Tagucyanさんへのコメント一覧(151ページ)全1,623件
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神戸登山電鉄(笑)
Tagucyanさまへ
こんにちは~
乗りごたえと見ごたえのある神戸電鉄・有馬線と粟生線ですね。
運転台からの眺めは完全に登山鉄道ですよね~一般路線で50パーミルの勾配とは…見ていたら乗りたくなりました。もちろん、かぶりつきで…(笑)
これだけの勾配やカーブが多いと表定速度は低いことでしょう~車両は急勾配に耐えれる設計になっているかと思いますが、雨・雪・落ち葉で車輪が空転しモーターに負荷が掛ることもあるのでしょうね。ある意味、運転士泣かせの路線かもしれません。
三木市内散策後は、もしかして…足を延ばして三セクですか~
続きを楽しみにしています。
BTS全国登山鉄道パーミル会会員
BTSさま。
こんばんは。
神戸電鉄にこれだけ本格的に乗るのは久しぶりですが、短距離であればたまに利用しています。
普通に車窓を眺めていると、ちょっと緑多めのふつうの近郊電車という感じですが、やはりこの路線はかぶりつきで坂を上り下りするのを眺めるのが楽しいです。
全国の山岳路線(ケーブルカーを除く)を運営している鉄道会社の親睦団体に「全国登山鉄道パーミル会」というのがありまして、箱根登山鉄道やアプト区間を抱える大井川鐵道などの蒼々たる面々と肩を並べて、神戸電鉄は堂々の正会員です。
これだけ50パーミルの区間がガンガン続く鉄道も珍しいです。ましてや観光路線ではない、普通の通勤電車ですからね。
そこを走る電車は、やはり急坂仕様に作ってあります。特にブレーキをかけたときにそれを感じます。これだけの急坂ですと、登るときより下るときの対策がより重要ですよね。
でも、雪とか降ったらしんどそうな気もします。
BTSさんの推測、スルドいです。
でも、その前にもう1つ行きたかったところがありまして…
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Tagucyan2017年11月18日01時07分 返信する -
今度は神戸で!
Tagucyanさま
こんばんは。土地柄「六甲おろし」よりも「玄界灘の潮風」派ですみません。
大学生の頃関西に住んでおり、「鉄道で行けないところに歩いて行きたい」という不純な動機からワンダーフォーゲル部に入りまして、何度か六甲山に行きました。有馬温泉には入ったことはありませんでしたが1度下山しました。宝塚までバスで抜けたかな?神鉄をやっつけるため鉄道でも有馬温泉に行きましたが、肝心の風呂に入ってないどころか、改札を出た記憶がありません。
ケーブルカーは箱根で乗って一気に「楽しい乗りもの」となり、八栗ケーブルの私鉄特急のような面構えの車両に乗りたいなと思っているところです。所用の合間の“乗り鉄”は、時間の制約があるからこそ映えます。充実した旅程だったのだろうと思います。有馬から先も一筋縄ではいかないのでしょう。楽しみにしております。
とのっち久しぶりに神戸周辺で
とのっちさま
こんばんは。
「玄界灘の潮風」様、日本一おめでとうございます。
そういえばあの球場には6年ぐらい行ってないなあ… いや今回はその話ではなくて^^;
私も有馬温泉には乗り鉄とか、そのほかにも何度か通り過ぎたことがありますが、実はお湯に入るのは初めてだったんです。
バスでも、宝塚駅からや、阪神芦屋駅からだったかな、いろんなルートで行きましたけど、今まで何やってたんでしょうね(笑)
六甲山中でハイキングしている人も多かったです。たしかに、大都市のすぐ近くであれだけ山深いところですからね。
今回は出発時点ですでにお昼近くて、日も短くなってきた時期ですので、ならば1ヶ所に留まってゆっくりするのも手なのですが、普段からどこに行くあてがなくても時刻表を眺めて、あれこれ妄想している身としては、短時間にいろんなことを押し込めた感じです。
今回もたぶん4部作ぐらいになると思います。
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Tagucyan2017年11月14日00時07分 返信する -
谷川岳ロープウェイかと思いました(笑)
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
今度は神戸へ行かれたのですね。
霧の中のロープウェイの写真だけ見てるととても神戸とは思えません。
谷川岳ですか?(笑)大自然ですなあ。
私は神戸は、JR線より山側へは行ったことがないのですが、海側から見る限り山が迫っていますよね。ケーブルカー&ロープウェイとはまるで黒部立山アルペンルートみたいですね。
有馬の湯はいかがですか?
草津のほうがお湯が温泉っぽくないですか?
私は、白濁した硫黄泉が大好きなんで地元だと鳴子や蔵王、乳頭温泉などが好きですね。
次はどちらへ?
失礼しました!
-Akr-
どれだけ秘境なんだろう、と思ってしまいますね
Akrさま
こんばんは。
たしかに、写真だけ見るとどれだけ山奥の秘境なんだろうと思ってしまいますよね。
これが、大都市神戸からすぐのところ(というより神戸市内)ですから。
神戸の町は六甲山地が迫っていますので、ちょっと行けばすぐにこのような大自然の中。ある意味うらやましいです。
ケーブルカーとバスとロープウェイの乗り継ぎ。おっしゃるとおり、アルペンルートの小型版みたいですね。
今回は素通りしてしまいましたが、途中にはいろいろと観光施設がありまして、それを巡っている人たちが多かったです。
有馬温泉のお湯、私が入ったのはまっ茶色でしたが、このほかに透明な炭酸泉や、ラドン泉もあるようです。
私は、お湯の色もそうですけど、硫黄の匂いが充満しているところの方が温泉っぽくていいですね。
先日通った鳴子温泉など、列車を降りた瞬間から硫黄の匂いがしてきて、ただ乗り継いだだけなのに温泉気分でした。
今回は鉄分の多い温泉でしたが、次回は違った意味で鉄分が多いです(笑)
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Tagucyan2017年11月13日23時59分 返信する -
「六甲おろし」を歌うときは必ず「前奏から」
Tagucyanさん、続けてお邪魔させていただいてます^^
ケーブルカーにロープウェイ乗り継ぎの有馬温泉いいですね!
六甲山といえば関西では比較的登りやすい山で、マラソンとか縦走とかもやっててそういう人たちがロープウェーで下って温泉入って帰るのが定番です。
いつも車で上がることが多いですが、ケーブルめっちゃ楽しそうですね♪
クラシックも素敵ですが、レトロタイプも気になります・・・
今回は金の湯だったようですね^^
お風呂まで鉄分たっぷりですねぇww
銀の湯は炭酸泉です。こっちは透き通ってて、こっちのほうが好きってゆう人も多いですね。
で、今回も「所要のついで」のようですが。。。
まさか甲子園球場・・・な訳ないですよね(・∀・)?
ステファニーやっぱり六甲といえば^^/
ステファニー様
連続でコメント、ありがとうございます。
私はケーブルカー → バス → ロープウェイ → 温泉とストレートに進んでしまいましたが、この間には見所も多くて、ここだけで1日過ごせますよね。
最後、ロープウェイに乗ったとき、他のお客さんはそういう方かもしくはハイキング帰りの方ばかりでした。そのときの皆さんの会話からして、たぶんほぼ全員その後温泉に入りに行ったと思います(私も含めて)。
六甲ケーブルの下の駅の目の前を高架橋が横切っていて、六甲山中にも車で行けるんですよね。どうも、私のようなよそ者からすると六甲山はケーブルカーなどで行くところ、というイメージがあるのですが。
金の湯、まっ茶色でした。鉄分が多く含まれているようですね。この旅行記は「鉄」がほとんど出て来ませんでしたが、こんなところで出てきました(笑)
それに対して銀の湯は透明な炭酸泉のようで。同じ温泉なのに、こんなに対照的なお湯が出るなんて、おもしろいですよね。
残念ながら今回の所用は野球ではないです(笑)
実は、この日はCSで阪神が横浜に敗退した日なんですよ〜^^;
それをすっかり忘れていて、結果はその日の寝る間際に知りました…
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Tagucyan2017年11月11日20時22分 返信する -
所要=野球!!(笑)
Tagucyanさん、こんばんは~
まさか楽天の試合のためやったなんて!
あ、ちゃんと(?)ほかにも所用があるようですが、どう見てもメインは「乗り鉄」ですよね・・・(´ー`)
私はトラファンなのですが、いまだに甲子園駅で降りたことすらないですよ~(笑)
球場で見たら絶対楽しいからハマりそうで怖くていまだに行けてませんw
日本海から太平洋へってゆうルートはすごく魅力的ですね!
今度やってみたい♪
仙台周辺は松島くらいしかいったことがないんですが、塩釜から西塩釜って歩けるんですね~
またまたいいこと聞きました(・∀・)ニヤリ
それにしても最近みなさん東北率高い気がします。
私も行こうかな・・・。
ステファニーあのー、一応別の用でして^^;
ステファニー様
こんばんは。
あのー、そのー、一応、もともとの所用というは次の日でして…(モゴモゴ)
でも、実際のところこの日のインパクトが強すぎて、翌日は淡々と終わらせてしまったような感じです(笑)
実は私もセ・リーグでは虎ファンを30年以上やってまして、実は今年も3月に甲子園に行ってるんですねこれが^^;
はい、もちろん阪神電車で甲子園駅下車です。
でもその時は野球モードだったので、ただ往復しただけでした。
次回行くときはそれを「本来の所用」にして、大阪周辺の乗り鉄に行きましょうかね。
考えてみれば、1日で日本海と太平洋をいっぺんに見ようと思えば、一番実行しやすいのが東北地方なんですよね。
今回もお昼まで日本海を見ていて、その日の夕方近くには太平洋。
しかも、鈍行列車でトコトコ移動して実行できますからね。
塩釜や松島のあたりは、東北本線と仙石線がかなり接近しています。
今回は塩釜駅から西塩釜駅まで歩きましたが、松島駅から高城町駅までも歩けまして、こちらも楽しいですよ。
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Tagucyan
2017年11月11日20時06分 返信する -
一度は行ってみたい有馬温泉
Tagucyanさまへ
こんばんは~
私が行ったことのない神戸地区、三宮だけは出張で行ったことがあるくらいです。土地勘がないので地図で確認しました。
今回は「有馬・六甲周遊パス」で六甲山越えをされたんですね。
ケーブルカー、路線バス、ロープウェイを乗り継いで日本三古湯の一つ「有馬温泉」で入浴、贅沢なコースですね。
マンション街の外れに山小屋風の六甲ケーブル下駅があるのはミスマッチですね。六甲ケーブルは、カーブやトンネルがあり秘境感満載ですね。新緑や紅葉の季節にはベストなことでしょう。
六甲山上駅はレトロ感が漂っていますね。
昭和7年開業ですか、「近代化産業遺産」に登録されるのが分かります。
路線バスに乗り換え、ロープウェイで有馬温泉へ下山ですね~途中までは霧で景色を眺めることができなかったのが残念ですね。
金の湯で入浴し、風呂上りの一杯…
よく冷えた「有馬サイダー」、レトロな瓶とラベルが感じで良いですね。
このコース、いつかパクらせていただきます(笑)
BTS
私も有馬温泉のお湯は初めてでした
BTSさま。
こんばんは。
私も神戸と言えば出張で何回かと、あとは乗り鉄ばかりです^^;
鉄道路線図はだいたい頭に入っていますが、それでは土地勘があるとは言えないですよね...
今回の周遊パスは、六甲ケーブルのHPでたまたま見つけました。
改めて見てみたら、発売している各鉄道のHPにも掲載されていましたね。
ケーブルカーもロープウェイも、運賃を積み上げると意外と高額となるので、かなり得していると思います。
神戸は海と六甲山地に挟まれた細長い土地柄、六甲山の中腹まで家が建ち並んでいます。
六甲ケーブルの駅のすぐ前まで団地が迫っていて、どちらかというと団地行きのバスの折返し場に、たまたまケーブルカーの駅がある、という感じでした。
ちょうどこの時期は毎日雨模様が続いていて、この日はむしろ雨に降られなかっただけよかったです。
でも霧はどうしようもなかったですね。
そのかわり、ロープウェイに乗っていて、霧の中から急に有馬温泉周辺の視界が開けてきたときは、車内からも「おーっ」という歓声が上がりました。
有馬温泉の湯上がりに飲んだサイダーは、明治時代に有馬で製造されていたサイダーの復刻版らしいです。
有馬温泉の泉質のひとつに炭酸泉がありまして、当時はそれに砂糖を加えたものだったそうなのですが、大正期に大手企業に買収されて有馬から撤退。それがたどりたどって、現在の三ツ矢サイダーとリボンシトロンに行き着くそうです。
今回はまっすぐに行ってしまいましたが、途中には見所も多いので、結構楽しめるコースだと思いますよ。
どんどんパクってください(笑)
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Tagucyan2017年11月08日22時16分 返信する -
六甲颪
大変楽しく拝見しております。
われら阪神タイガースファンの國歌に唄われる六甲山訪問は、若いころに一度は計画したのですが、時間が合わず断念しました。山頂で六甲颪を歌ったら笑われますよね。この1dayパスの情報も勉強になりました。私も4月に草津、9月に熱海と南下しておりますので、ぜひ有馬の湯に浸りたいものと思います。次報【その2】楽しみにしております。六甲といえばはやり…
ザリガニ大王様
こんばんは。
何を隠そう、ワタクシも虎ファン歴30年以上…(注:生まれも育ちも東京の西の方ですが)。なので、阪神間の移動はもっぱら阪神電車を利用。久しぶりに阪急神戸線に乗りました(笑)
六甲といえばあの曲が頭に浮かびますよね。
私が行ったときは、人も少なかったですから、歌っても笑われなかったかも。
有馬温泉は、大都市神戸からすぐに行けます(そもそも神戸市北区です)から、行こうと思えば比較的行くのは容易と思います。
泉質が3つあるらしいんですよね。私はそのうちの真っ茶色いお湯に浸かりました。
鉄分が多く含まれて、それが酸化して茶色くなるらしいです。
もっと時間があれば他のお湯にも浸かりたかったです。
次回は、違った意味で「鉄分」が多くなります(笑)
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Tagucyan2017年11月08日21時35分 返信する -
わが宮城県での大迷走(笑)
Tagucyanさま
こんにちは。
この度は来仙いただきましてありがとうございました。
仙台市長に成り代わりまして御礼申し上げます(笑)
野球オチでしたかあ。
なんの用事で仙台来るんだろうと色々勘ぐっておりましたが楽天戦を観るのが目的で、さっきまで羽越線で日本海を眺めていたとは、これは予想が付きませんって。
そしてただじゃ転ばないんですね。
今回も素晴らしい迷走っぷり。まさかの塩釜駅~西塩釜駅を徒歩で繋ぐとは。
ほとんど地元民。そして今はなき、塩釜港貨物線。
この近所に親戚がおりまして、子供の頃、よくここの貨物線をDD13が牽く貨物列車を眺めていました。
そして「コボパ」へたどり着く。
ここは私の自宅の近所で、部屋の窓を開けていると試合の歓声が聞こえて来るんですよ。今シーズンは本当に残念でしたね、イーグルス。
来シーズンの健闘を祈りましょう。
ひさびさのTagucyanさまの迷走旅行記でしたね。
いやあ、面白かった。
失礼しました。
-Akr-
また研究します(笑)
Akrさま
こんばんは。
ご丁重なる御礼、ありがとうございます(笑)
本当の用事は翌朝からだったんですけどね…
たまたま野球の日程表を見たらその前夜に楽天の試合がありまして、夕方には仙台に着こうというのがあって、その上で朝からの行程を組んだんです。
たしかに、その割には日本海ばかり出てきましたね。太平洋はほんのちょっとだけ。
koboパークは、大昔、県営宮城球場と言っていた頃から、通算すると10試合以上行ってます。
行くときはほとんど宮城野原駅を利用しますけど、帰りは混雑しますので、仙台駅まで歩いてみたり、シャトルバスを使ったり。
あと、地下鉄東西線ができてから、薬師堂駅まで歩いたこともあります。
途中に神社があったりして、いい雰囲気。結構気に入ったコースです。
東北本線と仙石線と言えば、松島駅から高城町駅まで歩いたことがあります。
それから、陸前浜田駅から、利府駅行きのバスに乗ったこともあります。
利府というとちょっと内陸のイメージがありますけど、陸前浜田のあたりの海沿いは利府町なんですね。
ついでに言うと、利府駅から東塩釜までバスで行ったこともあります。
利府町内を走る宮城交通バスって、塩釜営業所らしいんですね。
この2線の間の移動は、まだルートがありそうですね。また研究します(笑)
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Tagucyan2017年11月03日19時57分 返信する -
徒歩鉄
Tagucyanさまへ
おはようございます。
陸羽東線・鳴子温泉駅~小牛田駅間の風景も良いですね~駅によっては北海道をイメージさせるような…旅行記を拝見し気になった駅は「鳴子御殿湯駅」です。あのカーブに萌えますね。(笑)
以前、家族旅行で鳴子温泉郷の一つ「中山平温泉」に泊ったことがあります。鳴子温泉を中心に周辺には4つの温泉があったと思います。陸羽西線と陸羽東線の旅をするときは鳴子温泉郷で一泊したいですね。
東北本線・塩釜駅から徒歩で仙石線・西塩釜駅へ向うとは…私が思っていたのは、塩釜駅から仙石東北ライン短絡線を渡り仙石線・高城町駅で乗換えるかと思っていました。
地図を見ると、塩釜駅から西塩釜駅まで直線距離で600mほどなんですね。またもやTagucyanさまにヤラレました…(笑)
塩竃市の「竃」は、難しい漢字ですよね~ちなみに私は書けません。
宮城野原駅は楽天イーグルス一色ですね~球団カラーの「あずき色」は嫌味の無い落ち着いた色なので、どの景色とも合う感じです。地上から駅へ向かう入口の屋根にヘルメットが飾ってあるのもユニークですね。
チェックイン忘れのオチは爆笑でした。
BTSどうもそういう目で見てしまうクセが…
BTSさま。
こんばんは。
BTSさんのコメントを読んで、改めて見てみたら、たしかに鳴子温泉駅の前後4駅の駅名にすべて「温泉」が入っていますね。
これらすべてが鳴子温泉郷に含まれるようです。
今回は乗り継いただけですが、日帰り温泉施設もあるようでしたので、1本見送って温泉に浸かるのもありだったな、と思っています。
鳴子御殿湯駅は、かつて東鳴子駅と言って、その名の通り東鳴子温泉の最寄り駅になります。車内放送でそういう案内もありました。
戦後になってできた駅で、カーブ区間にムリヤリ作ったようなホームですね。
上り列車から見ると左カーブしている区間の左側にホームがあるので、ホーム全体が見渡せないのでした。
東北本線の塩釜−松島間は、仙石線とかなり接近して、一部区間でまたいだりしてます。仙石線はかつて私鉄だったのが国鉄に買収された路線なので、その名残ですね。
そういうところを地図で眺めていると、どこか駅間で歩けるところはないかという目で見てしまうクセがついてしまっています(笑)
宮城野原駅はそれこそ楽天カラー一色という感じですね。
出口にヘルメットといえば、横浜ベイスターズの本拠地・横浜スタジアムの最寄り駅の関内駅(根岸線)の出口にもあります。
あの駅もベイスターズ色が強いですが、馬車道とか山下公園とかも近いので、そればかりというわけではありません。
それに比べるとこの駅は、比較的小さい駅なので、すごいことになってますね。
最後のチェックイン忘れの件ですが… 本当に、球場を出た瞬間に気づきました(笑)
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Tagucyan2017年11月01日22時13分 返信する -
おじゃまします
初めまして、いつも楽しく拝見させてもらっています
「甚兵衛渡船場」は学生の頃によく使っていたので大変懐かしいです
その時は名前があるのも知りませんでしたけど
しかし写真で見ても風景をボンヤリ覚えてる程度で記憶が曖昧です
まあ30年以上前の事ですから (^^;)
これはちょっと見に行きたくなりました
コメントありがとうございます。
またたびさま
こんばんは。
こちらこそ、いつも拝見させていただいております。
このときは、直前に三浦半島・浦賀の渡船に乗って「渡船いいなあ」と思ったばかりということもあって、空いた時間を使って大阪市内の渡船に片っ端から乗りに行ったのでした。
結果的には、大阪の海辺の下町と言いますか、そのあたり一帯の楽しい町歩きになりました。
USJと天保山の間を渡っている天保山渡船場以外は、観光地でもなく、交通の便がいいわけでもなく、本当にその地域に住む人たちのための足、という感じで、部外者の私としてはその町の素の雰囲気を感じられてとてもよかったです。
毎日利用されている方は、それが当たり前になっているので、良いも悪いもないと思いますが。
私が子供の頃暮らしていたところも、桑畑のあぜ道だったところが交通量の多い道路になっていたりして、だいぶ変わってしまっていますが、雰囲気は残っています。
またたびさんも、今そこに行ってみると、ちょっと変わっているな、でも雰囲気は思い出すな、という感じかも知れませんね。
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Tagucyan2017年10月30日23時37分 返信する



