なかなかないですよね。
硫黄の匂いがたちこめる、温泉らしい温泉です。
白根山は、ただ来た道を戻るのもなんなので、万座経由で行ってみようと思い通りかかったところです。
途中、ホント、ヒドい霧でした。
ところが、なぜか山頂のレストハウスの直前で霧から抜けましてね。
湯釜付近の入山規制が緩和されたのは知っていたので、これは行かなければ、という感じでした。
Akrさんが行かれたのは、プライベートでしょうか。それとも仕事で?
草津からさらに万座方面に行く険しい道は、大型バスだと大変そうですね。
プロの方から見ればそんなの普通だよ、と言われるかもしれませんが…
あのあと万座ハイウエイ、通りました。でも、通っただけで写真撮ってません^^;
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Tagucyan2017年09月19日00時19分 返信する -
♪草津よいとこ 一度はおいで〜
Tagucyanさまへ
おはようございます。
Tagucyan家の二日目は草津温泉ですね〜軽井沢からだと草津温泉・白根山は定番コースですね。
草軽電気鉄道「北軽井沢駅」で途中下車(?)されるところはTagucyanさまらしいです。昭和30年代後半に廃止になり、唯一北軽井沢駅が残っているくらいでしょうか。
北軽井沢駅舎の屋根の形は長野市にある善光寺をモデルに造られたそうです。
私は、軽井沢駅から草軽交通のバスに乗り、北軽井沢駅で長野原草口行に乗り換えたことがあります。
以前の草津温泉は、ご年配者に人気の高い温泉でしたが、今では若い人や外国人にも人気があります。湯畑周辺では素泊まりができる温泉宿が増え、飲食店が遅くまで営業しているようです。
湯もみショーのあとは、温泉ですね〜確かに草津温泉のお湯は熱いですね。まさか…湯もみの実践をされたのでは?(笑)暑い時期に入浴されたので汗が中々引かなかったのではないでしょうか。
ランチは、Tagucyan家全員が蕎麦ですね。この団結力に感動しました。(涙…)
お蕎麦と天ぷらが美味しそうですね。Tagucyanさまは蕎麦汁に七味を入れるんですね。
私は蕎麦の上に直接七味をかけたり、蕎麦の上にワサビをのせて食べます。七味やワサビの香りと辛さを楽しむことができます。今度お試しください。
食後は白根山にドライブですね。
今は規制の一部が解除されたんですね〜湯釜のエメラルドグリーンは綺麗ですよね。
私が小学生の時に湯釜まで降りて実際に硫黄成分たっぷりのエメラルドグリーンの液体に触ったことがあります。(白濁でした)
続きを楽しみにしています。
BTS♪草津よいとこ、でしたよ〜
BTS様
こんにちは。
軽井沢は長野県、草津温泉は群馬県ということで、今までこの2つが結びついていませんでした。
考えてみれば、かつての草軽電鉄、草軽交通や西武観光バスの路線バスがこれらを結んでいるんですよね。
草津温泉に行くことにした時点から、北軽井沢駅跡には立ち寄るつもりでした。
昔、草軽交通バスで草津温泉から軽井沢まで通しで乗ったことがあり、途中北軽井沢駅跡横を通った記憶があったので、今回たまたまそのバスの後ろに付いたこともありそのままくっついていたら、駅跡にたどり着くことができました。
当時は、ここにも営業所かもしくは操車場があったような気がします。
草津温泉に着いて、駐車場から湯畑まで歩く間にも、大きな温泉ホテルの他に、こぢんまりとして、いかにも若い人にも好まれそうな小さな宿がいくつかありました。
温泉の湯温は高かったです。温度を下げようとしたのが発端の「湯もみ」が登場したのもわかります。
「湯もみ」は意外と単調な動きでしたが、やってみるとコツや慣れが必要なんでしょうね。
昼食はそば屋さんに入ったら、たまたま4人ともざるそば系でした。ただし「天ぷら」「とろろ」「鴨そば」「ただのざるそば」と、内容はバラバラです(笑)
コメントを書いているのは今ですが、BTSさんのコメントを読んだのがお昼前で、今日の昼食が奇遇にもざるそばだったので、さっそくご紹介された食べ方を試してみました。
たしかに、七味やわさびの辛みというか風味が直接舌で感じらて、これはよかったですね。
いいことを教えていただきました。
白根山のロープウェイの乗り場付近からずっと濃霧でしたが、なぜか山頂に近づいたら晴れてきました。
この付近は、つい最近規制が緩和されたことは知っていたので、予定外ではありましたが「これは湯釜を見に行くしかない」と。
以前は、湯釜の「湖畔」まで行けたんですね。あの水、強酸性だそうです。触って何もありませんでしたか(笑)
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Tagucyan2017年09月17日16時18分 返信する -
晴れたらいいね♪
Tagucyanさん、こんばんは!
今回は家族で夏休みのご旅行ですね♪
仲良しで楽しそうです^^
雨が降ったりやんだりで大変でしたね。。。
でも軽井沢は雰囲気がいいので、雨の風情もなかなか…ですね(*^^*)
県境の神社面白いですね!
群馬県と長野県の県境。。。行ってみたい!
何度か軽井沢には行ってますが、いつもメインのところしか行けないし、三笠ホテルも車窓でしか見れてないので新鮮でした。
そしてお宿の「晴れたらいいね」さんはすごくいいですね。
こういうアットホームなお宿は大好きです。
いいところを教えていただきました^^
姉が関東にいるのですが、子供が多いので教えてあげようと思います♪
あのアルバムの写真、、、思い出がいっぱいあって、子供さんの成長も見れて、ほんまにいいなぁと思います。
続きも楽しみにしてますね(*´∀`)
ステファニーRE: 晴れたらいいね♪
ステファニー様
こんばんは。
家族旅行だと荷物が多くなり、また子供達が私の趣味に全く興味を示さないため(笑)、移動手段も我が家の車という、本当にフツウの家族旅行になっています。
軽井沢は、晴れれば爽やかだし、雨が降ってもそれなりに風情がありますね。ただいかんせん、雨が降ると行動が限られてきまして…
群馬と長野の県境である碓氷峠の中でも、ここは知る人ぞ知るという感じの場所ですね。
その筋(どの筋?)にも結構有名なパワースポットでもあるみたいです。
そして、県境、しかも分水嶺上に神社があるというのは珍しいですよね。
私も、軽井沢と言えば旧軽銀座でお買い物、もしくは駅前のアウトレットでお買い物(←お買い物ばっかり)ぐらいしかしたことがなく、今回のように観光をしたのは初めてかもしれません。
旧軽井沢には3日目にもまたやってきます。
そしてこの宿。オーナー夫妻の気遣いがあちこちにあって、居心地のいい宿です。
食事時には、おしゃべり好きな2人が厨房から出てきて、お客さんたちとお話しているのが日常の光景になっていますね。
行くたびにこのアルバムを見てしまいます。うちのクソガキもこんなにかわいい時代があったんだなあと思わずにいられない、ただの親バカです…
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Tagucyan2017年09月14日21時53分 返信する -
いつもと違ってもいいですね。
Taguchanさま、
いつものお顔と違う「ご家族と過ごされる」Taguchanさんの旅行記、和みがいっぱいでした。
長野が熊野皇大神社で群馬が熊野神社の全く別の神社が一度にお参りできるのは不思議な感覚です。
宿泊の「軽井沢森の家晴れたらいいね」いい名前ですね。夢があります。
歌も歌いたくなります。そして、本当にお天気「晴れたらいいね!」です。
広い敷地に遊び場も満載で、オーナーさんの気持ちのあるお宿みたいです。
夜のロビーで聴いた曲は何だろう?想像してみます。10年から20年前ですね。
Taguchanさんの青春の思い出なのかな?〜そこは、大切なところなのでそっとしまっておきましょう〜
〜〜フォローもしていただいて、ご挨拶もまだで失礼しています〜〜
今回は「SLやまぐち号」レトロ客車号に訪問ありがとうございました。
「家族の夏休みの旅行記」作成の中、「いいね」を届けてもらってうれしいです。
これから、よろしくお願いいたします。
momonene
投稿しちゃっていいのかなあ、なんて思ってしまいました
momoneneさま
コメントありがとうございます。
いつもとあまりに内容の違う旅行記なので、投稿しちゃっていいのかなあ、なんて思ってしまいましたが、4トラさん的にいえばこちらの方が普通なのかな、と(笑)
泊まったペンション、オーナーさんの個性がよく見える宿です。
敷地の中にも遊び心のある施設(しかも手作り)がいろいろありまして。
食事も、いろいろ考えているなあ、きっとこういうことを考えるのが好きなんだろうなあ、と思われるような献立です。
小さい子供連れでも安心、というのをある意味売りにしているので、客層は小さい子供がいる家族が多かったです。
ですので、BGM(たぶん有線放送です)で微妙にちょっと昔に流行った曲を流しているのは、きっとそのお父さんお母さん向けなんだろうなあ、と勝手に思っています。
そういう私が、「昔よく聞いてたよなあ」とか思ってしまう曲ばかりですもん。
SLやまぐち号、今年から客車もレトロ調の新車になって、すっかり沿線の景色のひとつとなっていますね。
お住まいから近いからなのか、今年岩国や広島に行ったときの旅行記にも投票してくださりありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
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Tagucyan2017年09月09日23時22分 返信する -
県境にある神社
Tagucyanさまへ
おはようございます。
県境にある熊野神社へ参拝されたんですね〜
県境を跨ぐ気分は如何でしょうか〜二つの神社があるのでご利益倍増ですね。
長男さまが受験ですね。志望校に合格することをお祈りいたします。
熊野神社入口の反対側には「元祖ちから餅・しげの屋(創業300年)」がありますが
Tagucyan家では寄らなかったのでしょうか〜
この「しげの屋」も県境上にあり、厨房が「群馬県」、トイレが「長野県」となっており
二つの住所があるお店です。
軽井沢周辺には「〇〇軽井沢」と呼ばれるところがあります。
「北軽井沢(群馬県吾妻郡長野原)」、西軽井沢(長野県北佐久郡御代田町)」
「東軽井沢(群馬県安中市松井田)」と呼ばれており、別荘が軽井沢広域に建てらてから
呼ばれるようになりました。
私が上田に住んでいた頃は西軽井沢とは呼んでしませんでした。
やはり…「御代田」「信濃追分」と呼んでいました。
Tagucyan家で泊まられた「軽井沢森のいえ 晴れたらいいね」は、凄くアットホームのな
ペンションですね。
宿泊されるたびにペンションのオーナーが撮影しアルバに保存してれるのは良いサービス
かと思います。お子さまが大きくなって結婚して家族で宿泊したときに子供たちへ自分が
小さかったときの写真を見せることができますね。
BTSもっと下調べすればよかったです
BTSさま
こんばんは。
県境にある神社ですが、この日の予定がことごとくうまくいかなくて時間が余ったので、急遽行ってみることにしたんです。
たしか、ブラタモリにも登場してたなあ、ぐらいの知識で。
下調べも何もなかったので、そういえば神社参道の向かいにお茶屋さんがあったなあ、惜しいことしなたあ、と思いました。
しかも、長野県側と群馬県側の神社が別々というのもそのときは知りませんで。知っていたら、もうちょっと見方が違っていたなあと思います。
「○○軽井沢」のうち、北軽井沢だけは群馬県長野原町の一地名となっているようですね。
西軽井沢は、軽井沢の西の方を総称してそう呼んでいるだけ、という感じがします。
地元の方にとっては、御代田とか信濃追分とか言った方がしっくりくるでしょうね。
東軽井沢は… 初めて聞きました。松井田のあたりまで来ると、高崎圏というイメージがありまして。
今回の宿に泊まるのは4回目ですが、過去泊まった時の写真を探すのは楽しかったですねえ。何年前に泊まったかの記憶が曖昧で、意外と大変でしたが(笑)
この生意気なクソガキ達にもこんなかわいい時代があったんだなあなんて思ったりして。
まだ子供たちは全然興味ないようでしたが。
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Tagucyan2017年09月09日23時07分 返信する -
ペンションはホテルや旅館に無い雰囲気があって良いですね
Tagucyanさま
連投失礼します。
旧中山道の碓氷峠は、眼鏡橋のある旧道とはまた違うんですよね?軽井沢側からしか行けないんですか…
お泊りになったペンションはリピーターさんなんですね。
ペンションはホテルや旅館と違ってアットホームな雰囲気がいいですよね。
私は良く仕事で泊まりに行くと、お客様の泊まっているホテルが満室で運転手だけ近くのペンションへ泊まるなんてことも良くありました。でも、そっちのほうが料理が美味しかったりして「当たり」の時もあったりします。
プライベートでも、いまは一人旅がメインなので、こういった所に泊まる機会も少なくなりました。味気ない駅近くのビジホ。メシはコンビニ調達みたいな。
電車ばかり乗って、宿にお金かけなくなって来て久しい今日このごろです。
-Akr-家族旅行だとこういうところになりますね
Akrさま
連投ありがとうございます。
今回行った旧碓氷峠は、国道18号の旧道の、さらに旧道になります。
群馬県方面には、江戸時代と同じ山道でしかつながっていないようです。
ペンションって、オーナーさんの顔が見えるというか、個性が感じられて、なんだか居心地がいいんですよね。
仕事でこういうところに泊まることがあるとはうらやましいですね。泊まってる最中だけでも、仕事を忘れられそうな気がします。まあ、アルコールはだめだとか、制約はありそうですけど。
家族旅行だとこういうところに泊まることが多いです。
でも1人旅だと寝泊まりできりゃいいや、でビジホとなっちゃいますね。
まあ、私もペンションのような宿に泊まるのは年に約1回の家族旅行ぐらいですので…
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Tagucyan2017年09月09日23時00分 返信する



